2024年1月29日午後8時からの第521回UIチャンネルは、沖縄の若手グループが制作した映像「対話による信頼こそ平和への道─11.23沖縄県民平和大集会・全国交流集会」を配信いたします。
えっと私たち世代はちょっとまだあの 分からない部分とかがあるんですけど台湾 友二とかミサイルについてはやっぱり耳に 入ってくることが多くて不安な気持ちが出 てきたりっていう状況です でこれ から子供たちに残す未来って考えると とても不安な気持ちがあってえっと私たち がこの日本明るい未来 をどうやって繋げていけるのかっていう ことを考えるきっかけになりましたと きっかけはずっと平和運動をやってきた 従来の先輩方が若者 に がかったと思そのま今回のの企画の若者に 任せるっていうことででえっと若者の運営 のチームを15名ほどで組んでこれまで ずっと準備をしてきましたやっぱりこの 危機的状況の中でこう日々の不安だとか 本当に戦争が起こるんじゃないかっていう 気持ちに対してそれを実際に行動に 起こせる場所になっているのでえっと若者 もえ集って協力してできて協 願い走れよの 号 戦嫌ない夜だ ぜ もく君の笑顔はこの世界を明るくする幸せ に [音楽] する マジスや ティティの よのの話の [音楽] さ 皆さんと一緒にこの平和な沖縄そして平和 な日本そしてまたここから平和な世界を 作っていくその思いで必ず皆さんと共に 頑張っていきたいと思います今日は1日 よろしくお願いいたし ますこの1年 近く皆様と一緒になってこの会を作り上げ てまりまし た全て が戦争絶対に起こさせないという1点のみ での結集でござい ます本日はご多忙の中たも駆けつけており ます各島島からも多くの方が駆けつけて おります島々の皆様お忙しい中ありがとう ござい ますまた本日 は 各地からも大勢の皆様が駆けつけていると お聞きしております全国各地でこの
時間同時刻 に平和集会が開催されておりますこの会場 からは生放送でこの集会の様子を全国の皆 様にお伝えもしております皆 さん平和をるたの心を1つにし ましょう私たちは絶対に諦め ない私たちは絶対に負けませ ん平和を救急する私たちの思いは何よりも 強いの です私たちが必要とするのは騎士のない ミサイルのない平和で 安心安全な社会 ですこの集会で声を大にして全国全世界に 平和を求めていきましょう催数用便や中 がさ皆さん こんにちはお1人お1人が平和に対する その熱い希望も思いもそれぞれに持って いらっしゃると思い ますしかしなぜ日本政府はこの沖縄の不 条理に正面から向き合おうとしないのか ウクライナの町が破壊された時私は1番 最初に1970年12月の古座暴動のあの シーンをまるで白の白黒映画が蘇るかの ように思い出しまし たどうしてこういう悲劇を繰り返すん だろう歴史の歩みを振り返ってみれば必ず どこかで拳を納め怒りを沈めるその タイミングがあるはずですだからこそ 私たちは沖縄線の歴史や27年間の米軍の 政権化にあって人権を重任されてきたその 事実をそしてここ復帰51年経った沖縄に も なお日本全体の70%あまりの米軍騎士 面積を押し付けられているということの不 条理を 正していかなくてはならないわけです子供 たちの未来が戦争の未来であってはなり ません不安な未来であってはなりません誰 1人取り残さない本当に優しい社会を作り たいのであれば今私たちが求めているその 平和の思いを全国で全世界で共有するため に行動しましょう声を分けていき ましょう数 よ定なイランド マキシナヌる ビンド自分の心に勝つことこそ私たちの 信頼と共感につながりますDサクすよ魔 千葉Tシビラ野菜一緒に頑張ってまいり ましょうよろしくお願いいたしますフネ さんありがとうございますえ先日私の方は ですね あの中国の行政官とお会いをしまし て何の話をするかと言ったらやっぱり沖縄 の問題をですね非常に心配してる日中有効 条約について
