京都面白大学第28講 自伝語り 魔・魔境体験と霊的暴力

京都面白大学第28講 自伝語り 魔・魔境体験と霊的暴力

2024年1月19 日午後9時 501 分 この自伝 語り は今年の 1月11日から始まりまし た1月11日は私がちょうど1年前にえ 大腸がを摘出した手術日でありましたで その日の朝ま自分の寿命はまあと1年は 大丈夫だろうけど次の1年つまり2年目の 誕生日の3月20日か2年目が平え令和8 年なので888の日 え2026年の8月8日令和8年8月20 日の日8月8日の日 がレモニスカート のこなんかめのあの世に渡っていく日のま 1つの褒か なというような あ感じを予感をね 明け方西の方の空を見 ながらくと思ったんですねままある種の 予感予兆まそんな強烈なもじゃあります 絶対死ぬなんて前みたいにえ2000 年2月13日に死ぬ夢見たとかねあんな ようなあの明確なあ夢ではありませんが ふとそう思ったでもふとそう思うあるしの 太みたいなものは私の人生の中 でまあ何らかの暗号的な意味を持つのでま そういう暗号的なあ感じはちょっとだけ 持ったんですねでも強烈にその日に死ぬ はずだとかと思ってはいないま流動的で あるだけどま巡りの節目だなっていう感じ はしてちょうどそれが75 歳になる年です ねまあ75歳まできたらもう十分やな ともうおもろいことばっかりやって死んで いくっていうのは本当にあと2年や3年ね 2年もおもろいことばっかりやってたら ある意味で体力身が持たないかもしれない しもこれだってですね毎日 毎日おもろくやってんですよ私自身はでで その脳内もですねそのあれに重すぎて バーっとねこう沸き立っているブブ しゃがまみたいなま状態にはなってます ねで好き放題やらせてんですねま好きな ことやってよノ君が君というようなあの 感じでま含有詩人なので本当にがと共に 遊ぶと いう感じ湯ざまをねやりたいなで湯が立っ てんだよこやってねこゆざまですわま そんなようなこんなで今日も朝10時から 11時半過ぎまでえ元朝新聞記者で4年間 あの野半島にね和島にあの死者に勤めてい

た記者経験を持ってる人に手伝ってよと もう未来のためのね地球防災の学部を作ら れればねもう本当に遅いんだよともう ずっとそういうことを言ってきてんです けど何の力もね政治力なんかもうゼロです からレ能力ですからねまそういう状態 で具体的なアクションはよねいつも山岸子 さんにね本当にね言われるんでいっつも 言われるんですよあなた ね言ってるだけじゃダメなのよ て俺はずっと言ってきたよてそんなこと じゃダメなの よ何もやってないじゃないのってま1番ね 辛辣なのは山木彩子さんですね私に対して で私が歌を歌い始めるてねすっどっか消え ていくしね私の浸透ソングなんて1回も 聞いたことないんじゃないかしら私の書い た本1冊も読んだことないと思います よいや本当なんです よでもそういう人がいてくれるからこそ私 はは好き勝手にできたんやなってね本当に 今となって ばうん手を合わせてるんです よで昨日も大阪まで一緒にねついてって くれて西口乗り子さんが紹介してくれた あのこのねあの施術のえ 後発後発だったか後発セよに行ってそ行っ て確かにねあの手先のあるいは足裏のこの ブツブツというかしびれ感があ薄くなっ てるという感はしたのであと3回やったら 結構本当に良くなるかもしれないもし私が 本当に良くなる体感を持ったらも絶対弟に 鉄板を背負ったね感覚を持ってる痛みのね えおに進めてみようとまこれはまねまず私 がやらねばならないことだと思っており ます でそんなここんなでえご一緒に え昨日行ってねで帰りがけにねあの京橋の 乗り換えのところでね雨降ってたんです けど ねえ私は あの カツ丼ねねうどんつき食べて本当にだった で彼女は生ビールいっぱいとと出し巻きと なんだっけ なエプラみたいなもん食べてたかなエビテ とか大好きですからね私エビテ嫌いで かき上げまそばそばもですねエビテそばは 絶対食べないかき上げそばしかまともかく あのそんなようなことでうに帰ってきたら もう10時しかかってあの10時近い ところから昨日のあの語りを始めてねでえ 彼さぎに寝ますからいつも寝るのが早いん ですよもう朝起きたら寝ることしか考えて ないて本当に猫のような

ねでま大体8時には寝てますよね9時 ぐらいねもうもう朝起きたすぐ寝たいと いう ねロング スリーパーディープスリープかどうか 分かりませんけどロングスリーパーですね 猫ちゃんと本当に同じうちの白猫ブランカ ちゃんはさ1日中寝てますけど2人でえね 猫と2人だけの日私がどっか行ってる時は 本当に2人だけでね1日24時間中の20 時間ぐらいは2人で寝てんじゃないかなま そのなことで私は1人でやっていますよね 夜中に起きてきてね父さんね早く寝ないと うんという心配してくれるんです ねま確かにそうなんですよ11時までに 寝るよ今日はねって言ったらね寝たのは 昨日は2時近く1時半までやっぱかかり ましたねえ撮ってZOOMで自撮りして そしてえアップロードしてちょっと間違う とものすごい偉い時間がかかったり2度や やり直ししなきゃいけない結構ねそういう ミスもありますからねそれでチェック しようもんなったまたそれだけの時間が3 時間レコーディングしたら3時間分見 なきゃいけないですからねチェックしよう と思っ てもう朝の4時5時になっちゃいますよ そんなことやってたらねまそんなようなこ で結構昨日良くかしをして今日はペット 検査があったた島津製作所の大池 クリニックというとこでペット検査をして あまペット検査はどういうあの臓器にどう いう転が見られてまステージ4ですから から肺とか肝臓とかリンパに転移はしてた んですけどねそれが脳にまでった行ってた んですがえそのあの転移の状態を半年ぶり にねえこ画像診断するということにそそう いせ来週まそれを元にバプティスト病院の 主人にまどうでしょうねっていうこと聞い てねま嫁さ年嫁3年がじゃあ他の臓器に こうこういう風な状態になってるとこれに 対するま多分科学利用法案をね前のあの 標準治療でない次の科学療法はこんなもん がありますよというのを提示してくるに 違いないと思ってるんです ねまそれはあのまえ現代の西洋医学のが治 療法としてまある種スタンダードなものを あの優先順位的に振ってきて 提示してくると思うんですけど自分の中で はうんその科学療法はもうやりたくないな ていう気持ちとですねまそこでもま言って みれば家費みたいなもので本当 に1年間のまあるしモラトリアムっていう か執行猶予1年間この科学療法でね伸びる という手応えというか保証ま保証はないと

思うんだ けど見込みがあるなら ばこのパーシャルに科学療法をやってみる かという気持ちがゼではないんですよゼロ では ないだけどあのもうちょっと民間理法まお 茶とかね私今デジョンサブロのお茶番で 自分でえこう抹茶を立てて飲むといううん 映山質という名前のね茶茶をつけたもん ですから火山本質東の部屋ね永山本質の おしで直そうというね気がと比山で直す これをメインにしたいとま者文化と比山の 廃東山手元道で基本は直しない本当にそれ だけでねえもう ま3年とか5年とか生きられればこれは私 の東山元道の修行の道としては絶対にえ そちらの方の地念児 地念児の方へ身を投じるっていうのがま 本筋ですよね今までやってきた流れから する とまあとは一種の計算ではなくてですね 巡り合わせで医者の友人とかま医者の家族 とかおりますからそういうセカンド オピニオンサードオピニオンとか今度は 十分に周りの意見も身耳を傾けて聞いてみ て最終的に自分でそれを受けて踏まえて これで行くかというのをま決めてえその 木沢先生主人の提案を蹴るかもしれない けれど一部受け入れるかもしれないまそれ は何とも今のところはえまだあ決定して おりませんこれで行くという ねま流動性はありますで も2002あの26年に死んじゃう か訴訟になるか2026年に行かね1年間 の際は結構大きいんですよ [音楽] ね令 は今年6年でしょ7年8年に行くかね9年 に行くか10年にかね令和10年10月 10日ってにも結構ね令和9年9月ても 結構いいですよね999 1011 まいずれにせを別に延明すればいいという 風に全く思ってなませんが巡り合わせの中 で自自分のミッションをちゃんとやりたい な面白大学の面白さをちゃんとこうねの 社会の中で活性化するだけの手応えを ちゃんと持って死にたいなとか役割を終え てもういきた な本当はいんでもいいという気持ちなん ですずっと この間そうですねあの教典同士を書いたと からそんな気持ちです皆さん天気は死に ましたというねあの市から始まる拠点同士 を200019年の9月1日になっても

これ本当に俺の言言だよと皆さん天は死ん でるんですよとでも死んだ中でも行け なきゃいけないんですよていうあの メッセージの刺繍なんですね教典同地はね 本当にそういう思いを込めてねま有業の ような思いを込めてまその時はもちろんガ であるなて思いもしてないんですけど皆 さん天気は知りましたと思ってます本気 ででもこれは最後通達だよみたいな気持ち になってねもうこのよに未練はないみたい なね本当にそういう心境だったんですよ もうそれを誰が聞いてくれようが聞いて くれまが俺は知らんよとかていうねなんか ちょっと絶望ではないですけどもういい やっていう気持ちだったそれは確か ですだからいつ死んでもいいという気持ち になってた200919年からね9月1日 からそして2020年21年 え 22 年21年になってお腹がぐるぐるぐるぐる 雷のようになり始めてまそれが癌だったん ですね大腸がだったんですそれは2021 年の秋ですよ ねそっから次のまたね違うステージに入っ ちゃったの [音楽] ねでガンディてもあの絶対ま屋内の戦争と かあったしえもう絶対絶命の状況の中で 絶対絶命という刺繍をお出したり絶対絶命 っていうそのサアルバムね歌を レコーディングまそ降参えの家兼スタジオ でね泊まり込みでやってたりそういうこと してましたから ねなの でちょっとあの違うウィンドウクリエイト をバーっとこう開こうとしてたのが あコロナが終わりかけてくる 20001年でした ねそして2021年の12月の18日ま 16日にえまステージ4の間が発覚すると いうことになって18日にアピア4日本屋 でえ絶対絶命の激発ライブていうのをやっ てでその翌年の2020年の7月は 89だったかな大阪 のライブ ハウスで京都のあの実徳という新生ライブ ハウスでえ2日連チャンで絶対絶命の大阪 のライブとえ京都のライブを2時間全力局 だったかなやっ てこれもね本当にあの小岸剤の治療をやり ながらも手が手先ががまた神剣障害がね なりながらですけどもややり遂げてまこれ でもまた思い残すことはないな と思っていたのでまあああ死んでもいいわ

