【ライブ配信】2024年1月7日 聖日礼拝(能勢川キリスト教会)

【ライブ配信】2024年1月7日 聖日礼拝(能勢川キリスト教会)



日本メノナイト・ブレザレン教団
能勢川キリスト教会
牧師:中島若樹

メッセージ:中島若樹 牧師
「神様に感謝を捧げる」
・コロサイ人への手紙 1章12〜14節

聖日礼拝 ライブ配信
11:00~礼拝開始

●教会ホームページ:
https://nosegawa-ch.jimdo.com/

こ [音楽] [音楽] [音楽] 私 [音楽] ます [音楽] ご [音楽] DET [音楽] 私自身 あなた方のためのために立てている計画を よく知って いる主の言葉それは災いではなく平安を 与える計画でありあなた方に将来と希望を 与えるためのもの だ皆様改めまして明けましておめでとう ございますえ今年えもうまた再びえあ皆 さんと共に主を礼拝する恵みが与えられ ましたこと心から感謝いたしますそれでは あ初めに ええ賛美を持ってえおいなる神様を褒たえ ましょう新成果の22番新聖歌22番三神 のアオバそれでは賛美いたし ましょう 神の愛 をの れのこは なきあの のの 光迷いの君を 歌をえて あ つかせと 駄にいつも突き欲したよ えの 神 る 高 さと怪しも原も さくの海も つにある ごも 愛し くイが許はし ませ許しの れに う力 から上にも声にも 尽し我らの地 をなるイスを 幽とは 人

よし にに 助け のはいえそれでは感謝の祈りを捧げ ます 愛する天の父なる神 様あなた様の大いなるお名前を心より賛美 いたし ます 昨年2023年も主の深き哀れみを持っ て私たちの信仰の歩みをお助けくださり 豊かに導いてくださいましたこと心から 感謝いたし ます今年新しき年24年も神 様変わることないまたくることのない イエス様の希望を持っ て また主に救われたものとして ふさわしく信仰の歩みをことができます ようにどうぞ祝福をお与え ください神 様年が明け1月1日にえ北陸の地方で本当 に大きな自信が あり多くの方がお亡くなりになりまた今 現在 も救出 を待たれている方被災された方々が たくさん今いらっしゃいます神様 どうぞ1刻も早く1日も早く救い出され ますように支援が届きますようにえそして 神様の回復の技がなされますように心から お祈りいたし ます今長もこうしてえ今年初めての礼拝へ と神様あなたはあなたが導きくださいまし たことを心から感謝し ますただいまから私たちえ心からなる礼拝 をあなた様に捧げてまいりますどうぞこの 礼拝を持って神様あなた様にご栄光をお 返しすることができますように豊かにお 導きくださいどうぞ今ご精霊の満たしをお 与えくださいますようにえ 今日お与えくださいます聖なる御言葉の時 の時を豊かに導きくださいますように今年 の歩みもどうぞ神様あなた様の御言葉に よってえ私たち歩むことができますように しっかりとあなた様の御言葉に従ってえ 行くことができますように豊かに歩みを 導きくださいますようにお願いいたします 今日このとろに共に集うことのできなかっ た兄弟姉妹方あなたをし求める方々の上に もここにおります我らと等しくあなた様の 祝福が与えられますようにお願いいたし ますただいまから私たち思いの全てを主に 向けて礼拝してまいりますどうぞこの時を あなた様にお委ねいたしますので豊かに

