▼ チャンネル登録よろしくお願いいたします!
https://www.youtube.com/@primenews?sub_confirmation=1
石破茂x宮本元大使 台湾新政権を圧する習近平の野望
世論が割れる中、台湾の新しいリーダー頼清徳氏はどう中国と向き合うのか。習近平政
権が強める軍事&経済の圧力に対する日米台の連携とリスクへの備えを徹底討論。
『石破茂 x宮本元大使 台湾新政権を圧する習近平の野望』
世論が割れる中、台湾の新しいリーダー頼清徳氏はどう中国と向き合うのか。
中国との対話や経済協調を求める声と、米国との繋がりを生かした紛争回避を求める声。
両立困難なバランス外交に台湾は今後、どう揺れていくのか。習近平主席は自らの悲願
「統一」に向けて軍事&経済の圧力と懐柔策を、どう展開してくるのか。米大統領選の
行方や台湾有事のリスクも視野に入れながら、日本の対アジア戦略と持つべき備えを、
石破茂氏、宮本雄二元駐中大使を迎え、徹底議論する。
▼出演者
<ゲスト>
石破茂 (自由民主党衆議院議員 元防衛大臣)
宮本雄二 (元駐中国大使 公益財団法人日中友好会館会長代行)
矢板明夫 (産経新聞台北支局長)(前半 リモート出演)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #反町理 #台湾新政権 #石破茂 #矢板明夫
▼ 番組HP https://www.bsfuji.tv/primenews/
▼ 番組Twitter https://twitter.com/primenews_
▼ 放送翌朝にすぐ聞ける!通勤時に最適な音声配信も https://podcast.1242.com/show/primenews/
※動画には配信期限があり、予告なく掲載をおろす場合がございます。ご了承ください。
ここからは今後の台湾とアメリカの関係を 見ていきます相当性の結果が判明した後 アメリカの武林権国務長官は声名を発表し ましたその中で台湾の強固な民主制度と 選挙プロセスの強さを改めて示した台湾の 人々に祝意を表するうん長年にわたる公式 な関係をさらに発展させると述べています うんまたアメリカ早速この非公式な関係の 発展に乗り出していますうん政権で国務副 長官を務めたスタインバーグ氏2000年 代ブッシュ政権で大統領補佐官を務めた ハドリー氏が台湾を訪問しサエ分相当 そして今回勝利した来生徳市と面会をして いますまたアメリカの連邦議会ジョンソン 会員議長は5月の来生徳市の就任の後に 代表団を引きて台湾を訪れるよう会員の 委員長に要請するつもりだとSNSに投稿 していますうんこの新しい政権に非公式な 代表団を送るアメリカの思惑なんですが 石葉さんこのアメリカの狙いどこにあると 思いますかうんそれは中国に対する牽制と いう意味もあるんでしょうそしてアメリカ にとって台湾ってのはうんなんせ反動体の 6外作ってるくですからねその重要性も あるがはい台湾がもし万が一というかな 中国の社会に入るようなことがあると アメリカの安全保うん戦略成り立たない なるほどですよねだてその中国の潜水艦が 自由に大平呼んであれるようになるという ことになるとそれアメリカの安全保障戦略 って根幹から崩れますんでねなるほどもう 1つはその台湾に私も現場に行ったわけ じゃないけれどもうんものすごいレダー 基地があるんですよ台湾にねはいでそこの レーダーの情報はおそらくアメリカもシア してるはずはいなるほど 台湾ってものすごい高い山があってほら あの新湾抗議の時に新鷹山登れって暗号 あれ台湾にある山ですからね富士山より 高いはいでそういうとこにものすごい レーダーを持っていてその情報アメリカ シアしてるはずですよなるほどだから 原子力潜水艦が順出られちゃたまらんと あるいはそのレーダーの情報が入らなく なる実に具合が悪いとうんそしてまたその 反動体ねに限りませんがねだからその アメリカのいろんな安全保障上の通上の ものすごく重要な島が台湾となのであって 民主主義に審配を感じるとかねそういう こともちろんあるんだがアメリカの実理に 完全に影響を与えてるのは台湾だと私は 思っていますよね宮本さんそこまでのその 実理アメリカから見た時に台湾に対し アメリカ実を感じていながらねやはり非 公式な関係の強化というこの何とも言え
