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ロシアとの厳しい戦いが続くウクライナが取り得る策は何か。F-16戦闘機供与、ドローン部隊創設に活路は。陸・海・空の元自衛隊将官が今後を読む。
『元自衛隊3将官が徹底分析…ウクライナ戦争2年の行方』
ロシアによる侵攻からまもなく2年。東部の要衝アウディーイウカがロシア軍に制圧され、ウクライナ軍のシルスキー総司令官は「構成から防衛」へと防衛強化を重視する方針へと変えた。西側諸国からの武器や弾薬の供給も弾薬も不足し、ウクライナは苦しい戦いを強いられている中で、ウクライナ軍に形勢逆転の可能性はないのか。陸・海・空3人の元自衛隊将官が、ウクライナ軍の現状と課題を徹底分析。今後の戦いのカギを探る。
▼出演者
<ゲスト>
山下裕貴 (元中部方面総監 元陸将)
武藤茂樹 (元航空総隊司令官 元空将)
佐々木孝博 (元在ロシア防衛駐在官 元海将補)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #ウクライナ #ロシア #プーチン #セレンスキー
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[音楽] こんばんは2月23日金曜日天皇誕生日の プライムニュースです今夜のテーマは こちら元自衛隊参照官が徹底分析進行2年 戦いの現状と行方ですそれでは今夜の ゲストをご紹介します元陸上自衛隊 で陸のさんですよろしくお願いいします よろしますいます元航空相対司令官で元空 の武藤茂さんですよろしくお願いいたし ますよお願いしますよろしくお願いします 元中ロシア防衛駐在官で元解消法の佐々木 高弘さんですよろしくお願いいたします よろしします ますロシアによる軍事進行から明日で2年 まずはウクライナの最新の選挙を見ていき ますこちらロシア軍は東部州の幼少 アウディ羽を掌握後周辺の地域でも構成を 強めていますクピンス周辺ではロシア軍に よる空爆が行われている他ドネツク州の マリンカやルハンク州のクレミンなでは ロシア軍が空爆や地上部隊の前進を試みて いますウクライナ軍が東部の幼少アウリー 羽から撤退した後ロシア軍は他の地域でも 神軍を試みているようなんですね東部では やはり今ロシア軍のペースで戦いが進んで いるという風に見ればいいんでしょうか そうですねあのまずその前にアウディウ カっていうところはま軍事的戦略的に見る とさほど大きな価値はないんですけども 昨年の秋口からここがま焦点になって世界 的に報道されるになってま注目が集まっ てるとであそこが陥落することによって 非常に政治的な価値が上がったことですよ ねで全体的に見るとあそこ突出してたん ですよねで攻撃する時に都部を作って 切り込んでいくんだったらいいですけども 防にはいするとあれが切られるってことな んですよ上下がだからもう少し早く撤収を させ撤退させて戦線をこう整理すべきだっ たですよねで全般的に見るともう昨年から 東武戦線ではロシア軍が構成を徐々に強め てましてこれあのプーチンからあの軍の方 がルハンスク州ドネ州のあ行政上の県会 集会ですかあそこまで行けって言われて ますからこれはあの東部先生の圧力は 弱まることはないとまあのうんアウデカで 大量勝もしてますからロシア軍がま若干戦 を整理して再編成するでしょうけども 引き続き圧力が強まっていくとまこういう 方向だと思いますね守川のウクライナは どうぐらいになりますかまだまだ余力が あるのかそれとももうま南の話はこの後 伺いますけれども戦線がわっと伸びてる中 でですねま補給の平坦の強さなんかも含め た時にもうウクライナ軍の抵抗のま体力
どうのこらになりますかあのま初戦で えっとロシアが進行しでウクライナが構成 に転たその後スベンラインっていうのこう 陣地を作りましたよねあれがあのまあの 衛星写真から撮ったのでオープンソースだ と800kmあるっていうんですよ最低限 でそこにロシア軍を張り付いてたわけです よそれあの防水だったからウクライナ軍は 構成ですから好きなところに攻撃できるの で薄く圧力をかけながら攻撃前に焦点かけ てますけどこれ逆転するとロシアより 少ないウクライナがうんにって展開する 薄くなるっていうことですからこれは非常 にウクライナにとっては非常に厳しいあの 新司令官は積極防衛って言ってますけども ま非常に厳しい場面が出てくると思います よねはいというと山さん可能性としてです ねその800kmにわたるその23のその ロシア側23のその防衛線を引いていた ロシア側がそのいやそ残にこもってくるか もしれないウクライナ軍に対してこう待っ ていたのをね1回出してでこからせ整理し てで攻撃部隊を再編成して薄いとはいえ その守っているウクライナ側に対して突撃 していくっていうそういう守りの兵士を 剥がして攻撃部隊を編成して入っていく こういう今可能性がロシアはそういう戦い 方をしてるんですか第1戦第2戦第3戦 っていう防衛戦がありましたけどもま第1 戦についてはまそのまま置くでしょうけど 20003000あるいは呼びたとして 出血たのはあの例えば東部のはい持ってく るってことはありますよねそれから アウディが陥落する前にクピンクで構成 かけてましたよねで多分その時に ウクライナ軍は後方にいた呼をパスクに 回したんだと思うんですよでそういうあの 構成正面じゃないところで攻撃をして ウクライナ軍をこうあの吸引してで弱い とこから突っ込むとかも様々な手をうん うん今から取ってくるんですけどこれは 構成に転移して主導性を持ってるからです よなるほどこれは今ウクライナ側は自動的 に落ってしま に厳しいをられだからある点で イニシアチブ導を奪いないといけないです よねまそういう恵が必要に去年の秋ぐらい ですか散々こういう話山下さんとかあの岩 さんとかに伺ってた時にね防衛線を引い てるロシア側は町なんだとそうですねで ウクライナ側というのは相手に知られない ように衛星写真もあるんでバレバレになる 部分もあるんだけれども相手に知られない ように戦力をすーっと動かしていって1点 突破どっか弱いところを探してそこに行く
