[音楽] [拍手] [音楽] [音楽] あなたがの衣でなく心を咲きあなたがの神 主に立ち回れ主は恵みに満ち哀れに深く 怒るに遅く慈しみに富み災いをくそうとし ても思い直し れるお差し使いのない方はお立ちいただき まして3日か17番1節2節を賛美いたし [音楽] ます [音楽] [笑い] [音楽] 主の うしさ [音楽] Son [音楽] [音楽] SY 主 の主の祈りをいたしますカードをご覧 ください主の祈り天にまします我らの父よ 願わくは皆をあめさせたま国をきらせたま 見の天になるごとく地にもなさせた我らの 日用の糧を今日も与えたま我らに罪を犯す ものを我らが許すごく我らの罪をも許し たま我らを心みに合わせず悪より救い出し たま国と力と栄えとは限りなく何時のもの なればなりあどうぞお座りください 聖書をお読みいたします旧約聖書四辺 112編1節から10節旧約聖書936 ページ です 市辺1122編1節から10節お読み いたしますハレルヤ幸な 主を恐れその戒めを大いに喜ぶ人彼の子孫 はこの地で有となり正しい人々として祝福 されるその家には富と宝があり彼の正義は いつまでも続く正しい人には闇の中にも光 が登る恵みに満ち哀れに深く正しい光が 恵みに富み貸し与える人は良い人その人は にことを行う決して揺されることなく 正しき人としてとしえに記憶される悪評も 恐れずその心は主に固く信頼しているその 心は憲で恐れずついに彼は敵を見下すに 至る貧しい人々には惜しみなく分け与え その正義はいつまでも 続く彼の角は栄の高くあげられる者はそれ を見て怒りはしりして消え去る悪者らの 野望は 滅びる続きまして新役聖書ルカによる福音 書6章27節から36節新約聖書112
ページ です ルカによる福音書6章27節から36節お 読みいたし ますしかし聞いているあなた方に言って おく敵を愛しあなた方を憎むものに親切に しなさい呪うものを祝福し侮辱するものの ために祈りなさい あなたの方を打つものには他の方をも向け なさい上着を奪いとるものには下着をも拒 ではならない求めるものには誰にでも与え なさいあなたの持ち物を奪うものから 取り戻そうとしてはならない人にして もらいたいと思うことを人にもしなさい 自分を愛してくれる人を愛したところで あなた方にどんな恵みがあろうか罪人でも 愛してくれる人を愛しているまた自分に 欲してくれる人によくしたところでどんな 恵みがあろうか罪人でも同じことをして いる返してもらうことを当てにして貸した ところでどんな恵みがあろうか罪人でも 同じだけのものを返してもらおうとして 罪人に貸すのであるしかしあなた方は敵を 愛し人に良くしてやり何も当てにしないで 貸しなさいそうすればたくさんの報いが あり糸高き方のこととなる糸高き方は恩を 知らないものにも悪人にも情け深いからで あるあなた方の父が慈しみ深いように あなた方も慈しみ深いものとなりなさい もう1か所お読みいたしますヤコブの手紙 1章19節から21 節40012ページ ですヤコブの手紙1章19節から21節私 の愛する兄弟たちよくわきまえておき なさい人は誰でも聞くに早く語るに遅く 怒るに遅くあるべきです人の怒りは神の義 を実現しないからですそれゆえあらゆる 汚れや華々しい悪を捨て去り植えつけられ た言葉を謙虚に受け入れなさい御言葉は あなた方の魂を救うことができます以上 ですお祈りいたし ますご在天の父なる神様皆を賛美いたし ます近長もいつもと変わらず見前に集い 礼拝を守ろうとしていますが今回の大身で 1人1人が直面している厳しい現実が 広がっています多くの人の死に接しそれ までの営みを聞くにつけ世界中の紛争で 毎日報じられる犠牲者のことに思いを はせるようになりましたどうかあなたの 癒しと慰めをせに祈りもめます同時に どんな場所でも懸命に手を差し出し救援 する人たちの働きと不自由な避難所や孤立 した中でのお互いの協力と少しずつ進む 復旧への道のりを今しっかり心と目に刻ん でいます今こそあなたを私たちの真ん中に
