今週は「文豪の世界へようこそ!」と題して、日本近代文学の入門として話していきます。
そして今回は、夏目漱石先生、芥川龍之介先生、太宰治さんの活躍された時代を紹介します。
日本人なら知らない人は(たぶん)いない3人の偉大な作家さんは、時代の象徴でもあります。
ぜひ、ご覧ください。
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あ熱石 濃い濃く作りすぎ たうん飲み応えはある な今日もお疲れ 様音声大丈夫かなうん聞こえなかったらえ チャットでコメント くださいえ今日が10え10じゃないね1 月15日月曜日 の配信 です最近いや昨日か昨日 えあまり物欲な物欲のない僕なんだけどえ ある買い物をしてですね えそれを今日の配信の最初 にお広めしようかな と買い物をお広めしようかなということで はいえこのトートバッグを買いまし たえこれなんとえ夏目関先生の記念館がえ 新宿区にえあるんですがそこのトート バッグを買いまし たでこの絵この絵ははえ我が輩は猫である のえ僕も復刻版持ってるんだけど うんえこれは下間下間の 表紙の絵のトートバッグなんだけど うんえもすぐ買おうと決めました これ うん であのま商品紹介みたいになるんだけど これ結構頑丈で丈夫でで下にあのなんて 言うの街街っていうのこういう底が ちゃんとあってうん材質も結構しっかりし てるからこれは本を入れても問題ないなと うん僕を買は結構ね行が大事というかうん 例えばねどこかま街とか旅行とかに出かけ てねあのま大量に本を買った時でも 引きちぎれないカバがいいなっていうのは えいつも考えててでトートバックってあの 薄いやつもあっそれだとねあの本の重みで 紐がちぎれる可能性があるだけどこれは すごく丈夫 でまそういう面でもあいいなと思ってえ 買いまし たえ夏目漱石先生の記念 館こういったトートバッを作っていただき ありがとうございますえ早速今日からえね あの愛用させていただきますの でありがとうござい ます気になった方は是非あのチェックして みて くださいこれあの紺色バージョンもあって うんそれも悩んだんだけどま このね初犯本 がこういう色だからこっちの方がいいかな と思っ て はいという商品紹介
購入したもの紹介から 今日の配信が始まるんだけどもえ皆さん いかがお過ごしでしょう かはいで今週1週間え前回の配信の最後の 方にもねちょっとちらっと言ったんだけど え前にinstagでえ日本近代 文学の話をする時にその時代その作家さん がどういった時期に活躍されたのかどう いう時代に活躍されたのかっていうところ もえ教えてもいただけるとありがたいです というえメッセージをいただいて本当に ありがたいえリクエストだったなと思うん だけどまそれを早速え今週1週間のえ企画 としてえ文豪たちの世界へようこそという テーマでえ話していこうかなとうんで 月曜日の今日 はお待たせしまし た関明田川ダザイの生きた時代ということ ではい非常にワクワク するタイトルです ねでえそうだ なだから今日ははその関先生田川先生 ダザイさんの3人の あ特に時代との関係うん時代との関係と いうよりどういった時代を生けられたのか 活躍されたのかというところをえ話して いきたいなとうんで特にこれから日本近代 文学を味わえた人だったりえ日本近代文学 とはやていうところから気になるえ人に 特に え見てほしい配信になるんじゃないかなと えみち39さんこんばんは配信ありがとう ございます こんばんは今日もありがとうございますね 今週1週間も日本近代文学一食の配信でま 僕としてもあのその作品をひたすら読み 続けていく中でやっぱりその時代との関係 だったりえどういった時代にえ活躍された のかっていうところをえ 久しくあの忘れていたところもあったので え改めて自分でもえ復習をすることができ てよかったな とで今日はあの本当に本当に簡単な話を しようと思っててその難しい話とかしよう と思ってなくてであとねあの学校チックに したくないっていうのがあってなんか授業 感を出したくないっていうのもあってねだ からそういった意味でその学校の授業が 堅苦しくて嫌だという学生の方もね是非僕 の配信を見てもらえればなと思うんだけど うんでなんでこのね蒼崎先生秋田川先生 ダザイさんの3人なのかというと え1つが有名だ からおそらく名前だけでもえ日本人なら 聞いたことがあるんじゃないかなというの
