令和5年(2023)12月期(第61期)通期決算説明会

令和5年(2023)12月期(第61期)通期決算説明会



トラスコ中山株式会社 令和5年(2023)12月期 決算説明会

00:00 出席者紹介、決算説明会について
02:38 決算概要説明
13:47 当社の取り組みについて(代表取締役社長 中山哲也)
39:00 質疑応答

トラスコ中山株式会社 公式ホームページ
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トラスコ中山株式会社 IR情報
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ただいまよりトラスコ中山株式会社令和5 年12月期第61期決算説明会を開催 いたします皆様お忙しい中ご参加いただき まして誠にありがとうござい ます本日司会を務めます後方アアルかの 高橋美香と申し ます本日は会場開催とオンラインの ハイブリッド開催にて行い ますそれではまずはめに出席者を紹介 いたし ます代表取締り役者長中山哲也でござい ますどうも中山ですどうぞよろしくお願い します取締り役経営管理本部本部長兼 デジタル戦略本部本部長和淳でございます はいえかでございますえよろしくお願いし ます経営企画部部長高田まゆでございます 経営企画部高田ですよろしくお願いいたし ます経理部部長下淳でござい ます下でございますよろしくお願いいたし ます後方科課長よみ京子でございますよみ ですよろしくお願いいたし ますよろしくお願いいたします続きまして 本の進行を簡単にご案内いたし ます初めに決算概要を私高橋よりご説明し 続きまして社長中山より当社の取り組みに ついてご説明いたしますご説明終了後質疑 応答のお時間とし質疑応答終了次第決算 説明会を終了いたしますお時間は1時間 程度を見込んでおり ますまた16時40分4時より11回 グリーンテラスカフェにて懇会を開催 いたします当日のご参加も可能ですのでお 近くのスタッフまでお声がけ ください今回の質疑応答につきましては 事前質問会場参加の皆様オンライン参加の 皆様の順にお答えさせていただき ますご質問方法は質疑応答の際にお伝え いたし ますまた本日の説明会の様子は後日当社 公式YouTubeチャンネルにて公開 いたし ますそれでは決算概要についてご説明 いたしますお手元の決算説明会資料をご覧 くださいその他の資料につきましてはお 時間がございます際にご覧いただけますと 幸い です画面にも資料を投映いたしますが資料 は当社ホームページ上でもダウンロード 可能ですので是非ご活用 くださいそれでは初めに経営成績について ご説明いたします3ページ目をご覧 ください第61期連結売上高 26815400まNH前年費プ 8.8予算費プ 0.8売上総利益

575億 1200万円前年費+ 10.3%予算費+ 10.0%販売費及び一般管理費390 30000万円前年費プ 4.0予算費- 0.1%うち減価償却費62億 600万円前年費- 6.9予算費-33. 1%営業利益 1851 100万円前年費+ 26.3予算費+ 3.3経常利益186 6900前年費プラ 23.9予算費プ 2.5親会社株主に属する期準利益122 6800全年費プラ 15.4予算費プ 0.6一株あたり当期準利益18605戦 前年費プ24円90戦予算費プラ1円19 線一株あたり配当金46.50線 全年費プラ6円50戦予算費プラス マイナス 0円プライベート商品売上高 483 1300万円全年費プラ 5.3設備投資額は1346900まと なりまし た続きまして4ページ目をご覧ください 決算のダイジェストについて です売上高は約59アイテムの豊富な在庫 保有と最先端の物流機器を活用した 見合わせ 友直荷物積み合わせとユーザー様直子を はめとするお客様の利便性向上と環境負荷 軽減に貢献する施策が当社への小流集約に つながり失礼いたします証券集約に つながり前年費プラ8.8となりました 売上総利益につきましては昨年に引き続き 今期もインフレにより多くの商品に値上げ が発生しておりまし た値上げ前に旧価格で購入した在庫の価格 改定後の販売において上期約14億円下期 約10億円通期で約23億円の利益幅拡大 に繋がりまし たまた一部セグメントで価格加の遅れが 発生しておりましたが仕入れ価格の販売 価格転嫁が進みまし た販売費及び一般管理費につきましては 従業員への月次達成インセンティブ支給 臨時ボーナスの支給等により人件費が全年 費約10億円増加し売上高増加に伴い運賃 及び荷づくり費が全年費約6億円増加し まし

た減価償却につきましてはソフトウェア 償却機関満了により前年費約-5億円予算 費-約2億円となりまし た結果として販売費及び一般管理費は前年 費プ 4.0計画費でほぼ予算通りの着地となり まし たまた2021年に資本資本業務提携を 実施したグラウンド株式会社様株式会社 シナモ様の株式評価額の見直しのため約 8億円の特別損失を計上いたしまし た結果として親会社株主に規則する当期準 利益は前年費プ15.4となりまし た次に5ページ目をご覧ください セグメント別実績について ですファクトリールート売上高 1821 8800前年費プ 6.8予算費+ 0.1%Eビジネスルート売上げ高591 2100万円全年費プ 14.6%予算費プ 2.1ホームセンタールート売上高242 6000万円前年費プ 99.5%予算費 3.0海外ルート売り上げ高25億 8300前年費+ 22.5%予算費-1.8となりまし た各ルートとも在庫物理を活用した 見合わせ直をはめとする当社の総合力に 利便性を感じていただいていることが売上 増加につながりまし た続いて6販売費及び一般管理費について です通期実績390300万円前年費プ 4.0主な増加要因としましては月次達成 インセンティブ支給露日商用支給月数変更 により給料及び商用が前年費プラ4億 500失礼いたしまし4億 1500万円また売上利益ともに過去最高 を更新し従業員へ総額7億9100万円の 臨時ボーナスの支給を決定いたしまし た参考までに当社キャリア社員の平均給与 が 84万円となり2022年度と比較して 53万円の増加となりまし た次に売上増加に伴う出荷量増加輸送 コスト増加により運賃及び荷作り費が前年 費プラ6億31万円となりまし た減価償却費についてはソフトウェア償却 満了により前年費マイナ4億6100万円 となりまし た次に7ページ設備投資をご覧 ください詳細な打ち明けにつきましてはお 手元の資料をご覧 ください2026に稼働予定のプラネット

