パッと⽬が覚めるような、刺激的な出会いをお届けするコーナー!
新たな 1 週間をご機嫌に乗り越えるための、 ワクワクするような情報が得られる休⽇ガイド企画です。
今日はアートテラー・とに〜さんに、今オススメの展覧会を紹介してもらいました!
2024.01.08(月)
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[音楽] PBS [音楽] ポスト月曜から 遊び月曜から遊び今日のゲストはアート テラーのトニーさんですよろしくお願いし ます願はいあけましておうございますです 願いよろしくお願いしますはいえ前回は 色々なギャラリーをご紹介いただきまして そしてトニーさんがえ携わっていらしまし たあのクリスマスアートフェスはいはい はい紹介いきましてあちらはいかがでした かいややっぱ盛り上がってましたねで僕も ちょっと財布の紐が緩みそうになりました けどお欲しいのが結構ありましたああいい ですね最終的には買ったのはやっぱりぐい のみですねあみ1個が増えました コレクションがコレクションが増えました いやもグイのみコレクションも素敵でした ねどんどん溜まっちゃいますねお正月は もうそれであ確かに1番いい時期かもしれ ないはい楽しかったです ねうんということでえトニーさん今日は どんな展覧会を紹介いただけるんでしょう かはいえ今日は2024年の1回目の出演 ということではい2024年注目の展覧会 ということではいま今年もたくさん展覧会 やると思いますがはいま人気が出るだろう という展覧会をちょっと予想しようかなと いうはい先取りしたいなと思っています ただあの今年は大きな特徴としては例年 よりも海外もが少ない大型店が少ないって いうのはこれまでにない年ですね大きな 特徴ですそれはでだとかというへえ大きな 天覧会が少ないんすよなんかあれじゃない ええ円だか円安とかあはいはいはいはい はいその交通費というか運搬費というか それももちろんそれもあります結構もう何 倍じゃ効かなくなってるんですけどそれも あるんですがもう1個大きな理由としては これコロナの影響あコロナの影響まだはい まだというかこれ今ついに来たって感じ ですどういうことかというと大体展覧街て 準備するのに3年以上かかるんですよ 仕込みが長いんですねなのでここまでの コロナ以降にやってたものはコロナ前に 仕込んでたのができてたですなるほどはい だからコロナ以降仕込めてないのは結構 聞いてたのでまそのそろそろその時代が 来るぞと思ってたらいよいよ2024年 からなるほどはいなるほどそのもに準備の 期間を食らっちゃってるから食らってます ねだからここからまた今仕込んでるのも あると思うんでまた今後は増えてくと思う んすけど2024年はそういう意味では
あまり仕込めてないゼロとは言わないです うんうんはいはいはい いつじゃあもしかしたら来年もを引い ちゃうかもしれないありえると思います 23年は続くと思いますただ悲しいという よりはその分日本美術に注目したりとか あと現代アーティストに展覧やらせたりと かうんこう今までないような展覧会が多く なる年だとは思いますはいという意味で うん面白い年になるんじゃないかなこれを きに日本のアーティストにうん目を 向けようとまただ海外もが少ないって言い つつもですね春にはジョルジョでイタリア の作家ですねこの展覧会があったりとか あとモのでっかい展覧会もま秋に控えて たりとかまなくはないんですけれどもま これはまたちょっと機会があったら紹介し たいなとその辺りでっていうことで今日は 違うものを紹介したいんですがあとなんか あのメールも来てたみたいでおあの佐賀県 の33歳男性のスクーデロリアンさんから ですね今日の遊び話はキースヘリングの 美術店の話が出るかもしれないと楽しみに していますユニクロのTシャツで初めて 作品を見ていらキーセイリングの大ファン ですこれだけは絶対に行こうと思ってる 展示会ですとうん書いていただいたんです けどちょっと紹介する予定ではなかったん で一応ということでキースヘリング点が あるんですねはいまちょうど開催されてて 6本着で今開催されててこれ巡回します はいんと配置とかにも行くのかなはいま 面白い展段階ですのでこぜひぜひこれも 今年一応盛り上がる展覧階の1つだとは 思いますありがとございますうんだそれを 踏まえつつ今回じゃ僕が紹介したいものを はい行きたいと思いますじゃあまず紹介 する手中1つ目はですね田中一村店奄美の 光魂の絵画です田中一村てはい田中田中 