という気持ちではあっ たので徐々に徐々に徐々に徐々にしんでも いいわという気分は調整されてき たその間にえあの本問に殺したですね悲と ケアの神和論須のと大口とか命の奇数と いうね刺繍第7刺繍を題さまこういうこと があってまこの世から離れていく準備はし てきたとだからもうほとんどもうこれだけ でももう準備オッケーよといつロケット 噴射で場になってもいいよというねそんな 気分ではあったんです けどまだあこの地上によりますね地上とは 思い出ならずやっ てさらば運ぶね寺山修司まそこまで行か ないわけですねサラバ運ぶね と我が生も花粉どこまで飛ばすとも青森県 をる なしこの地球を超える良しなしですよね 青森県っていうのはこの地球です ねこの青青森県がこの青島青い青い青い この水の惑星ですねこれを超えることは ない宇空間に我が持て花粉をどこまで 飛ばすもね牛空間に待機圏外を突出して出 ていくことはない書だったらねその待機 圏外をバーっとこう抜けていくことできる かもしれません ね新しき仏団会に行きしま行方不明の弟と 鳥新し物段階に島まま行方不明の弟と とりま恐れ算を前にし てこんな歌を歌っている とちょっとなんかねゾクっと来るもんが ありますよねあの円通人のお地蔵さんの前 でね新しき仏談会に行きしま行方不明の弟 になてえ歌を歌うとあの単価をね読むとね うんで電にシスがね浮上してくるわけです よ浮かび上がってくるわけです よま私 は手修二というなんか不思議な 人物に出会っ て私の中にあるまある週カオス照山修司の 中にあるカオスというのかコスモスという のかテアワールドとカタワールドがです ですね接近遭遇してピシっとこう一瞬棒 ぶつかってすれ違っていくわけですけど さそん中で摩擦熱がガっと残って犬も歩け ば棒に当たるですからねその手就実という 棒に当たった私はどっかにですねその信号 を刻み込んでいるわけですよねメモリーと しても えこう記録ドキュメントとしても ね その痕跡っていうのが長形 で次のあの棒にへ向かわせたわけです ねそのようにして我が犬坊人生はです ね進み続けていくのでありましたじゃあ

どういう方 へすでいくの かんならたち生えませ かん ながら かんならたち生えませ かん ながら かんながらたち生えませ か なら 昨日2000年の このまあ1994 年から2000年 の [音楽] うん出版のところまで話をてたんですよ ねま そのスライドがちょっと見つからないん ですけど ねなの でその 後2002年からまあ現代2023年まで どれどういうようなことをやってきたかと いうことをざっとだけ だえざっだけ本だけですね見ていくと 2000年代にあって21世紀になって 平山聖祭寺と明治の新党平田アの深海 フィールドワーク心の中の保証を探すたび 鏡竜二さんと新党のスピリチュアリティ 自殺魔境論これはオム事件とか坂原事件と かを取れる冷静の文学師神届の精神史最高 神様たちと暮らす本すぐ分かる日本の神々 霊的人間魂のアルケオロジー 伊平さんとの霊の発見という対談集思想の 身体霊の巻面白いほど我が日本の神社政治 感覚角川学園しえ神楽感覚細野春臣さんと の教授うん京都癒の道案内まこの2008 年に京都大学心の未来センターに移籍した ということになりますねそれまでは京都造 芸術大学だえ神様に出会える聖地巡り ガイド神と仏の出会う国跳躍孤食これは私 が日田のあれになり変わってですねガーっ と現代薬やって高筆記で6時間で賞味6 時間で出来上がった1冊です学の冒険提案 鏡のコスモロジー冷静の文学どから冷静の 文学で的神新しい悪への挑戦これ近藤孝 相産との教長学感覚価 論え一条深夜さんとの教長満月交換ムサ トレタ現代浸透論え冷静とこれがヤ日本大 震災が起こった時に大た現代新討論冷静と 聖人まこれはま1つの世直し論でもあるん ですけども震災なから何をね組みとって その次へ行かさねばならないこれが今回の 真脇遺跡のね

メッセージ何を生かすべきなのか生体地 あるいは冷静の根幹から値してくるものに 基づいた生き方ということになり冷静と 生体値ってのはずっとま元々そうですけど もそれを明確により自覚したっていうか そして今真遺跡のねメッセージの方でより 一層この方向 が 自分の中で確認できたで今日の朝の午前の ジャーナリスト元朝新聞の記者の藤水さん との お対談もそうですし先ほど のホリスティック医学協会の元会長であっ たま比涼一さんとかの弟分のようなえ フリア生さんと の学長対談もですねまそのま縄文 スピリットの問題が最後に出てきますけど その延長線上にあるわけですねこう冷静と 正大の短期でその後遠の物語を現人物物語 の発生する場所と心で原油早急さんという 福島のね え細臨在市のお寺の住職さんであり明小 作家の原油さんと原子力と宗教日本人への 問いでその後日本の聖地文化寒川神社これ は相模の国の一宮相模の国の者乞食 ワンダーランドこれで 乞食偏差されて1300年の節目にね乞食 ワンダーランド で井上上村さん藤太一さん西川リハさんと 共に仏教は世界を救うかいう大冗談に考え てもちろん私は仏教は世界を救うと思っ てる本当に真剣に思ってる人間ですよ新物 集合諸種共同フリーランス官主なので仏教 は世界を救う力は潜在性ポテンシャルね ポシビリティ持ってると本当に思ってます でその呪いを 解くで伊月炭対談のま文庫家政治感覚の 文庫感歌と宗教歌うことそして祈ること 究極日本の聖地で口座スピリチアルチャル 学全7巻を企画うん編著で表して スピリチュアルキア1巻はスピリチャル ケア2巻目はスピリチュアリティと医療 健康まこの辺でえ医者の方々とか医療研究 者医学研究者とかやったで3巻目が スピリチュアリティと平和これはま戦争ね 全ての武器を楽器にとかアーツオブピース の問題とか平和っていうのはどうやってね 生きていくのかっていう か日本の神々と手元度うん4関目 スピリチュアル学講座スピリチュアル学 スピリチュアリティと環境まこれもね本当 に深刻な問題でえ一深夜さんとのムーン サイドレターの あの第2弾満月 公有でスピリチャル学の第5巻

スピリチャルと 教育ででえ兄弟を辞めた時年まあ最終抗議 の時に大事た本が直の 思想でその後スピリチャル学の六カスピ 芸術芸能まこれも今の私の実践に引き継い がれていてそして同じ年にゼア新人変容 技法の質これも今の実践にダイレクトに 引き継がれていそして最後2006年の 口座スピ役の第最終間第7巻が スピリチュアリティと 宗教もちろんこの宗教研究がメインでやっ てきたのでこれは今に引き継がれてますし 今も実践の中にあるわけですね東山手元道 もそしてその後2017年に日本人は死ん だどこに行くのかというPHP市長だし その後南次さこれ恐れ山の住職ですねで バリバリのですねえ比山あ平にえ総頭州 永人の鬼軍曹のような指導者と言われた南 次さんと対談したんですねま彼は前の理論 家としてはま石にを争う理論家ですか ねシト星お恐れ山思考 対談結構おもろかった [音楽] なそ生ま家憲 科学研究費補助金で心身変容の問題新身 変容技法研究会を作り心身変容の科学瞑想 の脳 科学でそのシリーズの2は心身変容の技 技法と伝承これ神秘主義の問題これを両方 とも3がかりますそしてその後刺繍をね ババババン時軸これ第1首で同じ年に天下 のの武事さんと教長で天下は大弁財転社の 宇宙新党の 未来で田中裕子さんで法世大学の早朝です ねま今私は田中総長に対して対抗軸として 東京のね法制大学対抗軸でね京都大白大学 の早朝ですからね田中裕子さんといずれ 早朝同士の対談っていうのもありかな わかんないな私の修行時代とで第2四集 無数分娩夢の中で分娩するま今今の中で このうん京都面白ない大学なんてのは まさに無数分娩ですよ夢の中で初めで学校 ねバっとこうおぎゃとおし大学はできたん ですからまさに無数分娩をそのまま現実に 遊んでるとか生きてるで第3弾のうんあ でね島さん松さんえ常智グリア研究所の3 人がですねグリーケアの時代喪失の悲しみ によりそうそして第3州点ここが1つのね 私のもうもういいやパチという心境になっ てた気持ちになってた2019年9月1日 でその後ちょっと気を取り直したかどうか 分かりません がとはね2人のMKに下がったんでねそれ じゃさんMKタクシーみたいだから嫌だよ という編集者にねいめられてま

オーソドックスが え方熊と宮沢健人というま何のあ工夫も ないタイトルにしたんですけどねで タイトルもね嫌だったんだけど日本的 スピーチイトの経なんでこんなタイトルに ねしたのかなもう編集者にねお任せし ちゃったのでこうなってしまった2人の MKみたいなね えタクシー会社の差し金かみたいなね書て になるの恐れたんだねで花村博さん アーティストで大阪フ大学のその当時準 教授でしたけどこれを対談にしてから彼は スペインに行っちゃったヒューマン スケールを超えて私聖地ガイアこれも結構 面白いんですよ私は一貫してヒューマン スケールにヒューマンサイズになりきれ ない人間だからあの私アイデンティティの 崩壊 を子供頃から持ってたかもしれないま アイデンティティクライシスでやったこと 間違でなんと言っても鬼から始まってる し鬼を問い続けてる人間なので人間と何か 問いましたよそれは ねだけど人間というスケール人間という サイズがねどうしてもね あのエンド修作さんはキリスト教という サイズあの衣服がしっくり来ないと言われ ましたが私はヒューマンビーングという サイズはねしっくり来ないんですよね すごく違和感があるんですねそれでねこの ヒューマンていう衣装はねなんか間違った ものに来ちゃってしまったなていうね心地 も悪いし着心地も悪いんですよだから今中 にをけですけどドミノ ザウルスまもう恐竜なんですよね自分気分 はだ所長になる前です からいや本当にねあの恐竜の方がねより 信和性があ人間よりもずっとずっと ずっとそしてその恐竜は隕石によって絶滅 したと言われてますけどその隕石の問題 ですねまになる時に陰性が関与したんでは ないかなと思うんだけど えその隕石の中にこう物理的なですね わーんというのがまったやない かそれが私の中にずっとねその背中に人情 の羽のところにね残っていてそれで爆天を こうさせるんやないかとまそんな顎なこと をねずっと考えているわけでござい ます でそのヒューマンスケールヒューマン サイズがね本当にあの麻雀に合わないな人 に笑われない立派にあ人に笑われない立派 な人間になってくださいと母親の私に残し た明代というかねま有業はそんな言葉です よ人に笑われないと条件説立派な人間と

