#小野友樹 #上田麗奈 #⻫藤壮馬
#ブラッディエスケープ #アニメ #声優
谷口悟朗監督によるアニメ映画『BLOODY ESCAPE -地獄の逃走劇-』が全国公開中。
マイナビニュースでは、主人公・キサラギ役の小野友樹、ルナルゥ役の上田麗奈、クルス役の⻫藤壮馬ら声優キャストにロングインタビューを敢行!
収録時の苦労や、マニアックすぎる見どころ、共演者への思いなど、たっぷりと語ってくれた。
『BLOODY ESCAPE -地獄の逃走劇-』全国絶賛上映中!
配給:ギャガ
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五郎作品常連組の中でもやっぱり1つ 感じるものがあったのかなみたい違うん ですけど違うんですけどそまさんと兄弟 っていうのがあぴったりと思っ て斎藤馬の顔に変えるあらして系だ な誰の顔がいいか なお兄ちゃんの気持ち悪 さえあ違うん です マナニュースをご覧の皆さん こんにちは木木役小ゆきですレナ役上田 レイナですクス役斎藤相ですそうです上田 さんま上ちゃんの集ってんですけどはい上 ちゃんとはこうがっつりっていう機会が なかなかない中ちょいちょいみたいな大で はみたいな共通の友人とかもねしてかだっ たんですけど今回こういう形でご一緒でき てしかもある意味新しい挑戦も一緒にし ながらていねそのお芝居なプロとしてて いうところを一緒にやらせてもらう中でお 芝居としての新しい地面とあのメさんとし ての人としての新しい決めみたいなところ もこう買いを見ることができたのですごく どちらの視点からも楽しい時間をうん 過ごさせてもらえたなと思いますでその芝 のけ方だったりとかま見交換の感じだっ たりとかですごく信頼できる仲1人また 増えたなっていう思いでやらせていただけ たのですごく楽しい修もで今至るま生も そうですけれどもすごくありがたい出会い でしたでそうはとかね本降りにくれて色々 一緒に差しったりとか収録でもね何の一緒 にせてもらってる繋がっておりますので そんな相馬をじゃやっぱりいつもと若干 違う感覚をその声の感じとか芝居の アプローチにも感じたのでやっぱりこの ゴロさんに描かれる世界観の中でま五郎 作品常連組の中でもやっっぱり1つ感じる ものがあったのかなみたい違うんですけど 違うんですけどちょっとテシだいじられ方 も楽ありがたいありい話ですはいうんなの で本当に楽しい収録とその頼できる仲間と の芝居っていうのを楽しませていただいた 作品でした私馬さんと兄弟っていうのがあ ぴったりと思っ て割れながらてなんですけど同じ事務所で まほぼ同期ぐらいのあの関係性でずっと あの私がまだ18とか9とかうんの頃から あの妖精所が一緒だったり世になってた方 なのでなんかそのもやっっぱり元々あっ たっていうのもあって兄弟ってすごくいい なって思ったんですよねこう馴染みがある 感じうんがしていいなって思って何もこう 心配することなくうん安心感を覚えたまま 主力に望んだっていう記憶がありますねで
小野さんはもうがっつり始めましていう ところであのこれもドキドキしていたん ですけどでもその方からそれこそ共通の 友人からとかもあの優しい方だという の誰なんだ皆さん気になってらし一体どな んだいうvtuberのあの国ロベルさん と間接的にあのこうやり取りがあって私は でさんと親しくされているっていうのも 伺っていたのではいその流れで存じており ましたというはいその実際お会して色々お 話も聞いていただいてなんか頼れる お兄さんっていうすごくこう私の中でも こう距離が私的には縮まったような作品に なったんじゃないかなって思ったりしまし たねお2人ともすごく素敵な役者さんなの であのご一緒できてすごい嬉しかった ですお兄ちゃん2人です もお世話なってます時男でやらせて いただけます超なんですどうもどうもあの お2人も言ってくださったように自分から しても本当にこう尊敬し信頼しているお 2人なのですごく楽しみだなと思ったと 同時に結構個人的な意見なんですけど3人 ともお芝居の位相は割と違うのかなって いう気がしていてだからこそ我々がこう 幸運にも一緒に収録ができたんですけど 一緒にこの世界観で掛け合いをすると一体 どんなものが生まれてくるんだろうって いうのがすごくワクワクするなと思って 収録に望んででお2人もおっしゃられて ましたけどやっぱりそのそれぞれにこう 課題とあのチャレンジがあってでもその中 であの一緒に収録するという場でしか出し えないものが出せたんじゃないかなと思う