も日本との間で戦争しないんだということ を何度も確認をしてお話をされてました 沖縄のこの県民の皆さんは万国診療のこの 役割を沖縄が果たすんだということで強い 決意を持ってると思い ます是非ともそういう役を 日本と中国の間に立ちあるいは朝鮮半島の 間にも立ちそしてだけではなくて米国との 間でも沖縄の東西南北をですね囲む地域を 本当に結びつけていくそういう方が沖縄の 役割に当たってるだろうと思います本当に 島々がですねミサイルの島になってしまう とこの危はすごく感じましたそしてまた ガザのことをですね一生懸命訴える青年と え45日前に会いましたこの方は本当に涙 ながらにですねやの状況を この攻撃をされてる病院が子供たちが そして新政治までとあの状況を本当に訴え てましたこれやはり日本中が世界中がこの ことを気にしなきゃいけないそういう中で 今日は沖縄しない戦争をさせないという声 をまたこちらからもですね届けていくと いうことがとても大事なことだと思います この成年が言うには1番理解してるくれて いるのは沖縄の方々だったと彼は言いまし たそれをやはり私たちまた示さなきはなら ないと思いますお承知のように矢山には 米軍施設も自衛隊駐屯地もありませんでし たしかし 2016年3月に米国屯地そして今年3月 に石垣駐屯地が解説されてから一気に軍事 家の波が私たちの日常生活に押し寄せてき ました屯地解説後自衛隊車両 が行動を普通に走行し教育現場である学校 には外部指導員高知の自衛隊員が学校庁の 許可なく自衛隊ヘリ登場体験申し込み チラシを配布 するそして 先月石垣島で 初めて米軍と自衛隊の日米共同訓練が行わ れましたこのようにこれまで 私たちに縁がなかったまた見たことが なかった光景が今日常の光景になりつつ あります全く地元住民を無視した行動で 許せるものではありませ ん台風や地震などの自然災害とってはが 作るものですだからこそ褒めることが できるのも我々人間ではないでしょう か皆さん28年前の 1995 年85000人の県民が立ち上がって怒り の声をあげてその声に答えて日米両政府は 作合意を報告しました栄合意とは沖縄の 負担軽減をなくすということなんですね ところがどうでしょう
その沖縄の負担軽減をなくすというのでは なくてむしろ現在は日米の共同の軍事強化 が進んでいると言わざる得ない状態では ないでしょう か沖縄は日本の中で唯一地上線があった ところですその地上線によって多くの 1/4の人口がなくなりましたねそれと共 にまた初会線初会線津丸の初会線では子供 たちも含めた1400人が亡くなりました それから石垣ではマラリアの染された地域 に強制移動されれましたねそのようにして 沖縄の地上線の経験は本当に凄まじいもの でしただからこそ被害者にも加害者にも なりたくないこれは私たちの多くの県民の 願いではないでしょうか辺のこ基地を認め てしまうあるいは自衛隊基地の信仰を認め てしまうそれは次の戦争の加害者に加担 することにもなるのではないでしょうか それを明確に拒否するためには私たちは この置かれている状況に明確に脳の声を 上げていくその力をみんなで結集して 立ち上がろうではありませんかどうも皆 さんこんにちはただいまご紹介をいただき ました全国であの米軍基地の騒音被害 あるいは自衛隊基地の被害これを今8か所 の裁判をやっていますがその連絡会の代表 を務めております厚木基の訴訟団出身の 金子と申します50数海の判決を得てい ますいずれも米軍機の騒音自衛隊機の違法 は騒音は違法であるという判決をもらって います違法である裁判判決が出たけれども 実際にに騒音被害が解決できない騒音が 解消できないそのために今日本政府は損害 賠償金を払っているわけです日米地協定で は米軍が原因の被害に対しては34を米軍 が払う1/4を日本政府が払うという風に なっていますところが全額日本政府が払っ たまま米軍は北しているわけですねこ そんなことを許していいんでしょうか残念 ながら日本政府は違法な状態を解消でき ないこの騒音被害のエリアを騒音が静かに なったんだから狭めると損害賠償金を払わ ないとこういう動きになっております こんなことを許していいんでしょうか実は 昨日ですね中国からえ進化社通信の記者が 取材に来ていましたおそらくこの皆さんの 様子も含めて中国にも発信をされると思い ますえその際に私から質問をしました中国 では台湾有事は議論になるのかとそんな ことはないなぜ日本が騒いでるのかよく わからないという話です誰が台湾有事を 仕掛けそして今沖縄に南西諸島にこれだけ の軍備を強化しようとしているのかご存知 の方があれば後で私の携帯までお電話を いただければと思いますけどもなぜこの
