【緊急ライブ配信】日経平均株価 終値で史上最高値更新 上昇はどこまで? 解説ライブ

【緊急ライブ配信】日経平均株価 終値で史上最高値更新 上昇はどこまで? 解説ライブ



日経平均株価が、1989年12月29日に付けた終値での史上最高値 3万8,915円87銭を更新し 3万9,098円68銭で取引を終了しました。今後、株価上昇はどこまで続くのか?専門家の意見を交え、ライブ配信で解説していきます。

引き続きテレ東BIZでご覧いただけます(無料でお試し)
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#東京株式市場 #日経平均株価 #佐々木明子 #滝田洋一 #広木隆 #長江優子 #奥田健太郎 #野村証券

初めて見る景色です日経平均株価市上最 高値を更新も間違いありませんね滝田さん はいそんな感じですねえ3万6000円台 ということで今取引されてますえまさに 他局の番組ですけどその時市場が動いた 今日はそういう感じだと思いますはいえ 終わりねベースで3万6000円台を突破 しそうということですこれを受けまして テレトビでは緊急ライブ配信で解説をお 伝えしていきますえバブルをよく知る バブルをよく知るさんですよろしくお願い いたしますよろしくお願いいたしますさ そして現在の値出ますでしょうかえ間も なく取引が終わりますはいえ今あの 3万1円台という数字があの途中切れまし たが今出ておりますえ3万 9000今飛台になりましたれしても 3万6000円台の大台で取引されている のは現状です800円を超える急上昇と なりましたえまもなく引終了ですねえ 終わりでの市高値更新更新は間違いあり ません日経平均株価1989年12月29 日につけた市上最高値を更新しました田 さんどういう思いでご覧になりますかはい あの実はえ私え日経兵器が最高値をつけた 時は日本にいなくてすの駐にいたんです けれどもえそこから見ていても当時の日本 経済そしてマーケットのないしはリスコで みんな踊ってる光景え要するにちょっと 別天地の感じがしてました今はちょっと 経済環境違うんですけどもやはり非常に 経済の自力をえ企業の自力が持ち直して るってことを映してるんじゃないでしょう か実態が伴っているということですねはい あのそう思いますこちらが終わりねになり ますか3万 1999円え現在この日経平均のチャート をご覧いただいておりますけれどもご覧の ように今日は朝から上昇しましてえかなり 強い展開でしたねはいあのきっかけはあえ 日本時間の今朝6時過ぎ午前6時過ぎなん ですけどもアメリカの反動体王手のNビデ の高決算だと思いますこれ桁違いの高決算 だったということで日経平均株寄り付き から急騰してその流れが今日のえ取引終了 まで続いたとこういうお話だと思います そうですねそれにしても34年ぶりに ようやく高値を更新しました滝田さんとし てはずっとあのこうしたマーケットご覧に なっていてなぜここまで時間がかかったか そしてなぜこのタイミングでできたのかと いうのを感じられますかはいあのそこの とこはこの佐々木さんとのライブで今日 全体解説していきたいと思うんですけども 足元であの日本株が上昇している要因なん

ですけれども1つはやはり企業業績はいが かなりあの回復そしてえ過去最高益を更新 してるってのはベースにあると思います これが1番目ですね2番目これもあの ちょうど詳しく解説のテーマになると思い ますけども世界の金融え中央銀行が金融を 引きしめている中で日本銀行は金融緩和の 基調を続けてますその意味で日本の株は 企業業績そしてえ金利面両面から要するに 非常に強い時合になっているとこういう ことだと思いますはいまこうした中で日本 としては新林差新たに株式投資を始める方 も多いということになりますあの今始める 若い方は成功体験が実はあるんではないか と思いますが私たちは辛い思いがあった わけですよねはいそれはですねスタートが どの時点かによると思うんですけれども あの株市場の大きな流れで見ますとこれも あの今日紹介する時間があればと思うん ですけども1990年にバブルがはいは 崩壊してざっくり言うと 2012年までえ基調としてはえ日本株 下げが続いたと思うんですけれどもそっ からいわゆるアベノミクスと黒田 バズーカーということで2013年以降は 大きなトレンドとしては株価が上昇基調に あったんだと思いますそれでえ今回は特に 言えるのはやっぱりコロナカなどのいかの 試練をへまてですねかり日本の企業の経営 体力が持ちしたってことは株価に反映され てるとこういう構図だと思いますそうです ねあの株式投資をこれから始めるという方 も多いと思いますので今日はそうした皆 さんにも分かりやすくえこの株高の背景に ついてお送りしていきたいと思いますで 最初に実はお断りがありますえこの配信を テレトビのYouTubeチャンネルで ご覧いただいている皆様あの冒頭10分 程度のみの視聴となりますえそれ以降は 是非テレットビに会員登録して是非ご覧 いただきたいと思いますえ詳しくは動画の 下の概要欄に記載してありますのでどうぞ こちらよろしくお願いいたしますえ最後に は皆様からの質問にもどんどん答えていき たいと思いますので是非皆様チャット欄の 方にお書き込みくださいそしてですね ちょっとえっと色々とバタバタとしており まして私イヤホンが落ちてどこかに イヤホンが落ちてしまっておりますので えっとちょっと取らせていただいて よろしいでしょうかありましたはい出てき ましたはいさそれではですねイヤホンをけ ました 筋 ましんましょう声聞こえますかいや聞こえ

