(テロップ修正再アップ)須田慎一郎「米大統領選挙、連敗続きのヘイリー氏が撤退しない本当の理由」2月29日

(テロップ修正再アップ)須田慎一郎「米大統領選挙、連敗続きのヘイリー氏が撤退しない本当の理由」2月29日



※テロップの間違いを修正し再アップしました。
 失礼致しました。
「上泉雄一のええなぁ専門家SP 激論大阪春の陣」
日時:4/20(土)13時~ 梅田常翔ホール
出演:高橋洋一 須田慎一郎 石田英司 上泉雄一 西村麻子
政治経済・外交安全保障、注目ニュースをズバッ斬る生討論イベント
↓チケットはこちら 観覧3700円 配信2000円↓
https://l-tike.com/uwaizumiyuichi/

MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:武川智美 水:松川浩子 木:山崎香佳 金:前田春香が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#須田慎一郎
#トランプ

トランプ全大統領に6連敗それでも ヘイリー元国連大使が撤退しない裏事情お えアメリカ大統領戦に向けた共和党の指名 候補争いなんですが27日ミシガン州で 行われた予備選でトランプ全大統領が勝利 を確実にいたしましてこれで初戦から6 連勝ということなんですねこの唯一の対抗 場となりましたヘイリー元国連大使はと 言いますと厳しい状況に追い込まれている もののどうやら撤退する気配はなく来月の スーパー中店に向けて選挙戦続けていくと いうことなんですがさあトランプ全大統領 一教という中なんですがヘイリーさん撤退 しない裏事情今お話ありましたどんなこと なんでしょうか須田さんお願いしますはい あのそういった意味で言うとですねこれ 学習ごとに行われている予備線なんです けれどももうちょっと勝つ見込みはないん だけれどもというのはですねエリーさんの 地元中の地元でも敗北したということも ありますからねえ見込みないのになうん 続けているんだろうか目はある撤退を選ば ないのかで加えてですねえ先頃流れた ニュースによるとエリーさんのスポンサー だった航空航家と言った航空ファミリーと 言ったですかねえ大財閥ですねえこれも 資金炎上をストップするというニュースも 流れてるんですけれどもそういった状況に 陥りながらなぜ続けているのかというその ね裏をちょっと取材してきましたんで聞い ていただきたいと思うんですけれどもえ それはですねやっぱり今トランプ大統領が うん様々な裁判いくつもの裁判を抱えてい てやっぱりその裁判の余計を見てみると ですね場合によってはトランプ大統領がえ 大統領元大統領ですねが大統領選挙に出馬 できない可能性も場合によってはあると いうことまだあるんですかやっぱりあるん ですねでどうしたかというと私がちょっと 1番注目してるのはですねあのコロラド州 の最高祭がですね最高裁判所が昨年12月 にね判断をうん出したんですけれどもあの こういったことがあったんですねトランプ ね全大統領が20年2020年大統領戦の 結果をですねえまこれひっくり返すために ですねえ2021年1月にこの結果を承認 しようとしていたアメリカ機会を収益する ようボトを差し向けようとしたあのえ1月 6日のですね議会襲撃事件ですねでね ボートを差し向けたんではないのかえ そして襲撃を鎮圧する措置を取ることを 拒否したことうんはねえ国に対する氾濫ま これキワドですね氾濫に当たるとしてその ような人物が再び公職につくことは合衆国 ねえ憲法修正第14条に違反するという

