アトロク推薦図書月間2024!今日は、水曜パートナーの宇内アナの推薦図書「なぜ投資がこれだけ推奨されているのか。 新NISAが始まったからこそ、改めて「投資」への理解を深めるのに最適の1冊」奥野一成 著『教養としての投資』
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[音楽] TBS [音楽] ポスト TBS 6時刻は11時ちょうど回ったところで ございますTBSラジオから生放送で送り してるアーシジャンクション2 パーソナリティの私ラップグループライム スター歌丸ですそして水曜パートナー TBSアナウンサーのウさですさてこの後 あの11台というかねあの11台が ちょっと増えましたんでねはいえっと アション2ラインナップをご紹介しておき ましょうまずまずえこの後すぐはアトル 推薦図書月刊ということで私うリサお すすめの1冊をご紹介いたします今後もだ からこの11代頭はまたあのミニ オープニングというかあの改めてあのなん かこうじじネタの話したりとかメール読ん だりとかこういうことができる時間帯今日 はうさんのおすめ推薦としを伺っていき ますそしてその後11時15分頃からは 明日使える一発必中のカルチャー情報を伝 するカルチャーワンショットちょっと前に なりましたこちらも引き続きアトロク推薦 図書月刊です今夜の推薦人え実に19人目 の推薦人は小説家の小川哲さん登場です さらにその後1時30分頃からは新概念 定勝型投稿コーナーです今夜はクロ道をお 送りしますはいアトロクオリジナルゲーム ねだいぶ仕上がってまいりましたやれば やるほど楽しいということでお送りして おります番組の感想などお便りはうま@ TBS.co.jpうま@TBS .co.jpまで送ってください読まれた 方全員にアター6ジャンクション2の ステッカーを差し上げますそれでは本日 この時間を使いまして番組恒例こちらの 企画をお送りいたしましょう題してアトル 推薦図書月刊 2024はいほぼ毎日ゲストがおすすめの 1冊ご登場いただきま紹介していただくと いうアロ推薦図書結果ま最終集という感じ になっております今夜実に18人目となり ます推薦人はこの人だ私 だありがとご はいえさんの水伺っていくねえあうさん そうだ曜日パートナー鳥ですねうさんそう ですね私2週いなかったからうんうん ちょっと遅れてって感じですか井さんもね 毎年ちょっとどう攻めてくるのかが読め ないタイプの人なんですよねはい全然違う のをやってくるからねさあ今年は何を進め ていただけるんでしょうかうさん入の一冊
発表お願いいたし ますなぜがだけされているのか新が始まっ たからこそ改めて投資への理解を深めるの に最適の1冊奥のかち教養としての 投資どうしたどうしたはいどうしたどうし たどうしたどうしたしということで今回は ですねこ経済本をま推薦させていただき たくいやでもねちょどうしたどうしたなん て失礼なこと言いましたよく考えたらビズ スクエアそうんですずっとやってんですよ ビジネス番組 そうなんですよあの2030年から 2030年じゃない2020年未来未来の ね2020年からもう4年目になるあの bstbsの土曜日の午前11時から生 放送でお送りしているえビズスクエアと いう経済番組をまTBSでこれだけ経済に ついて取り上げる番組ってビズスクエア しかないんですようんうんうんその番組を 担当してもう3年以上になってそうですよ ねだからそう考えたらそうだよなあの すごく私自身経済の知識も今もう深まった はあるんですけれもただえこの番組につい た初本当に番組の専門用語とかキャスター の方とか専門家の方とかゲストの方が何を 話しているか正直何もわからなかったん ですようんうんうんうんただアナンサーっ ていう立場は正直与えられた原稿を読ん だり与えられた内容をプレゼンさえできれ ば仕事はできてしまうんですよ一応やれた ことにはなってしまうつまり本人が内容を ちゃんと理解してなくてもバレないんです よあああ あであうんちゃんと経済と向き合おうと 思って勉強始めたんですよねでも経済って とにかくとっつきにくい問題なので自分ご