後ほど削除いたします
はい帝国になりましたただいまの出席議員 は15名であります低速数に達しており ますのでこれより令和6年第1回秋田方 市議会定例会を開会いたします直に本日の 会議を開きます本日の議事日程は あらかじめお手元に配布した通りであり ます日程に入るに先立ち 議会事務局長に初犯の報告をさせますはい 森事務局 長初犯の報告をいたします第1点市長並び に教育長より本定例会に説明員として出席 意念にするものの職使命の一覧表が提出さ れております 第2点市長より議会の委任による先決処分 事項について1件の報告がありまし た第3点市長より秋田方市国民保護計画の 変更について一見の報告がありまし た第4点関西委員より令和6年1月分の月 水検査の報告がありまし たそれぞれの写しをお手元に配布いたして おりますのでご了承ください以上で初犯の 報告を終わり ます以上もって初犯の報告を終わり ます日程第1会議録署名議員の指名を行い ます会議録署名議員は会議規則第86条の 規定により議長において6番芦田議員及び 7番ジャネ議員を指名いたし ます日程第2会期の決定を議題といたし ます本定例会の運営について過日議会運営 委員会を開きご協議いただいておりますの でその結果について議会運営委員長の報告 を求めます山本回運営委員長 長 え令和6年第1回定例会の運営につきまし て去1月22日2月13日及び2月20日 に機会委員会を開き次の通り決定しました ので報告いたし ます まず会につきましてはお手元の会日程の 通りから3月21日までの29日間と いたしまし た議事の都合により2月23日から3月4 日3月7日3月9日から20日までを休会 といたし ます本定例会に付議されます案件は同意1 件諮問6件議案42件と選挙管理委員会 委員及び補充員の選挙でござい ます議案審議についてでございますがお 手元の付託表の通り議案第2号から第3号 第5号から第7号第20号から第21号の 7件は総務文教常人委員会 へ議案第11号から13号18号の4件は 産業厚生常任委員会 へ議案第22号から43号までの22件は 予算決算常任委員会へそれぞれ付託する
ことといたしまし た同意1件諮問6件その他の議案9権に つきましては委員会付託を省略することと いたしました 2月13日の議会運営委員会までに提出さ れた陳情要望等につきましてはおお手元に 配布した一覧表の通り総務文教上に委員会 及び産業厚生常任委員会へ送付して審査 することといたしまし た次に一般質問の取り扱いについては名 からの通告通告でしたので通告順に3月5 日を5名3月6を3名といたします以上 報告を終わり ます お別れいたしますただ今の委員長の報告の 通り会議は29日間とすることにご異議 ありません か意義なしと認めますよって会議は29 日間と決しまし た日程第3選挙管理委員会及び補充員の 選挙を行いますお諮りいたします選挙の 方法については地方自地方第118条第2 項の規定により使命推薦にしたいと思い ますこれにご異議ありませんかですはいご 異議なしと認めます従って選挙の方法は 指名推薦にすることに決しました続いてお 諮りいたします指名の方法については議長 がすることにしたいと思いますこれにご議 ありません かはいご議なしと認め議長が指名すること に決しまし た選挙管理委員会委員には中森道男 さん大中美子さん山平弥さん高本哲夫さん 以上の方々を指名いたし ますお諮りいたしますただいま議長が指名 いたしました方々を選挙管理委員会委員の 当選任とすることにご異議ありません かはいご異議なしと認めますよって ただいま指名いたしました中森道男さん 大中美子さん山平さん本哲さんが選挙理 委員会委員に当選されまし た次に選挙管理委員会委員補充員には第1 順位小笠原孝幸さん第2順位うてな典子 さん第3順位佐々木清さん第4順位矢島義 さん以上の方々を指名いたします お別れいたしますただいま議長が指名した 方々を選挙管理委員会委員補充員の当選人 と定めることにご異議ありません かご異議なしと認めますよって選挙管理 委員会委員補充員には第1順位小笠原孝幸 さん第2 順子さん第3佐々清さん第4順位矢島義樹 さんが当選されまし た日程第4同意第1号秋田方市教育委員会 委員の任命の同意についての件を議題と
いたしますギの朗読を省略し提出者から 提案理由の説明を求めます長石丸市長 はい 本番は令和6年4月27日で人気満了と なるさ義文さんを引き続き任命したいと するもので地方教育行政の組織及び運営に 関する法律第4条第2項の規定に基づき 議会の同様を求ますご審議の方でよろしく お願いし ます これをもって提案理由の説明を終わります お諮りいたしますこの件に関しましては 質疑討論及び委員会付託を省略したいと 思いますがこれにご異議ありませんかます 異義なしと認め質疑討論及び委員会負託を 省略いたし ますこれより同第1 号育委員会委員の任命の同意についての件 を採決いたします本案はこれに同意する ことにご異議ありませんかしますはい意義 なしと認めますよって本案はこれに同意 することに決定いたしましたこれで残次 休憩といたします休憩を閉じて会議を再開 いたし ます日程第5諮問第1号 人権用語委員の推薦につき意見を求める ことについての件から日程第10諮問第6 号人権用語委員の推薦につき意見を求める ことについての件までの6件を一括して 議題といたします議案の朗読を省略し提出 者から提案理由の説明を求めます長石丸 市長 はい 諮問第1号から第6号までの6件は令和6 年6月30日で人気満了となる人権用語 委員6名について人権用語委員法第6条第 3項の規定に基づき議会の意見を求める ものです第1号は引き続き公野子さんを第 2号は引き続き堀さんを3号は引き続き 宮本さんを第4号は引き続き中さんを第5 号は信さんの公認として山平おさんを第6 号は岡崎豊さんの公認として田村明子さん を推薦するものですご審議のほどよろしく お願いし ますこれを持って提案理由の説明を終わり ますおりいしますこの件に関しましては 質疑討論及び委員会負託を省略したいと 思いますがこれにご異議ありませんか ますご異議なしと認め質疑討論及び委員会 負託を省略いたし ますこれより本案6件を個別に採決いたし ます諮問第1号人権用語委員の推薦につき 意見を求めることについての件はこれに 同意することにご異議ありませんか異議 なしご異議なしと認めますよって本案は
