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<徹底解説動画のご案内>
今回の動画は物語を復習する事に特化した動画です。考察要素を含むメイン動画は下記となります。毎週赤背景のサムネイルでお届けしてまいります。
第1回 徹底解説:物語の随所に潜んでいた「源氏物語」「紫式部日記」「紫式部集」
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<Today’s INDEX>
■ストーリー解説
1:安倍晴明
2:紫式部=まひろの家事情
3:藤原兼家に取り入れ
4:まひろと漢籍
5:後の藤原道長=三郎との出会い(1)
6:後の藤原道長=三郎との出会い(2)
7:源氏物語の序章の如く
8:再会と父の就職
9:一瞬で地獄へ
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※画像使用について
動画内で使用している画像はNHKが公式に発信している画像のみを引用の上で使用しております。
スクリーンショット等の画像は使用しておらず、著作権者は(C)NHKとなります。
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#光る君へ #nhk大河ドラマ
#吉高由里子 #柄本佑
#岸谷五朗 #国仲涼子 #黒木華 #井浦新 #吉田羊 #ユースケ・サンタマリア #佐々木蔵之介 #段田安則
はい皆さんこんにちはさと申します本日は タガドラマ光るきえ第1話のストーリー 解説をお届けいたしますすでに予習解説と いう動画と徹底解説という動画を出して いるんですけれどもこちらの動画はですね ストーリーを順に追いながら今回の第1話 を復習していく動画となっております私の 全ての動画のシリーズの中で1番地味な 動画にはなるんですけれどもストーリーを 追いながら解釈のポイントなどもえ 突き詰めていければと思っておりますので 是非お楽しみくださいえ今回のストーリー はですね会と同じく9のにえストーリーを 正立賞を分けておりますこれで説明をさせ ていただきます早速話入っていければと 思いますけれどもまずはですね安倍の春明 ということで今回のこのタガドラマ光決め の第1話ボトは安野春明から始まりました 裕介サンタマリアさん演じる安倍の春アが ですね空夜空を見上げておりました夜空に は星がえ輝いておりましたけれどもその ですね夜空を見上げて星が輝いている風も ほとんど吹いていないつまりすごく穏やか な夜であるにも関わらず今日に教授が 起こることを星が示していると学生たちに 告げますで実際その後今日は大雨になると いうところからストーリーは始まりました はいそしてその大雨の中ですねえ今日の空 のから雨が降る模様が映像で映されており ましたけれどもそして一滴の雨粒が屋根を すり抜けて主人公後の紫式部である真広の 家の天井からですねこう雨がえすり抜けて 穴からすり抜けてしまいましてそして主人 公真広の額にポツンとえ雨が当たりまして 真広が起きてそして大雨のシーになると いう風になっておりましたちなみに後の紫 式部であるこの真広の家族はお父さん お母さんそして弟のま4人家族にえ月人 たちがいるというような形になっており ます父のですね藤原のため時はですね火九 貴族でございますそうなんですあのドラマ ご覧になれた方お分かりだと思うんです けど非常に貧しい家庭ではあるわけその 雨森も直せないような家ではあるんです けれども貴族なんですよただし火九貴族お ペンが落ちましたごめんなさいペンが落ち ましたねえ火九貴族でありますのでま5年 前まではですねそれこそ地方行政感という 形で食にはつけていたんですけれども なかなかそれ以降え感触をえ得ることが できていないということで非常に貧しい 家庭という風になっておりますあのご視聴 いただいた方はお分かりの通り非常に博学 なんですよなんですけどもそれこそこう媚 を売るであるとかこう人の懐に入っていく