のででもやっぱり自分からするとあや やっぱ好きだな2人のお芝居はっていうの がもう1番大きかったです本当に幸せな 時間でし た珍しいケースで監督ゴさん時々に収録前 にお手紙を頂いていてでそこの内容をがま 主には今まで声優として培ってきた作品に 落ちで培ってきた技術テクニックってもの を1回忘れて ほしいっていうお願いがメインだったん ですよねなので今まではあ味そう積み上げ てきたところから今回はこういう キャラクターに対して自分のこういう 引き出しから表現をしてみようっていう アプローチなのが旦その引き出しぶっ壊し た上でありしますすっていうさらの状態で の取り組みだったので果たしてどうなる ことやなと思って現場に伺ったんです けれども外とこうマイクロの前で2度3度 テイを重ねさせていただくうちにコロさん がこう描いていたま伝えたかったことと僕
が思っていたことっていうのが徐々に やっぱ最初に手紙を頂いてたっていうのも あってもっとこうしなきゃあるいはこうし なきゃっていう意図を捨てなきゃみたいな その狭でどっちなんだろうと思って現場に 伺っていたのが意やってみるとあこういう ことすね監督っていうのが割と序盤で握り 合えた感覚があったのであとはある意味で 細かな微調整だったり真ごとに必要になる 様子を伝えていただいてあそこ確かに モートアントライしてみたいですわって いうようなことを経て作品を作っていけた のである意味で最初不思議な感覚で構えて いっているようで構えないでいかなきゃ みたいない妙な感じからが実際の芝居を 通してあオッケーすこれすねみたいな そんな信頼関係が徐々にその短時間で 気づけながらやらせていただけた感覚が ありました私でも大変だったことはずっと 涙が止まらなかったことですかねうん 初めての経験ですけれどもどんなこう休憩 時間とかディレクション頂いてる最中とか マイク前に立ってお芝居してる時とか どんな時でも涙が止まらなくてでも悲しい でもなんか悔しいでもなくなんだろうって わからない感じの感覚でだから元気だし ポジティブな気持ちなので皆さんおきなさ ますそこをすごく心配しながらただダだは 止ってないとそうなんです不思議なこと にっていう状態だったんですよね多分その プレッシャーにこう耐えられなくなって体 が感情を表現しちゃったっていうことなの かなと思うんですけどそのやっぱり皆さん の熱量をひしひしと感じる現場だったので 私もその皆さんの思いとかお芝居に答えた いっていう気持ちも大きくてだからこその うん止めどない涙だったのかなとただその 涙ががあったからこそこうルナルーの 気持ちとか状況っていうものにピタッと はまる部分もたくさんあってあの自分の メンタルというか体の状態が逆にこう 役作りに役立ったのかなっていう思い出に なってますかね収録時も思いましたし完成 したものを拝見しても思ったんですけど 基本的に今回プレスコという収スタイル だったので割と皆さんこう生っぽい ナチュラルなお芝居を要求されていたと 思うんですけど僕はその監督から逆に生 っぽくやってくれとはあまり言われなくて で逆に自分はこの世界観このキャラクター だったら絶対生っぽいだろと逆に決めつけ てしまっていたのかなと思っていて僕が 演じているクルスっていうキャラはどちら かというとこう妹のために普段から同系を 演じているような側面があってこのあの
世界において逆にちょっとアニメっぽく 誇張されたような振る舞いをしている方が あの世界のリアルだったんだっていうこと に途中ではっと思い至りましてまそれが 正解かどうかはもちろん分からないんです けどだからそれもまたこう違う入り口だと 思うんですよ1人ずつがこの作品をよくし たいと思いを持ってみんなが違う入り口を 持って作品の収録に望むと思うんですけど 自分は逆に自分のナチュラルな技を見せて やるぜみたいな入り口で入ってしまったん ですけど逆にそうではなかったのかなって いうのがあのフィルムをあ完成版を拝見し てか思ったのでやっぱそのそこがこう役者 としてすごくあの出来上がったものはもう 変えることはできないのであの学びになっ たなというのは大変だったというよりは これから先につながるうん気づきを いただけた収録だったなと思いました高俺 序盤いつもと違うって感じそれ面白えなだ としたらかもしんないですね途中で気づい たそうしですおおはいジミのま全体なん ですけれどもあの技術的な話になるんです けどあの声の出し方いいなていう うあの感じですねそと上まで自由に使って