普通の田中ですね一村は1に村と書いて 一村ですけども美はいご存知ですか田中 一村ですいや私は初めて聞きましたでもま はい美術ファンの中では結構最近知られて きた存在なんですけどまだまだちょっと 知名度はそうでもないかもしれないんです がまま展覧会としては上野東京都美術館で 9月19日から12月1日まで行われます この方はん高日でえ日本のゴーギャンと いうあだ名もついている方なんですけども まものすごい子供の時からもう絵がうくて 振動と言われててで芸大も一発合格する これなかなかすごいことなんですなかなか ね受験が大変だっていうそうも何々するの が当たり前のとこに一発合格するんですが 2ヶ月でやめちゃうんですうんええ
ちょっとやっぱ合ってないと芸大にちなみ にこの時の同期同級生があの東山海なん ですけどまそ東山も今国民的がん画だけど 田中さんもう2ヶ月でやめちゃったのも ありそっからガダンともあまりこうなん だろう携わってなかったんですねだこう 距離も置いてたうんでなんか自分はやっぱ そう画壇とか美術会に会ってないなと思っ て50歳の時に奄美大島に行くんです元々 栃木の人でその後千葉に住んでてそっから こう奄美島で当時奄美島沖縄が変換されて なかったのでま1番最南端に行って生活を するんですけどももうほんと絵で食べて絵 だけでもう集中したいてのがあってうん ちょっと面白したが大島ていうのその甘み で作ってるじゃないですかはい着物の あそこの場で5年間まず働くんですあもう じゃちょっともう絵画には関係ないまず5 年もう絵に集中したいがためにまず5年 働いてお金を貯めたら3年間はもう絵だけ に集中するああなるほどはいていうような 生活をこう繰り返してもう絵の時にはもう 絵のことしか考えたくないみたいな感じで そういう生活をしてまいつか自分でうん 古典を開くんだと思ってたのにえ70歳 69歳ですねでも亡くになってしまって 古典も開催できずまひっそりとなくなって しまった方なんですでこの方がですね私の 死後50年か100年後に私の絵を認めて くれる人がいればいいのですみたいなこと も生前に言ってたんですけどもまとにかく 生前は認められなかった人なんですがうん うんま50年も立たずにですねその7年後 に日曜美術館というNHKの番組でこんな 人がいたうん上げられて口コミが広まって どんどんどんどんこういろんな百貨点とか で開催されたりしてえ2010年には千葉 美術館でも田中一村店開催されましたこれ 千葉美術館の歴代でも来場者数ナンバー ワンで未だに破られてないええ広えじゃあ でもどういう映描いてたのかってこと確か に気になるはいそんなすごい人がってこと なんですけどえっとですね天美大島時代は 本当にもそればっかり帰ってるというか絵 に集中してて島のん 植物う1年かけて1点しかけなかったも あるぐらいとにかく緻密な描写で細かいん ですよもう本当にいい絵の具も使ってます しお金も貯めていい絵の具使って必死に 書くこれが誰にいてるかというと伊東弱中 もそんなようなうん感じじゃないですか こう日本お金かけだから昭和の弱中って あだ名もついてる日本のゴギで相はの弱で その方の作品が今回は東京にたくさん来 ますということでうすごい密なんですよ
本当に絵がこれ南国の葉っぱを描いた絵だ と思うんですけどなんかこう独特の渋い 色合いがかっこいいですね色光の表現とか がすごくうくてめちゃくちゃ独特そうなん ですなんかだからなんか行日本画でもない 感じ洋画でもないそうそう画材は日本画で 日本画の人なんですけどもちょっと洋風な 感じもしますよね多分ま奄美大島の生活が そうさせたのかもしれないんですけどは 独特のかさがありそうだからもう1回見 たらファンになっちゃうみたいな感じで やっぱ人気が出てたこの人がついに満落ち て東京で代々的な解雇店が開催されると いうことで美術ファンの中ではついに来た かみたいないつ田中一村東京でやるんだろ うってのは結構もう10年ぐらいずっと 言われてたのでマをじしての秋開催って ことですかねはいなんで見つからなかった んだろうね確かに前にま本当になんかその 奄美大島の島で生活してる時もなんかうん え島の子供たちに石投げられてたみ変な人 が住んでるみたいなイメージでそういう ようなエピソードものちょっと変わり者と いうか孤独でやっぱちょっと小魅力が なかったんでしょうねああもうひコツコツ と絵を描いてるタイプの人だったんです けどははいこの方の天覧会がついに開催さ れましたでも本人の石通りになったって ことですもね50年そうもう50年も立た