オホーツク海のロシアの核は… / ウクライナを敗北させない“プランB”【1月22日(月) #報道1930】 | TBS NEWS DIG

オホーツク海のロシアの核は… / ウクライナを敗北させない“プランB”【1月22日(月) #報道1930】 | TBS NEWS DIG



1月22日(月)に放送されたBS-TBS「報道1930」の番組内容を配信します。

オホーツク海のロシアの核は… / ウクライナを敗北させない“プランB”

▽プーチン大統領“早い時期に訪朝”北朝鮮との関係深化さらに加速か
▽戦略守勢から狙うウ軍反撃「開始は2025年」“失敗”を繰り返さないための“処方箋”とは
▽ウクライナ侵攻の裏で同時進行 極東ロ軍が戦力拡充…オホーツクの核要塞化

#渡部悦和 #小泉悠
#ロシア #ウクライナ #プーチン #ゼレンスキー #北朝鮮 #オホーツク

BS-TBS「報道1930」 https://bs.tbs.co.jp/houdou1930/

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[音楽] こんばんは1月22日ほ1993松原浩司 です富山です解説は国際上手法サイトの点 集長つ慎介さんですよろしくお願い よろしく願いしますさてゼレンスキー 大統領が共和党の指線で独走している トランプシに対して木に来るよう呼びかけ ましたどんな意があるんでしょうかまた ロシアが優勢に立っているとも言われる中 でウクライナを敗北させないプランBとは 一体どんな戦略なんでしょうかさらに プーチン大統領はウクライナを侵略する 一方で極東の大塚会を核の要塞として強化 しておりますそこにはどんな狙いがあるん でしょうかえ今日は戦争の今後の行方を 読み解いていきたいという風に思っており ます 今夜のゲストをご紹介します元陸上自衛隊 東部方面総会の渡辺義和さんですお願い いたしますそしてロシアの軍事安全保障 政策が専門で東京大学先端科学技術研究 センター準教授の小泉裕さんですよろしく 願よろしお願いします報道1930では 今夜も皆様からの質問やご意見をお待ちし ています番組ホームページまたは公式 SNSのメッセージからお寄せください はいまずはこの映像からご覧いただきます これは21日ロシアの サンクトペテルブルクロシア第2の都市で ありプーチン大統領の故郷でもあるんです ねここでですねガスのターミナルの大規模 な火災がありましたウクライナの攻撃の ようです富山さんはい今ご覧いただきまし たけれどもロシア第2の都市 サンクトペテルブルク近郊の大手ロシア 天然ガス会社の施設で21日未名大規模な 火災が発生しましたウクライナメディアに よりますとこの施設ではロシア軍が使用 する燃料も加工供給しておりウクライナ 保安局の無人機による攻撃だっったという ことですサンクトペテルブルク周辺では 18日にもえ石油施設へのドローン攻撃が あったとされウクライナ側はドローンが 150kmを飛行したと主張しています ロシアメディアはドローンがこの地域に被 したのは知られている限り初めてと報じて いますこれまでロシア国内を標的とした 攻撃は国境付近から 750kmおよそ750kmのモスクワ 周辺でし た はいこれはですねまもちろんどこから打っ たかちょっとはっきりしたいんですが経か の経からの距離でちょっと定立させて いただきましたさてモスクワにはですね

我々まこないだ攻撃があってモスクワ狙っ たんだと思ったそれよりさらに遠いもう ほとんどフィンランドに行こうかという ぐらいこんなとこまでですねさて攻撃 いとこれ渡さんどういう形で攻撃したんだ というもありますかまずあの手段としては あのドローンこれがあの考えられます最近 あのウクライナがあの開発してるドローン であの高速距離1000kmを超える ドローンいくつかあの開発してますそれを 使ったんだろうと思いますうんうんそして この攻撃に関してはですねもうご承知の 通りロシア国内攻撃やってきたんですけど も最がその攻撃をロシア国内の攻撃を重視 する方向に転換したと思年末電含めてその 通りですかりやってますですなぜそうなっ たかというと前線の状況があ着状態です からそれを打破するためにこのロシア国内 での攻撃をあの重視をし始めたというのが まず1つとそしてアメリカを始めとする 初回のVIPがウクライナのロシア国内の 攻撃に対してあのこれはエスカレーション するからやめなさいというこの圧があった んですけどもそれに対する あのゼレンスキー大統領を始めとする方々 の反発心っていうのはもその背景にもう 如実に現れてるという風な思んですね今 こういう状況でロシア国内を攻撃すべきだ という意見が強くなってると思いますこれ はあれですか西川の兵器では攻撃してない そこの一戦もやってるんですかあの西川兵 ではやってはいけないというけられてます から今のこの攻撃は明らかにウクライナが 開発したドローンでやってるというそして もう1つはパルチザンがたくさん今まで 以上に入って攻撃やってるというその2つ の側面重視すべきだと思いますうんそう ですかこタイミングとしてはあれですか 年末から増えてる3月の大統領戦みたいな ものも意識してるとロシアのあのそうです ねそういう政治的なあの思惑というのは 働いてるのかもしれませんただ同時にあの さっき渡うんさんご指摘の通りで前線の 状況は到着しちゃってるわけですよねただ 守ってるだけだとまロシアは一方的に戦力 を後方で再編成してまこれから先もっと ひどい抗戦出てくるかもしれないという ことがやはり懸念されると思うのでとそう するとま戦場では守りつつまそのロシアの 後方で何かその軍事力のあの再変性を妨害 できるような目標を狙うとであの最近 ウクライナが開発し出した射程の非常に 長いドローン うんえとするとらまそれがこう命中しても ま普通の目標だとあんまり大した破壊が

できないのでまこういうこう燃えやすい ものがあるところとか漏れ出すと非常に 厄介なものがある標的とかまそういう ところを優先的に狙ってるんだろうと思い ますねうんそのあんまり小さん爆発力は そんなにまないもの距離だと思いものは 詰めないと団とかてこともしなるとしたら やっぱりこれどしかというとロシア人の 意識に働きかけたいということなん でしょうかねあのそういう側面もある だろうとは思いますねで今実際に ウクライナはロシアからそういう目的の 空爆を受けてるわけですよねあの軍事施設 だけではなくて一般人を狙うような空爆を 受けていてまこれ明らかにあの ウクライナ人の抗戦意思を破壊しようとし てやってるうんただそれで別にあの ウクライナ人の交戦意思が破壊されてる わけでもないのでまあのこれでロシア人が すっかり戦争嫌になってプーチンに戦争 やめろと言い出すという風に計算はして ないと思いなるほどちょっと言てあの ウクライナが開発しているドローンの中で 今までプロペラッキーだったんですよ ジェットジェットのあの使ったあの ドローンがあの登場したんですねそれが 使われたかもわかんないんですけどから 遠くまでとはい遠くまで飛ぶしそしてあ ペイロードの関係も搭載する爆薬の関係も 少しはプラスして重いものを持てる運べる かなと思ってますそうですかそしてそう いうまロシア今攻撃を受けてるま サンクトペテルロシアですがちょっとご覧 いただきますプーチン大統領がですね 北朝鮮のチェソ比外交と会談している時の 様子モスクワでありますご覧のようにま硬 握手を交わしてるわけですが早い時期に ですねプーチ大がなんと北朝鮮を訪問する という欲を見せたということで本当なのか 富山さんはいその16日にえロシアの プーチン大統領が北朝鮮のチソン被害所と 会談したんですがその談の成果として昨日 北朝鮮はプーチン氏が北朝鮮を早い時期に 訪問する用意を表明したと発表しました この怪談の時に北川のスタッフが持ってい た書類を拡大してみますと宇宙技術分野 参観対象目録というタイトルで1宇宙 ロケット研究所プログレスそして液体燃料 ロケットの政策工場であるボロネジえ機械 工場と書いてあるのが分かります ちなみにプログレスのある場所サマラなん ですがモスクワから1000kmおよそ 1000kmボロネジはモスクワから およそ500kmのところにあります ロシアとの繋がりを強めている北朝鮮は