んだというこういう話攻める側がなんか3 倍とか5倍だかのルールってありました ですよねそうですねあの3倍の今それは今 の話聞くと完全に逆転して逆転して るってことですよねあのアウディイカの ところだとウクライナ軍のまあ3倍どころ か6倍も7倍もの戦力を突っ込んでいった んだと思うんですけどもまそれだけ戦力的 にはロシア側の方が余裕があ るってことですねなるほどうんアウデに 関してですねBBCこういう放送を報道し てるんですよ山下さんねはいアウディーか 撤退時のウクライナ兵士の証言として BBCが伝えるところによると兵士は指揮 官に撤退を繰り返し要請したんだけれども 拒否され人地を守るための絶望的な戦いを 繰り広げていたでシシ総司令官新しい司令 官ですよね知総司令官が撤退命令を出した 時には多くの兵士はロシア軍に放され 手遅れだっ たまずこの状況手遅れだったというところ まで言われてしまうというのはいわゆる 傭兵軍の動かし方としてはどうですかま これは誰に聞いたかによりますけども兵士 が指揮官にって一般の兵士が聞いたのか あのま大大長とか旅団中が軍聞それにより ますけどもやはりですね第1戦で戦闘し てる時に交代行動をさせるって非常に 難しいんですよねそれどういうことですか 錯綜して前線で戦ってるわけですから引き 始めたらロシア軍は撤退すると思って場合 にも3大にも攻撃かけてきますからシガの 部隊はしっかり止めないといけないんです よ止めてる間にはいにる部を全部下げて いくとはいそして全部下げ終わってあの 主要部隊がしっかりオッケて言ってから あの接触してる部隊が下がってきますよね で多分その証言っては接触してる部だと 思うんですよね最後まで頑張ってくれと なるほどだからシがりっていうのは結構 やられますからあのある程度のま損耗と 捕虜は確保して下げるんですけども今回の 私全般見てる時に前のあのザジにだったら もうちょっと早く下げたと思うんですよね ほうであのシさんはもうちょっと頑張れと いうことでこれはなぜかっていうと ちょっと長くなりますけども020はあの ロシアロシアからウクライナが独立した後 に軍に入ってでウクライナの学校あるいは ナトに派遣されたりした指揮官なんですね なるほどまある程度あの西側内されてます からま兵士の命も大切だと感ですよね主 さんはソビエト軍で入ってますからうん あの今のロシアと同じような独で教育され てますからそれでバフムトのとこが出て
くるんですけども多分はい最あの総司令官 がバっていうのはウクライナ軍が大量に 被害を出したというその時のほのあ出です けどであのザさんはま総司令陸軍司令官の 方に下げた方がいいんじゃないかって言っ てたかもしれないですところが8歳年の 陸軍総司令官でまだ頑張ると言われば総司 令官もそれ以上言えませんからねなるほど だからま結果それはちょっとあの推測です からはい結果論としてはもう少し早くあの 撤退させてたらあの犠牲が少なうんかも しれないですよねアデカの話戦いでですね 陸上戦闘の話は伺ってきたんですけども空 から見た時にアウディカを巡る戦いにおい てのウクライナとロシアの航空戦力の違い というものを我々どこでどういう風に見 たらよろしいですかま今回あのアウリウカ で陸上部隊ロシアのですね陸上部隊があの 前進をしてるその1つの要因としてははい うんロシアの空軍がですね陸上戦をあのま 支援してる近接航空支援これ 言われたんで一応ねフリパ用意してあるん だけど言葉の意味がわかんないんですよ 近接航空園ってんですかこれあの陸上戦闘 を助けるために陸軍と退治している敵の陸 軍を航空戦力の爆弾もしくはミサイル島で あの攻撃をするというものなんですけど それ飛行機ヘリコプターえ両方あります はいま今回はですねあそこであるように あのロシア軍による空爆とありますけども はいもうかなりあの集中的に球数をですね 使っ落としてるんですねでこれまで ほとんどうんこういったあの近接航空支は やってきてないですそうですできてい なかったんですねこれあの前線付近の航空 優勢がまそもそも取れていないとえという ことはじゃってじゃじゃってじゃジって じゃないですよ要するに戦争が始まった 当初の頃とかウクライナ軍には西側から 大量のスティンガーかショルダー式のその 地帯空ミサイルとかがないしはもっと もっと優秀なものとかたくさん共有されて えヘリコプターや飛行機近づこうと思って も落とされてるんじゃないかて話ありまし たですよねこれきてるということはじゃあ ウクライナ軍の対空下はなくなってるん ですかえそれは変わってないんですけども 1つあるのはですね今あの報道等で出てる んですがあの滑空爆弾空団というものを ロシアの空軍がこの近接航空支援で使って 集中的な支援をしてるということだそう ですこのえっと角団はですね通常の爆弾に はいはい羽をつけて水力はないんですけど もほあの高度からこう落とすとですねそれ なりの距離をですねま40kmぐらいって
