【ゆっくり解説】ロシアのIL-76輸送機墜落事故…露国防相が発表するも不可解すぎる点が!ロシアにとって不都合な真実とは…。

【ゆっくり解説】ロシアのIL-76輸送機墜落事故…露国防相が発表するも不可解すぎる点が!ロシアにとって不都合な真実とは…。



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露IL-76輸送機墜落の真相とは…?

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ゆっっくり霊夢ですゆっくり魔理沙だぜ 霊夢ロシアでウクライナ人捕虜乗せた輸送 機が墜落したとのことだえそんなのロシア 側がウクライナ人捕虜排除するために わざと墜落させたんじゃないのそう思うの も分かるんだけど実はこの発表はロシア 国防省がしているだけであって実際は ウクライナ人捕虜乗せていなかったんじゃ ないかって指摘がされているんだな ウクライナ人捕虜乗せていたはずの輸送機 が本当は捕虜乗せていなかったって一体 どういう状況なの そしたら今回はそのことについて解説して くれるの今回はロシア領空でウクライナ人 捕虜乗せた輸送機が墜落したことについて とウクライナ情勢の気になる出来事につい て解説するぜよろしく頼むそれじゃあ ゆっくりしていって ねそしたらまずはロシア領空で ウクライナ人捕虜乗せた輸送機が墜落した ことについての解説だウクライナ人捕虜 乗せた輸送機が墜落って問題だと思うんだ けどああこのことについてはロシア側と ウクライナ側の主張が全く異なっているん だな1月24日ウクライナ北東部ハルキ州 と国境を接するロシア西武ベルゴロド州の 上空でロシア軍の大型輸送期ルーション 76が墜落したロシア国防省はロシア軍の 上院6名と同行者3名ウクライナ兵の捕虜 65名の計74名が乗っており乗客乗員 全員が犠牲となった両軍で192名の捕虜 交換する予定でイルージョン76は ウクライナに近いベルゴロド州の空港に 捕虜移送する任務についておりもう1期も 同じ空港に向かっていたと発表しているぜ 捕虜交換予定だったウクライナ兵捕虜が 65名も犠牲になってしまったのねまた ロシア国防省からはイーション76の墜落 の原因などは発表されていない一方でこう したロシア国防省の発表に対して ウクライナ側は全く違う主張をしている ウクライナ側はどんな主張をしているのか なウクライナ側はまずルーション76が 運んでいたのは捕虜ではなく防空ミサイル システムS300だったそしてイーション 76はウクライナ軍の防空部隊によって 撃墜されたと主張しているんだ全く主張が 重なっていないわね地図で見ると ベルゴロドはハルキウから約70kmしか 離れておらずS300の射程圏内だぜ確か にロシア軍は防空ミサイルシステムである S300を対地攻撃に使用しているもんね それに実際イーション76が墜落する映像 を見てみるとイーション76の尾翼部分が 損壊しているようにも見えるんだな空にも

空中で爆発が起きたと思われる煙の後が 確認できることからウクライナ側の主張も 納得が行くただウクライナ国防省はこの件 について公式に発表はしていないとなると ウクライナ軍がイーション76を撃墜して いたとして問題はイーション76が何を 運んでいたのかってところよねS300 なら大きな戦火だけどウクライナ兵捕虜 だった場合は大問題になるわ今回注目され ているのはロシア軍の発表が早かったこと と罪にを明らかにしたことだ基本的に ロシアは事故が起きても軍用機の罪にを 明らかにしないからなそれに軍事ブロガー は通常捕虜移送するのは列車やバスでの 地上移送が基本で航空移送はしないとも 指摘しているんだそれじゃ罪にはS300 だったってこといいや実はロシア兵を移送 していたのではないかとの見方もされて いるんだこれだけ大勢のロシア兵を国内で 失ったとなると3月の大統領戦にも影響が 出てくると考えられているし墜落した イーション76の残骸からは多くの遺体が 発見されるだろうから隠すにも隠せない からなそれをウクライナ兵捕虜ということ にしておけばまだ批判も和らげることが できるってことねそういうことだそれに ロシアのプロパガンダトであるしもにゃん 氏が公開した激されたイーション76に 登場していたウクライナ軍人捕虜65名の リストの中には2024年1月3日の捕虜 交換でウクライナへ帰国した人物の名前が 記載されているんだなとなるとますますつ がウクライナ兵捕虜じゃない可能性が 高まってくるわねああこのリスト自体が出 たらめだとも言われているからな ウクライナ国防省がどんな公式発表をする のか注目だわルーション76が墜落した ことの詳細については続報が入り次第をえ するぜここまでがロシア領空で ウクライナ人捕虜乗せた輸送機が墜落した ことについての解説だ次はウクライナ情勢 の気になる出来事について解説するぜ他に はどんな動きがあったのかなまずは ウクライナ支援についてだもしかしてまた どこかの国がウクライナ支援を発表して くれたのああまたドイツがウクライナ支援 を発表しているぜドイツのボリス ピストリウス国防省はドイツはウクライナ に軍用ヘリコプターを引き渡すと述べたん だなピストリウス国防症によると引き渡さ れるのはCキングMK41多目的 ヘリコプター6機とそのスペアパーツ一式 で訓練も提供される予定とのことだぜ多目 的ヘりってことは攻撃作戦にも使用できる のかなシーキングはかつて存在した