15日キジ総期が最高人民会議で韓国は第 1の敵対国と憲法を改正して明記すべきと 発言してい ますはいこれ小さんにまず伺いましょうか ま北朝鮮がですねロシアの結びつけを 強めるのとまこれ連動するかのようにです ね相当暴発が恐れられてるぐらいかなり 強行になってるとも気になるんですがさて 今回のこの色々ロケット研究所と色々書い てあるこれは何を意味してると思われます かそうですねまあの北朝鮮今年あの去年の 夏からロシアに砲弾を出し始めていてで 今年に入ってからは北朝鮮制の弾道 ミサイルの仕様も確認されてるということ なんでうんまそのロアのので熱心に直接 ロシアの戦争を支援してるわけですよねで ということはまそれなりに見返りを期待し てるんだと思うんですでまその中で今回ま 少なくともこのプログレスにはどうも ちゃんと見に行くつもりらしいということ がまここから分かるわけですねであの プログレスって何作ってるところかという とあのまロケットの会社なんですよあの 簡単に言うとソユーズロケットの開発も ですねえですからま1つはそういった ロケット技術技術なんかを当てにしてると いう可能性があると思いますしもう1つは あのプログレスは偵察衛生とか地球観測 衛星も作ってるんですよねあの今あの ロシアが運用しているあのレスールという あの資源探査用の地球観測衛星なんかを やってるのでまやはり偵察衛生を打ち上げ 始めているとこですからまこの衛生技術に 関する協力っていうのも期待してるんじゃ ないかとでま実際去年9月にキジがあの ロシア宇宙基地に行った際にはまプーチン 大統領は少なくともあの衛星の協力は当然 するんだとそのためにこ来てるんだからて いう言ってるわけですよねだからまそれが 実際にどうやら動き始めているということ を意味してるんじゃないですかねなるほど 部さんそれにしても北朝鮮に本当に行くの かとまキジ氏はこの前ロシアに行ったわけ ですねこれでプーチン氏が行けばもう首脳 同士でより硬い結びつきということになる どうですかいやまさにその通りだと思い ますロシアと北朝鮮というのは切っても ない関係になりつつあるということは 言えると思うんですねあのロシアにとって あの北朝鮮が提供してくれた100万発の 流弾法の玉そしてK23を発明する ロケットミサイルこれらの軍事援助という のは本当に今ロシア困ってる欠乏してる ものを提供してくれ最大の共有国が北朝鮮 になってるんですよですからロシアにとっ

て非常に大きなプラスが北朝鮮になるに とってはその見返りにま食料とそしてこの 最先端のあのミサイルの技術が宇宙の技術 家をロシアからもらうということで ウンウンの関係を構築やって るっていうことなねそしてここに書いてる 通り最近北朝鮮は韓国を適正国家だとして 攻撃するとなんで攻撃するかというと各 ミサイルで攻撃する可能性があるとまで 言ってますその実質的な技術的な裏付けも 確立するためにこういう関係ってのは ウンウンの関係がま強調されていくん だろうなと思いますそうですか小さんこれ 大統領戦が間もなくありますが前あるいは 後実際訪問本当にすると思われますかうん まどっちになるかわかんないんですけども ただ少なくともその去年9月にキムジンが 来た時点であの包丁を要請されてプーチン を受けるって言ってるんですよねだから もう行くということ自体は別に驚きでは なくて来て路線でただま今回じゃ外交が やってきてまあの路で外会談もやうんだっ てプーチンともあってて言ってますからも これはいわゆる外交プロトコル上完全に 首脳訪問のあの払いに入ってるわけですよ ねとするとまそんなに間を置かずに行くん じゃないのかなと思ってますあの大統領戦 前に行くのかどうか分かりませんけれども ただまもうすでに一応大統領戦は本来 始まってるはずなんですがまそんなに やっぱりプーチンって元々こう国内中アギ してあのよろしくお願いしますっていう 選挙スタイルでないのでま外もやろうと 思ったらできるでしょうはいどそうですか つさんそれにしても日本からするとですね はいまロシアとの強みあの結びつきを強め てるキ上司が最近は韓国をま災難的だと 言い出したりですねもう暴すんじゃないか と声も出てるぐらいこれが嫌だなという 感じはしますいやそうですねまこの ウクライナやあるいは中東の動きに ちょっと気を取られてですねこの北朝鮮の 変化というのは我々やや見過ごしがちなん ですけどももその韓国との統一を標榜して いた国がうんですねもう統一なんか金繰り してたわけですよねま統一するためにある 種平和的なアプローチもあり得たわけです けどもう第一の敵対国という風に明記する ということになると完全にそのえ平和的な 動きはま少なくとも今金繰り捨ててしまっ たわけでえしかもそれがこうかなり本気に なってしまった場合にですねましかもこう 韓国と北朝鮮の間ではそのまえ軍事協会戦 を境としてですね時々そのいわば暴発的な 行動が特に北うんから起こることがあって

ついこないもあの攻撃をま打ち込んではき ませんでしたけど北方限界線の向こう側で 攻撃をしたりしてるわけですからそういう ことが何か偶発的なえ衝突に起こった時に ですねこのままだとえちょっと恐ろしい ですねしかもそれをそのロシアという後ろ たてが助けてくれるという気持ちがキジ雲 にこうねいてしまったら余計恐ろしいこと になりますそうですよねだからロシアがと しても直接的に支援してもらって助かる断 と含めて それは木上としてもアンポの常人理時国が 後ろ立てになってるというある種の地震 みたいなものが強気にさしてるみたいな ものもあるんでしょうかまそうですね実際 今回のその宇宙ロケット研究所なの訪問も ですねおそらく安保決議に明白に違反する 可能性が高いわけですよねしかしもう ロシア側ももうそれはあのや分かった上で やってるわけですから何かあってアンポの ええマターになった場合もですね北朝鮮は ロシアがま中国がどうするかちょっと別と してロシアが自分たちの側にもうこうなる と明確に立ってくれるという計算ができ ますので余計そのえいろんなミス カリキュレーションをしがちな状況にある と思いますそうですねまずちょっとこれを 見ていただきたいんですがアメリカのです ね歩兵戦闘者歩兵を運ぶためのま戦闘者と 言ってもいいと思うんですがこちら戦車 ロシア側のT9025mm期間をでこちら の1225mmですから大きいんですね後 にこっちが強いと思いきや実はこの ブラッドレーアメリカから186両が ウクライナに給与されて今も100両以上 が作戦で使用されているこちらが圧倒的に 強いと思いきはこのM2ブラッドレイが ですねこの戦車を激しく攻撃する映像が 入ってますちょっとご覧いただきたいと 思い ますこれはですねま今ご覧いただいた保衛 戦闘者の方のアメリカのブラッドレーの方 が本当の戦車という形ねロシア側をこう やって一方的に攻撃してるんですがこれ 渡辺さんこれはブラッドレーの優秀さと いうことでもあるんですか強さというかあ それは言えるという風に思いますあ ブラッドレー25mm期間法を持ってるん ですけどそれを連続して社をやっててその 影響でT90最新式のT90mというのは もう最終的にはもう爆発するような損害を こったということなんですよねうんこれは さどう考えたらいいんでしょうこれを見る とですねこれだけ優秀な兵器をウクライナ は共有されているじゃ宝の持ち腐れなのか