ず一応ええ認める人が出てきたって感じ ですよねこの世にいなくても認めさえすれ ばいいっていうそうすごいですねすごい方 なんですよそうだから多分またブームが 来るんじゃないかなこれでとちょっと予想 してますねうんはいはいではトニーさん はいえ続いてご紹介いただく展覧会は何 でしょうかはいえ没後50年福田平八郎 です ここれもすいません私もうちょっと実は僕 の好きな日本画家の1人で福田平八郎さん という方がいてあの大阪中島美術館という あの2022年にできたばかりはいの美術 館でえ今年の春ですね3月9日から5月6 日まで開催されますうん福田平八郎さんま ご存知ないかもしれないですけどもまず 有名な雨という作品があって今ここに持っ てきたんですけど河だよねか河なんです けどタイトルは雨なんですなぜ雨かと言う とていうことですねなんかちょっとこう 降り始めたのかなそうなんかこうポツポツ と模様がついてますねそうそう雨の多分 しずくポツポツと来てるところを書いてる んですですけどもうんこの絵がえっとです ね昭和28年の絵なんですへえこの ちょっとこうトリミングという言葉も当然
ない時代になんかもうSNS倍しそうなと いうかちょっとインスタっぽいような絵を 書現代アートみたいなそうなめちゃくちゃ おしゃれなんですよこのおしゃれですね もうその中の最高峰で重要文化剤にもなっ てるのがこちらの絵でま今回のポスターに も使われてるんですけど白と青の絵ですね はい一緒何の絵かよくわかんないじゃない ですうん何もわかんない白と青うんま白と 青ですタイトルはサザ波というタイトル ああ波だああなるほどねはいはいはいはい はいが今から90年前の絵なんですへえ ああこれ白に見えますけども実際はこれ プラチナ白プラチナのまプラチナの白です ね金箱銀白のプラチナ版その上に郡上青で 書いてるのでもっとキラキラしてます めちゃめちゃお金かかってるそうです しかもちょっと面白い話があって元々これ なんかま手中に出すため えっと最初にま自分でく貼る人もいるん ですけど発注したんですって銀張ってくれ 銀の上に書きたかったんですももなんか 間違えて手違いて緊迫できちゃったらしい んですよ下地がでももう今から張りなし てる時間はないしじゃもうその上に プラチナ泊貼ってくれって言ってその上に 書いたらしいんですねなのでこれ金の上に プラチナが貼ってあるですう結果として その方が火の光がなんかこう金のが下に あるおかげで火の光っぽい感じが再現でき てま瓢から出た駒じゃないですけども結果 良かったねみたいな感じのうんだから実際 目にしたらあの光の当たり方とかによって すごい見え方変わるはい変わりますだから 照明でこうこう動いてみるとキラキラ本当 に水面が輝いて見えるえそれはすごい印刷 でもちょっと気がかった白ですけど実際 もっとキラキラなんですキラキラしてこれ を90年前に書いてたっていううわ ミニマルな風ですねあほんとそんな感じ です今回あとそのまちょっとちっちゃくて 申し訳ないですけどえ大分の方なんですね 元々で大分市え大分県立美術館が持ってる 雲っていう作品はこれあの大分県立美術館 以外でされえ貸し出ししたことないんです けども今回の展覧会で初めて関外に行くと かま本当福田平の名作が全部大阪に集まり ますえこれはいつの人でしたっけこれ没後 50年なのでまだから大正から昭和ですね かけて活躍したので昭和前半ですかね確か にそれ言われたらもうすごい オリジナリティとそうですね当時はね結構 やっぱり叩かれたじゃないですけど斬新 すぎてそもそもこれサザナなのかとか言わ れたりしてたんですけども今重要分化全に
指定されてるからま時代が追いついたと いうかそんな方ですねす最先端を行き過ぎ ていたさそうそう作家さんで今っぽいもん この雨っていうのもそうなんかどっかに こう飾ってあったらあおしゃれな絵だなっ て思うようなうんうんへえなんか コンピューターとかでデザインされたって 感じああCGっぽいとこもありますはい 確かにうんええこう大阪の美術館って私 なかなか行ったことがないんですけどこの 中野島美術館っていうのはどんなこれは ちょっと特徴としてはですねえ大阪に 中野島美術館作ろうという構想ができて から40年経ってできたうんええ準備室が できその後にじゃ構想しましたじゃ準備室 作ってじゃどういう美術館にしてくかとか やりましょうっていうその準備室ができて からも30年かかかかってるというだから もうずっとだから大阪準備室あるのは知っ てたんですよ結構貸出しとかしてたので