【アカデミー賞「ゴジラ-1.0」】山崎貴監督インタビュー 受賞後テレビ初出演語った授賞式での内幕

【アカデミー賞「ゴジラ-1.0」】山崎貴監督インタビュー  受賞後テレビ初出演語った授賞式での内幕



アメリカ映画界最高の栄誉とされるアカデミー賞の授賞式が行われ、山崎貴監督の「ゴジラ-1.0」が視覚効果賞を受賞しました。「news zero」に山崎監督が出演。有働由美子キャスターが授賞式での内幕などについて聞きました。

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https://news.ntv.co.jp/category/international/b151d6bf797646f5bf336ea86e9919b2

■受賞した瞬間は?

有働由美子キャスター
「オスカー像と共に帰国した今の気持ちはどのようなものでしょうか?」

山崎貴監督
「昨日もホテルに帰ってきてから机の上に置いて、ふと見るとオスカーがあるというのがちょっと不思議な光景でドキドキしましたね。もらった時はアドレナリンが出ていたんで、よく分かっていなかったんですけど、今ここにあるのが夢みたいです」

有働キャスター
「受賞の瞬間はどういう気持ちになるものですか?」

山崎監督
「擬音になってしまいますが、ウワー!という感じ、血液が沸騰する感じでした」

有働キャスター
「あの場にいて、スピーチ原稿もあったということは、選ばれるかも…と思っているわけですよね?」

山崎監督
「一応、スピーチ原稿も書くくらいには期待してはいました。何もなく上がったら大変なことになっちゃうなと、一応書いておこうと思ったんですけど、ものすごい緊張していましたね」

有働キャスター
「見ていて、こちらも手に汗握る…」

山崎監督
「『頑張って、ちゃんと英語読んでね』という感じで、会場の人たちがすごい温かかったんですよ」

有働キャスター
「名だたる監督や俳優が温かかったんですね」

山崎監督
「そういう感じが伝わってきました。直前まで結構推敲していて、トランスレーターの人とやり方を変えていて、僕の字がすごい汚かったんですよ。この単語何だっけ…って読めなくて、それが頭の中でグルグル回っちゃって、あんな焦っていました」

有働キャスター
「スピーチをする瞬間はその“沸騰”は収まっていたんですか?」

山崎監督
「逆にこの単語何だっけ…という感じでドキドキしていました。中学生が英作文の発表会をやっているような感じでしたね。これをとにかく読み終わらないといけないと。45秒になると音楽がかかるんですよ」

「45秒と決められていて、前にあるカウンターにあと何秒、あと何秒って出ているんです。単語につっかかっているから全然読み終えられていなくて、最後の一番大事な『阿部さんに捧げる』というところを言わないといけないのに、音楽がかかっちゃって。隣に渋谷さんっていう一緒に受賞した女性がいたんですけど、『山さん、もう終わりだって! 早く、早く!』って言うからものすごい焦ったんです」

有働キャスター
「そんな内幕があったんですね」

■“ゴジラシューズ”話題に チームでそろえたワケは

佐藤梨那キャスター
「実は今回の授賞式作品だけでなく、山崎監督たちがはいていた靴が話題になったんです。かかと部分が“ゴジラ”の手になっていて『ゴジラシューズ』だと話題になりました」

有働キャスター
「受賞を確信してから作ったのでしょうか?」

山崎監督
「その前のキャンペーンというかロビー活動をしていた時に、僕一人ではいていたんですが、アメリカ人皆にめちゃくちゃウケるんですよ」

「リドリー・スコットの衣装をやっている人とかが『これ何だ、どこで買えるんだ』ってすごい興奮して見てくるくらい、めちゃくちゃ評判よかったんです」

有働キャスター
「どうしてチーム皆でこの靴にしたんですか?」

山崎監督
「ハザマさんというこれを作ってくれたメーカーが、今回、せっかくのノミネートなんで全員分を用意してくれるって話になりました。それで、皆でそろえて“チームゴジラ”で行こうじゃないかということになったという感じですね」

有働キャスター
「ステージでもチーム感をすごい感じたんですが、山崎監督も?」

山崎監督
「やはり視覚効果賞なんで、1人でとったわけじゃなくて、僕ら4人で行きましたけど。35人のチーム全員でとったものだから、何とか皆で一丸となってとったというふうにしたかったですね」

