2024年 1月 21日(日)主日礼拝(日曜礼拝)

2024年 1月 21日(日)主日礼拝(日曜礼拝)



日曜日は、大阪は暖かで、久しぶりに少し本格的な恵みの雨が降りました。
感謝。

聖書 エレミヤ書31章27-40節
宣教(説教)「新しい契約、新しい心」 谷清志牧師

宣教(説教)メモ
♰ 先週の続きの聖書箇所を開いています。
 エルサレムの町が包囲されるまでに与えられた預言の最後、まとめです。
 3回の「見よ」があり、主にイスラエルの回復と拡大が預言されています。
♰ 1回目の「見よ。その日が来る」
 イスラエルの国の中に人と家畜が増える。
 建て直され、植えられる。見守られている。
 先祖の罪のために滅ぼされることはない。
♰ 2回目の「見よ。その日が来る」
 新しい契約―――律法を守る心に変えられる。
 すべての人が主を知る。罪が赦される。
 イスラエルは、決して滅ぼされない。
♰ 3回目の「見よ。その日が来る」
 エルサレムが建て直され、広がり、もう壊されることがない。
♰「その日」とは、まず70年後にイスラエルに帰って来る日ですが、ぴったりと全ての言葉が合うわけではありません。
 その日は、イエス様の再臨の日と考えられます。(参照:へブル人への手紙10章)
 その日まではみ言葉は部分的に成就し、聖徒は様々な困難や忍耐に遭いますが、その向こうには、イエス様の再臨と私たちの復活が待っています。
 私たちの奉仕、苦労、献身は決して無駄になりません。イエス様の再臨を待ち望みましょう。
(参照:同上11-13章)

礼拝プログラム
祈り
主の祈り
賛美
 もう2000年も前に(ノアミュージック)
 たたえよ栄光の神(ミクタム)
 あなたがいれば(吉田恵)
聖書朗読
宣教(説教)
信仰告白 使徒信条
賛美
 安息(  )
感謝献金
賛美
 主の祈り(ミクタム)
祝祷
後奏
報告
ジョイミッション祈り
以上

えそれではお立ち上がりくださいご一緒に 主の祈りをお捧げいたしましょう主の祈り 天にいます私たちの父を皆が崇められます ように国が来ますように見が天で行われる ように地でも行われますように私たちの事 の糧を今日もお与えください私たちのを くさい私たちも私たちにいのある人たちを 許しました私たちを試みに合わせないで悪 からお救いください国と力と境はとしに あなたのものだからです あめえそれでは賛美していき [音楽] ましょう 自分の弱さが至らなさのため時には悩み 沈むことも あるだけどイス様を見上げたのな は 十の意寄せて [音楽] くるも 年を前 に私は許されて たイス様の 大きな 大きな 肺を感謝します自分のさ や自分の弱さや至らなさのため時には悩 沈むことも あるだけどイス様も見上げたの7番 架の意味寄せて くももう2000年も前 [音楽] に私は許されて たイス様の 大きな 大きなを感謝しますもう2000年も前に もう2000年の前 に私は許されて たイエス様の 大きな 大きな肺 を謝します自分の弱さ や自分の弱さや至らなさのため時には悩み 沈むことも あるだけどイス様を見上げたのなば 十の意せて くももう2000年前 に私は許されて たイス様の 大きな大き な肺を うし もう2000年も前にもう2000年も前 に私は許されて たイス様の

大きな [音楽] 大きなも うし ます前にもに ても前 に私は 許されて たイス様の 大きな 大き [音楽] はい を 感謝しますイエス様の大きな 大きなイエス様の 大きな [音楽] 大きな肺 を かします す たえ [音楽] よ平この 神 の 全て にまさる さとしえ まで としえ [音楽] まで水に立 しあなただけ は 配 するもう一度例えよう [音楽] えよ 平の 神 の 全 ね [音楽] さわさとし まで とし [音楽] まで水に [音楽] 立花たけ [音楽] は