愛知や在庫各自を目的としたプラネット東 関東のパレット児童倉庫と新築堺ストック センターの新築商品データベースステラの 改善などに より1346900まとなりまし た第61期業績説明については以上 です次に8ページ今期の業績予想について ご説明いたし ます第62期連結売上げ高 247 1000万円売上総利益597 6000万円販売費及び一般管理費411 5000万円営業利益186 1000万円経常利益1885000万円 親会社株主に付属する当期準利益147 4000万円一株あたり配当金49元上の 計画でござい ます続きまして9ページ第62期販売費 及び一般管理品について です月次達成インセンティブの 支給パート人員増加時給増加により給料 及び商用が前年費プラ6億3300万円 出荷量の増加予想コストの増加荷造り梱包 量の増加により運賃及び荷造り費が前年費 プラ6億 19800円今年5月に移転予定の大阪 本社ビル回収工事また出荷能力増強による 減価償却費の増加を予定しております総額 400億5000万円を予定しており ます続きまして10ページ今期の設備投資 について です今期の設備投資については 218億円を予想しており ます現在進行中のプラネット愛プラネット 2潟につきまして建物の建設や設備の導入 が始まる見込み ですまた物流センタープラネット埼玉に おいてささらなる在庫アイテムの拡充を 目的としてテト倉庫の新築物流機器スカイ Podの導入を予定しており ます商品検索サイトTASCOor BOOK.comや機関システム パラダイスの機能強化等デジタルへの投資 も行い ます前期より開示いたしました3加年計画 につきましては当社のありたい姿である 11項目の能力目標を中期系能力目標とし て達成に向けて取り組んでまいり ます続きまして代表取締り百社長の中より 当社の取り組みについてご説明いたします 会社長よろしくお願いいたします はいえっと改めまして会場の皆様本日はお 忙しいところご来したまりまして ありがとうございますえまたあのオン ラインでご視聴の皆様も本日もお付き合い

いただきましてありがとうございますえ それでは取り組みについてえ少し私の方 からお話を申し上げていきたいと思います えま今あの発表がありましたようにえ当社 のですねやっぱり成長の厳選っていうのは もう物流なんですもうとにかく勇気根性 努力熱意えこれはもちろん大事なことなん ですけどもうそれでえ勝負がつく時代じゃ ないということでねえとにかく物流投資に 力を入れてやっていこうとえこうですあの 水が高いところから低いところへ流れる ようにですねえご注文は不便な会社から 便利なとこへ流れるというのがもうこれも 最近えもう顕著にそういうのが出てまり ましたんでねえそういった便利さをもっと もっとえシェイプアップえ磨いていきたい なということでね思っておりますえそれと まあの昨今あのM&Aを仕切りにえま話題 になることが多いんですけどえちょっと 今日はあの一緒につけてつけております 資料でですねこんな栄養の縦事業の経過 及びその成果ということで重要指標の進捗 と計画っていうまこんな1枚もの資料も つけさせていただいておりますで何をえ これで言いたいかって言いますとえ大体 結果論でえま仮に我々が今の売上に 1000億の会社を買収したとしたらえ 売上が1000億増えるとえこれがし たっていうまそういうまあの勘違いを 起こしてしまう方が多いなということで ですねで実はここに出ておりますま1番目 のえ在庫アイテム数であるとかもしくは 在庫金額え総入れ先数とかもしくは在庫 出荷率いろんな項目がありますけどもう 我々はとにかくこの会社の持ってる機能の この数字をこの項目をですねもう徹底的に え強化していくとえこういうことですです から買収はしないですけどオーガニック 企業として自分たちで成長するってこう いうまあのいわゆるブラッシュアップを 色々やっていってるということですねです からえまあ1000億の会社校だから 1000億売上が増えたとは言うんです けどえそういった会社と我々の1000億 ま仮に増えたっていう話とは中身が ちょっと違うということでえ私のもはもう とにかくえ自分たちの持ってる機能を とにかくとことんとことんえ高めていこう とえこういう方法でえこれからも成長を 歩んでいきたいなとえこのように思って おりますまM&A万能薬のように言われて おりますけどえ私は決して万能役じゃない んでえ足し算の誤解に陥らないとえいう ことが大事なのかなとえこう思っており ますえそれとあのもう1つは物流投資も

