【プーチン氏の選挙戦略】恐怖政治と東アジアへの影響は? 小泉悠×駒木明義 徹底分析 2024/2/13放送<後編>

【プーチン氏の選挙戦略】恐怖政治と東アジアへの影響は? 小泉悠×駒木明義 徹底分析 2024/2/13放送<後編>



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ロシアのプーチン大統領が侵攻後初の西側単独インタビューに応じ、米国を脅したともとる発言をした。その真意を駒木明義氏と小泉悠氏が徹底解析。

『プーチン独占インタビューで米国脅す?駒木×小泉解析』

大統領選が約1カ月後に迫ったロシア。議会は軍批判などで財産を没収できる法案を可決。また、侵攻に反対し大統領選に出馬するための署名を集めたナデジディン氏が、出馬を認められなかった。そんな中、プーチン大統領が侵攻後、西側諸国で初めてとなる米国の元FOXニュースのキャスターで、トランプ前大統領に近いとされるカールソン氏の単独インタビューに応じ、米国を脅したともとれる発言をした。その発言内容と真意を徹底解析する。

▼出演者
<ゲスト>
駒木明義 (朝日新聞社論説委員)
小泉悠 (東京大学先端科学技術研究センター准教授)

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #反町理 #プーチン #カールソン  #小泉悠

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※動画には配信期限があり、予告なく掲載をおろす場合がございます。ご了承ください。

プーチン大統領がウクライナ進行について アメリカとの直接行使を示唆する発言をし て注目されていますプーチン大統領の発言 まとめましたアメリカはウクライナで戦争 するよりロシアと話をつつける方がいいの ではないかアメリカが現状を理解しロシア が最後まで自国の利益のために戦うことを 理解した上で冷静になった方がいいうん 我が国の利益を尊重した上で何らかの解決 策を模索する方がはかにで合的だと思える このようにこさんちょっと歩み寄りにも 見えるんですがこれはそれに見せかけた 脅しのようもが聞こえますえっとですねま 脅しというのもあると思うんですけども 結局彼の頭の中には大国でやっぱり勢力権 を分うっていうことなんですよねこれ おそらくそれでウクライナの運命は ウクライナが決めるもんじゃないとで我々 の一部であるってことも歴史編でずという わけですけどもでそれをアメリカは 受け入れて理解してこれはウクライナは うんはあロシアが思うようにするとそう いうことでま冷戦型ですけれどもね東西 冷戦の時みたいに東ヨーロッパと西 ヨーロッパ分け合ったような形でお互い 譲り合ってお互いの大事なところを尊重 し合った方がいいんじゃないでかていう ことだと思うんですよねでそういう世界観 はあの例えばこう独創線の独創線というか ま第2対戦のスタートのところでも プーチンは言ってて要するにポーランドが ドイツの要求を拒んだからドイツは戦争 せれなかったんだとつまりそういうそのま 干渉国的な位置にある国であるとかうん 外国ののというのはそういうことをしない でお互いこう理を分け合ってつまり ウクライナとかポーランドとかそういう ものていうのはそういうそのお大国が運命 を決めればいいんだという世界観がこう 滲んでる発言のように思いましたうん やっぱり頭の中は米ロなんですかベロ2 大国ま2大国というよりはこれね僕もう1 つ感じたのはなんか北朝鮮のイブに認てる なと思ってまアメリカと話をつけないと自 の安全保はできないとなるほどあそっか2 大二大国という意識ではなくて自分の安全 を守るためにはもうナとかポーランドとか どうでもよくて敵の相メ話をつけてそこで こうあのそうしないとこう自分たちの理外 ってのはまあのこれプチ意識してるかどう かしてないと思うんですけども結局そこに 行きついちゃってるなっていう感じは僕 受けましたよねこれうん小さんどのように 解釈されますかうんまあの1つはやっぱり 今小木さんおっしゃった通りでやっぱり