導いて ください礼拝の始めに心から感謝して尊主 イエスキリストのお名前によってお祈りを 捧げいたします あーんはいえそれでは あここで青年 え祝福基とございますのでよろしくお願い いたし ますおはようござい ますえ1月8日は成人の日でありますえ 今年二十歳になる青年の祝福をお祝いま する祝うまた祈る時としたいと思いますえ ま1819歳もあの成人という風に1個 みなされているあのそのようになった日本 ではありますけれどもあのま二十歳を1つ の区切りとしてえこの祝福の時持ちたいと 思いますまた歳以上また18歳以上の方々 の祝福も祈りねえ祝福を祈お祈りしたいと 思っていますがえ今日はちょうど慶太兄弟 二十歳になる兄弟が来てくださっています ので前の方に来ていただけますでしょう か ちょうどあの図らずもこの良き訪れのあの 救いの体験団の証が江頭慶太兄弟ですあの 是非またこの団も読んでくださいえそして また役員就任式でも慶太兄弟はこのまま とまっていただくとえ就任しましたので そのような時となります え主イエス様を愛し本当に教会とこの若者 を愛し使えてきたいという思いを持って いるえ慶太兄弟がこれまでの経験をまた 生かしてそしてさらに用いられる人と主に 用いられていく人となることうん願いまた 期待して楽しみにしていますえそれではお 祈りし ます愛と恵みに満ちています私たちの天の お父様あなたの素晴らしいお名前を賛美し ます神様の大いなる恵みその見いを受け た慶太兄弟が本当にあなたの恵みまた家族 の愛のもで成人の日を迎えることができ ありがとうございます神様ご自身の本当に 大きな哀れみまたキリストの体の豊かな 交わりを経験しつつ神様と人を愛しまた あなたの栄光を表すべくこれからも慶太 兄弟が主にあって成長していけるように どうぞお導きくださいあなたの守り健康の 上にまたその生活の上に主の守りがまた 祝福が豊かにありますようにお願いし ます教会の様々な え喜びや悲しみも互いに分かち合えるその ような ものとして主をどうぞ私たち共に成長して いけるようにも助け導いて ください成人されている1人1人にも あなたの祝福がありますようにこの時を

感謝して愛するイエス様の皆でお祈りし ます アーメンおめでとうござい ますはいはいそのままということでお願い しますではえ認識今日実はあ来れてあの 今日来れてない今日でもいるんですけれど もえと2023年昨年のえ役員の皆さんの 働きを感謝します小西兄弟え中島は兄弟 中村美の姉妹でしたえそして今年はえその 3名に加え江頭え慶太兄弟が加わって くださっています前の方に来ていただける でしょうかえ役員の皆さんはまだこの職と 言いましょうか役割はまだ決まってません えこれから検討していく段階でいます けれども今日来れてない中島は兄弟を含め てまた代表役員の私を含めてえ5名体制で え今年はえ皆様にあの皆様と共に主に使え ていくそのようなものたちそうですねすい ませんじゃ向こう側向いていただいていい ですか教会の皆さんの方を見ていただいて はい段取りがあまりできてないんです けれどもあの皆さんにこの場を借りてこの え役員の皆さんにこの約束していただき たいなということがあります教会の兵庫に あります地域教会にあ地域社会にねざし キリストの福音を伝え平和を作り出す愛と 癒しの祈りの家を立上げていくそのことを 約束していただきたいとそしてもう1つ は この教会の清さと一致のために戦うことを 約束していただきたい ともし誰かがこの本当にその場にいない 教会員や牧師でもいいんですけれどもその 人に対して影で悪口や噂話しをしていたと したらまこれは実は役員会でも言ってる ことなので役員の皆さん聞いてるんです けれどもその場でその人に話してほしいと 悪いのが牧師であれ教会員の誰かであれ 当人のところに行って確かめましょうと 言ってくださいと影で他の人のこの悪い ことに言うのに加わるのではなくて牧師で あれ信徒であれその人のところに行って 話しましょうとそして1人で行くのが 難しければ私と2人で当人のところに行っ て受けた傷について話しましょう ともし牧師がそこで悪ければそこで神様の 前で謝るはずですとそしてこの許しを 求めるはずですとそしてあなとの関係の 回復を求めるでしょう と教会の清さと一致のために戦うことを 約束していただけますかという質問と地域 教会地域社会ですね地域教会にねざすじゃ ないですけど地域社会にねざしていこうと そしてキリストの福音を伝え平和を 作り出す愛と癒しの祈りの家を立上げて

