【ゆっくり解説】「変革起こすには排除しかない!」プーチン側近たちがクレムリンに宣戦布告!さらに露寄りのハンガリーが投票権停止へ。

【ゆっくり解説】「変革起こすには排除しかない!」プーチン側近たちがクレムリンに宣戦布告!さらに露寄りのハンガリーが投票権停止へ。



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プーチン側近たちがクレムリンに宣戦布告で政権崩壊の危機に。

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#ゆっくり解説
#自衛隊
#海外の反応

ゆっっくり霊夢ですゆっっくり魔理沙だぜ ああどどうしたんだ霊夢歓談差が激しすぎ て自立神経がおかしくなっているのまさか 暴走どっかのアニメの汎用人型決戦兵器 みたいなっているなそんな中でも ウクライナ進行の状況は国一刻と変化して いるぜ今回はヨーロッパ各国のウクライナ 支援の進展やロシア国内同行についてお話 していくぜゆっくりしていって ね ロシア国内の同行で驚きの報道があったぜ ロシアの元国会議員はロシアの ウラジーミルプーチン大統領の政権が権力 の座から引きずり下ろされることを切望し ているという発言をしたんだえ独裁政権に よる強力な抑圧があるにも関わらず ものすごい発言をする人がいるのね 2010年代初頭にロシア会員議員を務め たイリアポノマリフ氏はロシア議会である クレムリンとの問題について議論している 際にモスクワタイムズににこの発言をした んだポノマリフってどんな人物なのかしら 元々は実量家でもある人物で14歳でソ連 科学アカデミー原子力安全研究所の プログラマーマネージャーになり16歳で ハイテクベンチャー企業に者の立ち上げに 参加し成功したいわゆる天才だものすごい 経歴ね今は何をしているのかしら今は ロシアの反対性組織でウクライナ川に立つ 自由ロシア軍という組織の幹部をしている んだ自由ロシア軍が注目を集めたのは 2023年5月頃からでウクライナと国境 を接するロシア西武のベルゴロド州で自由 ロシア軍とロシア義勇軍という2つの組織 が戦闘を起こしたんだウクライナからの 反転構成に備えていたロシア政府にとって この事件は自国の領内で発生した異常事態 だったんだぜロシア国内でも反ロシア政権 勢力があるのねしかもその組織に元ロシア の会員議員がいるっていうのが意外だわ そうだなポノマリフ氏はロシアで横領容疑 で起訴された後と2016年にウクライナ に向かい現在もウクライナで亡命生活を 送っているとされているウクライナの首都 由には自由ロシア軍と国民共和軍という2 つのロシアの反対性組織が作った政治 センターがありそこでコーディネーター 強制官として活躍しているそうだぜ母国で あるロシアの現状が間違っていると感じて 反対性組織で尽力しているということね ロシア議会にまで参加していた人物が反対 性組織につくなんてかなり勇気がいった でしょうねそうだよなかつては母国のため に議会で活躍していたのに今度は母国に 敵対する立場になっているわけだからな

ポノマリフ氏はロシア会員議員時代も ロシアによるクリミアセバストポリの編入 に対して会員で唯一反対表を投じた人物で もあるんだ一貫してロシアのプーチン 大統領による独裁的な政権に反対姿勢を 取っているのねああそんなポノマリ不が モスクワタイムズのインタビューで プーチン政権をクレムリンから排除する ことががロシアに効果的な変革を起こす 唯一の方法だと語っているんだぜ内場を 知っているであろうポノマリフがそこまで 言い切るということはクレムリン内部は ほとんどプーチン大統領による独裁勢力が 浸透しているということねああそうだと 思うぜポノマリ不死によると自由ロシア軍 の今後の第一目標は勢力拡大としていると のことだ最終目標は間違いなくモスクワの クレムリン制圧だけどそのためにはまだ 兵力が足りないからだロシア軍としては ウクライナ軍に加えて自由ロシア軍のよう な反政権組織とも戦わなければいけない から反政権組織はウクライナ進行の戦況に 大きな影響を与えそうねああその通りだ 今後も要注目だと思うぜ最近ヨーロッパ 各国でウクライナ進行に対する対応が目し 動いているから紹介するぜそうなのね何が 起こっているのかしらまずはEUに関する 状況についてだEUによるウクライナ支援 に反対し続けている新ロシアのハンガリー に対してついてにEUが動いたんだ 2023年の年末開催されたEU首脳会議 で500億ユロに登るウクライナ支援の 予算案の決議の時に唯一反対を示して拒否 権を発動したそのためウクライナ支援予算 は暗証に乗り上げていたんだこれに対して EU加盟国の過半数がハンガリーの投票権 を剥奪することを盛り込んだ決議案に合意 したそうだぜハンガリーはEUの中でも ロシア陣営に近いとされているわよねそう なんだぜハンガリーはEU加盟国ながら 2022年2月のロシアによるウクライナ 進行開始後もハンガリーのオルバン ビクトル首相がロシアのプーチン大統領と 緊密な関係を維持しているんだなるほどね 今回のEU議会でハンガリーの投票権剥奪 が合意されたということはハンガリーは もう決議に参加することはできないという ことよねそれが今回合意された決議案だけ では執行できないんだこの後今回の合意が 議会の総意だということでEU理事会に 渡されそこで理事会がどう対応するかに かかっているEU発足以来投票権の剥奪と いう制裁は経験がないから今後どうなるの か分からない点が多いんだそうなのね前代 見物の事態が起こっているということね