これに同意することに決定いたしました 続いて諮問第2号人権用語委員の推薦に つき意見を求めることについての件はこれ に同意することにご異議ありませんかい はいご異議なしと認めますよって本案は これに同意することに決定いしまし た続いて諮問諮問第3号人権擁護委員の 推薦につき意見を求めることについての件 はこれに同意することにご異議ありません かしはいご異議なしと認めますよって本案 はこれに同意することに決定いたしまし た続いて諮問第4号人権用語委員の推薦に つき意見を求めることについての件はこれ に同意することにご異議ありません かはいご異議なしと認めますよって本案は これに同意することに決定いたしまし た続いて質問第5号人権用語委員の推薦に つき意見を求めることについての件はこれ に同意することにご異議ありません か意義なしと認めますよって本はこれに同 ことに決定いたしました続いて諮問第6号 人権用語委員の推薦につき意見を求める ことについての件はこれに同意することに ご異議ございません かご異議なしと認めますよって本件はこれ に同意することに決定いたしまし た日程第 11 ここで市長の勢方針の表明を受け ます西丸市長 はい政運営に関する初心と2024年度 当初3における主施策の概要について説明 します昨年は新型コロナウイス感染症を 巡る緊張感が 和らぎ社会経済活動にあらゆる場面で復の 動きが見られまし たそうした中司は森元の入場500年記念 事業を通して一層の活性化に取り組んでい ます各種のイベントを催し市内外から多く の参加者を集め市のブランドが再構築でき ましたとりわけ物として誕生した秋高田は 早くも市街県外さらには海外でもたくさん の方に親しんでいただいて ますまたサンフレッチ広島のマザータウン としてパブリックビューイングの開催や 広報士による情報発信作家公園の人工芝の 張り替えなど3フレッチェ広島の活躍を全 方位で応援し共に盛り上がっていける境が 整ったと評価をしています神楽は進行を 狙った事業を積極的に展開しています昨年 のG7サミットや世界遺産である京都の第 5寺そして宮島で初めてとなる公演を成功 させ広島県を代表する文化として着実に 活動の幅を広げました国内だけでなく海外 での展開も視野に入れられるだけの土台を
気付けてい ますこの間YouTubeや各種SNSに よって種の地名度は桁違いに高まってい ますYouTubeの公式チャンネル登録 者数は今年の1月に自治体として日本一を 達成しまし たこうした認知度は各種事業の大きな推進 力になると同時にYouTubeの広告 収入等として貴重な財源にもなってい ますそれでは行財政運営の基本方針につい て説明し ます依然として死が抱える構造的な問題に ついては楽観が許されません予算編成では 市の将来のために人口減少に対応した持続 可能な財政運営に切り替えることを意識し てい ます全ての事業において2023年度の 取り組みを精査しゼロベースで見直してい ます合わせて公共施設等総合管理計画に 基づき可能な限り公共施設にかかる費用の 抑制に努めまし た財政説明会において20年後の危機と いう言葉を使った通りこのままではやがて 財政は行き詰まります死は潰れますこの 機器を回避するため公共施設の廃止 スケジュールを見直しましたその結果 2034年度までに公共施設の総延び面積 を37削減し更新費用や維持管理費用を 大幅に圧縮できる見込みとなっています この廃止スケジュールは定期的に見直しを 行うとともに準備が整った施設は前倒しで 廃止していく計画 です並行してあらゆる行政サービスで自益 者負担の適正化を進める方針ですさらに 長期的な視点では死のコンパク化を促し インフラの更新費用を削減していく必要も あり ます秋高市を持続可能な町とするためには 1人1人の正しい認識と行動が です秋を続けるためには変えるしかあり ませ ん続いて2024年度の主な事業について 説明し ます1点目は教育の推進 ですまず将来世代への投資として小中学校 の給食費を無償化します子育て世代の負担 軽減となるだけでなく学校での給食費の 徴収事務が軽減されるなど教職員の働き方 改革にもつながる取り組み ですこれまでもご説明していますが主がは 少子化対策ではありません財政における 世代感格差の是正 です続いてソフト面では生徒会長を中心に 中学生の世界に踏み出す一歩を応援する ため新たに短期留学事業を実施し
