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◆キャスト
MC:ひろゆき
グラハム子(漫画家)
影宮竜也(心理カウンセラー)
大槻奈那(金融アナリスト/名古屋商科大学大学院教授)
柴田阿弥(フリーアナウンサー)
呂布カルマ(ラッパー)
司会進行:平石直之(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター:榎本温子
「ABEMA Prime」
平日よる9時 アベマで生放送中
#アベプラ #ひろゆき #整形 #アベマ #ニュース
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[音楽] 先日ネット上である議論 が赤ちゃんのうちにピアスを開けるのは ありかなし か発端になったのはメキシコ人女性が生後 2ヶ月の我が子にピアスを開ける様子を SNSで 投稿泣いている赤ちゃんの姿に多くの批判 がこれは虐待 です子供が自分の意思で決める べき本人が年を取った時に望まなくなっ たらどう責任を取るんです か子供の意思とは関係なく親の思いで顔や 体に手を 加えるそれはどこまで許される行為なの でしょう か実際に親に整形させられた当事者が書い た漫画がありますタイトルは親に整形させ られた私が母に なる人でかわいそう に中学卒業したら整形させてあげるから ね女の子はやっぱり可愛くないと幸せに なれないから ね物心ついた時からで幼稚遠征とかかなだ からちっちゃい頃にそうやって1はダメな のよとか2人の方がいいのよって言われ ちゃうと赤信号は渡っちゃダメなのよ青 信号が渡っていいのよみたいな感じで素直 に受け取っちゃうんですよ ね描かれているのは漫画家として活動する グラハム子さんの実態験 です幼少期父が単身不妊で母子2人 暮らし母のうことが絶対 で切服髪型全て従わされていたと言い ますそしてある日二整形をすること に整形をしたのはいつ頃のお話になります か15歳ですね高校入学するまでの春休み の間でした母 がもう予約してあってこの日行くわよって 言って車と電車で連れてかれてって感じ です ねまるで奇世界人形だった自分に大人に なった今も苦しんでいると言い ます実は彼女のように親に言われるがまま 容子をいじられたと訴える子供は少なく ないの です自分の好きではなく親の好きで服装 髪型は決まってい た野生イコール正義って価値観で親が体型 維持を共用してき た嫌悪感から脱毛脱毛て うるさい整形など美容の低年齢化だけで なく背景には子供を所有物のように扱う親 の存在があると専門家は指摘し ます自分の価値観とか自分のえ正しさに
従わせようという講義です子供の自由意志 は親の方は見ていない ですあなたのためを思ってそんな言葉で ごまかされがちですが親とはいえ容姿に手 を加えることは許されるのでしょう か子供に自己決定権はないのか当事者をお 迎し考え ますさあえ今日の特集はですねえ親の言い なりにまさせられたというご経験からです ね子供の自己決定権について考えていきが さんどう見ました かその子供の自己決定権の前にそのなんか 例えば背が低いとか不細工とかってその親 からもらった遺伝子で顔なりスタイルなり 大体決まるわけじゃないですかだそこまで ほとんど決められててであと1人にする 2人にするとかっても結構どうでもいい パーツの問題だと思うんですよねうんで さらにじゃピアスが問題だってなるんです けどじゃあそのあんまり子供に飯食わせ なくてめっちゃ細いですとか身長低いです とかっていうのも可能っちゃ可能じゃない ですかえだからそのやっちゃいけないよ ねっていう問題とでもそれれってでき ちゃうよね親止めることできないよねって いう別の問題だと思ってるのでなのでもう 本当にそれ変えたかったらもう法律でそう いうの縛るしかないんじゃないかなと思っ そうですねまそうした中でそうした状況に 置かれた時子供はどうすればいいのか何が できるのかみたいなことも含めてですね 伺っていければと思いますではゲストをご 紹介してまいりますえまずは15歳で母親 に強いられてえ2の整形をした経験から ですねこちらの漫画でえ関らにですねえ その状況について語ってらっしゃいます グラハムさんですグラハムさんどうぞ よろしくおお願いしますお願いい こんばんはありがとうございますそして もう1方親子関係専門の心理カウンセラー として活動されています加宮達也さんです かみさんどうぞよろしくお願いいたします はいよろしくお願いしますこんばんは ありがとうございますさあということで グラハム子さんま15歳の時にねえ親から ま無理やりある意味では整形え手術させ られたということですがどんなことだった んでしょうか改めてはいはいえっとやった 手術は二重整形のの中でも埋没法っていう 手術ではい二整形って埋没法と切開法って いうのが大きくあって切開法は切って作る から一生もなんですで埋没法はうん糸で 止めてあるだけなんで戻っちゃううん もちろんまぶが薄い人は一生ものになる 可能性もあるけど私みたいにちょっとまぶ
が分厚い人は取れちゃう整形で結局3回 やって3回ともて今また奥部隊に戻っ ちゃってる感じですうんはいですから15 歳の時が1度目なんですけどもその後18 歳の時にですねえそろそろまた整形し ましょうということでまた無理やりま連れ て行かれて受けることになったとまその時 にはですねもう涙が止まらなくなっちゃっ たということがまこのね漫画の中でも描か れているわけですけどもつまりその本人の 意思に反した形だったことを本人としては 当時どういう風に考えてたんですか うんそれがですね泣いてたのは覚えてるん ですけどどんな感情だったかっていうのは 覚えてなくてうんあんまり感情がない子 でした今思えばあはああのただその体調 崩されて接触障害になったりとかですから この実はその整形手術だけでなくて様々ま それこそ髪型から何か結構このうんあの親 から言われたことでえま傷ついたと言い ますか大変な思いされたって聞いてます けどもはいしましたうんいうことですねね あのかさんどうでしょうかまこうして本人 の思いとは違うところでまこうした方が いいよと言ってえやってしまうことどうし てこういうことになるのかみたいなこと どう見てらっしゃいます かそうですねやっぱり子供を所有物と思う 親とかま親のステータスのために子供を 利用したりまあなたのためと思って 押し付けるとか親子の教会線が曖昧な親の 特徴でやっぱりありますねうんあのこう 子供のみたいな表現がされてるじゃない ですかでもなんかその親のあのこういう服 着させてあげたいなとかまなんかちょっと 子供にこういう可愛い格をさせ夢はある じゃないそれは別に否定されるものじゃ ないと思うんですけどこれをあのやっちゃ いけないラインというか教会線っていうの はどこになりますかかさんいかがです かそうですねやっぱり子供の意志が尊重さ れるかどうかでしょうねうんそこに洋ま親 可愛いってのはあるよくあることですけど うんままず子供 がどういう風にその親の進めてきたものを 受け取るかということ表情を見たりとか うんやっぱりそういうとこをして考えて いかないといけないと思いますね大月さん いかがですかいや実は私もあのとても 小さい頃にあの父親に連れられてお前 毛深いからあの脱毛するべきだって言われ て病院行ったことあるんですよで おっしゃる通り私もその時ってま親が自分 のことを思ってくれてるんだからと思った んですうんけれどもでも医者の前で
やっぱりお医者さんの前であのこの子 毛深いんで直してあげてくださいって言わ れた時恥ずかしくて泣きましたねうんで やっぱりでそこで初めて拒否したんですよ あのそれは別に私は今気にしていないから 将来わかんないけれどもまちょっとここで はやりたくないっていう風に言ったんです けどそこまでギリギリまで言えなかっ たっていうのは親が自分のこと思ってくれ てるからってこだと思うんですねでさっき の教会線なんですけど個人的には まそこで別に私脱やっても別にかったと 思うんですけどただあの将来的に自分に 意思が出てきた時にこれ嫌だなって思った 時に取り返さないようなあの後戻りでき ないのはやっぱりちょっとあのNGじゃ ないかなと思うんですね引けないと思うん ですよま極端な話ワクチンを打つか打た ないかとか都会で子育てをするか田舎で 