過去に1度似たようなことが起こっている 2018年にも大半ガリーに対して同様の 制裁案が検討されたんだこの時は当時の ポーランド与党が反対したため実現し なかったこの時もハンガリーが制裁対象国 だったのね一体何をしたのかしら ハンガリーのビクトルオルバン首相率いる 政権は報道やマイノリティを標的にしたり 法の支配を犯したりしたとされていたんだ オルバン政権は発足直後から移民に対して 厳しい政策を敷いていて不法移民を助ける として弁護士や活動家による難民申請者 支援を罰則化したんださらに司法や選挙 制度にも圧力をかけている他汚職が蔓延し ていると報じられていたこれに対してEU は明らかにEUの理念に違反しているとし て制裁の検討をしたんだそれに対して ポーランドが拒否権を発動したという形だ そうだったのね今回はポーランドはどうな のかしら現ポーランド政権の首相は ウクライナへの支援を熱烈にしていて ウクライナを支援する枠組を新たに提案し ているような人物なんだだから前回のよう なポーランドの反対はないと思われるぜ ハンガリーの投票権剥奪については ハンガリー以外のEU加盟国が全回一致が が必要になるんだポーランドが反対する 可能性がないなら他に反対しそうな国は あるのかしら可能性として考えると スロバキアだと思われるスロバキアは ハンガリーの動きには肯定的な姿勢なんだ けどEUの議決に反対するとも言ってい ない状況なんだまた虚空と言われる政権が 誕生していてもしかしたら新ロシアかも しれないという懸念があるまだどっちに 転ぶか分からないということねあとは ハンガリーがウクライナ支援追加予算案へ の反対を撤回するか予算案への投票を危険 する可能性があるなウクライナのEU加盟 交渉の採択の時にハンガリーが議会から 退出したことで危険と見なされて合意に 達した時と同じ状況になるかもしれないと いうことだぜというのもさっき話した通り ハンガリーはEUから中止されていて補助 金交付などが停止されているんだそのため 国内の経済に影響も出ている状況だから これ以上EUでの立場を悪くしてまで新 ロシア路線を貫くのかどうかがポイントに なると思うぜハンガリーとしても自刻に 不利な状況になるならそういう対応に出る かもしれないわねハンガリーへの制裁と なる投票権剥奪にあたってEU条約第7条 の基本理念に反しているかどうかが論点に なってくるその上でEU加盟国の全回一致 で採択する必要があるなるほどそれだけ

重い制裁となるとハードルが高くなるのは 仕方ないわね今回の議会で合意された議決 案の中では第7条に反している根拠として EUの戦略的利益であると考えられる ウクライナ支援をハンガリーが妨げている と名文化しているウクライナ支援がEUの 戦略的な利益と言い切っているのね ヨーロッパ各国が本気でウクライナへの 支援をしていく覚悟が決まったように感じ られるわああそうだと思うぜロシアが ウクライナに勝利した場合ヨーロッパは 壊滅的な状況になる可能性が高いからな そういった状況でフランスからの ウクライナ支援が強化されているフランス のウクライナへの支援が進んでいる フランスのルコルニ国防省は2024年1 月18日ウクライナ向けの自装式集団法壊 サルを78問生産するためフランスと ウクライナは共同で18問分の資金を フランスの軍事企業に提供すると発表した さらに残りの返さ60問分の資金を集める ために包平連合を発足させたとのことだ フランスのウクライナ支援の動きが止まら ないわねちなみに自装式油断法返さ るってどんな平気なのかしらカエサルは トラックの2台255mm榴弾法を積んで いて集中的な戦闘では貴重な兵器なんだ 射撃陣地に入ってから射撃するのに1分も かからないと言われていてしかも射撃して から陣地を離れるのも3分から5部程度と 動きが迅速なんだロシア軍が返さからの 攻撃を受けて反撃しようとしてももうそこ に返さはいないというような状況になると いうことねああそういうことだぜそんな カサをフランスはウライ2年間で78問の 生産を支援するということでフランスが ウクライナ軍の兵強化を主導するという 意味があるんだまさに国を上げての支援と いうことねああそうなんださらにフランス はウクライナが不足気味だった砲弾の提供 についてもこれまで毎月2000発提供し ていたものを3000発に増加する予定と のことだぜフランスがヨーロッパ各国に 先駆けて兵強化に乗り出したことで他の 国々も続いて砲弾や兵器の提供を化すると 考えられるぜそうなるとウクライナの保有 兵器状況はかなり安定してくるでしょうね ちなみにロシアの年間砲弾生産量が 200万発と言われているから大体月に 20万発くらいは使うことができると思わ れるさらに北朝鮮などからの砲弾支援を 考えると大体1日に1万発は打てると推算 できるそうなるとウクライナもそれと同じ くらいの砲弾数を確保する必要がありそう よねああそうだなこれからフランスに続い

