石川和男(政策アナリスト)「震災と原発について」「世界のエネルギー事情、ガソリン価格は今後どうなる?」「未来のエネルギー、注目されているものは?」1月14日

石川和男(政策アナリスト)「震災と原発について」「世界のエネルギー事情、ガソリン価格は今後どうなる?」「未来のエネルギー、注目されているものは?」1月14日



MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:武川智美 水:松川浩子 木:山崎香佳 金:前田春香が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#石川和男
#石田英司
#原子力
#エネルギー問題

政策アナリストの石川和夫さんでござい ます石川さんよろしくお願いいたします よろ願いしますどうぞどうぞよろしくお 願いいしますさああ2024年になりまし たまずはこの世界を取り巻くエネルギーに 関するま情勢ということなんですけども 2023年もいろんな変化あったと思い ますがまず昨今の流れどんな風にご覧に なってますでしょうかうんはいまやっぱり 去年というかま正確にはその前の昨年から ほらもうコロナが回復してきて結局重要 エネルギー重要は当然回復しますよねうん そうすると価格は上がるとでさらにロシア ウクライナで戦争があってということま そういうのは重なってね国際的にその化石 燃料つまり石油とかま天然ガスとか石炭と かその値段が上がってそれが日本に 跳ね返って今ガソリンはやっぱり補助金を 入れてますねとか電気代も高くて補助金 入れてますねとかっていうそういうことが あってその価格という点で言うと2023 年というのはピークは過ぎたと思います うんうんあのえは過ぎたと思うんですけれ もじゃあそれで日本もそうですが各国そう いう補助金政策やめられるかつったらまだ しんどいでしょうねうんあのま補助金入っ てますま原油が下がったとかいうニュース があってもねでガソリンさの値段は補助金 入ってるから変わんないわけですよねで それ見てるとまありがたいことありがたい んですけど補助金はただ消費者の目線から 言うと上がってんのか下がってんのか 分からへんてありますねうんそうなんです よで一応ですねま私みたいにこう毎日毎日 そんなもの調べてるおやつはですねどの ぐらい補充金があるのかって大体分かるん ですけど一般の人はそんなホームページ なんか行きませんからだからそうすると ですねまやっぱりこういう番組でですね今 どのぐらいかって言うと大体今日の時点だ とおそらく20円から25000ぐらいが 今ガソリンだと補助金が入ってますたと いう風なことでざっくり間違いないはい うんということはなかったら200円近い ということですかそうですね東京の場合だ とですね昨日だと160円ぐらいだきたの でだから180から 19はいはいこれはどうなんですか当面 これぐらいでう推移をしていくという見方 になりそうなんですかね石川さんええ 少なくともですね去年の時点で実は政府の 方がま総理がねえこの補助金については3 月まではまあやりますよと言ってでで今 までもそんなことばっかり言ってるわけ ですよ去年も夏までやります秋までやり

ますとか言ってずっと延長延長じゃない ですかだからその時にもしその原油だとか 天然ガスだとかそういう化石燃料の日本の 輸入価格ですよねこれが高止まりしてると 補助金やめたら当然上がっちゃうことに なるのでうんうんうんあのね今の時点だと あの原油のその原油とか天然ガスの価格も 去ることながらあの為せですよね要するに 今大体ドが104円安でしょこれが結構 でかいので最近の情勢としてはなんかね 原油価格ガス価格が上がってるということ は結局ね為せなんですよねだからねうん うんうんうんなんかね為替補助金みたいに なっちゃってますよなるほどねなるほど かわせもなんやか言いながら140 おしゃるように5円ちょぼちょぼで高安 です安そうそうそうだからあれもですね 最初140130円だった台だったじゃ ないですか前はそれが140円になるとみ きャとか言うんですけどだんだんだんだん それが150近くなるとですね140に なると下がったと思うんですよみうんこれ これがだからそのああの茹でがえる状態な んですよああなるほどえ1445でああえ だかなってきたやんと思ってるそうそう そうそうそうということはゆでがえる状態 うんうんだけどコロナの前からしたら すげえ円安じゃんみたいなそうですねうん うんうんだからアメリカでねラーメン1杯 3500やっていい加減にしろみたいな そういうような話になるのでそういう ところがなかなかやっぱりこう慣れちゃう んでしょうねなるほどあのこれどうなん ですか例えばそのロシアウクライナ女性も いろんな話がある中でねもう例えばこの まんま例えばもう現状変更したまんま定戦 向かっていくんじゃないかみたいな話も ありつつなんですけどもうんその辺りで またまたその石油の値段元売りあの いわゆる輸入価格みたいなの変わってくる んでしょうかねええあのやっぱりこれ あくまでも受給なので供給側が絞れば需要 が変わらない以上値段は上がるんですよね うんうんうんうんうんうんうんだけどその 本当直近の動きなんですけれどもこれもね ほとんど報道されてないしわかんないし私 も計算書のホームページ見てやっと気づい たんですけどなんとですね原油については ですねうんアメリカから輸入し始めてん ですよねほそうなんですかうんでねこれ 意外と意外とですねふーんとか思うかも しれないですけど去年アメリカから言う0 なんですよねうんええでそういうアメリカ みたいなそのそういうところてのは特に シェールオイルみたいな新しいものが出て