含めていろんな投資が進んでおりますが 世の中的に言いますと人を育ててえ企業を 成長させるっていうこういう何かこう方程 式のように思われがちなんですが私は ちょっと違うのかなと思ってましてね やっぱり企業を育てると人がそれにつれて ついてきて成長していくっていうまそっち の見方の方が本当は正しくてえ勉強最初に 勉強ありきじゃなくてとにかく会社を どんどんどんどん成長させていくとえそれ につれてま人がついてくるのかななんてえ ちょっとそういう考え方も思っおるという ところでございますはいそれでは続いて え貨車に真似できないサービス機能を さらに強化するとえいうことで先ほど言い ましたように力たい力とかね根性対根性 熱意た熱意じゃなくてえ他社ができない サービスをどれだけ生み出していくかって いうのがえこれからの勝負だろうとう私は 思っておりますえその中でまず1つ目は 取り扱いメーカーの拡大ということで昨年 で約3500社ということでもうこれは もう簡単に言いますと当社1社お取りいく だけでですねえ3500社の商品がワン ストップショッピングで手に入るという 非常にデベ性の拡大につながってるという ことですえそれから2つ目としては在庫 アイテムの拡大ということでえようやく 60万アイテムまでえやってきたという ことでえま2030年100万とえこう いう目標おりますけどえとにかく在庫 アイテムの要は幅広さが我々の底力にも なるとこういうことでございますえそれ から3つ目としてはトラスクorBOOK .comま公開アイテムの拡大ということ でえまあカタログに掲載ではちょっと限界 がありますのでえネット上のこういった カタログをもっともっと利用していこうと えいうところでござい ますはい続いて えはいかこ4ですねねえ大好評2合わせ プラス友直サービスの強化ということでま ここえ2年3年にもならないと思います けどえっと言い出したことなんですがこれ が実は大好評をいいておりましてねえま下 のあのグラフにも出ておりますがあ昨年 2023年度は合計で486ま個の荷物を ですねえお客様じゃなくてそのお客様の先 であるユーザー様にえお届けするという これちょっと世の中的に見ると珍しいん です我々みたいなトヤがそういうユーザー 様にあの直長するっていうのはえ珍らしい んですけどえこれが大好評とえいうことで ですからこの皆さんの中でもしえ例えば Amazonさんに工具を発注されると

出荷元はトラスコだったというこういう ことがあるということでございますんでね えまあのちょっとこれは納期が早くなるえ それから運賃も1回2回かかってのが1回 で済むとか環境の問題から考えましても あの利便性の問題から考えましてもあの 当社に限らず世の中の会社はですねえ おろし売業の会社はどんどんこのユーザー 直送をやるべきだというぐらい思ってます えま医薬品のメーカーさんメーカートヤで あればですねえ薬品を病院とか薬局に送る んじゃなくて患者さんに送るていこれね まとえた物量のサービスが行えるんじゃ ないかなと思いますんでねまこのサービス 我々もどんどんどんどんえ進めて進めて いってですねいずれこの機械工部の流通の 中においてえこのユーザー直送がえ 見合わせをして有罪を来るっていうのをえ いわゆる常識に変えてやろうとえこれ ぐらいのつもりで今かかっておるとえいう ところでございますまだ全体の売上の 12.5%とこういうことですがま今の 進捗率を見ますとねええま遠い将来遠い 将来じゃない近い将来えそういったことも 可能になるのかなと思ってますでただこれ をやるのにはですね口だけじゃダメでして えまずとにかく豊富な在庫がないとえ 煮合わせも友直もできませんえま我々今 60万アイテムそれから大型の物流 センターが必要ですえそれからその中に 再戦端の物流機器も必要えそれと合わせて 高度なデジタル技術が必要ということでえ そう簡単にま他者が真似ができるそういっ た仕掛けじゃなというところをちょっと 覚えていただければと思いますはい続いて MROストッカーということでえ置き薬 ならぬ沖工具とえいうことでえ公表はいい ておりますがえ設置件数は増えてるんです けどまだまだちょっと売上の方が少なくて ですねもうちょっとこの今3億4800 って出ておりますがえもう少し増えるよう にちょっと今年もえ頑張っていきたいなと 思っておりますがま非常にあのえ好評です これもえとにかくユーザー様の向上の中に 必要な商品を犯していただくそれもあの 工場がえオーダーされた商品を置いていく とこういうことでございますんで売れない わけがないというのが私のちょっと正直な 気持ちなんですがまこれからもう少しご 活躍をいただくようにえ頑張っていきたい と思いますはい続いて6つ目 の えこれはまだあの開始はしておりませんが え名称はUくるユーザーが来るこれを略し てゆくるというねちょっと過小ではござい

ますけどどういうことかって言うとえ ユーザー様の中に急いでるんだというま そういう商品があったらえお客さんという かまディーラーさんに言われるよりネット 通販の会社言われるよりよかったらどうぞ トラスコへ取りに来てくださいとえこう いうサービスをちょっと代々的にやろうと 今もやはいるんですけどほんのまあ一部と いうことなんでえこれからどんどんえま えお越しいただきましてねえやったらどう かなということでこれをすることによって えユーザー様 は早く1刻も早く商品が手にできるという のが1つえそれからえそのそれによってえ 発想の運賃だとかそういったものも削減 できるえそれともう1つはですねここがな んですネット通販のお客様Amazon さんも例えば太郎さんもそうなんですがえ 納品の手段っていうのは出荷しかないん ですよ箱に詰めて送るしか出荷しかないの にこれの我々のサービスを提供することに よってえ出荷だけじゃなくてトラスクへの 引き取りっていうもう1個のそういう流通 のサービスができるようになるということ でえまだあのちょっと体制は整ってるん ですけどなんかアプリの開発したりとか 色々こうやらなくちゃいけませんのでねえ まだあのなんていうか代々的にはサービス やっておりませんがえこれもやっていき たいということでござい ますはい続いてえデジタルツールによる 業務合理化ということで今あの見積りの 自動化ということでこれももうもう何年も 前からあのAIによる自動見積もりをやっ ておりましてえ今27.6まで来たという ことなんですがこれはですねえ何を目的化 してるか言いますとまずえ見積もり作業 っていうのはとんでもなく手間がかかる 手間がかかる割には受注率が低いというま そういう課題を抱えておりましてねえそれ でえとにかくあの早く見積もりのお返事 しようともうそんなもう1時間も2時間も 半日も1日もかかったらダメだっていう ことでとにかく早くやろうということでえ これは側頭名人というまそういう名称で ですねやりましてえ早いやつはえ入力して いたら3秒でおお返しするっていうね非常 に高速見積もりということでねえとにかく 早く返事ほしいというお客様には え好評を抱いておるということです ねあ失礼しましたそれとあの下はえ システム受注率ということでえまあの今 もう 87.1がシステムが受注してるという ことでかつてこんなのはゼロで営業マが