イギリスのウエストランド射線のヘリなん だけどそのバリエーションは多く中には 対戦装備を搭載したものも存在するただ 今回引き渡されるドイツ海軍向けのC キングMK41は対戦装備を外した他目的 ヘリでドイツ海軍では主に急難ヘリとして 運用されているんだなつまり攻撃には使用 できないってことねそういうことだなま 並走を外しているため対戦紹介ヘリとして は使えないもののウクライナ軍はクリミア 方面での工作活動に使用する可能性が高い との見方がされているぞそれにしても ドイツさはウクライナ支援を積極的に発表 してくれているわねああアメリカからの 支援が見込めなくなり始めた20213年 末以降ドイツはウクライナへの軍事支援を 発表しつつ各国へも軍事支援を行うように 呼びかけている1月4日にはドローンの 群れに有効なスカイネックス防空システム や架橋戦車ビーバー155mm砲弾を含む 軍事支援パッケージを発表していたし1月 17日には諸首相が2024年の ウクライナへの軍事支援に以前計画されて いた40億ユロではなく70億ユロ以上を 割り当てる予定だと明らかにしているぜ あとは発表された軍事支援がウクライナに 引き渡されたという報告がされるのを待つ だけねそうだな直近で言えば1月24日に ドイツ政府のヘベストライト報道官は軍事 分野のものを始めウクライナに対する支援 を拡大するようにと支援の拡大を呼びかけ ているぞヨーロッパ諸国は2024年に 入って以降ウクライナ支援に積極的になっ ているしEUでもウクライナ支援を妨害し ているハンガリーを無視してウクライナ 支援3か国だけでの支援を実施しようとし ているわこの調子であは支援がウクライナ に届きさえすればというところだとは言っ ても支援の実施に時間をかければかける ほどロシア軍も平坦を整えてくるから支援 実施のスピードは重要だぜヨーロッパ諸国 の同行には今後も注目ねこうした中 ウクライナ軍は新たなドローン対策を開発 したようだウクライナのデジタル変革賞で あるミハイロフェドロフ氏はウクライナ 軍用に新しいドローンカウンターシステム が開発されたと明らかにしたんだなどんな 性能になっているんだろうフェドロフに よると新たに開発されたシステムは ホワイトノイズが発生しロシアのドローン が制御不能になる動作範囲は半径250m ですでに量産に入っているとのことだと なると金金戦線に投入される可能性が非常 に高そうねああその通りだぜホワイト ノイズは全ての周波数体で均一な強度を

持つノイズなんだけどこれをロシア軍の 通信やレーダー周波数に送信することで ロシア軍の様々なシステムの運用を困難に するんだそれじゃドローンが制御不能に なって墜落する以外にもロシア軍の システムが連携するのも妨害できるのね ああおそらくなそれに動作範囲が半径 250mあるから200mから250m 置きに設置すればドローンに対して有効な 電子的な防御線を構築することも可能だぜ 目には見えないからロシア軍のドローンを 大量に消耗させることができそうだわまた これが装置の見た目なんだけど見る限り 設置しやすそうだなこれを各部隊に配る ことができれば戦況にも大きく影響しそう だけどあとはどのくらい生産することが できるのかってところねシステムは電源を 入れてからすぐに動作を開始するとも言わ れているし投入されればロシア軍は電子線 で多くのドローンを失うことになるぞ砲弾 や弾薬の不足が懸念されているウクライナ 軍にとっては砲弾や弾薬を消耗せずに ドローンを迎撃できるのは非常にメリット があるわこうした電子線装置が今後も開発 されると理想的だなただ実際の戦線では ウクライナ軍の平坦はすでに空になりつつ あると報じられているんだ平坦にはあまり 目を向けていなかったけどやっぱり ウクライナ支援が低下した影響が出始めて いるのねアメリカメディアはウクライナ軍 の弾薬不足はますます深刻な問題になって いると報じていて我々が訪問した東部バフ と近くの陣地ではアメリカから共有された M109集団法には発炎団のみが与えられ ていたと前線が兵しきっていることを 明らかにしたんだなまたウクライナ兵は 必要な弾薬を受け取らない限り任務を遂行 することは100%できないと認めた ジャーナリストは平坦の補給を待ったが 発言段4発しか運ばれてこなかったこれら の砲弾は着弾してもほとんど爆発しない ドローンからはロシア軍の姿が見えるが何 もできないとのことだぜバフと方面の前線 部隊はかなり絶望的な状況になっているの ねそれにドローンからはロシア軍の姿が 見えるのに攻撃をすることができないと いうのが平坦の枯渇を物語っているわま この報道が全て事実なのかは分からない もののウクライナ軍が砲弾不足に頭を抱え ているのは事実だろう特に不足しているの はやはり名企画とも言われる155mm 砲弾や105mm砲弾で反対にロシアの 122mm砲弾や152mm砲弾はこれ までロシア側から奪うことに成功したもの やウクライナ国内や東欧諸国で生産され

