事故試合とどう向き合うか? 感想ラジオ⑫

事故試合とどう向き合うか? 感想ラジオ⑫



プロレスにおいて避けられない試合中の事故というもの。それについての結論の出ない考察。

今日はえっと昨日女子の試合で救急搬送さ れるっていう自己試合があったのでその辺 について話したいと思って ますで元々僕のチャンネル見てる人は 分かると思うんですけど僕あんまそういう 事故試合とか扱わないんですねなんか おおしいなんかサムネで なんか事故だとか死亡事故だとかやってる ああいうのって本当好きにならないんで 本当やですよねでもやっぱりそういうもの からまるでシャットアウトするってのまた 別の話ですよねあの昨日かな柴田の話した んですけどやっぱファン側も問題提起し なきゃいけないことだと思うんですねで 危険技なんかもどんどんどんどん エスカレートしていくっていうものを ファン側の意見で歯止めをかけたりする ことできると思うんでですよ特にまSNS 時代でダイレクトに声が届く時代なんでだ からそういう意味では今回のその事故のを きっかけに僕がちょっと思ってたことを ちょっとお話したいと思ってますで実際何 があったかていうと女子のシードリングっ ていう団体で中島有沙選手っていう選手が 昨日あの試合中に場外に落ちてリングに 戻れなくなってそのまま試合はそのタック だったんですけどチームは勝ったんです けど中島選手が救急搬送されてあの実敵な 先輩になったってで診断はこれは現段階 ですけどあの経済損傷の疑いですねそれも ま重いものではなく手足のしでもなく意識 もはっきりしていてまあのリングには戻る んじゃないかっていう声も上がってます ねでこういう自己自衛を起きると大体あの 危険性があの今のリグの危険性っていうは 危険技について語られるんですねあの垂直 落下式とかそういうものについて語られる んですけれども今回 は僕があの短めの映像と写真で見たんです けどまそんなメジ立てるようなハード ヒットな試合ではなかったんですねでそう いう危険技もなかったっていう であの城外からていうかエプロンからの中 式のスリーパーがあの直接的な原因だと 思うんです けれどそれの写真見たんですけどま確かに 技ですからね相手にダメージを与えるもの です からあのま決まってるなって感じだったん ですけどただまあスリーパーですからね あのそんなにあの危険じゃないっていうか 危険じゃない技なんてないって言われたん ですけどただま垂直落下とかそういう危険 な技あるじゃないですかそういうものでは ないわけなんですよだからよりね問題って

いうかやっぱり根が深い問題だなって思う し100%そういう事故を排除するのは やっぱ無理なんだろうなって思ってしまい ました ね うんだって中りスリーパーってかそれで経 損書とかあるんだったらま女子はやっぱ首 鍛えづらくて女子って首って筋肉作り づらいじゃないですかただま柔らかかっ たり色々男子よりも丈夫の面もあるんで なんとも言えないですねだ男女とも何が あってもおかしくないなっていう思いまし たとなるとせめてできることっていうのは その可能性を減らすための事前のあの 取り組みですねそしてもし万が一そういう ことが起こってしまった時のための事後の 対応ですよね うんこれに対して色がある人はいないとは 思うんですけれどもでやっぱりあの男子 プロレスも近年は大谷と大谷の事故もあっ たし高山の事故もあったっていうそういう ものもある中で あの去年ノアであのジュニアの原田大輔が あの健康診断で椎の球ってのを見つかっ それがすごく命に関わる分のあの打球 で感知も難しい てそして複数の意の診断の結果引退が 決まってしまったっていうことなんですね でこれまかわいそううって思うんです けれど逆に幸運だったなとも思うんですね これは事前の取り組みでもしかしたら とてつもない大事項が起こってしまうのを げだっていうことだと思いますね うんでノアはその後あの1分間の引退試合 っていうのがやっ てその後あのトレーナーに転身するって いうま第2の人生のサポートもしてるよう なんでまあ残念ですけどこういうやり方が あるんだなって思いました ねで検身っていうことで言うとま昨日話し た柴田なんですけどこれは あのメディカルチェックではOKが出てる パターンなんですねで柴田としては プロレスをやりたいでも新日本プロレスと しては後膜化結集で回答手術をしたったま 回答手術って言っても僕らの昔のイメージ と今の回答手術ちょっと違いはあるんです けどにしてもこう幕下けして回答手術をし てその後リングに上がってなくなった福田 選手のパターンがあるんで柴田と日本 プレスはそれで平行戦だったってお話をし ましたよねだからまあ事前のその判断も 難しいっていうねまこれって何もかもが じゃあダメだってしたらそれは事故は 起きる可能性時点がなくなるんですようん

だから命大優先に最優先にしたら極端て プロレスもできないんです [音楽] ねでその可能性を限りなく減らしてやっ てくためにはどう取り組みをしていくの かていうのは今度あの新日本プロレスが 中心になってプロレスのあの一機構を作 るっていう時にまず最初にその部分はやっ て欲しいですね僕は今ノアがやってるやり 方って健康診断で実際にこう いう隠れていた病相ってのを見つけたわけ ですからまそういう例をケスターとして やってきてほしいなって思いましたねで プロレスの進化と共に危険技っていうか 危険に見える技とかあとは何度の高い技 って増えてるんですねでそれを停止して 全員があの [音楽] マットとか敷き詰めてもいいんじゃないか なって思いますね最近はあのリングサイド もかなりスペースを取ってるんでフェンス の外側に あの走り高跳びでとかで使うようなマット のような素材のものを敷き詰めたり あるいは今あの色々マット業界もあの技術 確が進んでるんでそういうところとうまく 業務したりしてまスポンサーになってもら うって都合がいい話かもしんないですけど そういうようなこと考えたりあとはま プロレスであるがゆえの二重ルールですね ある 程度 あの例えばあの年齢が言ってるとか あるいはちょっとあの弱点がある選手に 対してのやっぱま今もやってるでしょう けど技をするのかしないのか受けるのか 受けないのかって いうもの線引きもちゃんとした方がいいと 思ってますで選手寿命が昔に比べて伸び てるんですねで華麗の問題って出くるわけ ですよそれこそ三沢なんかは骨が変形して てカレでダメージの蓄積とカレによって骨 が変形しててそれがああいう事故に繋がっ てしまったっていう話があるんですけど そういう部分のメディカルチもして欲しい なって思って ますでまこっからまたちょっと切り口が 変わるんですけど難易度の高い技の話なん ですねで難易度の高い技で思い浮かぶのは あのフェニックススプラッシュっていう技 ですよねはやぶさが初公開した技なんです けどま皆さんご存知のように2021のG 1のクライマックス決勝戦のイ対岡田線 でイがこの技を失敗して右方を壊して しまっ

たでそれまでG13連覇するんじゃない かってIWGP世界タイトルも取っちゃっ たぞみたいな初代王者だぞみたいな風に バリバリ活躍していたイがあの一瞬でも翼 を失ってしまったって いうでなんか同じフェニックススプラッシ と今度は女子でそれはあのイの怪我の翌年 の2022年の11月ぐらいだったかな あのあの上谷手って僕女子ってあんま 詳しくないんですけどこれはあの事故絡み でよく覚えてるんですけど上谷選手っての が白川選手に対してフェニックス スプラシュを放った時に目測を誤ってあと ちょっと回転不足で膝が白川選手の下に 激突して下顎が もう割れてしまうっていうなすごい重症を 追ってしまったっていう事故があったん ですねで翌年の戦まで神谷手はフェニクス プラシを使なったんですけど再戦で封印を 解いたんですけどそれ以降多分使ってない のかなでその時に上谷選手 がインタビューでこの技に関してあの みんな恐れないで使えって言うけどそう いうレベルのあの話じゃないし恐怖心とか あとその難易度もやれって言われてやれる ような技じゃないってその気持ちは私に しか分からない私にしかできない技だ からって言ってたんですけど それはすごい本音中の本音なんだろうなと 思いまし たうんでそのスタイルチェンジって アントニオ抜きは武藤刑事のようにうまく やっていくのも大事だなと思いましたねで 体操選手として考えればイかどうだったか なまカタ選手って元々機械体操の選手だっ たらしいんですけどま今年 2078ですよねあの女子の機械体操選手 で278歳って言ったらもうしてるぐらい ですよねでイに至ってはもう40かでG1 で怪した時も38くらいなんでやっぱり 厳しくなってくると思うんですよねうんで 僕ってそのあのちょっと体操かじってたん で分かるんですけどやっぱ40代になって なった時にあの爆中はやめようと思ったん ですね危ないからで405ぐらいであじゃ 人生で最後にもう1回点をでそれビデオに 残しとこうと思って爆天をやっ たら違ったんですよそれまでの感覚とうん いつの間にか回ってるっていうあれて爆天 終わっちゃったみたいなそれまでは あのジャ後方にジャンプすると自分が手を つく地面が見えたんですねでここに手を ついて手をついてからもなおかつ例えば あのちょっと遠目に着地しようとか あるいはあのぐるりンて後ろにもう1回転