子育てをするかそれ人間性に大きく関わっ てくることじゃないですかじゃどこまで 言うのっていう話になってうんだから子供 が自分でやだつって家でできるような年に なるまではもう親の言いなりになるのは 仕方ないことだと仕方ないというかそう する以外ないですよねはい他にどういう 方法が逆にあるのって思っそうかそもそも ま養ってもらってるってところもあると いう意味で言うとその所有物であるところ はその育つまではある意味ある程度そう 社会通念で見て二重にすることって別に その特別なことじゃないというか社会的に そっちの方がいいと基本的にされてるじゃ ないですか僕ははいチなんですけどでも それはされていてじゃその目で見るより耳 でことを聞いた方がいいから失明させよう はおかしいじゃないですかでも2人にする こと普通だしケブ海口を脱毛することも 大人もやってることでで歯がガチャガチャ のことを強制することもやってることで うんだからその社会的通年からあまりにも 逸脱してることじゃなければ別にそこは 他人がどうこいうことじゃなくそこはもう 本当に個人の親と子の問題でうん別に周り がどうここっちじゃないあのお母さんに こうやっぱ言い換えしたりとかっていう ことがまできなかったっていう方もいる じゃないですかすごくエネルギーがあるお 子さんだったら反発できると思うんです けどもやっぱちっちゃい頃からずっとこう 高圧的に言われ続けてま何かあるたびに ヒステリー起こされる例えばですけどだっ たとしたらまいわゆる諦めちゃったりして 本当は嫌だけど言えないっていうことも あると思うんですよねそれをやっぱ何でも
従うべきだってしちゃうとなんかちょっと あらゆる人が救えなくなっちゃうのかな なんかその国によってはその活とかも当然 やるべきことだよねっていうのやるんです けどじゃ子供にこれちんこの皮切るけど どうつったら絶対嫌だってみんな言うと 思うんですよで歯の強制とかも歯の強制し た方が例えば外し系で働くんだったら やっぱり歯の強制してないとなかなか面接 取らないって現実あるんですよねなので歯 の強制した方がいいのねでも歯の強制って 1回したらもう元に戻らないんですよだ 歯並び悪い人が好きみたいなあのちゃんの 彼氏になりたいみたいな人ってもう一生 無理なんですよねだからそのなんか元に 戻らないのは良くないよねって言いながら もの強制はいいよねとかそう結局文化で 決めちゃってるんですよねだからそこまで 考えると結局文化なんで大丈夫だっって いうところは大丈夫だしこれやだって大人 になったらやだでも大人になってでも多分 歯の教生大人になってありがとうなるかも しんないし大人になってやっぱり歯の教生 やだったってなるかもしれないのでなので なんか一概にこれを指てしていけないと かって決めるのは無理なんじゃないかなと 思っいわゆるすごくこう本当は将来苦労し ないようになってほしかったから始めた ことだったけど結局なんか後々見たら教育 虐待だったとかってのあるじゃうんじゃ ないですか行き過ぎた勉強させすぎたとか ま怒り散らかしたってだからその全ての人 がおそらくその家庭内の暴力とかもそう ですけど外に相談できるっていうのは現実 的にはちょっと難しい支配者っぽくなっ ちゃうしやっぱどうしも立場が弱いのでて なったらやっぱ第3者に相談できますよっ ていうことあらゆる面で周知していく方が お子さんにはいいのかなと思いましたね うんうんはい月さんどうですかあのま私も そういう意味では第3者のお久さんの ところで初めてカミングアウトというか それ嫌なんですて言うん それはが絡むことはいいあのま1つの ションだと思いますけどただやっぱりその 親子さんの意識をまあのもうやっぱり変え てかなきゃいけないんじゃないかなと思い ますけどねあの今日のテーマとしてはそう じゃないかもしれないですけどいや あのそれ難しいっていう意味での今の雪 さんの反応かもしれませんけどでも結局 だって親が変わらなければそういうことは ありわけでうんやっぱりま第3者がいる 場合だったらいいですよでもそうじゃない 状況で例えばあの奇世界人形とかではそれ