引き渡されたもので多少余裕はあるとも 言われているんだ西側諸国から共有された 兵器は高性能なものも多いしせっかく平気 があるなら運用したいものねその通りだぜ この点については日本も155mm砲弾を 国内製造していると言われているから ウクライナ支援に回して欲しいところでは あるけど武器輸出規制の関係でなかなか話 が進展しないなアメリカさん経由でもいい からウクライナに送って欲しいものだわ それじゃ最後にウクライナ各方面の選挙に ついて解説するぞ東部方面でのロシア軍の 激しい構成を防ぐことはできているのかな まずはハキ方面についてだハキ方面では 引き続きロシア軍の激しい無差別攻撃が 続いていて民間人に大きな被害が出ている ハキ国境付近での攻撃の激しさについては ウクライナ軍3房本部も指摘していて ロシア軍は攻撃回数をかなり増やしている みたいだなそろそろハルキ国境からロシア 軍地上部隊が進行してくるってこなのかな いいやその地上部隊による進行についても 未だ部隊の集結などは報告されていない から今後もハルキウ国境のロシア軍の同行 には要注目だそしてピンス方面のロシア軍 はピンス北の新規負荷に対して5回の攻撃 を行ったものの全てウクライナ軍に撃退さ れているまたクピンク南東のタ羽化付近に 対して空爆を行っているぜロシア軍は ピンスの制圧を諦めていないみたいだけど 一向に新規負荷の防御線を突破することが できていないわねああこの調子で戦力を 消耗させることができれば理想的だ一方 スバトボ方面ではロシア軍は地上部隊に よる攻撃を行わずスバトボ北西のピスチネ 付近に対する空爆のみを行っているなクレ ミンナ方面のロシア軍はクレミンナ北星の マ西のディブロバに対して合計6回の攻撃 を言ったものの全てウクライナ軍に撃退さ れているぜロシア軍の攻撃回数を見ると 以前報じられていたようにロシア軍はク ピンスとクレミンナの制圧を引き続き狙っ ているわねああクピンス方面とクレミンナ 方面の攻撃回数が多くなっているなストボ 方面に関してはこの2つの地域の間に位置 しているから2つの地域を制圧することが できれば自然と制圧できると考えているん だろうただ小規模な攻撃や空爆を行うこと でウクライナ軍兵力を引きつけているな ロシア軍が攻撃をしてくる以上撃退のため に一定の兵力は置いておかないといけない ものねリシチンシ方面のロシア軍はリシ チンシ西のセレブラシの森のウクライナ 軍人地男性の馬羽付近のウクライナ軍人地 に対して攻撃を行ったものの全て

ウクライナ軍に撃退されているぜまたリシ チンシ西のビロ堀フに対して空爆を行って いるぞ次はバフと方面についてだバフムト 方面の前線がかなり絶望的な状況だと報じ られていたけどどうなっているのかなバフ ムト方面のロシア軍はバフと西のボダ羽岩 にふ南のクシに対して5回の攻撃を行った ものの全てウクライナ軍に撃退されている またバフと南のピューデネに対して空爆を 行っているな一応迎撃することはできて いるのねああバフと方面についてはロシア 軍の攻撃が落ち着いたり増加したりと安定 していないおそらくアウディ優方面へ戦力 をさえていることが理由だろうそんな アウディ優方面ではロシア軍の激しい攻撃 が続いているロシア軍はアウディ優近郊で 3回の攻撃を行いアウディ優南側西側で年 の一部を占領しながら部隊を北上させる ことに成功しているんだえついにアウディ 下にロシア軍の侵入を許してしまったのね ああウクライナ軍にとって非常に良くない 状況になりつつあるな23日の時点では この付近でウクライナ軍は反撃を行い ロシア軍を撃退することに成功していたん だけど24日になるとロシア軍は大部隊を 投入して再び侵入することに成功し今回は 住宅街まで入り込むことに成功しているん だなんとか撃退することができればいいん だけどねそれにロシア軍はアディか南の ペルマしネベルシに対して合計5回の攻撃 を行ったもののこちらは全てウクライナ軍 に撃退されているまたロシア軍はアウディ 優北のセベルネに対して空爆を行っている ぜアウディ優香方面が陥落してしまうと 東部でロシア軍がよりスムーズに動ける ようになってしまうしなんとか都市に侵入 したロシア軍を撃退したいところねドネ くし南側のロシア軍はドネツク西のヘオ ヒー羽南西ののい入り羽に対して航空支援 を受けながら合計9回の攻撃を行ったもの の全てウクライナ軍に撃退されているまた ドネツク西のマクシミリアンに対して空爆 を行っているぜロシア軍はアウディ優方面 とドネツク南側で非常に攻撃を強めている わ東部方面のロシア軍の同行には要注目だ な次はザポリージャ方面についてだマリオ ポリ北のベリカのシルカ方面のロシア軍は スタロマイオルススタロマイオルス東の ゾロ田2に対して合計2回の攻撃を行った ものの全てウクライナ軍に撃退されている またスタロマイオルスとスタロマイオルス 西のリブノピリに対して空爆を行っている ぜフレイポーレ方面ではフイポーレ東の チェルボ付近でウクライナ軍が反撃を行い チェルボ一体を奪還することに成功して