きてそれが結構日本に来るとまず安定する んですよそのアメリカから日本へのシーレ ってのは極めて安定しているのでうんうん うんなだからうんだから中東とかから来る よりも非常に安定してるしそういう点で 言うとあのアメリカからニって割と私は いい話だと思ってあなど うん値なそ実は期待てんけど石さんねその シェールオイルってやっぱりコストかかっ てるじゃないですか他のあの中東なんかの オイルに比べたら掘り出すんにねそうする と今はまあの原油が高いからアメリカから 輸入してもまそんないいかみたいなただ これが中東が逆に下げてくるとうんうん うんあのアメリカから輸入した めちゃくちゃ割高になるんじゃないですか そうそこでねあの私が思うのはえこれあの やっぱり日本ってこの本当化石燃料って ない国じゃないですかねだからやっぱり私 はこれについて言うとま今の補助金っての はガソリン補助金ってこれはあんまりいい とは実は思っておりませんが逆にその アメリカみたいに安定同盟国じゃないです か軍事同盟国なのでこういうところからの 輸入っての本当に安定するのでうんうん うんだから多少その中東とかロシアとか あっちから輸入して床が原油価格が上がっ たり下がったりするようなリスクを考える とアメリカみたいなそういううん国ま石炭 で言うとオーストラリアみたいなところ からの輸入をどんどん増やしていくことに よって多少高くてもね多少高くてもそれを やることが結局安定に繋がるんじゃないか なとまね事でも変動しないってことですよ ねに海賊おりませんからねうんそうそう からはいそう困るのはねだからその価格も 去ることなからら供給ストップが1番困る んですよねなるほどうん例えばその辺 りっていうのは今までその0だったって いうのはあの石川さんやはりその辺り中東 に配慮てうんみたいなとこにあるわけなん ですかいやそうではなくてですねアメリカ がそもそも優勝してなかったんですよあ そうなんですかほらあの国ってのは世界 最大のエネルギー消費国の1つ中国と並ん でねそうすると自分で使っちゃうわけです ようんうんなるほどうんなのでようやく そういう風にアメリカの方の算出量が どんどん増えてきて4年ぐらい前かなそれ まではねサウジがダトトップだったんです ようんうん今ねアメリカのが大きいです からうんあの僕ちょっとそのあんまり 詳しいことわかんないですけどサウジの油 と比べてアメリカのえシルオイルというの は種油の種類で言うと思い軽とかあります

けどもどうなん質がいいんです質がいん ですかうんえあのどういうことかというと あの石油とかってあの異様分あの原素記号 でS異様ってあるじゃないですかあれが 中東は割と多いんですねなるほどだけど アメリカの石油っていうのは少ないんです ねですからさっきのご指摘の通りそっちの が確かに比較的高いあの何品質だ品質がで 高いっちゃ高いんですよなるほどうんうん うんうんえだから日本の生成設備って実は その用を取るから脱って言うんですけど 脱力装置がものすごい発達してるんですよ 日本でうんうんえなのでアメリカからの 原油ってオーバースペックなんですよね ああなるほどあ良すぎるんだある意味に良 すぎる良すぎるというまだからどっちに金 をかけるかなんですよ結局あの安くて異様 分の多いものを日本で高い設備で持って 生成するのかそれともアメリカのより品質 のいいものが元々の値段は高いけれども 日本に持ってきた時にまそこまでね コラン考えるとうんやっぱりアメリカ始し たというのはそんなに悪い話じゃこれどう なんですかこうラジオきの皆さん気になる ところだと思うんですけどま近い将来年内 とかというレベルでですけどなんか大きく エネルギー価格がちょっともうちょっと楽 な意味で安定するっていうのはちょっと ここでは当面考えにくいところであるん ですかあのねあるとするとま実際にその これねガソリンではないんですあの ガソリンはどうしようもないですもうあの た1つよく私が言うのはねまこの番組でも 何回言わせていただいてますけど電力に ついて言うと関西関西と急所はやっぱり 安いんですよこれはですねどうしかていう と火力発電の量が少ないからなぜ少ないか というとやっぱ原子力が元に戻ってるから なんですようんでよく私はあの原子力を やれやれという風に言ってんのはそのま 安全性は私ほとんど心配してないんです けど結局あの原子力がなぜ必要かというと 化石燃料を減らしてくれるからなんですよ ものそうものすごい量減らしてくれるので だから値下げうんができるんですよねうん うんうんところが他の電力区域で言うとま 例えば私は東京ですけど関東とか東北 北海道たらまるでダメなんですよね動いて ないだから今のご質問に答えるとなると まずその化石燃料の代わりになるものを うん使うということてなるとガソリンは 無理なんですいきなりEVにできませんの であのインフラがないんでだからできるの は年がすもできませんできるのはやっぱり 電気の部分について言うとあの最はまだ