がま1番の理由であはそそうこの後 ちょっと話すんだけどえ実はこの3人明治 大正昭和とそれぞれの時代 に活躍されたえ作家さんということでえ それぞれのね時代を象徴しているという 意味も込めてえこの3人にしましたま1番 はねやっぱりねみんなが知っているような 作家さんについて話すのがいいんじゃない かなと思ってはいというわけで今日は関 明田川ダザイの生きた時代というえ配信を していきます じゃまずえそうだ なま僕もねその日本近代文学を読み始める 前そうだったんだけどその明治時代大正 時代昭和時代と言ってもおピンポンがなっ た ねちょっと出れない な便 かうんまその明治時代え対処時代昭和時代 と言っても えま何年続いていたのかっていうところが えね あのちょっと荷物受け受け取ろうかな ちょっと受け取ってきていいです か帰っちゃうか な 受け取った方がいいの かあもう帰るやろねこのこれだけ時間 待たせてたごめんなさいめちゃめちゃ プライベートなライブ配信だとこういう ことがあるんです ねおたこ森本さんこんばんは今夜も楽しみ ですこんばんは今日もありがとうござい ますね今週1週間日本近代文学について 話していくんでえ楽しんでいって くださいはいでその明治大正昭和が それぞれ何年続いていたのかっていうとこ だったりであとねこの相関先生白田川先生 ダザイさんがどういった時期に活躍された のかというところをまずそこから話して いこうかなと いうことでえじゃまずえ関先生ねえ夏目関 先生なんだけどえ実は関先生が生まれたの は江戸時代のもう最後え慶王3年でその 慶王3年とは何年か西暦で言うと 1867年2月9日生まれだそう1867 年 で亡くなったのが 1916 年でこれは大正5 年でつまり相関先生はえ50歳の人生だっ たということで うんお山Mさんテーマが面白いですね時代 を知ることでより身近に感じられそうです ありがとうございますこんばんはそうです
ね時代から入ることによって あのあそこの作家さんはこの作家さんより 前にえ活躍されてたんだとか後に活躍され てたんだっていうのをねあのまそういった ところを知っているだけでも日本近代文学 こう読んでいく上でで読む本を読む作家 さんを選んでいく上でえ大事になってくる ところなんじゃないかなと思うのでえ是非 楽しんでいって ください はいそうで蒼崎先生は50歳で亡くなられ たと うんだから江戸時代末期もう本当に最後 から対象5年という間で生きられ た で次に田川竜之助先生 は 1892年3月1日生までうんえこの 1892年は明治25年うんで えま最後自殺されたんだけどその自殺され たのが 1927年これが昭和の2年 うん35年の生涯でした白田川 先生で最後にダザイさんダザイさんは 1909年6月19日生まれえこれは明治 の42年 うんで亡くなられたのがえダザイさんも まあ自殺なんだけどえ亡くられたのが 1948年これは昭和の23年ということ でえ38年の障害だったとはいで今のね え今話したのをちょっと簡単 にまとめまし た見えるか な はい明治対象昭和でえ明治時代はえ45年 続きましたでその後の大正時代はえ短いね 15年でし たで昭和まね昭和は昭和生まれの方も いらっしゃると思うからま馴染み深いと 思うんだけど64年 まで昭和は64年ありますましたとで えじゃまずその関先生え1867年から 16え1916 年え慶王3年から大正5年ということ でま簡単に表すと この期間かなと うんで田川先生は え1892年え明治25年から1927年 のえ昭和2年までということでまこういう 感じ うんでえダザイさんが1909年明治42 年この辺り ねに生まれて1948年に自殺されたと いうことでまこの 辺なのでこの3人はこういったねこの時代
に対してこういった障害 を送られたというえ図でござい ますでこうしてみると えねこの正外の前半 はまその子供だった え押さなかったっていうこともあって大体 活躍されたのってまこのね蒼崎先生だった この幅のま真ん中ありからで考えてもらっ てするとえ蒼崎先生が活躍されたのは明治 で亡くなったのは大正のえ5年だから対象 になってすぐ亡くなったということでえ 活躍されたのはねこの明治時代どっぷり はまってると でア川先生もま大体半分以降と考えるとま 大体そうだね25歳から35歳の間を デビューとしてまこのデビューとかいう話 は後でまた話すんだけど各作家さん のと考えるとまずそうだね対象 時代に活躍されたでしかも自殺されたから まここのギリギリなくなる時まで作家とし てえ分断の中で活躍されていたということ を考える とア田川先生の場合は大正 時代に活躍されたと言っていいんじゃない かなとでダサさんは えまこちらを真ん中からと考える