2024年春に入学を検討されている方や芸術に興味がある方に向けて、コースの概要が分かる説明会をLIVE配信でお届けしました。
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はい皆さん こんにちはこんにちはえ本日はですねえ 小学コースの入学説明会にご参加いただき ましてありがとうございますえ私ですね 水木側を担当してます潮美と申します本日 はどうぞよろしくお願いいたしますあシ 担当してます桐ですえよろしくお願いし ますそれではですねえ早速諸学コースの 入学説明会の方を始めていきたいと思い ますはいえ諸がコースですがえまずですね この諸が同元という言葉を非常に大切に ですねこの諸がコースを進めていきます じゃあ諸がコースてえでこの諸が同元と いうのは何なんだということになるんです けども元々ですね書と水木画っていうのは 本来切り離すことができない非常にこう 密接な関係にあるということを意味してい ますしかしですね今がを学ばれてる方って いうのは大体ですね章だけを学ぶがだけを 学ぶという方が多いわけですけどもえ実は ですねこれどちらもを両方同時に学ぶこと によってえ新たな芸術表現が生まれるん じゃないかということをこの諸が諸がえ コースではですねえ体験していただきたい ということですですからここに諸が同源を 体現するこれまでにない学習体験ですね ですからどちらも学んでいたことから 生まれるものこれって非常にこうまだまだ 可能性があるんじゃないかなという風に 思ってい ますえ次にですねホースの特徴としては 123と3つありますけどもこれ1つずつ 少し見ていきたいと思いますえ1番はです ねまずですね生害に関する様々な分野でま 活躍されてる先生方によって専門教材を 作りましたこれも動画それからテキストも 含めてですねでこれを見ていただくことに よってえ初めて勉強される方から専門的な あ学びを進める方までですね知識と技術を 学ぶことができるということですねはい そしてもう1つはですね皆さん えね全て自由に24時間時間があるわけ じゃないのでえ例えばですね隙間時間と いうのを有効に活用しましょうということ になりますで多く時間が取れる時には集中 して学ぶまたですね少ない時間でも少し ずつそれを積み重ねながら学ぶことでま 自分の生活スタイルを崩すことなく諸がを 学ぶことができるということになりますえ 2つ目はですねえ諸学者でも取り組み やすい本学のオリジナルテキストで学んで いただくということですねこれも諸学コス 私たち時間をかけてえこのテキストを作成 しましたオリジナルテキストですえこれを 見ていただくとどんな風に学習を進めて
いいのかなといういうのが分かって いただくということでもう1つはですねえ 例えば演習科目というのがありますけども そちらではえ導入動画によって学びを深め てもう1つはS科目スクーリング科目と いうものがありますけどもこれはテキスト だけではなくてですねライブ配信による 公表を行ったりですねまあのテキストと それからそういう総方向でですね きめ細やかな添削指導ができるよう にしておりますのでま安心して学びを進め ていただきたいと思い ますはい3つ目ですけども完全オンライン の小学コスということなんでえ学費という のは大幅に軽減しているということそれ から京都芸術大学通信教育部の文部科学省 に認可された正規の4年生大学ということ なんでまあ1年時入学の方それから3年時 入学変入学の方も含めて4年大学の卒業 資格を習得することができるということ ですこれが3つのポイントになりますそれ ではここから講師の先生方を紹介したいと 思いますけどもここではですね名前だけ え読ましていただきましてえあとその他は ですね例えばインターネットとかですね それからまカリキュラムの察しなどでご 確認いただきたいと思いますま1人目は跡 白先生それから理先生それから野夫 先生さらには遠藤正先生それから川俊春 先生え宮村げ 先生ということですねえ名前ささっと行き ましたけどもはいえこの先生方を中心とし て例えばテキストだったり動画だったりと いう部分でえご参加していただいてます次 にえこんな方々に挑戦を後押しということ ですけどもまあのいろんなねええ状況の方 がいらっしゃると思います初めて学ぶ方 それから経験者色々あると思うんですけど もまそれぞれの環境とかニーズに答えたい と思いますんで例えばま趣味としてですね ま人生をより充実させたいという方も いらっしゃるでしょうしもうだいぶ経験し てきて書も学んできた水木がも学んできた とそういう方がさらにこうレベルアップし たいという方えそういう方も挑戦を後押し したいと思いますしいやいや何かこの諸が を通してこう自分と見つめたい自分の内面 を向き合いたいという方もいらっしゃると 思いますまそういう方にもですねこの諸学 コースを学ぶことでえ楽しんで自分の内面 を見つめていただけるんじゃないかなと いう風に思っており ますはい続いては学び方ですけども学び方 は2種類ありますうパソコンタブレット からですねえウェブサイト
にあります上はauというところに アクセスしてもらいますでそこではですね 学習に関わる全てが基本的には完結すると いうことでまこのauということに関して は後ほどもう1度ご紹介したいと思います で1番ですけどもスクーリング科目左側 ですねスクーリング科目というのは動画 教材からですねえ実践的に諸がの課題政策 にま取り組んでいくという科目内容になり ますし右側のテキスト科目というのはです ねまオリジナルのテキストもう1つはま 補助教材ですねまこれも動画がありますえ それを元にえ課題に取り組みながら学習を 進めるというこの2つの学びがあり ますはいそしてもう少し具体的にお話し するとまその スクリンセーバーからあ春だったら456 と3ヶ月を一括りとして進めていくのが この諸学コースのスクーリング科目 ですそしてこの右側の学びの流れを見て いただくと導入講義それから ああ動画教材ですね実演の動画などを見て 作品を課題を提出これを初回テスと言い ますそして初会テスが終わりますと全体 公表というものを見るということです そして今度は最終提出に向かって採点総括 という風に向かうんですが特徴は初回停止 と最終提出の2回提出機会があるという ことですこれでやはりこう学びが深まる わけですねそしてその間に全体公表という のがあります皆さんが提出していただいた 作品に対してえ教員があえ個別教員が全体 の公表を行うということですねですから このS科目の流れを見ていただくとね1回 取り組んで1回出して終了ではなくてこう いうこう学びのプロセスがあるという ところを知っていただくとお非常に充実し た内容になってるということを理解して いただけるんじゃないかなという風に思い ますえまさらにはですね初回提出の後に ですねえ今度は個別公表としましてえ作品 に対して仕入れと好評文というのを各教員 がですねえ作りまして個別に皆さんにお 戻ししますでそれを踏まえた上で最終定数 に望めるということはですねさらにこう 学びが深まるという風に思い ますはいもう1つはT科目テキスト科目と いうことですけどもこちらも学びの流れを 見ていただきたいんですけどもえ1つこの T科目その先ほどのSと違うところはです ねレポート科目と実作品ですねね作品を 作る科目があるとですですから導入動画を 視聴しましてテキスト学習補助補助動画 教材がありますんでそれも見ていただきて いただいてどういう風に取り組むのかなと