いるんだな南部にはロシア軍もあまり戦力 を割くことができていないからこうした 奪還を成功させることでアウディ優方面や ドネツク南側から戦力を引きつけることが できるかもしれないわねメリトポリを 目指す俺ほぼ方面ではロシア軍はロボ ティネコを行ったものの全てウクライナ軍 に撃されているまたロボティスと ロボティズそして気になるヘルソン方面の ロシア軍はクリン機共闘補に対して7回の 攻撃を行ったものの全てウクライナ軍に 撃退されているこの調子だとロシア軍は ドニプロ側東岸地域からウクライナ軍を 撃退することはできなさそうねクリン機の 状況については新ロシア派チャンネルで あるロマノフが述べているロマノフは報告 された情報によるとモーセグループをを 無力化した後ウクライナ軍は問題なく居住 地を動き回っています以前はウクライナ軍 はあちこちでモーセに攻撃されていました と述べているぞモーセグループって何なの モーセグループっていうのはヘルソン方面 で活動していたロシアの無人攻撃チームの ことだただ最近ではウクライナ軍に拠点の 位置を知られ操縦者や予備のドローンごと 消滅させられていて活動が弱まっている みたいだなとなるとヘルソン方面において はウクライナ軍が少し有利になった感じが するわねああ新ロシア派チャンネルが述べ ていることからもヘルソン方面の流れは ウクライナ軍に向いてきていると考え られるぜ今後もウクライナ各方面の選挙に ついてはよ注目ねここまでがウクライナ 情勢の気になる出来事についての解説だと いうわけで今回はロシア領空で ウクライナ人捕虜乗せた輸送機が墜落した ことについてとウクライナ情勢の気になる 出来事についてを解説したけどどうだった そうねまずはロシア領空でイーション76 が墜落したことについてだけど実際に墜落 するイーション76の映像や捕虜交換 リストにすでに帰国したはずの人物の名前 が記載されていることからウクライナ軍の 主張するS300もしくはロシア兵が移送 されていた可能性が高そうねロシア領空で ロシア兵を移送していた輸送機が ウクライナ軍に撃墜されたとなるとロシア 政府は国内からの批判を免れないだろうし ロシア国内で反戦派の大統領候補に多くの が集まっていることからロシア国防省が 焦って嘘の罪を明らかにしたのかもしれ ないなまたウクライナ支援については ドイツさんが積極的に自刻の支援を行い ながらヨーロッパ諸国にウクライナ支援を 行うように呼びかけてくれていて今後の