拝 する 伝えよ [音楽] 伝えよ我らを あう 十字か の歩の と さとまで [音楽] とし で膝に 立つ膝を かがめ するとしえ まで とし [音楽] までみに 立あなただけを礼拝 するあなただけ も するとし まで とし まで じ まで水に 立つ膝を かめ膝を かめ お座りください今皆さんでこの十字架の愛 の尊さ本当に心からを思ってご一緒にお 祈りを捧げ [音楽] ましょうったこの大きな大きな恵みを ありがとうございますイエス様あなたが 流してくださったその主の主を感謝します ス様あなたが私たちのにどんなに大きな自 を払ってくださったかあなた本に私たちの ために愛を誘いてくださったたイエス様 本当にあなたがたに見てくださったの感謝 しまイエス様の愛のさ生きるものとして ください私たちの心を死に向かわせて くださってイエス様のた一緒にをイエス様 今本当に前にやしてくださいイエス様 私たち の とし まで とし [音楽] までみに立つ 主あなただけ

をあなただけ を 愛す [音楽] とし [音楽] まで目に立つ主膝を かめ膝を [音楽] かめ [音楽] する えそれではメッセージの前にもう1局今月 の歌を賛美したいと思いますえ貧しい時で も豊かな時でも本当にどんな時でもあなた がいれば私は強くなれるそのような信仰の 思いを告白しながらご一緒にサムしていき ましょう まずしい時でも [音楽] 豊かな時で も主 が共にいる から私は 満た て [音楽] 心配いいらない [音楽] 細めることはない主 よあなたがいれば私は 強く [音楽] なでる あたで はどんなことでも できる [音楽] 大きな大き な主の夢を見 続け たりもう一度サしましょう貧しい時で も 貧し で も 豊かな時でも主 が共にいる から私は満 たい て 心配いらない [音楽] 恐れることはない主 よあなたがいれば私は

強く なれるあなたがいれ ば 花が れ ばどんなことでも できるき [音楽] な大き な主の夢を見 続けたいあなたがいれ ば あなたが 揺れ ばどんな ことでも できる 大きな [音楽] 大きな主の夢を見 続けたあなたがいれ ば あなたが 揺れ ばどんなこと も できる [音楽] 大きな 大きな主の夢を けたい今皆さんね御言葉を待ち望んでご 一緒に祈り ましょうおはようございますおはよう ございます えエレミア賞をですね開いていてで先週で 2回連続やったんですねで割と内容も似て いたということでうん3回目どうしようか なという気もあったんですけどもま今日の ところまでですねえあの大切なところです からあこの開いていますえ来週はちょっと 違うところを開いていきたいと思ってい ますで先週の続きの聖書箇所ですけどもえ この31章の終わりまでがですねあのその 日というえ予言になってるんですねえ特に まエレミアその30章からですねその日と いう予言が始まってですねその日ってどの 日だろうっていう感じになるわけですけど もえ今日の箇所ではですねえ27節からえ 3回ですねその日という予言がされてい ますえ前回のところまでですねえこの エレミアになされた主の言葉はですね状況 その時の状況は非常に悪いにも関わらずえ 予言の内容がとても素晴らしい良い予言神 様がイスラエルを立て直してくださるえ 祝福してくださる人が増えていくう