いうのを学びますそれからレポート科目で あればレポートに取り組んで提出という ことですし作品の場合にはえ作品を提出し てえ添削指導を受けるという流れになって いますですからレポート科目作品科目が ありますけどもこちらはま知識的な部分と 実践的な部分ですねえこのテキスト科目で はこの両輪で学ぶことができる科目になっ てい ますはいじゃあ実際に学び方ということで どんな風にえ学びを進めるのかなという ことですけどもま大きく分けて基礎応用 発展という風に分かれていますはい当然 ですね基礎の部分では諸がのですね古典的 なま臨床ま模写ですね臨床臨写と言います けども模写から始まってそれぞれ各自の 政策に進んでいくわけですけどもここでま 大切にしていただきたいのは左側の基礎 それから右上の応用そして右下の発展と ありますけども発展というとこを見て いただくとここ書が選択という風に書いて あると思うんですねまこれがどういうこと かと言いますとえ基礎応用の時点ではあ皆 さん入学していただいたら書の科目のもが の科目も学ぶわけですけどもこの発展の 部分にい利重が進んだ時点でですね今度は え書を先行するのかがを先行するのかを 決めていただくということですねですから ここに書いてありますう書必死であれば書 とデザイン書と美術ですねがであれば中小 表現水木表現と現代性というものを選択 するわけですはいですからはいあどうぞ うんどうぞどうぞあま学年で言うとま1年 生2年生が基礎になりますよねうんそう ですねで応用になるとまあ3年生ぐらいで えあ3年生えぐらいでまえまあの通信の 場合はね3年生から4年生のような授業も 取れるので色々各自によって変わるのでだ からまあ3年生かで3年生でええ選択科目 でえ発展っていうことですよねえそれぞれ 別れるということなんですよねで最後4年 生で卒業政策するということになってます ねまだから学年としてはそういう感じこと そうすいませんどうぞはいありがとう ござい ますはいじゃあ続いて卒業までに学べる ことということなんですけど もま諸がの基本となるま表現ですね表現え をま学ぶわけですけどもそれと並行して この大学で学ぶということはやっぱり理論 も学んでいかないといけないということに なりますあですからですねこの画面の右上 のあ右あそうかあステップ12の中のです ね右下ですか諸が同元諸が論素材と表現 それから余白論ってこれレポート科目に
なるんですけどもこの4科目に関してはえ 理論系の科目になりますですから皆さん レポート書かないといけないんですけども 実はねこれが非常に大事です一般的に諸が を学んだら実だけ学んではいえ何かを習得 しましたということですけども大学では この2つですね知識と理論どちらあ理論と 実践どちらも学ぶことによって非常にこの 後々ですね自分が政策に向かう時に大きな え助けになるわけですねえですからこれ1 年時からですねテキスト科目も積極的に こう利充できるという風なあ流れになって ますそれからステップ1にえ諸がを代表 する理論と基本的な知識義法を学ぶわけ ですねそして2年時になったらですね当然 基本的な部分はあ学んでま学び続けなけれ ばならないんですけどもそれだけじゃ やはり発展につながらないと思いますんで そこから各自が捜索に向けて学習を進めて いくというのがステップ3ということです ねそしてステップ4になりますと今度は ここからさらにま専門性を深めるね先ほど 桐先生もご説明していただいたように初が の先行に分かれてえ自分がどういう方向で 卒業政策に向かいたいのかなというのを お進めていくということですね はいはいそしてこちらが学びのステップ ですけどもこれはままたですね [音楽] えっとパンフレットねなどにも載ってると 思いますのでまた詳しくは見ていただけれ ばいいなと思いますけどもまあのこういう 内容でえ具体的にはこういう風な添削をし てますよとかですねえこういう科目に対し てはこういう風な取り組み方内容になって ますよというのをま一部ですけどね紹介し てますのでこれもまたパンフレットで確認 していただければと思い ますはい続いてはですねえAということで 先ほど言いましたじゃあA何なのねえと いうことですけどもえ小学コースは完全画 コースなんで学びをですね進める方もう 当然ね不安があると思うんですけどもお 入学するとですね個別にログインIDと パスワードというのが発行されましてそれ を入力するとですね学習用のウェブサイト のAMyページというところに入ることが できるんです ねはいその内容中はどうなってるかという とこんな感じですはいこちらがま言って みれば手の平芸大と呼ばれるですね皆さん のこうキャンパスになるわけですでこの中 にですね学習をサポートするいろんな機能 がありましてえ例えば学習ガイドが見たい とかえ何かこう質問がしたいなんていう
こともあると思いますねそれからま現在の 単位数どれくらい単位が取れてるのかなと かえシラバス確認したいななどねえそれ からま教材ボックスの補助資料などが見 たいなという時にもここにアクセスすると 全てが見れるというですねですから一般的 に紙でですねシラバスを1枚1枚めくって ということではなくてここにアクセスする ことができれば全てがここに詰まってると いうことですねですからその辺はすごく 安心して勉強でできるんじゃないかなと 思いますしこの画面を見ると一目瞭然です のでえ自分が必要なものをピックアップし てえ閲覧できるということですねまこう いう風に見ていいただくと少しなんかA みたいなね難しい言葉ですけどもああ なるほどとここの画面にアクセスすれば いいんだねということを分かっていただく と少し安心していただけるんじゃないかな という風に思い ます続いてはAコミュニティということに ついて少しお話ししたいと思いますこちら はあの2022年度から新たに解説された ものなんですけどもま諸学コースにおいて はですね諸学コースのま情報の共有であっ たり学生同士の交流などができるものです ねこれままインターネット上のまサイトに なるわけですけどもえこちらもですね 先ほどのAのマイページの中から入ること ができますまどういう風な具体的な内容か と言うとですね入っていただくとまずです ね諸がコースではですね2つの公式の コミュニティがあります1つはニュース諸 がコースということですねこれはま展覧会 情報とか事務局からのお知らせなどがあ 配信されるということですねだから最近 面白い小学コスなんか展覧会ないかな みたいなのを検索する時に自分で検索せず にここにアクセスしていただければ いろんな情報がえ見ていただけるという こととま右側の諸学コースというのはま これは学生同士が自由に意見効果ができる コミュニティになってるということですね これがまず諸学コスの公式のコミュニティ ですしえ例えばその他にもですねこんなの がありますね個人的に あの作ったコミュニティになると例えば 左側見ていただけとまこの大学に入って 以前そんなに興味のなかった訴訟に最近 面白さを覚え臨床しているうちに結構気に 気に入ったのができてえ今度やる予定の 師匠主催の社中点に学して出すことにし ました師匠に見せたら結構ええのちゃうか とおっしゃってえこの大学の諸学コスの おかげでございます感謝みたいなねえ個別
のこうメッセージをあげてそそしてこれも 上の写真はですねご自身が立射されたえ 所職の公衆感じ士官というところのものを アップしてですねま皆さんと共有できる わけですねでこういうの見るとなんか不安 が解消されませんああ皆さんも頑張ってる んだなみたいなねあのそういう コミュニティがあるということですね右側 もそうです右側も今度は絵についてです 水木画についてですけどもまあこの間中間 公表に出ましたとそしてま最初表に向けて え頑張りましたという風なえコメントです ねがあるということですねですからまこう いうのをえチェックしていただくと非常に こう皆さんのモチベーションも上がると いうことですよねでさらにはあ最近新しい コミュニティとしてはですねま右側から 行きましょうか右側は諸学コース卒点 グループ店に向けての出会い出会い場 コミュニティということでえ小学コスは 卒業時ははですねウブ卒展ということでま 作品のデータ提出をしていただいてWeb 内での測点というのが基本になりますはい えですがまあの卒業する方によっては いやいや何かやっぱり実作実際に作った 作品を見たいとかですね展示したいという 方もいらっしゃるわけですねそういう方々 はこのコミュニティの中でいや一緒に グループ店やりませんかとかですねえ何か 今度 お色々なですねえグループ点があるんです けど も紹介したいんですけどみたいなところで このこコミュニティを使っていただくと いろんなですね活動いろんな交流ができる というサイトになりますま現在参加 メンバー90ですけど今もっと増えてるん じゃないですかねはいそして左側はあ今度 は諸学コース課題テスについて相談したり 意見を求めるコミュニティということでま これからですね入学していただくと いろんな課題に取り組むわけですけどもま 提出する前に不安になるんですよねえ3枚 あるけどどれがいいんだろうとかねえこれ 本当に提出しても大丈夫かなみたいな不安 になった時になかなかですねえそれを1回 回教員にねあの回答を求めるというのは なかなか難しくなるんでま学生同士ここ に例えば作品をですねアップしてですね そしてその中で学生同士であやっぱこっち がいいんじゃないですかとかですねいう ことができるコミュニティになってますで これがまたあもう少し広がるとですねえ皆 さんのですねえ学習の不安っていうのが さらにこう軽減するんじゃないかなと思い