支援に期待ができるわねこの呼びかけに ヨーロッパ諸国が応じてくれてまた ウクライナ支援が勢いを取り戻すことを 期待しているぞ今後もウクライナ情勢から は目が離せない ぜ [音楽] ああどどうしたんだ霊夢歓談差が激しすぎ て自立神経がおかしくなっているのまさか 暴走どっかのアニメの汎用人型決戦兵器 みたいなっているなそんな中でも ウクライナ進行の状況は国一国と変化して いるぜ今回はヨーロッパ各国のウクライナ 支援の進展やロシア国内同行についてお話 していくぜロシア国内の同行で驚きの報道 があったぜロシアの元国会議員はロシアの ウラジーミルプーチン大統領の政権が権力 の座から引きずり下ろされることを切望し ているという発言をしたんだええ独裁政権 による強力な抑圧があるにも関わらず ものすごい発言をする人がいるのね 2010年代初島にロシア会員議員を務め たイリアポノマリフ氏はロシア議会である クレムリンとの問題について議論している 際にモスクワタイムズにこの発言をしたん だポノマリ士ってどんな人物なのかしら 元々は実量化ででもある人物で14歳で ソ連科学アカデミー原子力安全研究所の プログラマーマネージャーになり16歳で ハテベンチャー企業に者の立ち上げに参加 し成功したいわゆる天才だものすごい経歴 ね今は何をしているのかしら今はロシアの 反対性組織でウクライナ側に立つ自由 ロシア軍という組織の幹部をしているんだ 自由ロシア軍が注目を集めたのは2023 年5月頃からでウクライナと国境を接する ロシア西部のベルゴロド州で自由ロシア軍 とロシア義勇軍という2つの組織が戦闘を 起こしたんだウクライナからの反転構成に 備えていたロシア政府にとってこの事件は 自国の領内で発生した異常事態だったんだ ぜロシア国内でも反ロシア政権勢力がある のねしかもその組織に元ロシアの会員議員 がいるっていうのが意外だわそうだなポノ マリフ氏はロシアで横領容疑で起訴された 後2016年にウクライナに向かい現在も ウクライナで亡命生活を送っているとされ ているウクライナの首由には自由ロシア軍 と国民共和軍という2つのロシアの反対性 組織が作った政治センターがありそこで コーディネーター調整官として活躍して いるそうだぜ母国であるロシアの現状が 間違っていると感じて反対性組織で尽力し ているということねロシア議会にまで参加 していた人物が反対性組織につくなんて

かなり勇気がいったでしょうねそうだよな かつては母国のために議会で活躍していた のに今度は母国に待する立場になっている わけだからなポノマリフ氏はロシア下院 議員時代もロシアによるクリミア セバストポリの侵入に対してカイで唯一 反対票を投じた人物でもあるんだ一貫して ロシアのプーチン大統領による独裁的な 政権に反対姿勢を取っているのねあそんな ポノマリフがモスクワタイムズの インタビューでプーチン政権をクレムリン から排除することがロシアに効果的な変革 を起こす唯一の方法だと語っているんだぜ 内場を知っているであろうポノマリ士が そこまで言い切るということはクレムリン 内部はほとんどプーチン大統領による独裁 勢力が浸透しているということねああそう だと思うぜポノマリ士によると自由ロシア 軍の今後の第一目標は勢力拡大としている とのことだ最終目標は間違いなくモスクワ のクレムリン制圧だけどそのためにはまだ 兵力が足りないからだロシア軍としては ウクライナ軍に加えて自由ロシア軍のよう な反政権組織とも戦わなければいけない から反政権組織はウクライナ進行の選挙に 大きな影響を与えそうねああその通りだ 今後も要注目だと思うぜ最近ヨーロッパ 各国でウクライナ進行に対する対応が目し 動いているから紹介するぜそうなのね何が 起こっているのかしらまずはEUに関する 状況についてだEUによるウクライナ支援 に反対し続けている新ロシア派の ハンガリーに対してついてに一由が動いた んだ2023年の年末開催された首脳会議 で500億ユロに登るウクライナ支援の 予算案の決議の時に唯一反対を示して拒否 権を発動したそのためウクライナ支援予算 は暗証に乗り上げていたんだこれに対して EU加盟国の過半数がハンガリーの投票権 を剥奪することを盛り込んだ決議案に合意 したそうだぜハンガリーはEUの中でも ロシア陣営に誓とされているわよねそうな んだぜハンガリーはEU加盟国ながら 2022年2月のロシアによる進行開始後 もハンガリーのオルバンビクトル首相が ロシアのプーチン大統領と緊密な関係を 維持しているんだなるほどね今回のEU 議会でハンガリーの投票権剥奪が合意され たということはハンガリーはもう決議に 参加することはできないということよね それが今回合意された決議案だけでは執行 できないんだこの後今回の合意が議会の 総意だということでEU理事会に渡され そこで理事会がどう対応するかにかかって いるEU発足以来投票権の剥奪という制裁

は経験がないから今後どうなるのか分から ない点が多いんだそうなのね前代未もの 事態が起こっているということね過去に 1度似たようなことが起こっている 2018年にも大半ガリーに対して同様の 制裁案が検討されたんだこの時は当時の ポーランド与党が反対したため実現し なかったこの時もハンガリーが制裁対象国 だったのね一体何をしたのかしら ハンガリーのビクトルオル首相率いる政権 は報道やマイノリティを標的にしたり法の 支配を犯したりしたとされていたんだ オルバン政権は発足直後から移民に対して 厳しい政策を敷いていて不法移民を助ける として弁護士や活動家による難民申請者 支援を罰則化したんださらに司法や選挙 制度にも圧力をかけているほ汚職が蔓延し ていると報じられていたこれに対してイは 明らかにEUの理念に違反しているとして 制裁の検討をしたんだそれに対して ポーランドが拒否権を発動したという形だ そうだったのね今回はポーランドはどうな のかしら現ポーランド政権の首相は ウクライナへの支援を熱烈にしていて ウクライナを支援する枠組を新たに提案し ているような人物なんだだから前回のよう なポーランドの反対はないと思われるぜ ハンガリーの投票権剥奪については ハンガリー以外のEU加盟国が全回一致が 必要になるんだポーランドが反対する可能 性がないなら他に反対しそうな国はあるの かかしら可能性として考えるとスロバキア だと思われるスロバキアはハンガリーの 動きには肯定的な姿勢なんだけどEUの 議決に反対するとも言っていない状況なん だまた虚空と言われる政権が誕生していて もしかしたら新ロシアかもしれないという 懸念があるまだどっちに転ぶか分からない ということねあとはハンガリーが ウクライナ支援追加予算案への反対を撤回 するか予算案への投票を危険する可能性が あるなウクライナのEU加盟交渉の採択の 時にハンガリーが議会から退出したことで 危険と見なされて合意に達した時と同じ 状況になるかもしれないということだぜと いうのもさっき話した通りハンガリーは EUから中止されていて補助金交付などが 停止されているんだそのため国内の経済に 影響も出ている状況だからこれ以上EUで の立場を悪くしてまで新ロシア路線を貫く のかどうかがポイントになると思うぜ ハンガリーとしても自刻に不利な状況に なるならそう対応に出るかもしれないわね ハンガリーへの制裁となる投票権剥奪に あたってEU条約第7条の基本理念に反し

ているかどうかが論点になってくるその上 でEU加盟国の全回一致で採択する必要が あるなるほどそれだけ重い制裁となると ハードルが高くなるのは仕方ないわね今回 の議会で合意された議決案の中では第7条 に反している根拠としてEUの戦略的利益 であると考えられるウクライナ支援を ハンガリーが妨げていると名文化している ウクライナ支援がEUの戦略的な利益と 言い切っているのねヨーロッパ各国が本気 でウクライナへの支援をしていく覚悟が 決まったように感じられるわああそうだと 思うぜロシアがウクライナに勝利した場合 ヨーロッパは壊滅的な状況になる可能性が 高いからなそういった状況でフランスから のウクライナ支援が強化されている フランスのウクライナへの支援が進んで いるフランスのルコルニャ国防省は 2024年1月18日ウクライナ向けの 自装式榴弾放火エサを78問生産するため フランスとウクライナは共同で18問分の 資金をフランスの軍事企業に提供すると 発表したさらに残りの返さ60問分の資金 を集めるために包平連合を発足させたとの ことだフランスのウクライナ支援の動きが 止まらないわねちなみに自装式流弾法返さ るってどんな平気なのかしらカサは トラックの2台255mm榴弾法を積んで いて集中的な線戦闘では貴重な兵器なんだ 射撃陣地に入ってから射撃するのに1分も かからないと言われていてしかも射撃して から陣地を離れるのも3分から5部程度と 動きが迅速なんだロシア軍が返さからの 攻撃を受けて反撃しようとしてももうそこ に返さはいないというような状況になると いうことねああそういうことだぜそんな カサをフランスはウクライナ2年間で78 問の生産を支援するということでフランス がウクライナ軍の兵教を主導するという 意味があるんだまさに国を上げての支援と いうことねああそうなんださらにフランス はウクライナが不足気味だった砲弾の提供 についてもこれまで毎月2000発提供し ていたものを3000発に増加する予定と のことだぜフランスがヨーロッパ各国に 先駆けて兵強化に乗り出したことで他の 国々も続いて砲弾や兵器の提供を強化する と考えられるぜそうなるとウクライナの 保有兵器状況はかなり安定してくる でしょうねちなみにロシアの年間砲弾生産 量が200万発と言われているから大体月 に20万発くらいは使うことができると 思われるさらに北朝鮮などからの砲弾支援 を考えると大体1日に1万発は打てると 推算できるそうなるとウクライナもそれと