いくそのことを求めていくことを約束して いただきたいと思い ますあのここ で入ってあの言うことも あのあの打ち合わせはないので牧師が強引 にやってると思われていますけれどもはい あのでもこの話をした時皆さんちゃんあの 理解してくださってることあの私は認識し てい ます第1コリントの手紙12章の4節から 7節さて賜物には色々ありますが与える方 は同じみたです保守は色々ありますが 使える相手は同じ主です働きは色々あり ますが同じ神が全ての人の中で全ての働き をなさいます皆の駅となるために1人1人 に三玉の現れが与えられているの ですも1箇所12章の31から13章の8 節抜粋してで読みますあなた方はより優れ た賜物を熱心に求めなさい私は今はかに まさる道を示しましょうたえ私が人の異言 や見いの異言で話しても愛がなければ 騒がしいドラやうるさいシンバルと同じ です愛は決して耐えることがありません 予言なら廃れます異言ならやめます知識 なら廃れ ます神様は川教会の えキリストの体の1人1人に御玉の賜物を 与えました野教会の役員のお1人お1人に も御玉の賜物を与えておられます同じ主が それぞれに異なった賜物を与えてい ます教会全体が頭であるイエス様に聞き 従い成長して立上げられイエス様に似る ものとなっていくために役員の皆さんの皆 さんを 神様が祝福しその信仰生活を導き導かれ ますようにまたその働きが祝福されます ようにお祈りし ます愛と恵に満ちています天のお父様皆を 賛美します神様あなたは巫女イエス様 あなたはご自身の教会を立てあげると言わ れそのように実際にあなたの教会を立て あげらられて来ておられます主を感謝し ます今日ここに2024年の瀬川協会の 役員お1人お1人また今日は来れなかった 中島覇兄弟もあなたが選びあなたが召し 出してくださったことを覚えて感謝いたし ますあなたの教会がさらに主にあって 立上げられていくために神と人を愛し神と 人に使えていく兄弟姉妹として下部として 牧主と共にあなたの働きに召し出して くださいますようにお導きくださいます ようによろしくお願いしますお1人お1人 のこれまでの主にある働きと交わりを心 から感謝しますまた野協会教会員のお1人 お1人の主にある祈りとお働きを感謝し

ますどうぞこの1年主にあってよろしくお 願いします愛するイエス様の皆でお祈りし ます アーメンよろしくお願いし ますありがとうございますどうぞ席につい て くださいはいえそれでは神様を賛美を持っ て褒めたえましょう新聖歌の211番新 成果211番雨なる 喜びはいそれでは賛美いたし ましょう雨なる 喜びおよな気合 を さえくだせる我が君イスよ 救いの 恵みを 和に しし 癒し 好みに 宿らせた ま 命を はる主よ とまりて我らの 心 みと なし 明日に 夢に 祈りを 捧げ たえの ば 歌わせた ま我 ら あなたに 作りよめ て 栄にさ を やし えて 見前に ぎ 顔の 光りの 移させた ま はいえそれでは聖書の朗読をいたしますえ 本日のメッセージの箇所となります殺さ人 への手紙1章12節から14節を司会者が 拝読いたし ます新役聖書の

41ページとなり ます はいえ殺さびへの 手紙1 章はい12 節また光の中にある生徒の相続文に預かる 資格をあなた方に与えてくださった道地に 喜びを持って感謝を捧げることができます よう に 道は私たちを暗闇の力から救い出して 愛する巫女のご支配の中に移してください まし たこの巫女にあって私たちはあない すなわち罪の許しを得ているの ですはいえただいまの歌手より神様に感謝 を捧げると題しまして中島牧師に御言葉の お取り次ぎをしていただきます はいえそうですね今日皆さん1月の7日に え7日にこのほれハイドついえ礼拝を捧げ ていますけれど も昨日あの石橋市協会でHBAのこの集会 がありましたあのお泊まり会があって賛美 集会は一般公開ということで誰でも来て いいですよということだったんですけども まIBAのあのま調教派の高校生の集いな んですがそこに行く機会いつか行けたら いいなと思いながらあの昨日初めて行く ことができましたあのま最初から最後まで というよりもその賛美集会の時間止みだっ たんですけれどもあのその中であの メッセンジャーの太田まみ先生が何のため にここに来てるのかという質問をあのされ ていてIBA何のために集まっているのか ということをテーマで話していましたあの そこを聞きながら本当に今日何のために 集まってるのかなというところをこう確認 ししたいと思うんです ね何のために年始にこの7月の7日に 私たちはどうして礼拝を捧げるのかと 集まって賛美して祈るのか とそうですね あのいろんなこの思いが出てくるかもしれ ませんいろんな答えがあるかもしれません でも1つ確かなこと は主は神様であるからということです ね主は神様である からマタイの福音書の28章の18節の ところ にまイエス様がこの焦点される前に弟た たちに語った言葉ですけれど も主はこう言われまし た28章の19節イエスは近づいてきて彼 らにこう言われたわには天においても地に おいても全ての権威が与えられてい