イスラエルの人々が戻ってくるそのような 予言であったのでえエレミアはですねこの 目が覚めた時にとても心地よかったという 風に語っていますえ同じようなえ内容が 今日の31章の終わりまでになっています けどもえ別の色々な表現で語られています ちょっと分かりにくい表現もありますので その辺りを説明していきたいと思います はい次に行ってくださいはいえ1回目の ですね見よその日が来るというえ言葉が 27節に出てきています見ようその日が 来るとえそしてえ主の貢げその日私は イスラエルの家とユダの家に人間の種と 家畜の種を巻くかつて私が引き抜き 引き倒し壊し滅ぼし災いを与えようと彼ら を見張っていたようにに今度は彼らを 立て直しまた植えるために見守ろう主の御 とその日が来たらですねえ今まではこの時 まではこの悪を見張っていた神様は イスラエルを見守って敵から守って祝福し てえそしてイスラエルの人々が増えるよう にイスラエルの人々が植えているこの色々 な作物ですねえ果物やあ麦とかですね いろんなものが増えるようによく実るよう に見守ってくださるという風にですねえ 言われてい ますえそしてちょっと分かりにくいのがえ 29節と30節ですけどもえ このお読みしますけどもその日には彼らは もう父がすいブドを食べたので子供の歯が 浮くとは言わない人はそれぞれ自分の戸の ために死ぬ誰でも水食べるものは歯が浮く のだということですけどもえっとこれは お父さんがしたことの結果が子供に出てる っていうま事業ですねえお父さんが下こと のその えお父さんがやったのにその結果をですね 子供が受け取るっていうえなんか酸っぱい ブド食べたら歯が浮くっていうことらしい んですけどま酸っぱいもの食べたらですね なんか口のキュっとしますけどもこの歯が 浮くってのはちょっと私うまく表現でき ないんですけど えとにかくまこの時はですねえこの バビロンから滅されるっていうのはもう ずっと歴代のイスラエルの人々のこの偶像 礼拝えまた色々な罪そういったものが 積もり積もって重なって結果バビロンにに よって滅ぼされるということになったわけ ですねもちろん当時の人々もえそういう罪 の中にいたと思いますけどもえそれだけで なくえその前の世代も何大にもわって 起こされた罪が重なっているのでその結果 バビロンに滅ぼされるというつまりここで 言うですねお父さんが水ブドを食べたので

子供の歯が浮くというような結果を今招い ていますとでもその日にはそういうことは ありませんそれぞれがそれぞれ自分の下 行いに応じて報いを受けますとえそのよう に言われています えっとちょっとざっどんどん行きたいと 思います次の2回目ですねはいえ2回目の その日が来るちょっと長いですけどもえ 31節からえ37節までですねえ長いこの その日が来るというえことが言われてい ますけどもここはですね非常にま有名な 箇所ですそして新役聖書の中にもですねえ このところが引用されていますのでえまず 31節から34節までですねご一緒に読ん でいきたいと思いますよろしいでしょうか 31節から34節ご一緒にお意味します3 はい見よその日が来る主の見その日私は イスラエルの家とユダの家とに新しい契約 を結ぶその契約はわが彼らの先祖の手を 握ってエジプトの国から連れ出した日に彼 らと結んだ契約のようではない私は彼らの 主であったのに彼らは私の契約を破って しまった主のつ彼らの時代の後にに私が イスラエルの家と結ぶ契約はこうだ主の貢 私はわの立法を彼らの中に置き彼らの心に これを 書き記すわは彼らの神となり彼らはわの民 となるそのようにして人々はもはや主を 知れと言って各々互いに教えないそれは彼 らが皆身分の低いものから高いものまで私 を知るからだ主の貢げわは彼らの戸を許し 彼らの罪を2度と思い出さないからだはい え以上です罪の許しが実現するというのは その日ですねでま皆さんご存知のようにえ エジプトから出てきた時のその契約って いうのはいわゆるモーセの10回とかです ね立法とか言われるものですあなた方は これらのこの言葉を守りなさいとそして 守るものには祝福が来ますと守らない人に は呪いが来ますとあなた方はこの契約を 結びますかと言ったらイスラエルははい わかりました私たちは主と契約を結びます その立法を守りますえそのに語ったわけ ですねえそういう内容が特に今新明期の中 に出てきますけどもそしてえ特にこの いわゆる実感と言われるものですねえ私は あなた方をエジプトの地から連れ出した あなた方の神主であるえあなた方は私の他 に何をも神としてはならないという1から 10までの実感ですけどもこれがえ石の板 に書かれていました最初はですね神様が 作ってくださった石の板に神様が自分で 文字を書いてモーセに与えられたわけです けどもそれ与えられた後にですね イスラエルの人々はま金の小牛を主だと