しようとかあの着ししてあ着手して手が ついてるなんかで色々変れたんですねそっ から測点風にこう体を展開させたりって そういう考える暇があったんです けどあの45でラスト爆天なんてやった時 にいつ前がくるっと回っててしゃがみ込ん でる形になったんですよあこれは危ない なってであこれ多分あの同体視力が 追いついてないんだなって 思ったんですねなからそれが40ぐらい からそうなってくるんだろうなって思い ました野球選手とかもそうじゃないですか 打てなくなってくの40ぐらいだっってで イもまさに40とかになってるんですよね うんだからまあそういうことだと思います だからいつまでもあると思うな同体主力 ってやつでそれは自分だけの問題じゃない ですね下で信頼してこうレシーブを 受けようとしてるネタでその受けてくれる 選手もいるんでそういうことも考えなきゃ いけないんだろうなって思ってますその ためにやっぱりある程度合同練習とか道場 でのやっぱりなんて言うんだろな事前の そのチェックみたいなのはやるべきなん じゃないかなって思ったりもしてい ますうんで思ったのはこないだあの拳王が エリを失敗したんですね失敗したってのは 目測謝ってあのそに当てられなかったって いうまちょっと当たったってかすった程度 になっちゃったって本にもそれに気がつい てその後修正してましたけど試合をですね ただ気になったのはあのエリってのは後方 回転系の技なんですねただムーンサルト プレスがあの立った体勢から伏せる体勢に なるじゃないですかあれは1回転のように 見えて実は34回転なんですねでもエは1 回転した上になおかつ後ろに体重を乗せる 後ろに倒れ込む形になるんでま1回転と 13ぐらいの回転数なんですねでなおかつ 後ろに回ってるんであの空中である 程度落ちる位置を調節できるっていうか ただ回るだけじゃなくて体を縮めたりして あの要は下に寝てる相手に当てようとか あるいはあのポイントをずらそううっての は多分若い選手だったらできると思うん ですけど拳王も実はもう39なんですね もしかして同体視力が追いついてこなく なって技を失敗したのかなってちょっと ふと感じたんですねそのそや線での炎輪の 失敗を見てだから今度の今度っていうか 明日の塩崎戦で拳王がエリをやるのかどう かってのは僕はちょっと気になってるし2 回連続で失敗するようだったらもうその技 は封印した方がいいんじゃないかなっと 思ってます

