毎日忙しく過ごしてるあなた。
ホッと一休みしていきませんか?
このチャンネルでは裏ばなしちゃんが
ざまぁwな話を配信していきます。
是非チャンネル登録よろしくお願い致します!
*画像「いらすとショップ」
https://bit.ly/3Q1rbcy
♪BGM「LAMP BGM」
#2ちゃんねる#伝説のスレ#ざまぁw#スカッと#修羅場#2ch
突如身に覚えのないことで怒鳴られると誰 でも驚いてしまうことでしょう義に人手 なしと突然怒鳴られてしまった一致 果たしてその理由とは電話で開校1番この 人でなしと怒鳴られた話を聞いてみると 驚愕の事実が明らかに突然電話がかかって きて怒鳴られたら誰だってぽかんだよな内 よにもよるけどそんな状況ってそうそう ねえだろ今日出勤ですよって言われること はあるそもそも誰に怒鳴られたんや話を 理解してもらうためにもスペックを投下さ せてもらうぞ俺20代後半会社員大学卒業 と共に今の会社で働いてる入社した手は 仕事で分からないことばかり失敗してよく 落ち込んだりしてたんだけどさ俺は まだまだ若かったんだ20代前半俺が 楽しみにしていたのは合コン仕事で疲れた 俺を癒して欲しくて暇さえあったら参加し てたんだちなみにその時に俺の婚約者と なるAことであってさあまりの可愛さに 惹かれたね俺と同じように彼氏を求めて いくつもの合コンに参加していたa子 そんな彼女を他の男に取られたくなくて俺 は必死にアプローチしたよ連絡先を交換し たら休日は食事に誘ったりしてさ俺が行為 を持ってるってめちゃくちゃアピールして たんだそしたらその行動が高々して俺たち は数ヶ月後には交際開始俺としては 待ち合わせをする楽しみもあったんだけど さえ怖そうじゃなかったんよ私付き合った 相手とは同棲したいなだって好きな人と ずっと一緒にいられるなんて最高でしょ なんて言われ俺たちはすぐに同棲を開始し たよ元々俺たちは単身用のアパートに住ん でたからさ俺は2人暮らしの物件を探した 2人で内見しお互いの職場のそばに決めた よ同棲を開始すればa子の方が早く帰れる からさ事を率先してやってくれてた今日は 一致の好きなものばっかりにしたのいつも 仕事お疲れ様なんて帰ってくると言われて みろまだ結婚してないのにまるで新婚なん じゃないかって思ったんだそんな生活をし ているといやでも俺はその先を考えるよう になったこのまま一緒に暮らしてても幸せ だけどやっぱり家族になりたいそう思った 俺は同棲して1年が経つ頃にプロポーズし たんだa子俺と結婚してください普段は家 でまったり過ごすことが多い俺たちでも その時は少しお高めのホテルでディナーを 食べてさ雰囲気はばっちりだったと思う 給料3ヶ月分でお決まりの指輪を買ってさ 緊張しながらもプロポーズしたよそしたら 嫁は一瞬キトンとしててな内心断られるん じゃないかと思ってたけど何度も俺と指輪 を交互に見てえこはハットしてさみるみる
笑顔を浮かべたんだ嬉しいありがとう私を 幸せにしてね受け入れられた時はマジで はしゃいじゃってさa子に怒られたのは いい思いでプロポーズに成功した後はお 互いの実家に挨拶に向かったよ俺の実家は 住んでいたとこからそんなに遠くない電車 で30分くらいのとろにあった当然俺の 両親は祝福してくれて問題は義実家への 挨拶よくある反対されるセリフを思い出し ては義実家へ到着するまでかなり怯えてた ね緊張しながら疑家へ到着すればさらに 驚愕の事実てっきり義量親しかいないと 思ってたんだがなんとa子の妹であるビミ の姿まであったんだごめんねいち妹はまだ 社会人に成り立てでさまだ1人暮らしして ないのただそこに座ってるだけだから気に しないでなんて栄子に言われながら俺は たどたどしく挨拶したわそしたら義量親は 