小池都知事定例記者会見(令和6年3月22日)

小池都知事定例記者会見(令和6年3月22日)



知事の定例記者会見の模様をライブ配信します。

※下記再生リストにて、音声認識アプリ「UDトーク」を活用した字幕情報付き配信をご覧いただけます。

会見で使用したスライド、発言内容・質疑応答のテキストは、後ほど下記のページに掲載されます。
https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/governor/governor/kishakaiken/2024/03/index.html

[音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] はい 者会申し上げますえ3月管理者所人です答 よろしくお願いいたしますはいえ本日お 伝えするのは5件となってえおりますえ まず広告線電車え話題になりましたねあの この規制についての最新のお知らせで ございますで都内の繁華街で派手なま かなり派手な色え電食などを使った数多く の都外ナンバーの広告線電車が走っており ますま官損ねたりえ交通環境を悪化させる などの問題が生じておりますでこれまで あの東京都の屋外広告物条例えこの条例に おいて都内ナンバーのみが規制の対象と なっていたんですがあこの度え施工規則を ですね改正しまして都外ナンバーの広告 宣伝者が都内を走行する場合でも都の規制 を適用することといたしましたで例えば あの運転者の目をくらませる恐れのある こう過度な発行の広告などが禁止されると いうものでございますで規制後は都外 ナンバーも屋外の広告物許可を受ける必要 がございまして今ご覧いただいてますよう に許可を受けた場合は外から見ても分かる ようにえこちらの広告え宣伝者許可書許可 表ですねえこれを車のドアなど飲みやすい 場所に貼っていただきたいというもので ございますえ規制の開始は6月30日から えそして規制の改正に向けて改正の内容 事業者への情報をえ都のホームページで 今日から公開いたしますのでまた質問もお 受けいたしますえお問い合わせを いただければとまたあこれに対しての対応 をよろしくお願いをいたしますこれが1件 目でございます都市整備局の担当であり ますえ次に東京住まの就活ガイドブックを 作成したというお知らせでございますえま 少子高齢化が進む中で相続を景気としてえ その後空屋になってしまうというケースが あまま見られますで今後さらに増えること

が懸念されておりますでえ空合いになるの をどうやって防ぐのかあ大切な住をどう やって引き継いでいくのかま是非早いうち から考えてご家族で話し合っておくえそう いったことが必要でえございますそこで あの話し合いのきっかけになりますように え住まいにフォーカスをいたしましたえ この就活ガイドブックを作成をいたしまし たま色々ありますけどこれは家に住まいに 関連したあ就活のガイドになりますで こちらのガイドブックであの課題整理の 進め方またあのいざという時に役立ちます 関連の制度えそしてえ都が設置をいたし ます相談窓口などの情報をご紹介しており ますえ例えば課題のですね整理の状況 チェックリストというページがあったり またあの書き込み形式で住まいや土地の 現状把握ノートこれらも掲載をいたしまし てあの極めて実用的なあえ内容となって おりますまこのようにえこのブックレット そのものハンディサイズになっております しえこれらは3月25日から都長の案内 コーナーそして区町村の窓口などで配布し ますしえもちろん電信版えこちらは都の ホームページに掲載いたしてえいたします のでえご参照いただきたいと思いますあと そうですね家計図のページがあったりです ねえそれから緊急連絡先など改めてこう いうブックレットと目にあのこう前にして ご家族でですねここはこうだとかねえ色々 整理をしておかれるといざといった時に あの有効に活用できるのではないかと思い ますそれからこれは国の法律なんですがえ この4月1日から相続登記の申請が義務化 をされるということでえ生徒これをですね あの相続に関連してですね登記をすると いう制度もあこれ4月からでございますの でこの辺りもしっかりと対応して いただければと思います空屋については これまでもこれ2023年版ですけれども あのこれの中にも秋について えまとめております大変参考になる内容に なっておりますのでえ是非えご確認 いただければとこのように思いますえ将来 空合いにならないようにご家族の負担を 減らすそのためにもこのガイドブック使っ ていただくできできることから始めて いただければと思います住宅政策本部で 対応しておりますえ次にあの行業に関する 取り組みについてえ2点お知らせをいたし ますあの以前から都のとにおきましては ですねまあ育休というこなんか休みという 言葉がついてるがためになんとなく 後ろめたいとかですねそういった空気え これなどもありますあの我が国においては