ますしえこれを通して提出していただくと 自分もこう安心してですねえ課題に 取り組めると思いますのでえこういうのが あるというのをま知っていただきたいと いうこととあまりなんか孤独にですね不安 になって自分自分だけでなんか諸がを学ば ないといけないという風に思わずにこう いうコミュニティを活用していただくと いいんじゃないかなと思いますえさらに もう1つはですねえ本年度あですね卒業生 を小学コースも送り出すということでえ ゼミ制度というのを取りてますこれはです ねま諸学コースの先行別の卒業政策相談会 というのがま月2回ぐらいあるんですけど も秋木から卒業政策というのが始まります えその中でえ相談会があるんですけども それとま並行してこうゼミを作ろうという ことになりましたですからここに書いて あるように左側は書気流ゼミということ ですね右はがしみゼミということですね ですから皆さん入学されたら卒業時には ゼミに所属できるんですねね大学っぽい ですねこれねすごくいいと思うんですよね ですからまゼミの参加者対象者ということ でこれはま諸都がどちらかあ先ほどもお 話した3年時に初がで先行が分かれるわけ ですねえそちらに分れていただいたら あの参加できるということになってます ですから基本的なこの卒業性相談会卒業生 に対しての相談会っていうのは変わらない んですけどもまあの先行が分れた時点で 自分もこれからどんな風に組成をやろうか なみたいなのをまあの参加していただけれ ば流れが分かるですねで卒業生ががどんな 作品作ってるのかなというのを確認すると 自分も少しこう心の準備ができると思うん ですよねはいえ今こんなサイトも立ち上げ まし たさらにはですねSNSアプリのA コミュニティの進めということでこれはま 学生さんが主体として制作されたものなん ですけどもやはりですねえインターネット にこう接続というかこうログインとかねえ そんなのなんかわかんないっていう方も 多いと思うんですよでそういう方に対して ですねえ学生さんの意見としていやいや それでなかなかこのAコミュニティに参加 できないっていうのは良くないともっと ですね分かりやすく説明すれば皆さんも ですね積極的にこのAコミュニティを活用 していただけるはずだということで作った んですねですから左側画面見るとウサギが 立ってますねウサギがあのUというところ をポチっと押しますねUに参加したい場合 にはここをクリックポチっとすればいいだ
よみたいなのを教えてくれてるわけですよ ねですから本当になんかインターネットが 苦手とかログインとかなんか難しいこと わかんないという方にはこのU コミュニティの進めですねを見ていただく と非常にこう丁寧に解説されてますので その辺りも心配せずにですね え学習を進める1つのいいコミュニティに なってると思い ますはい はいそしたらここまでお話ししましたんで ここからですねえっと京都芸術大学の諸学 コースの特別講義というのがあるんです けどもこちらの説明は桐先生にバトン タッチして進めていただきたいと思います 桐先生よろしくお願いし ますはいえ画面共有今行きましたねはいえ 皆さんに見えてると思いますであこれは ですねえ2022年度ですねえま昨年度に なるんですけれどもそこでの特別講義って いうものでねでここからはまあの皆さんが ねあの学習を進めるにあたってのこのま 学生生活うんのま一環が伺えるようなねえ その内容を少し触れていくんですけれども ま諸学コースでではですねその年4回え 特別講義っっていうものをやってるんです ねで え22年度はま春夏秋冬とまあの4期に 分れてねちょうどえやることができました えでえままえ今回ま見ていただくとこれ 初動博物館がえハト秋ですねえ学芸員の 先生え来ていただきましてそこであのま 書いてある通りですね中村不折と初動博物 館だとかまあのそのと時にやってた展示の 内容とま絡めてま抗議していただくていう のが割と大半になってますえ1000億発 間のまあ実方先生ですとかで冬だったらま 日大かず子先生ま日かず子先生はあの学 原因ではないんですけれどもえこのえ東京 でねやってたルートKコンテンポラリーっ ていうとこのえ現代美術のえギャラリーが あるんですけれどもまそこであの企画をさ れてえそこで ええ国っていう展示があったのでそこでえ こうキュレーターとしてねあの色々え活動 されたということですのでまえそれその 展示えお伺いしてですねま特別講義をさし てくださいということでですね え時間を設けていただきましたでえこちら あその様子ですね特別講義の様子っていう ことでもうこれ東京のえ1月28日ですね 今年のえ行ってきたんですけど大行ぐらい の時でしてねえ大変でしたけどもなんとか 行けましたで肥大南国ってあの現代え書ま 前衛書とかね当時え1960年代70年代
ま80年代ぐらいでま活躍されたとえ主に ね活躍されたあえもしくはま主にこう えこう発展した時代だと思うんですけど けどねえその当え肥大南国っていう作家が そのあ有名な作家なんですけども前衛所 っていうことでねえその展示を見てき たっていうのでえこういう風にえ抗議して くださったいうことですえいずれねこれ 動画であげられたらいいなと思うんです けどまた今度えねえ交渉してえ許可が いただけたらいいなと思ってますでえ進め ましてですねえこのように学え対面学習総 段階っていうのもやってるですねこれは年 えさっきのね特別講義が年4回ありますよ ねでそれに対してこの対面学集総段階って いうのは基本年2回を予定してますでこれ は今年ですね23年度のま10月ぐらい だったと思うんですけどもね えそこで え潮美先生まがえこのようにあのみんな 集まってねえ指導されてますしえ私の方は ですねま同じぐらいの学生数えいるんです けれどもま黒板の後ろの方え席の方にえ みんな座っててですねえ私とまそのえ相談 する学生が前に出てきてえこの例えば左上 の写真だったらどれがいいですかっていう 感じでえ言っててえ右の形式と真ん中の 形式でどっちがいいですかねってね同じご が書いてあるんですけどもうんどうかな みたいなえことを言ってるんですね右か なっていう話をしてたんですけどねで下の とこなんかはあのこの方面白いんですよ あのこの学生さんねもう2年目これ入学し た頃から卒性の作品書いてたとおっしゃっ てましたねでもう1年半もう2年この作品 書いて2年目なんですっておっしゃってて まその2年目になったものを初めて見させ てもらったんですけどねえでそこであの 右側の作品と左側の作品どっちがいいかな みたいなことをま会話してっていうことで ねだからま通信教育なんですけれどもま このようにねあの特別講義のところでえお 会いできるねえ時もありますしこのように あの対面学習総段階っということでねえ 申し込みしていただけたらえこのようにえ 対面でえ授業受けられるということがあり ますのでなんだ通信でもうえ全然会えない のかなっていうことではないのでねえ安心 していただけたらいいなと思いますまた来 年度え来年からはあのえ芸術学者ってよっ てねえまたそのえ諸学コースの卒業のため の単位認定されるねえまたえ諸学コース 通信教育の諸学コースとはまた別の枠組で 大学が設定してるあの授業があるんです けれどもえそこでえ私ねえ古典入門という
