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日英伊で共同開発・生産する次期戦闘機の輸出をめぐる与党協議はなぜ停滞しているのか?そんな日本を国際社会はどう見るか?徹底議論する。
『与党分裂の導火線?防衛装備移転見直しと次期戦闘機問題』
これまで極めて抑制的だった日本の「防衛装備移転」をめぐる姿勢が、日英伊3カ国による次期戦闘機の開発を契機に揺れ続けている。輸出を緩和したい自民党と、国民に理解を得る努力が足りていないとする公明党の主張がぶつかり、協議の出口は見通せない。
ロシアのウクライナ侵攻や中東などで緊張が増す国際社会から、こうした日本の状況はどう見られ、どんな波紋を生むのか?安全保障政策や国際関係の専門家を迎えて徹底議論する。
▼出演者
<ゲスト>
佐藤正久 (自由民主党参議院外交防衛委員会筆頭理事 元外務副大臣)
渡辺周 (立憲民主党常任幹事会議長 泉「次の内閣」ネクスト安全保障大臣 元防衛副大臣)
鈴木一人 (東京大学公共政策大学院教授 地経学研究所長)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
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#プライムニュース #BSフジ #反町理 #次期戦闘機問題 #日英伊 #防衛装備移転
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[音楽] こんばんは2月15日木曜日のプライム ニュースです今夜のテーマはこちら与党 分裂の同家線防衛装備店見直しの商店と 行方今夜のゲストをご紹介し ます元外務副大臣で自民党参議院議員の 佐藤正久さんですよろしくお願いいたし ますよろしくお願いしますよろしくお願い します元防衛副大臣で立憲民主党衆議院 議員の渡辺しさんですよろしくお願い いたしますよろしくお願いします国際政治 経済安全保障などがご専門の東京大学公共 政策大学院教授の鈴木和さんですよろしく お願いいしますますよろしくお願いします お願し ます日本の戦闘機の開発製造について見て いきたいと思いますこちらライセンスに よる国内生産だったF4EJは高い ステルス性能を持つF35Aに置き換え られましたがF35Aは11カ国の国際 共同開発で輸入部品を国内で組み立てて いるので国産ではありません同じく ライセンスによる国内生産のF15JDJ なんですがこちら垂直離陸着陸ができるF 35Bに一部を置き換えることが決まって いますがこちらも11カ国の国際共同開発 で当初は完成品の輸入と見られています そして今回開発が進められる時期戦闘機は こちらの系統です日本で開発したF1が 日米共同開発で国産のf2abBに 置き換えられましたがえ普通は2035年 から退役がえ35年頃から退役が始まる ため後景を日本イギリスイタリアで共同 開発することが決まっていますこの プロジェクトをGキャップグローバル戦闘 航空プログラムと呼んでいます佐藤さん まずこの次期戦闘機を同盟国であり実績も 豊かなアメリカではなくてこのイギリスと イタリアヨーロッパの国々と開発すると いうことになった背景は何なんでしょうか あの戦略的な観点と戦闘機の開発運用の 観点とがあると思うんですけどもま戦略的 な観点から言うとえ同盟国アメリカ以外の 欧州のナト主用国と連携強化をするってこ は体中浴場これはプラスになるわけです うんとりわけえナトの主要国のイギリス イタリアと連携をするっていうことは イギリスもえ 中国を意識したインド太平洋戦略も作って ますからそいうで非常にマッチングし やすいし今ナの方でもえじゃフランス ドイツスペインが新たな戦闘機を作ろうと してますけどもこれうまくいってないん ですよとなるとこのGキャップがうけいけ ばナの主力戦闘機がこのGキャップになる
可能性あればそナと日本の連携っては ものすごく強くなりますからそういう戦略 的な観点考えるとん大きなメリットがある とで戦闘機の開発運用という観点がすると まずアメリカやっぱ面倒くさいんですよ 対等な関係にならないんですよほうもう上 から目線っていうかアロガントスパーク コードという部分も控じってことから回収 の自由度とかあるいはそのえ拡 いう部分にも非常に制約があるとでさらに これを海外に移転する時にはあの向こうの 輸出管理規制が非常に面倒くさくてはい はいもう相当手間暇がかかるとうんでいう 部分もあるので面倒くさいっていう部分が 1つとうんそこ比べるとイニスイタリアの 場合は対等な関係で色々できるとさらに この奇数と数数から考えるとえアメリカと やれば日本だけの開発になるのではい日本 用だけというのでま実的に90機ぐらで 