それとも共有がやっぱり遅くて少しずつ 過ぎたのかそれともこうした影だけでは他 にも色々ありますが選挙を変えるまでに 至らないのかこれどう考えたらいいんです かあ今言われたのは全て当たるという 当たると思います結局あの昨年の夏から 始まったあの反転構成というのはまずあの 十分な戦闘力が与えられなかったという あのウクライナの評価なんですよねそれも 迅速に与えられなかったというのがあり ますしかしあのブラッドレイとか実際に 使ってみるとやはり素晴らしいあの兵器で あるということはもう明確だしそしてこの ような格好であのロシア側のもう最新式の 戦車を撃破したという宣伝効果というのは 今回ものすごい先天効果あったんですよね 前世の人たがそれを知ってしまったという ことは本当に大きいと思いますいう効果と 意味ですかえ例えばですねあのこの ブラッドレイの期間法25mmが 125mm確法を持ったロシアのあのT 90に勝ってしまった25対125戦いに 勝ってしまったということをあのま底が これですからですからT90のあその評価 というのはずっと下がったという風に私は 思ってますうんそうですかちょっともう 1度だけ映像見ましょうか小さんどう見 ますかその今の映像を含めてま普通に 考えるとね戦車が勝つはずなんですけども まおそらく相当近距離で不意にこう遭遇戦 になってロシア側があの敵がどこにいるの かよくわかんないまま一方的に打たれ続け てるとかまそういうあのかなりレアな状況 なんだと思うんですよねあのこれが状態で あればさすがにあのウクライナはもう ちょっと有利に戦れてるとは思うんです けどもやっぱりまウクライナ軍から見ても これはなんかすごい珍しいもん取れちゃっ たなということでま世界にうんしてんじゃ ないかと思いますでもちろんただ私やっぱ びっくりしたのはまこのブラッドレーが 積んでるあのブッシュマスターていう25 メリ間法でここまで戦車をしにやれる かっていうのはあのすごくびっくりしまし たですからその渡辺さんがおっしゃる アメリカ性兵器のやっぱり相当の優秀性 みたいなものはま確かにいい宣伝になった んじゃないですかそうですあのもういて ですねなんこのアメリカ製の兵器でいい ところはあの情報とisr全部絡まってる んですよねだ から情報の通信のネットワークを持って ますからあの適が分かるわけですねそれの 違いというのものすご能力も選手てそう その差が多かったんだというふに思います

泉さんが言われた通りロシアからのT90 は適分かんなかったじゃないかと思います ねうんはいなんと言ってもやはりアメリカ 制含めて西側のこう兵器の与ここに ウクライナを支えられてきたんですがここ に来てご存知の通りなかなかこの与がです ね滞り始めてうまくいっておりません 大統領なんとトランプ氏をですねQに招待 したいと聞いて くださいdonalTrump inviteyoutoUK toifcanSTthewaring 24think [音楽] will 24 これ小さんどう聞かれましたかまもう本当 に正直なあの感想じゃないですかねつまり ま当然こうトランプが再戦した場合という ことをまうん うんもう彼が大統領になったら2時間で 戦争終わらすて言ってるんだけどもそれは 当然こうウクライナにとってまともな 終わり方であるはずないんですよねだって やっぱりプーチンのそもそも掲げてる戦争 目的ってまウクライナを非な化するま つまりこう政権を転覆するってこですよね で非軍事化して中立化するって言ってる わけですからもう完全に手も足も出ない 状態にされてあのロシアの続みたいになっ てしまうというのがまそのロシアが考え てる戦争の で24時間で終わらせるんだとしたらま あの今からそのプーチンの意思を挫折さ せるには到底そんな時間はないわけですよ ね明らかにそのアメリカとロシアと大国 同士でまウクライナはこんな感じでって いう風に手打ちをしてしまうということの 危機感っていうのがずっとあるんだと思う んですよあでそこでやはりこうトランプ 再戦ということがかなり現実身を持ってき てしまった中でいやそれは非常に危険です よという風に当然ウクライナ側から言えば なるんだと思いますしまそこでじゃあもう そんなこと言うんだったらウクライナ来て くださいよと現状見てくださいよというの もまあのそうだと思いますねでただ以前 あの同じようなことをあのゼレ式は言って いてでその発言はあのトランプにも伝わっ てるんですがトランプは行かないって はっきり言ってるんです行かいって はっきり言ってそうですかじゃあアメリカ とヨーロッパの支援の現状抑えておき ましょう富山さんはいえまずアメリカ見て みますウクライナの軍事支援に関する予算

の審議について見通しが立っていません そんな中クラナのゼス大統領19日 イギリスの公共放送チャンネル4で トランプ全大統領あなたをウクライナの 義勇に招待しますもし24時間以内に戦争 を止めることができるのであれば来て いただきたいと述べていますえ一方EUに よるおよそ8兆円規模の支援についてなん ですが先月行われましたえEU首脳会議で はハンガリーの反対で合意にならず来月1 日に結論を持ち越しています16日には フォンデアライエンEU委員長が ハンガリー抜きでのウクライナ支援合意を 示唆し18日にはEU議会がウクライナ 支援に反対するハンガリーへの避難決議を 採択しました一方イギリスなんですが12 日2国間の安全保障協定に署名16日には フランスもマクロン大統領が2国間の安全 保障協定を締結したいという考えを示して いますはいアメリカの方は審議の見通し 立たずということでこの ゼス大統領の発言の意これ今あの小さんに 伺いましたつさんには是非このヨーロッパ の方を伺いたいんですが2月1日に結論 持ちこちでこの8兆円と驚愕の支援ですが はいこれオルバンハンガリーのまおかせで と言ってもいいのかせいでこれが持ち越し になっちゃうさらに1日も決まらないこと もあり得るんですかえまその可能性はあり ますよねまこれまでのEUのルーだと オルバン首相があの顔にこう反対したです ね決できないま前回も実際それによってま 拒否権を発動されて決まらなかったわけ ですねただそれに対して本委員長はえU 条約の7条にですねサスペンション条項と いうのがあってまいろんなあの賛成多数の 必要があるんですけど例えばメンバー国の 4/5が賛成しEU議会の2が同意すれば その問題の入をその投票権を剥奪できるま 一旦停止できるという決まりがあるわけ ですねそういうこれまで抜いたことのない 電荷の包頭を抜いてでもハンガリーをその 投票から排除してえ決めるとまそれやはり 決めないとアメリカがこの状況なので ヨーロッパが前に進まないとやはり ウクライナは厳しいという状況があるわけ ね実際マクロン大統領は先週ですねロシア の勝利はもうえヨーロッパの安全保障の 終わりを意味するみたいなことを言い始め ていてま非常に強い言葉を言ってるただ実 はあのご承知のようにこれまでドイツは 支援額が非常に多いフランスはかなりた そのわり最もその距離ミサイルなどですね ドイツがちょっとこうを振るってドイツ 議会があまりその攻撃力の強い兵器は

ウクライナに送らないようにしてるのに 比べるとフランスはその額は少ないけどば 有効な兵器を送ってるとも言えるんですね ただやはりフランスが額も含めてもう少し その力を出すようにならないとウクライナ にとってはあのアメリカの梅にはほど遠い ことになってしまうでうん実はベルリンで マクロン大統領とえドイツの小あの首相が ですね今首脳会談を多分これからやるんだ と思いますそこでえ対ウクライナ支援に 向けてあるいはそのハンガリー問題をどう 処理するかということをおそらく話し合っ てその2月1日のEU首脳会議に向けたま こう準備作業をやるんだと思いますはい こうした状況でじゃウクライナはどうすれ ばいいのかこれを是非渡さん小泉さんに 伺いたいんですが小さんはですねアメリカ の支援がもしななかったとしても ウクライナが負けないプランBが必要だと おっしゃってるまずそれを抑えましょう 富山さんはい今夜のゲスト小泉さんが 考えるアメリカの軍事援助抜きで ウクライナの敗北を防ぐプランBその目標 はウクライナの試験を維持することとして いますまずはプランBの1です定戦を結ぶ にしてもその条件は戦闘の停止ロシアの 海来政権を立するなどウクライナの弱体化 を含んではならないということですしかし 現実的にプーチン大統領がこうした条件で 定戦を受け入れる可能性は非常に低いと いうことからプランBの2が必要になると 言いますそれはヨーロッパからの支援で 戦略守正に回り来年の春頃の構成に直結 するための準備を今やっておくというもの ですはいこれさんにまず伺いましょうこれ 戦略手とは何なのかそしてなんと来年の ためにもう今やて来年を考えるということ ですかそうですですんで私あのまこれから この戦争が3年目に入ってくんだと思うん ですけどももう4年目のこと考えとくべき だと思うんですよねというのはつまりこう 戦争の最初の年にもっとまとまった軍事 園女バっと出しておけば最終的に後から出 てきたものが最初の年に入っていれば今 もっとずっとウクライナ有利であった可能 性があるしままこのオレンジのところが ロシアの占領地域なわけですねこれ大体今 18%弱ウクライナの国はいを選挙してる んですよだけどこれが今頃は10%とか 9%だったかもしれないわけですよねそれ はやはりこう戦争の最初の年にこう断固 たる決断をしなかったでしかもましなくて 貫くならいいんですけど最終的にグズグズ と出てくるんですよからそんな無駄なこと をするんだったらま今のうちにちゃんと