おいた信仰が困難の中にある人々への支え になることを覚えて共に希希望を持って 歩ませて くださいただいまから御言葉をいただき ます取り継ぐたを豊かに精霊で満たし 私たちも謙虚に受け止めるものとならせて くださいCSや愛光南部幼稚園の山学期が 始まりました被災地の各学校の1日も早い 再会もまたれます大学入試を控えた高校生 のことも合わせてどうかどこにあっても 子供たちの毎日を励ましお導きください そして困難な選択を責められる時に常に 寄り添いお ください言い尽くしません祈りと願いを主 イエスキリストの皆を通して見前にお捧げ いたします あめん賛美か458番1節3節を賛美 いたし [音楽] ます [音楽] T [音楽] こそ 神を [音楽] く きも 強に から は [音楽] 心に さし 神を 続けるか る べきものはこのよに なし 主の [音楽] 足 は [音楽] 橋も こへ ることなく らし ひし [音楽] そのままで人心情を持って信仰を告白 いたし ます首信条我は天地の作り全脳の父なる神 を信我はその1人も我らの主イエス キリスト
主は精霊によりて乙女マリアより生まれ ポンテピラトの元に苦しみを受け十字に つけられ死にて葬られに下り3日目に死人 のうよりり天にり脳の父なる神のに ざしかよりきりて生けるものと死ねるもの ときたま我 は聖なる行動の教会生徒の交わり罪り としえの命をず あどうぞお座り ください神の愛を信じて生きると題して 山田和士を説教をいただき ます 他者に対しても自分に対しても素直な心で 向き合うことができるようになるそうする と気持ちは循環がよくなり心は軽くなり ますえ心というのは不思議なものだと思い ますでもじゃあ誰に対してもそういうこと ができるかというとそうではないと思い ます私たちは1人1人目には見えません けれども心には窓を持っていますそして その心の窓を自分の親だったら開くことが できるっていうものがあれば別の心は自分 の親にはとてもではないけれどもないが 自分の信頼してる友人ならば開くことが できるでそういう心の窓を1人1人が持っ てい ますまた初めて会う人とかあるいは会って 間もい人に自分の秘密を打ち明けるという ことはリスクを伴うことなので慎重になる 人の方が多いと思い ますただし現代はネト上で出会うという こととかネット上で関係が気づかれると いうことがあるのでそのネット上という顔 が見えないという特性のためにえ本当だっ たら簡単には打ち明けない自分の秘密で あったり心の闇を打ち明けてしまうという ことが起こってい ます人を信じ愛するということは言うまで もなく信頼を構築する基礎となりますえ物 や趣味を返して仲良くなるということも ありますけれども友情が育まれていくと いうような こと相手のことを信用する大事にすると いう気持ちがその中で生まれてき ますえ後で報告をしようと思ったんですが え和島教会 [音楽] の先生それから信徒の方々え今日今え 避難所の片隅の方で礼拝を守っているえ おそらくまえ周りのことを気にしながら 小さな声でえ賛美を歌いそして聖書を読み 祈りを捧げていると思いますで私は もちろん新藤先生やえ和島協会の徒の方々 のごも心配だったんですが新藤先生の ところに猫ちゃんがいるんですね猫ちゃん
がどうしているだろうと思ってえそうし ましたらえ小松協会の松島先生が昨日新藤 先生とお電話でお話をしたようでえその中 でまえ避難所生活のことお話をされたよう ですがえ猫ちゃんはどうもえ今危険という 風に判定されてしまったえ牧師館にいて 時々愛に行っておられるということですえ 猫はま元々臆病な動物なので地震のような ことがあると飛び出してしまってそのまま どこかにいなくなってしまうということが あるのでえ心配していましたけれども新と 先生にとっては大切な家族であるえ猫 ちゃんえ牧士館でえちゃんと守られている ということでし たま猫というの は病でもありえまた警戒心が強い生き物 ですえ私たちもまるっきり警戒心を持た ない人というのはいないと思い ますその人のことが信用できるかどうか こんな時代ですからその人の言ったことを うっかりと信じてしまいお金を騙し取られ たというような話は後を立ちませ んそんな不で横島な人間がいるこの社会で 人を愛すること人を信じることまたイエス が言われるようにそれを超えてさらに敵を 愛するということそのイエスの言葉は 果たしてその通りに私たちが素直に聞いて 信じて良いものなんでしょう かもっと現実をよく見極めた方が良いと 信言する人の方が多いのではないかと思い ます 自分によくしてくれた人に対してお返しを するということはごくごく自然なことです え私たちの国ではえお中原やお聖望を送る というそういう習慣があり ますでもイエスはそんなことは心の横島な 人間でもしていることじゃないかと言い ます自分によくしてくれた人によくした ところでそこにどんながあるだろう罪人で も同じことをしているじゃない かそう言って私たちが通常考える人と人と の付き合い方を決して高くは評価してい ませんむしろ愛することとか信じることを 基盤とした関係が作られていないところで 新たな人間関係を築き上げていくこと構築 していくところにこそ神の恵みが表される という風に言ってい ますではここで言うイエスの恵みとは何 でしょう かそこにあって与えられて当然というそう いう恵みもあるはずですけれども実はあり そうにないところに実りがもたらされる ところに神の恵みは現れると言えるのでで はないかと思い ますそれは愛されるはずのない人間が愛さ
れるようになるということですまた信頼に 値しないと思われてる人が信用されるよう になるということ ですそれはイエスと出会った人で言えば ザカもしかり修繕書に座っていたまも しかりですイエスに出会ってイエスを信じ イエスに従っていった人たちは皆少なから ず愛されていない愛されない信用されてい ないまた人としての尊厳を持って生きる ことを世間から認められていない人たち でし たその人たちの心が変えられていくこと またその人たちが自ら心に決めて変わって いこうとする意思を持つようになった ところに神の恵みといういうのはあるのだ と思い ますあなたの敵を愛しなさいと私たちは いくたびこの言葉を聖書から聞いたか 分かりませんけれどもこうイエスが言った ことは文字通りあなたと今敵対関係にある 人のことを言ってると思いますただし敵対 関係というのは今対立している激しく対立 している相手とはは限りませ ん自分と直接理外関係があるそういった人 たちばかりでなくて例えばクラスにいる クラスメイトでも職場の仲間でもまた近隣 に住んでいる人であってものけ者にされて いたり四面その状況に置かれている人で あったりまた親しく声をかけてもらうこと や友達の輪の中にいるといったそういった 日常からは無縁のところに置かれている人 たちのことだと思い ます息子が小学生の頃よくうちに遊びに来 ていた男の子が言いましたえ体の大きいと いうのもまどちらかというとちょっと 太り気味のああまり運動はあ得意ではない なというような感じの子でしたけれども よくうちに遊びに来ていましたで親は きっとじゃあ学校でも仲のいい友達なん だろうなという風に思っていたんです けれどもえ私が海外留学行くことが決まっ てそして子供たちが通っている小学校の 投稿日の最後の日 え担任の先生がえお別れの言葉を言いにえ 自宅を訪問してくれましたえその時に 初めて聞かされて知ったことなんですが そのよくうちに遊びに来てくれていたえお 友達えどうもそのクラスの中ではま いわゆる浮いた存在なかなかえクラスの中 に閉じえ溶け込めない馴染めないまたお 友達ともうまくやっていけないまどちらか というと抜けにされているようなそういう え子供だったようですえそして担任の先生 が息子さんが友達になってそのこと関わっ てくれたので教師として本当に助かりまし