ますですからあなた方は言ってあらゆる国 の人々を弟子としなさい父子精霊の名に おいて彼らにバプテスマを授け私があなた がたに命じておいた全てのことを守るよう に教えなさい見よ私は世の終わりまでいつ もあなた方と共にいます主エス様は天に おいても地においても全ての権威が与え られているんですね あの2000年前のこのユダヤのある1 地域にのみ与えられていたのではなくて イエス様は今もこの天においても地におい てもあらゆる権威が与え与えられている 全ての権威が与えられているですねそれが はっきりと目に見えてはそう見えない部分 がもちろんあるんですけれどもでも主は そのようなお方であります天地万物を想像 された神様は巫女イエス様にこのような 権威を 与え主は神様であるから私たちはここに 集っているんです ね全ての主権を持つお方がこの私たちの 礼拝する神様であり ます知恵に満ち愛に満ち力に満ちておら れる神様が存在しそして存在するだけでは なく個人的に出会ってくださるお方である から私たちはこのお方を礼拝し ます先ほど読んだこの20節には見よ私は 世の終わりまでいつもあなた方と共にい ます と世の終わりまでいつもあなた方と共にい ますとイエス様はそう言われて焦点される んですけれどもでもその後確かに精霊様が 使わされてき たそしてイエス様は私はいつもあなた方と 共にいるというその約束を今も守って くださっているんです ね主は共にいて出会ってくださるお方です から私たちはこのお方を礼拝しますこのお 方を賛美し ます殺さ人への手紙の1章の13節12節 から14節を今日はえテキストにしまし た1年の初めに神様を礼拝し感謝を捧げる のは素晴らしいことです 私たちは日々の生活の中で多くの様々な この悩みや苦しみも経験しますけれども主 イエス様に信頼するなら決して失望に 終わらない絶望に終わりませ ん神様は私たちに信仰による喜びを与え また感謝と希望に溢れさせてくださるお方 であり ます前には移りませんけれどもローマの 手紙の15章の13節にこのような言葉が ありますお読みし ますどうか希望の神が信仰による全ての 喜びと平安であなた方を満たし精霊の力に

よって希望に溢れさせてくださいますよう にどうか希望の神が信仰による全ての喜び と平安であなた方を満たした精霊の力に よって希望に溢れさせてくださいますよう に希望を与えられる神様 が私たちが神を信頼するそのような生活の 中において与えられる全ての喜びと平安で 私たちを十分に 満たし精霊様の力によって希望に溢れさせ てくださる それが神様の身業であります殺さ人への 手紙の中でパウロはパウロと手もはこの神 の教会にのために祈りを捧げ ます神様の福音を聞いてからイエス様の 福音を聞いて信じた時からその人々のうち に成長が見られるその教会変化が見られる その神の民のために さらにこのコリントの兄弟姉妹たちが神様 を知り神を喜ば神様に喜ばれる行いへと 進んでいくそのためにハロは祈るんです ね今年私たちは神様に喜ばれる教会へと 成長する ことまたそのような教会を目指していき たいと思い ます12節をお読みしますまた光の中に ある生徒の相続分に預かる資格をあなた方 に与えてくださった道地に喜びを持って 感謝を捧げることができますよう に神様に感謝をする喜びを持って感謝を する天のお父様ここに道とありますけれど もあまりこの普段使わない言葉ですよね 満ちとあのお父さんという言葉は聞くかも しれませんけども お父様でもこの関係にまさしくこの関係に 神様は私たちを召しだしてくださったこの 入れてくださったということです ねイエス様はいつも天のお父様 を父と呼んでいまし たやなる神様というよりも このと呼んでいたんです ね父とこの 関係イエス様はそれを人々に伝えようと するんですけれども人々はそれを聞き ながらあまり理解できないんですね あの父なる神様やなる神様は偉大なお方で はあるけれど もそのように父と呼ぶこと はかなりこの衝撃的なことでありました 当時の人々にとってそしてある人にとって は冒涜とさえも受け取られたわけであり ますイエス様は父なる神様を父といつも 呼んでいましたイエス様はそして父から 聞いたことを人々に語っていまし た父から聞いたことをイエス様は語ってい たんです