各国がウクライナへの砲弾共用を進める ことでクリアできるようになって欲しいと 思うぜまたウクライナ国内での砲弾の増産 も十分できると思うから長い目で見れば ロシアとウクライナの戦力差は縮まって いくと思われるまたフランスから与される 平気で興味深いものとしてASM精密誘導 団というものがあるなんだかすごそうな 名前の砲弾ねどんなものなのかしらASM はアーメンエアソルモレアの略称で航空機 で運用すする通自由落下式の常爆弾の前後 に取り付けることでGPSレーザーや赤外 線などによる精密誘導平気に変換する キットだえ爆弾に取り付けるキットなんて あるのねああそうなんだフランスはそれを ウクライナに月550発共有すると発表し ている今青空権はロシアが優勢とされて いるけど今後ヨーロッパ各国から共有さ れるF16戦闘機の運用が始まってこれら の砲弾やミサイルを使用していくことで空 をウクライナが取り戻し始めることが できると思うぜこういった軍事品の共有が 増えている背景にはヨーロッパ各国の危機 感があるそんなヨーロッパ各国の危機感の 高まりが感じ取れる発言があったそうなの ねどんなものなのかしらこれまでアメリカ やヨーロッパ各国ナなどが決まり文句とし て使っている文言があるんだどんな決まり 文句なのこの侵略が続く限りという 言い回しなんだアメリカは最近使わなく なったけどヨーロッパは使い続けているん だそうなのねアメリカは去年から ウクライナ支援の追加予算案が議会で承認 されない状況が続いているものねああ さらに今後大統領戦も控えているから アメリカからのウクライナ支援がどうなる か先行が見えない状況だ一方でリトアニア をはめとしたバルト三国はより踏み込んだ 言い回しを使うようになっているそれは 勝利のためにどんなに負担がかかってもと いう言い回しを用いるようになってきて いるんだぜそれだけロシアの脅威を切実に えているということねああバルト三国は ロシアとの距離が非常に近いし1940年 にソ連に併合された歴史もあるそういった 背景からロシアによるウクライナ進行後次 の標的は自分たちにナルトの危機官から対 ロシア教行姿勢を鮮明にしているぜ他にも フィンランドのバルト年外賞はヨーロッパ で指摘される支援疲れを明確に否定し ウクライナはフィンランドの支援を頼りに してもらっていいと名言ロシアの軍事進行 を受けるウクライナへの支援を長期に渡っ て続ける考えを示しているウクライナとし ては心強い発言ねああ本当にそうだと思う

ぜこういった背景からも今回のウクライナ 支援へのEUの追加予算案はどういった形 になったとしても可決に持ち込むことに なると思われるぜ確かにそうなりそうね ヨーロッパ各国のロシアに対する脅威認識 が高いからこそウクライナへの支援を ヨーロッパ一眼となってしていく流れが でき始めている印象ねウクライナの障害と なっていた問題が一旦解決しそうだという 報道が出ているウクライナとポーランドの 国境封鎖が解除されるようだぜロイターに よると2024年1月16日ウクライナ 国境を封鎖し続けてきたポーランドの運送 業者は一定の条件で政府と合意に達した ため1月17日午前11時に封鎖を解除 すると発表したウクライナとポーランドの 国境って封鎖されていたのね両国の政府官 で何か問題があったということなのかしら ナとポーランドの政府官の問題というわけ ではないんだこれはEUによるウクライナ 支援によってポーランドの運送業者や農民 が抗議のために行ったんだウクライナへの 支援をするとポーランドの運送業者が被害 を被るということどうしてなのかしら ウクライナとポーランドの国境封鎖の原因 はEUによるウクライナ支援の一環として 2022年6月に締結された道路による 貨物輸送の自由化協定が関係しているんだ この自由化協定によってウクライナの運送 業者はEU地域内でのトラック輸送に許可 を取得する必要がなくなったんだ ウクライナはEU加盟国じゃないからそれ まではEU地域内でのトラック輸送には 許可が必要だったのねああそうなんだこの 協定によってウクライナへの支援物資の 陸路での輸送の効率化を図ろうとしたと 考えられるその結果国境を超える取扱い 貨物量も2021年と比較して53も増加 したんだこの結果を受けてEUとウライは 2023年3月にこの自由化協定の1年 延長に合意したんだだけどポーランドの 運送業者はこの自由化協定の影響で自分 たちのビジネスが不利益を被っていると 主張2023年11月6日からポーランド のトラック運転手たちはポーランドと ウクライナとの国境検問所参加所に つながる道路を封鎖したんだポーランドの 運送業者たちは本来は自分たちの仕事だっ た主にウクライナとポーランドの間の運送 の仕事がウクライナ運送業者が一雄内への 運送に許可がいらなくなったら仕事が減っ てしまったのねその結果自分たちの ビジネスチャンスが奪われたから国境封鎖 で自由協定に抗議しているということね ああその通りだぜこういったウクライナ