で育児をそこで休みではなくて大切な仕事 なんですよというまマインドセット マインドチェンジを進めるということで あの行業社会全体であごめんなさい社会 全体で応援する気運を高める取り組みを これまでもえ展開してまいりましたで ちょっと動画制作しましたので行業中の 家族の様子を撮影しておりますえそして そのこういったVTR見ながら育児経験の ある著名人はこんな行業してこんなこと 気づいたんだよねというようなそういう トークがあその内容になっておりますので えご覧いただければと思います どうぞ育児は休みではありません未来を 担う子供を育てる大切で尊い仕事育業なの ですこの番組は行業中の家族を取材出演者 と一緒に行業について考えていく番組です はいご覧くださいはいあの15秒の番組 って言いましょうかあの短い文を見て いただいたわけですけれどもこれ中身も ですねこのブックレットの中身もよくでき ていましてえ例えば日本の行業制度は世界 一だっていうて書いてあるんですね本当に そうなんですあの制度はできてるんです けど取る人がいないと少ないということで え今まいろんな課題がにつがってきている とでということなども見ながらあの是非ご 参考にしていただければと思いますで デジタル版の行業応援ハンドブックも ございますえ行業を進めようとしてえいる え企業の参考になりますようにあの先進的 なあの取り組みの事例を紹介しています 例えばですねあの長くこう自分で行業して みたという人がむしろその業務の効率化を 考考えるようになったとかですねえそう いう風にあの行業実際やった人からの アイデアなども出てきているえそして エビデンスが示す行業のメリットであると か行業の推進に向けた具体的な手順も掲載 をしておりますということでハンドブック のポイント簡単にまくまとめたのが今ご 紹介したこの育児応援えポケットブックと いうことでございますこちらもホーム ページであのチェックできますあの是非ご 参考になっていただければと言いますし また結局会社がそんなの認めてくんない でしょうとかですねえもう出世諦めたのか と言われるとかまこれも空気の話です けれども行業の推進に取り組んでる企業の 方にも是非これらご活用いただきたいと 思いますえ子供政策連結室で進めており ます3番目でございます東京支援ナビに ついてのお知らせえいたしますこれはです ね都が実施している相談補助金えあの支援 事業たくさんあるんですねえで逆にですね

それぞれまホームページも設けたりして あのその中身をお伝えをしているんですが 一方でこの都民の側からしてみたら なかなか必要な情報にたどりつけないと いうようなこともあろうかと思いますえ そこでま特に今あのあの来年度予算の審議 をいいてるわけでその中にももう例えば 育児であるとか介護であるとか教育え授業 料の無償化あそしてまたあの昨今のこのえ ま金融のですねあの環境が今変わりつつ あるような中でえじゃあうちの借りてるお 金はどうなるんだろうかとか色々その方々 にとってまカスタムメイドですねえ必要な あの検索ができるようにしていく必要が あるということで今日から支援情報簡単に 検索できる新しいサイトを作りましたので それを公開をいたします え動画もまとめておりますご覧 [音楽] ください はいということであのまずは都民えそして 事業者の方向けに補助金そして相談窓口 などの支援情報も約800件掲載してい ますあのその800件があ自分にとって 必要なところにたどり着けるようにま もちろん最新の情報をいつもあの アップデートしてお伝えをしていますで サイトの特徴今申し上げましたように カテゴリーやライフシーンにといった条件 を選択するようにしていくえそれによって 主演策をしり絞り込めると いうことによってですねたどり着きやすい で例えば結婚と相談子育てと女性金という ように選択肢を組み合わせることでご自身 の状況にあった情報を簡単に探すことが できますえ是非あのご利用いただいまた 必要な情報を見つけていただいてえ せっかく今あの本当に予算の審議中で ございますけれども今の状況にあったまた 将来を見たあの土星にまた都民に何よりも 必要な情報にたどり着いてえそしてそれを あの有効に生かしていただきたいという ことでございます え3つ目です次がですねあの えっとコロナですねああかつてはまコロナ がいつもトップに来てましたけれどもね だんだんこう順番も変わってえきましてあ これごめんなさい5番目ですねこちらが コロナワクチンの摂取についてのお知らせ でございますえ令和3年の2月に始まった 無料摂取ワクチンの無料摂取ですけも いよいよ3月31日で終了となりますあと 1週間あまりということになりましたあ 現在あの都長の北展望室を対象にしまして え水曜から土曜日え1時午後1時からえ