いう本命 題 ま人間界に巻いてきた限りま立派な人間に なりなりたいという気持ちはどっか私の中 にもあるんですけども ねでも元々 あの人間じゃない感じが恐竜とかと思って たりもするわけだからあるいはま鬼の子だ とは思ってませんよ全然鬼は怖いなあと いう ね異すべき存在ね最も意すべき存在を鬼だ なんだろうなこいつはというやだなあと いうだけど人間というね衣装には馴染め ないし なサイズ合わんなどうしてもで世間定 みたいなも一層合わない し忖度なんか一切できないしもうどう しようかなこ生きていけないんじゃないか なとかねずれまくってしまってるのでもう 社会の常識にえこうねうんの中に入って いけないのうん困った困った困った困った 本当に困ったっていう感じでだその困った 人間にねあこれでええんやなみたいなこと をねちょっと思わせてくれたのは花村博 さんでもあり対談しヒューマスケルを超え てあ俺たちはま別に間違ったわけじゃない んだそれは時代の課題でもあったよねこれ から先の未来のね課題でもあるよねみたい なねその未来からバックキャスティングで 見たら我々の方が星本流かもしれないね みたいなねえ確信じゃないですよ星本流 ですよ命 のそれで神社に秘められた日本初期の謎と かえ京都の森ともこれでコロナになっ ちゃったわけよねで京都伝統文化の森推進 協議会っていう協議会の私は山哲夫さんの 後で2代目の会長をしてだからこそ京都 散々をなんとかね次の世代に伝えるために これはあの分骨最新しなきゃいけないなと は思ってんですよまそういう気持ちも一方 であるがゆえにえ9001回も平山に廃 するっというのも自分の好きでやってる ことと同時に京都の森の声をちゃんと聞い て次に伝えるというねそういう役目を ちゃんと果たして死んでいこうとでえムン サルトレターの第3弾満月更新これ一心や でえお茶のね裏宣repliの本屋単行者 が出したケアの時代この感情との付き合い がこの辺で2001年に入ってるわけです ねあ2021年で新身火炎用技法シリーズ の第3弾これは最終第3弾があの最終間 だったんです新鮮平和と医療表現ここでも 医療が出てイダ伝統先端科と古代シャモを 結ぶゴルの全体長長長長不なんですかね それでえ島さんたちと近代日本宗教の中で

ま冷静と宗教という平成の時代の冷静宗教 を担当した とで神神社の青いプロジェクトの監修の 神々神社と水の公園私水人伝説から始まっ てますから ねでえ共に生きるためのスピリチュアル ケア東北被災地の訪問記録 集で第4支の絶対ですのこれは2022年 ですねね昨年ですね え5月30日もこれをやってる間に こうこれをウクライナ戦争者ウ戦争があっ 上にこれが出たんですがその間ずっと半年 以上かけてレコードじゃないあのCD サードアルバムの絶対めという歌の方をね 録音してたんですね高さんの家県スタジオ で ね で教科書で教えない世界新聞の中の乞食 日本初期 入門新党の未来第5集会これがもう手術し ててる間の2023年去年の2月ですか もうなかなか治らない入日福水という併書 になって絶食療法2週間プラスちょっとね やってた番苦しい時期にこの開き会と いうオープンユセフというねえ第5刺繍で 大力趣旨に当たるのがヒタとケアのシワで これ刺繍と目打つと絶対売れないっていう 大反対猛反対なので真住者がこういう タイトルになったけど私の気持ちの中では 第6集でもありますで第集命の奇数まこの 2008年から2018年からからですね その時軸以来私は自分の17歳に立ち返っ たわけよ ね 詩人だ死を嗅くっていうことが自分の原点 や なその原点に立ろな2018年の7月11 7月11日のは天下の霊体祭の日なんです ねで祇祭りの山北巡行の日でもありますで この大四とこの時軸を出したの2018年 です ねそで2019年にかけて冊出して そして2023年に第5詩集の会を開きを 出してそして悲時の島を出して命の奇数と いう第な集を出して そして先月かな11 月乞食と観光総裁を1条深夜さんとの対談 集を出して そしてクリスマスの日にです ね苦の井部の日に新聞史という死士市の ですね同人誌を新聞記者の人たちと私を 入れて4人ですから同同人 は新聞というコンセプトと切り口から元 新聞記者あるいは現役新聞記者と共に死の 世界の新基軸の新知性を切り開く朝鮮的

冒険的な趣旨実験的な趣旨がねで私の オフィシャルサイトに全部PDFで全部 読めるようにしてありますので興味があっ たら指示新聞史の総看号見てくださいまあ 3月か4月に第2号だそうかなと持って ますでこの編集発行も私1人でほぼと言っ てもあの私のうんPC情報の至難役である 大野さんにえ教えてもらいながらま大野 さんの事務所の若者の平田さんに教えて もらいのねなんとかPDFに落とし込み ましたでこれは2号3号4号とずっと ねま生きてる間は続 いこうかなとまそろそろ2号に向けての 準備をしなければならないなというような ところでありますでそれがこの2000年 代の流れでねそしてえこのシイナに も昨日昨日とねまこの辺のところ高橋さん との出会いのことを話してたん でここのとことに立ち返りながらこの ちゃんとやっぱもう1回修行し直そうと いうそんな気持ちになってあのいつ死ぬか は分からないどもその前にやり残した修行 をちゃんとやってから死んで いこうまそれがまこの世におけるおすめだ なと 思っちゃったんですよ ねでそのあのおいですね秘伝を受けるに ふさわしい人間を作るための道は厳密に 定められているその道の行は永遠に消す ことのできる文字で神殿の中にはっきりと 記されておりその神殿の工事の秘密は同士 たによって守護されているもしこれがナの 言う通りであるなら ば秘伝を受けるにふさわしい人間かどうか 私には分かりません がま私のあそのほ道をたどる人間である ならば定められた道であったということに なりますそして神殿の中 に秘密として何かが記されていたもうそう いうものを通して予感や予兆や暗号がです ね自分の中に入ってきたはずです ねそしてその神秘学童になる人間の魂の 貴重は意財産ということで批判とか批評と かではないんです ねでもねこれだけだったら本当に世直しに なるんかなという気持ちは一方でありまし て笑いとかねガンとねね笑いとか皮肉とか ヒューマブラックヒューマも含めてですよ やっぱりもうちょっと破壊的要素も想像の ために はいるんやないかていうのを一方で私は 出口のサロとかにね共感を持って読んでき た し宮沢健二もその1人ですけどやっぱ彼ら の中に

は突破していく飛び越えていく笑いもあれ はクリエーションもあり ますもうこうね遠くまで 行くあのイマジネーションもあります ねどこまでも飛んで いくで新たな今日のそのいかにしての中の 文言このいかにして長官学手世界の認識を 獲得かのま第2段階というか認識の小道の 第1段階はイラ3ですね第2段階を何か それは内的平成 ですしけさですねそれを私はせになるしけ さと言ってんですけど ね聖になるしけさを 持つ神秘学とが何らかの目標に達しようと するなら決して犯すことが許されないよう な1つの根本名題が全ての神秘学の中に 行き続けているどのような秘密の行に際し ても修行者の心に明記されていなければ ならないこの根本名題 は以下の言葉に要約され うるあなたの求めるどんな認識内容も あなたの知的財宝を蓄積するためのもの ならそれはあなたを進むべき道からそら せるしかしあなたの求める認識内容が人格 を後期にし世界を進化させるためのもので あるならそれは成熟への途上であなたを 一歩前進させるこの原則は厳格にげ遵守さ れればなるないそして誰もこの原則を人生 の規範にする以前には神秘学とであり得る 我々は霊的修行のこの真のあり方を次の ような短い明大に相加することもできる いかなる理念も 理想足り得ぬ限りは魂の力を殺すしかし いかなる理念も理想足りる限りは全て あなたの中に生命力を 生み出す魂の力を殺す 理念生命力を生み出す 理念死んだ理念と生きた理念 が じゃあ魂の力を 殺す理念と はどういう理念な の天台本学思想1年3000処方 実装一物同関係北海総も国土資これが私の 中でですねまあ単なる絵の絵に書いた持ち やなそんなのはあの綺麗事の観念論やこれ で終わっていたらです ね理想でありえないし理想として掲げて 実践ではありえないわけだから私の魂を 殺す知的遊戯ケロンというね要するに知的 遊戯に陥いるわけです よ遊びですよ知的 なそうやないと いか地道にですねあのそれを理想として 掲げ一歩一歩たまる道を歩んでいるならば

ま私のです東山手元道っていうのはそれを 自分の中でうんとね歩きながら確かめて いくと いう未認識の小道だと思ってますから天台 本格質を間違いないということをね自分 なりにえこう確かめていくプロセスでも あるから それはここを十数年生きてきたわけです ねそして昨日901回目に通達して ちょっとねえウィンドウが変わったわけ ですねガーンとこうなんかね白さがバーン と目の前に見えた時にバーンとまで飛んで いっ た魂の力があるわけ ねその魂の力は私の中に生命力生み出し ましたねあのあの瞬間 え 白さと気づいた時にザンとこう白さの マシンの中に自分の楽しいという かまま私はあのスピチュアルディスタンス という言い方をしていますスピリチュアル ディスタンスにおいてはねユズムアとあの ミスティえミスティックなユニオン ウニオンミスティカは起りやるハさんと ひえ山がは然熟融合してビっと天地の 十文字になって結ばれた感が自分の中で あったことはちろそしてウィンドがビと シラのようにねで2001年うのたのえ スターチャールがすとその間を通過して いく よ生命力を生み出してきた向こうからも来 たしこっちからも飛んでいっ たそれは感じましたさ 強く透明に神秘学とはその認識の道の始め に異形の小道と内的生活の開発という2つ の行を与えられさて神秘学はこの小道を 認識の小道を歩む内的生活の開発に努める 上で遵守する必要があると思われる初期則 についても語っているいかに述べるその ような実践上の即則は思いつきの所産では なく太古の経験と知識に基づいておりの 認識の道が示される場合には古来常に同一 の仕方で与えられてきた霊的世界上の真の 死は全てたえそれらの規則を同一の言葉で 表現してはいなくて もその内容に関して常に一致した立場に 立っている内容に総意があるとしてもその 内容は表面的なものに過ぎず本質的では ない従って総意の原因となりうる諸実に ついては今ここで触れようとは思わない 霊的生活上のいかなる死もこの初期則を 通しで他人を視野しようとは望んでいない どのような人の独立性をも犯そうとはし ないなぜなら神秘学者は他の誰よりも人間 の独立性を尊重し守護しようとするか自由