それを考えて4年目のことを今から考えて やっておくべきだってのは1つとまもう1 個その戦略手性ってのはつまりこう単に 守るだけではなくてあのロシアのその戦争 遂能力をなるべく削ぐようなことをし ながらあの戦場においてはましばらくは 守りにつまり守り守りに入るんだけどやら れっぱなしじゃないとそうですねまあの これあのアクティブディフェンスっていう 言い方なんかもしますけどアクティブに 守るとまいわゆるあの攻撃は最大の防御な りって言葉がありますけどもそれに近い ですよね攻撃に出れるところあるいはこう ロシアの候補叩けるところは叩きながらま 守りに入っておそらくあの全部の都市は 守りきれないんじゃないかと思うんですね それでもあ取られるとこもあるかもしれ ないあのの年は放棄せざるを得ないところ が多分出ると思うんですけどもまそれでも あくまでもしばらくは守りに入ってその間 に候補で反抗用の戦力を再建して来年のま 例えば今頃とか来年の春頃に改めて交戦 出るというところまでちょっとこう腰を 据えて考えなきゃいけないしそのための 支援をしなきゃいけないんだろうていうの は私の考えですそうですまさんどうご覧に なりますか戦略主とはい戦略性になると いう1つの条件があってアメリカが今の ようにグダグダとあの支援はできない状況 になったらプランBにならざるを得ないと いうことが言えるんだと思いますねそれで プランBの戦略修正ということはあの結局 あの2024年をどのような都市として あの捉えるかということなんですけれども もうアメリカが支援しないんだから ウクライナ軍が反転構成構成をかけること ができない構成をかけることができないん だったらもう特にEU等の支援を受け ながら防衛行動守ることをしたいとした 作戦を実証してさんが言われた通りロシア 軍の戦力を務めて削減していくそして削減 してそれ損害を与えるって意味ですそう です損害を与えるそしてそうすることに よって相対戦闘力を2025年に1年後に 国側に有利なようにやるということが プランBの根本的な思想だというふに思い ますただアメリカのやっぱり軍事支援が 圧倒的に多かったわけですそれがなくなる ヨーロッパだけ で戦略制は成立するんですかそれを成立さ せなければいけないですからあの先ほど 議論されてる通り例えばフランスの マクロン大統領なんか随分覚醒したと思い ますよ覚醒した昔はプーチン大統領メツを 保たなけならないとか言ってた人が今

プーチン勝つてはいけないような発言を こうやってはい ですからある程度ヨーロッパの国々の援助 をえながら2024年は防水活動でこの 前線に渡ってあの合成的な行動を取ると いうことなんですしかしそこで私条件が あると思うメリ張りのある防are行動を 取らなきゃいけない構成すべきとこれ私は ク半島は引き続き構成すべきだと言ます はいそしてできればこのヘルソン州そして ザリ特にヘルソン州に関してはなんとか あの将来のあの奪還の糸口前提条件を積極 的に作るべきだと思いますそういう公生 活動を限定をしながらしかし北から東から 大分のところで防are活動で対象をする というのが多くの人たちが今言ってること だと思いますそれがプランBだと思います そうそんなじゃ具体的にどういうことを するのかちょっと見ておきたいんですが このルーシーとイギリスをですねま世界で も有名なシンクタンクのジャックワトリー こう言ってるんですね2023年つまり 去年の反転構成失敗の理由は訓練と準備の 時間不足だったと中隊同士が連携して戦う 大体レベル以上の訓練が不足していたんだ とだから今年やっとくべきことは訓練の 改善とか参謀組織の育成と拡充などを言っ てるつまりこれ この旅団なんですがあのどういう風な談で 普通ウクライナできてるかというと1個 旅団という単位これ事前にあの小泉さんに 伺かかって作りました大体っていうのが4 つあってそれぞれの大体には4つの中体が あるということで全部で大体1両段16 中体ぐらいなんだそうですあるいはこれが まあ3団体ということもあるそうですがま 仮に16中隊という風にさせていただき ましたその場合小さんつまりこれまでは 中隊なんかの訓練はできていたけどこれが 連動して行うものができてなかったとだ から今年それやっとけとこのワリ口は言っ てるように聞こえるそういうことですか あのそうですでまあの実際にはこの1個 旅団16中隊ちゃんと重されてる断は 少ないと思いますけどもま普通こう複数の 中隊が連携しなきゃいけないんだけども このワトリングなんか言ってるのはそれ からあのえ先週ちょっとあのアメリカの ロシア軍事専門家ともあって会議したん ですけど彼も全く同じこと言ってましたが あのこの中ま16個中隊ぐらい本来ある わけ なんだけどもこの感の拡というのやって なかったので式能力が非常に低くて1個段 あたりがその2個中隊とか3個中隊しか

戦闘に投入することができないからそのえ 兵隊はいるんだけども指揮感が足りないっ てところが非常に問題であるとかからその 単にやっぱりこう武器だけ与えればいい わけではなくてその運用の仕方みたいな ソフト面のところでも相当色々やっぱこう 不足があったいうのそ時間がなかったん ですかそれともその兵器の有が遅かったん ですかあのこれに関して言えば時間が なかったということだと思いますし やっぱりその訓練の規模が小さすぎたん でしょうねつまりこうウクライナ兵をドイ とかイギリスに呼んできてそこでこう 大急ぎで訓練して送り返すわけですけども ま当然そんなにこう長い凝った訓練はでき ないのでま最低限訓練だけして送り返すと とまそ小体とか中隊レベルで戦えるんだ けどもこう巨大な旅団みたいな組織として 戦う能力を与えてあげられなかったという ところをまそのイギリス人としてワトンは すごうんるんですよね彼のの中であ渡さん どうこになりますかはいえっとワトリング の言ってることはあのある1部分が正しい んですよねただ条件があるんですよこれは 明らかに航空優勢が持ってる部隊ができる ことなんですだから航空劣化にある ウクライナ軍にとってこれをそのまま彼が ワトリーが言うようにやるということはあ 結構難しいんですよねやってもうまくいか ないわけですうまくいかなかった昨年6月 からの天成で何が分かったかというとこう いう大きな部隊で攻撃したかったんだ けれどもしかしそれ1番最初に失敗して しまっただから正体以下の中帯にさらに 小い正体以下の例えば10名程度の部隊の 小さな部隊で攻撃してるはえないそれは 航空が取れてないから集まってると狙わ れるから分散そそそその通りですそれが 一番大きいことなんですよねですからこう いうことをやるためにはやはりF16は 必要だしなんらかのやはり航空劣性を覆す ものを与えないとこういうことはできない しかしあの訓練として大体規模の訓練これ はやらなきゃいけないと私も思います そしてあのワリンが言ってないことでもう 1つあの大切なことは実は中期的な ウクライナ軍事産業の育成なんですようん ウクライナ自身が弾薬を製造するミサイル を製造するそう特にドローンを大に製造 するこのことが極めて大切です特に彼は ワトンはドローンのことを言わないんです けど今1番大切な兵器と言ったら私は ドローンだと思いますドローンがもう戦車 の代わりにあ流弾法の代わりにあるいは あの偵察飛行機の代わりに大活躍やって