とま大体対象の終わりからでザさんも自殺 したから えま作家としてね活躍されてたところで 自殺されたからまこのこれぐらいの期間か なと考えると昭和にも入っている昭和に 活躍されたと考えていいんじゃないかなと いうことで え実はこの3人 の日本を代表する作家さん は先生が明治田川先生は大将ダザイさんは 昭和といった風に えまるでねその時代を象徴するかのように 活躍されたんだけど で僕も その自分でま今までもそうだったんだけど 自分でその文学士についての本を度々読ん でい て例えばこの最近ねその夏覇者という出版 者さん新しい出版社さんが出されたえ近代 日本の文学士これは伊藤せ先生 のこれはねすごくいい本だったんだけど これだったりあと前配信どこかで紹介した かなえ中村先生というあの芸評論家の 方が書かれた明治対象昭和とこの2冊が 特に良かったなと思うんだけどまこういっ た本を読んでるうちにちょっと え僕自身で考え考えたことというか えま印象としてこの3人の作家さんの印象 とし
て1つ共通するのが え新しい 時代 を迎える前に亡くなっていたと え特にその白田川先生えダザイさんの場合 は自殺されているっていうことなんだ けど例えばその田川先生だったらえ 昭和昭和の2年になくなって るっていうことでその大正から昭和にが 変わってすぐになくなっているというのも あるしま関先生の場合だったらもう対象に なってすぐなくなったとえ月先生は自殺で はないけど何かうんその一生がもう明治に 捧げたようなえ気がするんだ けどダサ さんはまこの昭和 の23年という年でえ自殺されてるんだ けど実 は これは僕関係がすごくあるんじゃないかな と個人的に思ってるんだけど実は第2次 世界対戦の配線 が え 1945年昭和20 年うん終戦日がうん1945年 ということで昭和20年ということでその 3年後にラザさんが亡くなられている ということをまこの3人の え 最後の時期を考えてみると共通してあるの は何か新しい 時代の 予感それも不安だったりね川先生の に書かれている言葉 を拝借するならばぼんやりとした不安何か 新しいものが振りかかってくる不安といっ たものがあったんじゃないかなというのを ねあの僕は個人的にすごく思ってるしで この3人ともそういったところがあると いうのは うん何かがあるんじゃないかなと うん思ってるんだ けど はいというね あの図なんですけど もじゃあここで えまさっきねその簡単に活躍された時代 これぐらいかなっていう話をしたんだけど さらに詳しくえ見ていこうかなとでどう いう風に見ていくかというとえ作品でいき ますえ 代表的な作品あデビュー作とえ代表的な 作品をえ紹介しつつえ実際にどういった 時期に活躍されてたのかっていうところを
えちょっと赤ペンでけていこうかなと思い ます では夏目関 先生え蒼々先生のデビュー作はま皆さんご 存知 の我が輩は猫であるという作品ではいで この我が輩は猫であるという作品は え1905年明治38年明治の38年と いうことはこの辺りか なこの辺りですね38年と言うともう ちょっと後かもしれん けど はいでその後えぼっ ちゃんぼっちゃんが発表されたのが 1906年明治39年だからえ我が輩は猫 であるの次の年に出された とで実は相関先生の作品の中でえま上編 小説の中でえ前期3部作と後期3部作と いうものがあってえ前期3部作が三郎え これはちなみに僕が読書の世界に入るけに なった作品です三郎はえ三史郎それから門 といううんこの3 つのえ作品を蒼崎先生の前期3部作と呼ば れていますでえ最初に書かれたその三 子から考えるとえ1910年え明治43年 に書かれたと いう うんじゃその後後期3部 作もあって えそれが悲願杉まで公人であの有名な 心この作品をえここの3つの作品を後期3 部作と呼ばれていてこれが1912 年明治45 年だからまさにこのね大正元年にあたる ところに書かれたとつまりそのねあの心が 書かれた時期はもう相関先生の最後の人生 最後の時期に書かれたうん終盤に書かれた 作品なんです実はあの心という作品 ははいで最後のえみかで終わった作品が あの 明暗という [音楽] ねえこういう 明暗僕が持ってるのは昔の角川文庫さんの やつはいこれがもう最後の作品でみかで 終わっている とこれをこの作品を書いてる途中で関先生 はえなくなってしまったんだけどこの 明暗明暗が書かれたのが えだからもうなくなった 年だね えセンキュー 年ということ でえ1916年が大正5年ということで もうこの時点で関先生は途中で亡くなって