言って拝んでですねそこでまどんちゃん 騒ぎをしているのを見てモーセは怒って その板をこう割ってしまったんですねそれ で神様はモーセに対してもう1度石の板を 作って私の元に来なさいということで今度 はモーセが自分で一の板を取りえの削って え持っていって神様がそこに実回を書か れるというそういうものでしたえ石の板に 書かれたのがこのえ先の契約で古い契約 でしたけども新しい契約は石の板に書か れるのではなくて人の心の中に書かれます とですからえわざわざ教えてですねえこれ を守りなさいという必要がないその新しい 契約が書かれた心に書かれた人はその契約 を守るようになりますとじゃあこの え神様の教え神様の契約っていうのは何な のかということですけどもえ立法を読み ます とそしてイエス様はその立法について説明 されましたけどもま旧約聖書のモーセ5章 ですね創世期出エジプト機民期神命期え この5つがま立法と言われるものですけど もその中で1番大切な教えは何ですかその 中心は何ですかと質問を受けた時にイエス 様はやそれは2つだと言われましたね1つ はえあなたがたの神主をごめんなさいえ心 を尽くし思いを尽くし知性を尽くし力を 尽くしてあなた方の神である主を愛し なさいええそれからもう1つはあなた方の 隣人をあなた方自身のように愛しなさい この2つに立法全てがかかっていますとま よく言われるのはですねえ神様を愛す るっていうのは盾の立法それからえ隣人を 愛するっていうのは横の立法だという風に 言われますま十字架を見上げる時にその縦 の立法と横の立法をこう思い出すんだと いう風に言われますけどもこの2つが 立法の中心なわけですねこのことが人々の 心に書き記されてそしてその書き記された 人は神様を愛し周りの人々を愛していく ようになるというんですえそれがこの 新しい契約えですね え そしてそうなるとえこのその時には主を 知れという風にして教えることがないと いうんですねえもう身分の高いえ低い人 から高い人までみんな主を知るので わざわざ教えなくても良いということなん ですとなるとですね えこれはま私もずっとですねこれはあの首 の働き2章のペンテコステの日えこの日の ことだそのようにですねまずっとお考えて いましたそしてえこのエレミア所のこの 箇所がですね引用されている聖書箇所です ねこう開いてとヘブルビの手紙ですけども

えそれをですねこの開いていった時に えちょっと自分のこの潜入感というか 印象がえ違ったわけですね で人の働き2章でペンテコステの日に弟子 たちに精霊が下ってそして皆弟子たちが 精霊に満たされて色々な国の言葉で語った という時に引用された言葉はですねよえる 章ですねえ終わりの日に私は終わりの日に 全ての人に私の霊を注ぐとえ老人は夢を見 若者は幻を見るとえそのようにえこう言わ れたところですねえで ここのエレミア賞の言葉が引用されている のはですねえこれはヘブルびあこれ後で またお話ししますけどもヘブルびの手紙の ですねえ10章なんですねそしてこの ヘブルびの手紙っていうのはどういう状況 で書かれたのかというとおイエス様から 割と何十年も経った後にですねえ非常に うん迫害が激しくなったえこの ペンテコステの日からはですねこの弟子 たちはイエス様のことを述べ伝えて割と 人々は行為を持ってイエス様のことを 信じるようになってその人たちが増えて いったわけですけどもその年が立つにつれ てだんだんと反対が起きてくる迫害が起き てくる非常にそれが厳しくなってきてえ もう集まるのをやめようかとかですねえ もうイエス様を救いにしと信じてい るっていうことにあまりメリッがないえ いいことがないもうやめてしまおうかえ そういう風な状況になってきた時 にいやそうではないえ今の状況はそれ悪い かもしれないけどもえその向こうにある天 の三国を皆さん覚えていないといけないえ 今のこの時の苦しみってのはほんのわずか な時間であって天の三国ってのは永遠なん だから今のこのわずかな時間のの苦しみに よってですね永遠を失ってはいけない信仰 を保ち続けなさいえそのようにこう励まし の言葉を語っているのがこのヘブル人の 手紙ですけどもその中でこのえ今日の エレミア書のこの新しい契約っていうのは ですね引用されているわけ ですそして今私たちはこの え首の働き2章のペンテコステの日からえ ま2000年ぐらい経ったとこに生きて いるわけですけどもあの主を知れと言って こう教えてるわけですね聖書はあります ですけども聖書にこう書いてあるから神様 はこういうお方なんだよ主はこういうお方 なんだよ分かりましたかという風に教えて い ますということはこの予言というのはです ねえ今はまだ完全には実現していないと いうことですね部分的には実現してい