であるとかそういったあと駆け引きである とかそういったのをしないと生き残れない 時代ではあるけれどもなかなかそういう ことがえ苦手であると不器用であるという ところで人に取り入るのが苦手ということ でまなかなかそれがうまくいかないという ような形になっておりますでお母さんの ですねチアハこれ千になってますごめん なさいチアハはですねま年が開ければと 言いながらあの自分のねこうお召し物を ですねあの売ってはお金に変えてなんとか え生活の足しにしていると食べ物に変えて いるというような形となっております続い て藤原の金入に取り入れというこ取り入れ ということでございましてまあなかなか 仕事につけないということでま仕事には つかなきゃどうにもならないということで ま見かねた親戚がですね助言士にやってき ますその親戚というのが藤原の歌という 人物でこちらの動画ではえ後々のえ ストーリーのネタバレしませんけども非常 に今後重要な人物になってくるえ方で ございますでこの冒頭で言った藤原の金家 に取り入れということで藤原の金家という のはこの人物でございますこの人物のです ねまあの崇は後ほど話後ほどこの後話すと しましてあの人物相関図的な意味合いで 行きますと後の藤原の道長そう今回で言 三郎ですねの父親であるという点が非常に 重要でございます藤原の金家の一家はです ねそう父は宇大人ということで俗に言う 上級の貴族でありますけれども藤原の金家 そして時姫2人の間には子供がですね えっとま長南そして次男ということでえ道 た道そしてえ姉のですね明子そして三郎が いるというような形となっておりますよ とでまその真の家にですね先ほどの親戚 藤原の信が訪ねてまりまして仕事ないん だろちょっとでもそのすぐつつけるか わかんないけど頭ぐらい下げろよそのお 願いしますぐらい言おうぜっていう風に 言ってまあなんだ間違ってないですよねっ て形でですねまその力を持っているね 先ほどのこの藤原の金家に会いに行って そして天皇への推挙えの仕事をくださいと いう風に頼めという風に助言をいたします 藤原のため時そういったコビへらが非常に 嫌いであるわけでございますのでま当然 乗り気ではないんですけれどもまま 仕方ねえよな子供もいるしなということで ですねしぶしぶ出かけることとなりますで 藤の金家ま豪華な屋敷に住んでいるわけで ございましてまその面々はこの人物相関図 の通りでございますけれどもその中のこの 三郎から言うと秋えの姉の明子そして父親
の金家からすると娘でございますけれども このあき子はですね翌年にですね天皇の気 として九州に上がることが決まっています 皆さんも冷静に考えてください天皇の天皇 陛下の先になる天皇陛下の元に嫁ぐてなる とどうなることかと言うとその実家である 藤原の金一家っっていうのはつまるところ 親戚になるわけですね天皇一家とそうする と天皇というならばズブズブの関係を特に この当時のその今とはまた違うからねあの 中がなのでズブズブな関係っていうのをま 気づくことができるというところでえそれ 非常に高都合であるわけでございます全と 要用であるという形でございますでその 屋敷にですねま藤のた時やってくるんです けれどもあのフジの金との面会は断られ ますまこれはあの今で言ってもねその 例えば会社にいきなりあの飛び込み営業き てもいやまちょっと資料だけ置いてって くださいよっていうことはありますので まあまあそういうようなイメージかなと いう風に別にあのフジため時が嫌われてる とかそこまではいかないわけでございます でま口添えを頼むフを託すんですけれども 残念ながら翌年も職を得られませんでした ただしこれ後のシーンで分かったこととし ましてはまその 要は書かれてここでの口を頼むフっていう のは後に天皇陛下の元で読まれたあの手紙 ではなくて金家への手紙なわけですよで 金家と藤のため時は元々知り合いではある んですよねだからその困ってますっていう ことを書いて不なのでそれはただあのその 場ではすぐに藤の金以外読まずにあの本の ごとく積ん読じゃないですけど積まれた 状態でえそのまま置かれていたとでその後 あのしばらく立ってからそれを読んでああ そういうことだったのかっていう風になっ て後々会うっていう風になっておりました ねはいで真広と岩石ということでござい まして主人公のマヒロでございますけれど もまある日というかまいつもなんです けれども父たとがですね岩石勘文で書かれ た小物でございますけどもそれを読あの 読む声を聞きますで真広は結構それを聞く とこうそれを記憶してその口ずさむように なっていたわけでございますけれどもあの どちらかというとその文学的な部分という かそのまえ学術学学びの部分っていう勉学 の部分っていうのはもう男の当時ね当時男 の方がえ必要なわけでございますので どちらかというと真よりも弟の太郎に父親 のため時というのはえ読み聞かせており ましたしかしそれをこう間接的に真は 覚えるようになって石を覚えておりました