プーチンていうのは鉄塔手あの国際社会の 公生単位を大国として見てるんだろうと いう風に思うんですねまですからもこれ までにもドイツとか日本とか韓国ってのは あれは主権国家ではないとプーチンは堂々 と言ってるわけでそういう国々には自由 意思なんかないんだとあのその本当の意味 でこの世界で自由意思を持ってるのはごく 限られた数の大国だけなんだという世界観 はうんうん別に私が悪口で言ってるんじゃ なくてプーチンが自分で言ってるわけです よねはいで今回の発言もままさにそういう この素の世界観から出てるんだ 思あの今回戦争始まる前2021年の12 月にロシアはそのアメリカとナに対して その新しいヨーロッパの安全保証条約条約 案というものを送りつけてるんですよねた これちょっと実はそのナを向けとアメリカ 向けで扱いが違っててナ向けはあくまでも 協定なんですよアグリーメントなんですね ところがアメリカに対してはこうも条約 より高速力の強いものを送りつけてで なおかつそのそこになんて書いてあるか ソには拡 せりとアメリカには行ってるナ向けには9 ソ連と言葉出てこないんですよから やっぱりこうプーチンの頭の中では アメリカとこの東ヨーロッパのどこの2 000を引くかっていう競争をしてるんで あってやっぱりこれはなんかこの戦闘の 直接の主体はロシア軍とウクライナ軍なん だけども戦ってる相手はアメリカなんだと いう風にそのプーチンと思ってるようはい 感じがしますであるからこそうんやっぱり このカールソンのインタビューにアメリカ 向けの部分があるとすればまさにここなん よえと思ってますしでさらにそこにその 国境の問題もあるじゃないかと国家債も こんなに膨らんでるじゃないかっていうの はやっぱりこれはそのトランプ指示者とか に響く主張ですよねだからもうそんな何千 kmも離れたウクライナの問題なんか あんた方かり合ってる暇ないでしょと まさにそのメイクアメリカグレートアイン をあんたらアメリカ大陸うんの中で一生 懸命やんなさいよと言っていてもうこっち はうちらの島なんだから口出さないで くださいよそれお互いハッピーじゃない ですかというふにうんうんうんうんうんま もしかしたらプーチンとトランプの間では そういう風に話をして合意ができるのかも しれませんいうねうんうんただやっぱり この話にはそのアメリカとロシアみたいな 大国間で合意をして勝手に線を引かれる うんうん中小国の気持ちとか自主性って

ものは全く出てこないわけなのでやっぱり そこが受け入れられてないんだということ が同時に本当に素わってないうんという感 も僕はました小島さんねロシアは国連常人 理事国の一国ですよP5の院でとのでも その大統領のこの発言協議を聞いていた中 で言うと国連中心主義とか法の支配とかね 全くない出てこないっていうことはでも そのその一国が拒否権を持つ常人時国の 一国であるということはもう今日今回の このプーチン大統領のインタビューを聞い てる限りにおいてはもうそういう国連に ある程度その期待を持つことをねさらに 諦めなくちゃいけないアジアには中国も いるしっていうねこういう印象を持つ人 結構多いと思うんですけどここのりいかが ですかところがロシア自身は国連大事って ずっと言ってるんですよねこれだけ足毛足 足毛とは言えな足まないや同じやだそやっ てるやっても守っているようには見えませ んよ見えないのですがいや私も見えないと 思いますがあのロシアの言分をその 2000年代プーチン政権の初期とか90 年代はいテ政権の頃かたどってみるならば いやむしろアメリカこそが国連士であるで 実際ま物資政権なんかそういう気配は相当 濃厚にあったわけですよねだからあのあ 中東政策とかそう東政策とかですねま特に イラク戦争ですだからそのやっぱりあの ロシアの新相風景としてはアメリカの方が 奢り高ぶって国連を足毛にしてでこの常人 時国であるロシアの言うこと全く聞か なかっただからもう我々としてもあの従来 のような国連中心主義というはうん うんん我々にやらてもよというえま多分 気持ちなんだと思いますがま私は1つまず そこにロシアで国連常任時国という プライドを持ったロシアなんだから 踏みとどまって欲しかったなっていう 気持ちが1つともう1個はその今回その ロシアが言うところそこまでやるんだっ たらということの中にま本当にその アメリカが単独で突してめちゃくちゃな ことやったイラク戦争みたいなもも入って けどうんさっきのお話に戻りますが明らか にロシアの妄想が含まれてるわけですよね ウクライナにアメリカやイギリスの基地が 作られてとかウクライナでの辺を全部 CIAが操っててっていう妄想じみた ところまで含めてそこまでやるんだったら と言ってロシアは切れているということな のでこのロシアがここまでそのなんて言う んですかねあのもう我々も担任しちゃおけ んと言って堪忍袋を切れさすそこに至る 経緯に相当事実5人が含まれてるところも