ない曖昧な状況っていうのはこれは もうべ米中の国交正常化以降もずっと アメリカこのパターンを維持せざるえない ここをどっかこなな言葉悪いのかな川 ルビコンの川を渡るとは言いませんけど それはもうアメリカは大国中国を毎日それ はもうできないだろうていう風にご覧に なりますかこれがねそのまさにその米中の その綱の引き合い攻め合いはいはいこれを ざっとやってきたわけですうん それでその本当はねあの えアメリカのはこれまで中国よりを軍事的 に圧倒的に強かったし経済的にも強かった わけですからその時代に作り上げたから 当然アメリカに有利なね中国との合意に なってなきゃいかんのに実はそうなって ないんですはいほうですから台湾1つの 中国の原則とはいいうものを基本的に 受け入れるということにしてそれで アメリカと日本と中国も同いですけどはい 枠組が出来上がっててうんそれが飛行式な 関係をさらに発展させるということこれは なかなか難しいのは非行式な関係がねうん さらに発展した結果質的に変わってですね はいこれ政府同士の関係になった時にはね 台湾に1つの政府があるということを認め たことになるわけですなりますねあそこに 国があるから政府があるわけです おっしゃるとりですねしたがってその中国 はつの中国の原則がそのそのあれたという ことで彼らとしては拳を振り下ろさなきゃ いけないな状況になってくるわけですうん それはバイデン政権になって特に単年に そういう議論はもう散々やってる違いない んですよまた再びねはいはいでそうすると その非公式な関係という風に言わないと もうとにかく始まらないということ言って しかしさらに発展させるといったことに ついてですねこれあのアメリカの政権も 注意をしないと中国との摩擦が大きくなっ てくるとうん要するにもうですねどこまで 相手がねあの突っ込んだら攻めてくるの かっていうこういうこういうことをもう今 ずっとやり合ってるわけですよ もうそのギリギリのところに今来てると 思いますよはいはあ米中はその非公式と 言いながら議会の幹部が訪問する非公式と 言いながら政府の閣僚が訪問するでも関係 は非公式だ中国はどこまで許すんですか いやですからそこはもうあの一歩一歩 アメリカが損なってるという状況なんです よそれはそうすると宮本さんのご覧とこれ アメリカが中国に対して遠慮しているのか ないしは中国がじわじわとアメリカに押さ れるのを少しバ後ろに下がりながら我慢し
てるのかどういう状況なんですかまね中国 に対してアドバイスしようかなと思った けどやめたのはねはいど何が具体的な ネッドラインか決めろとうんはいねうん あの他の大臣はいいとしかし国務長官は ダメだとかねなんか具体的なガイドないん でそれをやうたら俺やるぞとるはいはい いう風にねあの言ったらね言ってアメリカ をあの成虫しなきゃいかんぞとアドバイス しようかなと思ったらねうんうんそれも やめた方がいいとほうそそうしたら本当に やらなきゃいかになるわけですようんお ですからこの情報の幅がね自分で決めて ここまでから下がれないという風にする するよりもそこ曖昧にしった方が将来ね はいあの我々の逃げ道も多くなるからと いうことですがしかしその同時にですね私 はそのこのカブレが実際にそうやったか どうか別まあ別ですけどもはいはいあの八 さんがですね台湾からあのあの報道して おられたようにですねはいがはい来生徳 さんがちょっと一歩2本は踏み出すんじゃ ないかと心配してるのこれ間違いないと 思いますようんうんうんそれはねあの私は 金水兵時代現役でしたからはいあのその時 