ますよ佐々さん大丈夫ですか大丈夫です イヤホン取りましたかはいかなり大きな声 になっていますがあの弘樹さんの興奮も 伝わるような思いがいたします樹さん どんな思いでこの瞬間ご覧になりましたか まあのやっぱりあのこのね えあ聞こえなくなっちゃいましたすいませ んね配信っていろんなことありましてさん すいませんまたお願いいたし ます樹 さんあもしもしあ大丈夫ですなんか1回1 回なんかね解てしまいましたけど失礼まし たいえとんでもないですこちらこそえま あの非常に感慨深い1日になったなと思い ますえただまあの多くの市場関係者が口に することですけれども今回その株としては バブルキに並びそれを超えたわけですがま あのバリエーションの水準 なんかあ弘樹さんバリエーションの水準 なんかから見るとあたりから声がちょっと 声がちょっと えこれはあの配信をご覧いただいている皆 さんにはあのきちんとさんの声は届いてい ますでしょうかう繋もう度あのご覧皆失礼 いたしましたもう1度繋ぎ直しますねはい 今あの弘樹さんおっしゃっていたことは あの途中まだなんですけど要するに バリエーションあの企業の収益に関するあ 出てきましたねはいお願すいませんねなん かねどう非常にええいえお願いしますはい なかなかあの通信の状況がもう興奮してる のかはいそうですねお願いします バリエーションはどうなんでしょうかえ 今回はですね本当にそういった意味では あのバリエーションの水準が非常にえ理論 的にもそれから国際的に見てもあるいは 長いアメリカの平均的に見てもですねマト の水準でま企業の収益に裏打ちされた株価 がついてるということでバブルではないと いうことが言えるんじゃないかと思います うんあの弘樹さんとしてはこの後の展開と いうのはどういう風にご覧になりますか バブルではないということであれば株価の 持続性はあるという風にご覧になってます かそれはもう企業の稼ぐ力次第だと思い ますねあの要はバブルではないそのち バリエーションが適正だということはです ねここからは企業が利益を積み上げるば 積み上げるだけ株価というのは高くなって いくということだろうとそういうことが 言えると思うんですねですからじゃ企業が 収益を積み上げられるかということです けどもそれにはやはりその企業の経営体質 というかえ経営の姿勢とかそういったこと がやはり深く関わってきていてま短期的な