ます海外に触れる機会を提供し次世代の リーダー育成と生徒会の活性化引いては 政治への関心を高める狙い ですハード面では快適な教育環境が維持 できるよう小学校体育館の空調整備に 取り組み ますまたと応援基金を活用し小学校の机と 椅子を全て真実企画に更新していく計画 です市内の高校については生徒会の活動を 支援します高校の魅力化を目指して生徒会 に補助金の主都を一任する事業で高校生の 挑戦と成長を応援し ます2点目は福祉の充実です子育て支援に ついては産後ケアを推進します宿泊型通所 型訪問型の3つの形態を浸透させ安心して 子育てができる体制を拡充する方針 ですまた保護者の育児や家庭環境に関する 不安などについて相談や指導を行う枠組を 整え子供の健全な育成を推進していきます 高齢者の介護予防については地域の集会所 へ保保健士や運動指導士が出向いて健康 教室を開催するなどより多くの市民が フレール予防に取り組める体制を整備し ます医療については癌の早期発見早期治療 につなげるため総合検診や人間読検診とは 別に身近な医療機関でが検診を受けること ができる機会を拡充し ます3点目は潔生活基盤の整備 ですまず中長期的な展望を描いた秋高田市 総合計画を策定し今後の目指すべき都市像 を示し ます災害対応に続いては防災減災の備えを 一段と強化する方針です ハザードマップの有効性を上げるため 改めて土砂災害警戒区域に居住する方を 対象に個別通知を送付しますまた1年に1 回は備蓄品を確認するよう定めた1月19 日備蓄の日などを通して自主防災活動を 促していき ますインフラについてはニーズに合わせた 合理的な投資を行いく画 です携帯電話などの無線通信が行えるよう 高宮町幼稚地区に鉄塔を整備するなど通信 に関する利便性の向上に取り組み ますまた下水処理から合併浄化層処理への 切り替えを含め効率的な施設の等配合を 行うため水処理基本計画の策定を進め ます社会情勢の変化を踏まえ 幅広い市民が利用可能な合を整備するため の基本計画も策定し ます4点目は産業の進行 ですまず格段に向上した死の地名度認知度 を生かして市の魅力を内外へ発信し自業者 の支援につなげていき ます故郷納税制度に関しては現の確保だけ
ではなく本例品を返した市内事業者の活性 化を狙って引き続き注力します観光施設に ついては経営改善を図りつつ老朽化が進む 施設の回収などを織り込んだ運営方針を 検討します個別には株式会社神楽門前当村 と高宮湯森運営協会の経営統合によって 運営の効率化と集客力の向上が実現する 見込みとなってい ます長重被害対策については広島県全域で への支援組織を通じて農家への相談や指導 をなどを拡充するほ罠による捕獲を全子に 普及させる取り組みを進め ますまた捕獲者の負担軽減を図るため処分 上の回収設計を行う計画です サンフレッチェ広島については世界に通じ ているサッカーの魅力を死の活力につげ られるよう引き続き応援していき ます全試合のパブリックビューイングを 西野駅三の里秋高田で開催するととに新 スタジアムでのホームゲームを毎試合感染 できる機会を喪失するなどンソの拡大に する方針 です5点目は文化の発信です大外的な致命 の向上を狙って実施したモもとなり入場 500年記念事業の山森プロジェクトや リレマルソンといった各種イベントを 引き続き開催し町の賑いづりに生かして いき ます神楽については関西県の様々な地域で 展開を図り秋高田神楽の魅力を発信すると 同時に関係人口の拡大に取り組みます またエキスポ2025大阪関西万博での 出演を目指し日本を代表する文化として 世界に打ち出していく方針 ですここ数年で財政に関する使用は確実に 改善しました 2029年度に98.2%まで悪化した 経常収支比率は2022年度に94.5% へと改善し2018年度の災害後に6億円 まで減った財政調整基金は2022年度に 9億円まで回復していますこのように財政 健全化を進めつつ未来への投資に取り組ん できまし た言い換えれば世界で1番住みたいと 思える町に必要な要素を集めてきました 教育環境の整備はその最たる例 です他に文化や産業の進行も重視してき まし たなぜならこうした取り組みがシビック プライドいわゆる地域への誇り愛着へと つながるから です死の発展を阻み死の衰退を許してきた のは死として合併し20年が経っても名を はびこる調意識と言わざるを得ませんその 意識改革が主の未来には必要不可欠です
新たに真に統合された町を意味する新秋高 市という言葉はこの死が生き残るための 唯一の活路 です市民の皆様にはご理解とご協力をお 願いし ますこれをもって指方針を終わり ます日第12議案30号令和6年度明田方 市一般会計予算の件から日程第 25議案第43号令和6年度秋田方市下水 道事業会計予算の件までの14件を一括し て議題といたします議案の朗読を省略し 提出から提案理由の説明を求めます石丸長 はい議案第30号は正方針で述べた主な 事業に取り組むための予算を定めるもの です第31号から第43号までの13件は 各特別会計公営企業会計の管理運営に かかる費用などを定めるものですご議の ほどよろしくお願いし ますこれをもって提案理由の説明を終わり ますこれより本案14件に対する一括質疑 を行います質疑があれば議案番号を指定し て質疑を行ってください質疑はありません か質疑なしと認めますこれを持って質疑を 集結いたします本案14件につきましては お手元の付託表の通り予算決算常任委員会 に付託して審査することにいたし ます日程第26議案第2号秋田方市付属 機関設置条例の県から日程第32議案第 21号秋田方市給食センター設置条例の 一部を改正する条例の件までの7件を一括 して議題といたしますジの朗読を省略し 提出者から提案理由の説明を求めます丸 市長 はい議案第2号は付属機関等の見直しに より新たに付属機関にづける委員会を設置 するため新規制定するものです第3号は 付属機関等の見直しにより非常金特別職の 整理をするため使の改正を行うものです第 5号は公共施設の使用料等について重撃者 負担の適正化の考え方に基づき関係ご条例 の使用等にかかる規定を開示性するもの です第6号は指定管理者広報者の選定に ついて司法自治法第244条の2第6項の 規定により議会の議決を求めるものです第 7号は携帯電話等エリア整備事業における 分担金を無線通信用施設及び設備使用者で ある電気通信事業者から徴収するための 条例を制定するものです第20号は給食費 の無償化に伴い学校給食費の管理に関し 新たに条例を制定するもです第21号は秋 高田市学校給食費の管理に関する条例の 制定にとい給食の提供先について所の改正 を行うものですご審議のほどよろしくお 願いし ますこれをもって提案理由の説明を終わり
