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今回のゲストはグローバルワークやローリーズファームなど数多くのブランドを展開するアダストリアで広報を務める小林紀代美さん(40歳)。
第一希望の企業に内定をもらうも留年が決定・・・。それでも”強運”を味方に大手企業を渡り歩き、自分が「好き」と思える仕事を追求していきます。
会社を辞めてからのイギリス留学やハローワークでの職業訓練など、小林さんがつかんだチャンスはどこに?キャリアの分岐点に注目です!
【MC】申真衣(GENDA社長、雑誌『VERY』専属モデル)
狩野恵里(テレビ東京アナウンサー)
【ゲスト】小林紀代美さん(アダストリア)
▼「#わたしの転職~キャリアの分岐点~」▼
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本日のゲスト小林清美さんですよろしくお 願いします願よろしくお願いします アダストリアの小林清美ですよろしくお 願いしますアダストリアはアパレル業界 国内3位多くのブランドを展開していて 小林さんは広報を担当している よ会社のこう魅力を外に発信したりですと か車内の広報イベントなどを企画して えっとうんやってます今日のあそうですね 全身あのうちの会社のブランドをお来て まいりましたなるほどこれまでのキャリア が気になりますねそうですねでは早速経歴 をご紹介してまいりましょう青山学院大学 を卒業後楽天に就職その後白報道突破印刷 を経て現在のアダストリアに在職してると いうことですがそれぞれ大企業ですけども 結構分野が違いそうな印象受けましたね そうですねうんどういった経緯を経て アダストリアにたどり着いたのかまず今回 もこのキャリアレールを使って見ていき たいと思いますこちらで見ていきたいと 思いますはい出発店は青山学院大学から です在学時に憧れだった航空会社の内定を 獲得するということですねいきなり順調な スタート切られたということですかそう ですねごめんなさいあ失礼しましょう本当 にどうしたの そうですねあのここまでは順調だったかな と思ったんですけれども単位を1つ落とし てしまっていて卒業できないという風に 忠告を受けましてええ卒業できないと内て っていうのはなかったことになるってこと そうですねあの学校の方にもあのななま なんとかなりませんかねっていうのも あのに行ったんですけれども叶わずへえ あのでこのループに入るわけですがこれが 入りました大学5年生の間ですねえもう 自暴時期になってましてうん1単位足り なくても丸1年ってことですかどんな心境 ですかその時というのはそうですねもう 人生終わったと思いましたねそうです 落ち込んでいても始まらないと留年中に 改めて就職活動を 再開ここに人が立ってるんですよねうん この人はどんな人なんですかはい就職活動 をするタイミングで楽天がその楽天球団を うんあの作っていましたのではいはいはい えどうせだったその野球が好きであの頃 当時本当野村監督だったあこれ野村監督ま たもでちょっと受けたんですけれどもあの ご縁があって内定もいただけてえなるほど 子供の頃から野球を見るのが好きだった 小林さん 球団経営に携わりたいと思い当時球団を 持つなど勢いに乗っていた楽天に
就職楽天に入社されて球団のお仕事につか れたんですかはい残念ながら叶わずでして そういう希望はあんまり考慮されない楽天 球団は本当にあの中途入社のあの経験の ある方新卒はダメなんですねそうて言われ たんですよでも運希望のあの国際企画部に あの行くことができましてえ外国人観光客 向けのあのウェブサービスをうん担当して まして全国のあの観光協会ですとか地方 自治体の人たちと一緒にえっと楽天とタイ アップをして旅行サイトだったり宿泊予約 サイトだったりがこうちょっと面白い コンテンツを企画してんあのレポートにっ てそれをページに仕上げたりっていうこと をやらせていただいてましたはいはいうん いわゆるインバウンドの走りみたいなこと ですか本当におっしゃる通りですね当時 あの本当にインバドが絶好調でこう うなぎ登りで良かったタイミングだったの で楽しいあの社会人生活を遅れてましたね