優しい人たちでな緊張してどりまくる俺が 言い終わるのをずっと待っててくれたよ さらに不安にさせないようにずっと微笑ん でくれててマジで救われたわ英子にこんな 素敵な旦那さんができるなんて本当に 嬉しいわそんな緊張する必要はないぞもう 家族じゃないかまだ挨拶しただけだっての に俺を家族認定してくれてよ本当にこの親 があるからこそ英子が生まれたんだと悟っ たわ私介護知ってるの薬のことにも ちょっとだけ詳しいから何かあったら頼っ てねBも明るく声をかけてくれて俺たちの 結婚の挨拶は終了これから結婚に向けて話 を進めるそう思っていたんだ結婚の挨拶を して半年が経過した頃とある休日に俺が 1人で過ごしていると俺のスマホに着信が あったんだディスプレイを見るとBの名前 があり内心酔としたよしばらく待っても 電話はなやまず俺はどうしようか試案した けど無視するわけにもいかないと思って俺 は恐る恐る電話に出たんだそしたら土星が 響き渡ったよこの人でなし突然の知られて しまって俺はぽかんよしかも1度しかあっ たことのない相手に言われ俺は内心大混乱 だったな本当はすぐにでも電話を切り たかったが両親が許さなくてよ仕方なく 恐る恐る話しかけたわああのビミさん何か ようですか何かようって何よこっちには 大ありだっての人に迷惑かけといてよく そんなこと言えるわねかけるとさらに 怒鳴られ俺の心臓はバックバクだったここ まで女性に避難されるなんて生まれて 初めてのことだったわ上司に頼んでこっち は休まで使ってんだけどいつまでこして いればいいわけビミはそんなことを言うが はっきり言ってどんな状況かわからないだ からビクビクしながらも俺は声をかけたん
だあの状況飲み込めないんですけど俺何か しましたか はあ俺の言にbはぶち切れスマホ越しに 鼓膜が破れるんじゃないかってくらいの 大声を浴びせられたわ正直ただただ恐怖で しかなく電話を切りたかったんだけどよ すっかり土星にすみ上がってた俺には切 るって選択ができなかったよ走行している 間にbはまくし立ててきたんだあんたいつ まで自を押し付けるつもりよいくら私が そういった仕事をしてるからってひどい じゃないはいBの言葉に俺はまけな声をし たんだけどさその声がいけなかったん だろうなBの時がさらにましたってのが 分かったよ妖介5だから目を話すことが できないしこきとら1週間も面倒見てんだ けどいい加減仕事にも復帰しなきゃいけ ないし面倒見るのは新婚旅行の間だけ でしょ待って待って全然話についていけ ないんだけどそのよ介護されてる人って俺 の祖父なのそれ以外誰がいるってんだ妖怪 ごじさんも押しつけるなネタきりギギ早く 迎えに来い一通り言いたいことは言ったん だろうなそこまで言い切るとビミは静かに なってたよ話に全く追いつけない俺だった が言えることがあっただから恐る恐るB味 に伝えることに何のこと婚約は吐きした けどは俺の言った言葉が信じられないん だろうビミの声は小さく震えていたわそれ に俺のソフは数年前に多してるよえそれっ てどういうことちょっと待って色々分から なすぎて混乱してんだけどちゃんと説明し て本当におじいさんは高してるのうん ちなみに父方の祖父も母方の祖父も高し てる残ってるのはばあちゃんだけだけど こっちはどっちもピンピンしてて畑やら花 を育てるのに忙しくしてるよ俺の祖母は どちらも田舎に住んでてさ父方の祖母は 毎日畑に繰り出し母方の祖母はプランター や八上で花を育ててるどちらも外で作業 する成果真っ黒に日焼けをしかなり健康的 だ祖父が亡くなった後もどっちもパワフル でこっちが驚かされるくらいだよじゃ じゃあ私が預かってるこのじじは誰なの お姉ちゃんに言われていきさんのおじい さんだって言われてたんだけどa子が そんなことをa子が知らないおじいさんを B味に押し付けたのだというどうして そんな状況になったのか俺は全く想像でき なかったわそもそもいちさんお姉ちゃんと 婚約吐きしてたの私知らなかったんだけど 追数週間前のことなんだそれにa子が 伝えると思ってたから俺から連絡はして ないんだよなんで理由を教えてよBミが 婚約吐きした理由を知りたいということで