ますこれより本案7件に対する一括質疑を 行います質疑があれば議案番号を指定して 質疑を行ってください質疑はありません かはい質疑なしと認めますこれをもって 質疑を集結いたします本案7件につきまし てはお手元の付託表の通り総務文教常任 委員会に付託して審査することにいたし ます日程第33議案第4号秋田方市個人 番号の利用及び特定個人情報の提供に 関する条例の一部を改正する条例の件を 議題といたしますギの朗読を省略し提出者 から提案理由の説明を求め ます石丸市長 はい本案は行政手続きにおける特定の個人 を識別するための番号の利用等に関する 法律の一部改正に伴い所要の改正を行う ものですご審議のほどよろしくお願いし ますこれをもって提案理由の説明を終わり ますこの際担当部長から要点の説明を求め ますはい高総務部長 え議案第4号の要点の説明をしますえ説明 資料をご覧 くださいえ改正の趣旨は2改正内容にあり ます通り番号利用法の一部改正により法の 別表第2が廃止されるため条例の法別表第 2の引用箇所を引用文言にえ置き換えると ともにその用語を定義するものです3え 施工記実はえ附則として一部を改正する 法律の施行日を施行日と規定しています 以上で要点の説明を終わり ます以上持て要点の説明を終わりますこれ より質疑に入ります質疑はありませんか はい質疑なしと認めますこれをもって質疑 を集結いたしますお分かりいたします本案 は委員会への負託を省略したいと思います これにご異議ありませんかはい意義なしと 認め委員会への付託を省略いたしますこれ より討論に入ります討論はありません か討論なしと認めこれを持って討論を集結 いたし ますこれより議案第4号秋田方市個人番号 の利用及び特定個人情報の提供に関する 条例の一部を改正する条例の件を起立に より採決いたします本案は現案の通り 決することに賛成の諸君の起立を求め ますはい立多数で よって本案は原案の通り可決されまし た日程第34議案第8号秋田方市産地形成 促進施設触れ合高山直位設置及び管理条例 を廃止する条例の件を議題といたします案 の労働を省略し提出者から提案の説明を 求めます長はい石丸市長 はい本案は秋高田市産地形成促進施設 触れ合高田3直位設置及び管理条例を廃止 するもんですご審議ほどよろしくお願いし
ますこれを持って提案のを終わりますこの 際担当部長から要点の説明を求め ますはい企画部長 はいえこの条例で規定する触れ合高山直位 は現在の道の駅三の里秋田方を構成する 施設の1つである山直位の全身の施設 です実の里秋田方に関する設置及び管理 条例は2019年12月20日に制定済み となっており本来であればその時に廃止す べきだった条例をこの度廃止するものです 以上です 説明以上もって要点の説明を終わります これより質疑に入ります質疑はありません か議長はい南沢はい ちょただ今の説明の中で本来であればその 道の駅ができる時に廃止すべきだったもの があこ今回 え条例廃止する条例として提案されたと この遅れが生じた理由はどういったところ にありますでしょう か答弁を求めます以上工芸部長 はいはいその当時の手続き漏れという風に 考えております以上です 上答弁を終わります他に質疑ありません かはい質疑なしと認めますこれを持って 質疑を集結いたしますお分りいたします 本案は委員会の付託を省略したいと思い ますこれにご異議ありません かはい意義なしと認め委員会への付託を 省略いたしますこれより討論に入ります ありません か討論なしと認めこれを持って討論を集結 いたしますこれより議案第8号秋市産地 形成促進施設触れ合山直位設置及び管理 条例を廃止する条例の件を起立により採決 いたします本案は原案の通り決することに 賛成の諸君の立を はい起立多数であり ますよって本案は現案の通り可決されまし た日程第 35議案第9号工事受け契約の変更につい て秋田方作家公園人回収工事の件を議題と いたしますの労働省略提出者から提案理由 の説明を求めます石丸市長 はい今は令和5年議案第74号により議決 を得た秋田市サッカー公園人工芝回収工事 の契約金額の変更について秋高田議会の 議決にすべき契約及び財産の取得または 処分に関する条例第2条の規定に基づき 議会の議決を求めるものですご審議のほど よろしくお願いし ますこれをもって提案理由の説明を終わり ますこの際担当部長から要点の説明を求め ますはい工科部長 はいえ議案第9号の要点の説明をします
説明資料をご覧 ください秋田片サッカー公園人工芝回収 工事の受け契約を変更することについて 今般変換変更内容が確定しましたので議会 の議決を求めるもの です変更箇所は契約の金額で変更契約金額 が2億44456300で当初契約金額に 比べ 137818823円の増額 です次にシタル変更内容の概要ですが1点 目は既存人工芝の処分費の増額で既存人工 芝の1mあたりの重量を実績に応じて生産 したもの です2点目は人工芝等を撤去した後季節の アスファルトが砕けていた箇所があった ためその箇所をその箇所を補修するととも に水はけの悪い箇所に安居排水を不折した もの です3点目は人工芝及びゴムチップ等の 留出を防止するため薄いマスにフィルター を設置したもの ですそれでは議案をご覧 ください議案第9号工事工事受の変更に ついてです先ほど説明しましたように秋田 片サッカー公園人工芝回収工事の受け契約 について契約金額2億3610万9750 の説明を終わりますこれより質疑に入り ます質疑はありませんか委熊 委員 え説明書の8番のえした変更概要3点あり ますけども個別の金額についてお伺いし たいと思いますまた丸3番の環境対策え ゴムチップの留出防止をするということ ですが以前にはこれはなかったということ なんでしょうかそれとも改善改良したと いうことなんでしょうかこの2点について まずお伺したいと思い ます答弁を求めますはい 議長うんとえっと佐々木政策企画課 長はいえまず1点目のご質問でえござい ます えまず芝の処分費の増額でえございます え いいですかはいえっとま残時休憩にし ましょうかあ約になりますが え直行でいきますと お700万ぐらいの増額となっており ますで えロバえそして舗校安居校の追加でござい ますえそちらの方がえちょっと環境対策の 方と一緒になりますけどえ2番と3番 合わせましてえ直行ベースで約 420万20弁を終わります議長はい熊 議員はいま直行ベースということなんで 概略の数字でえ了解をしましたが