ね父とこの関係私と父とは1つですと イエス様は言われましたこの言葉で かなり衝撃的なこの言葉であった宗教指導 者たちは当時の指導者たちはこの神を冒涜 するものだという理解をしたわけなんです けれど も父とこの関係に道は私たちを招き入れた です ね知事とこの関係私たち皆さん父とこの 関係いろんな関係を思い出すかもしれませ んとても残念な関係だったとかとても感謝 しているとかまたいろんなこの事情で父を 本当に知らないんだという方もある でしょう私たちはすぐにこの自分と憎しの 父を思い出す思い出すものなんですけれど もでもそれを1つそれはその人という個人 として置いておい て父とこの偉大な父を想像してみて欲しい んですねこの父なる神様は全地前脳である ばかりでなく愛する子供をその愛のゆに 訓練されるお方であります巫女イエス様で さえもその忍耐を学んだ と巫女イエス様でさえも父に聞き従うこと を学ばれたと そして父は 私たちを愛するがゆえにこう愛するがゆえ に訓練をされるお方であるとヘブル書に あり ます愛するその子であるがゆえに娘である がゆえに息子であるがゆ に父は訓練をされるんです ね愛するがゆに励まされ そして豊かな交わりへと導いて くださる道に喜びを持って感謝を捧げる ことが できる捧げるそのような日々へと父は 私たちを導いておられ ますローマびへの手紙の8章の14から 15節これも前には映りませんすいません 人の えロマびへの手紙の8章の14節15節 に神の見たに導かれる人は皆神の子供です あなたがは人を再び恐怖に脅しいれる奴隷 の霊を受けたのでは なくこする三玉を受けたのですこの見たに よって私たちはア父と呼び ますア父と叫び ます大変な時にはア父と叫ぶとそうでない 時で もお父さんと親しく語りかけ られる私たちには道地がいるんですね導と いう関係お天のお父様という関係性に 私たちは入れられた招き入れられたので あり ますイエス様が願い求めたことそれは道の

そばにいることでした道の声を聞き導の見 を成し遂げることでし たそのことのためにイエス様は祈り人々に 使え十字の死にまでも 従いそして私たちの救い を実現してくださいまし た巫女イエス 様父なる神様精霊なる神様三一体のその神 様の交わりへと私たちは招き入れられて いるんですねキリストの教会 はイエス様を父なる神様を父と呼びます けども巫女イエス様を主と呼びまた神様も 主と呼びますけれど も精霊様とのそのうしい長は神様の中に あったその一致そこに招き入れられている んです ねの1人のヨハネ はイエス様を間近で見てイエス様と共に 生きたそのような経験を持つ彼 は素晴らしい交わりを持ったわけなんです けれど も彼が言うのは私たちが見たこと聞いた ことをあなた方にも伝えます とあなた方も私たちと交わりを持つように なるためです私たちの交わりとは 道また巫女イエスキリストとの交わりです とイエス様を実際に見てイエス様と一緒に 過ごしたそのような 交わりそこに加わるようにそしてそれは 道地との交わりなんですよとそれは精霊様 まここには精霊とは書いてないでも道と 巫女との交わりなんだ と私たちは今この目で実際に巫女イエス様 を見ていないかもしれませんけれども信仰 によってイエス様を見て いる信仰によっ てイエス様が共におられることを知って いるそのようなものであり ます父とこの関係にイエス様は招き入れた 道は私たちをそのような立場に置いて くださったゆに私たちは喜びを持って神様 に感謝を捧げ ことができるんですねこの1日1年様々な ことがあるでしょうもうすでにこの年始 から大変なことが日本では起きている と先ほども司会の喫茶兄弟が祈られました 本当に苦しみの中にある方々がおられ ますまた今後のこの回復が願われる中で ありますけれど もそのような日々 にある私たちに神様は神との関係の回復父 とこの関係と私たちを人々を招いているの でありますそこには絶望で終わらない日々 がありますそこには失望で終わらない日々 があります神とのうしい関係の中で私たち

は癒し癒しを経験 し許しを経験し 喜びや回復を味わうのであり ます道に喜びを持って感謝を捧げることが できますように と13節道は私たちを暗闇の力から 救い出して愛する巫女のご支配の中に移し てくださいまし た道は私たちを光の中に移したんですね イエス様の光の中にあると12節にはあり ますけれど もイエス様は光としてこのように来られ まし た人々が暗闇の中を歩み続けないために光 としてこのように来てくださいました 信じるものが光の中を歩むために主はこの 地上に来てくださいまし たそして道は私たち を暗闇の力そのの大きな力 から私たち自身ではそこから絶対に 抜け出せなかったそのような力から 救い出され て愛する巫女の光のご支配の 中愛する巫女の御国の中へと言いましょう か巫女のご支配の中に移してくださったん です ねキリストイエスにあるあるものは決して 罪に定められることはありません とロマ人の手紙でありますけれど も光の中へと神様が移した私たちが頑張っ て光の中に入ったとか暗闇から抜け出して 自分の知恵や力で前行によってそのような 技をなしたのではなく道がそのような大い なる見いをなしてくださっただから私たち は喜びを持って神様に感謝を捧げられ ますどんな日を歩むどんな悪い経験があっ たとしても神様との関係は壊れないんです ね光の中にあって私たちは闇の中を歩む ようなそのような経験がありますけれど も再びその首都の交わりへと回復させて いただくことが できる 前には映らない政府 を読ませていただいていますけれども第1 ヨハの1章の7節にもし私たちが神が光の 中におられるように光の中を歩んでいる なら互いに交わりを持ち巫女イエスの地が 全ての罪から私たちを清めてくださいます 互いに交わりを持つこれは誰との交わりか と言いますと神様との交わりですね もし私たちが神が光の中におられる神は いつも光の中におられます が私たちがそのような光の中を歩んでいる とし たら私たちは私たちと神様とは互いに