含めてまやっぱりちょっとうんの分には私 はあのロシアの言分だけに理がないとは 言いませんがロシアの言分に限って言えば 理がないと思ってますうんうんそういう 前提でねじゃあロシアがそういうある意味 その吹っ切れている吹っ切れてるま 開き直っている一方じゃアメリカが国連 中心主義に戻っているかといえばそうじゃ ない部分もちらほら見えるという現状の中 でですよもう日本の話をねま最後でやり ますけれども こうそれぞれ世界の国々はねじゃ国連が 守ってくれるとかそうじゃなくてま自分 自分の身は自分で守るというねことをま 防衛費の強化と防衛防衛強化とは僕は簡単 には言いませんけれどもいろんな知恵絞っ て守んないと国連は頼りにならない他の 所外国の構成と審議を信頼しても自分の身 は守れないみたいなねそういうものを 突きつけるようなインタビューだったよう に僕には聞こえるいかがですかまただその 国連が頼りになった時代って現実にあり ますかねという話なんですよねうんでま 例えば朝鮮国連軍みたいなものはありまし たけどもうん国連がその本来の国連検証の 想定通りに機能してあの差し迫った危険 から国連が国家を守ってくれた事例っての ないはずなんですよはいはいだからその 意味で言うと私はあの国連の機能不全って いうのはずっと続いているので新しい現象 ではないと思いまてのはまず第1点ですね で他方でやっぱりその国連というのは 例えばまさに国連憲章ですねあの諸国民の 構成と審議に信頼してというその イデオロギーの部分からしてやっぱり国連 の存在とか国連証の存うん意味があると 思ってますまそもそも国連検証なかったら 今回のロシアの侵略だって別に違法な侵略 とは認定されなかった可能性があるわけ ですよなるほどもうそれはロシアと ウクライナのどっちもどっちの戦争 でしょう負けたウクライナが悪いみたいな なんかそのぐらいの扱いをされた可能性も あるわけでやぱなんかその国連という場と かあの国連賢所が歌う価値観の意味という のは私は失われていないと思いますしあの もしもその国連があの機能不全で物理的に 我々を守ってくれないのだとすれうん余計 そういうこうの力ってのは大きいんじゃ ないですかねでもしもそういう判の力が ないんだとするとおっしゃる通りで本当に こう軍事力で自分たちを守るしかなくな もうもうそれだけで守るしかなくてでま最 準軍事的に最低1回で言ったら日本だって 核武装すいいって話になるわけですうん

そこにエスカレートするリスクを感じてる 人が多いかもしれないと思って思いますで 実際そうなってしまうと思いますがそれを あの個別の国が最適会を求め始めると結局 こう無限のうん のののスパイラが破綻して本に戦争になっ てしまった場合戦争になる可能性がある わけですよねやっぱり私はこれはなんてか こう正義をしきれないリスクをはんでると 思うのであの国連は機能不全かもしれませ んが完璧ではないかもしれませんがやっぱ 今ある秩序をなんとか維持するように努力 した方がまずは安全なんじゃないかと思っ て ますここからは1ヶ月後に控えたロシアの 大統領選挙に向けたプーチン大統領の戦略 を伺っていきますまず全ロシア世論調査 センターが2月8日に世論調査を行いまし た来週の日曜日に大統領選挙が行われたら 誰に投票するかという質問の結果なんです がトッププーチン大統領で75%続いて ダンコ府張戸の府鶴石とそれぞれ一桁の 数字が並んでいますま2以下に圧倒的な差 をつけているプーチン大統領なんですが さんうんも75%というのは高いのか低い のかうんこれでもうちょっと多分本番に なったら出るんだろうと思うんですね出 るって上上に8割8割あので2018年の 前回の1番裏あのプーチン大統領がこれ までで1番取ったのは 76.6mhzくるとそれ戦争をやってて も超えるというのがそうですもちろんそう ですね戦争が指示されてるとこれは別に俺 1人でやってるわけじゃないんだと国民の 指を受けてやっているんだということを 示すということに今回の大統領選挙の最大 の意義があるのでこれは絶対超えてくると いうふに私は思いますうんこじさんかです かまあそうなんでしょうねまその嘘か本当 か分かりませんけどプーチとにかく今回 あの投票率8割指示率8割目指してると かって話もあるのでまやはりこの過去つか ないんだろうと思いますであのさらううん やはり今回はわざわざ憲法改正してまで 本来出れなかった選挙に出てるわけですよ ねだからもうこれはなんというかその おそらくプーチンの中ではそのま私ははい これはプーチンはもう就寝独裁に向けて 歩みを進める重要な選挙なんだろうと思い ますしそのためにはやはりこう圧倒的に 国民から指示されていやいやではなくて 圧倒的に国民から支持されてあの死ぬまで 権力を握るって形を作りたいんだろうと 思いますからうんまこれはやっぱりあの8 割越えとか85%とかその辺を狙いに行く