俺は説明することにそれもこれも原因は 全てa子だったんだ俺たちは結婚の挨拶を 済ませその後結婚するために準備を進める つもりでいたところが挨拶してから数週間 があった頃a子の帰りが遅くなるように なったんだごめん少し仕事でミスしちゃっ てもしかしたら会社に泊まるかもだから先 に寝ちゃっててもいいよそうか明日も仕事 だしお言葉に甘えさせてもらうよ仕事 頑張れ最初は仕事のミスで会社に泊まると いうものそういうこともあるだろうとこの 時の俺は疑ってなかったんだところが何度 も続くとさすがに違和感に気づいたんだよ なごめん今日も止まることになりそうまた かお前どんなミスしてんだよ死義務がある から教えられないのとりあえず今日は帰れ そうもないから先に寝てて理由を聞けば しひとか言われてさ詳細はよくわからない けど俺が1度疑ったからかその日以降会社 に泊まるとは言わなくなったんだごめん 今日は会社の同僚と飲みに来てたんだけど こいつのみ潰れちゃってさ心配だから アパートに止まるわ今度はそんなことを 言い出しさすがに毎週続くと怪しさ満点だ から俺は仕事が終わる頃にこっそり会社に 電話してみたんだそしたらここ最近a子が 会社に泊まったことはないという毎回定時 になると我先に帰ってると知らされ俺は 不思議に思ったんだよその時頭に浮かんだ のは浮気の2文字本当は疑いたくなかった が気になると止まらなくてさ俺は更新所に 調査を依頼したんだよね幸いa子が帰って こないなるのは決まって金曜日だったから さその曜日だけお願いしたんだそしたら 知らない男とホテルに消える写真を入手し たんだしかも毎週決まって夜にだそんな 写真を見た瞬間俺の愛は急速に冷めていっ たねだから証拠が集まってすぐ俺は栄光と 詰めたお前帰りが遅くなる時決まってこの 男と一緒にいるよなしかもホテルにまで これは立派な浮気だぞ別にまだ結婚して ないからよくない結婚する前に楽しん どこうと思ってるのにいちいち水を刺さ ないでよ俺たちは婚約してんだぞ指輪も 渡したそれに両親への挨拶もだ整形だっっ て共にしてるほぼ結婚しているようなもん なんだぞもしかしてあんたて束縛する系 うっざ私そんなやと結婚したくないんだ けどやっぱり結婚すんのやめようかなそれ はこっちのセリフだ立派な浮気なんだな そっちの原因での婚約覇なんだから慰謝料 を請求させてもらうぞということがあり俺 たちは婚約吐俺は仕事の合間を塗って弁護 士に依頼することにこれからa子と彼氏に 慰謝料を請求しようとしてたってわけ
そんな時にBミから連絡が来たもんだから そりゃ驚くってもんだよなうそ俺の話を 聞いた直後Bミはかなり驚愕してたみたい でな声が震えていたよじゃじゃあこの人は は一体誰のおじいさんなの私はてっきりき さんのだとこれから家族になるんだし 手伝わないとと思ってそれなんだけど多分 a子の彼氏のおじいさんだと思う更新所で 調べたんだけどおじいさんと2人暮らしな んだよしかもこいつおじいさんの年金と 貯金で生活してるみたい働いてる様子が ないんだよなな何をおじいさんのお金で 生活してるのに私に押し付けるなんて最低 じゃない今から俺がそっちに行くよ悪いん だけど住所教えてくれるさすがにビミを 放っておくことができず俺はアパートへ 