しまったと執筆中 にそう考えると今ので考える と関先生 が活躍されたという作家として活躍された 時期というのは生涯のこれぐらいだった ということで うんだから 101年 ぐらい うん10年 でこれだけの名作を生み出せ るっていうのもね僕 すごく あのす尊敬するんだけどねあのビートルズ も10年だったよね活躍されあの活動して いたのはいたった10年でねここ までいろんなもういろんな世代の人から 愛される作家さんなっ てはいじゃこういった感じでえ田川 先生の作品を紹介すると え処女作処女作1番最初に書かれた短編 小説が老年というえ短編小説なんだけど これが1914年え大正3 年だから大正3年ってこと はこの変 か うんであの有名な羅正文ね教科書にも載っ ている羅正文が書かれたのがその次の年 1915年え大正4 年だとでその後ねあの川先生はね多作や からその自殺されるまでえ多くの短編小説 を生み出されたんだ けどということ で白田川先生の作家都市の活動の 時期を表す とこういっ た感じかな うん生涯の大体半分ぐらいを作家として 活動されてでその作家とし ての状態で自殺をされた とうんだからもう本当にね大正時代に すっぽりはまってるような うんはいじゃダ さんダさんのあのサカを心出したのはいつ かっていうのはちょ若干難しいところでは あるんだけど えあの思い出という作品とえ魚服機だった か な うん読み方あってたか な うんあってた魚服機と いう 作品でえサッカーを心出したと うんいうことでそれがえ1932年という
ことはえ昭和7 年昭7年という とまこの辺り かうんでその後 えあのというえ短編集ダザイさんが1番 最初に出したえ単行本として出されたこの 万年という作品の中に 逆光も入ってて僕この作品ね あの特に好きなんだけどダザイさんの中で もうんこの逆光 が書かれたのが え1935年昭和10年ということで はいでその後も ねあの自殺未遂と か薬物中毒とかを繰り返しつつ作品を 書き連ねていった台さんはえ女性とという 女性 と僕がってのは角川文庫 のものなんだけど女性とという作品だっ たりあの有名なハレ メロスね走れ メロスこの頃は すごく比較 的精神的に安定されていた時期で名作が 多いんだ けどえその女性とと走れメロスが書かれた のが1939年つまり昭和の14 年ゴロということで はいで少し え後になってあの有名な 社用はい社用という作品が書かれたのが 190047年つまり昭和の22 年でその次の年1948年昭和23年に 書かれたのがあの有名な人間 失格 はいでちなみにダザイさんが自殺されたの が同じ昭和23年ということ で ね ということなの で はいやっと完成しましたえダサさんが活躍 されたのは 大体こういった時期かなと うんまこうしてみるとねさっきえ僕が言っ ていたようにえ先生 は 川先生は大将で打さんは 昭和まさにその中で生きられたというのが うん分かるずですねこれ はだから僕もそのえ日本近内文学明治大正 昭和の文学で活躍され 作家さんていうのはその読書する前 はまその関先生田川先生打さんの名前は 知ってたけど
あのお恥ずかしながらごちゃごちゃになっ てたというか あの関先生か田川先生どっちが先なの かっていうのもねその知らなかったしでダ さんの後に川先生いやもしかしたら一緒か もなぐらいなねそういった漠然としたあの 知識だったんだ けどまこうしてみると あの全然違うなと思われた方多いんじゃ ないかなと うんで何よりもおし面白いっていうかね 日本近代文学のえ魅力の1つとしてその 時代と文学っていうところがねやっぱり 関係してい てこの3つの時代それぞれ何が違うの かっていうところをねどう違うのかって いうところを話しだすと本当に切りがない んだ けどこの配信の中で話しきれないぐらいな んだけど あのこの明治対象昭和っていう時代はあの 政治的にも文化的にもえ思想的にもでえ 一般市民の 生活で も大きな変化があった3つの時代で え特にね あのその昭和だったら第2次世界大戦が あったしえ明治だったら日代戦争だったり があってまたまたねその政治とえ政治戦争 とえ 文学の関係っていうところもかなり深く 結びついていて うんで例えば坂口安子先生安子先生はえ ダザイさん のと同じ時代に生きられた作家さんなんだ けどの作品だったりまダサさんの作品でも あるんだけどその戦争体験というか戦争の 頃の自分お題材にしたえ作品だったりも あるし うんで蒼月先生の小説の中にもえ明治天皇 が亡くなられたことについて書かれている 作品もあるし うんまそういった風にえ 文学だけが独立した芸術というよりもえ いろんなことが様々な物事え時代のね流れ が絡みついてえこの作家さんたちがえ それぞれの芸術を表現されたというのが1 つ日本近代文学の魅力の1なんだじゃない かなと思うし うんまそれを今週1週間 あの楽しんで味わっていければな と思い ます はいちなみに僕はこの3人の作家さんが あの読書の世界に入ってから本当にお世話