ことでね初心者の方もう通信でもう全然筆 の使い方すらわかんない見てくださいって いう方はねえそれえ抽選ですけど撮って いただいたらね直接あってあのこの筆の 角度が良くないねとかねえそういうことを え具体的にね皆さんの様子を見ながら指導 することもできますしまそういうね いろんなえ直接あってえ指導受ける受け られるねそういう機会も設定されてます から是非是非ねえこの機会でえ入学をね 検討していただけたらいいなと思ってます でまこれからですねえ初の概要説明って いうことでねえ説明していきたいと思い ますでえこれからね初とがでこうえ概要 説明していくんですけれどもま私の方えが のねえことに関してもちょっと触れるよう な内容になっていきますのでね書だけじゃ ないんですけどもまたその時になったらね 説明しますでまずはあの自己紹介ってこと でまあの1978年京都に生まれましてで その後ま奈良教育代の処方芸術先週って いうとこに進みましてでそのまま道学の 大学院に行ってえ初動コース終了っって いうことですねでその後5年間ほど え高校のねえ教員やってまして非常金です けども高校生教えてたんですよで高校生 教えながらえもうちょっとね自分の学務を 発展させたいと考えましてでえ東京芸術 大学の先端芸術表現化っていうところにえ 大学院から進みますだから大学院はま2個 出てるんですねでそのままあ委を卒業して え同じ同大学の大学院の博士家庭に進み ましてでそこでえ博士の美術を取ってます で著書ま色々あるんですけどもまたホーム ページ等でね見ていただいたらえ色々情報 出てきますのでえご覧くださいでえ科目と いうことでねえ説明していきたいと思い ますでまこれ諸学コース諸選択者のビジョ ンって書いてるんですけどここねガーに 関わる人もあの同じような内容でねえ理解 できるようになってますからえ見といて くださいねでま私はですねま初の授業です ねえのまあ学習の段階だとかま学習の計画 ですけどもまそういうものをカリキュラ ムって言いますよねでまその書の カリキュラムをま1本のこの大きな木に 見立ててるんですねでま木ってまこう目に 見えないところに根っこがあったりだとか えーまそこに根から生ってきて大きな幹が あったりだとかえそこでま枝は目があり ますよねえ根がしっかりしてないと枝も 細いし幹も細いですよねえーそこに出て くる枝も刃も目もねえやっぱ小さくなって くるいうことでま根をを大切にしたいって いうことでま私はねえこの学校で勉強して
もらうところ根の部分何かとう言いますと ま古典とか歴史とかのねま知識的なま学習 ま知的理解ですね理論とかねまそういう ものえそこを根っこに見立ててますま 根っこがしっかりしてないとミキが しっかりしないいうことですよねで2つ目 え古典実の学習っていうことでねこの 木のねミキに当たる部分がま実だと考え てるんですねでミキからこうね江ハがこう 出てきますよねかつて枝枝みたいなとこ だったあところがこうミキみたいにね太く なってってどんどんどんどんこう外側に 外側に拡張してえ大きくなってくるんです よこれまえ初の歴史みたいなもんですねえ 最初は甲骨分しかなかったのがええこう 冷所になってとかねえまテシになって冷所 になってとかねえ業所になって総称になっ てってこう初の世界もこう広がってきまし たよね最初はこれしかなかったとかねえ そういうちっちゃなところからこうずっと 大きくなってるんですよねだから私たちも えそういう役割なんですよ私たち今現在 生きてますけれども過去をこう勉強してっ て今まではこれしかないねえそこでそう いったものを私たちが関わることでそれが ねえ新しい目になったりとかね歯になって でそこでまたこう江ハが伸びてって未来に ねこの書っていう表現がどんどんどんどん 拡張してってああこういう書もあるんだな とかね書の表現がこう多様になってくる 面白くなってくまそういう えことができたらいいなと思ってねえこの 小学コースねえがも一緒に勉強することで 今までねえ勉強しえ書の人たちが あ触れなかったような知識だとかま理解だ とかまそういうものがこね加わるとまた目 っていうところでね皆さんが関わった ところでえ月のね10年とかえ50年 100年え書っていうもののね表現が 変わってくるということでだからまあの カリキュラムの話でしたけども皆さんねえ 根っこの部分のま知的理解も大切にして 欲しいしえこのミキの部分ですね古典の実 でそっからそういうものを養分にしてまえ 土台としてね支えとして自分の表現ねこれ からの表現とかねそういうものもまえこう 研究してくとかえ勉強していくとえ経験し てく体験してくっていうことをねしていき えいけたらいいなと思って ますでまあの今ねえ黄色っぽいので出まし たけれどもこのね知的理解の部分をTR 科目これねTR科目って書いてますけどま 言えばテキストレポート科目とえ言って いただいていいですテキストを読んで レポートを書く科目ねテキストを読んで
レポートを書く科目はテキストレポート 科目TR科目ですねでそこでねえ出てくる 教科書とか科目っていうものがこういう ものになるんですねTR科目っていうのは え諸が同源があったり諸が論があったり 素材と表現余白論えこういうね教科書を 読んでテキストを読んでレポートを書く それによってえ知的なあ理解を深めてくと いうこと ですでもう1つねスクーリング科目S科目 ってありますけれどもこれねスクーリング 科目っていう名前になってますけれども スクーリンググって言ったら普通学校に 来ることをスクーリンググって言うんです よでもねえ諸学コースはま完全遠隔ですね えもう言えば国外にいてもえ卒業まで 行けるとで1度も大学に来なくてもいいえ っていうコンセプトでえ科目が解説されて ますからスクーリング科目ってね名称は ついてますけれどもさっきの言ってたねS 科目えこれはね実の科目なんですけれども え潮美先生がね最初の時に説明してたのは え1回目提出してで添削受けてでもう1回 最終提出してそれで評価をもらうとかね 公表もらうえ公表するとかねえそのねえ何 回かこう実え実を勉強してこう何回かこう え添削を受けてとかねえ公表を受けてとか まそういうことを繰り返してえ実のねええ 能力を高めてくというのがこの スクーリング科目っていう科目になります えま学校にはかま実の科目だなと思って もらったらいい ですでえそこの教科書ま教科書使うんです よねえええ通信教育科目え通信教育です からでえ教科書を見るのとと動画を見るう のえ2つのねえ学習を通してあとま実際に ね何月何日にこの授業取った人はえ スクーリング科目っていうことでえ一緒に ね集まって公表を受けてくださいっていう 日があの白場みたらね設定されてるんです よでその中間公表を見てじゃあそこを直し ましょうとかねここが問題点になりやすい んだということが分かってもっぺ書き直し てえ最終提出に向けてえ勉強してくとま 最終提出して単位をもらうということに なってるいうことですねでえまちょっと この流れで触れておくとま仕事してってね えそしたら何月何日にえ集まって スクーリング科目で中間公表受けてくださ いって言われてもできない時ありますよね え私その日仕事だからとかそういう人はえ 例えば何月え何日から何日までの間動画が 見れるのでえそれをえオンデマンドオン デマンドっていうのは自分が好きな時に 好きな場所でえその動画を見る教材を見
るっていうことがオンデマンドっていう 言い方なのでそのオンデマンド形式でねえ 中間公表出れなくっても当日えあの後日ね え何月何日までの間にその動画を見とけば えその中間公表を出席したという扱いに なってねえ次に進めますからそこは心配し なくていいまなんせねえ名前としては スクーリング科目実の科目という風にね あるとでそういう教材があるということ ですねでこのSとTRのねにあるのが テキストワーク科目ということなんです けれどもこれ教科書で言うとねえま テキストワークこれは本を読んでワーク する作品作るだから実際はもうこれはあの S科目に近いようなもんですま実の科目と 思ってもらったらいいですただ本読んで え課題として出すのはあのえ臨床なんここ の場合は臨床なんですけどねあ臨床出すん だなっていうことでねまこれはあの知的な 理解とこの実のこのえ学習のちょうどこう 間にね位置するようなえ科目にえなるよう に設定してますでもう1つねえ今丸が出て きてS科目でスクーリング科目出てきます けどこれはねえさっき言ってた江はめこれ からの表現ねえ未来に向けての表現ね現代 に向けて現代にえでの表現っっていうこと でねえそれはね教科書の2冊目えになるん ですけれどもまそこで伝統性の美術だとか デザイン性の美術とかね現代性の美術って いうことでま教科書を作ってるということ ですでその時にね授業の科目であるのま さっきのねえ古典にえ未記にえ位置する ものの教科書っていうものはねえ省伝統と 現代1っていう方の教科書なんですけども そこではねえ1年生から2年生の間ま学習 するっていう内容で天主法とか霊所法業種 法とか総称法え会社法とかねこの法がつい てるもの処方がついてるものは全部あのえ 伝統のねえ処方伝統書法の訓練ですねそう いうものをやってくということですでそこ でえ基礎固めミキを作り作りましょうと いうことですねでミキができた人は次ええ このねえ江ハ名にあたるこう現代性って いうことでねえ授業をやってくとそれがま 2年生から3年生の授業っていうことに なるんですねそこでは捜索法だとかえ初島 絵画とか初島デザインえとかね色々ある わけですでねさっきあのちょっとえQ&A のとこでえ見た見てたんですけれど も質問でねあったんですけれどもじゃあ3 年時入学まほとんどの人がね割と3年自 入学まほとんどとは言わないですけどま 半分ぐらいの人がねえ3年自入学になる人 が多いんですよ通信教育ってえよその単台 出てたりだとかよそのねええ4台を出て