なんか好きに声を出せるみたいな感じ もちろんあのジャミってキャラクターの幅 の中であのユマ君がアプローチをしてると は思うんですけれどもある意味で今回の 作品の中で1番伸び伸びでまた他の作品で 見せるユマの表現とか声の質の中でも結構 自由度の高いキャラクターをやっていたな と最後の見ていただいた時に何かあのあ彼 てだからみたいなねニュアンスがこう感じ られるといいなと思うような部分が僕の 好きなシンでもあったりするのでちょっと シミはある意味であいついてくれてまこの 作品においていてくれてありがとうな部分 をすごく僕が感じていました敵側でいて くれてありがとうって思ったのはララック ののくおおうんかなすごかったねすごかっ たです本当にあのもう聞いててとっても 怖いし気持ちいい感じがあのきっと見て くださってる方もすごいいいスパイスを 浴びれるキャラクターなんじゃないかなっ て思いましたね本当にあの 移り変わりもそうですしその移り変わった 上で一緒の存在みたいなあの絶妙なさ関係 もたまらなかったですしうん敵側って やっぱりあの 恐ろしい存在が多いんですけどちょっと こう立ち向かって勝てるのかって不安に なっちゃうような存在感のこう強さだっ たりとかうんそんな中で怖いんだけどどこ か気持ちよくてつい目が離せなくなっ
ちゃうあのパンチうんっていうのがうん かなり印象がですかね中盤のの政府が すごく印象に残っててまクルスと関わる ようなシーンなんですけどあやっぱり なんか自分はあの上田さんと妖精上からの 付き合いなんですけどなんか自分がこう 状況して初めてこの人すごいて思た上田 さんでもずっと思い続けているんですけど なんかそんな人と一緒にかけられたのも 嬉しかったしやっぱりこの人はちょっと 凄まじいなっていうのは感じてなんか こうまちょっとネタバレにはなってしまう んで言えないんですけどあのこう掛け合い というかこう言葉をパスしてくれて 嬉しかったなっていうのはあのクス役とし て思いましたあとあの序盤でルナルーが あの学校で勉強してるじゃないですかあの なんていうかあのAIなのかなあの音生と いうかあれめっちゃ大変だろっいやそう ですね膨大な量もはいねしかも何でも教え てくれるんだみたいないやあれはなんか しかもあのあの音声のリズム感がこの作品 の導入としてあこの作品ってこういう リズムでいくんだっていうのがこう提示さ れたような気がしてうんうんあこれは人な ではいかないぞと思ったのが印象的でした ねうんはいなんだろう夢があるな僕 はあの顔をいつでも斎藤そうの顔に変える あらしてむずくなっちゃったじゃないです かむずくなっちゃったじゃないですかか ああやっぱ蔵系だ な今日はいいいよいいよつってあ自分が めでるよで自分がめでるいいよ今日もいい 顔だよ俺のそば俺のそ顔いいねやりたい ですねえ外に出てそまさんの顔で何かし たいとかはないあなってます目だ楽しむ だけですね超いいねえ誰の顔がいいかな そういうそういうナじゃない違うあ難しい ですねでも結構指溢れますもんねこの質問 まあね僕はあのすごいロングスリーパーな んですよもう寝ようと思えばいくらでも寝 られちゃうというか配よよの 技懐かしいですねじゃ回ってるのが早すぎ て止まってるように見えるねしけもえあの なんか本当にあの寝つきがすごく悪くて 寝起きも悪くて眠り浅くてでもいっぱい寝 たいみたいな感じなので全く寝なくても いいみたいな逆にうんそしたらもうね働き 放題本読み放題アニメ見放題酒飲み放題ね やれますからお酒でも抜けなさそうな体の する時間がね別のき確かに2個いいですか じゃあまでもちょっとあの結構それこそ 例えば年末年始とか時間がある時はとかお 休みってなると結構ダラダラ寝ちゃうので やっぱこう1日を有効活用したいという
意味も込めて寝なくてもいい能力欲しい ですねうなるほどレさんどうですかえ私 1番今欲しいのはあのお料理をしてくれる 手 そう自信がないので自分でその3次元で物 を作っておいしいものにするみたいなうん その工作系っていうんですかねうんの なんかスキルがあるように思えないのでで も健康には気をつけたいって思うとなんか こういい感じに塩分控えめにしたいなとか うんなんかそういうのを自動でやってくれ たらすごい助かるなって思ってん 上さんは何してるんですかその手がやっ てる間はなんかテレビ見たりと かみたいなことなんそうそうそうそうああ でも楽は楽だよね確かに他のことできる もんねそうそうそう脳みそは別に働かせて 体だけ動いてくれるインプットしたら