にするにはどうすればいいと思った時に うん投資を始めました始めた始めました その時にへえあの自分のお金を使ってもう 市場に参加してしまえばそれは全て自分 うん自分ことですもんねはい自分のお金を 使ってるからこそだからこそ日々の株価の 動きとかわのうんがすごく自分ごに感じる ようになりましたしはいで実際にあの自分 でその経済ニュースを読む時にどうして このように株価が動いたかとか興味関心を 持って自分で読めるんですよただ書かれて いるものを読むわけじゃなくって自分ごで 読めるようになってそれがすごくその成長 というか知識の増幅につがったなって思う んですよねで実際新人の頃にあの新人 アナンサーってCSニュースでニュース 本のノックみたいなことをやるんですよ ずっとニュースを読み続けるでその中で 地上波のニュースでは落ちるけどCS
ニュースだったら取り上げるレベルの経済 ニュースが結構多かったんですよでその時 にFRB連邦準備制度理次会はっていう ニュースが結構出るんですけど新人の時に FRBって何って感じでもう本当に何の ニュースも理解せずに読んでいたことを すごく思い出して今はもうFRBといえば アメリカの政策金融政策を決める大事な 組織であるってことももちろん理解できて いますけどなんかやっぱりうん アナウンサーとして仕事をこなすんじゃ なくてちゃんとできなきゃダメだっていう 風に思ったんですようん偉いしその分かっ た上でその知らないリスナー視聴者との間 をつぐのもまた本当はねうんそうなんです よねねあの専門家の方いてアナウンサーの 人がいて視聴者がいるわけだから本当だ からそのそれが1番ベストよね分かった上 で知らなかった自分も知ってるからそうね わからないまま伝えると視聴者の人聴取者 の人が何がわからないかがわかんないん ですよねでも分かったうでうん 説自分なりのアプローチができるように なるんですよねだから私は見る人聞く人が 1度でわかるっていうことすごく大事にし て日頃のプレゼン取り組んでるんですけれ もその中で非常にためになったのがこの本 だはいさんの共としての投資という本なん ですけどこの者の奥のさんという方はうん valインベストメントのcioえっと ですね乗務取締り役兼最高投資責任者と いう方で学者タイプではなくてバリバリの 現役の投資のプロの方が書いた本なんです ねでそんな奥野さんが投資とは何かって いうの自分なりに書いている本なんですよ うんで私も最初投資と言うとよく投資って ギャンブルなんじゃないかとかこう日本で お金の話をするのは下品なことだっていう ちょっと価値観もあったじゃないですか あまりこうので自うん はないとかなんかそういう考え方を1度 改めさせてくれる本ではいまもちろんその 投資っていうのは元本割れすることもある ので始めるのは自己責任ですしあのそう いったことが大前提にはなるんですけれど もこの本を読んでとにかく投資への偏見が まず1回一掃されましたはいあのその随分 前にその推薦図書であのディレクターの 小井さんがやっぱりその投資関係の本を あの入門書みたいな進めてその時もあの その本も読んでうんあの期といわゆる登と 投資をちょっと動してる世間的に私も含め てイメージ感てありますよねはいそうです よね私も最初そうだと思ってたんですよね 投資ってすごく
あのいわゆる株価の動きとかグラフの動き で瞬時に反応してま売買してでそれって死 じゃなくて当期なんですよねでその違いに ついて奥野さんはその農地で例えているん ですよね分かりやすく言うと農あのうん農 うん農業の農地ですねで農地を買う場合に 何を考えるかでうんその土地からどれだけ 作物が取れるかが投資でうんその土地が いくらで売れるかが登記なんですよねあま とにかく最初から転がすていうかそれ考え て期だしその場その場の儲けが同期企業に 置き換えるとその企業価値がどれぐらい 成長していくかどれだけこの企業があの イノベーションを起こせるかとかそういう ものを期待して買うものが投資であって もう本当瞬時の動きでこう売買するのが期 であるとだもう時間でもこれこっち打って あっち打ってってやってるのとはメする けどそそうなくもっと長期的にうんもっと 