18時に摂取を実施をしておりますで29 日3月の29が金曜日え同日で31日え この3日間はですね開始する時間を2時間 早めますで11時から実施といたしますま 要は駆け込み需要という分ですけれども あの予約なしでも摂取できるようにして おりますで4月以降が今申し上げました ように定期の摂取扱いということになって まえこの原則有料となることからま今の うちに受けておこうという方希望される方 3月31日まででえこのように行っており ますので え摂取を受けを受けられたい方はそのよう にしていただければと思いますえ今やはり 多くの方が受けられるようになってえおり ます1日400件といったところでしょう かということでえ今日5点お伝えをいたし ましたで戻ししますありがとうございまし たえ産経新聞大泉ですえ感者から質問させ ていただきますえQRコード決済の買い物 に対するポイント付与ま東京元気 キャンペーンというのがですねま予定より 1週間以上早くま予算枠にえ達しそうと いうことで明日23日に終わる見込みだと いういうアナウンスがありましたま1週間 以上早いわけなんですがあの今回のこの 政策のですねま効果ですとか意義について ま知事の限界をえ教えていただければと 思います加えてですねまあの昨ま株価で あるとか例えばえマイナス金利の解除で あるとかですねま色々え金融の面では いろんな話が出てるんですけれどもやはり え足元の景気という意味ではえ実家のない 人が大半なんだと思われますそのの中で ですねま東京都として今後ま景気を刺激 する景気をこう上向きにさせるようなです ねえ取り組みとしてどういったことが考え られるかま方向性でもいいのでえ知事のお 考えを教えて くださいあのQRコードを使った東京元気 キャンペーン3月の11日から開始を いたしましたが あの91円の予算を計上しておりましたが 大変あの公表でございまして予定えを 繰り上げての終了ということになりますま 身近なお店での日常の買い物などを通じて ま生活者を守るそしてまた消費の下支えを 図るということで富の多くの皆様方の生活 防衛ということでは効果があったとこの ように考えておりますで今回の取り組みは ですねあの消費の下支えを図るという一方 でまたえっと先週ですかねあのいわゆる 賃上げの春島ですねえ大大企業中心とした 集中回答でこれまでにない5%を超える 賃上げになったかと思います

えそれと同時にですね一方で高物価があま まだ上昇が続いているということでえ ございますけれどもあの都民の皆さんの 消費確実に伸びてそれが経済を回していく 活性化していくそれが賃上げにつながって 会社との業績向上につがるというまあの そういったあの高循環をしっかりと 作り上げることかと思いますそれに向かっ てあのとしまして景気を良い方向へと 進めるためにあの良いあの全力で取り組ん でまることにはあこれは代わりがござい ませんまデフレというま長いをこう進んで きたわけですけもま簡単にあの言うとフレ て結局まいろんなあのあれがあの状況が ありますけれども 結局製品を 買うにおいてですねこれ明日の方が買った 方が安いぞと思ったら今日買わないわけ ですよねえということがずっと続くとです ね結局経済は回っていかないしまたそこで 安売り競争がが始まるとさらにデフレがあ 続くとこれにですねあの今ま先日の日議の 政策委員会が開催されてのえ上田総裁のえ 記者会見につがってきたま円安がちょっと 止まってないっていうのはあこの辺り市場 に聞くとそういう答えになって るっていうのは気になるところではあり ますけれどもあのいずれにしましてもあの みんなが経済経済が良くなると思うその ような循環を作っていくことが重要かと 思いますま国の政策もよくウォッチし ながらととしてえ都民の生活をえまた経を 良い方向へ進めるために全力で取り組んで いきたいと考えており ますはいありがとうございましたえそれで は各社の質問に移りますえ小池知事のえめ の後にえ所属名前をえってえ発言して くださいよろしくお願いします はいじゃあと両目あの3列目の方どうぞ MXさんですねはいはいすいません東京 MXテレビの安倍でございますえ橋につい てお伺いしますえ世界的な流行が広がる中 えとは橋のワクチンについて摂取する 呼びかけていますがえ都内の医療機関では ワクチンが足りないという状況にななっ てるところもありますえとして現状どの ような対応とかお考えのこととかあります でしょうかはいあのワクチンの供給料は あの前年の実績と同程度ということと聞い ておりますでまたあの定期摂取の対象と なってる産への摂取でございますけれども あの医療機関そして区市町村と連携して 対応しているところでえございますまた あの大人の方で不安がある場合には交代 検査を受けていただくまたワクチン摂取に