が本当に子供のトラウマになるんだったら それやっぱり2人の間でえ完結してしまっ て外に分からないわけなんで親子さんも やっぱり変わっていく何か周知をするって いうえ主旨ならば子供に対してもそうかも しれないですけどいやなん理想論として それがいいようなは全然分かるんですけど でも夫婦とかで例えばその同じ大人同士で も相手を変えることはできないわけで子供 が親を変えるなんて相当無理ですよでそれ で変わるような親は元々いい親ですあの 子供が変えるということなてねうん私も そう思ううん大月さんの言ってるだから アプローチは2つあるよねってことを おっしゃってるだけですよね子供を変える 子供ができることをやるし親をどうやって 外から変えるかとつまり子供は変えられ ないけどって意味ですねそうしないと連鎖 するってこねそれが子供に行きまた子供が その自分の子供にやっていくみたいな連鎖 が生じるからま世そ親を変えなければいけ ないって親を変えるっていうのうんやら なかった子供に責任があるように聞こえる ので僕そういうの進めるべきじゃないと 思うんですよねできない子はできないす もん親て大人ですらできないだいや子供 からはできないと思いますよ私も何も言え ませんそうじゃなくて親が何らかの形でま 教育なのかあのあの今日お越しいただい てるカウンセラーの方なのか何か第3者 ある意味でまその当事者の医者さんとか そういうんじゃなくてえカウンセラーとか そういう第3者が何らかの形で今だと子が 親にカウンセリングってくださいって言っ て言ってくれるわけないじゃないですいや それ学校にありますよね学校のスクール カウンセラーって今義務になってますから ま例えばそういう第3者もいるかもしれ ませんねうんいわゆるあの毒や対策みたい なことなんだろう親のだから美的センスが 固まる前の親の言いなりになってる頃って いうのはましょうがないしょうがない確か にそういう意味で言うとあのなぜ歯の強制 は良しとされ整形はダメとされてるの かっていうのは時代と共に変わるかもしれ ませんしみたいなことですよねだからその そこに違いがあるんですかとうんそう親と してじゃあ娘にそんなみともないスカート を恥ずかしいからやめなさいって言うのも まあ一緒だと思うんですよ今はこの短いの が可愛いって子供が言おうが親はそれは見 ともないからやめなさいって多分言うし 子供が家にいるうちはだそれはもう本当に え口の出しようがないですよ息子がじゃあ 髪の毛ボサボサでもう目も見えないぐらい
になってたら鬱陶しいから切れって言うし うんうんでそれはもうそんなこと口口出す なとしか言いよがないですよねうんうんき さんどうですかいや多分その子供がその親 がまともな親なのかまともじゃない親なの かという判断基準がないんですよねうんな のでそのできるだけ多くの大人と出会って 話ができるような状況を作ってあげること でうちこうなんだよねって言ってああそう なんだって大人がリアクションするのか いやいやそれおかしくねってリアクション するのかでだいぶ変わってくるのでなんで 親を変えるはできないんですけどその親が おかしいかどうかていうのをまず確認し なきゃいけないのでもできるだけ多くの 普通に話ができる大人を作るって方が解決 作なじゃないうん アマプライム進行の平石直行ですご視聴 ありがとうございますこれおきに チャンネル登録よろしくお願いし ます
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一重とか二重とかを気にするのは日本特有文化らしいと聞いたことがある。ピアスとかも民族的な伝統文化によるものもあるからなぁ…。国や時代によっても良し悪しは変わるのでは?ただ、将来的にも健康面に害が出るものは良くないと思う…
不幸な育て方をされた子供は自然と淘汰圧がかかるので社会的には減っていくでしょう。
本人の希望も無く親のエゴは怖いけど、思春期の間は顔形が変わり易いので、ある程度顔形が安定した頃に「こんなはずじゃ無かった」と思わなくて良い様に後戻り出来ない手術は大凡18歳以降にした方が良いと思う、ただ話に出てた歯並び矯正は時間がかかるので早めにするのは仕方ないのかも。
小学生で整形してる子どももいるけどあれはいいのか?