にはですねアメリカ小水戦犯を抑えたん ですほおこれ以上やるなということ なるほどその時に同じ要請は日本政府にも きたんですよどういう意味ですか一緒に対 を抑えようことですこれ以上金水編台湾 独立の方に行かないようにしてくれと へえそうあその時アメリカは日本以上に 働いてそう抑えたんですなるほどですから ね今回龍憲長さんがはいあのあのあの党の 方の部長さんですけども今中国あの アメリカに行って話しましたでしょうその 時にアメリカのなんとかスズメがですねあ また同じことを頼んだ可能性があるという 風なことで今そのニュースがですね流れ 始めたということもあるんですねうんはあ はあはですから中国としてはですね自分の 自分の力だけで来生徳さんをコントロール できないわけですようんその時にやっぱり の関係をこう強めてくことによってですね アメリカを通じて一定のそれ以上のことを 政徳さんがやらないにするとそれは考え てると思いますようんほうそうすると ね米中関係と日中関係っていうのを見た時 にそのま米体関係と日体関係でもいいです よアメリカの台湾政策アメリカの体中政策 と日本の台湾政策日本の体中政策っていう のは深みとか 遊びの幅とかていうのは同じであるべきな のか日本は日本独自の遊びや幅というもの があっていいのかっていう意味においては
も当然日本独のあの遊びと幅があってずが あったら水編の時にこれ以上金水編動かす な抑えろて言われた時に日本はどういう 対応を取ったのかなし今回来政徳相当に 対して何らかの同じような反応があった時 に日本はアメリカとの向き合いにおいて 台湾にどういう姿勢を取るべきなのあの時 にはですね離さんがねはいはい台湾の独立 の心情も100%分かっときながらうん しかしながらこういう形でしないと台湾と 中国の関係は安定しないということで離 さんが台湾の人たちも考えことも考えて 作り上げたのがえ92年コンセンサスで ありねそれちょっと脇に置き始めました けどねしかし何らかの形で中国大陸とは 話し合いをしなきゃいかんとそれが私は 良識的な戦だと思ったわけですよなるほど しかし国民党から民進党になってね真水犯 になった時に大幅にそれが変えようとたけ うんはいそれやっぱき過ぎだと思いました うんあの段階でなるほどそれはその事態は あの不安定化させて悪化させるということ で日本もアメリカも地生産大阪に入ったと いうことが実態だというふに思いますね うんただねその何をやろうにしてもねはい はい相手の懐に飛び込んでないとできない んですようん台湾との関係もそうし アメリカとの関係も同中国との関係も同じ なわけですようんそれをちゃんとやっとけ なければ遊びのある自由のそういう大概 うん姿勢は取れないんですうんですから これはね日頃の努力として相手のとろに 入ってて初めて自分のもうそういう形での 行動が取れるようになるんでですねそう いう外をした上でアメリカとあの同じに やる必要全くありませんし場合によっちゃ ね私はミャンマー対象したった時にねあの アメリカに言い続けたのはねはいグド コップバッドコップあるじゃないですか はいはいはいはいはいはいはいミンマ軍事 政権にですねあ民主的な政権にねなって もらいた政思ってわですはいその時に アメリカはもう拳を振り上げてですね ミンマ選を耐えてるけど日本は少し援助 なんかしてですねやってそやてこの2つの 役割の違いっていうのを認めろと僕私一生 懸命アメリカに言ったことあるんですね うんうんですからま議会がそれは納得し ませんでしたけどもまいれにしてもそう いう風に役割分隊あると思ってますよはい なるほど西さん今の宮本さんのお話どう聞 になりますか日本とアメリカタベ体中連携 対台湾政策のすりすり合わせどうあるべき だと思いますかそれはとするのは当然の ことなんですがねうん日米安全保障条約