景気がいいとか悪いとか儲かったとか損し たとかではなくてですね構造的に高い収益 力を狙っていけるような企業の経営の目線 がですね例えばROEの目標を高く持つと かえそういうその利益率に対してのま こだわりであるとかそのためには不妻さな 事業から撤退するとかですね事業を再編し ていくとかままさに今そういった流れが 起こってるからこそこの最高益が続いてき てるわけなのでこういうその企業改革の トレンドが続いていくかというのが なになるんではないかと考えていますさん からは樹さんに質問ありますかはいあのえ 特にですね今回見ているとアメリカ株と 日本株の連動性というのは非常に高くなっ てると思うんですけれどもあの弘樹さんご 自身あのアメリカの同行というのは現時点 でどんな風にご覧になってますかはい アメリカ本当にこれ難しいですよねという のは先来日本はすごくバリエーションが切 でなんていうお話をしましたそれからま あの滝田さんのご指摘の通り企業業績が 最高でかつ金融が緩和的でそうなればもう 理屈から言えば株価が上がるのは当然だと いうことになりますところがアメリカの 場合はですねま確かに企業業績強いのは ありますまさに今日のきっかけとなった エビアなんていうのはもう信じられない ぐらい価格の業績を上げてるわけですね ただそういう企業はまだ一部でありでかつ 金面ではどうかというとFRBはあれだけ 強烈な合をしたまんまであってまだ利下げ に転じてないとそういう意味では金利も 含めたアメリカのバリエーションていうの はかなりこう伸び切った高いところにある んですよね相場全体という点ではだから ですねここを分析するのは非常に難しいん ですがただやはり今今日のきっかけとなっ たNVIDIAのような本当に破格の企業 を次々と生み出してきているアメリカの 市場というものをですねこれまでの尺度と かそういったものでは評価できないのかも しれないなという気も今半分してるんです そうですかあの色々お伺いしたいんです けれども弘樹さんもこの後引っ張りだこと いうお話を聞いておりますあのあの ありがとうございますご参加いただきまし てでどうしてもですねあの番組をご覧の皆 さんは気になるのがこのまま株高が年内 どのくらいのところまで目指すことが できるのかだと思うんですね今お話になっ たように難しいと思うんですがお見立ては あのはい今年はどのくらいまで例えば動く 方はいとえもここえもうここまで来ると ですね次のターゲットとして4万円という

のは支援に入っているおそらく年度ないお お遅くともですね今度の3月の決算発表が まとまる4月下旬から5月には4万円は クリアしてしまうだろうと思ってるんです ただ一旦そこでセルインメイ5月に売れと いうことでちょっと目標達成感から あるいは材料出尽くし感からちょっと調整 に入るんじゃかとで例にやっぱり夏場から 秋にかけてっていうのはですね夏とか非常 に季節的でも株が弱いシーズンなんですね 特に今年はアメリカの大統領線という 大きな不透明材料が11月に備えてます あの控えてますからその前のやはり夏場 から秋にかけては調整じゃないかとただ そういったものが全てクリアになった後 年末にかけてもう一度ですねえ来年の アメリカの確実なリサそして景気回復の 期待えそういったものを織り込み始めて 年末にかけてもう1度再度上昇していくと 思うんですね秋からそうするとターゲット としては僕は4万3とちょうど今から 4000円ま約1割上でもたった1割く ないということなんですけどもねえを見て いますはいわかりました弘樹さんどうも ありがとうございましたおし中ではいお 時間いただきましありがとうござい ますさあそれでは続いては今日の相場を ちょっと振り返っていきたい こらの声聞伝えてもらます かはい聞こえます私はですね朝から野村券 のディーリングルームにいます日経平均 株価今日ですね午前10時16分に市上 最高の3万8617ドル ネはなんとですね昨日に比べて836高い 3万1998NHとなりましたでまた トピックスもですね昨日に比べて33.4 inポイント高い266.71へ取引を 終えていましてこちらは34年ぶりの高値 を更新していますであちら奥見えます でしょうか実はですね今日はもう報道陣が 朝から詰めかけていまして今日この後野村 証券の奥田COが取材のこに応じる予定に なっていますそれでですね今日はもう9時 に取引始まる前から市場最高値上回るので はないかという期待感がありましたという のもですねアメリカで21日に発表され ましたビディアの決算の内容が市場予想を 上回りまして私朝今日6時30分ぐらいに ですね目を覚ましたんですけども時間外の Nビリアの取引を見ていたらもうどんどん どんどん上昇していまして1時10%ほど 上昇していましたなのでこの流れを受けて 日本の反動体関連の株価の上昇をもするん じゃないかと期待されていたんですねで 実際日経平均株価の先物取引では一時