ちょっとはい量がそんなにないので なかなか難しいですよそうすると今の日本 の選択肢で言うと原子力今ある原子力発所 止まってるのあるんでそれをきちんと たくさん動かせばそうですね えすぐには安くはなりませんが早いところ だと半年ぐらいで値下げの誘導ができるか なとままさにそのお話だと思うんですけど その日本の原発あるいはその再生 エネルギーま自動車産業含めてということ になるんですけれどもさあの特にやっぱり ね今回また実にえ起こった自信みたいな ものがあるとやはり1つで原発の安全性 みたいなどうしてもこう本能的に気になる みたいなところっていうのがあの感情とし て石川さん出てくると思うんですけどあ 当然そりそうですよあのだからそれはね やっぱりあの実はねこれ本当にねリスナー の皆さんに注視いただきたいのはあの原子 力って大型電源じゃないですかすごくあと ね火力も大型電源なんですよだからねその 本当に電気の受給とか安定性とか事故とか いうことを考えると原子力だけじゃなくて 火力も一一緒にウォッチしなきゃいけな いってことなんですよねうんうんやっぱり ほら大きな電源なのでそれがパチンという 風に止まってしまうと供給力が途端に減る じゃないですかうんうんそうするとただで さえ災害地域ってのは電気がないのに もっとないみたいなことになりかねないの でだから僕は原子力という火力という両方 の2つの大型電源を見ながらあの見ていく ということそると原子力についての安全性 についてはこれはねあのもうすぐその電力 会社もそうだし原子力規制委員会っていう そういう規制の体制も情報はものすごく 迅速にやる手段が今構築されてますので うんうんうんうんうんうんえまそこで確認 をしていただくということとあとね今回の の地震でもってえ北陸デル歯科原発それ から関西のその高浜大いええ美浜それから えあと新潟の東京電力柏崎カはこれ全部 あのま大きな事故なかったんですよね むしろ心配なら加国とかそっちの方なので やっぱり思った通りこの地震で原子力発電 書は大丈夫だったなとうんいうことですの でで福島にってのは確かにねああいう トラウマがあるので心配なんですけど福島 の事故というのは大津波なんですようん うんうんうんうん大津波によってその燃料 を冷やす電源がなくなったというところが 事故でして震度7の地震には耐えちゃっ てるんですうんうんそうですねうんあの うんあのちょっと心配してるのがその今回 の野党の地震のですねえ動いた活断層が未

の断層ではないかという風にま気象庁も 言ってるとこあるんですけどでまさにその 歯科原発の訴訟なかはい出てもこの真下に 未知の断層があるんじゃねえかというのが 結構言うたりそんなもの言い出したら綺麗 なやんかみたいな話になったりするんです けどその未の断層が動いた今回のもし地震 がそうであればやっぱりその原発のそのま 日本って断層だらけですからうんその辺り をま心配する人は出てくると思うんです けどねそうですねあのただそれについては やっぱり学術的科学的にきちんとどこに そうるかって多分これからおそらくあの 調査されて解明されるところだと思うん です 道あるとない判断するとこれ何もできなく なっちゃうんですねその原子力の稼働どこ の詐欺じゃないと思いますあの生活ができ なくなっちゃうんですよそ暮らせなくなっ ちゃうんで僕は思うのはそういうことは 確かにあの科学的に調査してもらいたいと 私も思いますがその結果を全て待つまで 全部のインフラをストップさせるような ことはこれは逆にその精に関わることなの であのでるうんそういうことはやめて もらいたいなと思いますだからそこは冷静 になってやっぱりそのそういう結果を待つ までは普通の生活をするということだと 思いますけどねあのねそれ本当に言い出し たらでも何もできないそうんうんうんうん え太陽光もできないですよ今回だっって 太陽光だって実れて何かおかしくなって ですけどじゃあスベり起るとに太陽光を 全部その可能性を調査して太陽光全部ダメ だとか言ったらどこもできないですからね それうんあの特に原種力に関してはその ゼロリスクみたいなすごい究極の神話 みたいなとこまで含めてえ信じたいとうん あでしょおっしゃるようにそこ行きすぎ たら何もできないだろうしいううん一方 事故が起こったらやっぱ他の軽とはまた 比べもならん影響があるんでそこは やっぱりちゃんとした欲しいなというは 思いますけどねうんあそれそうですだから 原子力の事故ってんで起きるんでかて考え た時に地震ということであるとやっぱり 福島の教訓ってあると思って原子の本体が 壊れちゃうわけではなくてあくまでもその 燃料を冷やす部分というところで事故った んですよね福島だからそういうはいでそう いうところにつてはもう多重防護がもう できちゃってうんうん大丈夫ですのでだ からま今回のやつも大丈夫だったとまいう ことですのでそこの方のリスクの考え方の うんそうむしろ建屋が例えば大自身で壊れ