向かったビミはアパートの1階に住んで おり俺が駆けつけると部屋の中へ入れて くれたよ寝室へ入ればビミのベッドなの だろうその上におじいさんが横になってた お姉ちゃん1週間前に突然やってきて車 椅子に乗せたこのおじいさんも置いてった のここじゃ介護するのも十分じゃないし それなら打ちでって言ったんだけどあんた なら大丈夫やれるやれるそう言ってa子は おじいさんを押し付けたのだというさすが に放置するわけにもいかず職場には無理を 行って有給で休ませてもらっているんだと か私に押し付けてその彼氏とお姉ちゃんは 何やってんのよ家からわざわざ連れてきた んだしもしかしたら家にいるんじゃないか な幸い家はそこまで遠くないしあれなら 一緒に行ってみるえこの調査をした結果 相手の家も特定されているこのまま 乗り込むのも大丈夫だと思われた行きます 文句を言わない時が済まないビミはささっ と準備をするとおじいさんを車椅子に乗せ 俺たちは彼氏の自宅へと向かった彼氏の家 はおじいさんの家なのだろう結構古い作り だったBBが呼びりを押すと中から明るい 声が聞こえてきたはいどちら様紛れもなく a子の声でありパタパタと玄関へと向かっ てくるそして玄関の扉が開かれると顔を 覗かせた英子はフリーズ笑顔のままびしり と固まってなんかのギャグかと思ったわ お姉ちゃんちょっとどういうことなのよ 説明してやばビミの声で我に帰ったa子は 慌てて玄関の扉を閉めようとしたしかし 日々介護で鍛えられているからだろうビミ は扉の隙間から体をねじ込み強引に玄関の 中へと入る閉められなかった扉のおかげで 俺も中へと入ることができたちょっとなん であんたまでいるわけ私たちの関係はもう 終わったでしょいい加減解放してよそうも いかないんだよBミさんから連絡をもらっ
たんだ俺の祖父を預けてるなんて嘘をつい てたみたいだからねなんで嘘をついたのよ 私は家族になるんだしって心よく預かった のにだからに決まってるじゃない婚約吐き した後彼氏のじじなんて預かる預からない と思ったからこいつの名前を使ったのよ そんなやり取りをしていると部屋の奥から 彼氏が顔を覗かせる修羅場な状況にビビっ たのか顔を引きつらせていたなちょっと あんた私が面倒見てあげたんだから しっかりお金は請求するからねおむつも何 も置いていかないですっごく大変だったん だからビミは彼氏に噛みついたがそれを 制すように英子が立ちふさがる別にいい でしょあんたの本職なんだから1人の面倒 を見るくらいお茶の子でしょんなわけない でしょ仕事はお金をもらうから仕方なく やってんのただ働きなんて冗談じゃないわ これが今日までつやした拾よあと時間中で 請求するから言うなりビミは持ってきてい たメモ帳を叩きつけてなそこには日記の ようにびっしりとどんな処置をしたかどの くらい時間がかかったかなどが記載されて たわはここんなにちょっと彼からお金 巻き上げないでよ私の彼氏なんですけど 普通介護サービスとか使えばこんなもんよ ただでやるのは家族だからでしょなんで私 が他人の面倒を無償で見なきゃいけないの そんなに言うならお姉ちゃんが払ってよは 姉にそんな口を聞くつもり妹のくせに目の 前で繰り広げられるけかその仲裁をする わけではなかったがせっかくあった機会だ 俺もa子に話があったからさせてもらう ことにしたよa子俺からも話があるんだ けどあんたは黙ってなさいよこっちは 忙しいんだけど そんなこと言っていいのかこっちも金が 絡んだ話なんだけど俺はお前とそこの男に 慰謝料を請求するからなだからしっかり俺 にも払ってくれよなはい俺の言葉が意外 だったのかa子はポカンとしてたわだから 俺は分かるようにゆっくり説明してやった よ婚約吐きする時にも言ったけどこれは 不定行為に当たるんだ婚約イコール結婚し てるようなもんだから同じく請求できるん だよあんた私からお金を巻き上げる気 しかも彼氏にまでどんだけがめつい男なの がめついとかそういう問題じゃないから これは俺の権利なんだよそれに少しでも君 に反省して欲しいからね絶対請求するから 俺が請求すると宣言するとえこは悔しそう にしてたんだけどさ盛大に大きなため息を つき諦めたように口を開いた分かったわよ 払うわよこれでいいその代わりもう私たち の生活を邪魔しないでね残念だけど彼氏