終わっちゃうんですようん今のf2の後景 でこれスとイタリアでやるとそバナ300 金ぐらいのスケールメリットができると 加えてこの開発コストうんはいでアメリカ とやると日本が全部日本用ですから アメリカ用じゃないと日本が全持たないと いけないですなるほどそれは3か国とやる と費用が分担されますしうんでまたその 開発のリスクこれ部分もえ分散できるし それぞれのえうんイタリア日本の得意分野 というものを持ち寄ることによっての結果 的に生産技術基盤というものがあのま 広がるというま比較すると結構アメリカと 比べるとうんうんまイギリスイタリアの方 が丸あるいは三角の方が結構多かったと いうことだと思いますうんなぜ今回は アメリカをまいわば袖にしてイギリス ヨーロッイギリスイタリアの方に家事を 切ったのかんそれなんか天気になるなんか とあのなんかエポックメイキングの出来事 ってなんかあったんですかあのま今まで アメリカとは相当程度あの一生に合ってき て例えばF35も140数期も買ってます からはいはいでアメリカの方も今回え戦闘 機を新たに作るっていう計画もあのなかっ たので日本だけに90機ぐらいで作るのに そんなにえ投資をするっていのはアメリカ にとってもそんなにメリットはないしそれ よりは今中国と考えたうんうんうんイギス あるいはイタリアをこちらのインド太平に 関与させた方があのアメリカどのプラスだ と実はえうん昨年の12月にのGキャップ に関するはいうん共同生命首脳生命をうん 岸田総理が出したんですねはいその時に 同じ日にうんアメリカの国防省もこう歓迎 のメッセージを同じ日に出してんですよ
あの歴民主党はイギリスとイタリアと次期 戦闘を共同開発すること自体に対してはご 意見としては賛成下どいかですか民主党 政権の時にねすでに このアメリカで以外のこの国々のいわゆる 共同開発した後景器を採用することも選択 肢としてもう12年も前にですねやってた んですよだから別に我々には反対する必要 はないしこれは与党も野党もあるいは政府 も会計検査員も含めてアメリカのこのね フォーリンミリタリーセールスFMSはい はいFMSはいこのとにかく でうんえ納期も決まっていない何よりも 今度のそのF35もそうだったけれども 当初が値段2.4倍なったわけですよ鈴木 さんここまでのお話やっぱりアメリカじゃ なくて相手を変えたのは意味があるんだ よっていうお話をお2人からも伺ってと いう前提で言うと鈴木さんもこのは全く 異論ないですかはいあの全く異論はないと 思共同開発自体の意義についてはいかが ですかま共同開発をするっていうことはま あの言ってしまえばなんて言うんですかね こう単なるこう協力関係ではなくてうん はいま実際に物を共有するということに なるのと一緒に開発するとですね例えば 部品を例えば日本で作るものとイギリスで 作るものイタリアで作るものという風に それぞれが分業しますのでこの飛行機が 飛んでるうちはずっと補修ですとかあのま 保守整備こういうことでえずっとこう 関わり続けるわけですねそれを一緒にやり 続けるわけですからもうあの行ってしまえ ばなんて言うんですかねこう結婚の誓じゃ ないですけどこの一緒にこのはい安全保障 の面で同じ同じ心出しを持っているという ことをま示すものというのがこの共同開発 のま1番重要なポイントでやっぱこれまで 日米が多かったのはやはり日本にとって 同盟国というのはアメリカま条約上の同盟 国はアメリカだけだったわけででそういう 意味での日米官のこの関係を協力にして いくための共同開発というのでまあのF2 みたいなものができたわけですけれども しかしあの先ほどあのお2人がおっしゃっ たようにですねやっぱりアメリカはいって いうのはもうやっぱりこう特殊な国で非常 にやっぱりこうビジネスをやるのが非常に もうややこしいめどくさい相手あなる やっぱりあの制度のま厳しさですとかま いろんな意味でのこのま力の格さまたあの このなんて言うんですかね輸出管理を含め たこの書類の多さですとかまあの多分 えっとやってる方からすると本当にもう うんざりするような相手であるということ