でですねまそのまたある日そういう状況 日常が繰り広げられていたわけですけれど もそこにお母さんであるチが入ってまいり ましてそこで真広はですねうちにいる小鳥 を手放してはどうかという風に提案いたし ますこれはですね小鳥には当然餌代かかり ますし小鳥売ったらまちょっとかもしん ないけれども生活の多にはなるかもしれ ないというええ真ひなりのですね優しさで あるのかなという風に思いますねなんです けれども母チアはですね1度買われた鳥は 外の世界では生きられないのよという風に え言いますまこの言葉っていうのは二重の 意味を持つと思います確かに鳥はえ外の 世界では一度変たら生きられないっていう そのままの意味そしてもう1つというのは 1度買われたこれを人に例えると1度嫁い だ人間は外の世界では生きられないとか そういった意味合いというのも感じられる ような一分だなという風に思いましたね はいそして後の藤原の道なんか三郎との 出会いでございますけれども三郎でござい ますねもう一度復習ですけれども藤原の金 のまえ子供と子供の1人という形でござい ますはいでそのの藤原の金の3な三郎はえ 従者とですねえ月人とえ三岳を身に出かけ ますよとまあの映像の通りでございます けどもちょっとこう風死の聞いたモノマネ シみたいなそういった形でございます しかしですねその従者のがですね途中で こう女性に手を握られてなんか途中で2人 で去っていってしまいましてであのいなく なってしまっておれいね月人といねどこ 行ったっていう風に三郎としてはえ探そう としておりましたでその頃ですねあの一方 そのまさにその頃真広はですね小鳥を うっかり鳥かごからこう逃がしてしまい ました悪気はないですけどもねで真は鳥を 探しているうちにですね川部で三郎と 出会う運命の出会いをすることとなりまし た真は鳥が逃げてしまったの一度人に買わ れた鳥は外では生きられないのよと先ほど 言った母の言葉を三郎に言いましたしかし 三郎はそれでも逃げたのは逃げたかった からだろう諦めろやはり私はこれは人間的 な意味合いと2つえあるんじゃないかなと いう風にかっておりますけれどもまそれ 後々のストーリーで分かってくることで ござい ましょうはいで後の藤原の道なんかサブロ との出会い族でございますけど文章は長い のでね分けておりますけれどもま真広泣い ちゃったのでまサブロは真広を励ますため にえ足で字がかけるぞという風に言ってま 足で足にねこう下に落ちてたこういう棒を
足にこう入れてですね書こうとしまいまし たしかしその足首のところには非常に 大きい傷がありました映像ではま示されて おりましたけれども兄次男である道かが ですねまあ非常にこうなんて言うんだろう 落ち着きのない人物というかあのま暴力を 振るような人物だったでそれの傷で追った ものでありました慣れてるって言いました けどもまあその兄の暴力気質というかすぐ に頭に血が登ってしまう気質っていうのは この第1話で最後にま悲劇を生む形となっ てしまったわけでございますでマヒロは ですねあの 三郎はね自分の名前を書きましたけれども 看聞を書いて欲しいという風に言いました で三郎ちょっと色々書いたりするんです けども続き書いてもっと看聞書いてって いう風に言ったらですねま三郎はいや自分 貴族の子供じゃないからそんなの無理であ とそんなあの白式じゃないんだよ自分はっ ていう風に嘘を言いましただって藤原の道 かの子供ですからねま基礎学力ぐらいは 天心ラマな三郎と言のもあるわという形で ございますね嘘を言いました一方で三郎は 真広のことが気になるわけですねいやまだ 自分より全然ちっちゃい女の子がなんで そんなに勘文がかける勘文を知ってるんだ という風に尋ねましたそしたらですねそこ でますいませんこれ先ほど出し忘れました けど あの頭に血が登るのは藤の道方でござい ますね はいで現地物語のえ女性のごとということ でございましてそのなぜ君はそんなに勘文 が得意なんだって好きなんだっていうに 訪ねられたひは頭の中で空想が広がりまし てすぐに間髪入れずにこんなことを言い ました私は味方の血を引く姫だから母は 女房として働いていたのだけれど大上の 大上の手がついて私を見ももったの身分の 低い母は中を追われたのだけれどもえ味方 のちいを受けていた頃に監視や勘文を 教わったの嘘ですよ嘘ですつので空想で ございますしかこれあのガイドブックを見 た時にちょっとこう曲がって考えのかなと 思ったらもう発入れずに質問されてなんで 看聞が好きなんだと言ってすぐにこれを バーンて言っていたのでこの辺すぐにそれ がこう捜索できるというかストーリー 仕立てでこう言葉を言うま嘘ではあるけど も嘘とか空想を言うので要は物語を作っ ちゃってるわけですね頭の中だからこう いったところにその後の紫式部になるま 返りっていうのがま見えている演出だなと いう風に思いましたでサを信じて真を姫と