支援によってビジネスに影響を受けて抗議 しているのは運送業者以外だとポーランド の農家があるポーランドの農民たちは ウクライナさんの安価な穀物が輸入してき ていることで自分たちの農作物が売れなく なっていることにに不満を訴えているんだ ウクライナ支援のためとはいえそういった 弊害も出てしてまうのね支援のためとは いえ安易に協定を結ぶのはこういった ビジネス面での問題を判んでいるという ことねああそういうことだな支援と ビジネスのバランスを取るのはとても 難しいと思うぜ講義のためとはいえ国境が 封鎖されたら運送できなくなってしまうわ よね大丈夫なのかしら人道援助物資燃料 危険物生鮮食品を輸送するトラックは封鎖 の対象外とはしているもののかなり大きな 影響が出ているぜポーランド側の検問所は 1時間あたり最大2台のトラックしか通貨 を許可していないようでウクライナ側で 検問所通貨を待っているトラックを加える と影響を受けているトラックの数は2万台 を超えると考えられるおそらく軍事物資の 輸送も封鎖の対象外だと思われるけど 検問所に向かうルートの混雑や検問所の 通過に通常よりも時間がかかっている可能 性が高いからこの問題が超化すると武器や 軍事物資の輸送にも影響を及ぼすだろうな それはかなりまずいわねウクライナにとっ てはヨーロッパ各国からの支援共有が 遅れるのは命取りになりかねないわよね その通りだぜその国境封鎖解除のために ポーランド政府が尽力していて農民たちと 運送業者たちの要求に対する交渉を続けて いたんだ農民たちとの交渉は合意したよう で2023年12月24日に農民たちに よる抗議活動は停止したようだ運送業者 たちとの交渉も2024年1月16日に ついに合意したようで1月17日から国境 封鎖は解除されるようだぜそれは良かった わねこれで問題は解決したというわけね それがそうでもないんだ今回の国境封鎖 解除はどうやら期限付のようなんだ3月 初めまでの期間付での合意みたいだから 今後もまた国境封鎖が起こるリスクはある んだぜそうなのねそれは心配だわ早く問題 が完全解決するといいわね色々な問題が 残っているけど西側諸国がロシアに対して 一眼となってウクライナを支援していく 姿勢が明確になり始めているこういった 状況は常にチェックしておいた方が良さ そうだぜえそうねウクライナ進行の状況と 一緒に常に注目しておくべき ね霊夢ついにイギリスがウクライナへの 追加軍事支援を発表したぞここに来て

ようやくイギリスさんが動いてくれたのね イギリスはウクライナに対して2024年 の1年間で25億ポンド日本円に換算して 約4600円の軍事支援を行うとのことだ 西側諸国のウクライナ支援の勢いが なくなっている今こうした新たな支援の 発表はウクライナに希望を持たせるととも に各国に発っをかける意味でも有効だと 思うわ今後も各国からのウクライナ支援に ついては要注目ねそれで今回は何について 解説してくれるの今回はロシアで水道感が 破裂したことについてとウクライナ情勢の 気になる出来事について解説するぜそし たらまずはロシアで水道感が破裂したこと についての解説だもしかしてまたロシア 領内の反省府勢力が大きな成果を上げる ことに成功したのかないいや今回は自然 減少によってロシア全土で水道感が破裂し そこら中が水浸しになっている状態だぜと いうのもロシア全土で記録的な低音となり その影響で水道艦内の水が凍結してしまっ たんだ当然水は凍ると膨張してしまうため 水道感が破損しその状態で気温が戻って しまったためロシア全土で破損した水道感 から水漏れが発生しているんだな寒い地域 にはそういうリスクもあるのねSNSには 各地の水漏れの様子を映した映像が投稿さ れているこれはロシアチューブ ノボシビルスクの映像なんだけど1974 年に不折されたセントラルヒーティングの パイプが破裂しのしビルスクに浸水したと と説明されているぜえもはや水漏れじゃ なくて洪水みたいになっているわよそして これはモスクワでの映像なんだけど屋内で 滝のように水漏れが発生しているな住民は 必死にバケツを置いたり雑巾で床を吹いて いるけどこんな滝みたいに水漏れが発生し ていたら意味ないわよねそしてこれは ロシア第2の都と言われる サンクトペテルブルクの駐車場での水漏れ の様子だああ大事な車がずぶ濡れになって しまっているわという感じでロシア全土で 記録的な低音が原因で水道感が破裂し 水漏れが起きているぜこんなんじゃ外も 歩けないし家に帰っても水浸しだし最悪 じゃないそれにもしこの水浸しの状況で またすごく寒くなってしまったらこの状態 で凍結してしまうってことでしょ考える だけでも恐ろしいわねその通りだぜそれに この水道感破裂によって夜間は気温が 25°にもなる冬のロシアで温水も暖房も 使えない状況になっているんだなえそんな の下手したら命を落すわよでも温水は 分かるけどどうして暖房も使えないの さっきのしビルスクの映像の説明で