交わりを持ち巫女イエスの血が全ての罪 から私たちを清めてくださっているその ような状態であると 皆さん闇の中を歩んだことがあるでしょう か私は2ヶ月ぐらい前に あの廃炉あの路線後の この初めてこの闇トンネルの中歩ませてあ 歩んだ歩んだと言いましょうか歩いたん ですけれどもあの行きたいなと思ってた ところついに行けたんですけれども暗く なるよと懐中伝灯を持ってった方がいいと いう風なところだったんですけどちゃんと 懐中伝灯持ってきましたそしてそこででも 本当にそのあのえそのトンネルの中は 真っ暗で本当に目を閉じてても目を開けて ても同じような暗さと言いましょう かそしてその中でこのライトをつつけると 本当にその光が頼りになるんですね私たち はイエ様を知らない巫女イエス様にあって 光の中にいないと本当に暗闇の中にいると 言いましょうかどこをどう言ったらいいか わからないでも光が照らされると巫女 イエス様がそばにいるとこのお方にあると 私たちはどこをどう行ったらいいか見えて くるんです ね父なる神様は私たちを光の中に移して くださって いるの光の中でその光の 交わり私たちはま互いに交わりを保つその ような生き方へと主は私たちを導いておら れます信じるものが闇の中にとまるのでは なく光の中を歩むために主は来られまし た本当にその光を主は輝かせてい ますですから私たちはこの方に 喜びを持って感謝を捧げ ますそこで終わらないんです ね この12節に12節にありましたけれど もまた光の中にある生徒の相続分に預かる 資格をあなた方に与えてくださった道地 にとあり ますもっとすごいものを神様は用意して いるということですね資産を用意して いるものすごいものを神様は用意されてい ます第1ペテロの1章の3節4節前に移る でしょうかこれ は私たちの主イエスキリストの父である神 が褒めたえられますように神はご自分の 大きな哀れみのゆにイエスキリストが死者 の中から蘇られたことによって私たちを 新しく生まれさせ生ける望みを持たせて くださいましたまたくることも汚れること も消えていくこともない資産を受け継ぐ ようにしてくださいましたこれらはあなた がのために天に蓄えられてい

ます聖書の中にはイエス様がこの天に宝を 積みなさい とそして多くの例えを用いて神様が天に おいてくこの宝を用意している報いを 与えるとそのような 例え語っているわけですねここも同じよう な流れですけれども天に宝があると資産が あるとそれを受け継ぐように神様はして くださる巫女イエス様を信じることによっ て三国が約束されるわけですけれどもでも キリストイエスにあって信仰によって歩む ことによよってさらにこの地上に宝を積む 生き方ではなく天に宝を積む生き方を通し て神様 は本当に私たち をくることもない汚れることもない消えて いくこともない資産を受け継ぐようにして くださるそれは巫女イエス様の蘇りに 基づくそのよう な 望み父なる神様は私たち に素晴らしいものを用意してくださってい ます地上での光の中を歩むそのような祝福 のみで なくやがて与えられる将来に与え られる何かすごい資産と言いましょうか 相続するもの一体それはどういう形なのか なと思うんですけれども所有するもの 報いこの地上で宝を積む生き方をやめ なさいと神と富に人を使えることはでき ないと主は言われ ます本当にそうだと思うんですねそして 私たちは天に宝を積む生き方 を主と共に生きることによって学ばせて いただき ますですから私たちはこのお方にこのよう な恵みを用意してくださっている道地に 喜びを持って感謝を捧げていこうではあり ませんか 未は私たちを巫女のご支配この神のご支配 と言いましょうか 三国の前足をその味見をさせてくださって いますこの巫女にあって私たちはあがな すなわち罪の許しを得ているのです罪の 許し神様が私たち を罪あるものとして滅ば滅びに向かわせる のではなく罪を許された神の子供として 取り扱い信仰生活の中で様々な歩みの中で 罪を犯す時主の前に告白しまた人との若い 経験させていただくような恵みを いただき主はさらに私たちを成長へと 導く神様は私たち を今もこの主と共に生きるそして神様への 感謝に喜びを持って神様に感謝を捧げる そのような日々へと招き導いておられ