たりだとか4年生大学出てたりとかま いろんな人がいらっしゃるんですけれども えそういう人たちがま3年時から入るから そしたら3年生からの授業しか受けれない のね基礎のこの例えば1年生とか2年生の 授業受けれないのと感じるえ感じたりとか ね不安になったりする人いるかもしれませ んけれどもそんな不安はいりませんし そんな心配いりませんね3年自入学から 入った人は最短2年で卒業できるっていう ことなんですけどもまそれがね通信の場合 はあの別にあのもう3年で出てもいいし4 年で出てもいいんですよこのえ学生として ねいる間のえ決められた年間があるはず ですよえ9年かな9ええ9年えさえ編入で 入った人は7年か6年かちょっとこれは また調べとかないといけないですけどなぜ ねそれぐらいのゆりのある時間があるん ですよですからその間にえ卒業したいいっ ていうことなので例えば3年生からね3年 自入学っていうことで3年生扱いで入った としてもえ1年目1年目でね全部1年生の 授業2年生の授業3年生の授業のまあ1つ とかね取ってで4年生え2年目ですけどね その時にえ例えば3年生の授業の後残って たんとかあとそれで卒業政策を秋から 始めるみたいな感じでね割とあのえ順調に 進もうと思えば進めるという感じでねま 大変ですけどねあのえ2年でこう卒業 しようと思うともう ええ春で8隊員とかねえ全部で え2年間で64隊員かなえ取らないといけ ないので ええ春夏秋冬で科目が分かれるんですけど それぞれ8888ぐらい取ってかないと いけないのでね割とそれが自分の中でね どんだけできるのかっていうのを感覚掴む までが大変ですけどねでも割とあ出れる ようにはなってますのでね心配しなくて いいとでえ基礎をね勉強したいというこえ 人はちゃんとできます3年生から入っても ちゃんと1年生の授業からえみんなと同じ ようにね1年時入学から入った人と同じ ように取っていきますからね3年時から 入った人は他のえ共通科目とかねえ共用 科目とかをこう免除できるからえそれが楽 だということですよねでパッとま見ていく とえ書が共通っていうことでねこのように なってますTR科目ですねTW科目S科目 でえ共通科目って言ってるんですからえ書 と書の人もがの人もえま1年生から2年生 の間に相当する科目としてこれらは取っ とこういうことですね えだからえTR一気に4つ取ると大変なの でねえどれか1つあの別に例えばTRの初
がえ諸が講義1とか諸が講義2とかね番号 ついてるんですけどあの番号中に取らなく ていいのでね興味あるやつから取ればいい ですからえそのように進めてってください でまあとえまこのような感じででえ小先行 3年生から4年生のえに相当する事業と いうことでね初島デザインと諸都美術とま 卒業政策があるんですけれどもえまその ようにねえ先行としてさっきもねえ潮美 先生の説明で3年生から4年え3年生のえ この授業を取る時例えば初島デザインとか 初島美術をるのかももしくはねそれに相当 するがの方でね え中小表現とかま色々あるんですけどもえ そのどっちかね選ばなきゃいけなくなる時 が来るんですよねだからまあ大体は3年人 入学で入った人は2年目えぐらいからま初 デザイン取ろうかなとかねえ初美術取ろう かなっていう段階になってくるのでまその ま入って2年目ぐらいの時からま大体先行 別れるえ1年目の後半ぐらいから1年目の 後半から2年目の最初ぐらいで先行が大体 分れてくるのかなと思います2年で卒業 しようと思ってる人はねでそういう感じで まあの初の教科書ま2冊ありますのでえ ここをねええこれ同じ表紙してますから1 と2で数字変わってますけど必ずね2冊え がの人もねえこれ共通科目で1冊目も2冊 目も使いますのでねえ必ず1冊目と2冊目 え用意するようにしといてくくださいで 教科書を見るとま1冊目の内容でねえ さっき書法とかねこれは天使書法えこの 伝統書法の学習の教科書のまえサンプル ですけどもまこういう風に教科書見てお 手本をねえ選んでえ書いてくという感じ ですうで例えばこれ伝統現代2で教科書ね え諸都デザインのま授業ですけどもこれは ま参考例として私の作品をねこうあげてる だけですけどもまこういうものからま色々 ね教科書にあのあのこういうことするいう 内容載ってますのでねまた見といて いただけたらと思いますでTR科目さっき のねえ根っこに当たる部分え知的理解の ところですよねそこを鍛えていくでそこで の内容まこのTR科目っっていうのでま 大体このような ええ強化内容ですねえこれに関する教科書 を読んでえそれに関してえシラバスにね これについてレポート書いてくださいえ これについての試験が出るので予習しとい てくださいという風な感じでねえシラバス にもうすでに出されてますからえそれを元 にねシラバス読んでから本読んだ方がいい ですよえそうしてえ試験のねえ内容にええ ま対策を立てねあこのことについて聞かれ
てるんだったらここからえちょっとええ 膨らませて文章を書こうかなとかね対策 できるのでえなせシラバスを読んだらそう いう風にねどこをどうしたらいいのかって 書いてますから えと思っといてくださいでまあTW科目え テキストを読んでえ作品を作るテキスト ワーク科目ですけどもま処方え書の場合は 処方1と処方2が分かれててねえ処方1は ま古代の書型文字とかえ古代文字について で処方2はね関大以降の初夏が成立して からのえ歴史みたいなものですねでこれは ま教科書だけ読んどいてもらって実で結果 ねえレポート出すのでえまそこのね レポートあレポートじゃなくてあの課題の 半神のね臨床作品を出すのでえですからね それであのま教科書の内容がねほぼほぼ え全部理解できなくてもねえ自分の段階で ま初にあまり関わってない人とかねえ あまり専門用語がまだ難しくて読めない なっていう人はまほどほどにこう目次見て ね興味のあるとこ見ていただいてま 大体見たかなと思ったらまもう早速ねえ実 のレポートの方に移っていただいたらそれ で単位取れますからねえ心配しなくていい ですもうその本もう全部内容理解しなきゃ いけないのかなとかねそんな心配いりませ んので大丈夫ですあの単位取れますのでで これがS科目ですね1年生からは転処法霊 書法えまず1番最初に設定しますえでこの 順序でね取った方がえ学習理解が進むと いうことでえ天承法令書法はね川先生えに 担当していただいてます で業者法証書法がクセ先生えと桐が担当し てますえでま教科書の中でこうお手本1つ 上げますとこういうものでえでま学生の 提出例がこういうものでねえあきますで 転削受けるねS科目っていうものは一辺 提出したものを添削受けてでもぺ最終提出 っていうことでね2回提出しなきゃいけ ないんですよそこで単位をもらうという ことなのでねなんかこう行ったり来たりが あるんですよね品のだからそういうことで ま添削してもらってえそれで成績を最終的 につけてもらうということで単位を取っ てくいうことですでま解消法捜索法から 気流が担当してますでまえま捜索法見た みたいにねこういう反切っていうね ちょっと大きめの紙えにも挑戦するので これもねえ私そんなのえできるかしらと いう人もねあの心配しなくていいですから これ反切サイズですけど反切1/2サイズ とかでもねえ出せますしえ最低2文字から 2文字の作品を作るということになって ますからみんなねえ入学した人これできな