なんかこうそのレシピで動いてくれる みたいなあ確かにいいなあしかもヘルシー なんだもねそうそうそういいですね欲しい ですそれ見ていただきたいシーンがタッキ に渡るというたくさんあたあるんです けれどもうんまそんな中で2人が多分 いろんな推しのシーを来てくれると思うの で個人的にここ見てちょっていうのは結構 冒頭の方で出てくるエアコンの室外きこ すごい描写が綺麗なんですよグリングリン 動いてるというかうんそういう日常の何気 ない風景1つとってもここまで気を抜かず に描いているのかていうところから いわゆるソマもさっき話してたあれこの ここのエア音声がこうなってくるとなると 一筋なまでいかないぞっていう感覚に近し を僕もそこで感じたんですねうんうんなの でそやっぱりこのアクションシーンだっ たりとかキャラクターたちの感情のキビが 伝わるような動きだったりとかこうめの キャラクターてこうカット元にセリフを 行って動く動いて止まってセリフを言う みたいな描写がこの一番この描写カロリー としてはえっと少なめていうベースだった とすると喋りながら動きながら止まり ながらそれさらに動くみたいな息をつかむ ね息つまもないようなアクションだったり そういうストーリーが展開されていたり その緩急もまた面白かったりするので是非 あらゆるシーンをま1度目はま何も考えず に楽しんでいただいてもいいですし2度目 3度目はそれぞれの視点で監督言ってくれ たキーワードも優勝の視点でもいいですし あるいはの感情の角度というと憎しみだっ たりとかこのままでいいのかっていう思い 見していて見たりみたいないな見方がある と思うので2度3度100度1000度
楽しんでいただけると嬉しいと思っており ます是非お楽しみ くださいそうですね確かにもう2度3度見 ていただいて気づけることとか あの面白いって感じられることとか たくさんあると思うのであの何も考えずに 見る1回目があって2回目3回目であこ この言葉のチョイスちょっと怖いなとか キャラクターによって捉え方違うんだなと かそういうところもどんどん分かってきて 考えさせられたりとかいろんな楽しみ方が できるなって思いますあとはその映像 とその皆さんお芝居のマッチ率が高いので こうちゃんと絵と声と一緒に1つの キャラクターのお芝居をしてるっていう 感じがあのフィルムに説得力を持たせて くれている感じがして見ていてストレスも ないしむしろこう感動できるそのお芝居に うんそこがまた1つ見所だなって思います あとお兄ちゃんの気持ち悪 さあ違うんです 違うんですよちのおちゃんあえっと男のあ じお疲れ様でしたごめんごめんごめん違う んです違うんですんですかんですかいや なんかなんて言うんでしょうこれ本心なの かなって うどこまで本当の気持ちなのかが掴み づらいお兄ちゃんなんですよ確かにね もっと素直にね言ってもいいはずだよね そうそこがなんか妙ででもこう妹への思 いっていうのはちゃんと感じられ るっていうなんかそのなんかうん絶妙な 気持ち悪さがこの作品にとってすごく大事 な要素なんじゃないかなと思うので お兄ちゃんには注目してほしいです ねそうです ねやでもやっ兄としてはあのルナルーの ことがすごく大事なので結構あのいろんな スキーポイントがあるんですけど個人的に まこれ多分そんなにネタばれにならないと 思うんですけどちゃんと謝れるっていう とこ大事だなって思いました結構そこであ 結構そのシーンが割とこのチームにとって はさらっと描かれてるんですけど僕個人と してはすごく大事だったんじゃないかなっ て思ったりとかしますしなんかあのさっき 田さんおっしゃってましたけどそのずっと こう涙が出てきてしまったみたいなその なんか震えてる感じとか不安定とかブれて いるようなでもぶれたくないと思っている ような感じってやっぱりこうあの環境にい たらそうならざるを得ないのかななんて 思うしそれきさらぎもそうだしクルスも そうだと思うんですけどなんか自分で選ん だ人もいればこうそうならざるを得なかっ
た人たちのドラマが描かれていると思うの でやそこは注目して欲しいなと思いますし 結構やっぱ作画とかう人間ドラマとかお 芝居話してきたんですけど結構音響も めちゃくちゃすごいなっていう思うので あの多くはもう語らないんですけれども 個人的にあのきさらぎの足音が変わるん ですけどあそこすごいこだわってるなて 思いましたよね足音が変わるこれはね すごいんで本当にそういう手も注目して見 ていただきたいなと思いますはい ブラッティエプ記の逃走劇是非ご覧 ください