であの技の あの事前の健康診断とかあとできる技でき ない技やるべき相手やらやってはいけない 相手の他に思うのはスケジュールですね後 はこれあのロッシーかなんかが スケジュールあんま関係ないみたいなこと 言ったんですけど僕はそうは思わなかった ですねっていうのは1つ完全なるあのケス スタデーがあって去年の新日本プロレス プロレスですね去年のあの猛か猛暑の夏 まあ夏っていうかもう5月くらいから ずっと11月ぐらいまで暑かったんです けれども去年のスーパージュニアは過酷な 日程って言われてたんですねで試合も シングルマッチであの連戦するっていうの で あのシリーズ中から選手から過酷すぎ るっていうこう他の選手からもひが死ん じゃうよみたいなことが言われてたんです けど 結局石森 が あのあの怪我してしまうっていうそれも ちょっと軽いとは言いきれない怪我で なおかつ疲労の蓄積なんじゃないかって いうような怪我をするんですねで僕は やっぱ あスケジュルってのは大事なんだなって 思いましたねでそれに対してG1っていう のは あの実質的な2反体制だったんですね内藤 班と岡田班っていうそれが交互に試合をし てで清宮なんかはいや体調あの整えて試合 できるんですごいいいですてあの モーションのジワですよでも2半対戦にし たことによってあの怪我人なく追われたん ですねあのG1をただま2反にするわけ です から岡田と内藤同時に見れないっていう その不平不満みたいなのがあったんです けどまそれはもちろんそういう不馬はある でしょうけど怪我人は出さなかったって いう乗り切ったっていう点で僕はすごいか したんですよねだからまあなんていうか今 までこう行ってきたことていうのは工業 理論とかあとはその取り組み上のその試合 を作ってくっていうマッチメイクのことが 全然無視してこうあるべきだっていうか その事前の健康管理とあとは試合での 選択であとは事後なんです けどこの事後がね出てこないっていうただ あの高山の時に結局もた色々もたついて しまったってのがやっぱすごく反省し なきゃいけないと思うんですねうん やっぱりストレッチャーですぐ固定して

搬送できるようにするっていう あの あの元JWPのヤモさんがあのXで何より もその何か起こった時 にあ工業とかあとはプロレスの辻妻とか よりも何よりもその選手の生命ってのを 優先させなきゃいけないってそれにまさる ものはないって言ってたんですけどまそう だよなって思いましたねだから何かが起 るっていう可能性今回やっぱり通常の試合 でまスリーパーで釣り上げて首があの怪我 してしまったってのは本当あり得ることだ と思うんですねで防ぎ音がないことだと 思うんですよ正直 だそうなった場合にどう落ち着いて行動 するか今回あのストレッチャーで首固定し てすぐ搬送したそうなんでそれは良かった なって思うんですけどそういうことが できるような取り組みってのを望んでいき たいと思いますうんだ今日はちょっとね やっぱ事故の方とか聞くとやっぱりぐー ンっていう気持ちになるんですねで皆さん ご存知のよにおいあの柴田の話をして うーんて結論出ないよなていう気持ちでい たんです けどやっぱ危ないかなっていう正直ねそう いう気持ちもなんかちょっとまた大きく なってきてしまいました ねうんというわけでま考え続けていか なきゃいけない問題だと思ってい ますうんそれはねもうプロレスに限らずな んですけど自分自身もそうですね色々考え てこうと思ってます健康について僕も ちょっとあの爆弾がないわけではないんで 気をつけようと思ってます皆さんも健康に 気をつけてください それでは また

17 comments
  1. プラム選手の事故を経験しているからこそ、山本元代表の言葉は重いですね。

  2. ラボさんの動体視力の話わかるな。レスラーはアドレナリン出て、ファンの声援受けてたら記憶飛んでもやっちゃうもんな。

  3. お疲れ様です。
    飯伏の事かと思いましたが、初耳
    。上谷そんな事言ってたんだ

    恐れずに言うと…答えは無いが格闘技で無く、プロレスで事故になれば余計に言われるし、防げよ!と思ってしまう。、レスラーに失礼だし防ぐのは無理なのはわかるけど…。事前の打ち合わせ徹底し朝礼ミーティングするのと同じ。

    石井選手、数年前から引退後無事では済まないと思っていたが、飛べないしあんこ型とはいえ48で今もアレをやれてるの信じられない。

    WWEの試合が無理と言うファンも居るけど、技の規制、選手の健康管理、選手のギャラ.…そうあるべきかもね。
    試合内容少し下げても、ストーリーに力入れた方がイイ。