いって言ってる人いませんのでねあのでき ますから大丈夫ですでまこれ解消法のま 参考例ですけど教科書にねこういうものが あってで低出例でねこういうもの出して もらってえでえこういうところね直し ましょうてこれあの えあれだけじゃないですよあの種がつい てるだけじゃなくてここにあの1枚目に 出した作品はどこどこを注意しましょう2 枚目に出した作品はどこどこを注意し ましょうみたいな感じでコメントが書いて ありますからね別別子でえですからまそう いうものを見ながらあとこういうね主を つけたものとかをえ3え参照してえ次のね 工場を目指すとえいうことになってますう でえ2年でえ諸都絵画っていうことでねえ これはまああ中小表現っっていうことが まあ1950年代でえ初の世界にもねえ 流行が起こったんですけれどもまそこで えのま作品例とかをま参考にしてですね そこでの表現の組み立て方あみたいなもの をま参考にしてえま中小日とかね抽象表現 っっていうことをま1つの え背景においた作品っていうものを作っ てくそれの体験をしていただくとねもう 作品作れるかなってね心配しなくていい です体験でいいんですねえその後ねえ卒展 とかえあと初えあとに控えてるね先行で 別れるえ小先行した人はもうちょっとね それを深める授業がありますからえそこで ねえどんどんどんどんあの経験を積んでね え最後卒業する頃にはえ作品ができてるえ 自分でもこういうのを作れたね思えるよう な段階になってますねでえ諸都デザインて いうことでね諸都デザインでは色々作るん ですけどお皿作ったりだとかねえ天国もし ますで天国でえ生命員掘るっていうことね え生命員ほっとくとそれでえ自分の作品に え押せますからね作品え卒然の作品ですと かまそういうことでえ天国だとかお皿を 作ったりだとかそういうことがまえ デザインシトデザインでできるとでえ諸都 美術っていうのでねえここではねまメイン はえ教材は現代美術のことについてえ扱っ てますけれどもそんなの私現代美術みたい なのを表現できませんっていう人もね いっぱいいると思うんですよねですからね 諸都美術っていうことではまここではねえ 現代的な書として立体性平面性空間性など ま様々なえ表現手段があることを学んでま 美術としての表現性について考えるとま そういう風になってるんですけれどもま いわゆるね1伝統とかね2デザイン3現代 っていうことでね今まで勉強してきたこう いうものを背景にしたねええところでの
表現っていうことがねえ作品作るレッスン になってますからねえなんかそんな現代 美術みたいなのを作れませんって作らなく ていいんですえ1の伝統を選んでる人は まあ例えば今えみんなで分かりやすい例え で言うなら点にあるようなねえああいう 表現ですよねでデザインはま天国を発展さ せたりとかえこのデザインの授業でやった ものを発展させてえ表現してくる人もい ますしえ色々もの作ってくる人いますねで 現代はこうえ教科書見ていただいたらまた 分かるんですけどもねえいろんなえ現代 美術としての表現えの組み立て方があり ますのでまそういうものを通して作品を 作ってくえいうことのレッスンをしてくと で例えばこれさっきのね3年生で勉強する これ先行科目なので小先行の人しかえ 受けることができない授業ですけれどもえ ここではね諸都デザインえの内容をこう 発展させた形でねえ学さんが作ってると いうことでこれ同じ学生さんなんですよ 全部今からあげる1人の学生さんねえこう クッション作ったりとかこれ牧生って言っ てね炭のこう模様とか景色ねえそういう ものをモチーフにしたものだとかこれ線 表現もねえをこう背景に置いたもので全然 字書いてないですよねここらはまそういう ものもあってもいいんですよねえでここ なんかは字が出てくるんですけどもえこう 抽象的なこう隅の表現と文字の表現を絡ま せてねえこういうえバックって言ん でしょうかねえこういうものを自陣で制作 されてるいうことでま卒業政策はこういう ものに立脚して最後ねえ伝統性えデザイン 性現代性3つ選択性になってますからその 中から1つね自分の専門としたいところを 選んでそこで卒点を出してくということに なりますえちょっとねええ長いところも ありましたけれどもえこれでねえ書の説明 終わりまして潮美先生に変わりたいと思い ますひ先生ありがとうございます はいそしたらここからあ水木画の方のです ねえ概要を説明していきたいと思い ますはいえ水木側の概要説明ということで えまずは自己紹介の方からしたいと思い ますはいえ私水木側を担当します潮美貴彦 と申し ます私も実はですねえ京都府生まれなん ですけどもまあ京都府って書いてるのは 京都市じゃないということですねじゃあ どこなんだということなんですけど私はえ 京都の北にあります天野橋立ですね日本 産経のあちらの方で生まれたあということ ですえそしてえ私もま芸大を出てるんです けども私は中国の芸大を出ました元々は
日本では中国文学とか中国哲学を学んでた んですねえそれからま中国に渡りましてえ もう1回学部生から入りなして収支家庭 まで約10年近くですねえ中国の各州公州 にあります中国美術学院というところでえ 水木があそして三水画を専門的に学びまし たえですのでですねあの日本語がないと いう風なことで中国の方が喋りやすいと いうのがあの強みだというのを覚えといて いただいたらいいかなと思うんですけども ま色々こう活動する中で私はですねま日本 でもえいろんな展覧会に出品したりして ましたけども結構ですね2018年では 香港のえビエンナーレに参加するとかです ねま2022年にはですね今度はえ自分の お合性摂取と天道寺というのを論考を発表 したりということで結構中国の方々と交流 したりえもしくはそちらの作品店に出品し たりということがあるのでま日本もでえ 活動しながらも海外を視野に今色々とあの 活動を進めてるということ ですはいそして水木画の概要なんですけど もま水木画皆さんの印象とてはどんな印象 を持でしょうかねうんやはり書はやりたい けど水木はやりたくないみたいなでも諸が コースだからどうしようみたいなお考えだ と思うんですけどもよくよく考えてみて いただくとやっぱり炭を使うというところ そして書を勉強するにも書というものを もう少しですねえ広くう多種多様な表現が あるということを知っていただくと書表現 する時にも使えると思うんですよねそして ま水木画っていうのは非常にこう中国から 伝わきて有の歴史の中でいろんな表現方法 が生まれてきましたえさらにはま表現方法 というのも時代によってほ本当に大きく 変わるんですよね例えば最近なの水木画で 言えば炭だけじゃなくて色を使うというの もありますしまだからあまりなんかう伝統 的な水木画をなんか習得しなければなら ないという風にあまり硬く考えずにですね もっとこう表源の幅を広げるために水木側 を学ぶなんていう考え方でえ入学して いただいてもいいんじゃないかなという風 に思いますじゃああの学びのステップに ついてお話ししますえここでは基礎応用 発展という風に書きましたけどもまず水木 がの知識ですね水木画ってじゃあノタって どどうやって表現するのとか筆使いって書 とは何か違うとこあるのとかえ水木画でお 皿を使うってえ聞いたんだけどお皿ってな に必要なんですかとかねえ元々水木が独特 の やっぱり技法それからま文房司法の使い方 含めてまいろんなこう特色があるんですよ