こう所蔵先とか見ると大阪え美術館準備室 とかよく書いてあったんでいつできるん だろうってみんな思ってて結局できないか もって思ってたらようやく2022年に うんええそうようやくできたみたいな コレクション持ってたんですけどみたいな ずっと準備中だったんですかずっと準備中 でしたなんなら途中も立たないかもって時 もありましたあの市長さんが変わってもう ちょっと見直しましょうみたいな時もあっ たしうんうん うなのでまあ展覧会が毎面白いんですよ やっぱ40年こう頑張ってきたのもあるの かもしれないけどうんだからもうあの やっぱり展覧会行ってこう巡回してくれる ものもあるんですけどここでしかやらない ものとかあるじゃないですかで大阪中島の は結構面白そうなのが多いのに東京に巡回 してくれないんですねだもう行かざるを得 ないみたいな感じで福田平てもそうです から結構去年昨年ぐらいからはやっぱり もう大阪に行く機が増えましたね僕 もやってないからうんで今年も面白そうな 手が多いですから色々とある中でま1番 注目は福田平郎かなって気がしましたね うんこれはまこれからですよねだからも もう行くのはもう確定してるとねはいもう 予定立てましたもうスケジュールを切って あとでも平八郎さんのそうだもう1個い あの福田平八郎僕すごい好きなんですけど あのセンスめちゃめちゃいいじゃないです かでもこの平波ってなんか名前がまこれ 本名なんですね本はいで普通あの画日本画 って横山大館とか東山海ガゴがあるじゃ ないですか田中一村も一村ですよなんで
あの平郎なのかなと思ってペンネームを 調べたことがあるんですよただ若い時に 大分出身だからだと思うんですけど福田 九州って名乗ってた時があって福田九州で 多分やめたんだやめたネーミングセンス だけはちょっとないていうのがこの人の なんかおちゃめなとこそうちょっと違った んでしょねそうその方がありますねはいえ いやこれはね大阪に行きたくなる展示です ねはい是非ぜひ皆さんやっぱトニーさんに さこう聞くと一気に見え方変わるねそう ですそうありがとうございますサザも見て みたくなりましたということで続いて紹介 いただく展覧会は何でしょうかはいはいえ 続いては大吉原店ですうんはいこれは上野 にある東京芸術大学大学美術館芸大がやっ てる美術館ですねで行わ3月26日から5 月19日まで行われる展覧会ですえま いわゆる吉原どにあった吉原の歴史を テーマにした展覧会で吉原を描いた絵とか 吉原に関するものの展覧会ということで うんうんうんあの今年はやっぱりその海外 もが少ないと言ったんですけどじゃあ日本 美術今言って田中一村下郎もあればこう いう企画で勝負するというかはいはいはい こういうものが今年多いなと中では大吉原 店は面白いとこついてきたなというか確か にこう言われてみたら歴史知ってるかと たらそんなわかんないわかんないですね その落語とか聞いてるとまよく吉 はいうん絵で見たことてなかったような気 がしますただ実際浮では結構描かれてるん ですなんならもしかしたら1番描かれてる ジャンルが吉原かもしれないぐらいあるん ですけどま今回浮いだけじゃなくて日本画 とか洋画も出てきますということでうんま おすすめは1つ北川宇というですねま美人 の記の有名な方いるじゃないですかあの方 の肉質画で雪月家シリーズ雪月家3部作 ってのがあって吉原の書いたものがそのう のはい1点があるんですけども めちゃめちゃでかい絵なんですねえサイズ としてはですね高さえ2mえ2.高さ2m 横2.7って感じですね2か2.7の 大きな作品これがですはい出てこれあの アメリカの美術館が持ってるものなのでえ アメアメリカからこれは来ますはいこのな んだろう吉原の引きのというかこの いろんな人がこうわさわさしてる様子が どんと出てますねはいもう1つはアメリカ にあるフリア美術館ってところが持ってで であと岡田美術館って箱根の美術館にも その3部作がそれぞれあるんですけども そのうちの1点が今回このために来ます もう1個まおすすめとしてはこのオイラを