ことでそういう判決を下したんですよ うんうんうんうんでまこれ言ってみれば これは州の最高裁がえ示しただけであって ですねうんうんまだあの合衆国全体 アメリカ全体でこれが認められてるわけ じゃなくて今これは連邦アメリカねえ合衆 区の連邦 最に持ち込まれてその判断が待たれている ところなんですけもはいはいでとは言って も連邦最高裁もですね言ってみればえ補派 のですね判事がえ関数以上を閉めていてね ま中にはですねトランプさんが半人に自し た人もいるものですからま最高裁の判断も 判断はですねトランプさんに有利な判断が 下されるんではないかまこれはコダだけの 判断で終わってしまうんではないのかと いうことでまあまり注目されてないんです けどねただですねこの裁判でえ連邦最高裁 の裁判であのトランプさんたちがどういう 主張をしているのかトランプ人員がどう いう主張してるのかっていうのを私 ちょっと興味があってですね調べてみたん ですよそうするとびっくりするような主張 してるんですねえでどうしてかというと このね第14条そのまま読み込んでいくと さすがにこれ氾濫に当たって氾濫をねえ 関わった人ははえま言ってみればですね 大統領につくことはできないよなと普通は 受け止められるんですよですからえ大 トランプさんはそういった判断に加わって いないという主張してるものだとばっかり 思ったんですよはいうんそうですね イメージはそうでしょうねうんえでところ がですねそんな主張してないんですよはい でどういった主張をしているのかと言うと ですねまず第1点これびっくりしますよえ アメリカね合衆国大統領というのは公職に 当たらないええねつまり公職に当たらない 以上そのねえそこに就任にま公職に当たる ところには就任できないそういう判断に わてたら公職に当たることがねできないと いうで公職じゃないんだから就任できるん だていうね大統領って公職じゃない大統領 職じゃないんですかえですからねよくよく その合衆国憲法読んでみるとえアメリカ 大統領が公職であるという風な文言が出て こないはいです よそれでも改めて言う必要ないくらい 当たり前のえつまりねあのまアメリカの 公職に当たるのはどういう人なのかという とアメリカ合衆国会員または上院議員 大統領及び副大統領の選挙人選ぶ人ねああ なるほどうん選挙人ね選ぶ人あるいは国 または州の公的軍事的役職につくついて いる人うんこういう人が公職だと言ってる

んですよそれで言うと軍の式権はあるん じゃないですか大統領こんな僕そこまで わかんないですけどねええうんですから式 権はあるけれども役職にはついていないし えええ国の公的なだからその大統領っての は国の公的な役職じゃないという風な すごいウルトラえそれはおそらく弁護士 さんとか含めてその理屈を作ってたん でしょうかね書かれてないじゃないかと 大統領が公職だって書かれてないじゃない かとうんうわあああそうなんですねという 主張なんですよこれは1点目ねもう1点が ですね要するにえま言ってみればもう1つ これ条件があってですねあの過去員にです ね合国憲法の用語を先制ま合衆国憲法を 守るということを先制したものねえはです ねやっぱりえこの氾濫をしちゃいけない 氾濫をしたらえだめですよついに飛ばれ ますよてなってるんですがトランプさんっ てま大体この先生をする人っていうのは うんうん毎にですね連邦議会の議員である とか中のですね衆議会の議員であるとか 合衆国のですねアメリカのですね交換を 務めた人がそのま公的な場所でえ憲法遵守 をですね先生するんですけどもトランプさ んって民間人から大統領になってるから 先制してないんですよそううんはあれあれ 就任式の時はあれ先制しないんすかして ないみたいなんですね へえでもあのなんかさいやあのその理屈が 通るんだとしたらですよ偉い話ですよね 根本の根本ですよね例えばあの大統領は 公職じゃないとか自分は先制してないと かって言い始めたらいやそれおっしゃる 通りなんですけどしてないからいいの かって話ですけどねそれうんいやだから びっっくりなんですよだから法律を文言 通りに読むとえあ憲法ですね文言通りに 読むとですねそうれもけどまま確かに そんなバカバカしい視聴する人ってこれ までいなかったもんですからうんうんで おそらくですね多くの大統領というのはま トランプさんと将来大統領のワシントン さんを除けばですねま大体があの国会議員 になっったりですねあるいは衆議会の議員 やったりあるいは政府交換から来てるから 過去必ずね憲法準の先生はやってる とはいでもそれ先制しないと遵守しない わけみたいなとそうあの多分ね今の話聞い ててあのそうなると大統領は公職なのか どうなのかっていうまた裁判をやるみたい な話になりかねないですよねこれねいや そうなるんですよ連邦最高裁はですよね ええはあってことはすごいなそこの事実 関係を争ってるんじゃなくて大統領は公職