沖縄が戦場化されようとしているのかこれ は沖縄線の時にもこういう言葉が残ってい ますこれはGHカというアメリカの歴史 政治学者です彼が書い た有給の本の中にです ね琉球は日本にとってエクスペンダブルズ [音楽] 消耗品として使うんだとしかし残念ながら 日本は琉球のために犠牲になることは好ま ないとこれがアメリカの琉球そして日本に 対する認識という風に書かれてい ますそして台湾友人についてはですね誰が 始めたのか遡って欲しいと思います アメリカ の軍人が発言をしました6年以内に中国が 台湾を侵略をする軍事進行するその言葉を 受けて会員議長が台湾を訪問しました何の ためにこういう動きの中でなぜか台湾有事 が当たり前に行われるようなそんな印象を 皆さんも持たされてしまってると思います そしてメディアが今一生懸命報道してるの は台湾友二そして沖縄友をまるでするかの ような報道 ですメディア学も含めて研究してるこれは 同者大学の山先生の言葉ですけども前さん 平和も民主主義もメディアから腐るんです と我々はしっかりとしてメディアを持って いるかどうか検証する必要があります今 テレビを見れば防衛研究所の人たちだけが 出ますリベラルは友に弱いんですよねと いうしい言葉もあります平和を語ったり 外交を語る人たちはメディアから今駆逐さ れ軍事を語る人たちがテレビの中心に座っ ています日々それを聞かされるたびに戦争 が近いような印象操作をされてしまって いるこういうことを跳ねのけでばならない と思っています今日は沖縄でこういう集会 開かれてますけどまさにこれも沖縄が戦場 になってる証拠です 我々にとって大事なのは何かということは もうこれまでの代表の皆さんが語ってくれ まし たきちんとした政治家を選ぼう これが韓国や中国や台湾やベルビの代表 たちと議論をした時に出てきた解決策です たった1つこの2月に国会の衆議院予算 委員会に私参考人でされましたえその意見 を求められた時 に一緒に野党からあ与党から呼ばれた川上 浩司さんが前先生今日は同じ主張になり ますよとこの国は今見捨てられる 恐怖アメリカが友人になったら助けに来 ないんじゃないかという見捨てられる恐怖 から軍軍に走っていますそしてもう1つは を進めれば間違いなく巻き込まれる恐怖に
怯えることになりましたその2つの恐怖 から逃れる方法は 何か成治を変えることです沖縄だけが戦場 になるかのように受け止めているこのこと について国会で言いました防寒者 的好戦論から国民は目を覚まして ほしい沖縄は 当者的論で声をあげてい ますその声をしっかりと受け止める力が この国の国民にはないのかということをお 伝えをしておきたいと思いますウクライナ を見てくださいウクライナで東側のドン パス はあのシェルターの中でもう2年近くも 暮らしているの にでは生活ですあなたは今日お弁当持った の子供たち宿題は大丈夫こんな日常がある のに東側の方ではミサイルを打たれて毎日 人が 死ぬ東京は無傷で沖縄だけが戦場になっ てることをイメージをしてみてください こんな不条理に耐えられる人がいますか そしてそれを許すのですかこれは国会が 終わった後で石葉さんや今さんという防衛 大臣2人とも議論をしました2人がすぐ 飛んできました我々も知らないところで この異次元の文化が進んでいるんだと じゃあ誰が決めたのかというこの国の政治 は誰が決めているのかということを考える べき ですでその際に言いました戦争するなら 東京と北京でやれ とこれは皮肉を込めています安勢として 東京4000万人首都圏の人たちが住ん でる場所を戦場に考えるあるいは1億 数千万人が住んでるような北京が最初に 戦場になるということになった時に ミサイル防衛などという馬鹿げた議論はし ませんなぜ沖縄だけがそういう議論をさ れるのかということです4000万人 のこの客観的に冷やかに見ている主権者 たちが 当事者意識を持って政治に関わっていく そのためには自分たちが戦場になることを 想定した上で安全保障を議論するべき時期 に来てると思います今度は米軍の海兵隊の 司令官たちとも議論をしまし た学生たちが司令官に聞きました戦争がし たくて軍隊に入ったんですか兵士たちに 聞きました戦争が好きですか 質問に対して司令官が言った こと戦争は政治家が初めて軍人が死ぬん です最初に死ぬ我々が戦争を求めるわけが ないでしょうと死にたくありません と同じようなことを議論の中で出ました前