描いたですねはいこれ高橋友一っていう人 は書いて日本で初めての油絵の画と言われ てるんですけどもま有名な酒の絵見たこと ありませんかああのはいはい巻きじゃけ あれ書いた人のこれも重要文化剤に指定さ れてる作品がこれあのずっと修理されてた んですけど今回修理後綺麗な状態で初めて お広めされますこれ結構面白いエピソード があって吉原の当時人気の超人気オイラ 小犬さんって言ったかなの絵を書いたんで すってでこれを見たまから要すに茶実的に 書きましたよねたら当時の人たちは浮きに しか慣れてないんで油て見たことないん ですよこれ買い書かれたそのオイラがオナ 騎士だ私の顔はこんなんじゃないだから もうあの昔風に書いてほしいというかもう 絵というのはそういうもんだっていう時代 だったので今見て別にうんも思わないじゃ ないですかこれこういう人はいたんだろう なと思うけどもう大泣きこんな顔じゃな いって言われたていうエピソードがある絵 が今回出展されすごいねこのかざしとかも これ本当にこうだったんだろうねそうそう そういうものがそうすっっごい大量のそう そう上に頭縦に横に切れてますねそうもう 黒ひげ危機一発のもうほと全然飛び出てこ ないと結構終盤ですねそうそうそうそう そうそうそれぐらいかざしさりまくって物 もかっこいいよそうなんこういう絵もま いろんなだ華やかな展覧会になるんじゃ ないかなということでちょっと注目して ますねうん はいええこれなんか面白そうだな面白そう ですねそして最後もう1個だけじゃ ちょっと紹介しようかなと思うのがなんか 毎年展覧会が何でか被ることってあるん ですねだ3年準備してるのでお互い知ら ないこともあって蓋開けたらあオタも みたいなことがあってで今年なぜかハが かぶってる秋羽はいえ東京国立近代美術館 ってとこでハと土偶の近代という展覧会が あってこれはあのハのハが書かれたへの 展覧会羽とか道具が書かれたよって展覧会 が国立近代美術館であります羽はいそして 東京国立博物館では10月16日から特別 店羽ということで羽を特化した特別店が 開催されるそうですなんでこのタイミング で羽なんだろうと思ったらはい今手元に ちょっと持ってきてもらったんですけど これ蛍光の武人という群馬県から出し たうんハがあってこれ東京国立作物館が 持っててハの中で唯一国宝になってるもの なんですね国宝は千南件ある中ででこれ あの国方になってから今年で50年目と いう記念で今年のいろんな多分ハを集める
点段階がやる50年だから50年だ50年 確かも記念イヤだそうですめっちゃ 懐かしいこれあ多いハニまる君そうですよ ね僕ら世代ですからねそうですねう懐しい なんかその東京 国立でやるのもなんかハブームってのが何 年かに1回20年に1回ぐらいあるらしい んですよなので昭和にハブームがあった時 に昭和の画家がハの絵を描いていたそれを 集めるってことなんですけど多分僕らで 言うとだからハニまる君ですねうん世代だ から思いきりそして多分まただからそう いう意味では今年もう1回ハニワブームが 来るんじゃないかということで注目を しようかなと思っていますということです ねはいハはな何はめちゃめちゃ人気でした からね我々が小さい時はえどんな感じで 人気だったんですかブーもハニスタートね まハニまる君はテレビでちょっと見たこと があって可愛いなと思ってたんですけど うんなんかあれを見るために帰ったぐらい の外で遊んでるけど丸君の時間だなみたい な感じぐらいましたねうんなんすかね なんかこう合ってるんでしょうねこの なんか懐かしみというかポルムのなんか 可いさとかうんそうちょっとゆい感じの うんこれハバブームもちょっと思うのが これ前まではグブームがあったんです縄文 ブームが去年昨年まであったんで多分それ がちょっと落ち着いてきたんでここからは ハだぞという仕掛ける人がいるんだろう ちょっとこう腰回りがまるっとしてるのが 去年まで流行ってってたのでこの スレンダーなというか場が来るんじゃない かなと思ってます色々ブームが来るんです ねそうっすね来そうな気がしますねこれは うんということでそろそろ今日もお時間と なってしまいましたえトニーさん告知など はありますかはいはいえっとちょうどもう 明日なんですけどもえ明日1月9日の18 時から東京品川区天王津にワット ミュージアムっていう美術館があるんです けどもその公式YouTubeチャンネル でアートテラトニーと過ごすアートアワー これちょっと僕がつけたわけじゃないん ですけどよくわかんないアートアワーよく わかんない言っちゃいけないけどで配信が あるんです去年もやったんですけど今年は ゲストを迎えるとこでなんとあの赤えた さんがゲストに来ていただけるすごいちょ 誰を呼んでもいいって言われたんで赤さん にダメ元でお願いしたらもう1発うん あはい明日これ生でYouTubeで配信 しますのではいあのコメントもできるそう ですので是非よかったら生でま後配信も
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