がどうか先制したかしてないの かってでそれこそスさん本当にねえっと まだ正式に共和党で指名されたとしてもえ この出馬できない可能性もまだあるちゃ あるんですねうんねでさすがにですね共和 党のえま共和党系のですね半が関数以上を 占めていられるトランプさんがえ指名した 判事もいるという状況の中でそれどうよと それ認めちゃったらうんその最高裁とか アメリカのね使制度っていうのが非常にの うんが大きく傷つけられることにならない かとそしてアメリカというのは判例主義を 取ってますからえつまりこれを積み上げる ことによって法律と同じような判例を 積み上げることによって法律と同じような 効果を持つんですよこれは積み上がっ ちゃうんですよでそうすると今後もですね えアメリカの大統領は公職じゃないという ですそうですよねそうかそのそうか判例が できちゃうわけなんですねできちゃうん ですようんはあさすがにこれはどうなん だろうかとうんねでというところでつまり 前によってはあの連戦に練習を重ねたとし てもトランプさんが大統領選挙本戦に出て こられない可能性も必ずしも0じゃないゼ じゃない平二さんはそのことも含めて撤退 はないってことなんですねそこにかけてる んですよ ああということはえスーパーチューズでま 1番多くのねその指名選挙あるという ところで候補者指名選挙あるところまでは 少なくともやることなんですねだからそこ でねあのボロ負けに負けてもね最後の ウルトラシっていうのがあるからこれ撤退 しない可能性もありますよねでもなんか いろんなものが前代未もですよね例えば 共和であの指名を仮にこのまま受けたとし ても最後の最後まだ出られない可能性が あるとかってまおそらく長い合衆国の歴史 の中でいろんな状況はきっとあったん でしょうけどもねええええへでも本当にで もこれれトランプさんののはトランプさん 話しですよね俺は俺だけは特別といやだ から本当になんだろう世界各国のいろんな ことがあの予定調和じゃまた改めてです けど模しとらじゃないですけどなくなる わけですよねロシアウクライナ情勢だって どうなるかわかんないしまおっしゃった ような例えば今大きく降ってる環境政策も 途端にガっとまた揺り戻し可能性がある わけでしょうそうなんですねでねロシアと はえ関係改善をするとかねいやいやそう ですよね言ってますしねえいや場によって またポーンと北朝鮮行っちゃう可能性だっ てあるしありますしいやあの本当とはいえ

この大統領選挙まで含めてどんななん だろうサプライズであってなんか人ごと じゃないですもんねアメリカの大統領選挙 って我々の生活にも日本にも少なからず いろんな影響出てくるわけじゃないですか 少なからずどころかかなり影響ありますよ ねうん大きな影響があるにもかわらずで その実体じゃあその大統領選挙ってこう いう形で行われてるんだっていうねすごい なあでそうするとねじゃ今度えそれが認め られたとするとじゃあアメリカ大統領公職 じゃないけどそれとどういう風に我々 向き合ってたらいいのかってかね本当そう ですよね本当そうですよね公職じゃない人 に対してどういうスタンスで各国の首脳は 向き合うのかはいほいやこれは菅田さん あのあの本当に11月まで何があるか わかんないですね本当にそうなんですよ うん目が離せないんですよ目が離せないな ただねやっぱりねそうは言ってもトランプ さんがどういう主張してるのかっていう とこもやっぱり日本のメディアはきちんと ね検証すめて本当見ていかなきゃなんない ですさあそんなお話が菅田さん4月20日 にはどうなっているのかということで上泉 雄一のAな専門家スペシャル激論大阪春の 陣え4月20日土曜日お昼の1時から梅田 上昇法でえ田一郎さんそして高橋さん石田 さん私泉と西村アナウンスでお送りして まいりますさあその頃には大統領選挙 スーパーチューズデーはえもう終わっその 終わってますね終わってますねはい ニュースを一等談日本の未来そして世界の 未来を徹底討論でございますえチケット ローソンチケットで現在先行販売中観覧 チケット3700配信チケット2000円 であの一般発売は3月11日もう少し先に なりまして現はインタイのみの販売で ございますぜひスタさんその頃には またまた放送ではなかなかお伝えできない お話も楽しみにしておりますのでいや さすがにこれ公共放送ですからねあの抑え て僕発言してそうだよこれでこれで抑え てるんですからそうですねじゃ4月20日 とんでもない裏ネタ持ってきてくださいね またはい楽しみにしておりますえご来場者 にはですねなんと来場記念プレゼントも 現在絶賛制作中でございますこのねこの今 ねイラストが今僕のにあるこれ田 田あ田さんてこんなにイラストに書き やすい顔なんですね余計な話だよ余計のお ではいえささまたそれまでも含めてですが またまた来週もお願いいたします ありがとうございましたりありがとう ございまし