言われてんですけどもはいはいでそそう そしてあのま爆弾着弾するんですけども これはあのまそれ落とすと攻撃する目標 から40km手前で落とせるいうことでま スティンガーだとかですねそういったあの まえ携帯サムていうのは非常に射程が短い ですからあのそれからは届かないと見え ないということとまあとはそのうんま パトリオットななどのまそういったその 地体ミサイルっていうものはここに上がる と結構見えるんですはい はいれま40km手前で爆弾落としてその 帰ってくるとそういったものからも迎撃さ れないというまそういう近接航空支援が核 団を使うとできるんですねうんで今回その こうやって集中的なというのは1日に 100発ぐらいの爆弾を落とすはいほこれ まいろんな大型から小型まであるんです けども1T超えるようなものを落とすと ですねかなりの破壊力があってこれを 100発も落とす重爆撃みたいになります のではいはいクライナねなかなかあの辛い があると思はいそうアウディカにおける その爆撃の仕方というのはこれまでの ロシア軍と明らかに違うだって一本爆弾の 爆弾と例えばその小爆弾がいっぱいパーっ と散らばってパカパカパカって気がある じゃないですかあれとは全然違う展開破壊 力なし戦場に戦争戦場における効果は全く 違ってくるわけじゃないですかあ違うと 思いますですからまウクライナ軍守ってる 中でまあのビルディングだか建物はいお はい潰されるとこれ守るのは非常に大変だ と思いますなるその滑空爆弾に滑空団に よるその戦術の変化というのはこれは ロシア軍はロシア空軍はまあのサムとか スティンガーとかそういうものでやられる というのが分かった上で今度そういう新 兵器を投入してやはなんて言うか選挙逆転 のための兵器として投入して効果が出て いるこういう理解でいいですかまその通り だと思うんですけどもこれがあのま非常に 簡単な構造ですのであの普通常の爆弾に ですね羽をつつけるはいのとまあとはその ま戦闘機爆撃等から落とすための計算が できればいいだけですのでまそういう意味 では非常にその改造が早くてえ装備ができ たっていう可能性はあると思いますそこ まで届くような長い地対ミサイルというの はウクライナは今まだ持ってないんですね おそらくえっとですねこれあの対空 ミサイルは重層的にやっぱり配備してます ので短い射程から長はいありますでま長い 射程のものがま特にパレットが1番主力な んですけどもはいここのま前線にですねあ
今そのミサイル防衛に専念をしていますの でま大都市ですとか重要な防護目標の周り に配備せざるをえなくなっているという ことで数もふだにあるわけではないとこの 近くだとドニプロというま街があんです けどここをも守ってたとしてもそっから ここは200km以上離れてますから ペトリオットの射程届かないですね なるほどいうことでまそういったものうん では守れないそういうまあのま防御側の 防空側の今ついたようなあの戦い方なんだ と思いますうんただしこの時にあの ウクライナをですね手を困んでたわけじゃ なくてここの時にあのこの1ヶ月ぐらいで ロシアの攻撃機をロッキー撃墜してるん ですねはいまおそらくパトリオットだと 思いますけどもこれはやっぱりミサイル 防衛をしているものをですね一部を前線に 持ってきてですねおおこれだけあの集中的 に航空攻撃をするとですねまそれは ウクライナがもわかりますうんそうですよ ねこれあのちえてえでこれをしたんだと 思いますうんそそうその代わりじゃ一方 都部のミサイル防衛が手薄になってる可能 性があるもちろんそのリスクを犯して前に 持ってきて思いますがまこれはその軌道的 に運用できますので状況が分かれば それぞれま前線に持ってきたり後補に下げ たりということをま繰り返すとは思います うん はいここからは南部の選挙を読み解き ながらウクライナが直面している現状に ついて伺っていきますまずはうん強める ロシアの動きこちらで見ていきます南部 ザポリージャ州 ロボティス軍が空挺部隊を含む3万から 4万人の兵士を集めウクライナ軍の防衛戦 を突破しているということです ロボティズウクライナ軍が奪還していて ウクライナ軍はアゾフ海まで何心して ロシア本土とクリミアをつぐ回路を分断 しようとしましたがうまくいきませんでし たまたドニ川の作戦でウクライナ軍が構築 した拠点クリンキーをクリンキーを巡って はロシアの諸国防省が20日プーチン 大統領にドニプロ川東岸のクリンキーを 新たに解放したと報告これに対して ウクライナのゼレンスキー大統領は ウクライナ軍は共闘法を安全に保持して いると否定していますまずはこちら側なん ですが山下さんロボティに兵士を集めて いるこのロシア軍の狙いはどうご覧になり ますかまあのそこは去年からあの防がしっ たんですけども今のロシア側がいるとこが ウクライナ側の大戦よりは標が高いんです