も含めてねその人の尊厳ね含めてね2つの 当然の原則がこの結合体の止め金となって た今もし同士ぐるがですね天護な壁に守ら れたその霊域から出て公衆の面前に立つと すれば直しに彼は第23の原則自分の行為 や発言がどんな人の自由なる決意にも干渉 しないように入ります少なくとも麻原翔子 は間違ってますよねこの主体になれて立 自分の行為や発言がどんな人の自由になる 決意にも干渉し ない自由なんその自由を侵害したり干渉し たりコントロールしたりする全て自分のね コピーにしようとしたクローにしようとし た麻原症候はイナー的な観点からすると 根幹のところから間違ってるに下がった 態度を求め霊的生活上の真の死は全くこの 基本精神に貫かれているこのことを動作 する人は自分が死から要求された実践的 規則に従っても自分の独立したたちは 起こされたりはしないということを理解 するであるこのような実践的規則の中の 最初の1つは次のような言葉で表現され うる内的平成の瞬間を確保しその時間の中 で本質的なものと非本質的なものとを区別 することを 学べ例えば横達子さんの昨日のかこ流儀の ねところのうん横さんの言葉で言え ば原子と空想は違うよ空想は知的遊戯やで も原子は実在に触れる実在の認識に関わる ということですね本質的なものに関わるで も知的義は非本質的なもの今この貴則が 言葉で表現されと述べたのは元来神秘学上 の一切の貴則や協議が象徴的な記号によっ て与えられているからであるだからその 規則や協議の意味とその有効範囲を全て 知ろうと思う人はまずこの記号の絵解 つまり暗号なんです ね象徴なんですねから始めなくてはなら ないがえとは自分自身がすでに神秘学の道 を編み出していなければ から自分自身がこの認識のコは相でないと 暗号解読はできないとパスワードも分かん ない見つからないとだからそのウィンドウ が開いてバーっとねそれがあ見えてこない ということです ねとはいえここに示されている初期則を 正しく遵守すればこの道を歩み進めること ができる真剣な意欲を持っているそうな誰 にでもこの道は開かれているんでま30歳 の時に高王さんと一緒にねドルナハ ゲーテアヌムとかいてえエリゼクリンク さんのあのファーストのえオルタンとか もうね劇場ゲトアヌの劇場で見まし たでその後1人でええあのアテネからえ デルポイに行ってデルポイでま雷に出会っ

てねそして夢の中で美しいものを美しい ものとして見るのではなく見にくいものを 見抜くを戻して見るのでもなくただありの ままに見つめようという例言をね霊夢をか で予言が かうんまその時はこのいかにしての認識の 小道を歩いていたことは間違いないです ねでもその数年後私はこれを封印した魔を 体験してるからねじゃその魔とは 何いよいよこの問題の確信の1 つでその真も仏も同じだっていうのは天台 本学導の立んで魔物一によて有名だ なかなかねそれは観念のにしか聞こえない んだよねね私にはねマブ一っていうのは そんな簡単なもんやないでも本当に 死にかけてたんだ からマブ一と言われてもねっていう ねなんかやっぱりねそこには溝があるて やっぱりまはまやろうと いうなんかがやっぱじゃあ魔1のって言 なら麻原証拠も魔1で肯定しちゃうのって いうで麻症候の工程は本当にできるん だろうかと いうあの自分をねのクロンを全部あの コントロールしようという支配のねあんな 独裁まヒトラーなんかもまぶいので肯定 できるのという思いがあるわけですよ あらゆる独裁を許すのっていうのあらゆる ね殺人とか霊的暴力もう全部入れちゃうの みたいな私はやっぱりその支配するとか うんね霊的に支配するとかいう許せ方た それ私にとってまわですね霊的な支配で あり霊的な暴力であったわけです ねそれは 190087年2月2日の夜に起った私は いつものように鬼の宿に行っていた鬼の宿 とは天下弁財電車の軍事の家でみんなが ししと軍事やあ一光たちが行ってですね そこで祈りを捧げながら一晩にですね鬼の 到来を待つという被災特殊真事でござい ます布団を2つ敷いてその当時枕本の おにぎりも2個あったような気がする けどでそこで払のリドとか弁財亭の信言 おそそばていえわおそそばてま一緒に唱え たりあ信行も一緒に唱えたりし て通しを巻いて燃焼し立てまするまかはに はみた新入漢字座作人はこれも一緒にだね 合唱してそして部屋のと布団をですね死た と部屋の音をしって 全部閉まりしてで神さん2人かな3人かな その誰も侵入できないようにそこで見張り をするでその前にえその生水を天下の聖 なる水を組んでできて最大に捧げておるん か なそして明方

そのたいの水をね えこう越していくんですね白い式のとこで ねでそこの上に小石と か砂とか辻とかがついていたら鬼様がやっ てきたという証拠であるということで鬼様 が訪れたっていうのは鮮度でもあり神でも あるそのがやってきたということだから つまり稀about東来神様到来という ことなのでそのやであるところの軍事 つまり祭祀を努める軍事はあと1年えこの 祭りを続ける資格を持つ というのを神から直接こう認可されると いうようなうんあるし象徴的な意味合を 持った被災が鬼の宿という宿ですね祭り ですね それをずっと代々伝えてきたということで 天下あの軍事のうちで行われるんですね 上坂けの助事さん おすひっそりでた2月2日の夜の信じま この真事まはま鬼オントロジーにずっとね えこうビジョンクエスをしてますから一体 これは鬼の宿とはなんぞやという問があっ ただから鬼宿にずっと買を詰めて2月2日 を1つの自分のまあ 問いかけリサーチクエッションの1つです ね鬼の宿って 何その本質たるやなんであんなんですか とまもちろんオシノの丸人論とかそういう のは民族学的な事例とか表情とか解釈とし てはまそういう意味合いを持つ けれどそのあし伝承論的な神和論的な解釈 だけにとまらないもっとですねま神秘学的 なというのか象徴論的な意味合いが暗号の ように隠されているように私は思えてその シュタイナやデチのサブロの観点もま オリクのぶの民族学的な観点だけで霊学的 観点が必要だという風な思いがどっかに あったのでもう1つ1川もう1奥奥の中へ こう参入しなきゃいけ ない誰から来年うん1984年の4月4日 ですから ね来年の4月4日になる と丸40年経つんですよ ね丸40年経つ頃にはその1つ の暗号 がま読み解けるかどうか分かりませんが 近づくことはできるだろうなとは思うん ですね鬼の宿のね 暗号秘密 神秘それは来年 の2月2日だとだから来年は天下を抜かれ ばならない と 2025年の2月2日3日4日は天下は ゴマダの野球を再復活してもしばらく

ちょっとねコロナもあってやえ中断して ましたから天下に行かねばなら ない心し て思います ま軍事さんにも早早とそのことはお伝えし ておかでもならないなと思います 来年行きますとね2月 234天下ごまたきをこうね再結成してて いうか復活させてま今度高弘さんが一緒に いてくれるかどうかはその時の情性で何と も言えませんがまとにかく行かねばなら ないなとは思い ますでその2月2日の夜ですね馬の体験が あるんですねこれは1987年 だ87年だったと思いますあ6年だったか な年がね年子がねもうちょっとねはっきり し ああやっぱり何年か なだって6年っていうことは大島で火山が 馬た年ですよね大島の三山が噴火し三原山 の噴火があっ後だというどっかどっかの 記憶があるのでだとするならば87年です よね2月2日にまの体験があったそして その2月10日ぐらいから40日間 のま眠れないという状態に入るということ とえ国学院大学でのカのね資格取る自習が あったでその3年ぐらい前に私初めて天下 に1984年の天下に行って4月4日ニュ 川上神社の下者のね軍事さの奥さんに導か れてあお手伝をねあのサレのね採点冷帯祭 しなきゃいけないなと思って資格を取って で87年 の霊体祭にご奉仕したのか [音楽] な多分そうでしょうねねまとも あれ87年の2月2日ということしましょ で軍事さんの家で自宅で鬼宿ありましたで 宿の今に帰った帰ってみんなですその頃は お酒をガンガン飲んでいた頃ですからね 作業を飲んだそその時にある人物がナイフ を振り方して自分のおこうなんていうか 弟子っていうのが一緒にこうねその彼らの グループで一緒に来てた人をあかも自分の 下僕のように扱うようなね脅しながらそれ で私の首のところにとかっぺたのとに ナイフを振りかざしたりナイフを当てて ですね今にも あ殺さんとし たで俺の言こと聞かないとお前も命はない ぞみたい などうぞみたいなねもうじゃあ殺して くださいみたい殺してくださいよみたいな 感じになったででそれでそれは終わったん ですけどねまそういうまあ一の脅しみたい なあったんですよねでもう腹をくってあ

これでもけ目は嫌いで死んでもええわ みたいな ね殺すんだら殺してくれみたいな気持ちに なって ねでその後帰りに入神神社ししよって大宮 神社神社よって参拝をしてでその時にねま その人と直接えそういうね内を持て当て られた時の方がむしろ平成ま認識の小道 みたいなこういう感じがあってまない時 平成をね維持できたんだけどねそれ日原 神社のととところでね変な状態になったん だよ ねひ神社って大物主の神様のね本最初に 山神をねまたところですけどそこでね えももしかし たら私は取り込まれてんのかな騙されてん のかなみたいなふとした瞬間 になんかね ふと道に参ってんじゃないかっていう気が したのよ ねそしてうに帰ったとその時 え神奈川県川崎市え三 区ま宮大の駅の近くに辻橋か辻はとこに 住んでい たま子供は生まれて3歳ぐらいか なで家に帰っ て睡眠に入ろうと思っ てその時に頭の中で バチーンという音と 光がバーンと探れてたんですねなんでそう いう状態になったかと言うと私がある オブセッション脅迫観念をね抱いちゃった のねその脅迫観点は何かと言うと夢の中 にそのナイフをかしたねその人物が侵入し て夢の中で私を支配するようになったら私 はもうどうすることもでき ない魂の下僕みたいながねなっちゃうこれ は麻原翔子の苦労になるというね支配され るっていうこと私の最大の反発でありこの シナが言うところのですねこれですよ ね霊的生活上のいかなるしもこの初期族で 他人を支配しようとはは望んでいないどの ような人の独立性をも犯そうとはし ない神秘学者は他の誰よりも人間の独立性 を尊重し守護すよこれと魔反対のね存在 性格を持った存在と出会ったからです [音楽] ね自分のこいう発言がどんなその自由なる か決にも干渉しないように配慮せがないと 思ってしまう人物を出会ったこれを私はマ としか言いようのない投かに侵入されるん じゃないかと支配されるんじゃないかと いうねオブセッション 脅迫観念に一瞬 あの原神社のところでね