で実際そこまで行かなかったら多少数字を 操作してでもやるんじゃないかとあの思い ますしまあの前回のこの2018年で意外 とこの共産党のグルジニがあの検討してる んですよね12%近く取ってるこの人は あのイゴのコルホーズの社長かなんかでし たかねあのま共産党のその硬直した老人 生徒ってイメージを破って割に若いこう あの先進的な実業うん出してきてみたら あのもう年寄り生徒だと思った共産党が 意外に躍進しちゃったってことがあったん でまやっぱりこういうこうあのあの有力 そうな2桁取るような対立候補は絶対出さ せないっていうところも相当気をつけてる んじゃないかと思いますうんそうなると この今出ているま他3人とダワンコフしと か5%以上はまないうんそうそれでダワ コフが1番こう危険だったわけですねこれ あの新しい人々っていうすごく新しくでき た政党でえ会員戦でですね初めて出てきて はい はいんロシアの政権がたつまり共産党とか 自由民主党これまジノスの党ですよねそう じゃないこう中間層であるとかビジネス マンであるとか都市住民の受け皿作んない とまずいねということで作った政党でで 39歳で若いということでひょっとすると こういっぱいさっきのこのグルジみたいに 取っちゃうかもしれないということでこれ ね横演習やってるんですよで去年のモスク 視聴戦に出してるんですダンコ出して るって誰が出してるいやまこれは色々 プーチン側がねちょっと出てみろやとど らいるか見てと思いますねそんなそんな そんなそんななんです かそもそもこの新しい人々ってその10連 の会員選挙の時に作ってるんですけどどう やって作ったかもよくわからないしあの 当時その考量もよくわかんなかったし本当 に突然現れた謎のリベラル生徒なんですよ ねからもう本当に怪しいあの完成リベラル 野党だと言われてた党なわけですからそぐ クレムリンが上から支配できてもおかしく はないといやそれやってると思いますね それなんこうガス抜きと言っちゃ失礼本当 に失礼だけダコフがその去年のあの モスクワ市長選挙で5.3%の特だったん ですよあこれなら大丈夫だという風に思っ たと思いますねつまりモスクワって やっぱりこういうリベラルな層が多いです しで変化を求める層も多いしそれで5% だったら出してもいいだろうと39歳だ けど2桁取らないだろうという非常にね 今回の大トロ選挙に向けてものすごく神経 にうんうんうんあと備してるとうんでそれ

はあの僕あのプ人が排除されたのも結局 大統領選挙であのあの不確定なねなるほど 要素を減らすためだったというふに僕は 思いますよねうんさんロシアの人とお話 する時にね中国とロシアどっちが民主的 かっていやうちらは大統領を直接投票で 選べるからうちらの方がはかに民主的だっ て言われませんあ言われますよいやうちは アメリカよりもいいとアメリカ2つしか 生徒がないうちは4ある言ってますよ今の 話聞どうなんですかそれだからま結局その ねそれやっぱりねプーチン大統領がKGB 出身ってところと僕は不可分だと思うん ですけれどもそういう民主主義のその思想 とかそれからそのためのこう仕組みですよ ねメディアの自由とかそからあのあの牽制 する議会だとかそういうものを全くそう いう風に思わずにこれコントロールする ものだと非常にこう霊的に理解してうんえ そして操作するとうんいうところは本当に 抜きがくあると思いますよねそれはあのだ からプチン大統領って言ってことどんどん どんどん変わってまあのウクライナについ て言うとどんどん過激になってきてるん ですけどもはいはいはいまずメディア コントロールから始めるわけですねから 2000年に大統領になった時にntb っていう当時チェチェ戦争に非常に批判的 なあの放送をしていてで子供が長平世代の 子供とか親がみんな食るように見てるわけ ですよニュース番組をでそれを真っ先に こう叩き潰すわけですねプジ大統領は 2000年に大統領になってだからそこは あの一貫して悪い意味で一貫してプーチン 大統領はその民主主義を支えるうんその 前提であるつまり選挙やればいいっても じゃないとでメディアがなきゃいけない あるいは議会がちゃんと機能しなきゃいけ ない野党がなきゃいけないそういうの1つ 1つあるいは地方自もそうですよねそれも 全部潰していったこの20年23年って いうことだと思いますねうん小さんいか ですか今プーチ大統領の統治テクニックの 話ですどんな風にご覧になってますかあの ま本当にそうだろうなと思いますねその やっぱその愚神スキーみたいなメディア王 が持っていたあのま決して品は良くなかっ たかもしれないけど事実的だってメディア をどんどん潰していはい ナKB出身の論がいてあの本もいっぱい 書いてますしあのPIN.comって個人 サイトまで持ってるってなかなか愉快の おじさんなんですけど今もじゃ現役でそう 発信をしてるんですかま発信してますあの 割と若いですねでパナリの著書を何冊か

