『林檎売りの泡沫少女』 cover<歌詞朗読>

『林檎売りの泡沫少女』  cover<歌詞朗読>



跡見学園女子大学 文学部 現代文化表現学科 伊藤ゼミ(現代文化表現学演習IA) における動画編集の課題としてゼミ生が制作した動画です。

JASRAC管理の楽曲について歌詞を朗読します。

遠い遠い時の果てそこに住まう人は皆永遠 の命を持つ世界での 話赤いのなる木の下生まれながらに死の 呪いがかけられたの 話色づいた街外れ青く光るご飯赤いのお 菓子屋ちょっぴり寒くなった今日は妙に 誇らしげ地震作を売りに 行く待ってて今度こそおいしいんだ から時計灯の見える位置驚いた珍しく 賑やか ね物な街の隅1人赤のどうですか自信作な のそんなの1つも売れないさ少女を見て 下げ人 たちみんなと何も変わらないのにおいしく できたの に今日も声は届かないのねまるで透明に なったみたいだ わそうして誰もが知らぬ不慮をし たなぜなら少女は呪われているから 死んだ世界でただ1人生きていた少女の 話

コメントを残す