ってありますわねわはいだけど米体安全 保障条約というものはどこにもないのです よなるほどそれは台湾関係法というねその 合衆国が台湾を防衛する義務を負うわけで はないがと武器の共有はいたしましょうね という内容であってねうんからその アメリカが台湾を守るというんだね曖昧 戦略はは不変なものあるにしてもねでそん 時にじゃあアメリカ国民に合衆国軍隊を 出動させでも台湾守りますかっていう アンケートをやるとね意外とこれ答えが 低いあそうなんですかそれはシリアでも そうだったでしょうまして今やってる ウクライナがそうじゃないですかアメリカ 兵の血を流す意味があんのかいってのはね ここ数年アメリカものすごい健な現象なん ですよねそれそれはしたくないということ があるとれはい今度の台湾の相当選挙でも なんか米派疑うアメリカを疑うっていうね これが1つの争点だったらしいですよ アメリカって本当に信用なるのかいと ウクライナはナトに入ってないから情報は 出します武器は出しますが決して共には 戦いませんとバイデンが言いましたと プーチンはそれを見てならやれるかねと 思ったのではないかというのは外と信憑性 のある話だと思っててねはいはいそれを ロシアを中国にウクライナを台湾に 置き換えたらどうなるんだようんいう議論 は相当台湾の中であったらしいですよはい でねそういうこと払拭もしていかなきゃ いかんのだけども共に戦うというつもりは ないぞいなということになるとそこのうん ジョンソン会議長がねはいペロシっていう 前の女性の会議長がはい最後に台湾訪問し たじゃないですかマレーシアから行ったの かな確かねはいはいあん時にものすごかっ たですはいでいや何がすごいかっていうと ね中国がそのよも立ってからっていか一応 アメリカの軍事行動が収まってから演習 やってるわけですよ中国ははいでそれより もねアメリカが何やったかって方が よっぽどすごくってうんおはいうんね ペロシがうん台湾に行くとまオバマにして も軍にしてもちょっとやめときません かって言っただけど何がなんでもいくと いうことになったらうん動くのがアメリカ という国であってねはいそれはねその ロナルドレーガンは出るわあるいは教習洋 陸艦も2出たかなはいでもう戦闘機は風な で上がりましたよねそして戦闘機に給油 するうん空中休ものすごく出しましたよ はいで要するに中国に対してうんペロシが 包帯するのを邪魔できるもんならやって みろていうねうんうんものすごい力を
見せつけたと私は思っているなるほどです よね合衆国が台湾に対してで今回はい アメリカの会員議長が自分が行くつもりは ないんだろうけど代表団を率いて台湾を 訪れるよう会員の委員長に要せずていうの はこれは一体何なのだと私は思っているん ですよねで中国にしてみここまで言われる とそれはもう阻止するうんっていう行動に 出ざら負えないはあですよねここまで言わ れると挑発に見えるうんでそうするとまた はいそのアメリカはものすごい力を示すの かうんいうなるでねそれはもうあのが何を 考えてか私にはわかんないですようんだ けどプーチがそうであったように ものすごくその中国人民会保護が強いので ありますともはやもうアメリカを両するの 時間の問題でありますうん世のご在任中に 必ず台湾を解放いたしましょうみたいな ことを言われてですねその金にならんとは 限らんうんそこをどうやって日本と アメリカ連携しながらそういうような考え を起こさないようにしていくかってのは私 は極めて大事なことだと思っているんです ねだからその台湾の人といろんな話を長い ことしているんですけどねじゃあ我々が 台湾の陸海空軍海兵隊うんその能力をどこ まで知っているかおあるいは軍事 オペレーションのいわゆる構想みたいな ものま世の中で言う作戦日本で言えば運用 って言ってますがねそのうん運用構想を どこまで知っているだろうかでその上陸 作戦をするとすればどんなことが考え られるのかそれを運ぶだけの船は中国に あるのかそれを迎え打つだけの能力は台湾 にあるのか仮にミサイルバンバン中国が 