呼ぶことといたしまして2人はえままた別 の日に再開することを約束いたし ます再会と父の就職ということでござい まして真と三郎川べりで再開いたしますで 真はですね嘘をついたことを打ち明けて 詫びるんですけれども三郎は起こりません 冷静に考えてください先に嘘をついたの 三郎ですからね三郎は先に自分が貴族では ないということを真に嘘をついていたので 真広のは実は後から嘘をついてるんですね だからこれでお互い様である部分もござい ますのでま自分は怒らないそれは確に サブロの性格ではあるけれどもお互い嘘を ついていたので別にそういった意味でも 起こる必要はないという形でございますで またえ再開する約束をいたしましたその頃 父親のため時の元にですね仕事が舞い込ん でまいりますその仕事というのは東宮 つまり後代使への看聞至難でございました これは藤原の金家からですねえたとの音に 藤原の金家ついに会ってくれましてこう いう仕事ならあるんだけどやってみないか という風に言われたわけででございますま お金もちゃんともらえるわけでございます のでま食にありつけるしかも自分の好きな 看聞岩石でという形でございますのでそれ は非常にありがたい話でありますという ことでえ職にありけたんだけども合わせて 金家からですね東宮の様子を監視して 欲しいという風に命じられまだその反抗機 のようななんかゼーみたいな感じの顔やっ ておりましたのであの監視もくそもないん ですけれどもまでもその後々ね大人になっ ていったとかそうるそれこそ誰とねあの 結婚するかとかそういった話とかっていう ところで藤原の金家的にはもっとこう 取り入っていきたいのでその監視役言う ならばスパイ的な役割っていうのもた時に お願いするという形となっていたわけで ござい ますはいここまで来るとですねま色々あっ たけれども主人公はま運命の出会いを1つ しておりますし父親もえ仕事にありけたと いう感じでいい感じで大地は終わると思っ たらそんなに今年のタガドラはどうやら 甘くないようでございますはい一瞬で地獄 へということでございまして3回目の再会 の日真広と三郎の約束の日にですね真広母 のチアハとかとですね出かけることとなり ますま父親のお仕事が決まりましたので今 までもずっとお祈りをしていたえところに 行って手を合わせてありがとうございます という風に神様に言いましてですねえま そういった形になりますしかしそのお参り の後に真ひはその約束の時間が迫っていた
ので駆け出しますあ走ってえ川の方にまた 行こうと思うんでですけれどもしかし道で ですね馬に馬の前に飛び出してしまって 相手を落馬させてしまいました馬に乗って いたのはそう三郎の兄道かね先ほど言った 希少の荒い頭にすぐ血が登ってしまう人物 で激怒してしまいますもうね子供にまでね 蹴り飛ばしてましたもうねえて感じで ございましたけどで母チアはですね詫びを 入れましてまその一瞬ではですね道かうん しょうがねえなっていう風にね母に免じて 許してやらみたいな感じになったんです けれどももこの道の従者がですねその月人 がねあ道様を黙らせるとは立派な子ですね て言ったらですねそれにですねプライド 切りつけられちゃったんでしょね要はね 自分が舐められたという風に思ったので この野郎このクソクソあまたこういうこと 言ったちょっとまたまた放送放送禁止出ま その女性この野郎っていうにこう思ってで えあの差しこしてしまうと母を差しして しまうこととなりましたでその後すぐに 場面は えマひの家になりました母のご遺体は安置 されており ますでそこにまたとが戻ってくるんです けれどもどうやらこの差しこした相手は道 かという人物これが誰かは月人も真広も 分かってないけどもとりあえず名前が道か であるということはですね分かっているの でそれを聞いた瞬間頭の中で父親的にはあ 自分を雇ってくれた金家の子供だってなる わけですねしかも見てるからね屋敷でも そうとそうなるとどうなんですか自分を 雇ってくれ た人の子供に自分の妻が殺されてんですよ 現代の感覚でいけばもう一発殴り込みと いうかもう裁判沙汰ですけれども当時の 感覚から行くとうんこれはどうにもならん ぞっていうま地獄の展開ですよね で父親は一瞬でもう苦渋の決断をしまして 母は9病で亡くなったことにするという風 に真広に告げますまひは納得行くわけあり ませんよ我々視聴者でそれ納得いきません ので納得行かずにただただ泣き叫ぶだけ だったということで今回の物語は終了で ございました いやいやですよねもういやしか言えない ですよね本当にまこれがま今回のえヒル君 の第一話でございましたま地獄的な展開が あるタガドラマは例年楽しいと思いますの で鎌倉ラドの第一あの千鶴まれを彷彿さ せるものがありましたの ではい非常に私としては満足のく第1をで ございましたね第2はイコムですまこの