ますまそういうことですねうんただ小さん 逆に先ほどまあの訓練する時間ドイツ なんかに行って訓練する今回もま逆に中隊 じゃなくてこういう大きな部隊を組織する 人たちがあのドイツなんかに行って訓練を 受ければいいのかそれとも俺がもし何百人 何千人いるなら連動してみんなが集まって 一世の線でやんなきゃいけないのかこれ どうなんですかまあの指揮観クラスの要請 というのはあのやっていいんじゃないかと 思うんですねつまりまそういう人たを ドイツイギリスなんかに呼んできてあのま 兵隊の訓練は依然として続けなければいけ ないです運用する側のソフト面の訓練で あるとかまそれからあのまさっき渡辺さん おっしゃったようにウクライナ航空うん生 なわけですよ航空優勢はロシア軍に握られ たまんまでやんなきゃいけないからってい まウクライナの特殊事情もあるし元々ソ連 軍だから全然違う軍隊カルチャーもある わけですよねそれをこう名式名側もその ことを学んでウクライナ側の事情とでも名 式に施す訓練とうまくすり合わせるとか あのそういうもうちょっとやり方を今年は 工夫しなければいけないんだろうという風 に思ってますであのさっき申し上げたあの アメリカ人のあのロシア軍事専文科と話し て非常に私印象的だったのはあの今は ウクライナ軍しばらく持つだろうとうんだ けど2025年も持たないかもしれないえ あの戦争ってのはこう先に進まないので どこかで突然こうものすごいこう崩壊点が やってきてそこでこう全部ダメになっ ちゃう可能性もあるのでだから今こズレ みたいなことになまそういうことですよね だから2024年のあの前半に我々が何を するのか鍵なんだということをま彼はが あの行っていて私も本当にそうだなと思い ますあのこの人は実際にバフムトまで2回 行って見てきてるっていう人なので相当 実情よく分かってる人の言葉なんで私は とても重く受け止めましたそうですかはい ご覧の映像去年12月の映像なんですが プーチン大統領がロシアの北西部の都市に 行きましたこれ何をしに行ったかというと この潜水艦がですね新たにできたと過も 搭載可能の潜水艦なんですがこれが新たに できたということでこれをもう殺に行った ということのようですじゃこの成績どこに 配備されるのかと言いますと今支したのが このセベロドビンスクというこの北西の町 なんですがこの日本の北の大塚会にどうも 配備されるようでありますこの大塚会核の 要塞化をですね着々と夫人大統領進めて おりますその狙いは何なのかアメリカの

専門家に笑える話を聞いてありますまず これから聞いていただき ましょうロシアのかなりの数の核ミサイル 潜水艦が極東の法会を拠点としてい ますそう語るのはアメリカの海軍大学で ロシアの軍事を研究するデイビッド ストーン 教授その目的は核攻撃を受けた場合に核 ミサイルで報復できるようにすること そして核戦争を抑止すること です戦争が始まってからまもなく3年目を 迎え ますこうした核視力を逆手に取り西側の 武器教養を送らせた ロシアそして法ツ会は核戦力を配備するの に適していると言い ますホツ会はロシアの弾道ミサイル潜水艦 にとって特に有です日本の島々が日本海を 取り囲んでいるように法会も陸や島に囲ま れており理する場所が限られてい ます例えばアメリカ海軍が潜水艦を狙うと したら通過できる場所は限られています そのためロシアアメリカ軍の感染を追跡 するのは簡単 です さらに会には大陸はあまりなくは海になり ますだから潜水艦が隠れる場所を確保 できるの です法会での核による牽制は西側に対して だけではありませ ん当におけるロシアの軍事力はアメリカに 対する脅威からだけでなく中国からロシア を守るためのものでもあると思い ますロシアのは その領でありその領土は1800年代に 中華帝国からロシアに譲渡されました中国 はそのことを問題にはしていませんが今後 問題になる可能性があるのは確か です中国は天然資源を非常に必要としてい ますロシア極東に多くの領土があり多くの 天があり ます海軍 プーチン大統領の考えが大きく影響して いると分析し ますプーチンはロシア軍に多額の投資をし ており海軍はおそらくその主な受者 ですプーはロシア海軍と自分を結びつけて 考える傾向が強いのです彼は サンクトペテルブルクの出身です サンクトペテルブルクはロシア海軍の伝統 的な本拠地ですですから彼はロシア海軍と 個人的な関係を持ち個人的な貴族意識を 持っているのですソエト連邦の昔の栄光を 取り戻したいという思いから彼は特に海軍 に個人的な関心を持っているの

ですはい発言を整理しておきます富山さん はい改めましてアメリカ海軍大学の ストーン教授は法会は進が深く出入口が 限られているため守りやすく潜水艦を配備 するのに適していると指摘しているように ホツ海南の北方領土などの島々にはこの ように体感ミサイルが配備されておりまし て原子力潜水艦を守っていますストーン 教授はさらにホツ会での核による牽制は アメリカだけでなく中国からロシアを守る ためのものでもあるプーチン氏は海軍に 貴族意識を持っておりソビエト連邦の栄を 取り戻したいと思っていると指摘してい ますはいま大塚この辺りもう拡大すると こうなんですがここはまあ中国も意識して いるということでありもちろんアメリカを 意識してる核一大基地になっているという ことなんですねこれ渡さんに伺いましょう かまず出口が限られて深いため守りやすい とつまりここにですね対価ミサイル配備し てればここでアメリカのこう船が通ったり する時にはいこれ抑になって入れするここ が守られるとそういうことなんですかえ その通りですそれでこれを上げていただい たの私はもう本当嬉しくて嬉しくて 仕方ないんですけれども今回のですねこの 法通会をあの海洋の要塞にするという発想 というのは実は1980年代に陸上自衛隊 があの北尾重視戦略を確立をした大きな 根拠になってるんですよその当時も同じ ように大会ソ連のはい原子力潜水艦の正意 にするといういうあのストラテジーを ロシアがあソレン軍が持ってるという風に 我々解釈をしてこの聖域を許さないと聖域 から北海道を守るということで北海道に4 個団の陸上自衛隊の部隊を集中したんです ねそれの根拠になってるのがこのシ バションという海洋要塞の発想なんですよ これは全く同じなんですよねはいはいはい なるほどこれは小さんどうですかあの ロシアが持ってる核弾島の13は潜水艦だ と聞いたんですがそうなんですかえそう ですねあのまロシア大体1500発ぐらい あの戦略格を持ってるわけですけどもま うちま500発分ぐらいを潜水艦に積ん でるとでこの格弾と積んでる潜水艦って2 箇所にしか配備してないんですよ1つは この北極会の方ですね北極のえさっきは あのプーチンが殺していた セベロドビンスクからそんな遠くないはい はいあのこの水艦の地があってでもう1つ がこのカムチャッカハのこのバチと いうこの2つにしか基地がないんですよね でま実は大きいのはこの北極会の方で こっちのカムチャッカの方はですねこう

冷戦が終わってからそどんどんどんどん 予算が削られて潜水艦も少なくなって なおかつみんな古くて老朽化していくので あんまりちゃんと動けてなかった期間と いうのがま冷戦後長かったんですがまこの 10年ぐらい次々とここにうん潜水艦を 配備しているまさっきそのプーチンが殺し ていたのもそうですしえさらにもう1隻 来る予定ですねえということであの だんだんこっちのですね極東のこのルバ地 の潜水艦基地があの北極海側とも規模的に 劣らないぐらい大きくなってきてるとう ですからまあの昔からあの渡辺さんご指摘 のように昔からこのホツ会はロシアの核の 要塞ではあったんですがま前はサブ的な 位置付けだったのがあのま2つのメインが 立ってるみたいなそんな風になってき たってちょっと新しいところですね なるほどね小さんそのアメリカだけじゃ なくて中国を意識もしてるんだと中国も もちろんま今関係がいいですけど複雑な 感情を抱いてるとも言われるでかつて国境 も色々ま問題を抱えたりするやっぱり中国 に対してもロシアは安心してるわけじゃ ないということですかあの中国のことを心 の底で信用してないことはもうほぼ 100%間違いないと思うんですねただ やはり私はこれまでプーチン政権の姿勢 っての見てると中国は信用ならないそして あの怒らせたら怖い国だと思っているから こそまそもそもこう安全保証上の問題を 起こさないようにしてきたと中国に関して はまこう非常に腫れ物を扱うように触って きたというのがまロシア側のあの国家全体 の態度ではあるんだろうと思いますただ あの軍隊やっぱり違っててあの2010年 にあったボストーク2010っていう演習 なんかだどうもこう核地雷を使う演習やっ たんじゃないかって言われてるんですよね 明らかに突進してくる人民解放軍止める ための装備ですよねみたいなことそうです みたいなことをまもう破棄したはずなんだ けどま取ってやってそれどうも訓練使った んじゃないかとかいうことは言われてい たりとかはするのでま軍の中にはやはり 伝統的に不審感はあるのはもう間違いない だろうと思いますで今中国があの ものすごい勢いで核ミサイル増やしてます のでまもしかするとその中国に対する牽制 という部分がまなくはないのかもしれない たやっぱり圧倒的にメインは対米欲だと 思いますうんそうですかこのルバという ですねこの厳選基地この衛星写真をですね 小さんにお借りしてありますちょっと見て おきたいと思うんですがこれが1つ衛星