よねあの去年も同じような話になったん ですが165校地とか6甲地とかがあって でそこに山丘を駆け上がるように ウクライナが攻撃してたとそのえっと西側 の方にそのロボニっていう街があるんです けどもでもうそこはもう抜けずにうん ロシア軍の防衛戦がであのウクライナ軍は 再生後ろ下がってんですよねで下がって くるはいとまたあの高くなってきますから おそらくですねそこに防衛線を張ってるん だと思うんですよで今ロシア軍が出てきて のはそこに向かって交をしてるのでま必ず しもそこが本が大きくロシ川があ抜けてい くってことはまあないかなというあの思い ますねなるほど今度ねドニプロの周辺の そのクリーンキーの地図ちょっと出して もらいますで山さんね川こういう風に流れ ていてで元々そのこの川のこちら側にこう こういう風にこう飛をねウクライナ軍は川 を渡ってとかしてその飛びの川の向こう側 に共闘法を築いていたという風に言われて いてまこの共闘法が非常にロシア軍から見 た時に喉に刺さった骨みたいな形でこっ からどうに展開するかというのがポイント だったわけじゃないですかで今ここの部分 っていうのが果たして今もウクライナ量な のかどうなのかっていうのが情報が錯綜し ていて一部は一部情報によるとここの部分 はもうロシア側がが奪い返してウクライナ 軍はこの川の向こう側まで戻ってるという 話もあるし一部はまだウクライナはここで 踏ん張ってるという話もあるんですけれど もこの川を巡る戦いもしもこれが ウクライナ軍が川向こうにまた戻ってで ロシア軍が川の川を挟んロシアと ウクライナが川を挟んで向き合うような形 にもしなってるとすればつまり元の形に 戻ってしまったとすればこれは選挙として はどういう状況になってるという意味これ 非常によろしくウからするとですよねあの その東部とザポリージャ戦線と同じ状況に なるとそれよりはひどくなると川があり ますからで川のあの東岸側いゆロシア側に また人戦を強くしてえしまえばもうとか 作戦ができなくなるってことですから今 あのこれあのグラナ軍が取ってるとまだ 取ってると仮定すればそこをやっぱり維持 していくとでまこれからの話になるかも しれませんがここのヘルソン地区のうん はい今年の点になるのかなという風に思い ますよねそれはつまり1回もしも1回川 から戻って川を渡り戻ってね自分側の方に 撤退したとすればですよウクライナ軍って いうのは今度はもう1回川を渡り直すと いうのはかなり軍事的な作戦としてのこう
負荷が大きい作戦になるま共犯事故です けど都下攻撃っていうのはですねはい共犯 あすいません都ドクトリンとしてはあすい ませんすいません都攻撃っていうのはその ま渡りやすいあのまあの深さとかあの速さ とか曲がってるとことか色々ありますけど もま基本的にはあの自分がいる側の河川の ところにしっかり陣地を構築してそしてえ 敵がいる側に対して航空あるいは兵の回を 集中してま敵を制圧した後に一部の部隊が 上がってその部隊が確保した後にえま海岸 法河法いう広はいはい最初は 後ろを防げると次迫撃の射程に行けと次は 兵の型行けず進めていくわけですけども それが大変なんですよ0からやるとところ 今第1のま応安ラインというか戦車法とか ああいうとこは避けれるように舞台がいる わけですからだから万が一こっから反転 構成をかけるとなれば彼らがキーバーに なりますからここはんとしても頑張らせて うん 増援をして更に広げるとでロシア側は今の ところあまり大きな部隊がそこにいないと いうであればですねあの今がチャンスかな と思いますよねはいそうそうまだちょっと 両方の情報が錯綜してるんですけれどもね まさに今山下さん言われたみたいに今年 っていうかも今年まだ2月なんですけども 今年の最大のポイントはもしかしたらこの この川を巡る戦いがどうなるのかこれに よってもう渡っていればそこを拠点に さらに南に降りてく可能性はあるけれども 1回戻っちゃったとするとさらに渡って その先っていうのはかなり難しいえっと ですねあの今北部東部戦線でがっちり着し たのはロシア軍の陣地と地雷原ですよね それに連携した火力と火力っていうのは 地上火力と航空火力ですねでそこはほぼ 抜けないと仮定してですよ弱点がないと 家定したらあるのはヘルソンのとこなん ですよね えっとここからこう行けますよねはあ渡れ ばはいはいまこう圧迫できますよねこれ なぜいいかって言うとおっとロシア軍は まず東武戦線だとここにこういると平坦線 がこううとこの進路派の地域あるいは ロシアの国境からずっと来ますよねはい はいとこここのところは横からしか補給 できませんよねでクリミアは橋を止めれば できませんからここ弱いんですよね なるほどでこの正面は硬いのでうんえここ をヘルソンから溶かしてえクリミアに圧迫 しつつえま東西に前進をさせてはい防御線 の後ろから後頭部から攻撃していくという のがうん残されたあのま1台反撃の可能性
があるよと今がチャンスだっていうのは これから佐々木さんがおしゃると思うん ですけどもあの海洋型ドローン水上 ドローンでいわゆるうんの北部の海獣優勢 を取れる可能性があるんですねそして えっと武藤さんのとこですけどもあ対空化 を構築してえF16が入ってくればですよ で航空戦力も充実してそして貨物線などで えヘルソン州の西側に上陸させるそれから あ空中機動作戦でヘルソンあドニプ側の 東岸に落とすそして地法を確立した後にと をするととの材のM3えうんえっと橋は もう既にドイ軍からもらってますからま そういうのをもう少し増やしてですね そしてえ先進を開始すればうんま勝ち目は 1つあるかなとこれは大胆な作戦ですよ なるほど佐々木さんねここまでの分要する に川がポイントであるというねドニプロ側 を巡る攻防というのがもうこちらの方での 戦いが着しているのである以上この辺の 戦いがキーポイントであるというような山 さんの話この手についてはいかがですか あの私もですねこれそういう可能性はある のかなということであのこのドニプロが 挟んでいあの攻め込んだり引かなくちゃ いけなかったりという状況は実はあの東部 と連動しててですねであのロシア側に非常 にあの強行に守られてたまそこを突破し たかったということでおそらくこちらに あのえ配備してた舞台っていうのも転用し