ますこのエレミアがこれを語った後70年 後にえこのイスラエルの人々が戻ってきた そしてイスラエルの人々はもはや外国の 神々を拝むことがない偶像礼拝をすること がないものと変わっていったわけでえそれ はある意味でこの今日の聖書のことは実現 していますですけども全部ではないんです ねそしてこの言葉が実現するのはえイエス 様の再臨された後の話ですイエス様が再臨 された後はですねもうイエス様を私たちは 目の前で見ますえ全てのことが分かるので もう聖書にこう書いてあるからこうですよ て教え合う必要がないそういう世界になり ますその世界を私たちは待ち望んでいる わけです ねそしてええ35節から37節のあのその 日のえ2回目の続きですけどもえっともう ざっ説明しますけどもえ神様はイスラエル を絶対滅ぼさないとそのように言われてい ますイスラエルは絶対滅びないえ太陽が 登ったり夜月が空に登ったりえすることが なくなったらイスラエルも滅びるでしょう とでもそういうことがありえないので同じ くらいイスラエルが滅びるってことはあり えないそういう風に言われているわけです ねまたもう1つはですね えっと天天がどれぐらい大きいかどれ ぐらいの広さがあるのかそれを図ることが できたらイスラエルの人々は滅びますと また地面の下がですねどれぐらいの長さな のか地面の中がどうなっているのかという のをちゃんと分かることができたならば イスラエルの人々は滅びますでもそれは できないことです ね宇宙の距離っていうのは分かりません あれはまあのテレビとかでえ宇宙の広さは 何高年とか言ってますけどあれはま想像 ですね大体これぐらいだろうということな のでちゃんと測ったわけではないわけです ですから分からない多分これぐらいと言っ てるもんですねまた地面の中もですねえ このよく地球の中はこうなっていますとか 言ってあの地球の断面図とか出てきて言 ますけどもあれも想像ですね多分こうなっ ているだろうという想像ですえ誰1人とし てですね地球の真ん中まで掘ってですね 確かめた人はいないわけですねえ地面を 掘るのも多分何kぐらいまでしかえ掘れ ないんじゃないかなと思いますで火山から マグマが出てくるので多分こうなっていて マグマがこういう風になってきてという あれは想像ですねですから地面の中どう なってるかわからないというのであれば イスラエルも知りとけられることはないえ という風にこで言われていますこれが神様