写真で見るルバ基地付近まここに止まっ てるなってのがまちょっと分かるんですが ちょっと1枚見ましょうかこれ実は ssbnというこれ大陸感弾道ミサイル みたいなものを詰める先制艦ということ ですねそれがこう 1234なのかな4つここ見えるこれ ちょっと分かりにくいですとにかく4つ ここに見えるそうですそしてはっきりっ てるのもありますちょっと見てみましょう これは1つなんですが このこういう風に港の横とより港の間に 入るということがこれでよく分かるんです がどういうことかというとちょっと見て おきたいんですがこれ2021年に記者に も公開したことがあって弾道ミサイルの 潜水がこういう感じなんですね実物はこれ にま似たようなものなのかそれがこの間に 入っているということなのかここから小 さん小さんお借りしたんですが何が 読み取れるんですかえあの1番やり方に あるのがあのまさにこの潜水艦をやってる 不なんですよねこれこれいっぱいあります けどええそうですねあのこの中の右から2 番目の四角の中こあのそえそこですねそこ がまさに常時この角ミサイル源泉があの 繋がれている布団ですでこれはあのま GoogleASからやってるんですけど も私はこれをずっとあのあの有料の衛星 画像を買ってずっと追跡していってあの1 年に何日ぐらいあるいはどのぐらいの期間 この原子力水はいがパトロールに出るの かっていうことをま最近特定しする研究こ にいない時は大塚に例えば出てるとそう いうことになるわけですかそうあのまこの 基地の周りにいろんな潜水艦関連施設が あるんですけどそのどこにもいないという ことが例えばもうあの1ヶ月とか2ヶ月 続いたらもうこれは明らかに核の パトロールに出てるだろうということがま あの特定できるとでこれをま冷戦時代の そのソ連のパトロールのやり方なんかと 照らし合わせながらまおそらく日本の周り でこんな風に動いてるんじゃないかという ような推測をしてみるとこですねあそのの 左の下側にあるのこれあの普通の衛星画像 ではなくてあのレーダーなんですよね レーダーで撮影する衛星というのが合成 開口レーダーと書いてるあの雲があっても 映るというやつですかえそうですあと夜間 でも映りますなのであの結構ですね潜水艦 基地の上空って雲がかかって見えなかっ たりなんかもするのでま合わせてこういう このレーダー画像も使ってあの連続的に ロシアの源泉の動きをあの追ってくって

いうことをあの昨年中ずっとやっていたん ですそうですかそれ核のパトロールて おっしゃっ何をやってるんですか段その 電話出ってる時えあのま要するにこう核 ミサイルを積んだままずっと海の中で隠れ とるというのがま最大の任務なんつまり いざという時のためにとそうですねで冷戦 時代ですと常にえ太平洋側で2隻北極会側 で2隻があのずっと海の中に潜んでいたと いう風に言われるんですが今もうだいぶ 潜水艦の数もそれに以に比べると少なく なってしまったのでま現状はおそらくあの 北極会か太平洋かどっちがまホツ会が どっち側でえ一石が少なくともパトロール についてるということという風にあの推測 されるんですよねただそれがさっき 申し上げましたけどあのこの潜水艦の数が また増え始めてるのでまもしかするとまた 常時2隻とかうんいうパトロール体制に なるのかもしれませんしとなってくると やっぱりこうえ日本の周辺でのロシア海軍 の活動ってのは当然活発化してくることが 予想されるわけですから中国があって 北朝鮮があってやっぱさらにそこにまた 安保よね うんさんま先ほどのインタビューであり ましたプーチン大統領はやはりこの海軍と いうものにですねものすごいあし思いが あるとやっぱり大国意識みたいなものは 海軍力っていうのは繋がるもんなんですか あの戦略確戦力で3つあるんですけど ICBMとあの戦略あのバックキとそして これなんですけれどもこれが1番先制艦の あの戦力と性が1番あるから最後の最後 まで生き残った非常に最も重視すべきもの 存するたのはいだからプーチンがこれを 重視するというのはこれ私は当然だと思っ てるんですよそしてもうもう1て別の観点 からお話ししますと海軍はこの地域におい て非常にあの戦力増強してると思います しかし陸軍とあの例えば防空部隊とか空軍 はこの大周辺これドーンと戦場が落ちて ますなぜかというとロシウクライナ戦争の ためにその陸軍の戦力海兵ルダなんかの 戦力がもうウクライナで戦って膨大なあの なんというか損失を被ってほとんど あのガラガラの状態になって剥がしてかし てるそうですだから海軍だけではすごい しかし陸軍空軍海兵ととかそういう戦力 型落ちになってることは強調したいと思い ますうなるほどさん確かに先ほどさん おっしゃいましたけど北朝鮮がある中国が あるそして北にこういうロシアの各地が あるはい日本にとってやっぱり嫌な場所な という感じですよねそうねま一時は小泉

さんおっしゃったようにかなりこうロシア まそれ崩壊からロシアになった頃ですかね なんか日本に色々処理を頼んだりするよう な時期もありましたね核戦水艦のねあの後 処理ができなくて日本助けてみたいな時代 もあったんですけどそこからするともう 様変わりしてまた教に戻ってしまった嫌な うん逆転現象が起こってるんですねでま 日本取ってみると実はこのえロシアにとっ ての法会に当たるのが中国にとっての南品 会なんですよね中国あれだけ南シ海の領有 権を主張して色々埋め立てて島まで作っ てるのは中国はこのホ会と同じ機能を南 シナ海に持たせてそこに中国の源泉を沈め ておく常にでロシアはこっちにということ やっぱ日本にとっては非常にそういうこう 気なさ状況がえ両方でしかも増強されつつ あるというのは本本にあのネガティブな 状況ですよねそうですね冷戦後最大規模の 演習今週からということです富山さんはい えNは18日冷戦以降で最大規模の軍事 演習を実施すると発表しました今週から5 月にかけナに加盟している全31カ国と まだナに正式加盟していないスウェーデン のおよそ9万人の兵士が参加しますドイツ のピストリウス国防大臣はドイツの メディアにプーチン大統領は5年から8年 以内にナ加盟国を攻撃しようとする可能性 があるとしヨーロッパの防衛能力の強化を 急ぐ必要があると述べましたこれに対し ロシアのグルコ外務時間は大規模な軍事 演習が行われれば軍事衝突の可能性は 著しく高まるとしていますこれさんにまず 伺えましょうこれ今週からなんとですね5 月まで続けるといろんなとこでいない形の 印象をやるとそういうことですかねあその 通りですあのもうこれ8万9万人ですよね これはあ冷戦終結後最大のあの軍事演習と いうことでしかしそのこれをやる意期って いうのものすごく大きいと思うんですよ あの先ほど言ったようににあのフランスの 大統領もそしてイギリスの首相もだんだん だんだんとやはりロシアの本当の脅威と いうのに覚醒をしてやはり対処しなきゃ いけないロシアに勝てはいけないとうん いう認識のもでこの党の最大規模の軍事 演習をやるんだろうと思いますしかし私は ちょっとあの不意なのはこのピストリウス 国防大臣の5年から8年以内にナを攻撃 する可能性もっと早くもっと危機感を持っ てもっとあの例えば23年後に攻撃する 可能性だってあるというぐらいの危機感を 持たないとこれぐらいのレベルでは まだまだやはり覚醒の度があの少ないと いうふに思いますうん私はドイツ留学した