成長期にかけて骨格も変化するし、皮膚も伸びるのに
基本的に親はそのままの子どもの顔を肯定してやれよ
呂布さんの意見に賛成ですね
社会通念的に間違いじゃなければ親子だけの問題だと思う。
そこで親子で摩擦が起こる事も健全だと思う
他人がどーこー言う問題じゃない
親の意思で子供の健康な身体にメス入れるのは違うと思うな
よかれと思ってがどこまでも通用するわけじゃない
整形で失敗して一生傷を負うこともあるし親がなんでも決めるな
まあ親の細胞で顔成り立ってるから、生まれた時点で親に整形させられてるようなもん。
親が子供の意志を尊重しないのは進路も一緒だよ。
矯正は健康問題に関わるよ
子と親の関係もあるけど、施術する時に医師が本人から話を聞くべきだと思うけど・・・。
整形代出してくれて整形させてくれる親羨ましい、もちろんこの動画の場合のように強要はダメだけど。
食事の好き嫌いの激しい子供の意見を全面的に尊重します、嫌うものは何一つ出しません、でも脳や体に障害が起きました、すべては子供の責任です。べんきょうきらいのこどもをぜんめんてきにそんちょうします、でもそもそもきょうようってなに? おいしいの? そんちょうってなに? なんかうるさい せきにんっておおきいにんげんのなきごえだよね。 主張が極端に感じたので逆の極端を挙げてみました。これが正しいとは欠片も思っていませんが。
元々国は文化の違いがあるのにSNSが発展した事で今回のようにスペイン人のピアスの件をみて、自国の文化に合わせるように虐待だとか言ってるけどアメリカやスペインのような国なんて昔からピアスは生まれた時に開けるなんて珍しいものでも何でもないのに今になって虐待だと議論されてるの面白すぎるね。
ツンこのかわ普通に言うのすこwwwwwwwww
歯列矯正は健康に関わることだからするしない関係なく、整形脱毛と同列で話すのは違うと思う
てかそろそろ健康歯列矯正•審美歯列矯正って言葉分けすべき
親が勝手に変えるのおかしいもわかるし、子供には判断能力がないってのも国が認めてるからわかるけど、明らかに身嗜み以上の化粧とか整髪とかしたりしつつルッキズムへの批判的な主張はよくわからん
あと歯科矯正は一部健康面にも影響あるから例には適さない気がする
ポリコレ戦略はしっぱいしたみたいですね。ブスから搾取できないでしょうに。悔しがる美形がめにうかぶようです。
一重だから自分のお気に入りの外見に仕立てられないのは、ただ単に頭が悪いの一点だよね。
親世代の美的感覚なんか、時代遅れも甚だしい。
タイトルどおり。
幼児期の美人児童が成人したら行き遅れ。なんてよくある。結婚できても16歳が全盛期になって、ろくな人生歩めない。
普通にこの方整形せんでもきれいよね
😂
幼少期から母に目が小さいブサイクと馬鹿にされて育ち整形ができる年齢、お金の工面が出きた時に二重整形を行いました。 その時はコンプレックスが解消されて自信がつきました。 3年前に自分の娘が整形前の私にそっくりに産まれました。しかし目が小さいとかブサイクだと思ったことは一度もありません。娘の顔をみて整形を後悔しています。 親ができることとしては、子の存在価値を否定せず手助けしてあげる程度のことだと考えています。