先生戦争は老人が初めて若者が死ぬんです だから今日は若い人たちが動き出してるん ですよ人を殺すな人に殺される な平和と民主主義は与えられるものでは なく奪いとるものですこれが沖縄線で学ん だ沖縄の教訓です私は戦争地獄の中 で母をしないマラリアにかっ て視線を さい歩い ておじおば夫婦に助け られマラリア地獄の中をはしって生きてき てようやく人波の生活も遅れるようになっ て 今武の宝の命をいただい て93歳の事事が今こちに立っております 皆さん戦争は地獄ですよ 地獄国民を地獄に送るような政府は倒そう じゃないありませんかみんな でだから私の歌の中には みんな戦争地獄と中風の中にも地獄を歌っ てますマの中であとばのの中でも歌ってい ます世の中から1番ひどい戦争どの長で ある戦争を2度と再び起こしてはなりませ ん皆さん平和のために頑張りましょう平和 は私の命です残った人生を平和のために 少しでも歌を歌って届けたいと思い ます行さの 地獄 コロナの [音楽] あし [音楽] しのぎ が に [音楽] [音楽] なりえっと隊基地ができて7年人工増と 経済活性化を立った基地でしたがえっと 人口あの人工流出は止まらずタがあれえ継 者不足で深刻ですただその一方で え自衛隊のえ人口に対する自衛隊比率は 現在17%でありこの先どんどん増え 続けることは確実です島の自治が国によっ て翻弄されあの自分たちの思い自分たちの 島であって島でなりなくなっていくこと が悔しいです 年末安保3文書が発表されてからは米国 空港に米国にミサイル基地の増設米国空港 滑走路 延長そしてえ片浜というあの貴重なビーチ を潰してそれからえ国の天然記念物赤が いるというそのえタマチという日本の選定 50に選ばれた湿地をですね全部つげて あの群行にするという計画まで起きてきた
んですでこの計画に当初誘致をした人たち でさえもこれは約束とは違うと声をあげて いますただ米なぎの場合本当に人口が 少ない中で の抗議行動 はなかなか 難しく大きな動きになってないことが すごく残念です私が今日あのここに来て いるTシャツは私たちの会で作ったもの ですこの見えないとは思いますがえっと 背中にバンタンカテラと書いてあります この意味は私たちの島を捨てられない守っ ていこうという強い石で作りました今あの ここに来て島がどんどん格で荒らされ 続ける続けられてる今もこの思いが強く なっております皆さん一緒に頑張っていき ましょう私が石垣島で生まれ育って島の 先輩方から教えられてきたことの1つ は祈りでは平和は作れない けれど祈りなくしては平和は作れない とこの言葉と共に石垣そして矢山の平和 集会または市民運動というのは常に歌や 芸能踊りと共にここまで歩んできたという 歴史があり ます先ほど自力県議からも話がありまし た宮子八山は 現在信じられないほど早いスピードで次々 と軍学計画が進められています市民が事前 に説明を受けることもなく次々と計画が 進められるという現状があり ます先日石賀市議会の臨時会でこの日米 共同訓練について市民にしっかりと説明を してほしいという意見書が可決されまし たこれに対して自衛隊はその必要はないと いう態度をついてい ます石垣市議会は今年 国民保護計画等有事に関する調査特別委員 会という特別委員会を設置し有事に 果たして本当に住民の生命や財産が守ら れるのか検証を進めてい ますここから読み取れること は今の日本政府が考えている国民保護計画 というのは 最終的に皆さんの自己 責任逃げられるものも逃げられないもの も皆さんがしっかりと意思を示さなかった からこうなったんだと未来に言うための 計画が国民保護計画ではないか とそれぐらい恐ろしい内容が浮かび上がっ てきてい ますこの石垣市議科への 特別委員会は与党も野党も保守も確も超え て全議員協力体制で検証を進めてい ます是非とも沖縄県議会そして各自治体の 議会あるいは皆さん今日お集まりのお1人