は間違いないのであのそういう意味でも やっぱりこう自由の多い自分のがり反映 させることができるこのイギリスイタリア とのこの共同開発ということとまた やっぱりこれまでヨーロッパとの関係は あの次第にこの日本がナトの首脳会議に 出席したりですとかそういったことはして きましたけれどもやはりえこうしっかりと したなんて言うんですかね両者を 結びつけるものっていうのがこう目に 見える形でなかったそれそういう国家の 結びつきはまあるとしてね例えばじゃあ 鈴木さんからご覧になった時に佐藤さんが 言われたそのブラックボックスがあるんだ よとアメリカから買う時にじゃ3か国共同 開発だったらブラックボックスはないのか 日本の回収の余地というのはうんと広く なるのかここはどうですかはいあの基本的 には広くなると思いますつまりえっと 先ほどあの佐藤先生が対等なという風に おっしゃってましたけれども要するに ブラックボックスにしたいのは技術的な 優位性があるからそれを渡したくないわけ ですねただえ日本には日本の良さがま イギリスイタリアにそはいの良さがあって それを一緒に出すことによってこの初めて え1つの完成品ができるということです からお互いに隠すよりもいいところを 出し合ってえこのまこの戦闘機を開発する ということの方がよっぽどメリットがある だろうとつまり力の格差がある場合っって いうのはやっぱりもう優位なものは隠し たがるだけどもあの力が均等な場合はえ それぞれ隠す部分を極力少なくしていい ものを出してよりこのうんそうそうすると ねそうするとその三岳国共同開発でできた 飛行機と日米で共同開発した飛行機だっ たらば日米で共同開発し飛行機のが性能が 優位にあるより優秀な飛行機の方が アメリカと組んだ方が性能はですよ不愉快 の思いをするしお金はかかるけれども アメリカと組んだ方がいい飛行できるよ ねっていうこはならないんですねという風 になるもちろん可能性はありますけれども そこっ心配してるあの性能が日米の方が 優れているかと言われると私は若干 クエスチョンマークがくはうんえ1つには ま今のアメリカの例えばあのボーイングの これあの民間航空機ですけれども色々あの トラブルがあったりですとか少しやっぱ アメリカの物づくりの力が落ちていると いうところが1つあのえ懸念するべき ところだと思ってますしもう1つはあのえ こうしたやっぱり複雑な技術まこのF35 もそうなんですけど非常にこのま開発に
時間がかかったり納期に時間がかかったり するとつまりいいいものでも手に入ら ないるうんあま値段もくなっているという ところでマイナスがかなりやっぱり多い 部分っていうのもあるだろうとで仮にその 優れたあの戦闘機だとしてもですね やっぱり数をどれだけ出せるかっていうの もこれまた重要な問題になるのでそのえ ものすごいこのなんか優秀な戦闘機を1期 2期持ってるのとそのGキャップをその 例えば10期持ってるのではどちらがいい のかみたいなまちょっと極端な話です けれどもそういうこのえこううんと量の 関係っていうのもコストの面から考えて いく必要はあるかな うんここからは防衛装備転3原則の運用 指針見直しについてお話を伺っていきます まずはここまでの経緯を確認しておきたい と思いますはい武器の輸出についてなん ですが1976年に未記内閣が出した武器 輸出産原則等によって実質禁止されている 状況でしたが2014年第2次安倍内閣が 武器を輸出する場合の新たなうんとして 防衛装備移転3原則を閣議決定移転ま輸出 ですねこれを禁止する場合の明確化や海外 移転は適正管理が確保される場合に限定 などえが示されまして部品などは ライセンスもであれば納入できることに なりましたそして去年11月に12月には 運用針を改定部品だけではなく完成品も 含めてライセンスもへの輸出を認め アメリカへパック3の輸出が可能になり ました政府はさらに運用指針を改定し時期 戦闘機の完成品部品の第三国移転を可能に することを検討中ですそして次期戦闘期の 第三国移転を巡っては去年4月から事項の 実務者協議が行われまして7月の中間報告 で要人論が体制を占めたとしたんですが その後公明党がえ態度を化させたため南 今月日事項投資会談が行われ競技の枠組を 実務者から成長会長に格上げすることに なりました佐藤さんなぜこの実務者協議を 成長官協議に格上げすることになったん でしょうかこれどちらが提案したものだっ たんですかま投資会談であの岸田総理の方 から持ちかけたというふに山口代表は言わ れてますであのやっぱ実務者教によりも あの成長会長の元でやった方がよりあの うん意を約できるんではないかというあの 公明党に対する気遣いだと思いますあの実 の教員もう去年からずっとやってますので えこれは実は安保3分書を作ったメンバー がほとんど残ってやってるのでずっと頭 揃えは安保3文書からも日本取り厳しい 環境がずっと頭揃えがこう自民党も公明党