えこれはもうすでにねコントロールの中に ね相手の領域の中にねこうひいこまってん じゃないかみたいな思いを持った時にね ちょっとね自分の中にねゆらぎが起こった んです ねググっとね引きずりこまった感があった それでねこれ夢のま意識している間はいい よとそんな風にならないとだけど眠って しまった中で夢の中に侵入されたどう しようもそれでその人が言うわけだ自分は 夢の中に侵入して人をね動かす力を持っ てるみたいなことを言ったりしたかな 一言そういう超能力っていうかね霊能力を 持ってるみたいなことを言ったんかな言っ たと思うそれでそれはちょっと怖いで そんなことになったら大変やどともう自由 も何もないじゃないですかまう朝原証拠の クローンそのものになると同じですよ思考 の自由 ね君の精神が自由でありますようにと払い たま君の思考が透明でありますようにこれ はえめ払いた清めただもうそんな状態じゃ ないわけだよね全部真っ黒っていうかえ闇 に進まれとような支配の中にねあるような 暗室に入れれたい岩にこもってあるような 状態だ ともう閉じれたね中に も うんそれで閉じ込められるみたい なこれはもしそこに行ったらやばいぜっと 思ったですが だから眠っちゃいかんていう意識が働く わけ眠っちゃいかんねも作用と反作用 みたいなもんでって眠る時にね大体こうく もう最近眠る時にこくっていう感じには なかなかならんけどもそれぐらいまでは すごく早い眠でねくんとなるわけよ ねでその角とになる時にはと意識できる わけだので眠しちゃいかん てものすごい ね眠りに入るのをやめなきゃいけないって いう思いがギンとした時に眠りに入ろうと する体のねあるいは脳の力と眠っちゃいけ ない覚醒しておらないいけないていう自分 の意識がねバーンとぶつかってスパークし てねそこでバチその作用と作用みたいな ことが ね パチという音と共にショートしてガーで光 が作れするというねで脳内がま障かかどう か分かりませんのあの消化体が担いたか 分かりません光が十文字にバーン飛び散る ような状態になって以来衝突しちゃったて いう頭が眠りには入る回路が焼き切れて しまったもう眠れない一睡もできない

もういくら努力しようとしてもあの覚醒 せんのね目は咲いてん の眠れない眠れない眠れないと眠れ ないああ困ったで ね今だったら眠れなくても平でまそのまま にしておいても別にどうてことはないなと いうところがねうんそういう状態ですから ねような心理状態に入ってましたねもう 眠れないとおかしくなっちゃうよと死ん じゃうよみたいな ね自分時も追い込んでんですよねまほっ といたらねちょっとスカンとこうなったか もしれないんだけどねもういでも立っても いられなくなるわけですね眠らなきゃいけ ないっていうまたね眠らなきゃいけないっ ていうまた脅迫観念にええに取り付かれ てるわけ ですそのうちに ねなんていう のもう木がね上の方へ全部登っちゃってね 頭のもうでも家がバーっざってるような 状態でもう足の方がねもうフラフラって いうのかもう木の巡りがですねものそぐ上 ばっかりに行って下の方にま腹からねま 呼吸も随分浅くなってたんだろうねハハし てたのかな足も足がフラフラしててね歩く のもねま今も脳でがやられてね歩く時に こうフラフラフラフラフラフラバランス 感覚悪いけどもそれよりも最もねフラフラ してたようにでもイライラ入れてんですよ ね安定感割てないんですよねそしてそれを 山子さんにももちろん子供にもそんな不を 察知されたくないし心配ぱかけちゃうから ね一切あの妻にはそんなよ な言っておりませ んでもおかしいなこの人はと感じてたかも しれないねます た うんで私はも布ねま川の字になって3人で 寝てたわけですね子供真ん中において え あの山ささんと蒲田当時が子供を挟んで川 のになって寝てるという一部屋でねその 布団を眠れないからさ目が咲いちゃって眠 入てないからその 被なのでこれは相手に対してもねちょっと 目が覚めてる状態をうん気づかれたくない し さなので横子さんの5億流儀のところに 布団ね鮮明布団持っていてそこであのもう 修行者のようにですね金欲修行者のように 板敷1枚の上に途端の上に寝てるような 感じでねあ身を汚えていて朝になるんです よで朝まで一水もできませんから目はもう 隠せに覚醒あの要すに意識は覚醒してる

状態で朝になったらでも1日というね目印 が必要だからそうになったら朝日に向かっ てねベランダのとから朗々と ね 神の腹にかずままノりと大肌の言葉を掃除 してでこの日がこの朝日があのね朝である んだよっていうのを体に生きがせるんです ねでま朝食も食べたりもしてで眠夜になっ て眠ろうともちろん眠れませんから朝を 迎えるまた朝を迎えるそのうちに方も上 半身の方へまたどんどんどんどん登って いっ て今にもねまこっからねま家が出るような まその間ずっとであの国学院大学の講習会 神主の公衆会ね新色の資格を取るための 講習会に出てたんですね使小像あれ講習会 に出てなかったのね昼間もね自分の身が 持たへんかったそれにま没入しなければ いけないねその時間があったからまだ ね昼間の平成をね試すことは できだからま昼間は仮面ですよあの講習は 受ける一生懸命ま不利はしてませんよ実際 一生懸命しないとね身が持たへんからもう どうなるかわかんないみたいそれで帰って くる時とかでも本当フラフラしてるの ねでもそれがあの1週間ぐらいだったら まだね寝ないでもね少しえ維持できた10 日2週間ぐらい経つとねちょっとよなね 状態になってきてね眠れないっていう脅迫 あるこのままだと私 は自分で自分を殺すかもしれないとか自分 で誰かをね殺すかもしれないみたいな状態 になってねで現実感がどんどんどんどん気 なくなっていくの であの妄想と現実の区別もだってずっと 起きてるってはずっと意識があ るってことです意識がある限りにおいては ねイメージが浮かんでくるんですよ あるいは思考の断片がねどんどんどんどん ねあの絶間なく動くわけですよそうすそう いうためない動くものにはねもう嫌だって こんなねうんさされてしまうのはという もう叫び声が聞こえてくわけで文句のあの 叫びみたいな状態になってるわけですよ 精神桜にもうほぼ入ってるわけそれで2 週間ぐらい経った時点でもえられれないと 思った時に妻にそのこと言いてね妻は山木 咲子さんはトモ病院え分院という鍛にある ねま入院患者だけの施設の医療秘書 ドクターエイドという名前だったんです けどねトモではねドタ移動してた医療秘書 をやって何で読むたかな [音楽] 1976年からやっていたから多分10年 弱ですね

あ10年は経ってたな10年 ぐらいでえ農科だったんだけど精神家の 面白い部長がいてね精神東大の医学をで その部長さんが変な人だったようですねで 私の本も読んだことがあるみたいなま深海 のフードワクとかもう既に出してました からね読んだことがあるとかという風な ことを当当時知ってるみたいなことを言わ れたことがあるみたいなこと言ってたから 私の存在は知ってたかもしれませんね でその精神家のね武上さにま妻を通して 頼んで睡眠薬を処方してくれもらおうかと 23回は思ったね精神家のでもでも ねその東大医学不足の精神家の会にね住消 してもらうとしてもですよそこに行ってお 話しなきいけ でしょかかしかしかこういうことで間にね 見られてあのねりバに頭バチンと火が 飛び散って光が飛び散って音がパチっと 爆発するような爆音が聞こえてきてで私は ね間に取り込まれたと思っているそういう 状態にねなっていてね今にも誰かを殺すか もしれない自分を殺すかもしれないみたい なね状態これ正直に話したらですね 間違いなくこいつは分裂病や なで薬を処方されてもちろん睡眠薬も消さ れる でしょうだけど統合市長所に間違いなく 診断されるだろうとまあ思ったわけですね つまりあの精神病理的な診断がされてで薬 付けになるという可能性は高いと思った わけですねこれって本当の治療じゃない から さ私にとってまみたいなものねまとしか 言えないものに直面した時にこのまを精神 会は本当に分かるやろうかリアル にでそこで言ったらね多分病気にされるな と これま病名をつけられるなとでもちろん あの精神会は精神会のあのそのフレームと とそれから今までの経験値と様々な省令を 見てきたものの中で私をね審査審査するの で彼らのあのそういう奨励的根拠はね投に しもあらずです よで私はそれ以前に自分があの統合市長所 に似てると いう風にも思っていないからそんなに統合 市長書のことはよく知りませんから自分が 統合視聴症的であるという自覚はまだた その頃当時 ねでも鬼を見たとかそういうのはあるから 振り返ってみたら後から統合市長症的な 幻想っというか原始みたいなものとか幻聴 みたいなものとかはね結構子供のとから あったなみたいなことが振り返って言える

んであって私自身はそれがおかしいとは 思ってないわけ病理的な現象だと思っ てるもう真実を探求する1つのプロセスと して自分の中の真実の声とてそういう風に まっすぐにですねこれはおかしいから私は おかしくないむしろ世の中の方がおかしい んだと麻雀に合わないという感を違和感 だけを思っていたという人間ですから自分 が間違ってるとは思ってないんですよねで もその時に本当に不安でね支え て俺はもう最大の勘違いをしてるのかも しれないなあの味のままに見つめようと いうあのメッセージを霊夢で受け取った はずの私がですよ認識の小道をちゃんとね 踏み間違えね間違えねあるあいう歩いてる と思い込んできた私が本当は認識の小道の ね泥道っていう [音楽] か砂の女のようなねところのその時に思っ たのはねシフォスの信とね砂の女ですよど この堂々巡りしてんなあの逃げても逃げて も逃げても逃げても逃げいけない砂のね 世界の中に入り込んでいるな とうんま静その神話のようにですねもう 繰り返し繰り返し繰り返しその悪循環の中 にえ押し込んでいく悪のループループの中 にね負の連鎖の中に押し込んでいくここっ から逃れようのないようなねえ輪っかの中 にかと閉じれていくというね自由もなけれ ば尊厳もなければもうそういうこう歯車の 中にね自分は悪のは歯車の1つになって こう国こいでしまってんやないかとかいう な ねそんな脅迫観念にっと入り込んでるん ですよだから自分を肯定できないんですよ 今まで自分の世間あのね方がおかしいん じゃないかとヒューマンスケルがおかしい んじゃないかと思ってたけど ななんてこと自分がおかしかったんかね 自分は本当は間違ったとこへね最大の 勘違いをしてじゃない自己否定したった わけですね自分で自分をね追い込んで自己 否てこうしたらこれはもう自死する以外に はない でしょで自分で自分を殺すかそういう相手 とま引き込んで相手と戦うけどパしかない という状態まある意味で自分の絶対絶の 状態に終われ てでやっぱり ねそん中でも思いましたよ人殺しはしたく ないともうどんなことがあっても他者を あめるとか私を殺すとかていうようなこう いう暴力を振っちゃいけないとだったら 自分を殺すしかないな訴えられなければと いう行かれるだからそんなその前に眠り