読んでみるとそKGBが理解する民主主義 っていうのは権力者がメディアとかをこう うん明にコントロールして権力者の思う ように行動させるシステムっていう風に KGBは理解してるんですよねなでまそう いう側面は泣きにしもあらずとしてもま さっきのその大国と中小国の関係みたいな とこに戻りますけどやっぱりその名もなき 小さな人々にも意見はあるしあの時には 該当行動にも出るはずなんですけどあの そういうことを頭からまるとこうKGB的 思考って抜けてるんですようんだからその プーチンは例えばその2012年に大統領 に戻ってくるわけですけどその直前に会員 戦の不正疑惑が持ち上がって大デモが 起こるわけですよねでこの時にプーチン なんて言ったかと言うとあのこれは全部 アメリカの国務省が裏から手を回させて やってるとあの大国のあが資金を提供し なければこんなことは起こるはずがないん だという風にプーチンははっきり言うわけ ですよねやっぱりその同じKGBである パナリもプーチンもやっぱそういう世界観 の中で育てられて民主主義っていうものを そういう風にそのあの 解てんじゃないと思いますしもっととこの パナてて期中選挙理委員会で勤務してとか するんですよねだから悪い冗談に聞だから そもそも選挙システムそのものをそういう 風にこう民主主義というものについて 極めて霊的に理解しているKGBが回して いたとかですねあのもっと言うとその ロシアの表の集計システムて昔そのパナリ も勤務していたKGB第16総局ですかね あのうんまそういうそのあの聴システム なんか運用してる部門があったんですけど そこがあの集計システムをやったりとか するんですよだからやっぱりこうどうも そのロシアの民主主義システムもちろん見 た目上は我々とあの似てる部分があるし そうあのなんて言うんですかね全く不自由 とも言わないんですけどもどうもやっぱ なんかその根本のところになんか非常に不 条理なものは横たわってる気がして1回 なんかその民主主義ってどういうもんなん だってことなんか膝詰めで話し合ってみ たい気がしますねロシア人と ここまで1ヶ月後に控えたプーチン大統領 が再戦するかどうかロシアの大統領戦の話 を伺ってきましたがでは仮に再戦した場合 に東アジアはどうなるのかまだウクライナ がこう落ち着くわけではないんですがうん うんま1段落したとして東アジアにその欲 が出てくるのかこの辺りを伺っていければ と思いますがまずこ小泉さんいかが

でしょうかうんま欲ということで言うと 例えばそのウクライナに対するような欲を 東アジア出してくる余地ってのはあんま ないと思うんですようんやっぱりあの ロシア側の分のは素直に聞くとやっぱこの ソ連崩壊によって本来ロシアの勢力権で なければならないところはアメリカが犯し てるっていう被害者意識がやっぱまず根底 にあってでさらに言うとそこにその プーチンの長い歴史の話みたいな本当は ここはもうずっと歴史的にロシアのもん だったのにって意識あるわけですけど東 アジアってそういう場所はあんまりない わけですよねむしろ近代になってロシアが 急拡張してきてでソ連が崩壊する時には東 アジアの国境戦は一変わっうんうんでその 周辺のあの社会主義有効国もどれも体は 潰れなくてそのままであるってことなので そのロシアが気にいらないあの領域の喪失 とか西側の拡大ってことは起こってない わけですねまだからちょっとやその ヨーロッパの状況とは同じようなことには ならないんだろうと思いますで他方でも その2000年代とか2010年代の プーチンのロシアってのは東ヨーロッパあ 東アジアというのは可能性の地であるとだ からこれからどんどんこっちの方にその うんしていくんだとAPもウラジオでやる んだと言ってま東への開ってこと言った わけですよねはいはいでもこれもなかなか 現状ではおそらく難しいだろうということ もま分かってるわけでまちょっとこの東 東方に関して私は手詰まり感がこれからも 続くんじゃないかなと思ってますま唯一 関係が変わりそうとすれば中国と北朝鮮と の関係がま深まるということはまあるのか もしれませんがまこれもなんとなく現状の 延長戦場のものかなというふに思いますね うんうんさんどうでしょうそうですねあの 領土的な野心っていうのはまこれ以上は 持たないとつまりま少なくとも北方領土 問題について言うとも終わったということ でえこれはまおそらく返すはないでしょう とおであのまウクライナでこういう状態が 続いて日本が制裁をしてる限り話し合いも 始まらないでしょうとで大統領戦が終われ ばなおさらですということですねで一方で やはり中国北朝鮮との関係ですよねでつい この間までやっぱりロシアていうのは経済 的には日本韓国とものすごくこう関係を 強化しようと技術を導うん けどしてしまってをざしてしまったと一方 で北朝鮮とはま急接近してまあの砲弾を 輸入してウクライナので戦場で早くもこう いっぱい使っているという状況それから