もできてるわけですうんでもそれ以外の方 っていうのはやっぱり政務調査会の公明党 と言えば安全保障調査会とかうんうんそう いうところでこう議論しないとなかなか 広がらないという部分もあってあの我々と しては自民党は大体みんな頭揃ってるん ですけども公明党の平場と言われる平場と 言われるこの安全保障調査会政務調査会の 下ですけどもそういう分議論を積み重ねる いうことが大事だという観点から成長会長 の方に持ってったということだと思います うん佐さん今日ね公党さんにもごお願いし たんださんごごつかずにあの今日来てい ないんで事項の調整をやってきちゃう佐藤 さんにま事項はどういう話をこれまでやっ てきたんですかという質問を何回かする 場面があります多のことなので差しない杯 で結構なんですけれどもでも公明党の山口 代表はこのその今言われた事故の投資会談 後にはね6日の段階で次期戦の第3国輸出 に関しては重要な政策変更であるなぜ変更 する必要があるのか十分に議論が尽くされ ていないとまこれ会見でおっしゃってるで 13には政府の考えも聞きながら検討 しようというような言い方もしているんだ けれどもこの山口代表のこの発言から見え てくる公明党のその共同開発者戦闘機の第 3国への移転に関しての基本姿勢これどう 見てもこれ慎重には僕には見えますよどう 感じになってますかこれ元々はあの装備点 というものにいて慎重な党ですから元々が はいただ今回共同開発についてはね例外化 をこう認めてえ一歩一歩来たという中に おいて実は実務者協議では去年のえ夏の 段階でこの戦闘機の大作議定については ほぼみんないいねとこれは日本のとってえ 大事だよね日本にとって有利な安全保障 環境を作れ大事もねこで実務者の間ではも 大体みんなもうほぼ合意体操を占めたと いう言葉を使いましたけど意だったでそれ までもえ公明との幹部の方にも実はいの 方々が公明党の議員を説明していたんです だ我々としてはあの去年のあの年末段階で 急にこういう風にうんえあの方針が変わっ たてに見えてしまうはいうんうんなので 公明党の実務所の方も戸惑ったと思います けどもまそこにはまだまだこのえ殺傷兵器 の最たる戦闘機をまそうですねうん第3号 出すっていうのはあの初めてのケースなの でこれもう少し慎重な議論とかうんうん 議論国民的な議論をした方がいいという こともあって多分少し慎重になったと思い ますけどもただえ山口代表が言われていた のははい総理からうん頼まれてないですよ へ前の時にあの色々議論した時に総理から
例えばその第3国事についてあの早く公明 党の方でも議論を進めてくれというなかっ たとうんうんいうのずっと言って言われて いたのででそれをこの前ののえ6日ですか 6日の脳会談でえ総理からこう言われて はいで片は総理から直接こうやっぱ議論を 加速してくれということをえ言われて うんうんうんうんでそれでも態度が若干 じゃあ成長感にありましょうという部分も さっき背景もあっきたので若干こう議論が これから進み始めるという部分とあとえ 政府が元々言っていた2月末はいうんはい 2月末っていう部分が事実上これは無理 ですからもうんその後公明党としては若干 の2月末って言った政府のやつをもう少し 議論を慎重するために後ろにずらすという こともできたでしょうしこの予算が3人の 方に来るんですよはいこれ何を意味する かっていうと代表は3人議員ですから なるほど山口さんね予算委員会で万たは 直接総理にしいうバターンもできるんです よはは可能性としてはなので例直接 やり取りしてそしたらその後にあのさらに の改においてえ対象品目あるいは対象地域 についてよりあの厳格な歯止めうん我々が するともうずっと議論した話なんですけど もそれをしっかり書くていうこともできる ということもあってもう今大ぶ今全然平場 の議論も認めないっていう部分が成長官で 議論を始めようというふにえ態度がなかし てきたんではないかと思いますとりあえず 2月のとか月か言われていた最初の ハードルというのをなんとなくこう時間的 には乗り越えることもう2月の順は無理 です乗り越えることができたというこう こともあってコメント側もこういうこう 少し聞こうかいう思総理からも直接投資が 言われたし日程協議をやってるように 見える事項の間で与党官で日程協議予算 審議において野党がねよくこうなん成林心 やんなかったり予算審議に応じないと言っ てるとか言ってないとかって言われてる ようなそういう形で事項の間でで時間を かけた日程競技をやってるその例えば国際 会議が2月生とか3月にありますという時 にぐーっと押してって切れたところで じゃあちょっと少しやってみようかとかっ てそういう今事故の間そういう状況だと いう風に見ていいんですかまそういう日程 逃走っていう部分も0じゃないと思います けどもそれによってそれによってやっぱり 議論があの公明党の中でま色々議論をする あるいはC者の感の議論できるっていう 時間が取れるってのはまたえ間違いない ことでただ一でうんこの次期戦闘機に関し