セントラルヒーティングという言葉が出て きたと思うんだけどこれが暖房も使えなく なる理由だセントラルヒーティンググって 何なのセントラルヒーティングは暖房設備 のことなんだけどロシアでは冬を越すため に暖房が必須だろそのためロシアでは大半 の家に元々セントラルヒーティングが設置 されていて個人でわざわざ暖房器具を購入 する必要がないんだそれは便利ね肝心の システムについて簡単に説明すると町に ある巨大なお湯の工場から各建物に熱湯が 供給され熱湯がセントラルヒーティングの 中を通ることで家中が温かくなるという 仕組みだぜただ反対に考えると街のお湯 工場から供給されるお湯がなければ個人で 暖房器具を買っていない以上家の中も かなり寒くなってしまうんだなそれで暖房 も使えない状況に陥っているのねそういう ことだ1月144日の朝時点でも特に状況 が改善されたとの報告はされておらず おそらくこうした状況が続いているん だろうマイナ25度の中でお湯も暖房も 使えないなんて地獄みたいね今回こうした 水道感破裂が行った原因についてはロシア 政府がインフラ整備を長年さり続けた結果 だという指摘がされているぜさっき 1974年に布設されたとも言われていた しそこから整備をさり続けていたとすると そりが来てもなんらおかしくないわここ まで国民生活に影響が出ているのになぜ ロシア国民がプーチン大統領を選び続けて きたのかも意味がわからないな日本はこう した状況に陥る可能性はないと思うけど 万が一に備えてしっかりとインフラ整備を 行って欲しいわねここまでがロシアで水道 感が破裂したことについての解説だ次は ウクライナ情勢の気になる出来事について 解説するぜ他にはどんな動きがあったのか なまずはイランの動についてだなもしかし てイランも表だってロシアへの兵器提供を 開始したとか鋭いな霊夢その通りで情報に 詳しい安全保証筋の話ではイランがロシア 向けに新型攻撃用ドローンを開発していて さらに地帯地ミサイルの共有も近づいてき ているとのことだえドローンの共有につい てはある程度予想がついていたけどまさか 地1ミサイルの共有計画まで進んでいる なんて驚きだわそれでその開発している 新型攻撃用ドの詳細については明らかに なっているのああイランがロシア向けに 開発している新型攻撃用ドローンはお なじみのシャドシリーズでシャド107と 呼ばれているシャド107は車両から発射 することができ最大射程距離は 1500kmだと言われているんだな

ロシア領内からウクライナまで余裕で届く わねまたシャド107はウクライナ軍が 運用しているハイマースやM270などの アメリカ生タ連想ロケットシステムや地帯 空ミサイルシステムを自動で検出して優先 して攻撃する能力を有しているとも言われ ているぜハイマースやM270はロシア軍 の前線から後方陣地まで精密攻撃が可能で これまでもウクライナ軍の反抗や構成を 支えてきたからシャド107の児童検出が 本当ならかなり厄介よああウクライナ軍に とって脅威になるだろうなそれに加えて イラン性の弾道ミサイルまでロシアに共有 すると言っている北朝鮮に加えてイラン からも弾道ミサイルを調達する予定なのね ロシアはウクライナ軍が弾道ミサイルを 迎撃する手段としてアメリカから共有され たパトリオットしかないことを利用し弾道 ミサイルによるウクライナ全土のインフラ への法は攻撃を計画していると分析されて いるぜパトリオットミサイルも不足して いると言われているわ日本からアメリカに パトリオットミサイルが輸出される方針が 決定しているしアメリカには先出しで ウクライナへ時国在庫分からパトリオット ミサイルを送って欲しいところだただ アメリカからウクライナへパトリオット ミサイルが送られたからと言ってロシア軍 の弾道ミサイルによる攻撃全てに対応 できるわけではないそうなのパトリオット は弾道ミサイルを迎撃することができる ものの迎撃範囲は半径25km以内なんだ 確かに迎撃範囲が25kmしかなかったら ウクライナ全土を守ることはできないわね より後範囲を守るためにパトリオットを後 範囲に展開するという手もあるんだけど それでも現在ウクライナ軍が運用している パオットは3期しかないからな後範囲に 展開したところでウクライナ全土を守る ことはできないわそれにロシア軍が計画し ているウクライナ全土のインフラへの法は 攻撃に対しても弱くなってしまうぜロシア 軍の弾道ミサイル攻撃を防ぐには パトリオットはもちろん弾道ミサイルを 迎撃することができる防空システムの共有 が必要になるわね今後の西側諸国の ウクライナ支援の発表にも注目だそんな中 ロシアは新たな滑空爆弾の連続生産を予定 していると報じられているぜ働き手不足 って話はどこに行ったのそう思うよな おそらく国内での生産が厳しい弾道 ミサイルについては北朝鮮やイランから 調達して比較的製造が簡単な滑空爆弾など に国内の生産能力を集中しているんだろう それでロシアが連続生産を開始する新型