たいとまあ睡眠役でもでも役を飲むために はそのことを話さなきゃいけないと精神科 にそは薬付けになっちゃう薬付けになって 別の部分は死んじゃうつまり魂は死んで脳 だけ生き るっていうか体だけ生きるみたいな状態に これやっぱり自分にとって敗北っていうか 違うまた敗北なんだよ ねこのループからどうやって抜け出す かっていうねもう勉強どころじゃないん ですよ等にね国学院のうん教師で白族ね外 から見ると白城族だから ああなんで清々しそうに見えるんだろうと 思われたかもしれないねま356歳の まだリシという かまだまだ若僧ですから ね うん困りましたよねもう最大の人生ので ピンチだったと思いますねその魔の 体験自分を殺すかその夢に侵入してくるね 相手を殺すかでも夢の中に現れる相手を どうやって殺すんかていうことも含めて ですねわかんないわけですよえそれで 引き込まれているというねそういう オブセッション いかねもち続けてドロルまですよ ね抜けない ない眠れない抜けないない眠れ ないでそれはあの40日目に近づいたある 日1日だけ休みの日があったその1日だけ の休みの日 が春分の日でありますその春分の日はま 季節のですねまあの祝日でもあるのであの 授業もなかった休みの公衆のね事業も なかっそれが ね39日目ぐらいなの ねそれでその1日の休みを使って私 は富士山から立ち上ってくる朝日を見ると いうま眠れませんからね夜中でも へっちゃらなんですよなんかするこ行動 することをね眠れなくてもいいわけそれで 七面山軽新院というね日連のお手登ろとで 日連史の親友がいましたが戸田全日進と いうねえ住院荒行堂日集の荒行道の後に 電子になっていくま今その6日間の荒業の 修行をしてる最中ですけどねその電子が 指導者戸田2が指導 者それでねえその山に登ってその前にその 麓の滝で3月20日の夜だったかな先に 歌えたような記憶がありますねでまみぎを してからまちょっと雪がある中をケシマ 登って寒かったな結構それでえ登ってもう もう頭もうんなんかうん土ているような 状態になってるから滝に歌えたぐらいでね このまま死んでもいいやぐらい寒くてもね

そんな気持ちで貫中というかま大観では ないけれど3月20日の誕生日だったの ねあごめんなさい え新聞の日は2日だったかなで私あの新聞 の日の前前日に生まれてへのさまで死に かかって生まてたなのでその誕生日の日に の夜にみぎをしたのかなそして山を登った 山を登る時に歌を歌ってたな何の歌たか 忘れたそれでね宮口君という ね私の うん国学院のクラスにちょこちょこっと顔 ですて面白いね詩人の男の子がいたのよね そのことをもう 1人私が高校時代に教えてた近所高校の 出身 で他の大学に行ったけれども私のとこは 直々とあ大正大学か大正大学のに行った けれどもえちょくちょくとあのそのあの 卒業後も大学時代もあの来てま色々とあの こう接触を持ってきたで告白にも来てたの かな調合かなんかでこの3人で登ったのね と記憶します ね宮口君と もそうですね彼らはまだ20代私は 356彼らは 2056かな実際はさですねそれで登って 山頂に行ってシーンで少し早くついたから え少しあまって休んでそして明方も白む前 に闇の中外に出て富士山のがシリエてバー なって富士山の方からね朝登てくぞと思っ てまリシ高成家とは日選手の人とがみんな ですね北家信者ですよねそ北家信者の人 たちが え撃を独自してるわけです よ如来治療本とかですねまあな網ダブス おもとかとあ名じゃ難みをほれけねこれ エラ違がねこれあのるね間違うな よ難みほれゲね織田こ連勝してるわけです ね連続で隣り続けて いそれで走行してるにその知りエトの 向こうから朝日がねあね光が筋がするで マシンからねその日をすっごくいい天気で 晴れて あの平山のこのギザギザのね太陽がね浅が だそてみんなね本当にあのこうこしいその 光にさいて面白うになったわけじゃない私 もこしで涙が溢れてくるようなねその交々 さでしたそれは交々しく感じて清められた 感じがありました神聖エネルギーにね面白 になりますねだけど私の心の中にはそれで もね浄化されないものがあるわわけですよ ねその間に取り込まれているというのは 消えるわけじゃないんです よでその後です ねま膝の上ぐらいまで雪あったからその靴

は普通のズック靴というかスポーツシで もちろん長靴とかじゃないででそのまま 構わずザザと踏みしめながら登ってえー そうですねこ1時間ぐらい歩きたでしょう か雪道を雪の中に足をめもう汗だくになり ました足取られるから雪で深いからそれで ザクザクザクといて山頂付近までね四面山 にそまで行ってねもう汗だくで汗だくでね もう こう汗まみれになって ずっと見ると前方に富士山 がで太陽朝日はちょっと右上まで上空まで 登っていたまこ1時間後ですから ねそれなんとそれを取り囲む大演習の2次 がね下までずっとかかってんです よけえシメさんは1200ぐらある山 でしょうかねフはもちろん3700とあり ます ねなのでねの方のね富士山の元の方のね上 をずっと半円大体上の半円が見えること 多いと思うんです ね下の範囲も全部ねままんまる演習のね虹 がね私生涯で1回だけ演習の虹を見 たてこの時 だけそれがね目の前にドーンたるわけで から朝日富士山大演習の2それ見た時 にあけに取られまして ええこんなありかよて ね本当に親族をたげました驚きましたその 光景にです よ美しいとかという思う暇も なくありえないよなていう感じですねうん この世にはありえないよ とありえないことがその目の前に ねあると いうその思った瞬間に ねずっとねなんか針が ね頭をねノズをね ダーと貫いていくような感じがしてすっと ねなんかね息が通ったっていうか気が通っ たっていうのか風がさっと通ったてタンと ね抜けたんですよねその時にその瞬間ボダ の涙が うわあと溢れ出てきてもう分かりました 救われたと思ったの ね助かったと思ったのね このそれは眉間だったかどうかも分かり ませんうんうんとにかく風穴が開いたん ですよ頭 に バチーンと光と音で探れてしたノズに ねはあ言とね本当に何ミクロンかなんか 分かりませんちっちゃいちっちゃい穴が 開い たそれでもう本当にその自覚できた

わけ あ抜けた 間が抜けたてま真の意味で間抜けになった んです ね本当に意味でアホになったのはあの時か なでそれは驚きからね始まってるわけです よイフではなまイフという感情よりもです ね びっくりそんなことありかよっていうね 笑い出したくなるようなびっくり感ね本当 に大笑いしたくなるようなびっくり感 ねちょっと陽気なびっくり感です ねイフという恐ろしいとか怖いと か見とかそんなん考える余裕もなくええ 絶対ありえないようなことは起ってるあり かよこんなんて いうこんな現実あるのみたい なその驚きが私をなんかひっくり返したん ですね本当にひっくり返った 抜けたんです ねでその瞬間分かったんですねも次元転換 したみたいなあなんか変わったっていう ねそれでねもう清々しいというか分かる わけあ風が吹いてるっていうか抜けて ねそれその後みさんに行って確か3人で さんの日年中の総本山みさんねお参りした ように思いますそしてあの電車に乗って家 にまで帰った私は あ宮田の田園都線のね えマンションに住んでたんですそこへ帰っ て そしてえ最後まであの講習からめたその時 にね生まれて初めて私は当時を読みまし た蒲田当時という名前だから1回当時を 読みたいという気がねどっかあったんだ けど成績トップあの1位でないと当時を 読む卒業時に当時を読むことはできないと いうのは大体あの不分率である でしょうだから私は小学生の時はま優等の グループの5人かな7人かな熊の小学校の 時にまそれぐらいには入ってたんですよね で中学になるともう急激にあの出金ボな あの勉強の意味みたいなものがどんどん どんどんこう分かんなくなっちゃって熱に 勉強しなくなってま勉強するっていうで もうあの高校3年生の時なんかはもう山岳 機の試験中にパルバのの叔父が残した パールバックの第一岩波文庫だったれたで 読み始めてもう無なて試験なんかそっち のけでえこの小勢世界に浸ってるという風 なねあれもうちょっとあの勉強して たら違う高校に行ってたかもねそれで違う 高校に行ってま高校生活を全否定する みたいなことにならなかったもしれない けれど

も諸説の世界に入っちゃったわけよね パールバックのその後ロシア小説の大概 小説小路法の静かのあるどを呼んだこれ だけははっきり覚そしてその後ドセスとこ に入っていくんですねでトの戦争平和とか まとにかくロシアの小説が好きになったの ね大型で最初はパールバックの大事から 始まってるんですね私の小説体験っていう は読書体験っていう のまなんでこんな話になってんだ ああなんでそこの横道に添えたか横道に 添えた文脈 が分からなくなっ た元に認識の小道に戻らねばなえそれは シメ山だとその後ミさんだとでミさんにあ 帰ったていうことはなあのうん立に帰った と川崎に帰ったとでその川崎にあそうだ そうだま蒲田当時が当時中学生の時も当時 を読1位じゃないから小学校の時にも1番 じゃないからねえ当時も読まなかったマア 高校はビリで卒業してますま卒業できて ませんからちゃんと最下ですよねこれ 間違いなく再開です ねでえだからあの当時を読むという ね経験はなかっ たでもその時当時を読むってことになっ たってことは私がその受行生の中で1番 だったって いうことだと思うんですねま40人ぐらい いたかなまカの勉強のねです私は大学院 までもうすでに出てますからね一定程度の あのこ新党の知とかで結構大学政治も一 もう34年から勉強してます からガーっとね集中的に3年か4年か ぐらいがあの勉強してる大学院の入試 なんかも一生懸命頑張ったけど学がそこ まで足しのれて東大兄弟筑波台3考は全部 全滅でアウトで合格しないというあ国学院 の大学員だけがやっと拾ってくれるような ね語学のレベルま難しくないから語学院 ねで入っていたのでそれぐらいの知識は あったからあの大学あねその公衆会のね 新党の勉強貫主になるたね講習会のま レポートだったか試験だったか分からない けれど あのよくわからない神社放棄とかあのま 1番苦手なのはですねかまとか言わなきゃ いけないでここはUをしなきゃいけないと かハでなきゃいけないもじをねどれだけの 深さでやるかとか醤油でやるとか尺を持っ てこういうね典例あの要するに儀式の採点 の振舞をねどういう機業動作をしなきゃ いけないかとそんなのはやっぱりカ氏の 息子じゃないか覚えきれないでしょそれは もうねうんよくわからんわけだよねいかに