ては法律と条約をうんこ通常国会で議論し ないといけないですうんだから例えばその Gキャップっていう国際機関を作るための 条約国際でまさの国際機関にえ防衛省の 職員等を派遣するための法律こういうもの も国会で議論しないといけませんからうん うんだ少なくともそれまでにはうん やっぱりあの条約と法安心にまではうん やるまでにはも一定程度結論出さないと これなかなか厳しいと野党から攻められと 思いますうんさんいかですかどこお感じに なりますか事項のその今の現状どういう風 にご覧になりますかねそのなんで その与党の中でまとまらないのかはねま 野党の我々にしてみると知るよしはないん ですけれどもうんま考えられるのは政治的 に判断をすればはいあの国民の7割が指示 をしてないような今岸田内閣とねうんえ このいわゆる 戦後政策の大転換の一緒にやってうんえ 信重するつもりがあるかないかって話とか ねやっぱあると思って特にあの山口さんが あの国民的な議論が終わってないやってな いってですけどまさにうんあの昨年のクに 出てきて国会は閉じているテレビの メディアでもですね番組はもうみんな年末 年始特番で自動時に移行してた時にね時期 にうんうんあの国民的のもないわけに まさにこんな決めちゃっていいのかとうん うんっていうことを全に私は言ったんだ別 にメト方もつもりないけどもすごくあの はいあの普通の一般の有権者の方に近い ことおっしゃってるんだろうなと思います よねで僕といえばこれ配備されるの 2035年でねその配備が始まるまでには 実証事件もやっていくつか少量のユニット を作って多分やりますやっていくと順番 踏んだら今どうしても2月のねあと2週間 の間に早くなんとかしろというふうんに うんま予算委員会でうん何度かあの岸田 さんがこい選手言ってましたけれどもうん どうしてもそこが出ドライなのかと言っ たらとてもそうは思えないしもそこの日程 感がわない佐藤さんもう1回伺いましょう 佐藤さんねその日程感今年中にどうしても なんかかかの節目を作んなくちゃいけな いっていうまこういうスケジュールあの 流れがあるとしたね渡辺さんは2035年 の配備なんだから急ぐことははないだろう と急ぐことはあるんですかないんですか あります確かにこのあの国際機関これあの え多分今年中にはできると思いますただ 問題はその下の共同需用体制うんうんはい はいこれあのジョイントベンチャーはい3 つの3考の企業が集まってこうやるんです
けどもうんこれの実際これ立ち上がるのが うんあの大体秋ぐらいにはあのもう本格化 しますけども本当のえ実務者競技が始まる のがうん3月末ぐらいからもう実際に今年 の今年のワークシアについて色々なまさに ワークシェアについてはいあの話を始める んですよごめんなさいワークシアって例 どこの部分を担当するかとどのぐらい 例えば工場のスケールにしても例えば90 機作るのにこう 30330対等でれば3033となるのが ま日本は非常にハンディキャップあるよね と言ったらじゃああの90作るのにじゃあ えイイタリアは4040で日本は10で いいねという風にやっぱハンディキャップ があるとそワシでどんうんどんどんどん 取る部署が抑えられちゃうんですよ なるほどだから今回だからいろんな目の 三国対当っていうのがね大事で今回の共同 開発イギスの国防大臣は何て言ったかと いうとうんこれは結婚だと40年間は離婚 できないんだぞとそれは開発してからその 飛行機が退役するまでの40年間だからの イスの方が非常に言うのはこれ対当って いう部分が非常に大事だとだからイギスの 方からも心配されて日本これ早くこのうん ないと本当に日本にとって不倫になるし 結果的にイにとっても不倫になるんです はい万が一イスの工場がなんかの火災で これがえ使えなくなったという時に日本の 方が工場が再稼働して日本工場が稼働して その海外の方に売ってくれなかったらイも 困っちゃうわけでま対等な関係でお互いに 保管し合うていうのが非常に大事でこれ 日本の取り分が少なくなるとこれ非常に 国益上マイナスになりますしうんちょっと 待ってください鈴木さんねはいその話この ロングボトムというま中日大使が先日その 共同通信のインタビューにしてこう風に 答えてる日本が防衛装備品の輸出ルールの 変更を近く実現することが重要であり現状 では日本イギリスイタリアの対当な パートナーシップに関わるつまり今の まんまじゃうまくいかないよという風に 言ってるわけじゃないですかこれ大使がま 当然日本政府にドンと響くことをあえて 平場で言うっていうのはこれはどういう風 に受け止めたいいんですかまやはりあの イギリスはこれまであのユーロファイター を含めですね国際共同開発をいろんな形で やってきたとであのイギリスはやはり戦略 的にどの国にこの戦闘機またいろんなこの 防衛装備品を輸出するかっていうのをこれ までずっとあの自分たちの外交戦術という か安全保障政策の中でやってきたでこの