滑空爆弾の性能については明らかになって いるのロシアメディアが報じたところに よると新型滑空爆弾の名前は 電子攻撃体制がありなおかつ15発の小玉 が滑空飛行経路を利用してより遠方の目標 に向かって攻撃することができるんだ電子 攻撃体制があるってことはウクライナ軍が ヘルソン方面で成功しているような妨害 電波による攻撃阻止ができない可能性が あるわねその通りだこれは電子妨害化でも 高い命中度を維持することができると主張 したいんだろうなただそう考えると ドレルロナ版GPSグロスを含む複数のの 位置情報システムによる高制度な完成誘導 装置が搭載されている可能性があるそれで も弾道ミサイルよりは製造が簡単でしょう しロシア軍が連続生産に入るのも納得ね気 になるのは西側諸国の経済制裁化でどう やってその高性度な完成誘導装置などの 部品を手に入れたのかそれもおそらく協力 している国がいるはずだつい最近まで ロシア軍がヘルソン方面で積極的に使用し ていたのはFB500という無人爆弾に UMKという誘導爆弾キトを取り付けた ものだけど ドレルズそしてロシア国内についても耳を 疑うような報道がされているアメリカの シカゴ大学の社会調査組織農による調査 結果ではプーチン政権とウクライナ進行に 対して国内では強い指示を維持している ことが明らかになったんだえこんなに ロシア経済が悪化していて大切な人が戦場 に投入されているというのにロシア国民は プーチンさんとウクライナ進行を指示して いるの調査の参加者の63が進行を指示し ていて64がウクライナ進行はロシアと 西側諸国の文明闘争だと考えているとの ことだぜなんだかこれまでロシア国民は プーチンさんの勝手に付き合わされて かわいそうと思っていたけど国民が信仰を 指示しているとなると話は別よねああそう なってくると単にプーチン大統領だけの 問題ではないしロシアの国民性にも問題が あると言わざるを得ないもちろんこの調査 結果の数字が本当だったらの話だけどな 調査結果が本当なのか嘘なのか非常に気に なるところね最後にウクライナ各方面の 選挙について解説するぜまずはハルキ方面 についてだロシア軍はピンス北星の新規 不可付近のウクライナ軍人地の突破を試み 2回の攻撃を行ったものの全てウクライナ 軍に撃退されているぜロシア軍は長らく 新規負荷で足止めされているわねああこの 方面の防御線はかなり強固だと考えられる なまたウクライナ軍はピンス東のペトロ

パブリウカで反撃に出ているとの情報も あるんだけど攻撃が成功したのかどうかに ついてはまだ報告がされていないんだ少し 南のスト方面では両軍ともに特に動きは 報告されていない一方でさらに南のクレ ミンナ方面ではロシア軍が攻撃を続けて いるぜロシア軍はクレミンナ北星のマ羽 近郊とテニーの東側で戦術的状況の改善を 目的に6回の攻撃を行ったものの全て ウクライナ軍に撃退されているロシア軍は なんとか選挙を覆えそうと必死になって いるわウクライナ側はSNSにテルミー 東側の様子を記録した映像を投稿している んだけど雪がうっすらとツモる戦場で相 変わらずロシア軍の走行車両が破壊されて いるのが確認できるぞしっかりと炎上して いるわねリシチンシ方面では両軍ともに 特に動きは報告されていないそしてバフと 方面についても以前としてロシア軍の勢い は低下したままだロシア軍はバフと南の クシ中下に対して1回攻撃を行っただけで もちろんウクライナ軍に撃退されているぜ となると気になるのは戦力が集中している アウディ優方面の選挙についてねああ霊夢 の言う通りアウディ優方面ではロシア軍の 激しい攻撃が続いているんだロシア軍は アウディユカ北のノバフム中下ステポ そしてアウディ優の東で合計9回の攻撃を 行ったさらにアウディ優か南のペルゴマイ しネベルシケに対しては合計16回に渡る 攻撃を行っているぜアウディ優か周辺だけ で25回も攻撃が行われているのねそれに ステポ東側から突入したロシア軍走行部隊 は数箇所でウクライナ軍人地を突破する ことに成功しているんだなえついに突破さ れてしまったのまあ最終的にステポBeの 町に侵入した走行車両は全て破壊され ロシア軍は再び元の戦線まで交代している ぜとりあえず撃退することに成功して よかったわでもロシア軍はそれだけ激しい 攻撃を行うことができるほどアウディ優 方面に戦力を集中しているのねまた アウディ優香の東側では一部のウクライナ 軍人地が奪われてしまいロシア軍が南に 支配地域を広げているんだな他の地域に ついては全てウクライナ軍が撃退すること に成功しているぞアウディ優方面の選挙に ついては今後もよ注目ねロシア軍はドネ くし南側でも攻撃を続けているドネくし西 のヘオヒー羽マリンカ南西のの入り羽に 対して合計10回に渡る攻撃を行ったもの の全てウクライナ軍に撃退されているぜ アウディ羽からドネくし南側にかけて ロシア軍は戦力を集中させているわ元々 ロシアは東部