え古い芝あの人工芝をですねえ処分した際 に色んなとこからあ取りをしていただいた と思いますがえこの引き取りをいいたこと によるま経費の削減ともように思いますが その辺の影響はどのようにあったん でしょう か答弁をえますはい佐々木課長はいえ人工 芝の譲渡に伴います減額につきましては約 ま300万あまりえありましたあしかし ながらえ先ほどの説明えがありました通り え既存の人工芝を処分した際にえ少し少し 重量が多めになったというところでえ結果 的にはあ全体の処分費というところは増額 になっております以上でござい ます答弁を終わります他に質疑ありません か以上南沢議員 はいえ環境対策費の おステンレスのフィルターの設置のところ ですけれどもこれあの議案を審査する際に ですねえ最初からえ対策をするというよう なことがあったかと思うんですけどそれは 予算の中に入ってなかったということなん でしょうか確認お願いしたいと思い ます答弁を求めますはい以上佐々木課長 はいえ前回え南議員の方から質疑があって お答えをしておりますが当初の設計には 入っておらず変更で対応させていただいて おります以上 です以上で答弁を終わります他に質疑あり ません かはい質疑なしと認めますこれを持って 質疑を集結いたしますお分りいたします 本案は委員会への負託を省略したいと思い ますこれにご異議ありません かはい意義なしと認め委員会への付託を 省略いたしますこれより討論に入ります 討論はありません か討論なしと認めこれを持って討論を結 いたしますこれより議案第9号工事受契約 の変更について秋田方サッカー公園人公 回収工事の件を起立により採決いたします 本案は現案の通り決することに賛成の諸君 の起立を求め ますはい起立多数であり ます本案は原案の通り可決されまし た日程第36議案第10号秋田方市手数料 条例の一部を改正する条例の件を議題と いたします議案の労働を省略し提出者から 提案理由の説明を求め ます石丸市長 はい 本案は地方公共団体の手数料の標準に 関する政令の一部を改正する政令の交付に 伴い所要の改正を行うものですご審議の ほどよろしくお願いし
ますこれをもって提案理由の説明を終わり ますこの際担当部長から要点の説明を求め ます はい内藤市民部 長えそれでは議案第10号の要点の説明を します始めに説明資料1ページをご覧 ください改正の理由に記載の通り戸籍法の 一部改正に伴う政令の一部改正に基づき 本市手数料条例の一部を改正し新たな手数 料などを定めるもの ですこの度の戸籍法の一部改正により改正 の背景に記載の通り本年3月1日から戸籍 当本や除籍当本の交付が本石地以外の地 町村の窓口ででもできるようになります また他の行政機関への手続きの際に添付 する電子証明書名提供用識別符合の発行や 届けで書類等の画像情報内容証明書の交付 などが可能となりますよってこれらの交付 などにかかる手数料を改正の概要に記載の 通り追加するものです次に議案書をご覧 ください表の右側が改正前左側が改正後 です2ページから 5ページにかけて新たな手数料を追加する とともに文言の整理を行い今全体を改正し てい ます最後に不足で条例の施工を法律の施工 備に合わせ令和6年3月1日としています 以上で要点の説明を終わり ます上での説明を終わりますこれより質疑 に入ります質疑はありません かはい質疑なしと認めますこれをもって 質疑を集結いたしますお諮りいたします 本案は委員会への負託を省略したいと思い ますこれにご異議ありません か異義なしと認め委員会への付託を省略 いたしますこれより討論に入ります討論は ませんかなし討論なしと認めこれを持って 討論を集結いたしますこれより議案第10 号秋田方市手数料条例の一部を改正する 条例の件を起立により採決いたします本案 は現案の通り決することに賛成の諸君の 起立を求め ますはい起立多数であります よって本案は現案の通り可決されまし た日程第37議案第11号秋高田市国民 健康保険税条例の一部を改正する条例の件 から日程第40議案第18号指導の廃止に ついての件までの4件を一括して題と いたし ます労働省略し提出者から提案理由の説明 を求めます長西丸市長 はい議案第111号は検単位で運営されて いる国民健康保険について県から示された 指示数値を参考に税率を改定するため国民 健康保険税条例の一部を改正するものです