先ほどあの佐藤先生おっしゃったように 30330でやって例えばその スウェーデンとかまどこでもいいんです けどそのイギリスが生産する以上のこの数 をはい えからしてほしいいうになったにそれが 叶わないようであればイギリスの外交戦略 にもこう差し替えるというようなことが 起こってくるまだからやはりこう大使とし てはですねこの日本の制度によって イギリスのこの政策がうまくいかないと いうのは困るというところだとは思います ただこの話ちょっとあのあのひっくり返し てみると面白いんですけれども実はあの 共同開発したこの Gキャップをイギリスが第3国に輸出する ことは誰も止めないんですよねうんつまり えっと日本も含めて一緒に開発をしたこの ええま戦闘機をですね例えばそれこそあの 中東の国だろうがアフリカだろうがもう仮 に輸出したとしてもそれは日本がどうやっ てこの止めるのかもちろんえここもあの 先ほど言った国際機関の中での取り決め っていうのが色々重要になってくるわけ ですけれどもそこで例えば日本はこのえ うんこの防衛装備3原則をこのイギリスに も防衛装備3原則を適用しろというような ことになってくればイギリスのこの行動の 幅が狭向こう飲みませんよねいや飲みます よのはいだから今回共同解説としてそ第 3億移転の時には部品も含めての一定程度 の適正界の事前同意的なものを当然お互い 日本が出す時もそうだしみんなで作ってる ものですからそこに部品が入ってるので もう何にもま日本の同意なしにいろんなと に出うんイスアは輸出の自由を制される ことを覚悟した上で日本との共同発を望ん でいるそうそうですはいあのなのでそう いうこの日本のルールも一緒になってこの やるっていうのがあの基本なんですけど その際に日本がこの第三国に輸出しちゃ いけないっていうルールを持ち込むとです ねこれ困ったことになるわけですねです からそういう意味でもこうした対等な パートナーシップで一緒に日本のルールの 要素もまたイギリスのこのルールも一にな やはいはいに日本のルールだけ極端に違う とですねこれあの一緒にやっていくことが 難しいとこういうメッセージなんだという 風に思うんそうそういう状況だうんと考え た時にね先ほどあの渡辺さんおっしゃった みたいにじゃあ公明党がもしあまり積極的 に進める側じゃないという時にままさに渡 さんが言われてみたいにいやま政権がこう だから選挙になる時にそんな今こんな
ところ家中のクを拾うのがおいしく選挙 戦術美味しくないよという趣旨の発言だと 僕はそういう意味でいいんですよねいやだ からそれね政党ですから政治的な判断もし ますよそそうそうですそれがそういう話が イギリス側にも伝わっているからこういう 発言が出ているのかなっていう風に僕には 見えちゃうんですけどもどこまでロング ボトム大使がそういう風に考えていたのか は私は分かりませんけれどもただあの やっぱりこうまこの戦闘機の共同開発 そしてそれの第3国の輸出というのは やはりもう国家の戦略知性学上の極めて 重要なあのものであってそれを選挙のうん みたいな形で使うのはやっぱりおかしいと いう感覚はあると思いますこれねじゃあの 公明党の実務者教員のメンバーはまの我と 同じ思いなのはうんまさに今回安保3文書 で日本にとって有利な国際環境を作るため に装備移転というものを使いましょうと いうのを決めたわけですようん去年の12 月の話昨年 のなのであの外務省の方もODAというも を分けてOSAという形で軍に対するうん うん 考えア諸国ここに新しい戦闘機を出そうと いう時に日本が出せなかったらこれ非常に イスにとっても体中欲を考える時非常に 都合が悪いわけですよ自分のヨーロッパ 周辺の安全保障環境あるいは自分の昔の 顧問ウェルスの関係の安全保障環境をた 売ろとしにうんがうんね同国の日本がこう えアジアの国にこれが売れないとなると意 でないとなると非常に彼にとっても不合が 悪いし日本にとっても不合が悪いとまさに どれが日本にと有利な国際環境を作るかと 一国平和主義で日本は絶対平和でそこに 武器をすという時代とやっぱ日本の周り これをある程度安定化させるためにも装備 協力とお互いのこのお互い様という部分 こういう分を強めることうんうん結果的に 日本にとの安全につがるはい去年12月に 改定された防衛装備1.3原則の運用です が改めて具体的な内容をこちらで見ていき たいと思いますライセンス生産品に関して は部品に加え完成品も移転可能にまた国際 共同開発生産に関してはパートナー国が 完成品を移転した第3国について部品や 技術などの直接移転を可能になどとなって います渡辺さん立憲民主党はこの決定に 意義を唱えているわけなんですがどんな点 が問題なのか教えてくださいいやあの意義 は唱えてませんようんあのここにあの既に 12月20日えたけどね国会が閉会中に 詳細な説明や国会での議論も経ず移転可能