爆弾ができてもねあの消息を着て爆天する バカがそんなことはまたねうんダメアウ トっていう ことうん柔道の見本をやるわけでもいか ないし剣やってメーンとか言ってもね何の 意味もないからただアホだけですからね青 通りやってるのどんなに咲いても咲いても ちゃんとね型通りや型通りやるということ がね重要なのでそれはできないだよねだ けども全体トータルすれば1番になっ たっていうことでしょう ねそれで当時を読んだんですよで当時の 文言を作っていってねで私はま前日か なんかに呼び出されてえ神田君君は当時 読むことになったから愛たね当時をこの 儀式の順番の中でね式の中で終了式の時に 当時読みた前みたいはいと当時は読んだん だよまだ当時や当時だちょっとおもろい でしょおもい大学だでねいなのはいいんだ けど さね覚し 高く読み始めたわけです よところが ね読んでるうちにねおえが出るぐらいまで ね泣けてくるわけ よ自分のあのあれに酔ってるわけじゃない んですよ あの当時の文章に自分で酔ってるわけじゃ ないんです よこの間の40日間の苦しかった こともう本当に自分をね自身に追い込むか もしれない殺しかもしれ ないよくまここまでねこうねえ来ることが できたっていうね感謝の念ですよ ねその思いが次から次へとねそさっと抜け てねそれから1秒とか眠れるようになって ねらえることがね感謝の思いがねっと 込み上げてきてねもう涙がもう止まらない ぐらいにあって俺はすりに なのようなこれでもおかしいよあいつ ねね読んでて1人でないてね1人1人ズ まさに1人芝居ま今だってねほとんど1人 はやってんだよね1人ジョリをね自分の 電気の振り返りのね1人語りをやってるん で皆さん変でしょうこんなね思い出しては ねなんか1人 で うんあの時の自分に感情祈しちゃってね こいつはやっぱ変だなと皆さんも思うと 思うんだけどねその時はもっと変でしたよ でど客観的的に見てもです ねこの人なんで泣いてるのとみんな普通 思うと思うんだよね私のあのマのね体験 みたいなものを誰にも話してないしあの 誰人知らないし妻だって知らないわけだし

ま精神会だって知らないわけですからね しかし私の中のうん心っていうか魂という か かこもにもえて光とね闇の中に彷徨ってい てもう閉じ込められてもう風の連鎖の中に こうガーン入り込んでいってそっからカッ とこうあの針がさっとこう貫いて抜けて みたいなもあらゆるあのそういうコブです がパノラマのようにねソマのようにバーっ とこううめいてね次がすげと感謝のね 気持ちがねくですよでなんとか先生 ありがとうございましたていう時にね ま本当にあの感謝の思いがかあとね全身が ねま感謝に包まれるような状態になっ ちゃってね泣けて泣けて泣けてしょうが ないんだけど抑えなきゃいけないと思って て泣くのを抑えるとおつになんです よ本当にアホや なもちろん泣くことできませんあの 抑えようとするから ね ね泣たら楽なんだけどねこいつもねあって 言っちゃうと楽なんだけどね抑えようと するからえなんかね変にねこうね触れて しまうんですよ [音楽] ね本当に先生もそこに式典にいた先生たち もあの受行生のみんなもね40年ぐらいた おかし ねそまでもそれはそれで1つの式式次第の 中の流れの一言ですから肩があるからまあ なんとかじて肩としての包むよ当時のね 代表終了性代表性当時全てっていうそ生 少々みたいなものあって終了書て家に帰る とみんながねでそこで久しくなった何人か いましたよ本当に久しくなった何人か ね作業がが飲んでねま打ち上げるなんかし たか な まあそれが魔の体験でござり ます今まで魔の体験について書いたことは あったし語ったこともあったけどここまで 関らにです ね詳細を語ったことは初めてでござい ますでその人物っていうかま的なね実の 人物のことまで言っちゃうとその相手に 対するなんかま認識の小道からそれて しまうこのスタナー的なね文脈の中のので 私はそれは言えません言いたくもありませ ん相手がそういう意図を持ってるかどうか じゃなくて私の1人相撲の中でそう 思い込んでいるにすぎない と言えま言える面もあるからね ね相手が悪いとかっていうことじゃなくて 私がそういう中ね事情自爆というか自業

自得というか自らそういう状態にね太た 瞬間に自ら入り込んでしまって自分のこう 悪循環の洞窟の中に自分で入り込んで しまってるようそで自分で自分をそういう 風にあし妄想的な状態にね自分を作り上げ ているという面があるから医者だった確か にねそういう診断判断すると思うんですよ 相手が悪いんじゃなくてあなたの妄想が 悪いんですよとまその可能性も半分以上 あるわけですから ねでその相手が夢の中に入ってくるなんて いうのは一生するでしょうねあ一生しなく てもですねそういう妄想の累計はあります よ確かにという風になってやると思うで それはあなたのこのタイプの妄想ですよと いうそれで安がひ先生という精神会だっ たらそういうなんかあの統語市長書の省令 の高校ここここここま入れな自事例研究と か事例あるからそういう中で続けてくれる かもしれませんねでトラン病院の精神化 部長も私の状態をま本当聞いたら精神解と してもね診断を下す じ下す でしょうでも今あ申し上げた通時の 詳細で自体 はま あそんなような代古代でま1つの段階を クリアその時からですわ私 は人を支配するとかという霊的暴力という もののね用を強く警戒し意識するようなっ そして人を支配する暴力っていうのは 魂の 作手連続 か支配か麻原商工がどうしてもですねもう 最終出だったらもちろん思いませんし おかしいと思うのはそういう魂の連続状態 自由を奪うような連続状態に相手をねえ こう追い込むというかこう [音楽] 自分の試合の元に置くという構造自体がす 少なくともあれではないんですよ認識の 小道ではないし修行者としてそれは間違っ ているとしか思えないわけですねオム教 事件の ね確信の中にそういう魔の問題があると私 は思っていてそれを自殺魔論とかであの 解きほぐしとしたし今あの霊的暴力って いう本をずっとこの5年がかりで書いた あの書こうとしてたりもう10年近く心身 変容義法と霊的暴力というテーマを 追いかけてきてるんですけど私にとって 霊的暴力っていうのは自分の体験上今の ペース今話したような問題なんです ねでそのことを踏まえてえ本もま今今の よったようなことはあのこういう1人語り

で もう言うだけにして本としてはですねもう ちょっとやっぱりこう一般的な不的な部分 をあの うん書きたいな書こうともは思います ね魔境の問題とか偏差の問題とかあるその 修行者が立ち至っている落とし穴みたいな ね 自我のインフレーションと かあるいは支配と か熱動と かまそういうようなあるしどのう修行者や 教団なにもま宗教集団何にも起こりうる よう な共通の事例としてね構造としてその問題 点をま霊的支配というか霊的暴力ね構図を き出したいと問題として提示したい とそれは 1987年だったかな2月2日から起こっ た1ヶ月ぐらいま1ヶ月以上にわたる自分 の魂の安や魂の暗黒のね 世界 の体験だてござい ますそしてそっからちょっとあの抜けた後 スタパータが座の名になっていくんですね で初期仏教あそれまで ね密教が重要だと思っておりました はっきり言って空海をずっと子供の頃から ね空海を学んできたし信言密教ま密教ね 神秘主義とか これがあの1番自分にとって身近でかつ 親衛な問題であると思い込んできたし思っ てきただけど1回それをですね理屈すれば ゼロ能力にしなきゃゼロ能力だから私の ゼロ能力は私のと活問題0ポイントにする というね0化すると いうこだわっちゃいかんそのいわゆる あ夢の中に入ることがね能力とかえこう 陣痛力とかそういうとこにこだわれこ ほどほどあのそういうとこ妄想的なところ や相手を支配するとかねま自殺するとか 相手を呪い殺すとかその相手を犯すとか 相手の自由を奪うとかそういうことになり かれない し呪いなんかも引き起こされてくるとか これを避けねばならないというねそのため には初期仏教のバーと全てをあい出す みたいな ね この修行のね1番初段階にあるものをスタ にパータはあの修行者の段階のね明積に 伝えてると思うんです ねでスタイナー のあこれも ねあのその

後あの本当にそのしなあのいかにして長官 世界の認識を獲得するかこれをやり始め て超感覚的世界の認識を獲得したとして です よ何やんのみたいなね えそれてそれほど重要なことかという ねむしろそういうのにるなごさに願いまし たわでま現実のねお前のそのあの苦しんだ あの状態をちゃんと見ろと当あのその状態 をねマインドフルネスに見るま主観すると いうか内観する とそっからあのこだわりを捨ててね普通の 日常生活に戻ることの方がより重要じゃ ないかと思うようになったわけですねそれ でシナーのイカしてを1回捨てて 封印して初期仏教 ねその おすったパータとかダンマパタとかそう いう方へねえ行ったわけですよ初期仏教の 持ってる清々しい透明のねそういううん こうメッセージていうか歩みの破壊 ねで幻想ありままに見るという方 ねでその頃子供とね風呂に入っていてね父 ちゃんの友達に霊能者がいっぱいいるんだ よてまそういう霊能者の一軍とねいろんな とこ行ったわけですよ様々だあの日本国上 のねあちこちにねで自分も伊坂多少ないと も能があると思ってるから余計に ね もう始末には得ないわけでもそんなことを ね滝さんにもしてるし そんなことをでね道を踏み間違ったいかん という思いがすっごく強くしてその頃あの 三原慎太郎さんという国学院のあのま同志 的な人と一緒にね心霊科学協会の心霊研究 の編集書をやっていた海原慎太郎と一緒に あの2人が中心になって霊学自由大学って いうのは1985年に作ってやろうとして たりとかあの精神世界フォーラムというね もう新世界と言葉は流行語時代の流行語に なってきてま長方もオム新鮮の会みたいな ものを既に作って活動してたり空中不要と かっていうのをムーとかスワラとかま いろんなおか雑誌みたいなものに乗せたり してましたからま世の中はそういう超能力 とか密教とかすげとかを 含むで一方でえニア中沢新地が出てきたり え朝明がね兄弟から出てきたりとかという ようなもうニューみたいなもニューエイジ も含めてね日本のニュー赤と言われてる ような波が来ててたこれが19834年 ぐらいからだっと流れがあってその中で私 は今言ったような時代87年の2月3日な にガツンと来たわけよねだから1回そう いう風なことをファーっとこう捨て