打ったとしてじゃあ弾道ミサイル防衛って は台湾でどこまでありシェルターはどこ まで完備されてるかみたいなことを きちんと議論した上でないとですねの米の うん連携とか言ってもうんそれは ものすごい認識にそがうん置きかねないの でこれはもう殺にやわなきゃいかんと思っ てますうんうん宮本さん今石さん言われた 日米対の連携と言われてもですよ台湾と 日本の関係とか台湾とアメリカの関係って いうのは軍事的な連携を深めるところまで どこまでやれるのかあそれこそ安保条約 あの本当にあのまさにあのレッドラインの ねはい私はあのレッドラインを超えた なんていう議論の時にねまレッドラインも ね虫メガで見たら幅広く見えるんだと なるほどね線にも太さがあると太があると はいそれちょっと乗っかったくらいかな なんていうのねいうのをねま冗談に言っ てるんですけどもこれ非常に難しいところ
でねはい台湾関係法にはですね台湾が ちゃんと守れるようにしなきゃいかんと 書いてあるわけですうんですからあの アメリカはあの兵器をはい台湾にあの あの渡してるんですねえこれはま台湾関係 法の上るとこでもあるからできるよように なってるわけですねしかしどれくらい軍が ね台湾軍をあの支援できるかということに なってとこれは国と国との関係になって くるんで今でも台湾の軍をその訓練してる のは周平だという風に聞きましたほお平だ とねちょっと待っ意味が変わってくるんで そこでなんか感とか中国に説明できるから 軍と軍じゃなくてなくて州の兵ですから 実際はですねあのやればいいんですあの 無天に出て出てきたら色々問題があります から実際は必要だったらどこだってやり ますからほうしかし表だってですねやると いうことについてやっぱりアメリカにとっ てもハードル高いだろうとうんいうことで 同じように日本にとってもハードル高い わけですうんええですからそこをねどう いうあのまあの日中日米間がですね一緒に なって北朝鮮に対応するのとですね ちょっとこううん組的にね難しい面が あんな間違いないんですよねうんうんです からこれちょっとねあのあのアメリカも 苦労するだろうし当然我々も相当苦労する こととなると思い ますここでゲストの皆さんから日本は台湾 新政権にどう向き合うべきかというテーマ レゴ提言をいただきますて石さんお願いし ますそれはもう今日お話したことでね相互 の信頼関係の特に安全保障これに私は 尽きると思ってです尽きるとは言いすぎか もしれないけどねうんうん台湾軍ととは なんぞやと運用構想とは何であるかで空軍 でも一昔前はね警告って時国の戦闘機 ミラージュってフランスの戦闘機あとF 16ねうんでそのフリゲートはフランス ラファイエット使ってましたようんじゃあ それがどういうような性能を持ちどのよう にしてそれを装備を整備してきたか あるいはアメリカ潜水艦出さないのはなぜ F35出さないのはなぜとかいうこと 突き詰めてやっていかないといかんですね うんはいはい山本さんお願いします私が あのあえて全体感を持ってという風に 申し上げたんですけどもやはりあの台湾と の関係は大事ですうんあの日中国正助化し てからも日本政府それでやってきました はいしかしながら台湾との関係は非常に 微妙でですねそこをその損なってしまうと 今度中国大陸との関係が悪くなってしまう という非常に難しいところにいますから
トタル日本にとって1番何がどうしたら 1番の利益になるのかということを考え ながら台湾とんの関係もしっかりあのやっ ていったらいいと思いますうんはいお2人 ともありがとうございまし [音楽] [音楽] た
ご視聴ありがとうございます。
よろしければ高評価、ご感想お待ちしております。
▼チャンネル登録
https://www.youtube.com/@primenews?sub_confirmation=1
ロケット燃料が水です。
https://youtu.be/ZqzOpahzzLw?si=fuiuCVZXhQTUAXn4