たと頭を下げられてしまいまし たでもその時にその担任の先生の言葉を 聞いて初めてえ私は様子が親としてその 様子が分かりまし た人は誰とも関わらないでゲームとか仮想 空間の中で生きていくことはできませ ん温かい関心を示してもらう こと相互のやり取りをかわす中で人として 大切なことに気づきまた互いに学んで いきそして人の痛みが分かる人間になる ためには自分の痛みを通してそのことを 理解していくのだと思い ます自分の痛みに共感してくれる人からの 愛情であったり信頼であったりそういった ものを十分にもらって自分も初めて他人に 同じことができるようになるのだと思い ますあなたの敵というのは知らず知らずの うちに自分にとって関心の的ではなくなっ ている人のことでも あり社会の中で孤立し叫びの声を上げても 聞いてもらえないほどにに存在感の薄い人 のことでもあり ます神様の慈しみは1人1人に同じように 注がれているはずなのに私たちの無関心が その人たちを阻害しており潜在的に対立し た構造の中に置いてしまっているそういう 現実があると思い ます私たちの社会の中ではレイシズムと いった人種差別やあるいは階層による 明らかな差別構造というものがあり ますその中で人は人としての尊厳が傷つけ られそしてまた苦しんでいる人たちがい ますそういった差別構造差別意識の根底に ある人の差別意識潜在意識を変えるという ことはこれこれはなかなか簡単なことでは ありませんがどうやったら人は水平な関係 を気づいていくことができる でしょう皆さんはどう考えますかどうし たら神様の慈愛というものは人を偏り見 るっていうことはないということを理屈で はなくその考えが人の社会において現実的 なものとなり立している人々の意識や行動 とを変える力になり得るでしょう か私は特別なことというよりも日常の何気 ない何でもない生活の中にある人と人との 出会いや会話やり取りを丁寧にする ことそしてそのことに感謝できることが神 の恵みを する最も大切な機会だと思い ます不平や不満また怒りに満ちた日常から は何1つ特別なことは生まれてきませ んだ から神様の慈愛によって生かされていると いうことは自分の日常の暮らしを他者と共 に感謝し喜ぶ生活から
自然と滲み出てくるものだと思い ます今日読んだヤコブの手紙の内容は私は そのことを言ってるように思い ます私の愛する兄弟たちよくわきまえて おきなさい人は誰でも聞くに早く語るに 遅く怒るに遅くあるべきです人の怒りは神 の義を実現しないからですそれゆえ あらゆる汚れや華々しい悪を捨て去り 植えつけられた御言葉を謙虚に受け入れ なさい御言葉はあなたがたの魂を救うこと ができ ます聞くに早く語るに遅く怒りに遅くある べき え何か頭が痛い言葉ですけれど も神の御言葉という種を頂いた私たちは心 から喜んでこの御言葉の語るところに耳を 傾ける時にその巻かれた種は心に寝付き目 を出してやがて実りをもたらすことになり ますそしてその実りというのは謙遜であり 思いやりであり慈しみで あり他者への取りなしでありまた身を呈し て相手のことを守ろうとする犠牲の愛とも なり得ると思い ます日々災害関連のニュースが流れてきて 心を痛めることばかりまた悲しい気持ちが 増幅していくばかりだと思いますが鹿町で 被災をし 地震の揺れで夜間の熱湯をかぶってしまい 火傷で病院の救急外来に行った5歳の 男の子が適切で十分な治療を受けることが できるよう配慮してもらえず大切な命を 失ってしまいまし た息子を失った若いお母さん がその悲痛な思いを当時の状況を説明し ながらインタビューに答えて話をしてい まし た医者 は専門家としての判断をしますけれども その判断が適切で最善であるとは限りませ ん自分の子供の様子や異変をいち早く キャッチしているのは母親で ありの様子を知っている家のもの ですその家族から出された情報にどれだけ 真面目に真剣に耳を傾けることができるか は医療者であることの第一条件 です我が子のたごではない様子を察心配し てそばにいる母親はそれ以外なす術を持た ずにいるわけですからその母親の 気がかりにしっかりと耳を傾けて聞いて いれば男の子の状況は良い方に傾いていた 可能性が高かったと私は考え ます人は誰でも聞くに早く語るに遅く怒る に遅くあるべきですという言葉はこれは神 の言葉を聞く場合に限ったことではあり ませ