の予言です今エレミアのこの時代この時は イスラエルが滅ぼされる時ですえでも永遠 に滅ぼされはしない神様は必ず回復させて くださるということをここで言われてい ます えそれからあどんどん行きます3つ目の その日ですねえ3つ目のその日えちょっと 分かりにくい色々名前が出てくるのでなん だこれはという風に思いますけどもま言い たいことはですねもうイスラえごめん なさいエルサレムという町がありますねえ イスラエルの国の中心首都ですね エルサレムという町がありますけどもその 町の住から住まで人が住むよになる壁が 立て直されてそしてそれだけではなくて エルサレムがもっと広がってえ城壁が広く されてそしてたくさんの人が住むように なるということなんですねえまたこの いろんなゴミやですねえこのえ生贄のその えいらない部分川とかですね内臓とかそう いうものが捨てられていたえそういうで 燃やされていたそういう場所も清い場所と されるということがここで言われています えそしてエルサレムは永遠に固く立つと いうことなんですねえですからこれはです ね えこのエレミアが語った70年後に部分的 にはえ実現していますが完全ではありませ んまたイエス様が1度目来られた時にこれ このことが起きました例えばえ罪が許さ れるとかですねえ神様はもう2度と罪を 思い出さないということはイエス様の十字 架によって実現しましたしかしそれでも ですねえイエス様が来られた時にこの全て が実現したわけではありませんえイエス様 の十字架の後40年後ですね約40年後に またエルサレムイスラエルは滅ぼされて しまうわけですねそしてその後え 1948年えイスラエルという国が再びえ この作られてえそしてえ今はそういう状況 ですねで え国は出来上がったけどもえ信仰はまだ 回復途上であるというのが今のイスラエル の状況ですえ神殿宮は立て直されていませ んえ第3神殿を立て直すんだというですね えそういうことを目標にしている人たちが いますそしてその神殿の中で使う器具です ねえ光沢高野段とかですねえそれから明り を灯す食材大きなもう人の身長よりも高い ような大きな食材ですけどまたあの捧げ物 のパンを置く金のテーブルえそういった ものはもうすでに復元されててそしてもう いつでも作りますというえ神殿ができたら もうすぐこれ使えますよていう状況なん ですけどもえまなかなかえ今あのイスラム

教との兼ね合いでですねえこの昔あった 場所に神殿を建てることができないという 中にありますけどもま色々な世の終わりに ついての予言を見ます時にこのさ神殿が 立てられたらまいよいよイエス様の時が 近づいているということを言われる説明さ れる方がありますで私もそうだと思います えですから今はまだえイエス様がえ来 られるということですねえまだもう ちょっと時間があると思うんですけどもま 世界はこのイエス様の再臨にえ向かって 進んでい ます えそしてイエス様が再臨される時にえ今日 読んだようなこのえ予言がですね全てえ 実現していくわけですねもう作物を植え たら必ずそれが実っていくえまたえこのえ 人々はですねえ神様のことをよく分かって いるのでえもう神様こういう方ですよああ いう方ですよって教え合う必要ないああ神 様こういうお方なんですねああわ分かった ね素晴らしいねという風にしてですねまお 互いなんて言うんですか感想を言い合う ようなえそういう状況なんじゃないかなと 思うんですけどもえそういう風になる そしてえもうこの罪が許されているのでえ もうああ私は罪人ですっていう風にですね えこのおなんか両親の仮釈を覚えること なくもう神様を礼拝する喜ぶ楽しむそう いう状況になっていくということですね そしてエルサレムの中にたくさんの人が 住むようになるそれがイエス様の再臨の日 に起きることですはい次に行っていただい ていいですかねはいえはいそういうことを お話ししましたけどもはいでヘブルびの 手紙先ほどお話しましたけどもこのヘブル びの手紙はですねそういう迫害の中で非常 にえ辛い苦しいえそういう中を通らされた 通らされている人えにですね励ましをこの 与えている箇所ですえそして私たちはえ イエス様が再臨された後にえ天のこの聖女 誠の聖女に入ることを約束されているん ですから今のこの苦しみこれでですねこう なんと言うんですかもう打ち倒されて しまうのではなくってイエス様が必ず来 られるとそして私たちを天に迎え入れて くださるという約束を頂いているんです からそこに希望を持って進んでまり ましょうそのようにこうえ言われている わけですね少しそのままお読みいたします えこういうわけですから兄弟 私たちはイエスの地によって大胆に誠の 聖女に入ることができるのですイエスはご 自分の肉体という垂れ幕を通して私たちの ためにこの新しい生ける道を設けて