てもじゃあ老心は大丈夫だよとかそういう 風なことの方が大事なんでしょうねそう うんえあのねそれその説明って実はですね やっているんですけどあのね非常に専門的 なのでなかなかね資料見ともわかんないし かつねメディアがあまりそこまで応じない ですねうんうんどうして報じないか言とね それはねわざと応じないんじゃなくて多分 ねあまりにも専門的なのでみ分からない ですよこれなるあのなんから建屋が倒れ ちゃったらもうその時点でもうロシまで 含めて全部ダメになっちゃうんじゃないか みたいな一般的な考えありますけどそう じゃないんだてことなんですねあ全然 そんなことないですねあの建屋ま建屋が 壊れること自体もほとんど想定できないん ですけど縦が仮倒れたとしてもロシは ものすごい強固ですのでうんあのそれは私 は現場をよく見てるんで私は何の心配もし てませんけどあのい嫌ではあります嫌だ けど心配はしないですはいうんうんうん うんうんこれそれで言うと例えば今世界で はねその原発というに原子力発電の導入 いうのは今どうなってるんですかその新た に導入しようなのかいややっぱ廃炉に 向かって進んでるのかっていうのってのは それはですねやっぱりあの古くなってえ 使えなくなったものは廃炉には向かって いるものはそれ日本だけじゃありません それは大国であるアメリカもそうですしえ それはあのヨーロッパの各国でも廃炉する べきものはちゃんとしておりますがえっと ね世界的にはその原子力の発電量っていう のはコロナでもってうんんですけども発電 料はねだけどやっぱりコロナが回復して いくと化石燃料やサエでもそうなんです けど増えているんですよねでこの間の コップでもってあの初めて減少力を増やし ますそうっていうなんかそういう有国何 か国かな32カ国ぐらいですかねが集まっ て原発利用国が集まって3倍にしましょう なんてことてまできないんですけどねそう いう風にま新たな高い目標を出してま ちなみに最も3倍にしようつてこれも非常 に難しいんですけど要するに原子力とサエ を両方やってこうっていうのはこの間の コップでもきちんとま出てきたということ ですので世界的には推進の動きだし実際に あの東ヨーロッパではロシアを中心として 原子力のリチが進んでますしロシアの ロシア性ねそれから東南アジアでもこれは アメリカ性を中心にいろんな今リッチの方 の検討が開始されてますよねうんうんあの そんな状況ですねはいその原子力のまあの 導入と同時に一方で言われている新型原子

料であるところか新しいエネルギーみたい なもの開発みたいなものはさああのこれも また今日のはいでとかね今年の来年でって ものはないと思うんですけど実際どうなん ですかその新しい原子力とかっていうのは はいそうですねせっかくの気でここで今日 じゃ3つご紹介したと思うんですけどまず 1つは日本国内ではですねあのうんこれも ねあのあ計算者の資料見分かるんですけど 専門用語でね確信的な原子炉といって確信 軽水炉というのがえおそらく230年代に 新しいものとして今のものに置き換えて リプレースされていくであろうと30年代 ほはいでこれはあのもうメーカー少なで 言っちゃいますと三重行ですねえこれは 日本のメーカーがこれはおそらくやる だろうという風に私も思っておりますし その方向でえ動いているところですそれは え革新型の大型郎今ある大型郎ま100万 kmはの大型太郎ですねそれからね世界に 目を向けますとねあの小型郎あのうんあの ね専門用語でスモールモジュール リアクターつってSMRつって小太郎って いうことなんですけどまgoleはいけど これはですねえヨーロッパとかあと アメリカなんかではこういうものを設置 しようていうことで今あの動きが出てます よね非常に型5万KWぐらいの小型をやる これは2つ目そから3つ目としてはこれ ロシアの話なんですけどロシアってのは実 は原子力では世界で1番の先進国ですで ロシアはなんと水の上川の上海の上うん はあそうを船の船の上あの水上原子炉 みたいなものがもう実用化されちゃってん ですよねほそれはなんかメリットはある わけですかあ結局そのあそこ寒いじゃない ですか寒いのでその寒冷地で持って原子力 を作るよりもやっぱり移動できる原子炉を やった方がメンテナンスとか検査とかで やりやすいと思うんですよねそのうんそれ とあとはやっぱりま元々原子力って原子力 潜水艦なので動いてるとこでやってるんで 僕はだから僕は活断素って気にしてないん ですよ本当にうんうんうんうん動いてる からだけどまそれは原子力潜水艦みたいな 水中じゃなくてロシアでは今実化されてる のはもう海の上あの川の上海の上うんいう ことでそういうものもひょっとしたら将来 日本で陸地にはもう設置できないねとなっ たら会場とか日本って海広いからそういう とこで設置して電線引っ張ってやるという こともあり得るかなということでだからね 世界の原発のね技術ってねもう根ほりはり したらね結構新しいのあるんですよね日本 で紹介されてないだけあの高一屋さん

なんかがおっしゃったかなちょっと小さい 目のやつを作ろうみいそうそれがさっき 言った2番目にこですよねこの辺 りっていうのはより安全性が高いみたいな 感じなんですか安全は一応あの基本的には 大丈夫だということで各国進めてるわけな んですけど日本について言うと日本の規制 が厳しすぎちゃいますはっきり言ってなの で古賀太郎古賀太郎と大賀太郎同じような 規制レベルでやっちゃうと古賀太郎はもう 採算取れないですはっきり言ってはあうん あのやりすぎ日本はちょっと余計なことを やりすぎてるんでそこのところの規制は 規制緩和っていうと語弊があるんですけど もう少し小太郎を日本で導入するんであれ ば小太郎には小太郎に向けたちゃんとした それなうんを動く稼働させるための規制を 作るべきですねうん安全性でもねあんまり 安全性ってね本当心配ないですあのそこは もう大前提条件なのでうんそうですねうん うんそこ本当に心配ないです小型である メリットみたいなとこって改めてですけど どういったところになるんでしょうかあ あのねうん結局ね小型だともし仮に小型の ものができるといろんな地域にポンポン ポンポンと置けちゃうんですよねだから 例えば今は大型電源からまはきちょっと はっきり言うと田舎のうん方の大型電源 火力とか原子力から都会の方にものすごい 電線を引いてるわけじゃないですだけどこ れってねこれってねその電線がプツンと 切れちゃったら都会は停電ですよねうん うん全部何百万世代もところがちっちゃい ものがポコンポコンポコンポコンて分散し ていると1個がダメでも全部は停電しませ んよねうんうんうんうんだそういう風に そうすると分散型の下視力とか火力が できると全体の大停電リスクは減るんです よね多分あのお話聞いてるとなるほどと た実際にを設置していくとなると地元の 理解みたいなものとかまた相当時間かかる ような気もするんですよねもう大変すよ だって原発なんてね計画始まってから立 するまでに450年かかりますからねはあ だからそこはそこはあのもしもしやるなら よ本気でやるとするならば日本の場合には 外国でいっぱいそういうやった例を見せ ながら大丈夫ですよと言ってま政治的な その説明をしていく以外ないと思います うんこれはね正直言うと日本だと相当先の 話だと思あのだから仮に今日の今日決まっ たとしても実際に導入されるとなると やっぱ4年からはかかるだろうということ なですねそれはねそれはね地元の同意を江 ならすぐできますああそうかなるほど最終