お1人でもこの検証は始められます インターネット上でも公開されています この国民保護計画を検証しその性をことが 戦争回避に向けた第1歩になると私は考え ています2015年宮島に自衛隊基地建設 構想を発表17年から基地建設を開始し 警備部隊地帯館地帯空ミサイル部隊を 合わせて約700人ありを配備 し集落民家から 250mの目と花の先に弾薬光2今年3月 には射撃訓練所を完成させ地元の反対の声 を無視して運用を始めてい ますさらに来年度には住民に説明のない まま宮島駐屯地に電子然部隊の配備を公表 しさらなる軍事要塞化を進めてい ます今年4月に海岸地形の航空偵察を行っ ていたと思われる陸ヘリがイ島沖で墜落し まし た隊員名全員の死亡という痛ましい事故で ありましたが一歩間違えれば陸上墜落に より私たち住民が犠牲になっていたかも しれないと思うと基地があるゆの危険と 隣り合わせであることを実感させられ 皆さんご存知の通り宮島は全ての生活様子 を地水で賄っています宮古の住民はたえ 政府の計画通り友次の際九州方面に避難 できたとしても戦争になればミサイルの 打ち合いで自然が壊され町も破壊され 間違いなく地下水も汚染される でしょう専門家によると地下が汚染が解消 されるのになんと400年くらいかかる そうです戦後終わっても私たちは島に 戻れるでしょうか皆さん避難する心配より 戦争を絶対にさせないことを求めていき ましょうウにミサイル配備が決定したから 2年よになりますその間防衛局から もウルマ市長からも何の説明もありません 説明してくれと言ったらこれは国の仕事だ とんでもないです1番の市長の仕事です これは市長が戦闘に立って反対をえなけれ ばいけない市長がやらないんだったら我々 市民が立ち上がろうじゃないかということ で多くの市民が立ち上がって市民の会を 作って我々は頑張っており ます考えてみれば思いよせば戦後78年 復帰51年にして我々はミサイルの恐怖に 怯えるということはおかしいじゃありませ んか主に政治の大きな役割政治の義務は 何か最低限の義務は国民の命と暮らしを 守るのが政治ではないでしょうか 戦争は国民の命を奪えます我々は78年前 にひどい沖縄線に 見回る9万4000人の尊い命が奪われて おり ます2度と戦争しないためにここまで
頑張ってきたのに台湾幼児に煽られて今 戦争の危機に瀕してることは残念無念で ある そして我々は小や孫を絶対に絶対に戦争 に合わすわけにいかないもし台湾用事中国 との戦争になったら我々はミサイルの権力 さになりかねないミサイルの力さになる わけいかないそのためにも県民世論を みんなでみんなで作り上げようじゃあり ませんかそして我々県民だけではまだ力が 足りない今回の集会には県外から多くの 方々が参加してくれましたその多くの方々 がまた自分の件に帰った後この沖縄の戦い の体をしてこの沖縄の 再び沖縄戦場にしないという戦いを全国に 広めようじゃありません [拍手] か22日は双子の兄の17回目の明日でし た私は双子の兄と共に自衛隊に入隊しまし たが兄が自衛隊の格闘訓中に帰らぬ人に なりました体中が痣だらけだったりも 関わらず自衛隊は訓練中の事故だったと 一点割りでした真実を語らず当事者たちは 礎処分となりました自衛隊と組織を守る ためならあの尊厳も奪うものだと私は思い ました自衛隊内では今もいじめや防力 ハラスメントが横行し自衛隊員の人権と 尊厳を傷つけていますそして岸田政権の大 軍選手防衛を空り捨てた安保3文書改て 自衛隊が殺し殺される状況を今作ろうとし ていますこのままでは兄のような犠牲者が が増えるばかりです私たちの運動は自衛隊 員の命と人権を守ることにもつがるもので はないでしょうか共に声を上げていこうで はありません かロシアによるウクライナ侵略ガザ進行今 も世界で人の命尊厳を奪う状況が続いてい ます争を絶対にしないさせない78年前の 沖縄を経験した私たち県民は戦争理正義も 何もないということを1番よく分かってい ますいかなる戦争戦争準備にも反対し対話 都外で信頼情勢と平和構築の努力を強く 求めます沖縄を再び戦場にしない地球上 から清をなくしていくために私たちも行動 しよではありませんかともり頑張り ましょう 1997年12月の市民投票で私たち名 市民が辺新基地農の意思表示をしてから 26年が経ちますその間各種選挙や県民 投票を含め繰り返し示された基地反対の 民意が国家権力によってことごとく踏み にられてきた26年でもあったと思います しかしながら踏みにられても踏みにられて もを立ち上がる県民の強固な民意そして 辺野古ゲート前安房塩川会場での自立な