内金業務がみな注文を取ってたこういう 時代から随分変わったなということで感じ ておりますがこれがえいわゆる在庫がある おかげでシステムで受注できる取り寄せが 少ないんでえシステム受注ができるという ことでかつての我々ブラック企業どころか 漆黒暗黒企業からですねホワイト企業に 脱皮できる1番の要因はこれだったという ことでござございますんで非常にあの我々 も大事にしておるというとこでございます はい続いてえ設備投資の進捗状況という ことでえプラネット埼玉の稼働後の各指標 ということで色々書かしていただきました まこれはですねあのまあの以前からまそう いう埼玉およそ200億ぐらいの投資だっ たんですけどまあの場面によってはえそれ の費用体効果はどうなんだとかねえどうだ こうだああだこうだとま色々こう言われる 方おられるんですけどえあの後にも書き ましたけど経営判断に費用体効果なんて いうのはそぐわないなと思っておりますし 経なんてやってみないと分からないという のが正直なところでえその200億を東日 投資しましてねえ埼玉をやりましたま結果 としてはこういう数字になったということ ですがえ1番大事なことはえプ今 プラネット埼玉がなければ今の今期のこの 業績ももなしえなかったというところまで こう来ておりますんでねえこれからもそう いう設備投資についてはえ慎重かつ大胆に え進めていきたいなとえこのように思って おり ますはい続いてえその愛知の概要がここに 書かれておりますがあの愛知については 一応在庫アイテム100万アイテムを目標 にしていこうとえいうことでございますえ それと合わせてこの煮合わせ直えこの機能 を強化していくということでえまえどちら かと西日本愛知から西日本中心の物流 センターということでえ相当資額は約 300億円ということでございますえこの センターの単体のですね年間の出荷可能 金額はおよそ1000億前後かなとえこの ように見ておりますえ名古屋の駅からも車 で20分ぐらいですのであの非常にいい 場所でえ土地が確保できたかなという風に が思っておりますがえ内生物づくりのそう いうま本場愛知県えもくは静岡県まこの 辺りの物理を強化していきたいということ でございますはいこれにえプラネットアチ につきましては建設状況の映像があります のでちょっとご覧いただければと思い [音楽] ます [音楽]

The [音楽] the will [音楽] make [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] はい まだちょっと鉄骨が全部立ち上がっており ます あの全て面構造でございますんでねあの はいどんな災害が起こってもえ食事に出荷 できるとそういうことを目標にやっており ます [音楽] はい [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] はいぐるりと一周回らしていただきました えこういうような状況でえ一応来年の1月 には完成しますけどえそれから物流設備を 入れたりということでえ再来年のえ6月 だったかなあのしあの働開始ということで ちょっと時間がかかりますけどこういう センターを作ってるということでござい ますはい続いてえ設備投資の進捗の中で3 つ目えプラネット新潟っていうのを実は今 えこの夏から建築に入りたいということで ございますえっと目的はですねまずあの ホームセンター様向けの納品出荷能力を ちょっと向上させないとえ今まである センターでは ちょっと力不足だったということが1つえ それからまファクトリールートの東日本 向けの大型商品のそういった在庫をしよう ということそれからもう1つはですねこの 日本海ルートのま輸入の拠点としてえ会場 輸送のコストをえもしくは納期の削減を 目指したいということでえぐるっと中国 から出た船がですねえ日本レッド反収して えま横浜の港つくよりは新潟につけた方が 圧倒的に早くて安いだろうとえこういう ことでございますのでえちょっとそれを 仕入れの強化にしていきたいという風に 思ってますえ相当資額はおよそ18億円と いうことでえやってるというところで ございますえ続いてえ4つ目えプラント 埼玉の保管能力強化ということでえまず1 つ向かって皆さあこのこれですねえま点頭