同じくらいの砲弾数を確保する必要があり そうよねああそうだなこれからフランスに 続いて各国がウクライナへの砲弾共有を 進めることでクリアできるようになって 欲しいと思うぜまたウクライナ国内での 砲弾の増産も十分できると思うから長い目 で見ればロシアとウクライナの戦力差は 縮まっていくと思われるまたフランスから 共有される兵器で興味深いものとして ASM精密誘導団というものがあるなんだ かすごそうな名前の砲弾ねどんなものなの かしらASMはアーメンエアソルモレアの 略称で航空機で運用する通自由落下式の常 爆弾の前後に取り付けることでGPS レーザーや赤外などによる精密誘導兵器に 変換するキットだえ爆弾に取り付ける キットなんてあるのねああそうなんだ フランスはそれをウクライナに月50発 共有すると発表している今青空権はロシア が優勢とされているけど今後ヨーロッパ 各国から共有されるF16戦闘機の運用が 始まってこれらの砲弾やミサイルを使用し ていくことで青空権をウクライナが 取り戻し始めることができると思うぜこう いった軍事品の共有が増えている背景には ヨーロッパ各国の危機感があるそんな ヨーロッパ各国の危機感の高まりが 感じ取れる発言があったそうなのねどんな ものなのかしらこれまでアメリカや ヨーロッパ各国ナトなどが決まり文句とし て使っている文言があるんだどんな決まり 文句なのこの侵略が続く限りという 言い回しなんだアメリカは最近使わなく なったけどヨーロッパは使い続けているん だそうなのねアメリカは去年から ウクライナ支援の追加予算案が議会で承認 されない状況が続いているものねああ さらに今後大統領戦も控えているから アメリカからのウクライナ支援がどうなる か先行きが見えない状況だ一方で リトアニアをはめとしたバルト三国はより 踏み込んだ言回しを使うようになっている それは勝利のためにどんなに負担がかかっ てもという言い回しを用いるようになって きているんだぜそれだけロシアの脅威を 切実に捉えているということねああ バルト三国はロシアとの距離が非常に近い し1940年にソ連に併合された歴史も あるそういった背景からロシアによる ウクライナ進行後次の標的は自分たちに ナルトの危機官からタイロシア教行姿勢を 鮮明にしているぜ他にもフィンランドの バルト年外賞はヨーロッパで指摘される 支援疲れを明確に否定しウクライナは フィンランドの支援を頼りにしてもらって

いいと名言ロシアの軍事進行を受ける ウクライナへの支援を長期に渡って続ける 考えを示しているウクライナとしては 心強い発言ねああ本当にそうだと思うぜ こういった背景からも今回のウクライナ 支援へのEUの追加予算案はどういった形 になったとしても可決に持ち込むことに なると思われるぜ確かにそうなりそうね ヨーロッパ各国のロシアに対する脅威認識 が高いからこそウクライナへの支援を ヨーロッパ一眼となってしていく流れが でき始めている印象ねウクライナ支援の 障害となっていた問題が一旦解決しそうだ という報道が出ているウクライナと ポーランドの国境封鎖が解除されるようだ ぜロイターによると2024年1月16日 ウクライナ国境を封鎖し続けてきた ポーランドの運送業者は一定の条件で政府 と合意に達したため1月17日午前11時 に封鎖を解除すると発表したウクライナと ポーランドの国境って封鎖されていたのね 両国の政府官で何か問題があったという ことなのかしらウクライナとポーランドの 政府官の問題というわけではないんだこれ はEUによるウクライナ支援によって ポーランドの運送業者や農民が抗議のため に行ったんだウクライナへの支援をすると ポーランドの運送業者が被害を被るという ことどうしてなのかしらウクライナと ポーランドの国境封鎖の原因はEUによる ウクライナ支援の一環として2022年6 月に締結された道路による貨物輸送の自由 化協定が関係しているんだこの自由化協定 によってウクライナの運送業者はEU地域 内でのトラック輸送に許可を取得する必要 がなくなったんだウクライナはEU加盟国 じゃないからそれまではEU地域内での トラック輸送には許可が必要だったのね ああそうなんだこの協定によって ウクライナへの支援物資の陸路での輸送の 効率化を図ろうとしたと考えられるその 結果国境を超える取扱い貨物量も2021 年と比較して53も増加したんだこの結果 を受けてEUとウクライナは2023年3 月にこの自由化協定の1年延長に合意した んだだけどポーランドの運送業者はこの 自由化協定の影響で自分たちのビジネスが 不利益をかぶっていると主張2023年 11月6日からポーランドのトラック運転 士たちはポーランドとウクライナとの国境 検問所参加所につながる道路を封鎖したん だポーランドの運送業者たちは本来は自分 たちの仕事だった主にウクライナと ポーランドの間の運送の仕事がウクライナ 運送業者がeu内への運送に許可がいら