ねそこをまず理解していただくということ が重要かなという風に思いますまた基礎の 中ではま古典ですねえ昔の人の作品を移す これ を水木家では臨者と言いますけどもその 模写を通してま昔の人と対話しながらです ねえ進めていくというところをまず基本と なると思いますそしてえ応用の中ではま 伝統というものをさらにこう自分の中で 高めていきながらいやいやでも今の私たち にしかできない水木画の表現ってあるよね というところを少しずつ自分の中で考え ながら表現しながらえ学びを広げてそして え学びを重ねていっていただくということ になりますそして発展を見ていただくとま 今度はですね水木がっていうこう炭だけを 使うこう狭い世界で考えるんじゃなくて もっと今の世の中っていろんな道具もある しえいろんなですね素材もあるしそういう ものをえ積極的に取り入れながらじゃあ 自分が表現したい炭の表現って何なんだえ 黒だけの世界じゃなくてノタ色も含めて どんな表現ができるのかなというのを考え えそしてその表現を探求するとこのような 学びのステップを水木家では考えてい ます次に水木側を学ぶ3本の柱というのを ご紹介したいと思います水木側の学び方 っていうのは色々あるんですけどもこの 諸学コースにおける水木画ではこの3つを まず柱としたいと思いますえ1番上にある 模写というのはえ手本から学ぶということ ですねある手本をすま移す中では造形を 移すのもありますし余白を含める空間を 移す意識するというのもあると思いますし えもう1つは筆木ですね筆使い炭使いを 移すとまいろんなこう学び方があるんです けどもまずは保典となる手本 を題材として学ぶということを進めて もらいたいと思ってますで次に左を見て いただくと射線というのを書いてあるます これは自然から学ぶということですねどう しても古典ですねえある人が表現したもの を移すだけではやはり自分のオリジナル性 というのはなかなか出てこないわけですよ ねそういう時に何が必要かというと自然を 見るということですね自然の中にはあ 例えばお花もそうですし風景もそうだと 思いますやはり大きなこの広がる自然の中 から自分が何を学ぶのかかそして自然と いうものをしっかりと見つめる観察する中 で学べることっていうのはたくさんあると 思うんですよねですからこのまえ模写と いうことと射線ということえ両方 学ぶことで学びていうのは深まるという ことですよねそして最終的にはそれと
重なる部分右側の捜索ということになり ますただ単に何かを移すだけじゃなくて 自分の心境表現するというですね炭って いうのはあ例えば水木側のノタでですね 激しい表現もできる強い表現もできる 柔らかい表現もできる淡い表現もできる 真っ黒の表現もできるさらにはこう余白を 使えばいろんなこう対比的な表現もできる わけですねそれはやはり自分の心の変化と 繋がってるわけですでも初めから捜索し ましょうと言っても模写もしたことない 射線もしたことがないそうなるとえ捜索 する幅っていうのは非常に限られたものに なってしまいますですから3本のこの柱を バランスよく学んでいただくことがまず 水木側をですね自分の中で応用する1つの 基礎力になると思ってい ますそれで水木がのTW科目テキスト ワーク科目と言いますけどもこちらはです ね古典作品を立射するということを進めて もらいたいと思いますじゃ何を立射するん ですかということですけどもまずご紹介し たいのはは1年時で画法1というのを学ん でいただくんですけども水木画でねえ初め に学ぶ画題として何がいいでしょうと聞か れることよくあるんですけどもやはり私は こう竹かなとまここには木竹と書いてます けども竹の表現というのが重要かなと思い ますね竹というのは竹の形をまず知らない といけないということですねそれからその 中にはえ2番目の筆木法ですね筆使い住い をですね学ばないといけないだって竹って 真っ黒じゃないでしょ元々色があるじゃ ないですか自然のものってそれをノータに どうやって置き換えてるんだろういうのを 学ばないといけないですし当然画面構成も 学べるということですねですから運筆とか も学べるし筆木も学べる造形も学べるだ からですねただ単に無増さにですね線を 練習するよりもえ何倍もですねいい勉強に なるんですねですからこの画法位置では 木竹を表現をしていくということ をまず第1に考えてますでまちょっと少し ご紹介したいのはあどんな資料を使うのか ということなんですけども目地の場合はえ 3種類用意してます3種類用意してその中 から1枚自分の好きなの選んでくださいね という風にしてますじゃないとこんなの 描きたくないっていう方はねえいやいや 書くよりはね3枚あって1つうんこれなら 書いてみようかなという気持ちがあると やはりこう自分のね気持ちがこう 盛り上がるんじゃないかなという風に思い ますなんか難しく感じますよね左側に文字 も書いてありますこの文字まで映す必要
ありません竹の造形ですね酒え笹があり ましてそれから枝があって竿ですね竿の 部分がありますねこの関係それからあ造形 を学ぶというですえ次にこれ学生さんの 作品見ますけどもおこれ学生さんが立射し た模写した作品ですねうわどうしよう私 こんなうまくかけないっていう方ね思われ たかもしれないですけどもこれもですね1 回2回書いただけではここまでいけないん ですけどもえ何度も何度も練習されてまず は部分練習の笹から枝からそして竿の部分 を少しずつ練習すると最終的にはここまで ですね学びを習得される方もいらっしゃる ということですでもまここまでね描けると およくできましたパチパチパチということ になるんですけども皆さんそれぞれねえ 学びのこう段階というのがあるんでまこう いうのを目指していくのはいいと思います けども当然そこまで達せないでも十分自分 の学びとしてねえ充実感があれば問題ない という風に思い ます次に所外演習2の2次は2年時で画法 2というのを学んでいただきますはいそれ は課長画と三水画の臨者を学んでいただく ということですけどもまあ水木がを勉強し ていただいていや三水が課長が全く知ら ないよと竹しか書けないでは困りますんで ですねえここの2番目に書きました積木法 というのは炭を重ねる方法ですねもう1つ は木骨法という方法がありますそれはえ墨 のノタで表現するという方法があるんです けどもその義法を少しこの画法2のところ で学んでいただきたいなという風に思って ますどんな資料があるかというと1つ左側 はモケモケってあ聞いたことあるなそんな 名前聞いたことある中国南総時代のまお坊 さんですけどもその母長子というのを題材 にしてますで右側は中国民の時代の新州と いう人の三水画作というのがあるんです けどもえ三水図作ですね画作というのが あるんですけどもえそこから選んで いただくと課長画の場合は2種類ですねの 作品から1種類選ぶうん新州の場合にも え2種類ですねえの作品から選んで いただくということになりますえそれを ですね臨書作品がうんこんな感じですね ああ上手だなと思いますねうんこれもよく 造形とそれからね筆使い墨使いも含めて ですねま何度か練習されて余白も含めてえ 表現するということですねま映すという ことなんでえ形そっくりそのままじゃなく てもある程度ですねこの例えば木型さんの 雰囲気が表現できてるとかね右側の新州 さんの雰囲気が表現できてるいうことでも 十分にこの方にのを利重する立射する意義
というのはあると思いますねで課長画で 言えばもう1枚こんなのもありますねこれ がもう1枚の資料の立射された作品ですか ねはいこれセソの赤レ図というもの勉強し ていただきますでなぜこれ台座にしてるか というと竹がありますよね1年時で竹勉強 してるんですよそれの応用でこれ書いて いただくといい臨者になりますよねうん 何かこうシンプルですけどねノタがあっ たり強い線があったりえ少し柔らかさが あったりというのでこういう電車を通して え学んでいただくことで今度はこれをね 自分のお作品に応用できるようにという風 に思って ますはい続いてエスカ目について少しお 話ししたいと思いますけどもS科目これも お今日の初めのお話で流れというのを見て いただいたんでえ簡単にいきますま2回 定数があるということですねそして初回 定数には作品の仕入れと個別コメントが あるというですねはいえそしてですねえ 水木側の数科目にはこのような内容があり ますここの横線の部分ですね初あ諸がの5 の3諸がの5の4というのはこれは初画に ですねえ先行分れてから利用するもの選択 ということですね水木画では中小表現と 水木表現と現代性というのを学んで いただくということです今日全部でねえ 全部これを説明する時間はありませんので 例えばあ初が初がの1の2構図と空間 なんていうのはえこちらのブログを見て いただくとこれ渡辺先生がですね業務担当 非常金の渡辺先生が詳しく解説してますの でまこちらをえ見ていただくとどんな内容 かなというのが理解していただけるんじゃ ないかなと思いますえじゃああこの諸が2 の2の方を少しご説明しましょうこれは 素材と表現仮眠と墨の特性ということなん ですけどもまあ課題としては生の花を スケッチするということなんですね水木で でこれはですねまノータをどう使うかそれ から自分でまスケッチするということなん でもの対象をよく見ないといけないという ことですねそして花というのは元々色が あるじゃないですかじゃ色があるものを どうやってノーターに置き換えれるんです かということを学ぶそしてさらには素材と 表現ということなんでどんな紙を使って 表現しますかどんな隅を使って表現します かというのを勉強していただくという科目 です ねはいこれ学生さんの作品ですけども左側 写真ですね写真もちゃんと提出するんです ねそうしないとどれをスケッチしまし たっていうのが分からないじゃないですか