ドンバイを制圧することに成功したから次 はその南を制圧するために動いているのね ただバムとは違う点があるよなというと バフと制圧に大きく貢献したのはプリコ誌 引きワグネル部隊だぜワグネル部隊は ロシア軍元特殊部隊隊員などを中心とした 民間軍事会社であり現在戦場にいるロシア 軍兵士とは比べ物にならないほど連動が 高かったことは明らかだそれにワグネルは 囚人兵に対しても1から2週間の訓練を 行ってから戦線に投入していたと言われて いるからな数日で戦線にされているロシア の動員兵とは式なども全く違うでしょうね ああ正規のロシア軍よりも高額な報酬と 囚人兵については恩家までかかっていた から霊夢の言う通り式も高かったと思うぜ 現状ロシア軍はクピンクやアウディ優方面 において特に戦火を上げられないまま戦力 の消耗を続けている一部ロシア軍の ミサイル攻撃の目標となる地域もあるけど ロシア軍を勢いづかせないためにも防衛を 続けてほしいわ次はザポリージャ方面に ついてだマリウポリ北のベリカのシルカ 方面では両軍ともに特に動きは報告されて いないまたメリトポリを目指す俺ほぼ方面 ではロボテネ東のベルボ西側でロシア軍が 2回の攻撃を行ったものの全てウクライナ 軍に撃退されているぜザポリージャ方面に ついては両軍ともに動きが少ないままね これも東部方面へと戦力を集中している ためだと考えられるなそして気になる ヘルソン方面についてだロシア軍はまだ ウクライナ軍を追い出そうとしているのか なああロシア軍はクリン機方面に3回の 攻撃を行ったものの全てウクライナ軍に 撃退されているぜ航空支援があっても 追い出すことができなかったんだから航空 支援がない現状で追い出せるとは到底思え ないわその通りだこうした中臨機付近の 状況についてウクライナ軍の不明に報道官 はロシア軍はウクライナ軍の強力な兵支援 とドローン部隊によって防がれ続けている がウクライナ側にも平坦や装備の不足と いう問題が残っていると主張しているぜ ウクライナ軍は妨害電波によってヘルソン 方面のロシア軍のドローンを機能停止さ せることに成功しているけどウクライナ側 も課題を抱えているのね確かにウクライナ 軍はクリン機に対するロシア軍の攻撃を 撃退し続けているものの共闘補の拡大や 強化をするには至っておらず到着状態が 続いているんだな一方でドニプロ側は東岸 地域でのロシア軍の損失はかなり大きく なっているロシア軍ははめウクライナ軍が 構築した共闘補を破壊するために海軍歩兵

部隊を投入したもののウクライナ軍に撃退 された次に新編された空挺軍の手段を投入 するもこれも走行者量1220両以上を 失う大損害を出しているんだな120両 以上ってただでさえロシア軍は多くの損害 を出しているのによくそのままヘルソン 方面で攻撃を続けられるわねちなみに最初 に投入された海軍歩兵部隊の損害も 合わせると10050両以上の走行車両を 失っていることになるんだそろそろ ヘルソン方面での走行車両の底が見えても いいと思うんだけどね一方でウクライナ軍 は30両以上の走行車両を溶かさせること に成功したもののそれを全てを失っていて クリン機周辺では両軍の走行車両の残骸が 見られるとのことだぜウクライナ軍も走行 車両を失っていたのは知らなかったわと なるとヘルソン方面では両軍ともに一心 一体の攻防を見せているということねここ まで聞いたらそう思うだろでも実際は ウクライナ軍が中隊大体規模を投入して いるのに対してロシア軍は旅断や師団を 投入し大きな損害を出しているためロシア の兵力をヘルソン方面に引きつけるという 役割をしっかりと果しているんだな なるほど戦線は到着状態で両軍ともに損害 は出しているもののその規模が全然違う わけねそういうことだそのためヘルソン 方面の現状はウクライナ軍の方が得るもの が大きかったとの分析がされているなこの 調子でヘルソン方面でロシア軍戦力を消耗 させてF16投入までの時間を稼ぎたい ところだわ今後も各方面の選挙については 要注目ねここまでがウクライナ情勢の気に なる出来事についての解説だというわけで 今回はロシアで水道感が破裂したことに ついてとウクライナ情勢の気になる出来事 についてを解説したけどどうだったそうね まずはロシアで水道感が破裂したことに ついてだけど寒い国にはこうしたリスク まで潜んでいるってことを初めて知ったし インフラ整備は税金を投入してしっかり 行うことが大切だと思ったわロシア国民が 今回の水道官破裂によってこれまでロシア 政府がインフラ整備を行ってこなかった ことに疑問を持って3月に控える大統領戦 でプーチン大統領以外を選ぶ行動をして くれたら理想的だそれに気になるのは イランのロシア支援がどの程度の規模で 行われるかでウクライナ各方面の選挙にに も大きな影響が考えられるわよね確かに ロシアに対して大量の自爆ドローンと大量 の弾道ミサイルが共有されれば防空 システムが不足しているウクライナ軍は 大きな打撃を受けることになるだろうな

イランの動きについては続報を待つのみっ て感じね今後もウクライナ情勢からは目が 離せないぜこれからも解説よろしく頼む 解説はここまで分かりやすかったかなと いうわけでこの動画を気に入ってくれた ならチャンネル登録をよろしく頼む またゆっくりしに来て ね

29 comments
  1. ロシアを支持すると言う事は世界中から非難されるって分かっているのでEUはウクライナに支援するのでは、もしEUが支援を渋ったりしたら逆に世界中から非難されるのでは

  2. AASM誘導弾というのは自由落下式爆弾に装着した精密誘導するのですね?
    たしか数多くばら撒くようにパラシュートをつけて落下させて散布するのでしょうか?国境ラインに人海戦術をとるロシアの総攻撃への備えになりそうですね。
    心強い支援が予定通りされる事を願います❣️

  3. 早くロシアに革命を起こして頂き、ロシアのトップを裁き、国民の方々の生活が元通りになる用に、お祈りしています

  4. そろそろアウディーイウカは落ちる。
    そして大統領選前に大々的にアピールするだろう。

  5. プーチン政権に批判的な
    🇷🇺ロシアの元大統領府職員は…
    「プーチン氏がこれ以上政権の座に居続けると反体制派が立ち上がらなきゃいけなる。」と指摘。