たんだと思いんですそうするとあのロシア うんあそうかだからあの薄くなったら 押し込むででロシアもですね今度あの ウクライナの反転構成があると ザポリージャの方にあるとなるとえ ヘルソンの方の転用したそういう話があり ましたそうするとあのそこが薄くなったん でウクライナが溶かして京方が気付けたと いうでこのあの双方のあのやり合いって いうのがずっと続いてて今またあの東部の 方があの非常にあの着状態ま着状態という かですねはいうんおらロシア側としてはま 政治目が非常に大きくてえいくつかえ拠点 え攻め込まところアウディもバモで クアンクもということでここで成果を得て 3月の大統領選挙 あのあのここであの大統領選挙に向けた 成果っていうのを国民に対して非常に示さ なくちゃいけなかったということがあって しっかりそっちの方取ってたとでえ実は うん作戦ですから川があるということは 自然の要所があるのである程度それ自体が 双方にとって守りになるなるわけでうん はいはいあのじゃここをへ今減らしたとし てじゃあどのくらいでえ守れるかっていう
のもうんあの舞台そのものもやっぱり 減らすこともできるであおあの大きく 攻め込まれることはないそうなるとそう いった時にえロシアはうんえ東の方東部の 方で成果をやるためにどんどんあの てってたなるほどなるほどでそういう状況 にななってたんでえウクライナはうんあの 京都を作れてたとうんで今の状況だとあの 今度逆にロシアが東部でえ攻め込んできた んでうん東部にまたあのおそらくヘルソン にいた部隊っていうのをさらに転用しなく ちゃいけなかいけない状況がウクライナの 方に発生してということでえどうも一部の 報道で共東方を諦め始めたんじゃないか ドプうんのえ兵を引いてるんじゃないを 引いてるんじゃないかとまそういう話が出 てきてんじゃないかなということだと思い ますうんここまでウクライナ軍が苦しい 戦いを強いられている東部そして南部の 選挙について伺ってきましたここからは ウクライナ軍が戦を上げているのではない かという国会での戦いを検証していきます こちらウクライナ軍は今月に入りまして ロシアえロシア国会艦隊撃沈の事例を続け て発表しているんですね今月1日クリミア 半島西うん 続い 大陸コフを撃沈しています佐々木さん ウクライナがあげたこの国会での成果は ロシアにとってはどれほどのダメージを 与えたという風に見ればいいですかこれは あの本当に海軍のあの作戦としてはあの 非常に異例なことをやってたということな んですねあの2014年にクリミア半島を 取られた時まこの時からですねもほとんど あのウクライナ海軍のあの大型の戦闘鑑定 ってもうほとんどない取ら摂取されて しまってあのちゃんとした海軍海軍鑑定は 持ってなかったというのがあの今回のえ ウクライナ戦争が始まる前の状況だったと でここれを打破するためにから何何を考え たかというと小型の水上ドローンうん5m 5.5mって言われてんですけどそういっ たものをあの艦隊として組んでえうんああ ちょうどここれ艦隊ってことつまり無人 艦隊ですよねオペレーターが陸上のどっか にいてそのつあの搭載してるカメラとか gpsの情報を見ながらこうやって操縦し ながら無人のドローンがわーっとこうこう 高かっていくみたいなそういう戦い方あの もう正規に出てるような作戦的な話でいく とはいはい6隻ぐらいであの異方向から 近接してるって言われてますであのいくつ かの分析によるとです うんは相手の船がいるとするとの方から
プロペラに向かっていくとうんあそれも 決まりなんですかいやあのどうもそういう あの攻撃法をしてるんではないかという あの分析がちょっと出てきてるんですけど でえ2席目は左源からえプロペラーをと いうことでそこで動きを止めると動きを 止めたら3隻目がえ右もしくは左源の 真ん中に突っ込んでいくとでそこで穴を 開けて4隻目がが行くで56席目はえその 後にえあの追加攻撃が必要であればさらに やるでそれらがあのちゃんとできてるか どうか監視もしてるとですからいろんな 情報っていうのが全部あの動画で出てき てるということなんですねウルフパックだ ねすごいですねねそういう戦い方をしてる んであの一応あのそういうあの手順って いうのを定めてるんじゃないかということ も言われてましてもうこの水上ドローンの 成果というのは非常にはいに大きくてで かつえ水上ドローンだけじゃないないん ですよねあの大型感をやるにはあのやはり 水上からの攻撃もありますし航空からの ドローンもやってくるということで最初に この水上ドローン攻撃が出てきたのが 2022年なんですもうすでにで10月 その2022年の10月はいえ戦争が 始まったからま1年弱の時にはいこれが出 始めてでその時は7席の水上ドローンと8 期のuavで同時攻撃をやったというよう なことが言われてたとまえそれそれて被害 に攻撃対象になった船ってどれだかって ことわえ最初はですね最初僕からヤンゴル ベスですねあの洋館あはいはいはいで完全 にあの沈めることはできなかったんです けどあのま中波ぐらいまで行ったという ことではい今あの水上ドローン部隊でえ 戦火を上げたのは6隻あの無力化した中波 消波もしくは激EVでうんであとクリミア 星もどうもあのはい水上ドローンとえ広国 のえドローンでなるほどやあの同時攻撃で やったということで大きな戦火としては6 席プラスうんえそうするとね佐々木さん 会場自衛隊にいらっしゃったわけで海上 自衛隊っていうのはまこうちゃんとした フリゲート護衛感があってねでま ヘリコプター搭載巡要感だったりそのま はっきり言ってパッと見た感大きい船いう こゴツゴツとした武装をいっぱい並べたく でがこう艦隊を組んで面を制して正解権 をっていう風に僕なんか単純だからそう風 に思っちゃうんですけど今の話変って言と ウクライナ海軍は全然そんなのなしでその ちょなんか全長 5.5mそれのその6隻のウルフパックを 組んでこう攻撃するというその戦術によっ