3万8617ドルてなかなか寄り根がつか なかったことが印象的でしたあとはですね 日経平均株価を力強く押し上げる銘柄の1 つでもあるソフトバンクグループこちらの 株価も大きく上昇していましたまこれらの 3銘柄はですね昨日までに下落する場面が あった分ま買い戻しの動きが出たことも 影響したと思いますあとは今日この株高の 動きっていうのが他の銘柄にも波及してい ましたはい当初プライム全体で見ますと6 割今の銘柄が上昇していたんですですね 足元ではあの円安ドダが再び進んでいる こともありましてトヨタ自動車や本田あと はキコマといった海外売上げ高比率が高い 銘柄にも買が集まっていましたであの市上 最高値を更新した瞬間ちょっと振り返らせ ていただきたいんですけれども私の後ろ ちょっと下の方見えますでしょうかはい あのこちらディーラーの皆さんなんです けれどももう今日皆さん朝から片を飲んで 値動き見守っていましたで実は市上最高値 を更新する少し前10時ぐらいにですね 1度3万8617ドル ボードを見つめてああとちょっと足りな いっていうこう驚きの表情を見せていた ことが印象的でしたでその後実際に市上最 高値上回った時はですねもうこの広い ディーリングルームあちらの左手の奥の方 にも実は続いているんですけれどもこちら 全体からもう拍手が起きましてフロア全体 がこうお祝いムードに包まれた感じがし ましたでこうしたお祝いムードですね野村 証券だけではなくて証券業界全体で起きて います例えば祝いコスモ証券のコール センターではこれ昨日のWBSも取り上げ たんですけれども市場最高値を超えた時に 楠田を割る準備をしたんですけどももう 怖えそうな直前から皆さんからこうもう ちょいやでっていうこう声が飛び交ってで 実際つけた瞬間にはもう薬玉がやっぱ割ら れましたうんで私実は2021年にあの 日経平均株価が3万円台をつけた時に日経 新聞の記者として取材をしていたんです けれどもこの3年前の時よりも今のこの 歴史的な株高の盛り上がりを感じています でさて盛り上がる中でま皆さん気になるの はこの株価の上昇がどこまで続くかという ことだと思いますでま今年のマーケットの 取材をする中で多くの市場関係者の間で ついた発言っっていうのがこの史上最高値 は通過点だという声ですま実際 3万8617ドル15円の節目を今日超え てま3万えっと8900あ3万9000円 ですね39000で終わり2をつけたん ですけれども次は4万円を目指すことに

なると思いますただですね最近はこの 4万円も先ほど弘樹さん4万3と おっしゃってましたけれどもこういった 高い高値予想を引き上げる動きあついでい ます例えば野村証券では今年の株間高値 予想は4万円から今4万3にしましたまた 松井証券も3万7千円から4万21円にし ていますまさらにシティグループ証券は 3万6000円から4万5000円に 見通しを変更しました大きく引き上げる 動きが今あついでいるんですただですね このまま株価が一本上司で上がると見て いるアナリストは実は少なくてですねま 利益確定売りによる株価の下落には注意が まだ必要ですまた日本株に対するこの今 期待値が非常に高くなっているのでこう 市場参加者の裾が海外の機関投資家あっ たり個人投資化あったり広がっていますま それのためこうこれこれまでとは比べ物に ならないような値動きになりやすい局面が 続いています例えばですね先月末から今月 中旬までにかけてあった第3市半期決算の 発表では業績予想の修正や来期の見通しに 関する発言なので大型株であってもですね 5%以上株価が動いたりまたたまには ストップ高水準まで変われるという動きも ありましたまセイ目ま5月に売り逃げろと いう相場の格言がありますように春先の 値動きに警戒したい関係者も多いです以上 野村からお伝えしまし たはい長者に伝えてもらいました長井さん はあのここも連日ずっとねあの現場の方に 出てあの取材を続けていますけれどもえお 伝えしましたようにえ15時50分頃です ね野村証券のえ奥田社長が出演して くださるということですえちょっと色々お 伺いしたいですねそうですねはいさあ そして今中継でもありましたけれども今回 のこの激な高ですけれどもあの滝田さんも 同じように今日の上昇に限ってみれば かなり集中した動きだったと覧なってる はいまずあの今出てきたNビデなんです けれどもえ業績を確認してみたいと思うん ですけど今出てきますでしょうかチェンジ していただければと思うんですけどもここ に出てきましたよねあのまず注目したいの はですねあの利益も去ることながらですね 売上だなんですよねあのはい3.7倍です よ1年面3.7で事前のマーケットの様子 が3倍ということで3倍というのも やっぱりスタートアップじゃないですよね 主力金用で3倍ってのはすごい予想だった んですが3.7倍さらにそれを大幅に 上回るという決算にみんなびっくりしたん だと思うです利益率が非常に高いですえ