    40もそうだけど、50からは金より健康ですね。病気、五体動かなくなった時に健康の有り難みがわかる。
    毎日ありがとう😅また明日

  4. プロレスを見始めた頃は高度な技を観てスゲェと思ってたのが現在は危ない!と目を背けてしまいますね
    プロレス初めて観る人には派手な技はわかりやすくてウケるんだろうけど難しいですね

  5. プロレスもそろそろライセンス制にした方がいいんじゃないかと思いますね。自分も名乗ってしまえば明日からプロレスラーになれちゃうんだから。

  6. 小6の時、好きな子が近くを歩いていたので、何故か出来ると思い砂場でバク転をしたところ、鶴田が川田にやるような危険な角度の一人バックドロップになった思い出がある。

  7. フェニックススプラッシュは本当に危険なんですよね
    ドラゲーのハルクも鷹木戦で肩から落ちて脱臼してからは封印してるししかもハヤブサ直伝でハヤブサ式だから飯伏よりも難易度が高いともファンから言われてました

  8. ラボさんの提言通り、発足した日本プロレス連盟でレスラーの定期的な健康診断やプロレスをする環境のより良い整備を必ずしてほしいです。

  9. ノアの原田選手は確かトップロープからのジャーマンやってなかったかなぁ?国際プロレスは場外マット畳だったので意味無いと思った。

  10. ビジネス的に言えば、この事故抑止は非競争領域。だからこそ業界横断的な取り組みが不可欠。

  11. 2009年の三沢さんの件の際にライセンスとかメディカルチェック…と言われましたがうやむやになってしまって😢数々の過去の教訓が生かされてほしい、と思います

  12. 答えが見つからないですね
    正直自分がプロレスを追っかけてこられたってのは
    ある意味小橋VSウィリアムスのようなあからさまな危険な試合に魅せられたからということもあります
    ただノア時代の試合なんか地方でも頭からポンポン落としているのにフィニッシュにならない技のデフレ化は何だかなと感じました
    やっぱりタイトル戦と地方カードに内容に差があるのは仕方がないとも感じます
    それを考えると入場だけで客を酔わせる黒いカリスマ蝶野は正解だった気もしますが
    蝶野にシングルの名勝負があるかと言われるとあまり思いつかないですし一長一短ですね
    あとマッチメイクもっとうまくタッグ戦線で競わせた方がいいと思います
    ベテランをタイトル戦線に残すならタッグだとまだごまかしがきくと思います
    自分はなんだかんだで90年代全日の三冠、世界タッグ、アジアタッグ、Jrにチャンカー、最強タッグの権威のバランスが理想じゃないかとも思います

  13. ちゃんとしたメディカルチェックを一方ではして、一方で出来ないのは駄目ですよね。最も失敗してはいけない処で日本プロレス史に残る失敗をするのはリスクアセスメントの欠如です。
    柴田の急遽のルール変更は、本当にアングル無しの事件だったのだと思わざるを得ませんね。
    あれが木谷さん達が復帰を硬化させたと思います。
    ラボさんならわかると思いますが、昔チャパリータASARIのプレス技が何処に飛んでいくかわからないもので子供ながらに危なくて使わない方が良いと思ったものです。

  14. 多分、ラボさんと同じ映像を自分も見ましたが、リング下でボーッとしている中島選手の異常を察知して、すぐに試合を終わらせたSareee選手や相手2人の判断は素晴らしかった。有事に現場だよりになってしまう現状は如何ともですが。

  15. 自分も5年くらい前に会社に来た
    納入業者が荷下ろしに苦労してたので軽い気持ちで手伝ったらトラックの荷台から転がり落ちてしまい
    初めて感覚の衰えに気づいてしまいました。慎重さを身に付けて行く段階まで来てるんだよな我々世代は。
    それも面白いですけど

  16. リングも場外も資材の進化を取り入れて安全性を高めるのは是非やって
    欲しい取り組みですね。誰もが得するし技の進化に対応して行く事は
    必要だと思う。後ラボさんが触れてた通り選手のメディカルチェックは
    コンプライアンス的にも無しは許されないししっかりやれば選手だけでなく団体も守ることになります。

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