ます殺さの兄弟姉妹たちは主にあってその 信仰によって歩みまたその愛兄弟姉妹に 対する 愛本当にそれをそれらを表していたその ような教会でありました そのような人たちがさらに神様に溢れる ばかりの感謝を捧げることができるように とさらに主に希望を持って歩んでいける ようにとパウロは祈ってるわけですけれど も神様の私たちへの願い御心は神様に喜ば れる教会へとさらに成長していくことで あります私たちは このお方に日々主にあって喜びを持って 感謝を捧げていこうではありませんか様々 な困難問題課題があるかもしれません けれどもその1つ1つに主の導きを求め また神様の回復を求めて望んでいこうでは ありませんか最後に一言お祈りし ます愛する天のお父様あなたのなさること は本当に全て時に叶って美しいです私たち の想像を超えてあなたは1人1人 に神の教会によくしてくださっておられ ます巫女イエス様の光の中へと私たちを 移しまた父なる神様あなたを父 として持つそのような関係をお与えになり ましたあなたとの親しい交わりへ と主どうぞこの1年もお導きくださいます ようにそして神様に喜びを持って感謝を 捧げていくそのような群として個人として 私たちを導き ください主の尊いお名前によって感謝して お祈りいたします アーメン最後に一言あのこれから賛秒を するわけですけども司会の あのあの千田兄弟にバトンタッチの時なん ですけれどもあの献金の時に歌う主にあり てぞ昨年この歌を紹介していただき あのこの賛美が心に止まってそしてこの 歌詞が歌詞をちょっと調べてみますとの 同じ音楽で違う作ま違うこのあすいません 同じ音楽まチューンネームと言いましょう かだけれどもま違うこの あの曲と言いましょうかあのま死があった んですねでもすごく似てる死なんです があのあの主にアリテの 歌詞と同じように素晴らしい歌詞だなと あの日本語の歌詞とあのまた見比べたん ですけども英語で書いてあったものをま 主役と言いましょうか日本日本語で ちょっと訳させていただき ます訳しましたえちょっと読みますえ1番 私に息を吹きかけてください あ神様の息を新しい命に私を見出して くださいあなたが愛するように私も愛する ようにし

てそしてあなたがなさるように私もする ことができるように2番私に息を吹きかけ てください神様の息を私の心が清くなる まで私の意思があなたの御心と1つとなる まですることにおいて耐え忍ぶことにおい て3番私に息を吹きかけてください神様の 息を私の心の願いを満たして私の壊れた ところがあなたの天の炎で光るまで4番私 に息を吹きかけてください神様の息をそう して私を決して死なないものにしあなたと 共に完全な命を永遠に生きるようにして ください とこれはエドワード8という方があのえ 書いた詩ですあの同じこの音楽私たちが今 これから歌うあの音楽の上にこの彼が書い たわけですけれども彼は1878年にこの ブリーンミーと あの私に神の息を吹きかけてくださいと これを執筆し長年非公開にしていたそう ですこれがこのあのま彼はこのあの進学に 精通しま宗教行使になった幼い頃からま イギリスのこの名門の大学にああの幼い頃 からの教育また良い大学に進んだ人らしい んですけれどもま彼は この神様だけに向けた賛美を書いたらしい んですねそしてあの彼はこのこの ウィキペディアによりますと複雑な進学と か思想を愛していましたがキリスト教の 確信は信じられないほどの単純なもの つまり神への信仰であることを理解してい ましたエドウィンが決して複雑な進学に はまり込んでしまわないようにと思い出さ せるためにこの賛美科を書いたと考えるの はそれほど無理のあることではありません とまこんな形で紹介がされていまし た主にありて生きるとその素晴らしさお 本当に神様に感謝しながら感謝しながら 賛美をしたいと思います下兄弟よろしくお 願いし ますはい御言葉の恵みを感謝いたします それではあ感謝の献金の時を持ってまいり ますはい祈り祈り捧げ ますハレルヤ父なる神様皆を崇めます心 より感謝いたし ます主イエスキリストを私たちは信じ そして救い主として受ける受け入れること でえ神様あなたのものとして私たちを 迎え入れてくださいましたありがとう ございますどうぞ私たちは本当にえ主の ものとしてふさわしく歩んでいきますよう に御言葉に従って歩む私たちを豊かに導い てくださいえ新たなるえ1年の歩みどうぞ 神様あ本当にえ主にある歩みが持てます ようにえどうぞ豊かに導いて くださいただ今から献金をいたします