処分の話がまだの課題としてありますもん ねうんあはい最終処分地は今日本ではあの いくつかあのちょこちょこそういう調査 対象が出始めておりましてこれはね実は あの捨てるものがまだないんですうんうん はいうんえあのまだね温度が高いのであの 要するにね冷やしとかなきゃいけないです これがね30年から50年ぐらいかかるの で中間貯蔵って言い方するんですけどそう いうようなもことを引けた上なので実際の 処分長はま私からするとどんだに早っても 30年ぐらい先にありゃいいということ ですねはいうんうんこれどうなんですか 例えばその新たなね言われてる次世代の エネルギーみたいなとこの開発みたいな ところ例えばそのえ水槽だったりとか色々 ありますけどこの辺りっていうのは現実 どうなんでしょうかねえあの水素は今 例えば身近で言うと身近というかあんまり 皆さん見たことないかもしれませんが水素 自動車みたいなもがほんのちょっとずつ出 ているんですけど全然大量じゃないのは やっぱり水素について言うと自動車で言う とガソリン車それから次にeev電気自動 車が出てきてるので水素者っていうのは 相当よほどコストメリットがないと難しい なと思いますでこれは自動車の話ですが じゃ他の燃料源としての水素というと今 色々ねあの日本も世界の各国でも水素って のは有望な次のエネルギーだて言われて ますけど問題はですね費用なうん 結局費用なんですよね何何から水素を いくらで作りますかてなった時に水素の 原料って何でかてなった時にやっぱりこれ は電気分解するわけですよとかそういった ものねも電気が必要じゃないですかうん はいでその電気を今度何か作りますかて これね風切でる作ったら意味ないですよね これそうですよねなるほどはいうんそう いうことなので水素についてと僕はこれも 時間をかけてじわじわじわはエネルギー源 多様化の一端としてやってて何かがない時 な水素も使えますうん 安く水素を作れる技術ができた時にはこれ はねもう世界の軍事バランスがうぐらいの でかい話になるんですよあの石川さんにも 番組の中でね例えば再生化のエネルギーと かっていうのはやっぱり安定しないし気候 に随分左右されるしみたいなありますけも この辺りってのはどうなんですかやっぱり その状況変わらずですかそれとも何か 新しい分ありますそれはねの技術だと安定 しないんですが1つだけ安定させる技術が あると思ってましてそれは地電池なんです よねその太陽日本はね例えば日本ってね

すご日勝のいい国なので太陽光で今世界で 第3番目中国アメリカについて3番目に なっちゃってですよこんな面積の ちっちゃい国がうんで人口1人当たりの 太陽パネルの設置面積が日本ってダト世界 1なんですよねでそのぐらいまでなったん ですよもちろんコストかかってんだけどだ けど今例えば例えばね今あの電力なんかを 中心に夏なあの春とか秋は余って出力制御 みたいなことであれね旗から見ると もったいないんですようんうんだけど今の 技術だと出力制御して止めとかないと停電 が起きちゃうんですようんうん オーバーフローでだから捨てるんだけども 仮にそういう余ったサエを蓄電池みたいな とこで貯めておくことができればこれ蓄 電池に貯めた瞬間安定電源になるんですよ そそうんうんうんだ今度は今度蓄のコスト ていうことになるんですがこれは今術やが どんどん進んでおりましてえだんだん実用 感には進んでますがまだちょっと高い部分 がありますのでこれはうん安くするために はどんどんどんどん普及させてってほら 普及していけば安くなるじゃないですか そういうあと電池の技術もどんどんど築 電池大きさイメージはどれぐらいのもんな んですかね大きさあこれはですねこれは ですね例えば家庭用で言うとあのね エアコンの室外機ぐらいの大きさですよは どコンパあコンパクトあの電地ってそんな でかいもんじゃないあお自体大きなもん じゃはないんですただ重いですあうんうん だからうんなのでこれが普及してくれば これも少し時間かかりますがこれが普及し てくれば太陽コと風力っていうぶれる電気 を貯めておけば安定するんじゃないですか うんあの車の方僕あんまり日本でイは普及 せえへんやろうなと思ってるんですけど 特にそのバッテリーの問題で言うとねあの 全固体電池というめちゃくちゃいっぱいは うん入ってしかも早を充電できてっていう のがまなんかできるやできんやみたいな話 になってますよね今はいうんはいあのっの は今の電池に比べて安全性が高いと言われ てましてねでリチウム4電池って今主流 じゃないですかあのでこれはねまごくまに 爆発するんですよねそうですねうんあで そういうのがないという安全性が高いのと ただ全個体もこれからの技術ですでこれも 最初は高いと思いますのでそこれはね やっぱりねどの国の政府も日本もそうだ けどやっぱ最初は補助金で後押ししなきゃ だですねなるほどこれができたらね僕もね E普及すんちゃうかなと思っててあとは これがその電池になるですかうん全体って