ついて係り付け位の方にご相談いただき たいと思いますそれぞれ対応駆使町村など で あの異なっている場合がありますので え医療機関区町村と連携をして対応して おりますのでそちらの方にもお尋ね いただければとこのように思い ますすいませんもう1点なんですけどあの プロジェクションマッピング都長者のに ついてお伺いしたいと思いますえま知事 先日予算特別委員会などでまキラコテとお 話しされてましたが先週の知事会見でも 経済効果18億円ということをおっしゃら れてましたまま飲食とか宿泊などによるま 消費額の推計ということなんですけども この18億の具体的な内訳というのはどの ようなものなんでしょうかまそれについて はあの担当の方からもすでに皆さんお伝え しているかと思いますけれどもあの来放者 による消費の広がり映像機材などを準備 する様々な仕事の増える状況のによる推計 ということでございますまたあの観光分野 の研究でえ高い実績のある団体によって 様々な産業への影響をえ計算しまたあの 専門的な経済分析でよく使う方法を活用し て試算をして行ったところでえございます まちなみにあの LEDを使ってのえ夜のあのナイトタイム エコノミーて言いましょうかそれを活用し ている世界のま様々な国や地域があの都市 がありますけど大体その前って飲食ができ てビール飲みながらとかですねまいろんな 工夫もあのこのプロジェクション マッピングというあの映像を使ってそれも 日本の高い技術をしているということは あの東京の観光産業って言いましょうか 環境の価値を上げていくということかと 思います えよってこれによってあの観光そのものを 底上げにつながっていくま1つ1つの計算 もそうですけれども大きな流れを作ると いうのがあの行政の役割でもあろうかと いう風に思っており ます あじゃあその前の朝 さん朝新聞の中村です えっとコロナの無料摂取が3月までという ことでこれ1つの景気かなと思っており ますでえっとコロナになってもう4年経ち ますけれどもこの間あの様々なお取り組み されてきたと思いますえっとワクチン接手 だけではなくてえ休業に対しての支援で あるとか飲食店に対してのびなど様々な 事業を行われてきたと思うんですけれども あのこの4年を総括して特に費用の面で

あの所管あればお聞かせいただけない でしょう かまコロナは東京においては最初の要請者 が確認されてからちょうど昨年の5月8日 の5類以降までえ112200日の戦いで ございましたまその間あの様々なあこの 協力をですねえ個人学校そしてもちろん 医療機関事業者皆さんにご協力をいただい てきたま決結果的に振り返ってみますとえ 100万人人口100万人あたりのお 亡くなりコロナでお亡くなりになる数と いうのがニュージーランドに続いて東京は あ2番目に低かったということであります えこれはあのまま器用症やまたご高齢の 方々などえコロナにバルネラブルというか あのにコロナの感染によって命につながる ような方々の部分の分野にあの戦略的に あの取り組んでワクチンバスを派遣をし たりまたあの特用などを あのこあのご老人高齢者施設そのものを 有効に活用するなど行たあその結果ま 分かりやすい例かと思いますまもちろん 亡くなりなられた方々にはお悔みを改めて 申し上げますし今もやはり行為症の悩みを 持った方々などのケアもさせていただいて いるところかと思いますえそしてま あの費用については多くの部分国費ま感染 症という位置付けののそういう判断から もう国費の部分もございましたけれどもえ ととしてでいち早くこの対応をすべきと 考えてえ あのま様々あいち早く対応策を打ってきた その効果もあったのではないかという風に 思いますまたこの間あのデジタルという ことについて取り組み を進めてえまいりましたえそれらにも もちろん都の経費ももかかっております けれどもえそれによってえテレワークが 定着をしたりまたテレワークを進めるに あたっての事業者が あのま中所の部分などは大変えテレワーク などどうやったらいいのか分からないと いったところでハードとソフトソフトは アドバイザーを送るそえまたあのソフト そのものですねえの購入なども含めてでえ お手伝いをさせてえいただくなどもうあり とあらゆる方向からあの対応してきたと 思いますま非常にあの何度も補正予算を 打ちましたしえ非常にえこの経費としても え今ま全体でくらっていう数ちゃあれです けども非常にあの費用予算も多くかけた ところではありますが一方でそのデジタル 化などはある意味え結果としての 投資として活かされている部分もござい ますま以前しましても100万人あたりの

