公開直前!絶賛コメント続々到着!
鑑賞直後の“生の声”を集めたコメント動画を解禁!!
【コメント出演】
オカモトレイジ(OKAMOTO’s/ミュージシャン)、OMSB(ラッパー)、加藤梅蔵(LOFT PROJECT 社長)、KOPY(ミュージシャン)、崎山蒼志(シンガーソングライター)、JC(ん oon/ミュージシャン)、清水エイスケ(Age Factory/ミュージシャン)、友 部正人(フォーク・シンガー)、永積タカシ(ハナレグミ/ミュージシャン)、HIMI/佐藤緋美(役者/アーティスト)、PINK 田中 (ヘアメイクアップアーティスト)、BOSE(スチャダラバー/ラッパー)、Licaxxx(DJ)、渡辺真起子(俳優)
著名人コメント全文 ※五十音順・敬称略
スクリーンが白くなってから全ての景色、全ての気持ちが接続してつづきをみている。まだ言葉になりきらないもの。
ありがとうね
カルロスみてくれるかな
おらいびみてるよね
今までマヒトが見せてくれたこと聞かせてくれたこと一緒に過ごして来た時間の欠片が舞った。 きっとたくさんの今を生きている人たちが心を重ねるのだと思う。届くといいな。
これから出てくるであろう、映画界のどんな賛否よりも、共に過ごした時間が絶対に揺るがないで光り続けてくれるこ と約束する。それがこの映画の中にも外にもあわいにもある。 私との時間はマヒトの人生の中で決して多くはないかもしれないけれど、その中のたった一粒だとしても、確かにここ で発光しているからね。
――青葉市子(音楽家)
フレームの中に
監督スタッフキャストの体温が
しっかりと焼き付いていて
それが映画だよな これが映画だよな
自分自身も映画をまた創りたいと
おもわせてくれた
疾走の love と life 素敵な映画ありがとう ――安藤政信(俳優)
マラルメは「世界は一冊の本に帰する」と言った。ボルヘスは「世界中のすべての小説は、たった 1 人の人間によって 書かれた」と言った。映画は誰かのヒプゴナジアに見る一瞬の夢かもしれない。この映画もまた誰かの脳内の風景で始 まり終わる。歌を歌い続けることの不可能性。歌を歌わないことの不可能性。ヒー兄さんとマヒト監督の真逆な生き方 が興味深い。ヒー兄さんとは異なり、その裂け目に、不可能な領域に、サバイブし続けているのがマヒト監督だ。不可 能な場所で非在すること。留まりながら疾走し、高速で回転しながら停止し、眠りながら目を覚ます。ヒー兄さんの生
き方は、ある意味楽な生き方だ。生き続けることの困難さ、不可能さは誰もが抱えている。戦争があろうが無かろう が、災害があろうが無かろうが、環境破壊があろうが無かろうが、イジメがあろうが無かろうが、、当事者と非当事
者。事実と言われているものは、すべて報道やデータからしか、知り得ない。皮膚で感じるものしか信じられない。『i
ai』はそれを教えてくれる。
――ヴィヴィアン佐藤(美術家、ドラァグクイーン)
この映画のエンドロールに自分の名前があって、めっちゃ嬉しかったです!キエンちゃんのドラム最高過ぎた!
――オカモトレイジ(OKAMOTO’S)
装うためでも、傷つけるためでもない、人が真剣に人生に向き合って獲得した言葉には驚くほどのエナジーが宿る。互 いの身体という隔たりを越えてものすごい生気でこちらに流れ込んでくる言葉たちは、映画のラストシーンを見届けて もそこで終演ではないと脳内で鳴りつづける。劇場で浴びた剥き出しの情動は自分の血肉になり、明日からの生活とと もにある。あのエンディングを忘れられずに生きている。これこそまさに映画体験だ。
――奥浜レイラ(映画・音楽パーソナリティ)
寂しそうにも強く真っ直ぐに、立っていた。
言葉や視覚を飛び越えたもの凄い熱量が映画の中に宿っていて、i ai は私達のなかに生き続けていくんだと。観たとき がそのスタートだったのだと思う。
――筧美和子(俳優)
痛さと愛おしさが波となって包んでくる。やめてと言ったら手を取って行き先を指差してくれた。その未知なる地点は まだ霞んで見えなかったけれど行くべき場所であることは確かだった。
愛ということばをこんなにも臆せず差し出したくなる自分がまだ残っているとは知らずにいました。「i ai」を映画館 で人と共有し観れることがそれのはじまりなんだと。
素敵な歌い手の女性と映画で共演した時のこと「ねえれいこさん、知ってる?鳥肌って嘘つかないんだよ」 本当にすごい映画でした。
ありがとう。
――片岡礼子(役者)
本当に痛い目にあった人間がもつ優しさが映像から溢れていた。俺を鼓舞してくれてありがとう。 ――川辺素(mitsume)
その辺で起きうる何でも無い様な出来事。 マヒトが奏でる言葉と音楽は、その背景と登場人物に息吹を与える。 たわいもない出来事に魔法がかかり記憶に染みつき伝えたい話しに変わる。 ――北村信彦(HYSTERIC GLAMOUR)
i ai を観ながら何度もうなづいている自分に気づいた。批評、共感のうなづきではないと思っている。すべてに興奮し っぱなしだったから映画にノっていたのだと思う。確かにマヒトくんの LIVE でも頭振っているなと。 表現という言葉はよく使うし聞くが、i ai を観て表現という言葉をもう少し理解できた気がする。 超アツいストーリーで映画としては超クール。
大感動しました。
――高良健吾(俳優)
マグマみたいな時間でした。これは地獄の季節とその後の季節のことなのか。
――小林エリカ(作家、マンガ家)
激しくて優しくて、斬新で懐かしい。 相反する感情をぶつけ合うことで心の境界線が無になっていった。 忘れかけていた情熱を胸に辿り着いた先は溢れんばかりの愛のメッセージ。 完成おめでとうございます!
