【箱根駅伝から一夜】駒澤大学 新主将篠原&2年エース佐藤圭汰らが語る決意 新チームで挑む王座奪還 藤田監督「育てる楽しみある」

【箱根駅伝から一夜】駒澤大学 新主将篠原&2年エース佐藤圭汰らが語る決意 新チームで挑む王座奪還  藤田監督「育てる楽しみある」



0:00~篠原倖太朗(新主将3年)
0:44~佐藤圭汰(2年)
2:43~庭瀬俊輝(3年)
4:09~伊藤蒼唯(2年)
7:53~藤田敦史監督

▶始動練習の模様はコチラ!https://youtu.be/f723pb3qU84
【王座奪還へ始動】箱根駅伝2位の駒澤大学「箱根の借りは箱根でしか返せない」藤田監督の決意&新キャプテンには篠原倖太朗

第100回箱根駅伝で青山学院大学に敗れ2位となった駒澤大学。箱根駅伝の翌日、藤田監督や選手たちに今の思いを聞きました。

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はいま新チームになっても本当に朝も行っ たんですけどほやることは変わんないです し自分がどうってよりかはもうチーム 1人1人がどう思うかだと思うのでまそう いうところを1つの目標に全員が同じ ところを向いて迷っていきたいなと思い ますあも話えっと自分たちの学年で 話し合ったんですけどま自分がえ キャプテンやろうと思ってるっていう風に 言ったらまそれ以外いないでしょうみたい な感じで決まったのでまそこは普通に すんなり決まりましたねはいまいとかは 特にですけどま本当により一層引き締めて やっていかないとダメだなと思います今年 は今年というかま今までは結構強い人が 強いチームって感じだったんですけど本当 全員で強いチームにできたらなと思います いやもう本当に悔しいなっていう気持ちで いっぱいですしえま自分の区間でちょっと 逆転されてしまってでそこからちょっと 悪い流れになってしまったので本チームに 申し訳ないっていう気持ちでいっぱいなん ですけどまでも結果はもう変えられないの でまこの悔しさっていうのをま1年間 しっかりと持ち続けてでま来年の箱根では しっかりリベンジできるようにま今の1 から3年生を中心にましっかりともレベル アップして頑張っていきたいなと思ってい ますいやもうシハさんは本当に競技面で あったりま生活面でも本当にモハタある ようなことをしてくれる方なのでま しっかりとえ引っ張ってくださると思い ますしただやっぱりタすぎるのでなくてま 自分もま目はちょっとまだシハさんほど ハァンとなる行はできるかわかんないです けどま競技面に関してはまシハさんを 来れるようなぐらいのえ強い存在になって ま自分をしかりとチームを引っ張って いけるようにしていきたいなと思ってます 今年はパリオリンピックイヤということで やっぱ大学でのえ1番の目標なのでパリ オリンピック場っていうのはまずは しっかりとそこにえ目標を定めて一懸やっ ていきたいいいですしただやっぱこういっ た箱根駅伝で悔しい思いした分箱根に対し てやっぱ箱根の仮は箱根で返すっていう 思いが本当に強くなったのでまトラックも しっかりと集中しつつ駅伝シーズンなしか 切り替えてま勝てなかった箱根でしか優勝 できるようにま箱根だけじゃなくてま他の 駅でもしか優勝できるようにま頑張って いきたなと思ってますぱりも今年はま 初めてそのシニアの まあ大ていうかま世界陸上とか オリンピックとかにも自分はやっぱ視聴し

たいんでそれに場できるようにちょっと より頑張っていきたいなと思って ます泣いちゃったんで恥ずかしくてあんま カメラ映りたくなくて逃げてました泣 ちゃった泣ちゃいました悔しいすよマジ なんかずっと勝つと思っててチームがそれ をんでてきたわけででジックもなんとなく 分かってたんで見る映像とかもやっぱ トップの動画見るじゃないですか動画上げ されてたりでもやっぱ16人待ってるのを 望んでゴールしたら待ってるのは2人で もう泣いちゃいましたねゴールした時ま 悔しくて うんまだら3年なんでまだあと1年あるん で僕役職つかないですけどあのま練習とか 生活ま色々サポートしながら ま来年勝って今日1年後はもっと笑って終 れるといいすねうんいや不安不安えぐいす 不安えぐい僕あのあんまり引っ張るとか 苦手で4年生の本当後ろをなんか ちょこちょこついてってなんか今年1年 叩き上げられたような人間なんで引っ張る 側になるのがちょっとま不安です けどま逆にいっぱいた見てる分とかも多い んでまできるだけそれを下に見せるじゃ ないですけど体現してできればなって思い ますえと30日にミーティングがあって 走れないってことになってで山の付き添い ていう形にはなって でま正直まそのま申し訳ないなっていう 気持ちはありつつもま外れたからには しっかりサポートはしないといけないので そのまロックはその前日に全員っていう そのお寺に泊まるのでそこに山と小さんと 一緒に行ってでまサポートっていう形には なってま山がちょっとまああいう形には なってしまったんですけどま彼なりにま 全力で頑張ってくれたのでま僕としては 全然ましょうがないですけどま問題ないか なっていう風には思っててでま多分ま駒沢 でいる以上まあ いうあんまりちょっと多分本人的には納得 いかない結果だったと思うんでま周りから 多分まあて言われることはあるとは思うん ですけどまできればそういうのは控えて もらいたいなっていうのはあるねもう彼な に多分頑張って結果いう形にはなったので ましょうがないですしま本にも悔しいと 思うので1年頑張ってくると思うんでま こっから先多分まちょっと2年生が今回 あんまり良くなかったので全体的にま 立て直しかなっていう ま印象がまあ1番でしたね今回の箱根はま 11月のその全日本終わってからそ インフルエンザにかかっちゃってでまその