活動 が工事を大幅に送らせ26年後の今も 埋め立て進捗率はわずか167にとまって いるということも確かな事実です今回の 大行訴訟では公益とは何かが鋭く問われ まし たの危険除去と日米の信頼関係が攻撃だと する国に対して玉一は基地反対の民こそが 公益だと主張しまし た私は26年間の辺新基地反対の戦いの中 で私たちが子や孫たち次の世代に残せる もの残すべきものは自然と平和この2つ 以外にないことを確信してきました今この 場所に沖縄線の地獄を生き延びた先輩 方戦後の過な米軍生と戦ってきたシニア 世代復帰後に生まれた世代そして今 迫りくる戦争の不安と恐怖を感じている 若者世代が一同に返していますここには また沖縄の男の歴史を生きた過去の人々 そしてこのにこれから生まれ生きていく 未来の人々も共にいるように感じています それが私たちの力ですえ点に恵ま れこ集会が行われていることに非常にえ 感動しておりますなぜかと申しますと 私たち奄美島 は住民の声を出すことさらできない間に 自衛隊が頭もらしに基地を作ってまいり ました当初説明は津の警備隊程度の駐屯地 を作りますという話でありましたところが どうでるでしょうか開いた途端に53 ヘクタールすごい山上を開をしミサイル 部隊を持ってくるとこれを誘致した議員 連盟の皆さんも後で取いたしましたけども ミサイル部隊まではな知らなかったという のが事実であり ますです からこの基地建設というもの声を出して形 にして訴えていかないと国の防衛省の思う 通りに物事が進んでまいり ます自衛隊は良いが米軍はダメだというの が奄美の人たちの感覚であります残念 ながら私たちの団体 は本当に数が少なくはありますけども心の 叫びとし て自衛隊も米軍もらないこれをと言い続け てい ます本当に真実とは何かこれを訴えていか なければいけないと思っております オリエントシールドと かこの金ソードとかアイアンファーストと いわゆる日米合同訓練が八前にされており ますけれどもこれ は南西諸島をステージにしてアメリカ本土 を守る というのが真実ではないでしょうか戦争は
しないさせないそして国を守る前に私たち の命をれと言いたい です島では東洋最大の軍事訓練施設が作ら れようとしていますイニシエからの貴重な 漁場と自然を破壊し 私たち種ヶ島を守らない施設です6000 人もの労働者を全国から書きあめ防衛省は 島の暮らしを破壊しつつあり ます私たちに必要なのは持続可能な暮らし です平和こそが暮らしの土台です種ヶ島 からも平和を求める強い覚悟を沖縄の皆 さんと共有します 以上 です今様々な経験をする中で私が大事にし ていることはまず自分自身の心の平和を 作ること です目の前 のニュースで流れる戦争などの悲しい現実 に心を何度も奪われそうになります でもそんな時はこの沖縄の美しい空を 見上げて海に身を委ねてこのご先祖様から 繋がれた大切の命を感じてい ます私の心の平和は誰にも奪われません 私自身が守り気づいていくことができます 沖縄には本当に美しい文化があって自然が あってそして美しい心を持った人たちがい ますこの故郷の沖縄が私は本当に大好き です日本や海外に行くたびに沖縄の魅力を ポテンシャルを感じてより沖縄への思いが 増していき ますしかし今この島で子育てがしたいかと 言われると安心して生きていける島では なくなってしまってい ます皆さんはどんな沖縄を作っていきたい ですかどんな沖縄を未来の子供たちにつげ ていきたいですか私はミサイルも戦闘車両 もフェンスもない派閥による争いもない 美しい海と空とが 広がる自然に囲まれて命が安心して 暮らせる顔を溢れる平和な島を未来に残し ていきたい です平 よい平 よい平 よ悲しい海なし が なく なやて [音楽] [拍手] 現地から多くの報告いいております国石垣 あるいは美島です島も限られ人も限られ そして自衛隊がワン入ってきて孤立を深め ております仲間たといつも話します がをしている反対の声を上げるのが非常に