■スピルバーグが「すごい好きで3回もみた」と

有働キャスター
「実際に行って、皆さんとトークするわけですよね。具体的にどんな人とどんな話をしたんですか?」

山崎監督
「Q&Aっていう色々な人たちを呼んでスクリーニングをやって、質問に答えるという会もあったんですけど、一番すごかったのはランチョンっていうノミニーの人たちが集まって昼食会をやったものです」

「そこに行ったらトランスレーターの人から、『スピルバーグっぽい人がいますよ。挨拶しますか』って言われました。『いやいや、スピルバーグはここにいないよ』って言いつつ…」

「だんだん近づいて解像度が上がっていくと本当にスピルバーグなんですよ。何でいるんだろうと思ったら、別の作品のプロデューサーで来ていました。僕の最初のきっかけは『未知との遭遇』ですごい大きいですから、絶対に話したいなと思って」

「その時、スピルバーグはディズニーのボブ・アイガーCEOと話していたんですけど、すごい話が長いんですよ。『ゴジラの者ですけど』みたいな感じで、僕が後ろからゴジラを出していたら気づいてくれました」

「『ゴジラの監督か! すごい好きで3回もみたよ』と言ってくれました。スピルバーグが僕のゴジラを3回もみたんだと思っただけで、すごい気持ちになっちゃいました。ついに本物のスピルバーグにたどり着いたというか、いたんだ本物が! という」

有働キャスター
「スピルバーグさんから『俺がプロデューサーやるから一緒にやらないか?』という話は…」

山崎監督
「そういう話は全くなかったです。その時は」

有働キャスター
「今後はある?」

山崎監督
「ゼロではないと思います」

■VFX“物語への貢献”も評価?

有働キャスター
「名だたる候補作品があるなかでゴジラが選ばれた理由、VFXでいうとどこですか?」

山崎監督
「少ない予算と人数というのは大きな要素だったと思います。こういうやり方でできるんだというのは、1つの大きなインパクトがあったと思うんですけど、後は視覚効果賞というのはVFXがいかに物語に貢献しているか、というのもすごく大事なんです」

「だから、ゴジラの怖さとか、ゴジラの破壊のすごさというのは、恐らくこの物語に効果的に入っていると思うんで、そのこともすごく評価してもらったのかなと思っています」

有働キャスター
「VFXについては、落合陽一さんも聞きたいんじゃないかと思います」

落合陽一・筑波大学准教授(「news zero」パートナー)
「山崎監督、落合です。受賞おめでとうございます。僕は『アバター』のキャメロン監督にインタビューした時に『今の映画制作とVFXは切り離せない』と言っていたのが印象的でした。山崎監督は、今回のゴジラを撮るにあたって新しい視覚体験を見せる映画というVFXの狙いありきで作ったのでしょうか?」

山崎監督
「『ゴジラ・ザ・ライド』というのをその前にやっていたんで、やはり体感する映画、劇場にお客さんが来てもらうには、体感はものすごく大事じゃないかなと思っていました。なので、できるだけゴジラを近くして、お客さんがその世界の中に没入してもらうということは、ものすごい意識しました」

落合陽一・筑波大学准教授(「news zero」パートナー)
「新しい視覚体験のゴジラという点で、すごいと思いました」

■日本映画への影響・これからの作品作りは…

有働キャスター
「山崎監督は受賞のスピーチで『誰にでもチャンスがある』と言っていました。これからの日本の映画にとって、今回の受賞はどのような影響が出るのでしょうか」

山崎監督
「ここ数か月、アメリカで色々なロビー活動をしてみて、アジア人しか出てこない映画でしかも日本語、非英語の作品を字幕でみるってことに対して、ものすごく開かれているようになっている気がするんですよ」

「今まではそれは絶対に無理だって僕らは教わっていました。それがコロナ禍の視聴体験でずいぶんそういうものでも面白いんだなって皆さんが気づいたみたいです。」

「だから、日本国内だけじゃなくて世界市場に向けたものをどんどん作るチャンスはあるし、日本だけじゃなくアジアの映画が世界中でハリウッド映画のようにみられるということも可能なんじゃないかなと思います。これからもっとバジェットを上げた、世界をにらんだ作品を作っていくということもできていくんじゃないかなと思いました」

有働キャスター
「この先はどういう監督でどういう作品を作ろうと思っていますか?」

山崎監督
「僕は賞を狙って作品を作るのは好きじゃないんです。今まで色々な賞をもらいましたけど、全部一生懸命お客さんを楽しませようと思ったら副次的についてきたものなんです」