くださったのですまた私たちには神の家を 司るこの偉大な祭祀がありますそのような わけで私たちは心に血のぎを受けて邪悪な 両親を清められ体を清い水で現れたのです から全信仰を持って真心から神に近づこう ではありませんか約束された方は真実な方 ですから私たちは動揺しないでしっかりと 希望を告白しようではありませんかまた 互いに進めあって愛と前行ま良い行いです ね愛と前行を促すように注意し合うでは ありませんかある人々のように一緒に 集まることをやめたりしないで帰って 励まし合いかの日が近づいているのを見て ますますそうしようではありませんかとお 勧められていますそしてまこの後もですね ヘブル人の手紙え10章後それからえ11 章12章13章とですねえイエス様が来 られること再臨を待ち望みなさいえその時 までま色々な難しいことやえこの悲しい こと辛いことあるかもしれないもちろん 良いこともたくさんありますですけどもえ そういった本当にえ私たちにとって苦しい ようなことも忍耐を持ってそこを乗り越え ていきなさいその向こうにはイエス様が 私たちを招いてくださる天の三国があるん ですえそこに希望を置いていきなさいえ そのようにですねえ勧めがされていますま 是非ともですねえ皆さんあのえヘブルびの 手紙ですねま10章からでもいいのでえ 終わりの方までですねあの読んでいただき たいと思うわけですけどもまこの時代に あってはですねま色々難しいことがあり ますああなんかあこういうことがなければ いいのにと思うようなことが起きてしまっ たりですねえそういうことがま多々あり ますそして本当にですねこうえ忍耐をこう え学ばされるというかえこの別に自分で 選んだわけではないんですけども忍耐させ られるっていうようなですねえそういう 場面を通らされますあでえ先先日昨日です けどもま金曜日にですねえこの長頭会の方 でご用させていただきましたけどもその中 でえま参加されていたあのキャンパス スクール制度CCCの働きをされている 韓国人のえま選挙手の方とま少しお話した んですけどもまいろんな中でですね本当に こうえ忍耐させられる時ありますねとでえ 子育てのの時もですねえ本当にこう忍耐 ですよねていうような形ですね話して くださってでもうすごいこう怒りたくなる 叱りたくなるもうね子供をですねわって 言ってですねえこうこう叱りたくなるけど でもおまその子供の時期にもよりますあの 年齢や時期にもよりますけどもまそれをし てはいけない時期があってそういう時期は

本当に忍耐ですよねという風に言って くださってああ確かにそうですねというお 話をしたんですけどもまそういうま色々な ところを通らされますですから私たちは 本当に天からの励ましを受けてそして進ん でいかなければも私たちは本当にですね あの進んでいくことはできないと思います そのような励ましのためにエレミアはこの 予言を頂いてそしてイスラエルの人々に 語りましたえそれはエレミアがですねその 予言を頂いた時にその眠りは心地よかった というようなほどえ心にうん嬉しい喜びの 予言でし たイスラエルの人々は一旦はですねこの時 えバビロンから滅ぼされて国を失いえまた あ自分の立場を失い外国人として外国でえ 生きていかなければならないまほとんど 奴隷としてで扱われるそういう苦しいえ 状況を通らされることになりましたまある 人は家族じりじりバラバラになってですね そしてえこのあの家族は子供はどうしてる だろうか親はどうしてるだろうかという ことをですねえこのまたあの友達はどうし ているだろうかということをこう思い ながら生きていかなければならないという ようなま孤独悲しみのところを通らされた わけですけどもでもその向こうに必ず回復 がある主はイスラエルの人々を必ずこの 場所に連れて帰るえも連れ戻せくる約束を してくださってそしてこのところで イスラエルはあの大きく増え 広がるそのように約束されていますそして この予言は私たちにとっては天の三国また 別の言い方をしますとイエス様が再臨され た後にやってくるこの世界ですねえ先年 王国とかも言われますけどもイエス様が 再臨された 後この世界には人間の世界だけでなく動物 の世界自然の中にもえ全平和が訪れます 争い戦争はなくなってイエス様が支配さ れる世界になりますますえこのイエス様に 逆らえる人は誰1人としておりません イエス様王の王主の主であられるので誰も このイエス様に逆うことはできずにこの イエス様のえ平和の中でえ全ての人が全て の生き物が暮らしていくことになり ますえ何回かお話ししていますけどもま イザヤ所の中にえこのライオンと小羊が 一緒にこの草を食べるとかですねえ 小ちゃな赤ちゃんがえコブと一緒に遊ぶと かまそういうえ世界がこの語られています けどもえそのぐらいですね平和になって いくということですつまりえいわゆる肉食 動物がですね他の動物を殺して食べると いうことがなくなって