――GOMA(ディジュリドゥ奏者、画家)
昔、エレキギターにエフェクターをかまして、アンプに繋いで、来る日も来る日もノイズを録っていることがあった。 部屋に入ってくる光を追っている様な感覚だった。この映画を観て、僕はその感覚の根本のようなものを思い出した。 はやく、はやくエレキギターが弾きたくなった。
――崎山蒼志(アーティスト)
人の儚さ、脆さを巧みに描きながら、人の強さや美しさも眩しいくらいに映し出していた。 バンドを始めた頃のこと、途中で取りこぼしてしまったこと、久々に蘇ってきた気持ち。 そういうことが、何度もよぎったので、i ai を観ていた時間を思い出すたびに、胸がギュッとする。
――塩塚モエカ(羊文学)
“風に通り道があるように 光にもね あるんだろうね” というマヒトさんの詩が好きだ。 映画『iai』は光の通り道だった。
――立川吉笑(落語家)
どこを切り取っても激しさと優しさが詰まっている、特別な映画だった。 自分の経験ではないのに懐かしかった。 観終わったあと、自分の中に感情の種類がひとつ増えたような気がした。
――とんだ林蘭(アーティスト、アートディレクター)
アブストラクトでパンクで暴力的で救われなくて痛くてツラくて哀しいんだけど
普遍的で大衆的でやる気の出る素晴らしい作品だった。
自分はもう 50 代半ばなんだけど、この映画を観たら なにか世界をぶち壊すようなことを始めなければ!という 10 代の頃のモヤモヤした気持ちが蘇ってきた。
――BOSE(スチャダラパー)
マヒトは人間のことを好きでいようとしているんだな。映画を見終えた私は、漠然とそんなことを思った。この映画は 「人間を好きでいたい」というマヒトの祈りであり、そこに至るまでの葛藤の叫びでもあるように感じた。全てのキャ ラクターは、別人であると同時に、その葛藤の中で分裂したマヒトの魂の似姿でもあった。めちゃくちゃ青くさくて、 エモーショナルで、まっすぐなあのエネルギーは、私には少しくすぐったく感じたが、それは私がひねた人間だからだ ろう。スクリーンに反射した彼が見ているほんの少し先の世界は、とても眩しかった。
――Mars89(DJ / Composing / Sound Design)
あまりに良い映画で驚いた。澄明かつ濃厚なエモーション。マヒトゥ・ザ・ピーポーをひとりの新人映画監督として、 その誠実さときらめく才能を祝福したい。
――森直人(映画評論家)
いつの頃か、いつも赤い人が友人の輪の中にいた。 よく見かけるようになった赤い人がマヒトで、そのうち映画を作る んだって誰かから聞いた。
聞いたその日に道でバッタリあった。だから、楽しみにしていると、いきなり声をかけた。 映画、本当にできた。
きっと知り合う前のマヒトも、できるまでのたった数年間で知ったマヒトも、ライブのマヒト、映画が出来てからのマ ヒトも剥き出しで映画のそこにいた。表現はいつもモドカシイ。だから面白い。不自由さを知っている人は面白いん だ。自由を知っていて優しいんだ。
関わった俳優達がそのままちゃんとそこに居て、ちゃんと人だった。実はとても怖くて難しいことに挑戦してた。愛お しかったとても。
フレームに込められてた人達が、話しかけているのは外にいる私や、皆様やら。社会やら。空やら海やら、宇宙やら。 全部。
ワタシは思った。
いつかバイバイするんだから、
ちゃんと ai たいんだなやっぱり。 ちゃんと生きたいんだな命を。
――渡辺真起子(俳優)
【STORY】兵庫の明石。期待も未来もなく、単調な日々を過ごしていた若者・コウ(富田健太郎)の前に、地元で有名なバンドマン・ ヒー兄(森山未來)が現れる。強引なヒー兄のペースに巻き込まれ、ヒー兄の弟・キラ(堀家一希)とバンドを組むことになったコ ウは、初めてできた仲間、バンドという居場所で人生の輝きを取り戻していった。ヤクザに目をつけられても怯まず、メジャーデビ ュー目前、彼女のるり姉(さとうほなみ)とも幸せそうだったヒー兄。その矢先、コウにとって憧れで圧倒的存在だったヒー兄との 突然の別れが訪れる。それから数年後、バンドも放棄してサラリーマンになっていたコウの前に、ヒー兄の幻影が現れて……。