な装備の範囲を大幅に拡大することはうん 疑問を抱かさるを得ませんて書いてある うんあの反対とも賛成とも言ってない けれども手続き論あのもちろんですだって こんなそれねこんな大事な話をうん国会で 直接されることもなく批判されることも なく国会議員がみんな選挙帰ってる時に ミデアの記者もですね年末年始で忙しい時 にもうつるっとわもの決めていいのかと ここに書いてますあの我々政権の時代の 12年も3年も前に第3国に対見の移転も 含めてうんやっぱり防衛産業のうん基盤を 整備するためにはどうすべきかっていう ことも含めて議論してきてるんですよ うんうんうんですからそこのところはね あの丸反対でもないけれもただ殺傷能力を 持つ兵器っていうのはうんこの10月の うんいわゆる そのイスラエルに対してハマスがテロ攻撃 を行ったことによってあのイスラエルが あのハマスに対して報復をしたとうんで そのあのまさに現状を見ればねうんいかに 殺傷能力を持つ兵器というものが街を1つ 破壊するかっていうことのやっぱりその 相当なその破壊力つこことうん当たりに するわけでねうん経験に殺傷能力を持つ ものまでもうんその見たこともない人間が 平和な日本でねいわばなんかそんなことを その気持ちあの本当に体験していない決め ていいのかとそれはやっぱりねあの今感 持つことは確かですよ佐藤さん今の話国民 的議論をへずして事項の間その政府与党の 間だけでこの見直しをどんどん進めている ことはおかしいじゃないかというまずこの 指摘に対しての反論ありますこれはね今 までずっとそうだったんですよ議員内閣生 た以上は政府与党がこれ安全保守についで は移動するとこれは民主党政権でも同じで まさにF35のあの関係でねあの例外化と いうものを装備点3原則であの民主党制限 決めましたこれがf3の部品algsと いうものを作る時はこれも別に野党の自民 党と話して決めたわけではなくての議員内 のルールからってうんなるほど 作るがてするってやつも決めたのも例外が 来て決めたのも民主党政権とやっぱり与党 を中心に決めてその後方向性について国会 で当然議論すればいいしでそれが本当ダメ ならまた国民の審判を受ける話でやっぱり 安全は国会の審議においてそれはやっぱり りならんということになったらば1回決め た見直しをもう回回戻すことそれはない でしょうでも今回あの条約とかあ運用です からねもやても議論されるわけですからで それが法律は条約感を通らなければ今回の
やつもこれはえものにならないわけですな のでそ国会ので関与っていう部分は一定 程度決めた後でも何でもできるわけじゃ ないし予算も絡むしうんうんうんでこの 法律や条約も絡んできますから全然関与し ないってわけではなくてそこはね今まで もっのルールとして政府与党がま責を持っ てまお示しをするというのがやっぱ大前提 だと思いますしで今例えば中国と考えた時 に中国とトーナジア比べた時にはい戦闘機 ステルス戦闘機ま開発しようとしてるま 戦闘機数から言っても地圧倒的に上です はい多いですねうんバランスが非常に悪い じゃないですかうんでこれっていうのは まさにあの抑という観点からは非常に アンバランスなのでやっぱ東含めて自分の うんを守るために一定程の抑を持つという 部分にの同志が協力するというものの1つ がまさに今回戦闘期のあのえ移転ででこれ もえ何が何でもやるわけじゃなくてまさに いろんな歯止めをかけながら装備移転協定 というシンガポールと日本が結んで協定を 結んだ国にしか出せませんし当然でそう いう出した後も第その第3号からまた次の 国に移転できないような縛りもかけないと いけないせんしあのうん憲法の理念から 行って紛争当時に出すってこともできませ んからそういう歯止めをかけながらどう やってこのえ東南アジアインド太平は安定 化するかという観点で自分さえよければ いいっていう時代じゃありませんからそこ はねお互い様ていう部分を大事にしないと いけないという鈴さんはい鈴木さんに伺い たいのは今のこうメその砲弾とかミサイル とかその先にある戦闘機の移転ま要するに 輸出ですよ輸出を日本がそういうことを することが日本の安全保障に寄与するのか 内日本のリスクを高めるのかこう装備を 移転するってこは例えばその修理補修え そういったものも含めて非常に長い 付き合いになっていくことになりますね そうするとやはりこの防衛上の関係って いうのもまお互いに総合依存の関係になっ ていくまそういう意味ではこのま輸出をし たことによって外交的にも安全保障上も このより仲間が増えていくという点では 日本の安全保にはプうんなと思それは砲弾 でもミサイルでも飛行機でもみんな一緒 はいはいでこれが仮ま特に戦闘機の場合は あのよりそう砲弾なんかは使っちゃえば 終わりですけれども戦闘機はずっとこう あのえメンテナンスが必要ですからえ さらにその度合が深まるということになる と思いますでえ日本が輸出しなかった場合 でもその国はやはり戦闘機が必要だという