中国はやはり政治的にも経済的にもですね 中国なしには立ち行かないという状況です よねこれやはり1番大きな油ガスを州に ほとんど売れなくなってしまったとそれを 中国とインドが買ってくれてるという状況 の中でほんうんもうはえないというかです ねまジュニアパートナーにはっきりはなっ てると思いますよねでえそういう中であの だから中国の移行ってのは最大限尊重し なきゃいけない国に残念ながらロシアなっ てしまったとその状況っていうのは大統領 戦後も変わらないというか加速していくん だろうなという風に僕は思いますねこさん ねその小さんに言われたその東アジアを 可能性の地と見ていた時代っていうのは2 年から20年ままさに安倍政日本で言えば 安倍政権の頃ですよ確かに安倍さんはその プーチン大統領とん29回だっけ7回でし たっけね首脳会談まあの色々な形だけあっ て結果的にその実際にお金は出さないにし てもうまくいったらこういうもの出す よっっていうまメニューを見せてでその間 要するにその北方領土近海における軍事 演習は多かったこともなま多くないで軍事 ミサ軍事基地が北方領土にガンとできたか というとそこの部分を目に見えるような形 にはあまり見えてこなかったっていうその 時代というものがもう ということはじゃこれからはそのま安倍 さんが見せていたようなメニューもロシア にとってはもうこのももう手に入らない ものだという風に思った時に北方領土に 対するロシアの踏み込みってのはどうなっ ていくのか軍事的な脅威は当然ますと思う んですけどもその辺りはどういう風に想定 されあのほ幌問題について言うと元々 2000ま2期目以降ですねプーチン 大統領はおそらくもう返す気はないで理論 武装もしたということはいでその一貫して 変わってないんですけれどもただいろんな こうニュアンスがあるわけですよねま共同 経済活動をやるとかあるいはま漁業をやる とかですねそういうようなことによってま あの日本との協力はしていきたい深めたい えそういう相手だと思ってたしあるいは その非常に当時あのロシで勤務しててです ね安倍政権時代ですね感じたのは安倍政権 に対する非常に幻想とも言えるような期待 があったわけですよ1番大きかったの やっぱり2016年の5月に措置に安倍 総理が来たわけですねあの時は大はい必死 になって止めたわけですね今はロシアと 対話すべきではないというのにえ安倍さん はあの回送録でも語ってますけれどもいや 自分にはあの平和条約っていうものがある

から行かせてもらうと言っていったとそれ をプーチン大とはものすごく第5回と 美しい誤解をして回つかまま安倍さが うまくプーチンに取り行ったというか殺し た瞬間だったですそうあのそうは言っても その年の秋ぐらいにはすでにそのやはり あのアメリカとの日はいが1番大事だと いう枠内でしか動けないんだということは あの理解するわけですねそれが結局あの 2016年の12月の長会談の全く何も 生まない結果に終わるわけですよねでその 時の記者会見でプーチン大統領は北方領土 ってま南クリルと言いますけど南クリルは 定正ロシアから日本が1855年に 受け取ったというんですようんで1945 年にソ連が取り戻したっていうんですねだ から結局そこまではロシアの歴史的領土 ウクライナと同じでといううん説明をそこ でするわけですねプチ大統領はでまあの それからもうさらにもっとこう状況は悪化 してるわけであのおそらくま要するに日本 への期待もなければ実際にその期待する ことも誤りだと思っただろうしそういう中 であの北領土問題についてこうちょっと 甘いことを言うようなことで何か日本から 引き出せると思わないしそういうま幻想は なくなったと思いますよねそういう意味で は小泉さんはこの後まウクライナが終わっ た後のそのアジアシフトがどういう風に 起きるのか僕は分かりませんけれども シフトまで行かないにしてもですね北方 領土における軍事的な緊張の高まりどの ように想定されますかまあのいずれにして もあの大規模な軍学を極東で行う余地は 小さいんじゃないかと思いますあのなど 回線前ロシア軍の定員が10万人ちょっと で今後2026年までかけて150万人 まで増やすて言ってるんですね1.5倍増 にするとうんでただ1.5倍増にして その間に何が起きてるかっていうとまず ウクライナで戦争が起きてるとでこれが 戦争が終わったとしても従来スカスカで 良かったウクライナ国境に対してまず相当 の兵力まどこにそのラインが引かれるか 分かりませんがでもそこに相当の兵力を まず投入しなきゃいけないで次に フィンランドが納加盟国になっちゃって 1340kmの国境に兵力を展開しなけれ ばいけないっていうことになってまあナト の軍事力も強化されることを考えると大体 もうこの150万人まで増やす1.5倍増 のうん うでしかももうこの戦争のために極の兵力 ほとんど海軍をくとみんな向こう持ってっ ちゃってますからあのこれをまず戻して

くる分だけで私は精一杯ではないかとあの 思いますただあのカムチャッカのですね ちょっと地図出ますかねあのこの カムチャッカのこの辺にあのロシア海軍の 原子力 水ですねここのまあの海軍の厳選が増えて ますからちょうどこのこのエリアが パトロールはい はい守防衛はこのとこの守んいけないので まこの辺の守りは増やすんでしょうとただ まあのそれによって決して日本にとって あまり気持ちのいい状況ではないですけど も何かしらこう日本にとって著しく軍事的 脅威が増えるという性質のものではない だろうと思ってますうんそうするとこう 日本の安全保障を考えた時にねま陸自衛隊 の方なんかのお話を伺ってると北海道に 戦車いるのかいう議論があってま来ない だろうと安倍時代安倍政権時代に特にそう ですよプーチン大統領と関係もあってで敵 は中国だと仮想的は脅威は中国だとで北の ミサイルだとだからミサイルディフェンス と南西方面に対するま防衛能力機動力を 高めようと佐保に作りますオスプレイ買え ますっていうこういう話がまあの人工 ミサイル変えますこういう話になってきて いるのが現状だと僕は思ってるんです けれども小さん例えばこの地域の緊張感 軍事的な相手がアップ能力ビルドアップし ていく中で北海道の自衛隊の能力の強化と いうものは議題になると思いますかそれと もこれだったらまだあまり議論にならない 図に住むのかどうかあの今以上に極端に 強化する必要はないと思っててのはまず第 1とはいまいずれにしてもそのロシア軍に 着上陸能力が極めて限られてますんでね あの現状ほぼないに等しくてこれから多少 新しい陸館なんかも入れるんですがまそれ も高が知れているとなるでもう1つは やはりおっしゃる通りで中国北朝鮮の軍事 的うんっていうのはやっぱり圧倒的に高い わけですねだからやはりまずそちらに 備えるのが本丸だろうと思ってますでただ そのうん国家安保戦略に3つその中国 北朝鮮ロシアで順番で書いてあってこの どれにも備えなければいけないことは 間違いないと思うんですよからまずあの 地理的に持ってるアセットを北と南であの 中央に振り回せる能力を持ってるって持っ ておくということつまこう戦略起動性の 強化っていうこととあとそのえまなんて 1番がうん難しいのは中国なわけですから 対中国向けに注力すべきだと思うんですが 対中国向けの欲しのリソースっていうのを あのロシア側に対しても使えるようなもの