になった先生たちで うんよく読んだねで秋田川先生はえ今も今 まさにえ前週を読んでいるところでで先週 ね1週間は赤川先生の好きな作品について 話してたけど うんままだまだ僕もね知らないことだらけ だし先生たちにもっともっと近づきたいな とえ思ってるからおそらくもう一生かけ て作品を読むしえその人間像人間性って いうところをねあの味わっていけたらいい なと思って ますはいということで えま今日は蒼崎明田川ダザイの生きた時代 ということでますごく簡単にだけどえこの 3人が3人の先生たちが活躍された時代と いうところを話しました うんでこれも個人的な話なんだけどあの やっぱりねその時代の流れそれぞれの時代 のことを知るって いうところはね僕自身ももっと踏み込んで いきたいなと思っていて うんただその作品を読むだけじゃなくて その作品が書かれた時代っていうところも えま想だったり文化だったりっていうを もっともっとえ研究していきたいなという のがあってうんままたねその調べたことえ 学んだことをこの配信だったりブログの方 でえ共有して行こうかなと思うので楽しみ にしていてくださいえみち39さん活躍し ていた時代が少しずつ違ってるんですね 今日にすると分かりやすいですありがとう ございます あのちなみになんですがさっきからちなみ にが多い んなんとえ秋田川竜之助先生はが尊敬して いたし もうなくなる直前 の手紙の中にはもう愛しているとまで言っ ていたのが え 夏目関先生なんですよ実はで関先生があの 明田川先生の書いた花という作品をえ褒め てでそれがあの秋田川先生が分断デビュー 作家デビューするきっかけになったという ところからえすごく田川先生はえ先生ま家 に足を運んだりえ交流したりとかされてい てもう生涯の先生といった感じですごく 尊敬されていたていうのがあるしで しかもその 後ラザさんは実は 1番おそらく1番尊敬していて1番影響を 受けたサッカーさんがえ田川竜之助先生 だったと うんどれぐらい系統していたかというと もうノートに田川龍之助という名前を
ぎっしり書きつれるぐらいであとえ田川 先生が自殺された時にしばらくあの下宿に 引きこもったというねエピソードもある ぐらいだから実はね今日話したこの3人の 作家さいうところ はダダさんは田川先生 を先生としで田川先生は関先生を先生とし ていたと師匠としていたという繋がりが あるというところねあの僕は非常 に楽しくなってくる話なんですがここ はまこの辺りのこともまた今後の配信でし ていければなと思うので楽しみにしていて くださいおミーさんヤッホー髪型変わって ますねあ久しくそうですねリアルタイムで お会いするのは久しぶりですね髪型変わり ましたねあの前髪下ろしてるんででもまた ちょっと前髪が伸びてき た伸びてきたんで切ろうかなと思ってる ところ ですあのもし何か僕に似合う髪があれば リクエストを くださいそういったリクエストも募集中 ですするかどうかわかんないです けどはいということで今日の配信 はここまでにしようかなうんで次回の配信 が1月の え17にあってるか17日水曜日の同じく 20時から 配信 で次回が次回なかなか 面白いあの楽しい配信になるんじゃないか なと思うんだけどえもういろんな作家さん を紹介しつつでさっきねお見せしたように ここも例えば あの谷崎純一郎先生について話してる時に 谷先生はこの辺り活躍されましたね森大外 先生はこの辺りに活躍されましたっていう のをどんどん話していってでま1つまこう いった表の中で えみんなの頭の中でま少しでも整理という か あのそうだね整理かできるような配信に しようと思ってるのでまどれだけの作家 さんを詩人の方はあげられるかちょっと 分からないんだけど時間の中 でだからそうだねもし気になった作家さん がいたらあの途中でチャットでもコメント いただければなと思い ますはいということでえおみーちゃんえお 似合いですありがとうございます 実はずっと前髪あげてて前髪下ろしたのが 2年ぶりぐらいだったんですよね うん似合っててよかっ たありがとうござい ますはいということで次回の配信が1月
17日水曜日えこの斎で待ってます20時 待って ますじゃ今日も ありがとうおやすみ なさい