て国会からロシア国会艦隊を追い出して いるそこまで言っていいんですかあの 追い出しているとまでは言えないんです けどもあの今分かってる情報でもはい主力 があのい国会艦隊の鑑定がいたのがミ半島 のあの西川のセバストポリていうあのです ねはいあそれで出そうですねはい セバストポリはいどうもここから出ていく 要するに国会全体にえどこにいるかわかん ない状態だとなかなかああいう小さいもの で持って相手方をえターゲッティングして 攻撃するってことは難しいんですけども 必ずいると言われるような場所母校だとか ですねそこのえうん外で待ってれば出て くるはあ待ち受けるそうそういったことで あれば簡単にあのターゲッティングが できるとうんうんでそういう状況で色々 ロシア海軍にやられ始めたのでうんはい 主力の鑑定をあのロシア領土の方の登ね登 まこっちの方にあのだいぶ移動してきたん はいほうでさらにうんさらにあの怖がっ てるのかあのジョージアもこのすぐあの ロシアの南ですだけ書てありますはいはい あのこちらの方でもジョージア政府に対し てえロシアの官邸をあのこうあの入れて もらえるえ半分基地化するような初会じゃ ないですか避難じゃないですかあのそう いうことですねやはりあのやっぱりあの い最前線のえ戦場となりつつあるのがもう 栗半島ですのでまそこから引いてこないと だうんっていうことであの潜水艦もそう ですね引いてきましたねはいほはいそう するとこの水上ドローンはウクライナ独自 に作ったものだということなんですけども そうすると在庫の不足あの不安というか 今後もこの水上ドローンについてはあの 不安なく数を供給することはずっとでき そうなんですかでおそらくまずこれあの マグラV5って言ってるんででおそらく これバージョン5のようなんですねあ なるほどあの2022年の10月に出てき たのからだいぶちょっと形が変わってきい はいどうもあのこれ見るとですねえ スターリング成と衛星通信ができはいえ カメラこれこれが衛星通信レター後ろの方 がはいあの初期型だとですね非常によく わかったんですけど多分あのこれはこの バージョン5のやつはまそこにあるのかな と真ん中の突きみたいのがあのカメラです ねなるはいえあとあの全部にはもうだいぶ 見えなくなっちゃったんですが初期型だと えレーザー即装置がうんたりだとか観との 距離を図りながらカメラで否認しつつ突撃 していくんですかメはいであのウクライナ 側の説明によればえまそれがえ通信によっ
て衛星通信によってできるデータリンクの ようなネットワークでできるというのと 一部自立的な高校もできるというような ことも言って自立的ってどういうことです かタット設定したらそれに向かって勝手に 走ってくあのターゲットを設定して例えば あの熱源にあの なるほどえビデオで持ってあのあ映像認識 が入っ映映像認識が入ったらまそれに対し てあのホーミングしてくだとかあの いろんな方法をどんどん進化させてるよう なんですねであの先ほどあの長野さんから あったご質問以後大丈夫なのかということ なんですが実はこれクラウド ファンディングでもやってるんですよえ あのユナイテッド24っていうあのそう いうクラウドファンディングをウクライナ が立ち上げてですねえま世界中からえお金 集めてんですか寄付をああの集めてで初期 初初期型からもうバージョン5まで どんどん進化してきてるまそういうことが あるのでで今もあのそのホームページって いうのはそのままありますのでおそらく どんどんあの資金っていうのは集まってる んだと思いますそうするとあの えあの西がから支援してくれ云々ではなく て自分たちでどんどん技術は進化させで物 は作うんうんあ金があればどんどんそれが 数が佐々さんね後続距離と最大積載料って のここに書いてあります後続距離の話後で 伺います最大積載料ってつまり作300 TNTを320km積んでるっていう理解 でいいんですかこれはあの全部でっていう 話だと思うんであなるほどじゃそれ自重重 さがあのいやあのあ全部いやいやあの余分 に詰めるペイロードの方であの他の資料で よ行くと最大200kmの爆薬詰め るっていうあの資料もあっはい うん200kmの爆をそのその先端に積ん で突入していくということがね僕はどの くらいのダメージをその軍艦軍用の観点に 与えられるのかってのがイメージができ ないんですよあどそれはどの程度のこれが ですねあのやっぱあの海この船ってなんか 反水と半とか頭だけちょろと出してすって いきますよねあの船が攻撃されて1番嫌な のは水下をやられることなんですね魚雷 ですね魚雷それに近いことができ るってことなんです反戦水ですもう ほとんどあの水洗上にえぶち当たるでそこ で作略が爆発してくれればうん水洗下に穴 が開くそうするとあのえ機関室が得られば もう動けなくなって沈むていうことになり ますのでまそれがあのできるものを彼らは あの開発した200kmの作っていうのは