ま逆に言方するとこう中国向けに中国抑止 向けに整備する抑止リソースというのを あのロシア欲使用にも使えるような共通性 を持って設計するという考え方になるん じゃないかなと思いますうんうんうんそれ 長い槍を真ん中に置けっていう風に聞こえ ますあの え長い槍はじゃないと届ない力とっあり けどいずにしてもあのにえロシアの日攻撃 能力をあの叩き切る能力ってのはままず 無理なのですで無理なので私はどちらかと いうとそのロシアが有次に行ま唯一ロシア が日本に対して行えそうなあの行動がある とすると巡行ミサイルなんかによる集中的 な空爆であろうと思いますこれをあの損害 限定できる能力を持っとくという方が現実 的じゃないとううんっ暴のですよねあの そっちの方にするだから結局戦期の対似て くるんだと思いますようんはあ小さんこの アジアにおけるねウクライナが終わった後 ですよポストウクライナの時代における この地域におけるロシア中国北朝鮮のね 老中長のとの連携日本に対してどういう 圧力脅威だという風に見たらいそれはいい 話ではないですよねまよくないですよねで お上に備えなきゃいけないということです けれどもはいまあでもなかなか難しいです よねこういや備えなきゃいけないのは 間違いないただまあのあの小先生 おっしゃったようにま防空能力っていうの は非常に大事なんだろうなっていうのは 一般論として僕は言えるんだろうと思い ますねそれはウクライナ見てもそれは痛感 させられますし結局その僕能力があること によって全くその被害の出方が違ってくる というのはまの当たりにしてるという風に 感じますねなるほどそうそう小泉さん やっぱりこの中でその守りも重要だけどま よくまうちの番組なんかでいろんな方が おっしゃるようなその反撃能力がね重要か どうかいうところここの部分はロシアに 対してはあまり反撃能力を持ってても しょうがないというのがここに関しての 結論はそうなるんですかあの私の理解する 対中国北朝鮮向けの反撃能力っていうのは まさに反撃ですから第1撃が行われた後に それ以上の第2撃あるいはその着上陸が 行われる能力をなるべく制約するための ものなんですよねでロシアの場合に関して 言うとあのま基本的に長距離打撃力は アメリカを向いていてで着うん能力は そもそもさっき申し上げた高くないって いうことを考えるとあのそっちに関しては 今ある能力で大体あの済むだろうとただ あのちょっと私は気にしてるのはこの

ロシアン太平洋艦隊の鑑定であるとかあの カムチャッタかとかロシア本土にいる航空 機にあの巡行ミサイルを搭載する能力が 非常に高まっているあとはまこれから おそらくこの先極鳥音速ミサイルも配備さ れてくるとか極東に新しい爆撃連ができる とかっ話はあるのでこののあのうん距離 攻撃能力をあの無効化できるだけの備えを いるだろうという意味で防空というふに 言いまし た今夜は大統領戦後のロシアを見据え日本 がすべき言葉というテーマでご提言を いただきますでは小さんお願いしますはい え言葉ではなく行動で判断をということ ですけども要するにその夫人大統領って いうことが色々と変わってきているそして あの2014年にはクリミアを占領した時 にクリミア以外を狙われるというような こというやつは信じちゃいけないといいて 今回の事体で迎えているそしてえ2022 年はですねあの国境に兵力を張り付けて しかしこれは演習であると終わったら帰り ますと言って攻めてくるということで やはりその意図を言葉ではなしに実際に何 をやってるかそれを注意深く見てまそれは 本当に小先生の意分野ですけれどもそして 意図を押しはかるとそういう注意深い行動 が必要になってくると思いますはい小泉 さんお願いしますはい私は未来としました まなんか私この戦争でロシアのことが 大嫌いな人だと思われがなんですが決して そうではないですしま多分この戦争がどう いう決を迎えてもロシア連邦という国は隣 にいるしそこにロシア人は生きてるわけ ですよねだからまあのずっとこうではない あるいはずっとこうではない状態を作る ためにま未来を考えあえてこんな時だから 未来を考えましょうという提言もたまには あっていいんじゃないかなと思ってこう いう風にしましたうん [音楽] はい [音楽] です