  6. ドイツでは部屋に同様の設備あり。パネル部分にお湯が循環して温める。住んでた頃、余りに寒いので付けっぱしてたら同居人に怒られたっけ。「高いのよ」、と。使えば当然光熱費として払わないといけない。電気代に含まれていたのかな? 訊いときゃ良かった。

    ただ、その装置は地下部分にあったはず。個別で湯沸かし、の図。遠路遥々お湯を循環させるのは余りに効率が悪い。仮に大元で熱湯状態でも末端に行く程冷えるは道理。幾ら地下を行くといっても、あっと言う間に冷えると思うがな。ロシアで冷えない工夫をするとも思えないし、夏季は当然不要。半年も使わない設備が街中を這いまわっているとは考え難い。

    ロシア住みした事ある人、一言どうぞ。

  7. 攻めたら 攻められる極当たり前の事 プーチンはヒトラーと並ぶ極悪人と後世に名を゙残すだろう

  8. ハンガリーもう何でEU居るのか謎な状態だけど国益にかなってんのかな?
    ハンガリー国民はどう思ってんだろ?
    メリットとしたら戦後のエネルギー調達を安価にするのと兵器?

  9. アメリカも苦しいだろうがロシアの東側から共和国を゙少しづつ独立させよう そのためなら日本も゙協力するよ

  10. ウクライナが負ければ次はポーランド、バルト三国 そうなれば次はドイツ、フランスも我が身だな。今までEU内で甘い汁を吸ってきたドイツは今立ち上がらなければならない。フランスも植民地から莫大な資金を手に入れているんだからはっきりしろってことだろうね。

  11. F-16と地上攻撃機(A-10)が連携すれば露スケにいくら砲弾があったとしても、撃てなく成る✋

  12. ショパン♪♪♪
    革命♪♪♪
    就任当初の脱ユダヤ銀行
    切り離せんから
    今尚ツケ回っての進行だからな〜プーチンは・・・

  13. ロシアは今年はまだ戦争継続できると思います。それでも経済指標は危険水域のレッドゾーン。深刻な人手不足は益々深刻に。でも来年は本当の意味で限界と地獄の入り口が見えます。だから停戦するなら今年早々にすべきだと思います。

    ウクライナはもう限界をとっくに超えている状態です。人口減も経済も西側の支援がないと戦争継続も出来ません。

    ただ戦争の現地で損耗率はロシアの方が圧倒的に多いです。それでも人海戦術と物量で物凄い損害と死人を出しながらロシアが少しづつ押しています。

    ウクライナ軍はアメリカがF16とATACMSの長距離版をバイデンが出し渋り続けた影響が強く出ていますね。今それを欧州勢がかばしようとしていますが。アメリカからの支援ももう止まりましたし。

  14. すごいことに気がついちまったぜ!
    プーチンを打ち取れば自分が新たな独裁者として君臨できるじゃないか!それができればとりあえず隣の半島と大陸を核で吹き飛ばすのに期待してくれたみんなごめんよ。

  15. シャヘドの生産国イランは、実はタンカー日章丸以来の日本の友好国。
    日本の友好国トルコ製のドローン、バイラクタルはウクライナ人が歌を作ってまで讃える神兵器。
    色々と敵味方が混ざり合ってて大変ですな。アメリカの敵でも日本には味方、逆に味方と思えど実は敵陣営。

  16. EU諸国も米国も、もっと早くロシアが引くだろうと思っていたんだろうなぁ
    ところがロシアは西側や国連の対応がぬるいからもっと押せば押し切れる筈と考えた
    自分達が吹っ掛けた戦争だから負けを認めたらフルボッコで責任を問われるけど、押し切ってしまえば今までと同様に「やった者勝ち」でなあなあにしてしまえる、と
    国民の命を安い消耗品と考える国に甘い顔をし続けてると、結局はこうなっちゃうんだろうな

  17. 今まで日本人の平和ボケっぷりは大概だと思ってたけど、ウクライナ侵攻で「EUの平和ボケも日本と大差なかった」というのが判明したのは大きいよな。
    政治でも経済でも安保でも改めて考え直すべきことが世界中で山積みだと思い知らされたわ。

  18. ロシア国土を3分割し、1つは日本、1つが米国、残りをEUが統治するのが理想と思います。ロシア人に統治は無理です。

  19. ハンガリーもこのままでは、EUから排除されてまう。
    ハンガリーの国民も政権交代に動かないといけないね。
    クレムリンは、本当に内乱起こせるのか❓疑問だね💦

  20. Russian tank fatalities in Ukraine have hit a staggering milestone, with over 6,000 tanks lost in nearly 23 months of intense warfare. Furthermore, it comes as Russia's economy takes a historically hit from its war in Ukraine – now approaching its second year. This significant loss has not only impacted Russia's inferior military capabilities but has also raised questions about the future of the conflict and its broader implications. G.J, Ukraine EU-Kishida Japan alliance.

  21. 露ウクライナの戦争はヨーロッパ全体の代理戦争と言えるから他人事じゃないね。ウクライナが侵略されて停戦になれば一休後ロシアは西へと侵略してくと考えられる。欧州は他人事じゃない

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