いうのはなりますなりますでじゃあすごく いいじゃないですかうんただね普及につい て1つ注意しなきゃいけないのは自動車で はですね皆さんどういう同期で持ってに 乗車を買うかなんですよねてかていうこと は日本ってやっぱりねまだねガソリン大国 なんですよでトヨタがやっぱり ハイブリッドで世界を接見してるしてるん ですよ今もねでやっぱりね費用面でその 電気自動車がガソリン車を勝つにはもっと もっと普及させなきゃいけないし補助金 なんか使ってそれとあとはやっぱり日本の 場合にはあのエコとかの意識で持って ガソリン車からEVに変える人って そうそういないと思うんですよあのね必要 に迫られてEVに変えるパターンだと思う ですどういうことかと言とあのね実は日本 ってガソリンスタンドが急激に減ってるん ですよね後継者がいなくてだから特に田舎 を中心として都会に住んでるあで大阪とか にいるとわかんないんですけどあのね田舎 に行くと分かるんですがガソリンサンドが 放置されちゃってるんですようんたまに ありますよねあるでょうんうんそうそう するとねやっぱりそういう地域では自動車 がないてやっぱ足がないわけじゃないです かそういうところでガソリンスンダの係者 がないとうんことでガソリンさとが なくなりましたそういうところにはEVが いいんですよってのは伝線ってどこでも あるんでそうなるとそこで初めてEVが 必要に迫られて僕は日本の場合には田舎 から及してくんじゃないか思ってるんです よそうそんなにいっぱいま北海道なんか別 にして田舎やったらちょっと買行いてもま 50kmぐらい乗れりゃええかなという もんですもんねはいそうそうそうだから あの今僕なんかよく言ってる実体が何個 あるんですけどガソリンサンドに行くのに 往復70kmってお前なみたいな話ですよ ねこれそうそうそうそう食っちゃうじゃ みいうんで結局そういうところは止むに 止まれずもうEVに変わっていかなきゃ しょうがないってことなんですねそう やっぱりねあのね僕ねエネルギー転換だっ た人の消費行動が変わるのは必要に迫られ てだと思うんですようんうんうんうんうん そうするとそっちの方で普及していくた からその時にはやっぱり最初高いので自動 車って1軒何百万もするのでそういうのは 僕はなんて言うの産業を育てるためにも そういうのは最初は補助金を出すべきだな と思います後押しするたにうんうんうん うんうん僕はねですけど全体電池が搭載さ れたら走行距離も伸びるんでちょっと検討

してもえかなと思うんですけどそれ まだまだ先なりそうですから全国体電池の 乗ったEVっていうのはうんそうですね あのやっぱりね需要が先か供給が先かニト と高みたいな卵みたいな話んですけどこれ について言うと重要が先だと思いますよ うんあなるほどうんニーズの方が先あの やっぱ高い買い物なのでもうねそれスマホ を書かあるのとはわが違うんであのうん やっぱりねいろんな契約保険もあるしいい あるのでね必要に迫られた部分というのは そのそういう重要が出てきたところに集中 的にあのEVを普及させていくことでEV の生産量供給量増やすということなんじゃ ないかなと私は思ってますうんうんまただ ヨーロッパとかね含めてその法律も含めて そうですけれどもあのなんとかこう制度の 方から今変えようみたいな動きの方が強い わけですよねいずれそうです特ね特に ヨーロッパとかアメリカの場合にはあの 補助金もさることながらそのなんて言の あのもうガソリン者禁止みたいなね そういうことをやろうとしている国もあり ますがそれは制度今おっしゃった制度の話 なのでもしそういう風にやるんであれば これはもう強引にしててことになると思い ますがでもね日本の国会でそれは通らない ような気がするな自動車の雇用がまだ多い からそうですねねまだまだほんでねあの 充電する場所もそんなないですもんねうん そうですねあの機会もそれなりにかかるん でまもちろん今あの国としては補助政策 やってるんですよあれはやってるんです けどやっててもまだまだうんちょっと先の 話あのいつもこの手の話をする時に思うと あの人口動体の話と同じでねなんか何十年 か先のことを見据えながらでもうそれこそ 石川さんも石田さんも僕も生きてる間に なるのかどうか無無うんねそれともその 100年200年先も見て政策作ってか なかなんないしっていううんでも次車 買い換えるとしたら考えるでね次は考え ますよね確かいやだから例えばさっき言っ た原発の話もそうですけど僕はね僕が死ん ださっき言ったでしょあのねこれからうん 新しく小型原発でも作るってなったらそれ も我々死んだあったうんなるほどうんに 作るででも今からやん今からやって始めて 我々の子供が年金受けるぐらいの時に できるということなのでま孫とか暇ぐらい でしょうね今からやってもその孫とか暇の 世代にま例えば主流でなってくるであろう ですね本当にこのエネルギーの最新技術 みたいなものっていうのは石川さんなんか 注目されてるものはあるんですかはい僕は