動画のこういった形であのなんて言うん ですかねま比較的落ち着いた動画ではあり ますけれどもま復習には持ってこいの動画 だと思います多分耳で聞くぐらいで ちょうどいいかなと思いますで是非あの 散歩の傍とか寝る直前とか家事でもし ながらですね是非皆様こちらの動画えご 活用いただければと思いますのでどうぞ よろしくお願いいたします他にもま一応 本丸の動画は徹底解説いう動画で色々の 様々な解釈を解説しておりますのでそちら の赤いサムネイルの動画是非毎週ご覧 いただければと思いますし土曜日には予習 動画を出しておりますそしてこの動画の後 には今回のこのストーリー解説をハ有名で 解説するという動画をアップいたします 茶色いサムネイルになりますけれどもで この動画ですね一部の方に例年公表なん ですけれども今年は藤原が多すぎるので 意外外とこの動画皆さんの役に立つと思い ます俳さんの名前で木谷五郎が国中良子が 玉レオがみたいな感じでこうやっていき ますのであの結構いいと思うんで是非ご 活用いただければと思います他にも様々な 動画ま今年は光る君中心のYouTube チャンネルになると思います様々な エンターテインメントの解説していければ と思っておりますので是非皆様チャンネル 登録いいね評価そしてコメントいただけれ ばと思います本日は以上となりますご視聴 いただきましてありがとうございました それで は I
※「物語の復習解説」動画は、動画途中での広告挿入をオフとしております。通しで復習にお役立てください。なお、こちらの意図せぬYouTube都合での広告再生が発生することはございますが、コントロールできないことですのでその際はご了承ください。
徹底解説の動画を見て、続けて物語解説を見ています
解説して頂けると良い復習となります
ただ、私の勘違いだと思いますが、まひろの父が仕事を頂いた時にスパイ?の役目も頼まれ、その時に、嫁いだ自分の娘に子供が出来ないように言ったと思うのですが、天皇家と親戚になりたいのに、何故、そのような事を言ったのか疑問です
たぶん、出てくる藤原さんが多いので、私が勘違いして誤解をしたままであると思いますが、私の夢に出てきたのかも知れません
誤解を説いて頂ける方がいましたら、解説お願い致します
大河ドラマ「光る君へ」1話で藤原為時が妻のちやは は藤原道兼に刺し殺されたのではなく急病で亡くなったことにする事を決めるシーンを見た時、
「華やかなイメージのある平安時代に理不尽がある」事を強烈に印象付けたと感じました。
こんばんは
光る君へ、出だし良い感じですね。
平安貴族と言うと動きにくそうな服を着て御簾の中で座っている静止画のイメージでしたが、生き生きと動いていて安心しました。身分の低いものは高いものの憂さ晴らしのためにいる!なんて、イキイキを通り越して怖い方もいましたが😅
続きが楽しみです。
ひとつだけ気になったのは「お上」は殿上人=天皇?高貴な人?をさす「おかみ」ではないかな?
私の間違いだったらスミマセン
これからも動画楽しみにしています😊
解説、ありがとうございます。
妻を殺された為時が真実を明かさずに涙を吞んだのは、兼家に仕事を世話してもらったからという意味もあるけど、当時の身分による差が今とは比べ物にならないほどだったからでもあるのだと思います。
兼家も為時も、同じ藤原氏、しかも藤原北家ですが、片や殿上人、片や下級貴族。
現代を生きるわたしたちなら、例え下手人が総理大臣の息子であっても訴えられるけど、当時は訴えるすべさえなかったのではないでしょうか?
話は変わって、8:36で飼われた鳥ちついて、嫁いだ女性の意味も込めているのでは?と解釈されていますが、当時は妻問い婚で女性が“嫁ぐ”ことはないので、あの言葉に複数の意味合いを込めているとしても、別の意味ではないかと思います。
為時も他に通っている妻がいると描かれていましたし、兼家もドラマに登場した北の方の時姫だけでなく、「蜻蛉日記」の作者である藤原道綱の母や、その他何人もの妻がいて、それぞれの家に通っていたわけで…。
もしも“飼われた”=鳥かごと女性をリンクさせるなら、女性は家の奥に籠もってただ夫を待つばかりという状況を意味しているのかと思いますが、ちょっとそれも苦しいかなと。
後年、未亡人となったまひろが宮仕えすることを、“飼われていた”世界から飛び出して、それでも生きていく…というのは、かなりこじつけっぽい気がするし、やっぱりあの言葉に深い意味はなかったのでは?と、わたしは思いました。