11 comments
  1. 米大統領の就任式では誓の時に聖書を用います。歴代大統領は右手を掲げつつ左手を聖書に置き、「神に誓って(So help me God)」と宣誓するのが慣例となっています。
    トランプ大統領は2017年の宣誓時、リンカーン大統領が19世紀に使った聖書などを使いました。

  2. あなたの場所の近くのカトリック教会に行き、聖書を読み、イエス・キリストの名誉と栄光のために改心してください、ハレルヤ! イエス・キリストはあなたを愛して! 🙏✝️⛪

    改心のための聖書の重要な聖句 ✨📖:

    [1] 初めに言葉があり、言葉は神とともにあり、言葉は神であった。 [2] 神についても初めは同じでした。 [3] すべてのものは彼によって造られました。 そして彼なしでは、造られたものは何もありませんでした。
    – ヨハネ 1:1-3 📖

    [14] そして、言葉は肉となって、恵みと真理に満ちて、私たちの間に住まわれました(そして私たちは彼の栄光、父の独り子としての栄光を見た)。
    – ヨハネ 1:14 📖

    [18] したがって、ユダヤ人たちは、彼が安息日を破っただけでなく、神が自分の父であり、自分を神と同等であると主張したため、ますます彼を殺そうとしました。
    – ヨハネ 5:18 📖

    [58] イエスは彼らに言われた、「まことに、まことに、あなたがたに言います、アブラハムが生まれる前から、わたしはいるのです。」
    – ヨハネ 8:58 📖

    [30] 私と父は一つです。
    – ヨハネ 10:30 📖

  3. そもそも1/6は反乱として裁かれていないそうなので、反乱を理由にできないという話もありますよね

  4. 話がかなり歪んでいます。
    訴訟の根拠となる「公職につけない」と言う法律について、この法律でいう「公職」の範囲に大統領が入っていないというのが支配的な学説による見解です。
    トランプ側が「大統領は公職ではない」という主張をしているわけではありません。
    そもそも、反乱などしていないのですが、そこに触れないのは選挙戦術だと思います。民主党支持者が牛耳る裁判区域では、素人の陪審員がトランプ憎しだけの理由でとんでもない判断を下します。法律論争にすれば、陪審員の判断にならないのではないか、と言う事ですね。特に最高裁にエスカレートしたときの戦略が優位になる可能性があります。

  5. でっち上げ、軽微なモノを利用してあからさまなやり方で世界中が呆れてるのに、よくやるよグローバルユダヤマネー。 ヘイリーは借金返済させて貰ったんだから、指示通り動いてるだけでしょ。まあ、トランプさんの命狙ってるからその辺で撤退しないのかも…。 須田さんにはガッカリ😮‍💨やっぱりプロパガンダテレビ側か。

  6. 電子レンジで犬を乾かしてはダメに近いな。そんな無理な論理を持ち出さないといけないのかな?

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