ん旧を用する場合においては より研ぎ澄まされた耳を持って聞く必要が あり ますまた日常の何気ない瞬間にも大切な ことを聞き漏らしていることがあり ます自分では気づけないことがあるから こそ私たちは他者の気づきを通し て他者の気づきによって発せられた言葉に 真剣に耳を傾ける必要があり ますそれが思いやりということだと思い ます何よりも人の大切な命やその人の尊厳 が守られるように最善を尽くすことは神様 が望んでいることの最優先事項ではない でしょう かその神の愛を体現するために私たち1人 はそれぞれその人が生活している場使わさ れた場において大切な役割を担っています 私たちは言ってみればその神の愛という 明りを灯すとし です1本のロソのようにやがては燃え尽き てしまうそういうはさを持った命だから こそその明りによって映し出される神の愛 はとても唐また永遠の輝きを放つものと なるのだと思いますお祈りいたし ましょう神様今日もあなたの導きに よりこの礼拝の場と導いてくださいました ことを心より感謝いたし ますそれぞれの場で持たれている礼拝が あなたの祝福のうちにあることを心から 信じます今日もまた被災をした地で避難所 の片隅で守られている和島教会の礼拝を あなたが 帰り1人1人を力づけ また絶望の中に希望を見出すことができ ますように恵みを与えて ください220人という尊い命が自身や またこの災害関連によっ て亡くなりまし た取り戻すことのできない命をどうぞ神様 あなたがあってあなたの懐へと向い入れて ください永遠の命という希望を1人1人に 与えて くださいまたどのぐらい悲しんでもその 尽きない悲しみを今経験している遺族と なられ 1人1人また関係者1人1人あなたが どうぞ生活の再建とともにその痛み悲しみ を癒してくださいますようお願いいたし ますまた安否不明となっている方が20名 以上い ます雨の中各地 の消防隊が懸命な捜索をしていますどうか 1人1人の体が家族の元に戻るまでその 懸命な捜索の作業事故なく進められます ようお守りのうちに置いて
くださいこれから長く避難所生活またこれ までの日常とは違う生活をすることを余儀 なくされた1人1人にその日常が少しずつ 回復されていきますようにまたどうか支援 の輪がより一層憲なものとなって1人1人 の日常を支える力となりますように私たち 1人1人自分は無力だ微力だと思わずに 私たちに与えられているあなたからの賜物 恵みをどうぞ喜んであなたの見舞に 差し出し共に生きる現実を作り出していく ことができますようにこの祈りをイエス キリストの皆によりお祈りいたします あめんそれでは皆さんで賛美をしましょう 賛美科416番前説を歌い [音楽] ます [音楽] til [音楽] めのか たす [音楽] のか に み な れ せよ に主の パて をのも に の あOGKAN [音楽] [笑い] [音楽] VI [音楽] [音楽] I れ り ある カ の 神の神 はシ の はに [音楽] K [音楽] [音楽] M
と [音楽] なる天金をお捧げいたします今日の献金の 奉仕は高島亮子さん です [音楽] T [音楽] T 献金のお祈りをいたします主イエス キリストの父なる神様今日の主の日も私 どもをみ堂に招いてくださり礼拝を捧げる ことをお許しになってくださり心から感謝 をいたしますえ日々の暮らしの中で1つ1 つの繋がりがあなたの恵のうちにあること を思いますその繋がりをどうぞ社会の周辺 まで 広げその1つ1つの繋がりがさらにあなた の恵みによって十分に満たされることが できますようにそのためにどうか私たちも 働くことができますように導き祝して ください今捧げましたたからどうかあなた の御用のためにお持ちくださいこの祈りを 主エスキリストの皆を通して未に捧げ いたします あーん照英25番その後山田国士より祝と をいただき [音楽] ます [音楽] ちこ せに れれにありては もれ ります主を [音楽] れ神様の平和と祝福があなた方と共にあり ますようにイエスキリストの恵み神の愛 精霊の親し交わりと取りなしあなた方 1人1人のうちに豊かにいきいつまでも 変わることなくありますように [音楽] [笑い] [音楽] メン [音楽] T [音楽] 修法に従いましてご報告いたし ます2023年度セク義の美は 平和をもたらす人たちによって平和のうち に巻かれます定例集会案内はどうぞご覧 ください協会の方へ参ります1月14日 本日日曜学校礼拝は説教が高島良子さん でした進行入門コースはありませんでし