例えばその それなりに軍艦ってあ分厚い走行だったり バルジがあったり二重走行だったりしてる わけじゃないですかそういうものも 200kmあれば突き破って穴開けること はできるもんですかあの今の近代的な軍艦 ってはいあのやっぱり走行あの二次体戦事 と違ってですね非常にあの薄いですはいあ すいません僕は古いことしか言ってないん でごめんなさいあのやっぱりはあのあれ ですねその例であったのはフォークランド 紛争であのはい口がやエでやられました はいやっぱりああいう状態なんですよほお ミサイルでもって簡単に結構あの穴が開き あの爆発していうことなんですただあの 軍艦ですからいろんな区画をしっかり守っ ててはいここに穴が開いてもそこで 食い止めるだとかそういうことはできてる はずなんですけどもやはりあの物によって はそういうのがあの弱い船があるというの は今やられてるのがどうん感が多かったと かはいはいはいはいコルベットが コルベットそんなに大きくないですから あのやっぱりそんなに区画区画をあの 区切ってという守りダメージコントロール はできてないのかもしれないとうんうん 短く一ことだけこのマグラV5がすごいと いうことよくわかりましよじゃあこれでね ウクライナ軍の劣性を挽回するほどの ゲームチェンジャーになりうるような究極 の兵器なのかどうかここで1点いかがです かまあの基本的にはあの陸上戦闘ですから まそれをなんとかするという面ではえ 大きなあれではないんですが陸感を どんどん潰していくとうんあとクアあク 半島とのえ補給戦っていうのは国橋しか なくなる橋を狙えるで橋もま軍事 ターゲットとのどの扱いもできるんです けれどもあのそれもあの民間のえ生活を 脅かさない程度まそのえ割合いでもって 軍事ターゲットとして認定されるかどうか ですからあの完全に落とすことは多分うん るある程ダメージ 与えを全部使えないようにすれば栗半島が だいぶあの軍事物質の効率化するという ことはありえると [音楽] はい til
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全く違う真実が知りたい方はYouTubeの中立性研究という番組視聴をお勧めします 西側のプロパガンダに
乗せられていることがわかります
日本も水上ドローンは欲しいな。海洋国家だし。
ウクライナは弾薬不足なので攻められず守るしかない
ロシアは選挙に向けて戦果が欲しいので攻めに転じる
お互いの都合が合わさって、ウクライナは後退し、ロシアは前進する
プーチン政権に批判的な
🇷🇺ロシアの元工作員が…
「プーチン氏の考え方は
国と時代に逆行しつつあり…
冷戦時代に向かっていて
このままでは未来へ進めなくなる可能性がある。」と懸念を示しています。
🇷🇺ロシアが制裁下で
☢核戦力を増強したとしても…
使える段階である☢核弾頭をミサイルなどに積み込むまでのメンテナンスはそう簡単な事ではありません。
🇺🇸アメリカの軍事専門家は…
「🇷🇺プーチン大統領は☢核兵器を国家存続を脅かされたときに使用したとしてもNATO
加盟国に対する攻撃とみなし
自国民がプロパガンダに加担できなくなってしまう恐れがある。」と指摘しています。
0.1%も可能性がないような話を「ありうる」と述べ、宇応援団に錯覚を与えるような話し方をして恥ずかしくないのか?
元自衛官の解説でシビアに現実を直視している人は僅か。日本の防衛が心配になる
🇷🇺プーチン大統領が…
去年の年次教書演説にて…
「ロシアを打ち負かす事は不可能。」と言っていますが…
↓
経済や外交面では負けています。
13:17 無人機仕様の「桜花」か「特攻隊」?
🇷🇺プーチン政権が外交面で弱体化してしまっている理由は…
↓
経済制裁や🇺🇦ウクライナ支援への反発を繰り返し国際条約からの撤回・離脱が多かったからだと考えられています。
なぜなら…
「西側諸国の発言は攻撃的だから。」などというそいう言い方しているため。
14:21 そろそろ国連(pko)が出ばっても良いんじゃない?
よく出ていた渡部元陸将とか防衛研究所の連中が出てこなくなったね 恥ずかしくて出れないのかな? 今回の3人の自衛隊OBもアウディーイウカは重要な拠点じゃないってまた見当はずれの解説しているけどね こんなに戦況の見立てをはずす幹部を擁する日本の自衛隊はお先真っ暗だね
冒頭から山下のアウディーイウカは軍事的に大きな価値は無い発言でびっくりした!ウクの要塞があるだろwwwwww
ゼレンスキー氏の現在の心理を思えば大変な日常に有ると思いますが、
侵略の始まった当初に何時も国民に詩のような心に響く言葉を伝えていた。
現在は悲壮感に無理も無いが今一度、あの頃の響く感動する言葉を発して欲しい。
ドニエプル左岸の橋頭保部隊は補給がゴムボートに頼ってる状況では前進拡大するのは無理無理、ロシア側は大した努力もなく陣地を保持出来るし潰すのも簡単
ウクライナはロボティネ周辺に最後の予備兵力を投入しそうですが、果たして保持出来るかどうか
NATOの通りMoscowへ●~*🔥🖌️
番組制作者、話を合わせて喋らされる司会者、ゲストの皆さんの苦労が透けていますね。
アメリカに抑えられる日本政府、メディアは適当な話で辻褄を合わす。
なんか 焦点がズレてるな。
ついに事実上、正義を行使したロシア軍が大勝利を確定しました。プーチン大統領・ロシア軍の皆様・ロシア国民の皆様、おめでとうございます。心よりご祝福申し上げます(^^♪
「プロパガンダ戦争でアメリカに勝つのは難しい。なぜならアメリカは世界中のメディア、ヨーロッパの多くのメディアを支配しているから」
プーチン大統領のこの言葉は、ウクライナ軍が圧倒的に優勢だとデタラメ報道を続けてきた日本の大手メディアも含まれている言葉です。
自衛隊って補給の観点考えてないのかな?