なんで高いのかっていうとAI向けの まさに画像とか動画用の反動体NVの独断 上なんですよねだから準利益が8.7倍 ですよ8.7倍ですスタートアップみたい なあのバリスで成長をしてるんですここが ですねみんなやっぱり腰の想とびっくりし たこれがあの要するにえ取引時間が終わっ た後のエルビア株の高頭につながりそれが あの日本のマーケットに太平を渡ってこの 株高の波が押し寄せてきたとこういう構図 だと思いますこれだけただ1社の決算に 注目が集まることってあまりないことです ねはいあのですねさっき申しましたように 画像ないし動画用の反動体で圧倒的にNB はGPU強いんですけれどもこれは何を 映してるのかnbdは一社に注目すると いうよりはその反動体の需要先つまり納入 先はAI関連じゃないですかつまり今 アメリカで起こっている経済の特徴という のはAI革命と言っていいと思うんですよ ねあのそのAI革命というのがどのくらい 技術的には色々言われてるんですけれども え産業ないし企業でどのくらいのもの かってみんな片付飲んでたんですけどもN デアの決算というのは単にnbd一社が いいというよりはその納入先に相当需要の 跳ね上がりと言ったらいいのかジャンプ アップがあるということは確認された二重 の意味でこれは重要な意味合いを持ってい たということだと思います果てしなくこう 広がりが見えたということですよねはい あのつまりAI革命がかなり本物ではない のかっていうことをあのこの決算から 読み取った市場関係者が多かったという ことだと思いますはいあの強い決算は すでに織り込み済みだったんではないかと いうことですがそれをさらに上回る期待を 上回る内容となったためにえ日本にもそれ が真っ先に波及したということでそうです はいあの株が下がってる局面でアメリカで なんか悪いニュースがあると1番最初に 東京主事を割送ってたわけですよねのね 今回はですねその全くの反対が出てですね えまさにポジティブサプライズみんな びっくりするようなあの高決算のニュース が太平を渡って時差の関係で主な マーケット使行市場で東京に最初にえ波及 したという意味でこれは非常にラッキー だったとも言えると思うんですいくつか 日本の市場でも長さんが指摘しておられた 銘柄を確認するといいかもしれませんね はいそうですねえ取引開始からず強い上昇 となりましたけれどもその上げを牽引した のは先ほど長江さんも話がありました けれどもま数者に限られてるということ

ですねはいあの数者に集中したということ だと思いますあの具体的には東京 エレクトロンですねいわゆるトエレクト 言われてるやつですねアドバンテストです よねそしてソフトバンクグループその3者 があの株価がジャンプアップしたという ことだと思いますはいはいでどのくらい その寄与したのか上昇に寄与したのかと いうことですねあのはいえ与で見ていき たいと思うんですけれどもえこれはあの 東京エレクトロンの株価なんですけども 今日あの要するにえ前日費でえ6%近く 上昇しておりますこれはあの東京証券取引 書の日経225を構成する銘柄の中でです ね東京エレクトロン1社だけでえ日経平均 株価今日えの上昇の中で200円以上の気 になってると思います200円ですねはい アドバンテストもそのいわゆるえ株価指数 に対する器用ではざっくりて200円 ぐらいだと思いますこちらも アドバンテストの上昇の様子ですね 200円はいといったようなあとソフト バンクもそうなんですこの3つだけでです ね今日のあの日経平均株価の上昇に対する あの上昇分に対するえ器用 コントリビューションでいくと大体6割 ぐらいの器になってということでですはい だからこのま主力バッター3番4番5番が ですね強烈に株価を押し上げたという構図 が見て取れると思いますソフトバンク グループですとあやはりアムですよねの はいでここはですねソフトバンクグループ ちょっと振り返ってみたいと思うんです けれどもえ当初はNBの株を持っていた じゃないですかそのそうでしたねはいそれ でですねの株をあのま処分した後でアーム に特化したわけですよねこれはあのNビデ もアームも共通するのはですね先端的な 反動体におけるまあのメーカーと設計の 違いはあるんですけどもやっぱりえ他の 追随を許さないぐらいの技術力を持ってる という銘柄だったと思うんですそれで現 時点ではソフトバンクグループの評価は即 アームの評価と言っていいというふに思い えそういうだと思いますあとあの東京 エレクトロンアドバンテストは反動体製造 メーカーですよねこれ地味な業種でですね 今回のAI革命が起こる前はですね業績 いいかもしらんけれどもちょっと目立た ない存在だったんですけどもところがです ねところがどっこいやっぱりai関連で 反動体の需要がまさに桁違いになるとすれ ば当然その反動体を作るためには製造装置 が必要でよく考えてみたら製造装置世界で 見渡してもですね今日本とオランダじゃ