るっていうのがね手放すあのうんね日曜に 立ち返る普通のごくごく普通の日曜に立る みたいなに法により重要な意味を生み出し てそして精神世界フォーラムを作っ たりしなんだけどま うんた出版のね売りたり社長と大喧嘩して え分裂したりしてま私もすっごい喧嘩 ぱかったから生生だった しよく見解してねあの物別れになること ありまし よなんかヤザ性は結構ねあったんですよ ね知性よりもむしろその方がわってい た うんそれ で 85年深海のフルド86年魂見てで8年の 新の頃に今一体の事態で88年に王道論と いうの書いて子供と老人の精神士という の89年にオカルトジャパン山哲夫さんと 平門者のプラネタブスでえ対談所ですて 90年年の航は道2を出してで川で小から 生徒識と場所1回のこの場所2でえ木と こだま場所の記憶私の言葉織りのなどなど を90年頃にダババとこう出していくん ですねで87年のその危機というか魂の 暗夜というものが開けた後にまばば結構 それで90年代に突進する時にまソ連が 崩壊してそのあのソ連が崩壊する前にソ連 の宇宙施設を見学して中村裕次郎さんと いう哲学者明治大の教授たちと一緒になっ てのロケットソズ14号だったかな秋山豊 さんが えあの乗り込む前のソズ13号か14号か 打ち上げてそこで松ゆさんゆみとあって 天国のとあのライナーノース業界用のね 投資はEMIのライナーのノスを書くとか というようなことがあってえ招待されて 天国のドアのねえコンサートを容疑体感 だったかな見に行くとかというよなことが あったそれは 90年頃か な91年かなまその頃でしょうねそれで その後 えま国会大学の幼児教育専門学校の新党と か倫理学とか教えた教員だったのは武蔵川 短期大学という短期大学のま助教師になっ ていくというこれはえ吉見百穴のある東 松山のね駅東部東上線の東松山駅の近くに あってそれでえ私大宮からコーノまで行っ てコーノからバスに乗って荒川をつてと いうねそういう日常生活の中に入っていく んですねが90年代の始まるの頃ですねで 90年頃にこういう風な本を出していった と いうことであり

ますでその90年代に95年に1月17日 にこの前1月17日だったけど阪神出しだ こでここでまたね1になんで淡路島が 淡路島って国神話の1番元々じゃん でそこでね私は思ったまあ三島教の霊の メッセージマホ場を作れああ日本をもう1 回まほの国すためにはつまり美しい国に するためにはほ場というね美しい国のため には本当に修理構成しなきゃいけないんだ けどどうやった修理構成していいのみたい のね東方にくれていたのが阪神淡路大震祭 ですね本当に東方にくれてどうしゃいいの 事 にでその後 あのもう落ち込んで落ち込んでオム心理教 事件が ね自分の誕生日に起ったんですよね大の 教授1995年の3月20日これが私の 44歳の誕生日ねで4時44分4分だった か知らないけれど明け方ねま4時頃ですよ 私は生涯でジャンプした寝て寝ながらです ねパンと跳ね飛んだ2回あるんですね脳内 で光とあの音が探れしたえ1987年間に 入っていったその体験の時とオム心理教 事件ああの地下鉄サリ事件が起こる数時間 前の寝床の 方ま子供が真ん中にいて私が右端にいて 山岸咲子さんま山岸久さんとかと一緒にま 父は母屋の実家あの山口県の実家であ世界 の家を作り直して住んでおりますよた ただでそこでです ね1995年の3月20日です ね私の44歳の誕生日のま4時44分だっ たかどうか分かりませんが時計見てません ので4時前後でしょうね開ける前の闇の中 で突然 ね突然古い焼たんですよ本当に ガタガタガタでそのガタガタがねやらなく てねこう なんか本当にねあの寝床にこうやって寒く てあの こうなんかこう体がね飛ぶんですよねカガ ガンガンてガーとフ がそのうちに20分ぐらい経ったらやって 行ったんですねで今まで本当に急激に急速 に風邪引いたんからでも風でこんな寒さで 触れる か本当に自分で生涯あんな触れたのはその 1回だけあれだけ震えが来たのででも 230分で収まってでまた朝方寝行っ たってそしてその日の朝地下鉄サリ事件 え丸の線と銀座線か春関周辺でねサリを 巻くというあのサリ試験が起きたんですよ それは私の44歳の誕生日の朝だっ たなの

でよく覚え てる そういうことがありまして そしてその年にアイルランドに国際臨機 からねでその3月20日付けでね私のとこ に国際交会通知が来たんですよでそれは 翌日が翌日についたんですよあなたをあの 国際交流基金のね研究員としてえこう女性 するというか派遣することを採択しました と決めました決定しましたのであなたはえ 本年ど本年というか次年度か3月20日の 付けですからね3月がけで決定されたん ですがえ次年度えアイルランドにねえ行き なさいっていうことなんですよねで次年度 っていうのは95年の夏に行くことにあっ たんですね7月に行ったんかなまとにかく 国際教交流基金からお金がね女性金が出て その決められた金額と決められた ああの期間アイルランドに行ってダブリン 大学というところに滞在することになった んですねジェームスジョイスが卒業した ダイヤねユリ シズムそれが95年のことでありん です でその95年の秋口 に この え宗教と冷静を書くんです よ うん あれ修行の冷静が見つからない94年 まで まあ考えれば考えるほどです ねいろんなことが起こりまし て あ軍事さんの天下の事さんの神社宇宙 ステーションだみたいなことは話さなけも いけないし天開はまた自委員会っていうね もちょっと話しましたけどでえ96年に 宗教考えこ1年間に新和のすさんとか天下 のぐさんにも来てもらって今第2弾をやっ ていてねで来月う2月の11日だったかな 上野千子さんを招いて島の相さんと私が 司会役になってえその宗教についてま梅の 上野千子さんのお話を聞くあるいは対話 するというまそういう風な催しありますで 97年から2月え2日からですね近藤高弘 さんと共に天下ごまの焼きをやったとかで 96年から2008年までの12年間最大 子神社でおは祭りをやったは98年の12 月に新藤ソングライターになったとかこう いう風な中で90年代 にまオム事件後またてで群馬大学の医学に ね医者になる精神会員になるつもりでね 入学試験を受け

て島野スさんの推薦者をもらって入学試験 を受けたんだけれど もあの処理先行で落しちゃってえーまあ こうんなんていうの受験失敗とでその後 岡山大学のあるいは200年からとか 2000年代になってま博士号筑波大学に 提出した博士も子玉の宗教玉の比較主教が 研究で若生を取った後かな え岡山大学の大学院のま医学え医学研究家 の方に入ってえま医学と かこうえ生命にとかまそういう風なことを 6 年間大学院博士がでね学ぶとかという風な ことになったのがま2000年代に入って からのことでありましたで98年はまた1 つの天気で12月12日に新藤ソグラタに なりえその年に東京10大学の立ち上げを し実際での実質の活動は909年の2月 からですね最初のあの東京自由大学の活動 を始めたんですがまた東京自大学の出発店 がバカ野郎発言というのでね揉めに揉める あのその出発スタートになりましてまその 辺のことは 明日ちょっと取り上げ ながらもう1回振り返りをですね我が1人 え上る をあれなんか今飛び上がった よどうしたの [音楽] あなんかしらない私が興奮してるせいが若 の白猫ちゃんも興奮して 今ねすっごく静かなもうディープ スリーパーでロングスリーパーで24時間 中の20時間は寝てるんですけどなんか 覚醒席てねジャンクしてここの私の目の前 てピンと取り上がって めったにないんだけどまたまにそういう ことがあるんですけど ね なんか蒲同はね変なこと言ってるな へい一緒になってね踊ってくれたのかな あら今でもまたやんてるうんらんかさよ 大丈夫 かさてこれはもうやめなさいっていう あの月面からの物実の司令が来てるという 風に解釈して我がワ石ピパチン止めます 失礼いたしまし たもういつまでだっても本当に終わりませ ん のああ走ってるなあすごい わ

3 comments
  1. 「いかにして超感覚的世界の認識を得るか」と「神智学」は鎌田先生にとっても大きな書物なのが伝わってきます。古今東西のたくさんの人文科学の書物を読み、ご自身でも多くの作品・詩を書き、他領域の多くの知識をもち、たくさんの知的・文化的友人をもち交流のある鎌田東二先生が70代の癌遊の孤高の中で、この貴重な時に、再度シュタイナーにむかうことはとても意味深く喜ばしいことのように思いました。(生意気な感想ですいません。感動しています。がんばってください)

  2. 「魔とは何か?」「霊的暴力(支配)をゆるすのか?」という〜「ヒューマンという衣装がぴったりこない」小生にとって実に根源的な問いかけをして下さり、しかも、ご自身の不眠体験のきっかけ、原因について微妙にして詳細な語りをしていただき有り難うございます。鎌田さんの過日の自伝語りにて、グノーシス主義(思想)に惹かれるという心情吐露がありましたが、グノーシスに詳しくない私はその後で、松岡正剛氏千夜千冊サイトのメルヴィル著『白鯨』解説にて〜〈デミウルゴスを掴むグノーシス〉という趣旨の表現に出会いました。そこでお願いがございます。鎌田さんが「魔」と呼べる人物に出会って、恐怖感≒魔を植え付けられてから、ヒエロファニー体験に至る過程において、当該グノーシスを得るための何らかの修行(例えば、ある種の“理念”創造作業)があったに相違ない、と想像するので、「ゲーテやノヴァーリスの先があるはず」と仰った鎌田さんの霊的理想・理念創造作業の実際を語っていただければ嬉しく存じます。

  3. 声がとても心地よいです。
    最近は、毎日これを聴いてリラックスしています。 知識×リラックス!

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