第12号は秋高田市触れ合センター講座の 量料金を定めるため条例を改正するもの です第13号は第9期介護保険事業計画に 基づき令和6年度から令和8年度までの間 の第1号非保険者の保険料の改正及び令和 6年度以降の納期限を変更するため介護 保険条例の一部を改正するものです第18 号は吉田豊栄線東広島高田道路区域の新設 にかかる指導改良工事に伴い指導の廃止を するものですご審議のほどよろしくお願い し ますこれを持って提案理由の説明を終わり ますこれより本案4件に対する一括質疑を 行います質疑があれば議案番号を指定して 質疑を行ってください質疑ありません か質疑なしと認めますこれをもって質疑を 集結いたします本案4件につきましてはお 手元の付託表の通り産業構成常任委員会に 付託して審査することにいたし ます日程第41議案第14号 家庭的保育事業等の設備及び運営に関する 基準を定める条例の一部を開成する条例の 件から日程第43議案第16号秋田方市 放課後児童健全育成事業の設備及び運営に 関する基準を定める条例の一部を改正する 条例の件までの3件を一括して議題と いたします議案の朗読を省略し提出者から 提案理由の説明を求めます委石丸市長 はい議案第14号は家庭的保育事業等の 設備及び運営に関する基準の省令の改正等 に伴い所要の改正を行うものです第15号 は特定教育施及び特定地域型保育事業の 運営に関する基準の内閣例の一部改正等に 伴い所の改正を行うものです第16号は 自動福施設の設備及び運営に関する基準に 関する省令の改正等に伴い所要の改正を 行うものですご審議のほどよろしくお願い し ますこれをって提案の説明を終わります この際担当部長から要点の説明を求め ますはい井上保険え福祉保険部 長えそれではえ案第14号から要点の説明 をいたしますえ説明資料1ページをご覧 くださいこの条例は児童福祉法第34条 16条第1項の規定に基づき0サジから2 歳時までの子供が利用できる家庭的保育 事業等の設備及びに関する基準を定めた ものですえなお本市において現在本条例の 対象となる事業所はございません本条例を 定めるにあたって従うべき基準である内 厚生労働省令の家庭的保育事業等の設備 及び運営に関する基準が一部改正された ことに伴い市条例について同様の改正を行 ものでございますえ以下え国の基準の一部 改正に基づき所用の改正を行うものです
合わせてえ施工規則に定めていた一部の 規定についてはえ条例日本化するよう改定 を行いますえ第14号議案者の方をお願い いたしますえ4ページえ第6条第2項から 第5項までこれは2歳でえ卒園となるえ 家庭的保育事業等によるえ保育終了後の 連携施設の確保について緩和できる要件等 を追加するものですえ5ページ第7条の2 に安全計画の策定等の条文を新たに加ええ 家庭的保育事業等を利用するエジの安全 確保のための取り組みをえ計画的に実施 するためえ安全計画の策定をつけますえ5 ページ下段から6ページにかけてえ第7条 の3において自動車を運行する場合のエジ の所在確認の項目を新たに加えます送迎 自動車へのエジ置き去り防止置き去り事故 防止のため乗り降りの際に転呼などの方法 によりエジの所在確認を義務つける規定 またえ当該自動者にブザその他の手段に よりエジ社内のエジをの見落としを防止 するための装置を装備 し後者時のエジの所在確認を義務付ける ものです で救助においてはえ施工規則に定めていた 条文でございますけれども今回の改正に 合わせて見直しを行い条例日本化するため の本条例に移行するものでございますえ 十条え設備職員の基準についてえ保育に 支障がない場合に限って併設する他の施設 のえ設備及び職員を兼ねることができる こととするえ改正を行うものでござい ございますえ6ページ下段から7ページに かけて え12条に規定する長会にかかる権限の 乱用禁止の規定を削除しますえこれはエジ に対する懲戒が虐待を正当化する公実に なる恐れがあるという理由でえ厚生労働 省令に定める家庭的保育事業者等の長会見 に関する規定が削除されたことに合わせて え本条例にて同様の取り扱いとするもので ござい ますえ13条につきましてはえ国が定めた 基準に合わせて15条に移行しますえ14 条につきましてえ施行規則からの 移行え8ページ16条2項に第4号として え食事の搬入施設のなる要件を追加します えページ問いまして16ページえ第45条 に定めるえ規則への委任につきましては 条例への一本化により廃止といたし ますえ第49条ではえ必要な記録を作成 する際の記憶媒体について記え規定する ものでござい ますえ不足としましてえ本条例はえ交付の 日からえ施行するものとし ますえ続きまして議案第15号のえ要点を
説明いたしますえ説明資料の1ページをお 願いいたし ますえこの条例はえ子供子育て支援法第 34条第2項などの規定に基づいてえ特定 教育え保育施設及びえ特定地域型保育所 事業の運営をに関する基準を定めるもの です本市においてえこの条例の対象となる のはえ市内の公立及び私立の幼稚園認定 子ども園保育書合わせてえ13円でござい ますえ第15号議案書の6ページをお開き くださいえ23条に規定する刑事等につき ましてえ施設の重要事項のえ書面刑事を 義務付けを見直しえ書面による刑事に加え ましてインターネット等を通してえ講習が 閲覧できるようにえ掲示しなければなら ないこととするもの ですえ26条に規定するえ会に関する権限 の乱用禁止についてはえ差え削除といたし ます32条の2でえ安全計画の策定を義務 付けますえ中段え32条の3でえ感染症や え災害発生時における業務継続計画の策定 等に関する規定を新たにえ加え ますえ32条の4に自動車を運行する場合 の所在の確認等のの規定を追加します現在 本市においてえ送迎自動車の運行につき ましてはえ私立の保育園が2か所私立の 幼稚園が1箇所実施しておりましてえ いずれもえ車内へのきり防止の装置が装備 されていることを確認しており ますえページ飛びまして14ページをお 開きくださいえ53条第2項第2項におい てえ技術的中立性を明らかにする観点から 媒体の種類を示されない形の連的記録媒体 に改めますえ不足としましてえス記述を 交付の光といたしますがえ第23条の規定 につきましてはえ国の基準に従い令和6年 4月1期からのえ思考といたし ますえ続きまして議案第16条の点説明を いたし ますえ説明資料のの1ページをお開き ください本条例は児童福祉法34条8の 88のえ2失礼しましたえ児童福祉省第 34の8の2第1項の規定に基づき放課後 児童健全育成事業のえ設備及び運営に 関する基準を定めるものでございますえ 本市におきましてはえ市内の放課後児童 クラブえ11事業所がとなってございます え16第16号議案書の2ページをえお 開きくださいえ6条の2で安全計画の策定 をえ義務付けますえ6条の3でえ自動車を 運行する場合のえ取材の確認の規定を追加 いたしますえ3ページえ第12条の2とし てえ業務継続計画の策定等に関する規定を 追加いたし ますなおえ第8条第13条第15条第