ことであればどっかから買うわけですよね そうするとそっち側に取られていくわけ ですよねこれらの国々がつまり日本の 例えばジの国が中国からこの戦闘機を買う なんていうことになっていくとそれはそれ で大変あの大きな問題がえ今度はなって いくわけですねですからいかにしてこの 自分たちの仲間を増やしていくかそして その仲間を増やすことがやはり日本の安全 保障全体をこの支えていくことになると いうことを考えればまあの輸出をしてええ この中まそこにえ日本のこの関与が深まっ ていくということはえまうん 望ましい逆に言うと他の国がそこに入れ なくする方が望ましいという風に思います うん [音楽] [音楽] うん
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立民の渡辺氏は公明党の山口氏よりですね。
自民党の佐藤氏は国防や国益のことを真剣に考えている。立民の渡辺氏ははっきり言って無関心ですね。
公明党は国防を邪魔をするな。
この問題の本質。公明党が山口代表を追い出すか、もしくは自民党が自公政権から公明党を追い出すか。どちらかですね。
立民の渡辺氏は反対ではないと言いながら、実質は賛成をしていないということですね。イスラエル・ハマス問題にすり替えるずるさ。
我が国の防衛よりも周辺国に配慮度が高い、その公明党を切り捨てなければ 三か国共同開発に後手を取る。話し合いばかりの小田原会議で、公明党の時間稼ぎは時間の無駄。
長野さんの胸たまらん
公明党の議員の意見を聞きたかった。
公明党の若手はやる気あると聞くのに上がダメってことは
中国に行ってからこれやめろって言う考えからだろう
平和の党ではなく反平和の党、中共のウイグルやチベットジェノサイドに公明党は寛容で危険
f2の後継機扱いなのか、島国防衛がDNAの根幹にある日本製のマルチロール機の後継機とNATO加盟国2か国の間で開発思想のコンセンサスが取れるのだろうか
山口代表は、昨年中共を訪問して、中共から釘を刺された?
時間なんか全然ないよ
35年から置き換え開始だとしたら少なくとも3、4年前には実物が飛んでなきゃいけないんだぞ
関連武装、火器管制システムだって各国のインフラに合わせなきゃいけなし
プラモデル作るんと訳がちゃうんやぞ!!!!
戦闘機の話なんだから小泉さん呼べや!! 反町ェ!!!!
公明党逃げたな
公明党はとげ、連立解消を。
アメリカ製にあわせてフランス・ドイツの共同開発機とライバル以前に、各国の限られた採用枠を奪い合うんだから輸出どうこうで足を引っ張るなら迷惑だから参加するなよ(笑
衛星と合わせて100%国産にして国内会社の景気浮揚と技術向上と安全保障の深化をして欲しい。
そもそも武器輸出禁止は日本の国是。それを閣議で独裁的にひっくり返したのがおかしい。
ロシアは人工衛星を破壊する兵器を開発してます。もはや空だけではなく、宇宙も戦争の領域にしようとしてるのです。
(参考)「ロシアが人工衛星を攻撃する兵器を開発中」米政府が明らかに 2/16(金) 9:29配信
相変わらず決めるのが遅い日本。英伊は呆れていないか?手切し、公明の弊害は除去すべき。鈴木くんは、真っ当な保守のようだ。東大はしょーもない教員が多いような中にあって。
この際、公明党は平和福祉に舵を切り下野するべきです。戦闘機共同開発は国の行く末に関わる国家の重大事です。与党でありながらこの案件に反対などとはあり得ない。昔の物言う野党に戻られ立党の精神に立ち返り庶民目線の政治をされたほうが国民皆が納得します。
過去の開発と購入における摩擦や不満をまとめないと理解出来ない。
敵が多い奴を仲間にするなよ?
立件は国会で審議しろって言うけどさ、いつまでも壺壺言ってんのお前らじゃん。
政治家は決断するのが仕事なのにいまだに「先送りでいいじゃないか」という民主党はもうダメだね
公明党はいつも逃げている。情けない党です。何故自民党は公明党と連立はやめられないのでしょうか。
外国人と内通してる政党が平気で活動してるのが日本
英伊と手を組むのは、初の試みでいいとは思うけど、果たしてEU🇪🇺の技術で次世代戦闘機の完成度はいかに。正直言ってかなり不安。
聞いてられない。
とても日本国、3年5年の、わずか先についての、政治家たる見識・見立て、とは思えない。
BS放送を編集せずにそのままアップロードしてほしいと思います。
渡辺周、タヒ相でてねぇか?😅
健康大丈夫か?😅
世界的な視点の無いイチオジサマ議員のコメント。
反露に値しない。
日本派技術を教えたがるし、リーダーシップを取りにいかない。
イギリスは狡猾。
イタリアはパスタ。
小川淳也じゃなくて良かった
創価学会が国政に参加する弊害