ですねまずま世界的かまず日本で見ると 太陽のその野立てじゃなくて建物につける 太陽光がもっと増えてるだろうと思います ほ建物にそれとねそう建物につける家とか も含めてねそれとさっきさっき話題になっ た家庭用蓄電池は相当流行ってるでしょう とうんでそれから家庭用蓄電池と併用した 形でEV自動車はもうほとんど電気になっ ててEVの充電器と多分あの併用になっ てると思いますうんはうん日本はね日本は ね風力ってのあんまり強くないんですよ そんなにないんで太陽は豊にあるそっ だろうっうんうんあはあのねあとはそう ですね火力がもっと効率良くなってる火力 発電がものすごい効率になってるというの とあとはえま原子力については原子力発電 症ってもうす長い寿命が長いので原子力 発電症については今あるものは全部 リプレースされちゃっててもっと新しい やつができているでしょうということに なっていきあとはねえドローンがもっと 飛んでる時代になると思うのでドローン 電源も含めてもっと電源は増えてる でしょうねうんうんうんうんあの例えば その日本海のね国産エネルギー源として 期待されてるこのメタンハイトレードと かっていうのはこの辺りの実用かってのは どうなんですかあのね日本の金塊のメタ ハイドラドこれ私が学生時代つまり40年 ぐらい前からやってるんですけども濃度が 薄すぎちゃってなかなかこれこれも金が かかるんですよだからねよねよねあるん だけあることは分かってるあることは 分かってんだけどそれをね集めて濃縮する のに金がかかるのでこれだと合わないよね うんっていうことで結局取ら取れないん ですよねはあ結局はそのさっきもお話聞い てると全てはそのコストかかるための技術 とかとえ現実問題の運用とのバランス どっちが特なんだろうてことになるわけ ですねなるそうだから当省内のこと言うと 化石燃料がなくなるなまあ100年ぐらい 先の話なんですけどもま石油とガスは50 年って言われてますが発見されるんで おそらく100年ぐらいになると思います がそのぐらい化石燃料が取れなくなるまで の間に先きた水素うんの水素海水から作る 技術が出来上がってくれないと困りますよ ねすそれはすごいやあのでもおゃうん22 世紀の話だって運ぶ危険性がないんだもん な海水な運んでもそこにあるわけそこに あるわけですからね無限ですからねでも 例えば近い将来ですけどその蓄電池みたい なものが金にかなり実用化されてくると なるとこういった大きな災害が起きた時で

もね家庭レベルでえ少なくとも賄える ことってのはいくつか出てくるってこと ですよねそうそうそうだから電をも大型 大型の家庭電池とかある地域によって蓄電 所みたいなものができてくれば例えば 例えばこういう震度なの自身があって停電 したとしあの送電線が切れたとしてもその 築電池で持ってもらえば冷蔵庫は例えば1 週間は大丈夫とかevevでもま 100kmぐらいは乗れるとかってなれば もっと僕はその救える命とか救えるそう いう人々が増えると思うんですよねうん うんうん僕はそう思うんですよねま本当に あの日本の国っていうのはエネルギーとの 向き合いがこの永遠のテーマであるという 中でそうです 石川 話なるといますどうよろしくお願います ありがとうごいましありし ます

3 comments
  1. 海峡封鎖、大丈夫?石川和男(政策アナリスト)「震災と原発について」「世界のエネルギー事情、ガソリン価格は今後どうなる?」「未来のエネルギー、注目されているものは?」1月14日!詳しい解説ありがとうございます!応援!例え話ですけれども「アメリカの属国状態からの、日本独立」に関して、今すぐには良い結果が出ないでしょうけれども、もしも、日本が独立国になれる状況がやってきたら?現状と比較するのは難しいですけど、だからこそ、どうなるのでしょうか?イメージしてみたら、面白そうだと思いませんか?命を守れそうだとか?

     日本が原子力潜水艦を作って核武装していれば、周辺国から攻め込まれにくい。平和の法則「核保有国同士は戦争できない」脅迫、命令、攻撃されにくい。「海上自衛隊の潜水艦に核武装!」外国に対し対等なパワーバランス。日本人の命が狙われてて、水爆200発でいつでもお亡くなりにさせられるかもしれないぐらい、C国が日本を脅しています。C国が「大きな来た超せん」のような終わってる状態でもいいと言い出し、陰謀論のウソ連発してきて、水爆を日本に飛ばし、とんでもない被害になるかもしれません。撃たれる前に、「戦争にならないための核」を「大国である日本」が持っていたら、日本人の命を守れるんです。日本をウクライナ状態にした「後のこと」を今すでに計画してる国があるかもしれないから、早く備えましょう。どっちの立場が良いとか悪いとか、中東の戦いでゴチャゴチャしてきて、日本への戦争をもくろむ外国勢力の視点からは条件が良くなりつつあり、何よりも急がないといけない。外国が攻め込んできたら「外国側の損害が多すぎるからダメ。やめておこう」と判断させる状態にしておく。電磁パルス対策の核抑止力。

     日本の伝統文化。2683年以上の日本歴史。日本に合った文化・民族・共同体というのは、欧米から押し付けられるような価値観じゃなく、昔の日本のような雰囲気。使途不明金を明らかに。日本の共同体。底力。左とか右とか関係なく、命を守るため団結しないといけない。日本人の誇り。日本国家の掃除。日本人の心。99%の反日議員を追放。愛国心で団結。日本の象徴。日本人の神道。教育・政治・自衛隊(軍隊)など、他国からの介入・干渉を無視して独自のものを作れる。人権。約束。子ども達の未来。公約。尊厳。救国救民。たくさんの人たちが「大事な見えない何か」を思い出すべき。