うんうんうん楽天で4年ほど働いたわけ ですけれどもある方と出会いますねこの方 はこれはさんかな社長じゃ私が入社した 当時の楽天って本当に勢いがあって会社の 式が結構高まっていった時なんですね特に こう新卒に対しては自らこう起業をしろと か海外に行って勉強しろとかうんへえ留学 してまた皆さん会社に戻ってくるってこと ですかうんうんあでもみんなその当時は1 回やめて言ってましたねあそれを会社が 応援してるっていうことですそうですをっ てる社長が業しろどんどん勉強しろ留学 すろっていうそうですねで私もですねま インバウンドサイトをやっている時に やはりあのなんだろウブデザイナーの仕事 に非常に興味を持ってウブデザイナーの あの学校にちょっと通ってたんですねへえ すごい向上心ですね素晴らしいいろんな ことを吸収したかったっていう結構 モチベーションが高いあの若い若の至り じゃないいいですいいことそでも あでもそうですね はい入社から4年後小林さんは英語も 学ぼうと楽天をやめて3年間の海外留学を 決意するん だまちょうど英語家っていうタイミングで もあったので会社自体があて英語かそう でしたね英語も学びたいしそれだったら イギリスのデザインの大学にえっと留学し たいてもうをイギリスのウブデザイナーの 大学に行きましたとはいはいロンドンから 南に2時間ぐらい行ったボンマスっていう なん港町と言いますかでこの前にいる方は はい割とこうリタイヤした方たちが多く 住むああんまり刺激がちょっと少なさそう
だそうそうなんですよあのでもすごく今 もうといい街なんですけれども物足りなさ をあのおっしゃる通りで物足りなさを ちょっと感じましてうんトンネルいうのは まさにちょっと思っていた留学ライフと 違うぞっていう帰りがあったということな んでしょう か20代だった小林さんにとってのんびり したリゾート地は刺激が少なすぎたんだ けどすごくいいあの出会いがありまして ここにっている何人ましですあこれはです ね私が住んでいたシェアハウスなんですね なんでここのシェアハウスに住むことに なったかてうん はいたた カフェの座ってた方がなんと私と同じ清み という名前の日本人の方 で同じ名前で息清さんの住むシェアハウス に引っ越しをして楽しく過ごしていたんだ けどロンドンの刺激が欲しくて1年もた ないうち にでもう1度あのロンドンのこう活気の ある町のにある大学に元子を出してあの 試験を受けようと思って1回まず帰って こようと思ったんですねえなるほど イギリスで転校するってこじゃなくて一体 戻って準備をしようという風に思われたん ですねじゃあこっちがボンマスにいるのは やめて被告をしたと被告をしたとうんはい あるところにはいはいはい行ったという ことですねそうですねイギリスに行って 割とお金を使い果たしてしまってでお金が なかったのでとりあえずあの私失業保険 もらってないなということにあ気づきまし てでハローワークにとりあえず行ったん ですよええなるほどはいでハローワークに 行ったら失業保険はすぐにもらえないと 言われましてうんあそうなん今日はじゃあ その間どうしようって思った時にあの ハローワークのあの方がす枠の職業訓練を 受けたらどうかっていうご提案をいただい て提携しているウブデザイナーの専門学校 に通わせていただいそんなのあるんですね そうなんですえそれは国が事業料出して くれるっていうことですなので本当にお金 をもらいながら学校に通わせていただいて たっていうえそれてみんな知ってること です知らないです 知らハローワークの制度は今ではハロー トレーニングっていう よ仕事を探している人が必要なスキルや 知識などを無料で習得することができるん だ職業訓練の目的ってそこで勉強したこと を生かして次の就職先を見つけるっていう ところが1番の目的なので就職活動をしろ
とはいうんはいそこでじゃあま転職活動を するわけですよねはいそうですはい白道に ない手をもらうんですよねここまでご覧 いただきありがとうございました続きは テレトビスでご覧 ください
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これは見るのに素晴らしいです
転職し過ぎで草😢