「だから、これからも自分が作りたい作品をたくさん作っていきたいなと思っています。とはいえ、ターゲットが国よりもっと外にいけるということに気づかされたことはすごい大きかったです」

有働キャスター
「ということは、世界もちゃんとにらんで…」

山崎監督
「世界も視野に入れて作ってもいいかなと思います。でも同時に世界を視野に入れるとダメになるんじゃないかなと。やはりドメスティックなものを作ってこそ、世界に通用するものができる感覚もあります。下手に世界を意識しないほうがいいのかなと、色々考えちゃいますね」

有働キャスター
「形になるのはこれからということですね。次作も含めてめちゃくちゃ楽しみにしています。本当におめでとうございます。お疲れのところありがとうございました」
(2024年3月12日放送「news zero」より)

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#アカデミー賞 #ゴジラ #山崎貴監督 #日テレ #newszero  #ニュース

ま改めてになりますけどそのオスカー像と 共に帰国したはい今そこにあるお気持ちは どういう感じですかいやちょっとあの昨日 もホテルに帰ってきてからあの机の上に 置いてふと見るとオスカーがあ るっていうのがちょちょっと異常なんか なんだろう不思議な光景であのはい ドキドキしましたねあのもらった時は ちょっとアドレナが出てたんであのそよく 分かってなかったんですけど部屋にあ るっていうのが不思議な感じで今もここに あるのがなんか夢みたいですねねあの呼ば れ瞬間の表情はいはいはいもう大きくガツ ポーズの逆って言うんですかなれてました けあの瞬間ってどういう気持ちになるもん ですかいやぶわってなりますねもう疑に なっちゃいんますけどうわーって感じです あのもう沸騰する感じ血液が沸騰する みたいな感じですねでもあそこに いらっしゃってしかもスピーチ現行もあっ たということは選ばれるかもも思ってる わけじゃないですかそうま一応スピーチ 原稿を書くぐらいにはあの期待してはいた んです ええすい緊張してましたねいやすごくもう あの見ていてもこちらも手に汗を握るはい もうねお客さんたちがみんなはいはい 頑張って頑張ってちゃんと英語読んでね みたいな感じですごい会場の人も暖かかっ たんですよはいあだってなた監督や女優 さん俳優さんはいが暖かい感じでい てらっしゃったあのもう本当にそういう 感じが伝わってきたんであのいやあの直前 まで結構遂行してて ええいだったんですね僕のなんですけどで ちょっとこの単んだっけ読めなくてそれで 頭の中でぐるぐる回っちゃってあのね焦っ てたんですけどああその自分でスピーチを してるんだっていう瞬間はもうその沸騰は 収まってたんですがそもうあ時はもう やばいやばいですねあの逆にえっとあやば この単語なんだっけみたいな感じになっ ちゃってあのドキドキしなんか中学生が 作文書いてみんなの前で発表会やってる みたいなあいう感じでしたねとにかく読み 終わらなきゃいけなで45秒になると音楽 がかかるんですよあもう45秒って決め られててあの45秒になったら音楽かかる んですけどで前にカウンターもあってあと 何秒あと何秒って出てんだけどもう単語に 突っかかってるから全然読み終えてなくて 最後の1番大事な安倍さんに捧げるって とこ言わなきゃいけないのに音楽かかっ ちゃってうわって隣であの渋谷っていう あの一緒に受賞した女性がいるんですけど