     移民を少なく。有害太陽光パネルを米中や民間の好き勝手にさせない。サイバー対策。自衛隊基地周辺など、米中合作の風力発電を阻止。土地を外国人に売りにくい。グローバル企業に許可を出さない。ネオコンなど戦争屋を排除。スパイ防止法。機密を守る。せっこう財閥や米に依存せず、自分達だけで半導体を自国で生産し、自動車業界などいろんな業界を復活。背乗り対策。セキュリティクリアランス。日本の安全保障が心配です!軍産複合体に勝てる。

     関税自主権。郵便や道路、交通、通信は国営化。株式持ち合い復活。日本製OS(TRONなど)。特別会計の解明。種苗法をどうにか。食料自給率アップ。非正規雇用廃止。大店法を廃止して昔の商店街を復活。高価な枠血んじゃなくて、安価な火どろ木し区ろろ木んや胃べる目区ちんを使いたい放題。国産の種。外資規制は強化。TPP脱退。年功序列と終身雇用復活。外国スポンサーに逆らえない状態ダメ。日本円の通貨発行権(財政法4条さようなら)。重要なインフラ整備して発展。株主に金が集まるのに反対。種子法をどうにか。消費税ゼロ%。

     国家を意識。独立不羈。国際共産主義に反対。思考停止しない。SDGs反対。心に思っていても、自分が行動しなければ何も変わらない。1人1人が立ち上がる!キャンセルカルチャー反対。家庭を意識。国家主権を取り戻す。グレートリセットに対抗。分断されないように。ナショナリズム。反グローバリズム。LGBT法反対。日本を取り戻す。無関心であっても、無関係じゃいられない。草莽崛起。個人単位で支配されない。悪魔の考えに対抗。「アメリカがどうのこうのという言い方」関係ない。自分達のことは自分達で決める。

     諸悪の根源に立ち向かおうとするのが愛国心でしょう!日本マスコミが「遊園地で歌とダンス、とても楽しくて夢のよう」って演出してますけど、「本当の夢」は「日本が核を持って自主独立」のはず。騙されてはダメ!国会より「事実上は上位の存在」だとも言われる日米合同委員会。打倒には、すごく多い賛成が必要。反対意見が言えない状況で決定された日本国憲法。正当性なし。ハーグ陸戦条約違反(議事録も無意味)だから「憲法を法律レベルに落とせ」ばいい。新しい憲法は文章が無い不文。「過去の日米合同委員会も含め全てダメ。消えろ」法律を作れば、日本社会を大混乱させずに問題解決。「米属国状態から独立」の目的で「核を日本が持つべき」と考える日本人が、最近でおおよそ2%以下。ですけども、賛成者を増やし35%ぐらいまで増やしたい。1人ずつ説得していっても、時間がかかりすぎるか。難しくっても、正しい多数派を。保守かそうじゃないかの区別がつかず、左も右も様々な種類の言動してる人は、愛国心がどこにあるのか分かってないでしょ!日本の新聞を情報元として何かの言論する人が多い。新聞の論調に沿うような情報発信が、正確ではない場合が多い。日本の新聞がネオコンやグローバリズムになってる場合が多い。ナショナリズムを意識すべき。とにかく、常に注意!

     日本資源の採掘利権を外国に渡さない。天然資源。海峡封鎖に対応できるように。国際競争力のため、安価な電気代。しょぼい火力発電では発電効率30%だけども、GTCC技術なら2倍の60%。調達する燃料が半分。今すぐ作る。ダムを高くする水力発電。小水力。金・銀・銅・レアアース使いたい放題。日本周辺の油田を使いたい放題。通常の経済活動によるCO2放出。日本は得するかも。偏西風により東に行ったCO2が魚の肉になる。漁業が活性化。安価か知らないですけどメ田ンハイ度レー戸(シャーベット状?)を使っていい。人工石油もやりたい放題。C国が狙う尖閣に石油がある。

     世界全体の未来。危機判別能力の向上。金の信者、どれい、無思考になるような金儲けダメ。保身に奔らず公徳心。金のことだけ考える単細胞のエコノミックアニマル駄目。普遍性や絶対性の哲学でブレない。考える能力を高める。ストックホルム症候群から脱却。事実を報道。悪意や欺瞞を見抜く。「日本語をしゃべるだけの宇宙人」ダメ。1人1人が覚悟・行動。「相対性を持つ集合」じゃなく「事実的で道徳的な互いの個」の国際連携。今だけ金だけ自分だけダメ。日でも米でも中でもない「お花畑の国」ダメ。

  2. 命をかける段階に至る前に、日本国民の多くが「知っていて、正しい思考回路」になっているべき。今はまだ日米地位協定や日米合同委員会に勝てない。けど、正しい情報発信をすることによって、勝ちに近づいていきたい!核が無いならウクライナ。日本に核があるなら「核保有国同士は戦争できない」ので問題なし。C国が水爆200発もってても大丈夫になれる!

  3. 原子力を再開させようと居ていますが、市が原発、敷地内に地割れがあり基礎部分が損傷されているのは確か!残根津が海側での葉原子力は無理だと思います。

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