もう20年も前の幼少期ですが、母から大事にしていた髪の毛を寝てる間にハサミで切られたり、マニキュアしたら「男に媚びる女は穢らわしい」と押さえつけられてカッターで爪を削られました。
母の意にそぐわない部活に入れば激怒して学校に鬼電して辞めさせられ、日頃の行動はストップウォッチで計測され「規則正しい生活ができていない」と怒られる日々が続き、ストレスで胃潰瘍になりました。
何が言いたいかというと、
ラッパーの人が言っている「親の下にいるうちは所有物で当たり前」という意見は親がマトモでないと成り立たないです。
当時の私は「あなたの親おかしいよ」って言ってくれる大人がほしかったです。ひろゆきさんの言う通り、複数の大人と関わって成長できる仕組みが大事だと思います。
そういえば歯の矯正は海外生活から帰国してすぐに始めたわ。3年近くやったかな。
自分は幼い頃から一重がコンプレックスでした。中学からアイプチ生活、20歳で整形しました。痛いのが苦手だから当時は記憶がないうちに親が勝手に子供の頃にやって欲しかったと思った事もありました。難しいですよね。でも、こういう話を聞いたらやっぱり自分の意思でやって良かったですね。
クルド人を庇うアベマはマスゴミと変わりません。
何を報道しても白々しいって思います。
歯列矯正は健康上必要で、二重整形は健康上必要ないっていってる意見が多いけど、国が歯列矯正を本当に健康上必要だとしてるなら保険適用になるはず。保険適用になってない範囲の歯列矯正なら、国として健康上必要ないと判断しているということ。子供のためと思って親がお金を払って歯列矯正することは親のエゴなの?親の経済力が子供の健康に影響を与えるなら国の問題では?
呂布カルマがそーとー言葉を選んで二重のほうが社会通念上良しとされてると言われているから親が子供の為を思ってすることと何が違うの?子供は残酷で容姿で酷いことを言われて心に一生の傷を負う子供もいる。歯の健康も大事だけど、幼少期の心の健康もその後の人格形成に同じくらい大事だと思う。そういう意味では歯列矯正と二重整形(前没法なら戻せる)は子どもの幸せを願う親として同じレベルだと思う。逆に100万円近くかかる歯列矯正をさせてもらえない子供は虐待を受けてるということ?
赤ちゃんにピアス開けるんいいんじゃね。ブラジルだもん。価値観が違う。
埋没そんな取れるんか
ワイ大学三年21歳ぐらいの時に埋没して今27歳やが取れてないぞ
歯科矯正も二重整形も脱毛も18歳になってからで遅くない。
18歳になるまで何もしない、18歳になってから本人に決めさせる、でいいと思う。
仮性包茎の手術はドイツで虐待の判決出ました
この人歯の矯正すればよかったのに
親が金を出して子供のためを思ってやっている事ならば外野がとやかくいうべきことではない
マナーや美的意識、教育方針とかは各家庭ごとに違うものでそれが結果的に良かったものであるかどうかや感謝するべきことであるかは大人になった子供自身が決めること
なぜ長井秀和を出演させないの?