左右全く同じではないですけどもどういう 風にノーターに置き換えてどういう風な 角度で書いてるのかっていうのよく分かる じゃないですかねでこれって自分で 決めれるんですよ必ずここをこういう風な ノーターにしないといけないじゃなくて この花っていうのは常に動きませんねそれ をどういう風にこういう風に置き換えるか そしてどういう角度でどういう構図で書く というかというのを勉強するこれは縦位置 ですねもう1は横位置っていうんね横の 位置に表現するはいこの花瓶に立った左側 の写真縦位置じゃないですかそして結構 引いた画面で書いてますけど描く時には 自分でもう少し寄せてですね例えば花瓶の 部分部分は全部入れないとえ半分切っ ちゃうなぜならば上の花が中心だから みたいな風に自分でアレンジするどういう 風に空間を切り取るのかなそしてどこを セサに書いてどこを大胆に書くのかこう いうのを見ていただくと非常にですね自分 でどういう風に筆遣い住いを表現しようか というのが少しずつこう成熟していくわけ です ねはい続いては学校と捜索というのがこの 諸が3の2というがあるんですけどこれは 風景です風景なんですけどもただ単に風景 を炭でえ描きましょうというのじゃなくて 学校と捜索ということなですね スケッチブックの鉛筆でまずは学校という のを作っていただくそれを参考にしながら 水木画でえ制作するというですね実際には こんな作品ですね左側鉛筆のスケッチです で右側がこれ水木画で表現したものです けども似てる部分もあるし似てない部分も ありますねだ鉛筆でどれくらい描き込む もしくは省略するそこから今度は水木がに 起こすんですね水木がって曖昧なとこある じゃないですかノータがあるんでだからえ 左と右の違いって右側てやっぱり炭のノタ と柔らかさがあるじゃないですかだから すごく学校がうまく使ったこれねえ提出 課題になってると思うんですよねでこんな のも体験していただくと結構面白いですよ ですからいつも言うのはなんかえすごく 有名ななんか場所に行って書いてください じゃないって窓から見る自分の家からの窓 から見る景色でもいいじゃないですかどっ か面白いどこかですね自分の興味があるえ ところにから描いていただくということ ですでもう1つは古典表現というのがあり ますけども古典表現はですねあるう政策と いうのは自由に書いていいんですけども それだけでは難しいじゃないですかだから その中で自分でえある古典とある古典を
組み合わせるという方法ですね例えばこの 学生さんのの作品でいけばですねえこれ 見ればえどっかでなんか見た摂取のどっか の部分使ってるよえこっちはまた違う古典 を使ってるよそれを組み合わせればえです ね模写と捜索の間の勉強ができる急に捜索 してくださいじゃなくて保典をどう使える かというのを勉強するいうのがこの課題に なります続いてはあ5の4水木表現と現代 性ということでこれはいろんな形式と素材 を使いながら水木のこの制作ですねする力 を養うというですねどんな作品があるかと いうとねえこれこれも提出作品ですけども 左側だったらですねまえ書学ばれてそれの 応用としてして水木が色々こう文字が羅列 するとかねえそれから情報社会の中で色々 とこう複雑な中でいろんな情報が混在し てる様子とかねで左から2番目なら今度は こうコラージュみたいな感じ小さな作品を 組み合わせることによって1つ抽象的現代 的な表現をする3枚目は真ん中に蝶々が いるんですねで奥を見るとビルビル外が ありますね今の現代のビルという環境の中 で蝶々は自分自身ですね自分自身がどう いう風にこう生きていくのかというのを 表現されてるで右側で言うと今度は色を 使って線を非常にこう力強く表現しながら 作品を作るこれも現代性につがると思い ますし例えばあS科目スクーリング科目の 初回テスから最終テスに向かっての ブラッシュアップとブラッシュアップが 必要なんですね上が初回テスです下が最終 テスですこうやって初回テスで気になった とこ指摘されたとこを最終テースで修正 するもしくはブラッシュアップすることで より良い作品になっていくわけですねはい そして卒業政策ではですね周期当期に 分かれますけども おまずは中小表現の連作であったり絵本 差し絵のをシリーズ化するというところを 学んでいただくえそして古典表現ええ卒業 政策2の方ですねこれは古典表現現代表現 という風に分かれて進んでいくということ ですでこちらは卒業政策1に向けた抽象 表現ですねこれも中小表現ですねはっきり と具体的に書いてないですねですけどここ に文字があるんですね英語でこれって やっぱ書を学ばれたことと水木画が融合し てと思いますねはいこれは絵本差し絵です ね3枚セットで自分の世界観を作ってい 大きいせ大きい作品ではないですけど3枚 あることで伝えれることっていうのがある とですねで色を使うことも可能ですよ そして今度は卒業政策2に向けた古典表現 ということで左から三水課長人物こんな
古典的なものを表現したいというのも もちろん問題ないです問題ないですえ そして卒業政策向けた試作ということで 現代表現ですねこれは布を使われてますね 紙じゃなくてで布を使って淡い表現の中で こういう少しデザイン的にですね水木が 表現されてそして右側の写真はどこにそれ を飾るのかどういう空間にしたいのかに よって額にするのかパネルにするのか 掛け軸にするのかというのを選べるという ことですよねはいでここからですねえ少し よくある質問ということを進めていきたい と思いますはいえや水分の経験がないの ですがやっていけるでしょうかということ ですけどもはい未経験の方も前提したま カリキュラムになってますので心配いら ないということですねこれ桐先生も先ほど ご説明あったと思いますけども3年に編入 であってもちゃんと初歩の部分から学ぶ ことができるので少しね詰め込んでという かこう2年で卒業するなら時間が限られる んですけどもちゃんと基礎から勉強できる のでその辺は心配ないということです次に 1度も本当に1度も大学に通学する必要は ないんですかというですけどもえ必要は ないですえ本当にあの海外にいられて いらっしゃってもですねこちらはオン ラインの学習をすることによってえ完結し ますのでえ必要ありませんでもですねえ 少し先ほどもお話し合ったようにま総合 教育科目学部共通科目みたいなですねそれ を受けたいという方は対面のスクーリング というのがありますんでそれをま受行する こともできますですから芸術学者のという 科目ですねそちらではま潮見であったり桐 先生だったりに直接会うことも可能だと いうことです初夏水木がどちらか一方だけ を学ぶことは可能でしょうかこれよくある 質問なんですよね私は水木が勉強したく ないみたいな方いらっしゃるんですけども このコースは先ほど諸が同元というお話を したようにやはりどちらも同時に学ぶこと で表現の幅を広げるということがです当然 3年時には卒業政策に向けて諸都水木画と いうのを選択することになりますけどもえ 始める段階は諸都があ両方のですねえ科目 を集する必要があるということ ですでえ本日ありがとうございましたお 忙しいの参加していただいてね皆さんどう もお疲れ様でしたはいをご検討いだきまし てえね生としみに会える日をですね心待ち にしてますのであたくさんたくさん拍手来 ましたよはいああありがとうございます ありがとうございますありがとうござい ます是非ねお会いしたいと思いますのでえ
是非よろしくお願いいたしますじゃああ 本日はありがとうございましたこれで一旦 終了したいと思いますありがとうござい ます はい