やさもうもう終りだって終わりだった早く 早くとか言ってるからものすごい焦っ ちゃってそれで焦ってたんですあのあね 裏側があったとはい今回のその受賞式です けれども作品だけではなくてあるものが 話題になっていましたそちらこちらなん ですが山崎監督たちが履いていた靴かと 部分見ていただくとゴジラの手になってい てゴジラシューズだと話題になっていたん ですよねはいこれ受賞確信したから作って いかれたのかといやまあのほらレッド カーペットとかあの歩く時にあのはいその 前のあのキャンペーンというか向こうで あのロビーカットしてる時も僕1人で履い てたんですけどはいまあアメリカ人みんな これめちゃくちゃ受けるんですよであの リドリスコットの衣装やってる人とかが ものすごいこれなんだどこで買えるんだっ て言ってすごい興奮してあの見てくる ぐらいめちゃめちゃ評判良かったんでこれ はどうしてこの靴にチームみんなでされた んですかあの狭さんっていうこれ作って くださったあのメーカーの方がはい今回 せっかくノミネートなんで全員分を用意し てくれるって話になってじゃみんなに揃え てチームゴジラとして行こうじゃないかに なってみんなで入ってったっていう感じ ですなんかステージでもなんかそのチーム 感っていうのはすごく感じたんですけれど もそれはご本人もはいはいはいそうですね やっぱりあの資格科書なんで1人で取った わけじゃなくてまあの僕らその4人で行き ましたけどまそのそのチーム全員35人の チーム全員で取ったものだからなんとか こうみんなで一眼となって取って るっていう風にはしたかったですね うんうんうんで実際にあの行かれてあの どうでしたかこうあの皆さんと一緒に トークするわけですよねそのロビー活動と し具体的にどんな方とどういう話をしたん ですかはいはいあのもうそうですね いろんなあのまQ&Aっていういろんな 方たち呼んでスクリーニングをやってあの 色々質問されたやつを答えるみたいな回も あったんですけど一番すごかったのやっぱ ランチョンって言ってとりあえずあの ノニーの人たちが集まって昼食会をや るっていうのがあったんですよでそこで 行ったらあのなんかれたの人がここに スピルバーグっぽい人いますよって言われ て挨拶しますかって言われていやいや スピルバーグ別にここにいないよって言っ てま一応あ出たちょっとバンさんあの ちょっと近づいてみましょうかって言って だんだん近づいてったらどんどん改造度が

上がってくに従ってだんだん本当に スピルバーグなんですよでなんでいるん だろうと思ったらあの別の作品の プロデューサーであ来てとして来 てらっしゃっててうんこれもうね最初の きっかけが僕も一の遭遇すごく大きいです からはい絶対話したいなと思ってでもね すごいなんか違う人と一緒に話してるん ですよでそれはあのディズニーのCEOの ボブアイガさんだったんですけどうんもの すぐ話長いんで僕後ろからこうゴジラ出し てちょっとあのゴジラのもんですけど みたいな感じでそうそうだから気づいて くれてであのおおゴジラのゴジラのかつっ てすごいすごい好きで3回も見たよみたい な話してくれてうんもうスピルバーグが俺 のゴジラ3回見てんだと思っただけでもう なんかすごい気持ちになっちゃいましたね ついにスピルバーグ本物にたどり着い たっていうか痛んだ本に本物がっていう 確かにそうですねスピルバーグさんから俺 プロデューサーやるから一緒にやらないか あそういう話じゃなかったですけどあの これも皆さん色々おっしゃると思うんです けどなだたる候補作品がある中でゴジラが 選ばれた理由VFXで言とどこですかはい うんやっぱりあの少ない予算と人数っての はもちろんすごく大きな要素だったと思い ますあのあこういうやり方でできるんだっ ていうのは1つの大きなインパクトあった と思うんですけどまあとはその地科省って そのVFXがいかに物語に貢献してる かっていうことにすごくが大事なんですっ てそういうことがだからやっぱゴジラの怖 さとかゴジラのあの破壊のすごさとかって いうのはおそらくこの物語のあのところに すごく効果を効果的に入ってると思ったん であのそのこともすごく評価してくださっ たのかなっていう風に思ってますけれども はいはいそしてVFXについては今あの スペインの海の上にいる落洋一さんも聞き たいんじゃないかと思いますおちさん山崎 さんに聞きたいことはいこんにちは山崎 監督おちですおめでとうございます ありがとうございますあの僕アバターの キャメロン監督にこの番組でインタビュー した時にやっぱり今の映画政策とVFX って切り離せないって言ってたのが印象的 だったんですがはいはい監督は今回ゴジラ のにあたって新しい資格体験を見せる映画 っていうVFXの狙いはありきで作られた のかってところちょっと聞いてみたいなと 思うんですがはいあのゴジラザライドと いうのをその前にやってたんでやっぱり 体感する映画劇場に行くには劇場にお客