倉庫の新築いうのはちょっとどうでもいい んですけどあのちょっと荷物がもうかなり いっぱいいっぱいなってきておりますしえ それからこのエグゾテック車のスカイポッ っていうこのシステムを ちょっと愛知で本格的に入れるんですが この埼玉で少しえま試しに使ってみたいな とこう思ってますあの簡単に口で言います とこの小型のロボットがですねえなんとえ 棚の上へ駆け上がりましてねでその必要な 棚の中から必要なそのコンテナを引っ張り 出して背中に乗してまた降りてえピッカー のところへやっていくというコンベアが いらないえ1列に複数台のロボットが入る ということでものすごい出荷の効率の高い とこういう仕組みでございますのでえっと これも動画を用意しておりますのでえ ちょっと見ていただければと思い ます [音楽] スカイポッドはピッカーが対象アイテムを 取りに行く従来方式とは異なり対象 アイテムがピッカーの手元まで来るグッズ toパーソンと呼ばれる新時代の ピッキングシステム です出指示を受けたロボットが対アイテム の元まで向かいロボット自らラックを行し 対照便を取り出し ます対象アイテムを持ったロボットは ピッカーの元まで自動搬送し ますピッカーはモニターの指示に ピッキング作業を行うだけ ですお客様の運用に合わせた最適な ピッキングステーションをご提案し ます オーダームーバータイプは簡単に既存の 物流チェーンにスカイPodを結合でき ますカコンテナの供給ピッキング完了 コンテナの排出を自動化し ますロボット入れ替えボタンを押すと待機 しているロボットが前めされます 煮合わせが完了したらピッキング完了 ボタンを押しコンテナを排出し ますロボットは1時間に1度ブースターへ 自ら向かい急速充電を行い ますスイPodの規模は倉庫サイズに応じ て柔軟に変更できるの 将の増も可能 ですスカイPodはお客様の事業成長に 合わせて進化するシステム ですできるだけえ人手に頼らずあの入荷が できるっていうまそういう観点からこう いった機会も的に導入していきたいなとえ こう思っておりますはいそれでは続きまし てえはい提案女子会の発足ということでえ

女性役員をどう投与するかっていう問題が 今あま話題になっておりますがえ私ももう 30年近く前からどうやって女性役員 作ろうかなんて頭抱ったんですけど未だに 解決できてない問題の1つがこれなんです ねでえまふっと思いつきでやったのがこの 提案女子会のあのしないかということでえ 毎月1回ちょうどこの場所でえ警会議を 行っておるわけですがま彼女たちがえ出て きていただいてま日頃の仕事の中からま こういうう提案もっとこうしたらあしたら どうしたらえそんなことをまとにかく雑談 程度でもいいんですけど出てきていただい てま色々喋ってもらってで1番の目的は 本人の意識のま代わりをですね私もお トップマネージメントを目指してみようと えこういう女性が出てこないかということ でえこれはこれからやるということなんで まメンバーここに書いております通りま あの社歴もまちまちでございますしね若い えまだ新入者に怪が生えたや怒れますけど のもいますしはいこういうことでやって いこうということですねでまあのこれ以外 にもえ今とにかく女性社員を引っ張り出 すっというまあのちょっと動きをしており ましてねえ私もあの解職があるともう とにかく本来ならば仕入れ先やった商品 本部場とか売り先だったらあの営業本部長 とかいうのはこう当たり前だったんです けどももう出てこなくていいとえとにかく そういう営業家もしくは仕入れの商品に 関わる女性の担当連れてってえいろんな 社長とあってえ話を聞かしてもらえとかね 空気を吸えということでまずは経験えそう いった空気をというところから入って いこうかなということでこれまだあのちに ついたばかりなのでえ結果がどうだって いうのは言えませんけどまこれから本護 入れてやっていこうとえできるだけ自前 ですねえ自前主義が我々徹底してるんです けどそのどどこかからえそういう女性役員 を引っ張ってきてえや作るっていんじゃ なくて自分たちの社員の中から作って いこうとえこういう方針に今切り替えて おるというところでございますはいはい それでは続いて事前質問ということでえ3 問ほどいいておりますので私の方からお 答えをさせていただき ます今日はすいませんあのちょっとあの 花粉症がなんか今朝から特になんかひどく なりましてねえせっかくの男前が半分しか 見えませんのでちょっと残念かと思います がま最後までしっかりお聞きいただければ なとえ思いますまずクエスチョン1という ことでえファクトリールートはま前期の

増収率が7%弱と久しぶりに比較的高い のみとなりましたということでま以下の ような質問をえ書いていただいたわけで ございますがえこれについての答えって いうのがこちらでございますえ先ほども 申し上げました通りご注文は不便な会社 から便利な会社へ流れるこの利便性を 求める流れは加速しておりそのニーズにお 答えすることにより成長は持続できるもの と考えておりますえ業界シェアの算出は 各社取り扱い商品が複雑に複雑に入り組ん でおりますのでえ正確にカウントすること は不可能ですえ市場もしくは顧客はですね 毎年確実にえ増加しておりますのでえ 取り扱い商品や在庫の拡大また物理力 デジタル力の強化によりましてねえ どんどんどんどんまださらなる成長があ 実現可能だという風に考えておりますので 決して今のマーケットお客様の顔触れだで 満足するとよりかえどんどんいろんな ところへえ増やしていこうと思っており ますまかつては機械工具の販売業のお客様 がほとんどだったんですがえま内容見て いただいた分かります通りえネット通販の ところは非常にあの顔ぶれが多彩でござい ましてねえ今大手家電両販店のネット通販 の方でもあの随分あのお引合をいただく ようになりましてねえま非常にあの まだまだえ持ってやっていけるなとそう いう確信を持っておりますはい続いてえ クエスチョン2つ目でございますがえ プラネット埼玉を始めとするセターへの 投資が重なった対減価償却費が対売り上げ で3%まで上昇しましたとまこういうご 質問なんですが答えはあ次でございます 成長のためには設備投資が必須であり減価 償却費が売上の何パーセを占めるのかと いう計算は一切しております 必要な投資家田舎で経営判断をしておりえ 設備投資を抑制するような減価償却費を 売上の何パーセンまでに抑えるというよう な判断は一切していないとえ費用体効果に つきましても経営判断に表体効果論は阻は ないと考えておりますのでえ設備投資総額 と利益水人との見合いでこの投資なら課題 じゃないかえもしくは課題すぎるえそう いう目で見てるというところでございます はい続いて3つ目の質問でございますがあ 物流の2024年問題についてえ既に大半 が対応済みと認識しておりますがここから 数年先を見据えた際次の物流の教育課題は 何かありますでしょうかとまいかこういう ようなご質問でしたがえこれについてのお 答えが次でございますえ物流2024年 問題は合わせ直を行う当社にとっては