死者数を抑えられたというその部分につい てはあのあの費用だけではなく戦略的に 進めてきた部分そしてまたあの様々な 気づきによって次のいつ来るか分からない ですけも感染症に備えるという意味では 東京icdcという組織がですね極めてえ 有効にかつあの信頼のおけるあの政策をご 提案施策をご提案いたいけたという大きな 東京都としてのアセットになってるのでは ないかと思い ます はい読さんテレビ東京の中と申しますあ ごめなさ言ってるとよろし願いしますえ 本日発表したあの広告宣伝者のあの規制に ついてお伺いしますえまずこのえ広告宣伝 車の規制をなぜするのかとえま6月30日 からということを発表されたんですがなぜ 今なのかこの2点お願いし ますま今も申し上げましたようにあの 交通のこの安全な運行に支障があるなどと いうま様々なご意見もいいてまいりました ま証明が あのま極めて派でま広告宣伝なのでそこに 力入れたいというあれはあるんでしょう けどもえ大音量であるというようなこと からもあの都内の車についての規制を行っ ておりましたけれどもそれをその規制の 目的が同じであるにも関わらず都外からの 車が流入してくるということで今回の その確認書を掲載してもらうなどといった またもちろんそれに対してのあのご協力を いただくという条例えの強化と あのそれに対してのご対応をお願いする ところでございますえすいませんもう1点 だけお伺いしますえ広告というのはある 意味で企業のま活動ですよね1つのでそれ に対して行政がどこまで規制をまある意味 介入と言い方もできるとは思うんですがあ は1つのポイントだと思うんですねその点 について知事はどうお考えでしょう かはいあの広告線電車のこの規制について はあ様々な観点から有識者のご意見なども 伺いながらあの進めてきたところでえ ございます あのま広告物もですね あのこれについてはえ審議会の方でまさに 審議していただいてえそれぞれのケースが ございますけれどもやはりあの交通の安全 のためもしくは あの交通がですねえそれによって安全が 保たれないケースが出てくるのではないか といったような懸念に対してのご判断もお 願いしてきてるところでございますああの すいませんもう1てあのまある意味新宿の 名物と言いますが文化的な側面もあったの

かもしれないとは思うんですがその点に ついてはいかがです かそうですねあのまあの街の賑いという ことも あのなんてですかね あのまプラスの部分もあればやはりそこを あまりにもそれが過度になりすぎると様々 な課題を呼ぶということでえございます あの広告についてのあのご審議は常に行っ ていただいておりますありがとうござい ますおいしですかはいTBS さんあTBSの田原と申しますあの10% のポイントキャンペーンの件なんですけど あの私あのスーパーにその日増して始まっ た日にあの意外だったんですけどかなり 多くの方が現金員で払うとでまこういった 政策があってあの10%返ってくるんだっ ていうことをお知らせしてもいや必要ない とおっしゃる方もあのま主観なんですけど 結構多くてまそういった方に対する今後の その支援というかあり方っていうものを どうか考えます かまそれぞれのご判断だと思いますまあの キャッシュレスエコノミーて言いましょう かこれについてあのま各国様々取り組みを しておりますまあ中には日本に来て最初に 買わなくちゃいけないのがお財布だと普段 はもうキャッシュを持たない生活をしてき たけれども日本ではあのま最初にお財布を 買わなくちゃいけないんだねというような ことでまこれもあの徐々にこう変化して いくことだと思いますま現金主義の方も おられると思いますけれどもえそういった 利便性などについてあのいつもこれ話題に なるんですけども課題になるんですけども えその方々には商品券を配った方がいいん じゃないかとかねえありますで一方でその 商品券の配り方でほぼそちらの方にその 配る手続きで予算を費やしてしまうとか ございますえそういった点でえ徐々にまた こういった機械を通じることによってえ キャッシュレス経済ということまた利便性 の確保ということをさらに進ていきたいと 思いますのでよくあのご理解いただける ようにこれからもお伝えもしていきたいと いう風に思っており ますですか はい本日これで終わらせていただき ます

3 comments
  1. マスメディアと緑のタヌキはグル

    マスメディアは

    タキキの正体を

    はっきりさせたくないようなので

    フィフィさん

    このタヌキはカイロ大学を”首席”で卒業したと言っているので

    アラビア語でインタビューお願いします

    そしたら

    タヌキの正体

    はっきり(白黒)する

  2. 東京都民です。都庁でアラビア語のセミナーがスタートらしいですね? 小池さんから本物のアラビア語習いたいです!!!
    よろしくお願いいたします!!!

  3. 行政活動の告知の方向性が間違ってません? Webサイトをリニューアルしたほうが中期的にコストダウンになるのでは。
    予算消化を知事続投のアピールに使ったということでしょうけど

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