前にロシアがヘルソンやハルキウ方面から撤退したのって補給が困難だからだと思うんだけど
第2次大戦のバルジの戦いやインパール作戦をやれって言ってるようなんだけど
ウクライナが取れる作戦って硫黄島やペリリューの戦いのような自分も犠牲にして相手にも出血強いる戦い方しかないよね、客観的に見て
相手が根負けするのにすがる希望もなんも無い戦い方だけど
玉砕してくれる旧日本軍みたいな日本じゃなきゃ、国民は納得しないよな
なるほど!!!!
www
毎度お笑い三人組の出演です。このメンバーでは大した知恵も出てきませんね。
かつての日本と同じくウクライナは空爆だけで降伏します。
自衛隊はウクライナ軍よりはるかに弱体です。なので、ロシア軍と戦えば1時間で無条件降伏します。
パトリオットはキンジャールによって破壊されました。なので、日本が配備しても無駄になります。
最終的にどのように終わるかが重要だろう。今まで、ウクライナは何人死傷者を出し、どれだけの国富を外国資本に売り渡し、更に今後、どれだけの犠牲を払って、何が得られるのか。
ウクライナが勝ってる話はひとつもない。耐えている? 弾も無いならもう限界でしょう。
ロシアに栄光あれ
コメディアンを安易に当選させるとこうなるんやな
さーて次回のウクライ子ちゃんは?
「ペテンスキー豪邸を買う」の巻
「ペテンスキー亡命準備を開始する」の巻
だよーお楽しみね
司会のオジジよりもっと長野さんを喋らせてー
もうアカン
ドンパスを制圧した後
年2.3州を取りに行く
アメリカが介入してもそう簡単にロシアが和解に応じない
もう、ウクライナが全面降伏するしかないやろ
すごいな。陸海空の揃っちゃったよ。自衛隊でも中々ないんじゃないの?
自衛官のトップ域にいらっしゃった方は、図や模型を使った説明が格段に上手であることがこの2年間で特に世間に知らしめたという感があるので、
こういった手法や話法はビジネスの各所で活用させていただくことができそうですね。
作戦会議のような動的な状態を情報共有することによるアトラクティブ効果は面白さが増しますね。
経過するほど 始めを 問われる
山下閣下の言う通り、ウクライナ軍としては防勢に転移してもクリンキーのドニプロ川橋頭堡は維持すべき。橋頭堡を撤退する後岸防御だと南部戦線でのウクライナ軍の主動性は完全に失われるが、前岸防御であればロシア軍の攻撃をこの橋頭堡正面に局限(牽制)でき、その分兵力も節約できる。
アウディーウカはNATOが8年かけて作ったウクライナ最強の要塞。ここが落ちたことによって東部南部の奪還は事実上不可能になった。あとはロシアがどこまで領土を広げるかというお話。
ロシアが、滑空弾を使っていて、
ウクライナのスティンガーが、役に立たないらしいですが、どうしたらいいのか?
私的には、機関砲積載の対空車両がもっと必要になると思う。
もはやこれまで、という感が否めないです。
日本のドローン対策の機器がとても優秀で、捕獲されても自動で内部を焼き切る程のものと聞いたので、ウクライナに協力してあげてほしい。
あとは日本も水に囲まれた島てますし、ウクライナの水上ドローンの技術を学んで、潜水ドローンなど開発するべきですよね。
もうウクライナ人口を観察しても子孫さえ誕生も危惧される状態、後ろ楯米英に和平を宣言するのはゼレンスキーの国民愛で義務だろう、無駄死にを止めよ、専門家ゲストなら矢野氏の時間だ。
マスコミ等は、停戦に向けて行動すべき。砲弾が無い状態での勝利は無い。クリミア占領の段階での対応で既に決まっていた事だと、今から回想すると思うのだが。
ウクライナ軍は総崩れ間近、世界ニュースはロシア勝利を報道し始めた。藤井厳喜さんはプーチン・トランプ・タッカーの3人でウク問題をを仕切るだろう。と言っています。
じゃぁって😅
クリンキーってグレムリンとかミミックみたいな往年のB級ホラーにありそう。
クリンキー2とか3とかありそう
山下元陸相の言う事はアテにならん、数か月前は「一大反攻によってウクライナ南部と東西に分断させロシア軍を窮地に陥らせる事が濃厚、泥濘期でも地の利があるウクライナに充分に勝算がある。」とか意気揚々と興奮気味に述べていたろ。
反町さん、うるさい。
話聞いてる風に装うのはいいけど、その1秒間に3回くらいしてるんじゃないかってくらいの頻度の相槌は要らねえって。話はいってこない