追い風となっておりますえ今後物流がタト になるほど自社保有が基本の当社には有利 な環境になると考えており会社の大動脈は 他人資本に依存しないという約40年間の 実績が実践がこれから大いにえ役立つもの と考えておりますえ当社にとって在庫は 成長のエネルギーの根源であり見合わせ 友直MROストカ今後サービスを開始する ユクどれもがなければできないサービス ばかりでライバル企業の追随を許すもので はありませんえこういったことでえ物理 問題決してま全く影響がないかって言うと なくはないんですがえ非常にこの今えない です煮合わせをするっていのはですねえ いろんなメーカーの商品を1つの箱に 詰めるというこういうサービスですから皆 様方がネット通販 の会社から物買うと1回に頼んでんのに何 個もあの箱がるじゃないかていうこういう ご経験あるだろうと思うんですがま当社の 場合はあのもうとにかく可能な限1つの箱 に詰めて全部を送りするということです からま運送会社からから見ましても非常に えいわゆる配送の負荷が低いえ環境の負荷 も低いえそういう物理になってるのかなと えこういう風に思いますんでねまあの あまりえ大きな問題じゃないということで ございますまそれとあの配送のあの社員が え今何名かな配送専門っていうのは150 名か60名の社員いるんですけどこれ全部 正社員でやってますのでえまず離職率は ほぼ0に近く逆にえ外部からあ採用して もらえないかみたいな話が得るぐらいです んでねまあのかつてからあ医療は我々は 派遣社員もいない会社ですのでとにかく 自前の社員でやろうとえこういうことがえ ここへ来て非常にえまあ有利に働くみたい な状況になったというとこでございます はいそれじゃあこれぐらいでえ終わりまし てあとはご質問をということでほでは高橋 さんよろしくお願いしますはいそれでは 会場参加の皆様の中でご質問のございます 方は挙手いただき企業様名お名前ご質問 内容をお話しくださいそれではご質問の ある方は挙手をお願いいたし ます あ すいませ んすいませんあのSBI証券のコミと申し ますよろしくお願いしますはいよろしくお 願いしますあの私もですねあのちょっと 償却費のことをレポート等に今まで書き すぎて反省しており ますでやっぱりあのすごく安定してるので どうしてもそこがこうまあ5年単位で見る

とどうしても業績をこう説明しちゃうのか なっていうことがあって今日の説明であの よくわかりました気をつけますであのませ ん去年あのまありが2年連続でこう改善を してきていてでま去年上木のご説明で 14億円値上げの効果があってで下期 やっぱりこういうのはかなり見通すのが 難しいよねということだったと思うんです けども今年の計画にはこのま値上げによる 効果っていうのがどういう風に入っている のかまつまり今年のありの前提が21%と ま去年に対して0.5ポイントこう減る計 になっていてここをこうまどういう考え方 でこの予想が作られてるのかっていう ところを教えて ください一応あのこれも終わってみないと 分からないんですけど一応ま全は少し減る かなっていうレベルかないやえあ5億円 ですかね総額で通期で5億円ぐらいはそう いう値上がりのま利益が出るかなっていう 見てますけどこれはすいませんやってみ ないと一体何ぼ出るのかがちょっと分から ないような状況ですねえ去年23に対して 今年は5億円のご計画だということですね はいはいえ分かりました値上げに対する スタンスにつきましてはメーカー様から そういう値上げの依頼があればえ間髪入れ ず値上げの要求は受け入れなさいそれから 間髪入れずお客様に値上げの交渉は入り なさいということでえまあのもうとにかく 我慢したりとかえ引きずったりとかえそう いうことはもうしないっていうタスでやっ ておりますはいよくわかりましたで2つ目 ですけれもま今のあのかなりこう押しはる のが難しい要因の1つとして市販期の会計 の話があったと思うんですね市販期でこの 在庫の金額のあがいがあのまタイミングが こうずれたりするので上木のま要は上木末 と期末にこうありがこう高くなりがちって いう話をまIRの方から聞いていてそれは やっぱり会計制度上正しく実態を反映し てるのかなっていうのがま外から見てても あるんですけどもその点の改善っていうの は今年こう進むのかどうかっていうすい ません細かい点ですけどもお願いします うんうんまあの今の第1第2とかまそう いうあの市販期ごとの決算っていうのは 非常にあの企業にやっぱり負担をしるもん でもありますしえ逆にそういうちょっと 市販期はちょっと見直していこうかみたい な方向になってるところももありますので ま正直ま我々としてはあの年に1回の決算 っていうのが1番あれですま生ぜあの半期 でま半年単位でっていうのが1つのま スパンかなと思ってますのであまりあの