難しくなっているこういう声がずっと言わ れておりますあなた方は決して孤立はして ない沖縄はみんな一緒なんだ戦場になる時 も一緒でしょう平和を語る時も一緒でなく てはならないはずです是非島々に大きな メッセージを勇気と希望を届けようでは ありません かそのことをこの会は発信をしてまいり たいと思いますあと1つだけ申し上げます 今日全国から駆けつけていただいており ますマスコミは多くの報道しませんが全国 各地で沖縄を孤立させない沖縄は戦場には させないという声が上がっておりますその 皆さんが今日大研修しております夕方 パレット字に場所を移して全国交流集会を 持ちますこの場所で発言できなかった多く の皆さんに発言の機会を戦おうと思って おりますこれからです沖縄は発信をしまし たどうぞ全国と手をつい で迫りくる戦争の危険を迫りくる自民党の 戦争政策に断固として反対をして沖縄を 戦場にさせない再びこの国を戦争国家には させないその全国連体を今日この日から スタートをさしていきたいと思います 頑張っていきます日本政府 はあか も男性所が戦場になるの は避けられないかのよう な言い方 をしており ますしかしこれは私私たちからすれば ベルですこれは絶対聞き入れることでは ない [拍手] です私たち は国の言うこと に従わされる存在ではありませ ん私たちが自分たちの進む未来を決める ことができるんです私たちが選択するの は沖縄を戦場にさせないては 日本を戦場にさせないということです今回 の集会は結構あの広い世代で参加しやすい 集会になってい てたくさんの人が実際にいることが嬉しく 思いましたでこれからあの私たち世代も さらにもっとあのこの場に1人でも多くい られるように私もできることをこれから やっていこうと思いますえっと今日の集会 の趣旨はですね私ま全国回ってえ11月 23日沖縄大集会開くと是非全国からも来 てほしいとで集会のタイトルに全国連隊委 沖縄集会とするとまいうことを申し上げて あの参加をお願いしたところですえそれで あのただえまご案内のようにご理解 いただけると思いますが集会場で多くの
発言をいただけなかったいただけないので ですね大変申し訳なくてえここの場所を確 をして県外参加者の皆さんにお越を いただいてそれぞれごご発言をいただこう という趣旨でえ設けたところであります 今日僕集会に本当に沖縄に来てよかったな と本当に皆さんの熱い思いが伝わってきた でこれをなんとかしてやっぱり持ち帰って ですねえ埼玉で広げていかなきゃいけない なという思いを強くいたしました昨年の ですねあのの安保3文書の改定があった 以降ですね今年はとにかく戦争させ ない沖縄を戦場にさせないっていうことで ですねえ4回ほど集会を持ってまいりまし た5月6月9月10月10月は最後山代 さんに来ていただいてえお話を伺ったん ですがえとりわけですね6月にはですね 日中不再戦日本と中国を戦争させなていう ことをテーマにですねえ集会をやりました そこには中国からの留学生も来ていただい たり中国との経済関係のある方にも来て いただきました全国皆さんと沖縄の県民の 皆さんと連帯をしながらこの輪を全国に 広げてですね全国の連帯を大きく作り上げ ていくために頑張りたいと思いますどうも ありがとうございましたやっぱり若者を もっと押し立てていくそしてその若者を 支援していこうという姿勢がはっきりと 現れていて私たちもそれに学びたいなと いう風に思ってますでやっぱりですねあの 沖縄は沖縄だけの問題なんじゃないんだと 本来これはもう本土の問題であるという 意識がやっぱり本土の側に弱いんじゃない かっていう意識がありますだからこそ やっぱり静岡でも広げていこうとえ愛知は え軍事産業の実はメカなんですえ三菱銃と いうのがありましてこれは日本市の軍事 産業なんですけれどもえええ愛知の小牧に ある三菱中行小町小牧北工場というので ところでえ沖縄の島々に配備を予定をされ ているえ人に式えミサイルこの長射程の ミサイルのえ改造そしてえその他2種類の 全部で3種類のえこのミサイルの今製造が 進んでいるんですねで私たちは え地元できちっとそういうこう軍事軍事 産業に反対する沖縄の島々にも日本全国に もミサイルを作らせない配備させないと いうような運動をこれからえ強めてえ今日 のあの本集会でも言われたえ当事者意識を 持ったえ 反戦平和運動をやっていきたいという風に 思っていますこの2月にえ大分ではえ陸 大分分団地通称四戸弾薬湖に長距離 ミサイル用の大型弾薬湖2等を建設すると いう知らせが舞い込んできましたえこの