ないですかでこれはですねあのコロンブス の卵みたいな話なんですよねでそこに今 強烈なスポットライトが当たったっていう のは今日のマーケットのメッセージでこれ はあの別に3者にあのの上昇がいしいから ちょっと行きすぎだって見方もあると思う ですうんこの3者が例えば代表するような 強みというのがやっぱり世界的にもすごい ものがあるというそういうメッセージだと 思いますそうですねさあそしてこの日本の 株価の上昇なんですけれどもあのよく言う あの滝田さんもおっしゃっていますけれど もやはりこうアメリカ株というのがあって 初めて日本にもその恩恵が来ると今日も そうでしたけれどもその動きというのは 関係してるんですねあ非常にそれは関係し てると思いますえやっぱり会のあの経済な んですけど今AI革命なしai関連を多く 語ってるんですけど忘れちゃいけないのは ですねえ昨年2023年なんですけども アメリカの実成長率2.5なんですよね ヨーロッパではドイツがマイナス成長に なってるわけですね日本の実質成長率昨年 は1.99%でしたから日本も実成長率は 相対としてはいい方なんですけれどもあ ユロ権なんに比べとねアメリカがやっぱり 当初は景気が減速するだろうと見られてい たつまりあのFRBがあのフェデラル ファンド金利政策金利を5%台に上げても ですねなんと2.5請求と上れしてますよ ねその工業席というのは企業の工業績も 背景にあってさらにAI革命というテーマ ですから1粒で2度美しいようなテーマが あってそれと日本の経済との関係という こういう構図で見ていったらいうんじゃ ないかと思いますそうそこで不思議なのが アメリカが今これだけの利上げをしながら ノーランディング実は景気減速しないで このまま行くんではないかというような 議論まで出てきているというところですよ ねこれが不思議ですねはいあそこのところ はいつか要因があると思うんですけれども やはりそのアメリカ経済の持っている 先ほどのあの底型さええでその底がさと いうのはやっぱりあのアメリカの成長で 新しいその成長の権約であるAIが出て くると企業がそこに投資しなければいけ ないではないですかそうすると投資はあの 定義によりGDPを押し上げる要因になり ますしその企業の投資関連のあのまさにお 金の動きも出てくるということでこの辺の ま新しいステージへの転換というのは アメリカのあの景気の速方さ業績の速方さ そして株の建加減に現れてるんだと思い ますそうですよねそして気になるのが本当

に今後なんですけれどもあのこちらをお 寄せいただいていますねチャットの方にも ニューヨークさんは今後のアメリカ株が どうなるのか興味津々ですですとか NISA買うの難しくないですかえ22回 取引させて欲しいですよねという老若 にゃんこさんですとかたくさんのコメント をいいておりますえそしてYouTube あのこちら残念ながらYouTube チャンネルでご覧の皆さんなんですけれど も用でご覧いただけるのはここまでとなっ てしまいます引き続きご覧いただくには テレトビズへの会員登録が必要となります えここまでYouTubeチャンネルでの ご視聴皆さんあの本当にありがとうござい まし た

6 comments
  1. 34年もかかった原因。
    税金の重税と五公五民です。
    米国の圧力で国内投資できず、米国に投資にかたよった。
    政府が国内インフラを整備しない。
    外国投資家に再現なく株購入を開放したため資本が国内から海外に持ち出された。

  2. どうも要因は他力の円安と中国バブル崩壊でしたか見えないです。この勢いで自力で賃金アップに繋がって欲しいですね。

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