それについてえまあなんかあのすいません え調査して調べたところであの会社の業績 光景には何もならないんでまそういうあの 光景にならないことにあまりま力は入れ いうのは特じゃないなとはあの思ってます はい経判断する上で特にそんな2ヶ月とか 3ヶ月でどこていうはいらないとはいはい そういうことはないですねはい分かりまし たで最後にあすいませんあの最後にあの今 結構中国の景気が悪くなってるとかま各社 いろんな決算出てますけどもま本社日本の 比率が高いっていうのは十分あの理解した 上でのご質問です質問ですけども今その 日本の教官っていうのはま今年ま去と比べ てどうなのかっていうのはま肌感覚でいつ もビジネスされててどうなのかという ところを教えてください以ですあはい えっとすいませんまこんなこと言うと怒ら れるかもわかんないですけど軽業感なんて 気にしたことが実はなくてですねえ気にし たところでどどうにもできないじゃない ですか例えば中国の景気がどうだからって 言ってほ何するんだって言ってもうつって もないんでえそういうことよりも我々は やっぱり本来会社としてえパワーアップ するためのどういう施策を売っていって やっていこうっていうもうそっちがもう 中心ですのでですから警戒議の中でも景気 がいいとか悪いとかこの先どうだとかって いうそういう会話はないというちょっと 不思議な会社なんですけどはい分かりまし た5年ぐらい前にも同じご質問にしてあの 同じ回と安心しました以上ですはい勝って おりませんはいありがとうございました はいその他ご質問ございます方 いらっしゃいますでしょうか ご質問がございませんようですので続いて オンライン参加の皆様からの質疑応答に 移らせていただきますオンラインにてご 質問を希望の方は手を上げるボタンを押し てください私がお名前を指名した後ご質問 者様のミュートを解除いたしますので企業 様めお名前ご質問内容をお話し くださいそれではご質問のある方は手を 上げるボタンにてお知らせください ご質問がございませんようですのではいす ませ今日皆さんどうしたんですかねなんか 体調でも悪いんですかねああやっぱりて はいあどうもすいませんえっと東京会場 アセット平松ですいつもありがとうござい ますいますあのまあまああの2問なんです があの友直2合わせ品揃いの抱負さあの こうしたね高度なソリューションを提供さ れてるのでこれはあれですかあの商品価格 に転嫁や手待ちもらうというようなことは

今後できそうなもんなんでしょうかそれと もそういうことはせずににあのシアを取っ てくんでしょうかはいえっと現在のところ で申し上げますと今あの発想の運賃につい てはえネット通販業者様持ちということで 我々は一切タッチせずとえいうところでえ 出荷をしておりますえ一般のディーラー様 も基本的にはディーラー様持ちということ でえやっておりますでただえ今あの ちょっとありました荷造り量というか梱包 出荷量ってっていうのは今頂いておりませ んのでえこれはそのうちにえやはりご請求 を申し上げるべきものかなということで まあ1つ200円なのか300円なのか 500円なのかちょっと分かりませんけど えまあのネット通販業者様にしますとです ねえとにかくお客様から受注があればその データをそのままトラス声ポイっとほれ 掘り投げるだけでですねまあ荷づくり出荷 して何の手間もかからないっていうねま そんな状況でございますのでこれはいずれ え改善をしなくちゃいけないということで まあ2社ほどえお話はまだ耳打ち程度です けどしておりましてねやりましたらあれ気 がついてたんかっていうこういう反応が ありましたけどえま気付いてますという ことでねまあの今後の課題ということでえ やっていきたいと思ってますはいあ ありがとうございますあの2問目はですね あのプラネッタ1ができます100万 skuであの例の箱舟プロジェクトも完成 すると思うのですがあのそれができると あのどういうことが実現するんでしょうか とま売上はここ1000億オンするらし いっていうのは分かるんですが例えばあの 競争有性もしくは出荷率100%になるお 客さんまたのところ頼まなくてもトラスコ さんだけでもあの10のうち10が揃うと か生産性が良くなるとかあのどういうこと ができるんでしょうかイメージだけでも ございますかはいえっとちょっとお名前は 申し上げるわけにいけないいかないんです けどあのある工作機会メーカー様がえ いわゆる工作機械売るだけじゃなくてえ その工作機会の先で使う傑作工具とかえ ツーリング工具とか測定工具とかそういっ たものも意識で売っていこうかなというま こういうちょっとえお話がございましてね えですから今あの機械はほとんどオン ラインでもあのユーザーさんとメーカーさ んっていうのが繋がってますのでえそん中 でご注文いただくとそのデータをトラスコ に掘り投げるんで悪いけどそのトラスコ からそのユーザー様へえ商品を送ってくれ ないかというまこんな話がいただくように

なりましてえこれはかつてないそういうお 話でもありますしえ結局その単純に物流を 行動化効率化したら今までのビジネスが 非常に効率化するだけじゃなくてですね もっとどんどんどんどん色々そういう ビジネスチャンスが広がってくるという ようなちょっとそういうイメージですねで 今あの例えばえ一例であげますとアイリス 小山さんとのお取引っていうのがござい ますえこれはかつてはプラスチック製の 収納箱とかえそういったもんを中心にやっ てたんですがえまどんどんどんどん今家電 メーカーへの脱皮を進めておられますので えまお客様から見るとうんアイリスさんの 家電は入るのかえあのどうなんだっていう まちょっとややこしいのが色々出てきます んでまもうとにかくえ全部やっちゃえとえ それから今あのありさんあの水の販売も 強化するお米も強化するいうことでまその うちお米も水もまあの多分ふらされる やろうなというねちょっとそういう イメージですけどまあの何せ物を運ぶって いうかその物流をするっていうこの ビジネスはあのどんな業界にもどんな商売 にも付き物ですのでまそういう能力を持っ ていますとまどんどんどんどんこれから あの増えて10年ぐらいするとそんなこと 前にしてるのかみたいなえことにもなるの かなていうことで非常にあの楽しみが尽き ないなとえこう思っておりますあどうも ありがとうございますよくわかりました はいはいどうもありまし たその他ご質問のございます方 いらっしゃいますでしょう か あ どうぞありがとうございます野村証券で アナリストしておりますさえと申します はいお願いしますお願いしますえっと3つ 質問お願いしますまず1つ目がPB商品 売上高の今期のご計画なんですけれども えっと517円と前期費で34億増資を 目指されると認識してるんですけれども 増収額があの例年25億円ぐらいなので ちょっと高めになるステージなのかなと 思いましたえPB商品のところで何か前期 と違う取り組みをスタートされてたらご 紹介いただけないでしょうか合わせてPB の売上高は会社計画前期ちょっと届か なかったのかなと認識してますので理由も 教えてくださいはいえっとまずPBについ てなんですがあの販売目標額っていうのは あるようで実はなくてですねたまたま我々 の当社のPB商品を選んでいただいたか 選んでいたかなたいうことですのでま我々