33 comments
  1. カールソンのプーチンへのインタビューが情けなかった以上に反町が小泉に鋭い突っ込みができていないな
    まあ小泉はロシア語読めるし詳しいし中々突っ込みにくいのは分かるけどさ

  2. そもそも国連も国際法もプーチンからしたらロシアの下に位置するもんなんだろ
    だから守らない

  3. プーチンの得票数が危うくなったら謎の勢力が突然やってきてプーチンに投票するんやろ
    民主主義なんてレッドチームには無い

  4. 7:00 ここ重要だけど、本当にプーチンの「妄想」なのか?
    在日、在韓、在独米軍を見ればウクライナにアメリカの基地が作られると考えるのは妄想でも陰謀論でもないだろ。

    CIA云々は小泉の言うプーチンの妄想が明確でないから何とも言えないけど、マイダン革命にアメリカの関与(CIAとまでは特定されていないけど)があったのは事実だろ。

    日本で言えば自民党にCIAが金出したり、正力松太郎とCIAが関係あったのは歴史的事実だし、CIAがウクライナにも関与すると考えるところまでは妄想扱いできないと思うけどな。

  5. 小泉先生の論旨も、そこにたどり着く会話の流れ、そして思いという事がちゃんと伝わります。一般的な僕らにも伝わるし理解出来る。
    小泉先生って絶対本来はただのミリタリーオタク男子だったはずだし本人も言っている通り。
    白髪に合わせてなんだろうけどコーデュロイの黒いジャケット、グレイのシャツとネクタイ。
    こういうセンス好きだし、実はなんかオシャレさんなんだよね。声も何つーか低音で良いしモテる感じするですよ。

  6. 16:34 メディアの弾圧、野党の弾圧はゼレンスキーもやってなかったか? 駒木さん、フェアに頼みますよ

  7. 21:06 「手詰まり感」というワーディングがおかしいでしょ。エネルギーを売ったり、真っ当に商圏を広げると言う方法だってある。

  8. とりあえずカールソンのインタビューが契機で駒木の言ってる事がブレブレになって、小泉の言ってる事が微妙に変わったのは注目点だったな。もう小泉と東野、鈴木一人の意見も完全一致ではないだろ。

    あとはトランプが再選してくれればまたどれだけ変わるか楽しみだから何とかして勝ってほしいわ。
    結局日本国内の議論なんてどれだけやっても無駄で大国が動けば日本の言論なんかコロって変わるって事だろうな。皮肉なことにプーチンの大国主義が正しいと証明される結果になってしまってるわ。

  9. ミアシャイマーを見る。アメリカ政府の計画によって、NATOが拡大していることが分かる

  10. ウクライナがNATOに入ったら、アメリカがミサイルを配備するかも、とプーチンが思うのは自然な気がするけどな。

  11. そろそろ「もしトラ」+「米中戦争」か「中国経済の展望」についての議論が見たい。

  12. 国連が弱体役ながら、旧ユーゴスラビアの内戦(1992–1995)には.日本の明石さんや緒方さんが苦労しながら停戦に成ったのは国連の成果ではないでしょうか?

  13. 駒木、小泉
    お前らロシアウクライナ軍事侵攻を語るのはもうやめな😡
    西側のメディアがいかにフェイクニュースを垂れ流してきたかタッカー・カールソンのおかげでよーく分かったぞ😡

  14. 対中国国防力は正面装備だけではなく、政官財界中央への懐柔・ハニトラなどによる内部崩壊戦略、マスコミ侵略、情報戦の方が直面する脅威だと思う。

  15. 小泉氏が若干見立て甘いのは兵力分布数でロシアは日本を狙わないという部分。
    ロシアは攻めて行くことに関してはタブーが無いから何でも言い訳にするし陸上能力が低いと見ても攻めてくる時は馬鹿だから来る
    同時に攻め込まれると言うのは計算に入ってないはずなので手薄にしないって言うと手薄にすると思う。

    する可能性が低いのとしないのはちがうぞい…それは全員目の前でみているだろう?

  16. もう、一つの国、一つの核ミサイル持ったほうがいいな!!結局はウクライナは核ミサイルを放棄しないほうが良かったてことだな!!プーチンはいい前例を教えてくれたよ。

  17. タッカーカールソンはプーチン大統領へのインタビューを通じてメディアを批判をしました。

  18. どうあがいても、ロシアの運命は、決まっている。プーチンは、偉そうな態度で『助けてくれ!』と言っているのだ。

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