何が良くて何がダメなのか、ではなく、問題の本質は子どもの人権を尊重できているのかどうか、だと思うので、そういった境界線を熟知されている心理士に解説して欲しいです。
子どもにとって初めてのコミュニティが家族である以上、その価値観が常識になるわけで、
子どもからのSOSは自覚がないと難しい。
周りに虐待サバイバーもいましたが、虐待されることですら正しいと思ってたようで、無自覚には深い傷があるのに、親に愛されたいという想いからその傷を感じないように守っていたそうです。結局精神科医に指摘されるまで、自覚できてませんでした。
私も親の過干渉にあっていましたが、当時は自覚できず、自分は無能だから仕方ないと思ってました。
私も子が小学生になるまで、自分が過干渉な親だと気づけませんでした。
息子の時間割を合わせてあげていたことをママ友から指摘されてはじめて自覚し、心理学と親子の愛着形成を学んで、やっと線引きできるようになりました。
子どもに対して必要なのは、
何が正しいかを教えるよりも、
まず耳を傾けること、
間違いであろうと一旦受け止めること、
先に芽を摘まず見守ること、
求められたときに安定して応えられることが大事かなと思ってます。
その信頼が子どもに安心を与えるからこそ、子どもは安心して冒険できるんじゃないかな。
あなたのためを想って。。。
とよく言ってる人はそれが自己都合の献身であることに気づけなくて、過度な期待や他責の価値観を持ってしまう気がします。
子どもの意思を尊重する、
は言いなりになることでも、
正しさをおしえることでもなく、ましてや着せ替え人形のように価値観を押し付けることでもなく、
傾聴、感受、応答の安定と、最低限の命に関わるようなことからは守る、ふれあうことで互いに信頼関係が生まれるんじゃないかな。
ピアスの穴と整形はちと違う。もうちょっと学ぼう。これは社会学の基礎だよ。
生後ピアスの穴を開ける国はカトリックの国々のヨーロッパやラテンアメリカとフィリピン、あとエジプト、インド、スリランカなど。
ラテンアメリカやスペインなどでは、自動的に開けられてしまうので病院に言っておかなければならない。
インドなんかは伝統医学書には悪霊から守る為に必ず開けることと書かれている。
髭を剃る、爪を切る、頭髪を刈るのと同じと考えられているのだよ。
日本では何故これが駄目かというと、儒教の教え。
『孝経』にある、身体髪膚之を父母に受く。敢えて毀傷せざるは、孝の始めなり。要は親から受け継いだ体を毀損することはいかんよ、という教えである。山間民族と異なり入れ墨をしないんだよ、という教えだろう。後に中国に持ち込まれた身体を毀損する女性の纒足は中華民族ではなく満洲族の風習。
又、整形の強制と親心とは別物。
醜い外観は産んだ者として、本当に気になり責任を感じると思う。私も幼少期に身体を欠損し、母親はそれを治す為に病院を駆けずり回った。幼児期の思い出は母親に手を引かれて病院に通ったことである。それが元でいじめられて学校から帰る度に一緒に泣いていた。
要は「醜い」から「普通」まあ親心。
「普通」から「より美しく」は価値観に押しつけでしょうか。
整形の強制は、おそらく、親に強度の強迫観念があるのでしょう。
子供が親を選べる制度があったらいいですね。問題のある家庭の子供を面談して、よい環境に移すことができれば、親が原因で辛い人生を送ることになる人を減らすことができます。
なんか特別感出してるけどありふれた話だよなあ。
もーアジア人で生まれてくるって
他よりもスタートラインが2歩3歩後ろって感じ
さらに同士で歪みあっちゃうし。
あー大変大変。
私は虫歯になるからちゃんと歯磨きしなさいって言われなかったから虫歯だらけで大人になってから治療してて、歯ブラシも丁寧にするようになって
常々どうして歯ブラシ強要してくれなかったのかなぁと思ってますが
自分でやるかやらないか決められるから今回のテーマとは裏側な気がしますが
いずれにしても子どもには何が正しい、間違ってるなんて全然わからないのだから
その価値観を育てるために色んな情報を噛み砕く人間関係や情報収集は大事だと思う。片寄らないようにするのは難しいけど
最後のひろゆきさんの解決方法の提案には賛成します。
親が整形の費用出してくれるって最高じゃね?笑
整形したくてもお金がなくてできない人からしたらマウントでしかなくてくさぁぁぁあ
二重じゃないとダメなのよは絶対違うと思うけどコンプレックス抱いてる自分からしたら整形させてくれる親には感謝すると思うから