としてはえ何かこうお客さんにうわっと 進めて買っていただこうというよりはあの 手に取って買っていただけるような商品を 作っていこうというそういうスタンスで やっておりますでそんな中でえっと今年に ついては例えばあのエアゾール製品という ま潤活有だとかいろんなこうあの種類の 商品があるんですけどあの我々としては 非常に得意分野の商品なんですがえこちら の方の全面リニューアルをやりましてねえ まそういったところでこう販売額ができる だけえ増えるようなあのもう頻繁からえ 商品名からもっと分かりやすいのに帰ろっ ていうことであのま以前実は絶対に覚え られないような品番がついてましてねあの まこれ笑い話なんですけどまあのそんな 頻繁でね物が売れるかっていうなことで 非常にあのシンプルに分かりやすいの変え ていこうとかまあのそういうエアゾル関係 の商品もありますしすいません私ちょっと 全部頭に入ってないですけどあのとにかく そういうブラッシュアップをやっぱりこう していきませんとあのPBもチプ化して いきますのでまそういった商品を中心にえ そういったことであの売上の拡大をま 目指していきたいなっていうそういう ところですね はいありがとうございます2点目はえっと こちらも24年12月期のご計画の数字の えっと確認なんですけれどもあり率だけ 見ると21%の想定になってるかと思い まして前期比べて数字だけですけども 0.5ポイント下がる形だと思います けれどもこの理由をどのように整理してけ ばいいか教えていただけないでしょうか これはあれやねあの例のあの旧価格で買っ たやつのっていうことなんでちょっとさっ からあの話題の出てますねあのま在庫が たくさんあるもんですから旧価格で仕入れ たやつが新価格で売れてまその分のま利益 がま出てくるっていうそういうところが ちょっとなくなるということで少し得ると いうことでちょっとこうあれしてますで 正直ありもこれ終わってみないと分からな いっていうのは正直なところでございまし てねあのそれとあの今システム受注があの かなりの率で高いのでこれえ不思議な話な んですけどもかつて営業マに売りに行かす とものすごいありが下がるというね人が 関わると下がるんですよで人が関わらない とありが上がるというねこれ実は当然なん ですよねえそうかよう来たなでなんぼにし てくれるんだっていうまこういうあの会話 になっちゃいますんでですからまあの もちろんあの特化登録とかそういったもの

もやりながらはやっておりますけどあの それとどんどん今お客様がこの商品いくら にしてくれるんだっていう話からいかに 手間取らずに調達ができてえそれから発想 もできてっていう方にかなりそのあの視野 視野というか視線があのそっちに向くよう になってきたなっていうのは感じてますの で一品どれがこれが安いか高いかっていう ことよりはトータルで1番手間のかから ない調達の方法と出荷の方法をできるのは どの会社なんだっていうねま我々にとって は非常にそれがありがたいえそういう状況 になってきたっていうのがあの方向性とし てはありますねええありがとうございます 最後3点目なんですけども今のお話で ちょっとあったかと思うんですがえっと あの事前質問のご回答であの不便な会社 から便利な会社へ流れるおっしゃる通りだ と思いましたしそれが加速する流れってご 説明いただいたかと思いますえ本社の業界 でその加速する流れはどういったものが あるのだろうそしてそれが起きたきっかけ はどのように整理しとけばいいのだろうと 思いながらお聞きしてたんですが教えて いただけないでしょうかはいちょっとまあ なんかあの現場のドタバタみたいな話です けど例えばあトラスコにあのこの荷物この ユーザーへ直接送ってもらうという話が仮 にあったとしますよねでちょっと待てよと どうせ送ってもらうんだったらよそへ 頼もうと思ってた商品も一緒にトラスコに 送っといてもうたら運賃あのベッドに かからないですし手間もかからないですし ということでえ相当何かそういうま似合わ せという作業がですねえこう囚人機でえ 注文を吸吸い寄せるようなちょっと効果を 発揮してるなっていうのはちょっと感じて おりますんでですからえっと今期あのまだ 決算は全部全車出揃ってませんけどあの 大体見ていっていただくとあの意外と トラスクをあの検討したなっていう数字に 多分なってくると思うんですけどそれの 要因の1つは見合わせ友直が非常にあの 好評であるとま運賃もできるだけ今こう いうあの2024年問題なんかありますの でできるだけあのそういう負荷かからない ようにっていう問題があるんでま我々とし ては非常に追い風な環境だなと思ってます はいありがとうございましたはい ありがとうございまし たそれでは質疑応答のお時間は以上と いたしますその他ご質問のございます方が いらっしゃいましたらメールまたは適宜 取材以来を受けたまっておりますのでお 問い合わせいただけますと幸いですそれで

は以上を持ちまして令和5年12月期決算 説明会を終了いたします本日は最後までご 清聴いただきありがとうございまし た

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