919条第20条につきましては地規則に 定めて定めるよう委任していた一部の規定 を条例日本かすりを改定しこれに伴う上手 で措置を行います不足としまして本条例は 交付の日から思考いたします以上で説明を 終わり ます以上もっての説明を終わりますこれ より本案3件に対する一括質疑を行います 質疑があれば議案番号を指定して質疑を 行って ください質疑はありません かはい質はいえ金行 議員1点を聞きします第15号でえ 我がのお迎え するバスですよねそれをまあの我には装備 等々の材 の放射のもは点検されたとあおっしゃり ましたがあの点検はあの年に何回するのか いうのはこの規則とか週に何回とか毎日と かで行政の方がもうするいうのはあの 決まって回転きし ます答弁を求め ます はいはい井上部 長はいえこの規則にえ常連に定めます事項 につきましてはえ市の担当家がえ年に1回 え監査を行っておりますただあのこの自動 車の点検についてははもう毎日行うように え指示しているところでございます以上で ござい ます他に質疑ありません かはい質疑なしと見いますこれをもって 質疑を集結いたしますお諮りいたします 本案3件は委員会への付託を省略したいと 思いますこれにご異議ありません か異義なしと 認め委員会への負託を省略いたしますこれ より討論に入ります討論ありませんか討論 はい討論なしと認めこれを持って討論を 集結いたしますこれより議案第14号秋田 方市家庭的保育事業等の設備及び運営に 関する基準を定める条例の一部を改正する 条例の件から議案第16号秋田市放課後 児童健全育成事業の設備及び運営に関する 基準を定める条例の一部を改正する条例の 権の3件を一括して起立により採決いたし ます本案3件は原案の通り決することに 賛成の諸君の起立を求め ますはい起立多数であり ますよって本案は原案の通り可決されまし たここで換気のため11時20分まで休憩 といたしますじて会議を再開いたします 日程第44議案第17号財産の処分につい ての件を議題といたします議案の労働を 省略し提出者から提案理由の説明を求め
ます長石丸市長 はい 本案は秋高田市企業立地事業用地一般競争 入札において処分する支地について地方 自治法第96条第1項第8号及び秋市議会 の議決にすべき契約及び財産の取得または 処分に関する条例第3条の規定に基づき 議会の議決を求めるものですご審議のほど よろしくお願いし ます これをもって提案理由の説明を終わります この際担当部長から要点の説明を求めます 長はい森岡産業部 長え本案の要点を説明し ます説明資料をご覧 ください私有財産の売却を公募しており ました企業立地事業用地の一件について ご覧の経緯を得て1月18日に売却の仮 契約を締結しまし た一途をご覧 ください対象地は八千代町上根のボート レースチケットショップに隣接する土地に なり ます議案をご覧 ください 財産処分する土地の初代は先ほど一途で 確認をいただいた八千代町上根安藪崎28 番の4地目は雑種地面積は 6421メ です処分価格は 3853円処分の相手方は広島市西国所在 の有 です以上で説明を終わり ます以上もって要点の説明を終わります これより質疑に入ります質疑はありません か長はい駒 議員えまこの土地は以前にも売却等の経緯 があったと思いますがえ隣接地との教会等 の問題が発生して色々あった土地だという 風に認識しておりますがその辺の整理は もうすでに 完全に済んだという風に受け止めてほしい でしょう か答弁を求めます長森部 長はいえこの措置につきましては先ほど 質疑がありました通り教会 に間違いが発生しておったというところで え売却の方 を買い戻しをした経緯もございますでその 後にですねえ協会する相手方の土地と協議 を行いまして協会の解消を行っております で当期の方も完全に終わっておるという 状況でございます以上 ですはい答弁を終わりますにありませんか 熊
議員え教会の確定はどちら側に振って確定 したんですかま以前え向こうがここまで あるんだといや市の方はこちらまであるん だという風なやり取りがあったという風に 思いますがそれはどういう決着を見たん でしょう か答弁を求めます議長盛岡 部長 えこの協会につきましてはえ相手方の方が 死の売却した土地に入っておったという ところでえ協議を行った結果相手方がその 入っておる土地について え市の方え市の方からあ買っていただくと いう形でえ決着をつけました以上です 答弁を終わります委員駒 議員も一点えまその 当時売却が進んでおりましたがその相手方 との整理も全てついたという風に認識て よろしいでしょう具体的に名前言い ましょうか言わなくて分かりますよね はい答弁を求め ます はい森尾部 長 え先ほどの質疑でございますがえ売却した 相手方との整理ということでよろしい でしょうかえそれとも教会をの隣接して おった相手方ということ で どっちにしたかいうこと だ長補足させていただければま3回目です けどもうん言いますけどよろしいですか いいです か質問の内容がわからんそうですぞ議長熊 議員あの質問の内容がちょっと分かり にくいことなんでもう1回説明お願い いたしますはい熊 議員あの以前売却を一旦するようにして おった政府会ですかねえそことの関係は 全部処理できたということでよろしいん でしょうかということ ですはい答弁を求めます森岡部長はいはい 失礼しました え以前売却してえおった相手方との話も ですねえちゃんと決着をつけた上でえ 買い戻しを行いました以上 です答弁を終わります他に質疑ありません か議長はい山本議員はいあのちょっと聞く んですがあのここ の土地はえ地元の運動公園として当初使わ れていたわけなんですが地元周辺の地域に 対してはしっかりと説明はされてえ了解得 たということでしょうか確認をお願いし ます答弁を求めます議長はい森尾部 長はいえこの件につきましてえ売却をです