地域は周囲3kmに4万人が住む人工未集 地です多くの小学校があり隣接する押野小 学校は一部フェンスをその分島地と共有し ているような場所です商業施設とか病院 などもたくさんありますところに長距離 ミサイルを配備されてはたまらないという ことでえ8月ですが市民の会が立ち上がり ました11月ようやく今月の初めになって 住民説明会が開かれました予定時間は わずか60分しかも工事を始めますよと いう説明会との位置付けでしたましかし 質問があついで2時間近くなりました なぜなら九州防衛局の説明というのが住民 の疑問に1つも答えるものではなかった からです答えられるはずもありません こんな質問ですなぜここにミサイル弾薬を 建設なの か攻撃された時住民はどこに逃げるという の か原発でさえ爆破したよ事故が起きない 保証などない だろ事故を想定しているからこそ防衛施設 長は通達を出しおります弾薬が爆発した時 にそこから600m離れないといけない ところが600mと言ったら住宅が たくさんあるその範囲なん です実際ミサイルの威力ってどのぐらいな の私たちは加害者にもなりたくない先制 攻撃もできるようなミサイルはいりませ ん安保3文章があり集団的自衛権の行使を 容認しておいてで何が選手防衛かと今 すでにある弾薬湖もこれも撤去するべき じゃないか戦争の道具じゃない かこの日曜日11月の24日ですが工事 着港するという連絡が入りましたえ今度の 26日あ今度26日が日曜日ですがその 大分分屯地ゲート前で反対集会を開きます えどうかよろしくお願いしますこれからも 熱と恵をいただきたいと思います ありがとうございました fromandalltheACWho areinokinathatDaily puttheirBodiesonthe linetoFightForLAS PEACEacross theqOverTheSUMat invitationofWevery DeltoOKandhandThe HeavyOKDAILYToThe occup OfWewillContinueto FightWewillContinue toin USWeconcludeyoufor FightForcleanenvind
AndlastingPeaceWe Standsolitywithyou asokinanever Battlefield 戰爭1945年以降台湾は沖縄と同じよう に米国の戦略配置のもで単なる駒にされ ましたがこのことが私たちを戦争の詰 追い詰めています 戰爭 戰爭湾有次論イコ日本有事論は台湾を助け ませんむしろ戦争を誘発するだけです [拍手] 軍備 製造戦争の準備を強めることは戦争招く だけだ私たちはそう考えます平和の流とを 通じて初めて戦争の 和せられます 相反 必須似たような状況と立場にある台湾と 沖縄での外国の介入反対戦争反対基地反対 の民衆連帯闘争を強めていかなければなり ません突有事はみんに不幸です対決を煽り 東アジアの戦争危機をエスカレートさせる 政府があることも不幸です戦争は未来を 破壊しその被害は平凡な市民が担うことに なります対話と平和のみが唯一の解決法 です韓国でも東アジアの平和のために働く 活動家たちがいます日本と韓国の市民連隊 で好戦勢力に立ち向かい新しい未来を開き ましょう進歩党も共に戦い ますやっぱり こうあの島々がこういう風に戦場にさせ られそうになっている状況っていうのは えっと日本全体の世論もやっぱり大きいと 思いますなので沖縄の人々が今声をあげて いる戦場にしないでていうこの叫びをあの 全国の皆さんも受け取ってもらってその また声をあの本土の方でも広げてもらうっ ていうことをしていていただけたらいいな と思います はい沖縄を戦闘にさせないために頑張ろう 頑張ろう頑張ろう ろ頑張ろう ろありがとうございまし [拍手] た