さん来てもらうためにやっぱ体感ってこと がものすごく大事じゃないかなていう風に 思ってたんであのできるだけゴジラを近く してあのお客さんをその世界の中に没入し てもらうってことはものすごく意識してき ました うんなるほどおちさんよろしいですかいや 新しい資格体験のゴジラという意味で すごいと思いましたねありがとうござい ますはいそしてあの監督は誰にでも チャンスがあるというのスピーチで おっしゃってましけどはいはいはいこれ からの日本の映画にとってこの受賞って いうのはどう影響が出るですかねはいはい そうですねその本当にこうここ数ヶ月 アメリカでいろんなあのロビー活動してみ て思ったのはあのアジア人しか出てこない 映画でしかも日本語うんあの非英語の作品 を字幕で見るってことに対してものすごく あの開かれてるようになってる気がするん ですよ今までやっぱそれ絶対無理だって いう風にずっと僕らは教わってきてたんで それがやっぱりそのコロナ禍の主張体験で 随分そういうことやっても面白いんだなっ ていうことを皆さん気づいてるみたいでだ からすごく日本日本の国内だけじゃなくて 市場世界に向けたものってのはまだ どんどん作ってくチャンスはあると思うし それ日本だけじゃなくてアジアの映画が いろんなあの世界世界中でハリウッド映画 のようにられるっていうことも可能なん じゃないかなっていう風に思ってあのこれ からもっとバジェットも上げた世界を睨ん だ作品を作ってくっていうこともできてく んじゃないかなっていう風に思いました けどね監督自身はアカデミー監督この先は どういう監督であってまどういう作品を 作ろうかと思ってらっしゃるでしょうかあ そうですねあの僕は本当に賞を狙って作品 作るのは好きじゃないんであの本当今まで いろんな賞いただきましたけど全部一生 懸命お客さん楽しますよと思ったら複的に ついてきたものなんですよなんででこれ からもやっぱり自分の作りたい作品をあの たくさん作っていきたいなと思いますけど あのとはいえターゲットがあの国より もっと外に行けるっていうことに気づかさ れたことはすごく大きかったです今回はと いうことはこれから世界もちゃんと世界も 視野に入れて作ってもいいかなと思います しでも同時に世界視野に入れるとなんか ダメになるんじゃないかなっていうやっぱ ドメスティックなものを作ってこそ世界に 通用するものができるような感覚もあるん でだからそうですねはいあのうん下手に

世界を意識しない方がいいのかなとか色々 ちょっと考えちゃいますねうんそのまた形 になってくるのはこれからっていうこと ですねはいもう自作も含めてめちゃくちゃ 楽しみにしております本当におめでとう ございましたそしてお疲れのところ ありがとうございまし山崎高志監督にお 越しいただきましたありがとうございまし た あ

28 comments
  1. 山崎監督、凱旋で、有働さんの番組に出演、おめでとうございます!戦争帰還兵トラウマ克服ドラマ主軸にゴジラの迫力で世界で160億のまさかの大ヒットで感動しましたから、今回のオスカー受賞は日本の誇りですね!

  2. おめでとうございます。流石に日本のテレビ局に出てくる時は、髪型がきちんとセットされてる😂

  3. 山崎さんは今の注目されてる期間に日本のコンテンツは世界で通用するって言いまくってほしいわ。
    予算が増えそう

  4. 浅く広く映画ファンです
    公開初日とモノクロ版を観ました😊この映画作りに関わった全ての皆さんおめでとうございます🎉

  5. 山崎監督の最後の言葉が印象的でした。そうですよね!今までもこれからもアニメや音楽も国内向けに展開していたものがたまたま海外で人気が出でるものが圧倒出来に多いし息も長いしそれが本物ですよね。

  6. 配信に慣れきってしまった昨今、久々にこれは劇場で観るべき作品だ!と思えた作品でした。せっせとオスカー受賞祈願も兼ねて通い詰めて良かった😆✨世界と肩を並べる日が来るとは、まさに恐れ入りやの鬼子母神です😂歴史的瞬間を見れて、日本人として誇らしいです✨👍✨本当に本当におめでとう♥また観に行かなきゃ🤭

  7. 受賞おめでとうございます。
    私はあんな特攻隊員を侮辱した映画はありえません。あんなヘタレな特攻隊員は一人もいません。

  8. アカデミー賞取った瞬間にここぞとばかりに取り上げるgmテレビ共
    あんなに報道規制してたのにこれですか🤣🤣🤣🤣

  9. メモ作ってたり靴作ってたりで「受賞確信してたからですか?」っていちいちうるさいなw

  10. 金にボータイは良いですね。アカデミー賞の授賞式だからゴジラも正装したんですね。

  11. It was so cool to see them with those shoes and Godzillas!! ✨🤩 Congratulations for the Oscar🙌🏼

  12. ジュブナイル、リターナーからの山崎監督作品のファンです。
    本当に本当におめでとうございます!!!!

  13. 俺はジュブナイルのころからわかってたけどね。この人なら世界に通用するってことが。

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