ねえ公募する時に地元の説明会を行いまし たでえ地元の方からの領解を得てえ売却を 決定をしたえした経緯がございます以上 です答弁を終わります他に質疑ありません かはい質疑なしと認めますこれをって質疑 を集結いたしますお別れいたします本案は 委員会への負託を省略したいと思います これにご異議ありませんかしはい異議なし と認め委員会への付託を省略いたします これより討論に入ります討論はありません かなしはい討論なしと認めこれを持って 討論を集結いたしますこれより議案第17 号財産の処分についての件を立より採決 いたします本案は原案の通り決することに 賛成の諸君の起立を求め ますはい起立多数でありますよって本案は 現案の通り可決されまし た日程第45議案第19号秋田方市消防 手数料条例の一部を改正する条例の件を 議題といたします案の朗読を省略し提出者 から提案理由の説明を求めます議長石丸 市長 はい本案は地方公共団体の手数料の標準に 関する政令の一部を改正する政令の交付に とい所要の改正を行うものですご審議の ほどよろしくお願いし ます これをもって提案理由の説明を終わります この際担当部長から要点の説明を求めます 近藤消防 長はいえそれでは議案第19号の要点を 説明いたしますえ説明資料1ページをご覧 くださいえ秋田片市消防手数料条例に 定める手数料はえ地方公共団体の手数料の 標準に関する政令に基づき定めていますえ この政令で規定されている事務手数料が 改正されたことに伴い本市の消防手数料 条例の該当する部分について改正を行う ものでございますえ改正の背景及び概要 ですが危険物については浮式特定屋外 タンクの許可にかかる審査時間の増加の ため手数料が増加となります え高圧ガスについてはえバルクローリーの え席法と高圧法の許可手続きにおける確認 事項の合理化によりえ手数料が減額となり ますえ秋田方市においてはどちらの施設も 許可申請の実績はなく施設はございません え続いてえ議案省2ページをご覧 くださいえ右側が改正前左側が後となり ますえ3ページ常談までが別表第1危険物 の浮式特定会タンクの手数料改正部分え3 ページ講談から4ページまでが別表第2 高圧ガスのバルクローリーについての手数 料改正部分となりますえ施工記述はえ令和 6年4月1日です以上で説明終わり
ます以上もって要点の説明を終わります これより質疑に入ります質疑はありません か議長はい南沢議員 はいはい えっとギアの方のですね2ページ の金額がま増額になっているえ浮屋根式 特定エア外タンクの件なんですけどもこれ あの1ず見てみると20%から25% ぐらいの間でそれぞれあの増額してるん ですがあのこの基準とのは国というか政令 に基づいてこのようになってるという理解 でよろしいでしょう か答弁を求めます本藤消防 長え説明を先ほどさせていただきましたが 政令に基づく金額それと同額でございます 以上です答弁を終わります他に質疑あり ません かはい質疑なしと認めますこれを持って 質疑を集結いたしますお分りいたします 本案は委員会への負託を省略したいと思い ますこれにご異議ありません か異義なしと認め委員会への付託を省略 いたしますこれより討論に入ります討論 ありませんか討論討論なしと認めこれを 持って討論を集結いたしますこれより議案 第19号秋田消防数 手数条例の一部をする条例の件を起立に より採決いたし ます本案は原案の通り決することに賛成の 諸君の起立を求め ますはい起立多数であり ますよって本案は現案の通り可決されまし た日程第46議案第22号 令和5年度秋田方市一般会計補正予算第9 号の件から日程第53議案第29号令和5 年度秋田方市下水道事業会計補正予算第3 号の件までの8件を一括して議題といたし ますギの朗読を省略し提出者から提案理由 の説明を求め ます石丸市長 はい議案第22号は執行見込みに伴い規定 の歳入歳出予算を減額する他繰越し名拒否 債務負担行為等を補正するものです以下 同様に第23号は財政調整危機の見直し等 に伴う減額及び債務負担行為の設定第24 号は険料納付金等の執行見込みに伴う減額 及び債務負担行為の設定第25号は給付費 等の執行見込みに伴う減額及び債務負担 行為の設定第26号は工事受け費等の執行 見込みに伴う減額繰越し明許費及び債務 負担行為の設定第27号は工事受法費等の 執行見込みに伴う減額及び債務担行為の 設定第28号は執行見込みに伴う減額及び 債務負担行為の設定をするものです最後に 第29号は予算第30に定めた収益的収入
及び支出の収入について営業収益を増額し 営業外収益を減額するものですまた予算第 4条に定めた資本的収入及び支出について それぞれ増額するものですご審議のほ よろしくお願いし ますこれをもって提案理由の説明を終わり ますこれより本案8件に対する一括質疑を 行います質疑があれば議案番号を指定して 質疑を行ってください質疑はありません かはい質疑なしと認めますこれをもって 質疑を集結いたします本案8件につきまし てはお手元の付託表の通り予算決算常任 委員会に付託して審査することにいたし ます以上で本日の日程は全て終了いたし ました次回は3月5日午前10時に再開 いたします本日はこれにて参加いたし ます