時にあの冷戦時代はあの名東軍っていうの は毎年毎年大演習をやってたわけですよ 毎年ですよこれこれの9万人ぐらいじゃ なくてもう数10万人の訓練をやってきた わけですそれから比べたらまだまだ足り ないという風に思いますうんそうですか これはあれですか小泉さんやっぱり ヨーロッパもですねなかなかウクライナへ の兵器の与というのが前ほどはなかなか今 1万ではないただラナに渡す分も必要 だろうけども自分たちの海を守る分しかも それを演習に使う分というのも当然ですが これはキープして増やそうとそういうこと になるわけですかまあそうですねですから もう明らかにこれまでのその軍事生産が もう冷戦後落ち切ってしまって全然足りて いなかったってことだと思いますよあの さっきフランスの話出てきましたけど フランスが流男方の球今月産先発しか作れ ないんですってねですからということは もうこれあの今の戦争の中でのロシア軍 とんとかウクライナ軍だったらあの最初の 1時間ぐらいで打ち切っちゃうような量な わけですよだからやっぱもうこれまでは それでさすがにロシアが攻めてくるとは誰 も思っていなかったし私も今でもその改善 性高くないとは思いますけどもでも やっぱりもうロシアが改めて軍事的脅威の ナンバーワンに戻ってきたという認識では 一致しているしまだからその昨年 ビリニュスでやったナサミットではま 新しい戦略概念と13年ぶりに改定しても この中ではもうそのユロ体制要件は安全で はないとうんうんロシアがあのナンバー ワンの軍事的脅威だっっていう認識を明確 に打ち出したわけですからまこれをその 行動で示してるということなんだと思うん ですけどもあのやっぱ私これ見ると 思い出すのはあの41年前にトライデン えっとエイブルアーチャー演習っていうの は1983年ながやったんですよねでこれ を見てあのソ連のアンドロポフはこれは 演習って言ってるけどソ連への先制攻撃の 準備なんじゃないかって考えるんですね これあの核戦争演習だっったのでるでと 考えてじゃやられる前にやっちまった方が いいんじゃないかってことを真剣にソ連 指導部は考え始めるんですよはいやっぱり こうこういう軍事的緊張が高まってる中で 演習するってのはそれなにリスクを伴うの でまだからその欧州通常戦力条約という ものを作って先制攻撃と見られないように 演習はじゃ公開しよう事前通告しようと いうことをやってきたはずなんですよね うんうんうんでもそういうものがやっぱり

もうこれもこの前ロシアがやめちゃいまし たし各軍縮条約もダメになってしまったし 応こうんという凶器の状況を見て人間が なんとかその破滅を避けようと思って 積み上げてきたものがすっかりこうみんな が危機感がなくなってあの失われた中で またこういうことやってるっていうのは やっぱり非常に危ないことでもあるなと 思いますうんうんそれで渡さんなを自分の 身を守るために演習も必要だただ今の小の 話かかってるとそれがより緊張を高めて しまうということも起こりるんだあそう ですねですから今までながやってきたのは 信頼情勢というのキーワードで信頼情勢を あの重視してえであの訓練をやってきたと いう配慮をしてきたというのは言えると 思うんですよねしかしこの戦争をプーチン が始めてしまったためにそういう配慮をし ててしていたのではヨーロッパ自身の防衛 で成り立たないという危機感がこの最大 規模の軍事士繋がってると思います なるほど はいもうすぐちょっと気になる情報を伺っ ときたいんですがフィナンシャルタイムズ がですねロシアは夏にもウクライナへの大 規模攻撃を仕掛ける可能性があるとまず 併合4これを取れてないとこを完全に支合 すること目的なんだけど気になるのはなん と首都紀への最進行ロシアがする可能性が あるんじゃないかと本当にあり得るのか 渡辺さんどうこになりますかあの可能性と しては否定できないという風に私は思っ てるんですけどもなぜそう思うかというと プーチン大統領のこの戦争を始めた目的と いうのは本例の目的というのは完全にあの このウクライナをロシアの占領下に置く これがプーチン大統領の戦争目的ほんの真 の戦争目的だと思うんですねそれはまだ 達成されてない18%しか占領やってない だから2024年は必ずロシア軍は攻撃 大きな構成をかけてくると思いますそれを 今よく言われてるのはこれ書いてる通り夏 なんです夏にあれ大構成をかけてくる だろうとその際に今まで北とか東とか色々 攻撃してきましたけれどもこのキを狙った あの作戦というものは当然ながら考えられ ているということだと思います今現在ハキ に対する攻撃なんかも兆候はありますし 最終的なキブこれの占領だろうと思います そうですかただここであればですねこちら に集結しなきゃいけないから戦争前に 分かりえっとですねあのそれも方向なん ですけれどもあのベラルーシの方向じゃ なくてロシアの方向からあのこのキブと 書いてるそのちょっと北そうそうそう

ちょっと北側からロシア両から入り入る経 とはい 実際にやってますそうです2月24日以降 やってますはいああ小さんどうご覧になり ますかえ私もあの給最進行の可能性 やっぱりあるんだろうと思うんですねそれ は根拠は今渡辺さんおっしゃった通りで ウクライナという国を屈服させることその ものが目的なのであればやっぱりどこかで 首都を狙うというのは自然なんだとは思う んですよねただあの戦争研究所なんかの 見積もりでもそうですが今のところまだ このベラルーシとかこのブリャンスクとか ロシアの国境体ですねうんうんうんそっち の方に兵力が集まってきてるというえ兆は 見られないただ1個気になるのはえ昨年 ベラルーシに戦術核兵器を入しているん ですよねで実際我々も衛星で見ていてま おそらくこの基地なんかに運び込んだん じゃないかなってこう弾薬光の中でこの 警備が非常に強化された弾薬光がいくつか あってま実際に置いてる可能性が高いと するとまその戦術角の脅しをバックにし ながら改めてキーを狙ってくるとかそう いう最悪の可能性やっぱり考えられんです よねこれがさっき言ったその破断になる 可能性があるわけなのでやっぱりあの ウクライナのことを忘れてる場合では私は ないと思うんですよやっぱりあの一国が 侵略に屈して消滅するというところを我々 見るかもしれないわけでやっぱそれは なんて言うんですかねあの防がなければ いけない未来だと思いますうんただ戦争 今回の始まる前のようにここを攻撃する ために集結し出すと予測は立つわけですね そうですねで当然これはアメリカは察知 するでしょうからうんあの警報は出せる はずですねうんただその時にじゃあその ロシアも今回は前回の二の前になんない ように相当秋冬にやるでしょうからあの 本当にキを守りきれるだけの能力をその時 までにウクライナに持たせておけるかどう かとまたこれ別の問題ですよそうですかつ さんいかがでしょうそうですねま最初に そのロシアが給を攻めた時は例えば ウクライナ側はわざとその堤防を結界させ てもうその辺をそのぬかるみにしてですね 神軍できないようにするとかまいろんな その恵うんを使ってま守ったわけですけど ま今度はロシアもそういうことは踏まえた 上で攻撃してくるのでやはりその結集した 段階でアメリカがどういうまあの メッセージを出せるかま前回はその アメリカは介入しないみたいなことを バイデン大統領が言ってしまった後のま

ロシアの行動開始だったわけですけど今回 そういうことがもし起こりそうになったら やはりアメリカの姿勢が大事なんですが ただ残念ながらバイデン大統領が選挙戦に もう突入してしまってかなり手足あるいは 口もられてしうんまそこが問題ですよね なるほどはい皆さん今日はどうも ありがとうございましたありがとうござい ました

46 comments
  1. 日本はウクライナとともにある。プーチンを絶対に倒す。みんなで立ち上がろう。日本のこころと愛をウクライナに届けましょう。

  2. 米国は紛争長期化後、ロシア勝利と判断し、米国防大臣もロシア勝利と発言している。つまり、最終的に、ロシアが勝利し、米国、西側諸国の組織犯罪の茶番劇は、報道規制で隠蔽していた全ての悪事が白日に晒され、米国、西側諸国、その他対ロ制裁加担国は、報道規制で無慈悲無差別に不特定多数の反対者を戦争犯罪で標的にし、人道に対する罪、拷問防止条約違反、人道侵害、大量殺戮、殺人、強要の罪で裁かれるということです。

  3. テロリズム、紛争、戦争、世界大戦は組織犯罪の嘘であり、組織犯罪者の嘘のために、無罪の若い人員を犠牲にすることはできない。全ての組織犯罪の嘘は終わりを迎え、多数の犠牲者を出す、長期化し多数の犠牲者が出ている場合は、更なる無罪の若い人員の犠牲者を出さないために、どんな終了でも、喧嘩両成敗ですぐに止めさしたほうがいい。終戦後、国際社会で、積極的に平和的解決を行えば、ほとんどの問題は解決可能。

  4. 渡部さんの人柄好き
    33.44 松原キャスタ「(小さい部隊で攻撃したのは)航空優勢が取れていない、集まっていると狙わるから?」
    「その通りその通りそのその…その通りです」
    こういうやりとりも好き。

  5. 一進一退にいちいち一喜一憂しない。不安なのはロシアが核兵器関連の維持がまともに今後出来るのか、そもそも冷戦崩壊後から今まで出来ていたのか。

  6. ロシア(プーチン)がオホーツクで、核戦力を増強したいのは、第一に 対・アメリカ。第二に 対・中国!
    ただ、ロシアの極東地域の、陸空海軍の戦力は、ウクライナに兵員装備を取られてスカスカ!