なくなったら仕事が減ってしまったのね その結果自分たちのビジネスチャンスが 奪われたから国境封鎖で自由協定に抗議し ているということねああその通りだぜこう いったウクライナ支援によってビジネスに 影響を受けて抗議しているのは運送業者 以外だとポーランドの農家がある ポーランドの農民たちはウクライナさんの 安価な穀物が流入してきていることで自分 たちの農作物が売れなくなっていることに 不満を訴えているんだウクライナ支援の ためとはいえそういった弊害も出てきして まうのね支援のためとはいえ安易に協定を 結ぶのはこういったビジネスメンでの問題 を判んでいるということねああそういう ことだな支援とビジネスのバランスを取る のはとても難しいと思うぜ講義のためとは いえ国境が封鎖されたら運送できなくなっ てしまうわよね大丈夫なのかしら人道援助 物資燃料危険物生鮮食品を輸送する トラックは封鎖の対象外とはしているもの のかなり大きな影響が出ているぜ ポーランド側の検問は1時間あたり最大2 台のトラックしか通過を許可していない ようでウクライナ側で検問所通過を待って いるトラックを加えると影響を受けている トラックの数は2万台を超えると考え られるおそらく軍事物資の輸送も封鎖の 対象外だと思われるけど検問所に向かう ルートの混雑や検問所の通過に通常よりも 時間がかかっている可能性が高いからこの 問題が長期化すると武器や軍事物資の輸送 にも影響を及ぼすだろうなそれはかなり まずいわねウクライナにとっては ヨーロッパ各国からの支援共有が遅れるの は命取りになりかねないわよねその通りだ ぜその国境封鎖解除のためにポーランド 政府が尽力していて農民たちと運送業者 たちの要求に対する交渉を続けていたんだ 農民たちとの交渉は合意したようで 2023年12月24日に農民たちによる 抗議活動は停止したようだ運送業者たちと の交渉も2024年1月16日についに 合意したようで1月17日から国境封鎖は 解除されるようだぜそれは良かったわね これで問題は解決したというわけねそれが そうでもないんだ今回の国境封鎖解除は どうやら期限付のようなんだ3月初めまで の期間付での合意みたいだから今後もまた 国境封鎖が起こるリスクはあるんだぜそう なのねそれは心配だわ早く問題が完全解決 するといいわね色々な問題が残っている けど西側諸国がロシアに対して一眼となっ てウクライナを支援していく姿勢が明確に なり始めているこういった状況は常に

チェックしておいた方が良さそうだぜえ そうねウクライナ進行の状況と一緒に常に 注目しておくべきね解説はここまで分かり やすかったかなというわけでこの動画を気 に入ってくれたならチャンネル登録を よろしく頼むぜまたゆっくりしに来て ね

16 comments
  1. ロシア大統領選挙が3月にあるから、それまでプーチンは堂々としたポーズを国民
    に示したいから3月まではロシアの攻撃強気派に出てくる。そう思って3月まで我慢
    しかしこの間にロシア軍の鼻をへし折る様な情報があればプーチンは選挙に向けて
    焦り出すはずだ。

  2. 捕虜の航空輸送も無い事は無いがレアケース(※私の祖父が航空輸送で帰還した元捕虜経験者)通常は間違いが起きないよう政府間で申し合わせがあります!てか防空ミサイルの射程圏内を飛ばす事はまずあり得ないから…辻褄の合わないロシア側の詭弁だという事がすぐに判りますね!"(-""-;🇺🇦

  3. 失礼します🙇
    あれ?iL-76輸送機、イリューションではなくてイリューシンって読むんぢゃありませんでしたっけ?🤔

  4. 訳すと
    (リンチで頃してしまったので存在するはずの無い)捕虜を交換したかったが墜落でナくなってしまった(ごまかせたぜ!)
    って事だろ、アカは何時もの事だから不思議だとおもわねーよ

  5. 捕虜輸送の事前通知した訳でもないのに何抗議してるんでしょうね。積み荷はミサイルだろうけど捕虜でも責任はロシアにある。戦争仕掛けられてので当然落としますよいつでも。

  6. ウクライナに事前通知していないのなら、撃墜されても文句は言えない。
    また、65人の捕虜を監視任務の同行者が3人しかいないのは疑問。

  7. 世界は……ウクライナは、必ず勝たなきゃいけないのよ!
    お願い……アメリカ、戦ってぇぇぇーーー!!!ロシアを崩壊させてー

  8. 「イルーション」って何度も言ってますが「イルーシン」ですよね。聞いていて気持ち悪い。

  9. ウクライナ人捕虜が死亡と言う事が既成事実化することもが、ロシアの狙いでは?

  10. 隠しようのない事実だが、市体が、見当たらない、数が合わないと言われる、
    ロシアのいつものように、噓、

  11. 勝手な想像 (クレムリン内の会話) 軍高官「輸送機の件以外に効果が小少ない様ですね」 政府高官「…旅客機の航路を前線に近づけよう」 軍高官「それは…」 政府高官「大丈夫、我々にはラブロフとペスコフが居るさ」

  12. 嘘しか言わないロシア軍がわざわざ発表してウクライナになすりつけてるって事は
    ロシア軍にとって凄くマズい物を落とされたんだなw

  13. 自国の安全保障問題なのに最初はグズグズ言って米国に軍事支援させて米国が手を引きそうになったら代表ヅラで音頭を取り始める。NATOが有るからと自国軍を削減しまくっていたのと同じ構図だな。

  14. イリューション76がイリュージョンになったのか?ウクライナ兵捕虜からロシア兵にすり替わったとか?🙄

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