長期的に投資していくということをこの 奥野さんは提案されています当然より安定 的だったり安全性が高いものを選ぶとかも できるしそうですねうんだそういうどう やって選ぶかみたいなものもこの奥野さん なりに書かれていて非常に参考になるん ですけどま正直本当に今厳しいじゃない ですかもう原預金持っててもんうん どんどんどんどんてりしていってこの インフレ物価高が続いていって賃金が 上がらない中物価高が続いていったら10 年後20年後今自分のあの通帳にある 100万円ってもう80万円70万円 ぐらいの価値にどんどん下がっていっ ちゃうわけじゃないですかその上で やっぱり自己防衛のためにももう投資って やらないとうんしんどいんだなっていうの をこの番組についてからすごく感じるよう になってでそれをみんなにもう気づいて もらったうんが絶対にいいなっていうこと を私自身この番組ビズスクエアをうんやる ようになって感じてるんですけどねもう国 は守ってくれないというかうん少子高齢化 社会ですし自己負担ってどんどん増えて いくからこそなんか改めて投資に対する 偏見を今一度なくして向き合ってみて ほしいなっていうその一歩になる1冊です うんということで私こちらの本をうんうん 推薦させていただきますうんありがとう ございます あの私もその10年前に小さんにその本 進められてそれっきりではでもそのま実際 そのどうか置いといてもそういうちゃんと 知っとくっていうかねだからこそ共として いうことではなくちゃんと社会の仕組みの そのこともでもあるしそういうのってさ
すっごい肝心なことなのになんていうか ちゃんとわんないじゃんうんそうなんです よねだからこそそのなんとなくあの イメージで同期と混ざっちゃってたりま そもそもお金のこと考えるのがなんかな みたい考えしてだけだてうんうんうんだ からまそういう意味では世の中のねそう いうのにできるだけ暗いすぎないよう にっていう意味でもねそうですね得にこし たことはないってことかもしれないですね はい共用としての投資えっとこちらは えっと奥のかさんの本ですダイヤモンド書 から税込み150円発売中でございます キドオーディブル版もあるということなん でぜひぜひということでございますうん はいさんありがとうございましたいえいえ いえすごいですねなんか漫画が来たりとか いろんなのが来たりとかあった読めない とこがやっぱうさんの魅力かと思います ぜひ勉強させていただき私も教養としての 投資お勧めいただきましたということでえ 全国の書店さんを巻き込んで大きな半球を 巻き出したアトロブックヘアがこのね ちょうど今週そのえ推薦図書月刊が終わる というこの流れでついに始まりますという お知らせですえ今年はこれまでの推薦図書 月刊で紹介した本に加ええ推薦人ご自身の 本いろんなねあの作家の方とかご紹介 いただいてますしあとはまあの今日内さん にご紹介いただいたような推薦本とか えっとなんか1年間の特集でやったような 本例えば山崎直孝さんの未来の現問あたり とかんいうのは絶対入れたいしあとはま私 私がね私がすいませんなんかいろんなマゲ 前出してらしますんでうんすいません いろんな本出されてますかあ出してんね それいさまうまるとしてええ最大78冊 これねこれ最大ですよだからねえ色々こう ねあのサイズはあのそのお店ごとに変え られるというブックフェアになっており ますということで今年も全ての方に推薦 コメントいる特性ポップを作成しており ますそして放送会のポッドキャストで 飛べるQRコード付きだから本屋に行って こっこの本気になるなつったらそのQR コードでここうやってえやるとポッド キャストとかに飛んでその日々さんなんか はそれ買ってえその紹介を聞きながら番組 の中の紹介の部分を聞きながら買ってそれ で読むとことができるということです さらに本のリストが載ってた特性カラー リーフレットと特性しりね今年全く デザインを一進してはいお送りしたいと 思いますなおえ推薦図書の展開とか いろんなものえはですね各本屋さんのその
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