えまいわゆるうん人間が罪を犯す前の世界 ですねえ全ての動物がえ草やえ果物やそう いうものを食べて生きていた世界に戻る これがイエス様があこの来られた後に実現 する世界ですそのような世界になっていき ます えまその000年が終わった後にもう1度 ま大きな出来事があって最終的にはその後 に新しい点と新しい地っとのやってくると この目視力に書いてありますけどもまそこ は今日はちょっとそこまで行きませんけど えそのようにして私たちはまた私たちの 周りには色々なえことが起きてきますけど もえそれにですね目を奪われることなく また心をですねこのうん苛まれることなく えその向こうにあるえ天の国イエス様の 再臨これを待ち望みつつ希望を告白して 住んでまりたいと思いますお祈りし ますえ私は私の立法を彼らの中に置き彼ら の心にこれを書き記す私は彼らの神となり 彼らは私の民となるそのようにして人々は もはや主をしれと言って各々互いに教え ないそれは彼らが皆身分の低いものから 高いものまで私を知るからだ底のお父様今 も私たちは私たちのうちに住まれる精霊に よってその命に生かされてえ作り変えられ て新しい命新しい生活新しい思い新しい 毎日を生きていくことはできているので ありがとうございますえどうぞこの精霊に 満たされて今日もこれからも歩んでいく ことができるようにしてくださいイエス様 が実現してくださったその十字架による ところの罪の許しを信仰を持って日々 受け取り歩むことができるようにして くださいそして色々な困難が起きたとして もイエス様の再臨え新しい世界を待ち望み そこに希望を置いてことができるようにし てくださいこの祈り主イエス様のお名前を 通してお祈りします あめんではそれぞれでご一緒に祈りたいと 思いますお祈りし ますえでは私たちの信仰告白をいたします え今日は第3日曜日ですので死都心情を 持って私たちの信仰告白とします進行 告白私は天地の作り前脳の地である神を 信じますわはその独り子私たちの主イエス キリストを信じます主は精霊によって宿り 乙女マリアより生まれポンテピラトのもで 苦しみを受け十字につけられ死で葬られ読 に下り3日目に死人のうから 蘇りに登られましたそして前脳の父である 神の右に座しておられますそこから来られ て生きているものと死んでいるものとを さかれます私は精霊を信じます清い行動の 教会生徒の交わり罪の許し体の蘇り永遠の

命を信じますあーんえでは日の中でえ今朝 の下物を下げてまいりますそれではお 立ち上がりくださいえご一緒に主の祈りを 賛美して祝といただき [音楽] ましょう 天い ます 我が よ皆を [音楽] たえ [音楽] ます くに は こち にき たせ た まえ 事の 風 を 与え我らの罪 を 許し [音楽] たまえ 心みに 合わせ ず吐 [音楽] 救い出し 国力 栄え ば としえ す あ 国と 力 国と 力 され はとし 兵主 で は は [音楽] メンお祈りしますどうか平和の神ご自身が あなた方を全く聖なるものとしてください ますように主イエスキリストの来臨の時 責められるところのないようにあなた方の

霊魂体が完全に守られますようにどうか主 イエスキリストの恵みと父なる神の愛と 精霊の交わりがあなたと共にありますよう に主イエス様のお名前を通して祈ります あーん [音楽] えおりくださいえ報告をお願いします

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