  7. ロシアはオホーツク海にSLBMブラヴァーを装備したボレイ級SSBNを配備しています。これだけでアメリカは壊滅します。

  8. 装備・弾薬どころか補充兵すら枯渇し、軍事・人道支援どころか公務員給与や年金まですべて欧米日からの支援頼みで国家としては既に崩壊している。継戦能力の喪失は時間の問題でザルジニーがエコノミスト誌に語ったとおりだろう。
    2022年の秋にミリー統合参謀本部議長が「ロシアは多くの死傷者を出し、戦車や戦闘機も大量に失っている。交渉は自分が強い立場にあり、相手が弱っているときに行いたいものだ」と語っている。今は真逆でウクライナが完全に弱り停戦の機を逸した。あとは総崩れしか残っていない。

  9. たしかウラジオストックやナホトカのあたりは清の時代は中国領だったので、
    ジワジワとアヘン戦争前の過去の領土を取り戻そうとしている中国にとっては、台湾のあとは北東方面だと思っているかもしれないですね。

  10. まぁ開戦当初にロシアの2個師団も吹き飛ばせば今頃プーチンは生きてなかったよ。
    腰抜けバイデンの開戦当初のプーチン贔屓が全て。

  11. ウクライナを支援して訓練して蓄えさせても兵士不足が危機的なのにウクライナだけで戦争してたらロシアには勝ちきれないよ。しかもウクライナを支援してる西側諸国がロシアから化石燃料やらいろいろ購入している今の状況じゃ夢のまた夢の話だわ。ウクライナが訓練したり備蓄してる間にロシアも当然、同じ事をするんだから。最低でも西側がロシアに対する経済制裁をもっと強化しなきゃ話にならない。

  12. ウクライナが敗北となればその責任は西側国となりウクライナなの復活の全ての責任を負うことになる、中途半端な武器の供与となる。ロシアを破滅させるまで関与しなければ終わらない。ロシアは北朝鮮が東アジアで武器を使用した問題を起こす事を期待している。ウクライナ侵攻の責任を無にするために…

  13. ウクという国家は既にない。その社会資本も農地もアメリカのブラックストーンに売却された。ブラックストーンから借りて国家らしく振る舞っているだけ。ブラックストーンがもしロシアに売却したら、自動的にロシアのものになる。売却したのはゼレンスキー。愛国者が資産運用会社に国を売った事実を報道したら?

  14. 渡部さんの情報はどこからなんでしょうね。まさか情報組織に属してるんですかいね。小泉さんもね。

    聞くに値することをおしゃってるのかな。

  15. この人達はなんでこんなに戦争継続の話ばかりしてるのかね。即時停戦の話が全くない。西側よりが酷いね

  16. 24日ウクライナ兵65人を乗せてロシア軍輸送機がウクライナ軍が発射したミサイルによって撃墜された。ウクライナ軍は気でも狂ったのか?

  17. この人たちはなんでこんなどうでもいいような話しかできないんですかね、どうしたら戦闘停止になるのかの話ができないのかな。
    戦闘継続の話をしてますよね、戦闘停止の話をしてみて下さいな。

  18. ヒント
    パック2 パトリオットミサイル製造にかかる時間
    一発→ 3年

    以上

    これが何を物語るのかは、あなた次第

  19. 日本としては資源国でもある隣国のロシアを応援すべきだと思うが。ウクライナを応援しても日本国民にとって何の見返りもない。ロシアを応援して安くガスと石油を売ってもらう。こんな当たり前の事が何故わからないのか?

  20. 小泉さん何か新しいニュース🆕👂️情報何も出さないね😃😅他にジャーナリスト居ないの?⤵️

  21. 昨年ひんぱんに出てた所謂 親ウクライナ専門家と教授さん、、、、皆さん失職したんですね、、、

  22. 民主主義と共産主義の戦いは第二次世界大戦終了後も続いていました。
    長い間、潜伏期間を経てチャンスを伺っていましたが、ここに来て経済的にも
    豊かになって、力をつけてグローバル化している今日、西側諸国、民主主義圏を
    共産化する覇権主義のチャンスと捉えているように見えます。その様な状況を作って
    来たのは、西側諸国、民主主義圏です。ミイラ取りがミイラになっている状態です。
    対策は、一度、経済の交流は全て社会主義国と断絶することです。

  23. 欧米は本当にウクライナを支援しているのか?私には支援している振りにしか見えない。
    やっぱりロシアのエネルギーが欲しいんだね。だからプーチンの無差別殺人は見て見ぬ振りをする。
    決断力と行動力を駆使出来るリーダーがいません。
    欧米の決断力と行動力の無さが独裁国家を育てて来た。それは大きな代償として欧米と日本に天文学的な損害を与えるでしょう。アーメン🙏

  24. 良いか悪いかは別にして トランプ再選の可能性が強くなっている 戦争へのデータ取りは終わり 金の支払いを渋り日本に押し付けてる状況
    そんな中で日本はどうするべきか さらなる増税で金を払い続け 戦争を続けるのか 停戦外交にかじを切るのか
    停戦にもデメリットはある 大国=核保有国へは絶対的に逆らえない 侵略も許されるという前例を作ること (イラクへの例もある)
    これを「日本」がさらに認めることになる 一方で核保有国への制裁の着地点はどこになるのだろうか?そもそも可能なのか それはまた北朝鮮への話に直結する
    アメリカの戦略歴史をひもとくと経済制裁を与え暴発させる 大日本帝国 イラク  現在進行形なのが北朝鮮 ロシア 中国 イラン

  25. 24時間以内に戦争を終わらせる方法は、一つしかないですね。
    地球を破壊すれば終わります。

  26. 戦争行為は国家主権の発動で合法という考え方もあるが、この侵略は国家犯罪であって、犯罪には「勝利」も「敗北」もないと考えるべきだ。敗北という言葉を使うとロシアと同じ「力が正義」という野蛮な論理に屈服することになる。

  27. ウクライナに核施設を作れば良い、ロシアがベラにもう1000発近く運び込み完了した数は不明ですが、アメリカのWスタンダード、、JFKなら実力で阻止したはず、

  28. ウクライナには、敗北してほしくないです。何の罪もない方々が傷ついたり亡くなられたり。ひどすぎます。ウクライナの人がナチスみたいになってロシア人を傷つけてるって。嘘ばかりじゃないですか!ひどすぎますよ!子供達も可哀想だと思わないんでしょうか?

  29. 相手が、攻めてくるという、考え方が、戦争を、引き起こす。すぐ、演習など、するから、武器対武器になる。愚かなことだ。演習など、見栄の張り合い。無駄な、事。どちらのほうが、武器が、多く、強いぞと、言わんばかり。ただ、相手国が、怖いだけ。責められないような、知性が、あれば、武器の、強さなど、いらない。人間の、無知さが、見え見え。

  30. どれ程の人達が事態の大きさの拡大に気付いているかな……
    ロシアは北朝鮮と同盟に近い協力関係を作り、イランとも2国間同盟を締結したと。
    これが何を意味するか。
    東側で強力な一大勢力が確実に着実に構築されつつある。
    それ程ロシアが追い詰められてる形なのだろう。
    北朝鮮もイランも利害関係は一致しているからね。
    中国の動きも気になるがさらに勢力が拡大すればアジアの情勢もとかじゃなく、いつ世界大戦に突入してもおかしくない……
    俺の予想では今年か来年には日本人にも身近に生活に直結するような大きな混乱が来ると思う。一人一人がしっかり準備しておくべき。

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