どうぞ神様あなたからお1人お1人に え捧げられ ます神様の思い を1人お1人にお伝えくださいそしてえ 伝えられたお1人お1人があそのまま 捧げることができますように豊かに導いて くださいお願いいたしますえそして捧げ られますお1人お1人の上に神様あなた様 がまたさらなる豊かな恵みを与えられます ようにお願いいたし ますあその捧げられました あ献金があなた様のご栄光ののために用い られますようにお願いいたしますあ神様 どうぞ今年の1年え豊かに私たちの世が 教会を導いてくださいますようにお願い いたします尊イエス様の皆によってお祈り します メンはいえそれでは献金をしつつ賛美して まいりましょうあ511番新生か511番 主にありてぞそれでは賛美いたし ましょう 主に ありて ぞこれは いる我れ主に 主 くれ しるも よし主に ある 我がの立ち はと し我主 に我 に雨 こそと この世 の 我が と なれそれでは礼拝の最後にえ祝とを いただき ますお祈りし ます主イエスキリストの 恵み父なる神の深い愛精霊様の親しい 交わりが私たち礼拝者一度と共に今日も またこの1年も豊かにありますように [音楽] アーメン [音楽] はいえそれではあ報告お知らせの時を持っ てまいります皆様の方からあございまし たらどうぞお願いいたし ます はい豊

兄弟え皆さんきましておめでとうござい ますえっと1月からですねあの聖書の学び の講座を始めようと思っていますえと サインナップが今日までなのでもし関心が ある方は是非え一緒に聖書学べたら嬉しい ですよろしくお願いいたし ますはいよろしいですかさいせ はいそれでは礼拝はこれにて終わりとさせ ていただきますありがとうございました 引き続きえ生産式がござい ます今日は式という長くものがたくさん あります ね生産式でもこれは交わりですこの交わり 首都の交わりであることこのイエス様は私 をこれを行いなさいと語られたそれが生産 式でありますその恵に今日も扱かれること 感謝ですえじゃあ準備に入っていきたいと 思い [音楽] ます 主エス様 は十字架にかかられるその前の 夜弟たちと共にこの水越の食事を取りその 後でパンとその武道酒を取ってそして彼ら に与えたんです ねこれは私の体です とあなた方のために与えられるものこれは 私の血による契約ですと 私を覚えてこれを行いなさい と生産式を繰り返し行うことで私たちは イエス様を再び思い起こし ます主が特におられるお方でなく本当に共 におられるお方として私たちの命であるお 方とし てこのお方をびますそして互いにキリスト の体の一員とされている互いを喜びます 主ス様を信じて洗礼を受けられた方々は この生産式のパンと逆月をお取りください え1人でも多くの方がこの恵みに預から れるようにと願っていますえ新聖歌の46 番我が師を今ここに手を賛美しながら配線 の方お願いし ます したし まえ 祭り り なき 幸 を くる こと嬉し けれ めの たれる時

よ 命 の S死の 部 大田にかの あの 国にて祝う日 の さちや や それでは聖書1箇所お読みしますパンをお 取りくださいルカの福音書22章の19節 それからパンを取り感謝の祈りを捧げた後 これを先弟たちに与えて言われたこれは あなた方のために与えられる私の体です私 を覚えてこれを行いなさい どうぞ 続いて逆月をお取り ください食事の後逆月も同じようにして 言われたこの逆月はあなた方のために流さ れる私の地による新しい契約です感謝して いただきましょう どうぞ それでは総額に合わせて逆月の回収をお 願いし [音楽] ます [音楽] H [音楽] 以上を持ちまして礼拝生産式を終了します 感謝し ます [音楽] か [音楽] [音楽] こ あ

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