たこの礼拝の後長老会が持たれます17日 水曜日水曜会出エジプト期20章後半から 21章です10時30分から です21日の日曜日日曜学校礼拝は説教が 福岡文子さんです日曜学校の教師会が礼拝 後に持たれます下の囲みの中は自習のご 案内ですどうぞ覚えてご出席ください裏へ 参り ますお知らせです愛南部の予定17日 水曜日ダブリルナースリー19日金曜日お 誕生 会クリスマス献金をお捧げ くださいこれからあの地震関係のことを 山田先生よりご報告していただき ます今日はあののに怖来られた方も いらっしゃると思いますあの帰りもまだ あの凍ってるところあると思いますので どうぞあの同地お気をつけください えの半島の地震協会等被害状況その対応に ついての報告というのが中部教区のホーム ページにおいて随時更新されていますここ にあのホームページのアドレスを載せてい ますのでえどうぞご覧になってみてく くださいえその中でえ報告はがありますが ありましたがえ被災された教会の牧師信徒 の方々で今避難所生活をしている方の疲労 が重なってきているということですえ 私たちは少しでもその方々の生活環境が 整えられることまた安心して日常を送る ことができるように祈りを合わせたいと 思いますえ具体的な支援は現在教団の救済 対策本部による現地視察というのが行われ てえ中部教区と教団とが連携を組みながら 計画を進めるということになっていますで あのこのホームページの中で教科よりお 願いとしてえ被災した教会の牧主や信徒へ の個別の連絡は控えて欲しいということが 書かれていましたあの皆さん心配してから なんでしょうけれどもあのそういう連絡 電話が入ることであの心理的な負担になっ ているということでえ繰り返しえそういう お願いがえ書かれていましたでここ周知と なっていますが周知じゃなくてえ基地の間 にある方はこの限りではないと思います けれどもえ配慮が必要ということを心に 止めておいて くださいでえ教会関係の中ではあの小松正 さんのオタま少なからず被害があったと いうことで昨日お前子でもお話をさせて いただいたんですがえ家の中に少し亀裂が 入っていてえあるいはえ家国調査が必要に なるかもしれないということでしたえそれ からえ和島協会の新道牧師と松島牧師が あの昨日電話で話したということをあの メッセージの中での述べましたけれどもえ
今日えお話ししましたように避難所でえ 23名の信徒の方と祈りを捧げ礼拝を守っ ておられるということえそれからえ新藤 先生ところの猫ちゃんは牧主にとまって いるようで時々会いに行っているという ことそれから松下牧師がえ新藤先生と話し た感じだとまいつもと変わらずお元気そう な声であったで食料ま十分ではないけれど も必要は満たされているということでした えそして相変わらずあののといろんな地域 まだ男性が続いていますがやっぱり男性が 続いているのでこの管理シャワーは使える 状況にあの環境にあるもののま指に ゆっくり浸るということはできないという ことでしたえそして可能であれば今月29 日に地区の牧子会があるんですがえその 牧師会に出席したいというえそういう 気持ちを持っておられるということでし たあとあの教会関係ではあの中間健二さん がえ肺炎のためにえ入院をされています けれどもえ順調に回復に向かっておられる ということでも熱もすっかり引いていると いうことですえただ先週もご報告しました けれどもえ泰子さんがえ今自宅で療養して おられますえ回復に向かっているものの まだ喉の痛みがあるということをえ昨日お 電話でお話をしましたえお2人のためにも 祈りを合わせていただきたいと思います 以上 です 後の知らすの部分はどうぞお読みください でえっと信仰の共を覚えて祈りましょうも どうぞ覚えてお祈り くださいではこれで今日の礼拝を終わり ますありがとうござい ます