さんにも請求するよはなんで別に彼氏は 関係なくない関係あるだろ俺たちの婚約を 破棄する原因になったんだからなこっちに も請求するからしっかり払ってもらうぞそ そんな俺はじいちゃんの年金や貯金で生活 してるから請求されると困るんだけど私の お金もあるんだからよろしくですあと払わ ていうなら弁護士に相談するからただで サービス受けられるとか思わないで俺とB に金を請求され彼氏は真っになってたよ それでa子は状況を察したんだろうな彼氏 は金がなくなりこのままじゃ生活が危いっ てよそのためかあろうことか俺に泣きつい てきやがったんだねえあんたの請求って私 とよを戻したらなしになるよねはだって 私たちはもも婚たでしょなら寄りを戻し たら全部チャラじゃんBに世話をさせたの は仕方ないけどこっちなら大丈夫でしょ 全然大丈夫じゃないから俺は慰謝料請求を やめることはないし絶対払ってもらうぞ もう手続きが住んでるからそろそろ内容 証明くるんじゃないかそそんな私はただ 彼氏と2人っきりの生活をしたかっただけ なのそれなのにまさかお金を請求される ことになるなんててけど別にBミさんのは 関係ないから元々請求するつもりだったし 断っても無駄だからな俺とa子が言い争っ ている間にBミはうちの外に出てな連れて きていたおじいさんを部屋の中へ入れてた わはいただいまおじいさんお家に帰ってき ましたよ慰謝料の請求やら介護を突きつけ られa子は方針しててよその間に俺とビミ は帰宅してやったその後のことはビミから の連絡で知ることになったよ結局a子と 彼氏は破局そり金がない男と暮らしたく なんてないわなしかも介護つきだし彼氏と 破局したことで帰る場所がなくなったa子 仕事もあるからビミの家に転がり込むとし たらしいが門前払したって話だ他人の介護 を押し付けられたんだから当然の反応だわ な今じゃどこで何をしているのかわから ないよちなみにBの請求した金は振り込ま れてないみたいでな弁護士に相談するて話 だったわ介護がついてくるってのは分かっ てたのに一体その男のどこが良かったん だろうな妹にずるずる押し付けるつもり だったんだろうな爪が甘すぎるわ介護から 解放されるため本職であるBに 押し付けようとした英子しかしその作戦は うまくいかず彼女の幸せは訪れませんでし たBミが請求したお金が無事振り込まれれ ばいいですね最後まで見てくれて ありがとうございますになりますので チャンネル登録グッボタンをよろしくお 願いします
サムネ見て亡くなった祖父を他界済みとか言うイッチはヒトデナシに間違いは無いと思った
「は?姉にそんな口をきくつもり?妹のクセに」
A子あらためジャギ子かな。
清々しさすら覚えるクズっぷり。
5:56B美の『はああああああああ⁉️』がツボりました😂
がめついとか言ってくるやつほど金に汚く真の意味でがめつい
いや、B美はほっとけよ
関係ないよ
こんな真似すりゃそりゃ莫大な慰謝料や費用請求されるだろ。
誠実に生きてりゃ必要ない出費だけどね。
結婚してなくて 婚約時の不貞行為 期間も短いから慰謝料は一人100万ぐらいかな?出来たら慰謝料の額も動画内で発表してくれればグッドです。
人の心がないな