富田健太郎
さとうほなみ 堀家一希
イワナミユウキ KIEN K-BOMB コムアイ 知久寿焼 大宮イチ
吹越 満 /永山瑛太 / 小泉今日子
森山未來
監督・脚本・音楽 マヒトゥ・ザ・ピーポー
撮影 佐内正史 劇中画 新井英樹
主題歌: GEZAN with Million Wish Collective「Third Summer of Love」(十三月) プロデューサー 平体雄二 宮田幸太郎 瀬島 翔
美術 佐々木尚 照明 高坂俊秀 録音 島津未来介
編集 栗谷川純 音響効果 柴崎憲治 VFX スーパーバイザー オダイッセイ
衣装 宮本まさ江 衣装(森山未來)伊賀大介 ヘアメイク 濱野由梨乃 助監督 寺田明人 製作担当 谷村 龍 スケーター監修 上野伸平 宣伝 平井万里子 製作プロダクション:スタジオブルー 配給:パルコ
©STUDIO BLUE(2022 年/日本/118 分/カラー/DCP/5.1ch)
■公式サイト:https://i-ai.jp ■公式 X:https://x.com/iai_2024
■公式 Instagram:https://www.instagram.com/i_ai_movie_2024/
3 月 8 日(金)渋谷ホワイトシネクイントほか全国順次公開
[音楽] うすごいの作ったなししれたしなんか見て てすごいなんかこう苦しくなる瞬間も いっぱいあったんですけど青春映画だって 言うなよって釘刺されてる感じもすげえ あったすけどつったらいいんだろうなこれ 難しいなでも言葉にすんのがなんで人間は 生きてるのかなみたいなことに近いからな のかな言葉にならないスクリーンを 突き破ってこちら側にこう放り投げられた 感してかったです あの端的にすごく良かったしめちゃくちゃ あの感動した結構ボーンって感じも4回 泣いてるから大けどどうし4人がえディス ポップシット初めてバンド が合わせた上のシーンがで音楽もやってて 全感覚祭とすごい被っててあのあの光景 自体がなんかあの瞬間のその記憶とかって 多分僕もも感じたことあっ て見ると大体嘘くせえなって思っちゃうし 俺もバンドやってるから1番リアルに取れ てるってめっちゃすごいなと思いました 何何回も見たいしすごい僕はなんかめちゃ ギター引きたくなったっていうかすごい エルギギターめっちゃ引きたくなったいま 俺バンド好きやなと思いました分かり やすいセスエジじゃないんだけど青春の 映画ですよこれこのマヒトの表現したかっ たものとその役者さんのマッチングが すごいなどうあの彼らはどうなったのかな とか さライブハウスの思い出とかも色々 フラッシュバップしてほでやっぱりこう もう今会えないやつとかでもそれが人生だ よなみたいなで俺の人生もそうだったな みたいななんでここでこの人死んじゃうの とかやっぱ本当に起きたしでもなんか生き てる生きてることをなんか痛感させられる 感じがあんのかな決めんなよってずっと 言われてる感じがあって緊張しながら見て たっすゴ映画にこのない人いっぱいくると いいですねちょっと待って本監督音楽全部 マヒトザピーポで出るのがマヒトの でっかい愛を受け取ったみたいな感情に なって赤いなってやっぱ赤いなマザ peopleという監督を抜きにしてにし あの下山とかも全部抜きにして1回純粋 気持ちで見てほしいみ全国の見る きんてもねでもやっぱみんなの映画だね ありがとう今見れて良かったな今で良かっ たなっていうだから逆に言えばこっちも 向こうに行けるのかなって思いますでも なんかこのこの持しばらくこう 持ち替える感覚がいいなって今は思います ね
うん har har
みます