後ま思ったよりちょっと症状長引いちゃっ てでま治って練習再開したらまま突然筋力 もだいぶ落して結構熱も出ちゃったのでま 筋力も落ちてでま合宿と かま行く形にはなったんですけどまそう ですね太腿の方にちょっと強張が出ちゃっ たりとかま思ったよりもま去年に比べて 全然まいい状態ではなかったのででまそこ でちゃんと練習が詰めてればそのロックに そのままその走ることにはなってたんです けどま木山がその後に12月頭にま 5000も痛イムで走って調子も良かった のでま5分5分ってなったのでまどっちか なっていうのはありつまま内心ちょっと 牧山の方になるかなっていう風に思ってた のでましょしょうがないかなっていう感じ ではありましたね今回は外れた直はま正 本当悔しかったんです けどまあしょうがないなっていうま思いも ありましたしまあと は うんそうですねま練習が詰めてないんでま ま選ばれないかなっていうのも正直あった のでまなら牧山が選ばれて走った方がいい かなっていうのもあったのでまこういう形 で今回チームで望んだのはま良かったか なっていう風には思いますま今年その2年 連続参観ができなかったのでままた1から スタートていうことにはなるのでま級生 っていう立場にもなるので後輩 ま引っ張って行きつつまもう1回その参加 ができるチームを作り上げてまそれこそ その4年生の皆さんのま力がすごい必要 ですけどまそこに僕らもついていってま時 にはそのま引っ張っていき つつまそうですねもう1回参観ができる ように頑張っていきたいなっていう風には 思ってますうんま率直に言って悔しいです 本当にうん選手たちもやっぱ悔しいって 言ってましたしまま篠原とかもあの4年生 にやっぱり片して卒業してあげさせること ができなかったって言ってましたしうん やっぱり勝てるチームだったと思ってるの で今でもうんだそれを勝たしてあげること ができなかったっていうところはうん やっぱり監督としてやっぱ未熟な部分だっ たなっていうのは思いますうんやっぱりえ 2日間こう10人の選手をこうしっかり マネージメントしていくっていうところに おいてはやっぱり難しさがあったなって いう風には感じましたね特に今回はこう いつも全日本と違ってこうビハインドの やっぱ展開になるような感じだったのでま その上においてどういう声がけをしたら いいのかとかっていうところにおいても

うんなかなかこう選手をこうコブするよう な言葉っていうのもこうすっ出てこなかっ たりもしたのでまそこについてはま いろんな反省がありますだからやっぱり3 クのケタのところで やっぱりがこう抜かれたっていうところが チームとしてはいやあの太が抜かれたの かっていうようなやっぱり同様がやっぱり 多少なりともやっぱりあってうんそこが 想定通りに行かなかったっていうところで どうしてもこう精神的にもやっぱり遅れを 取った部分かなと思いますねうんだから やはり我々指導者も5時間20分っていう ところまでは想定はしてたんですよであれ ばま5時間20分は出るかもしれないただ 5時間18分っていうのは想定をはるかに もう超えてきたところだったのでうんそこ の部分がま我々指導車で想定ができなかっ た部分です ねうんだからもう彼は彼なりのチームを やっぱり作っていけばいいんだろうと思い ますあの目もそうだったようにやっぱり 自分のカラーをある程度出していかないと あのいつも言っててるようにあのチームっ ていうのはやっぱ4年生が最後の1年に なるわけなので今までの先輩方を見てきた 中でじゃあ自分たちがどういうチームを 作っていくかっていうことになっていくと 思うのでその上においてはやはりこう篠原 があの例えば目たちの世代を見てきた時に あのどうやってチームを作っていくの かっていうところになっていくのでま あくまでそこに対する補佐という形で考え てるのでま彼らが考えてくやっていくべき だろうと思ますうんですからまあの昨年は もう本当この日にもうあの次は監督って いうところであの応援からあの伝えられて あのじゃあどうやってこうかなっていう ような1日でしたけど今日は本当に まるまるも1年やってきた中でまいろんな 経験を本当に積ませていただいたのでま その中でいろんな課題であるとかあのこれ からやっていくべき工夫であるとかいう 部分が見えてきた部分あるのでまその部分 を生かしながらこの1年やっていきたいな と思いますけれどもあのやはり戦力的には やっぱり4年生が抜けてあの一時的には 戦力が落ちますけどまた下の世代が結構 あの面白い選手がまだまだいるのでその 育てる楽しみっていうのがなんか今はある かなっていう感じがしてますうん去年だっ たらこんな言葉言えなかったと思うんです けど1年やってきた中でやっぱこう育てる 楽しみっていうのがなんか私の中ですごい 出てきてうんこの若い世代の子たちをなん

とか引き上げてっていう思いはすごく強い ものがあるのでまこの1年そういうものが できればまた面白いチームは作れると思い ますし戦えるチームは間違いなく作って いけるかなっていう自信もあるのでまそこ はいろんなことを一生懸命また引き続き やっていきたいなと思います今回の箱根で 言えばあの2年生がやっぱりみんな悔しい 思いをしたと思うんですよ実際に走った 慶太で山川で木山がやっぱりもう悔しいっ て言ってましたし走れなかった伊藤も もっと悔しいと思いますしだそういった 悔しい思いをした世代が次箱根で戦う時に はあの戦力になってくれればいいなと思い ますしその悔しい気持ちをやっぱり忘れず に1年間やっぱやるべきだろうないう風に 思ってるのでそこはその世代にはあの強く 期待はしてい [音楽] ます

49 comments
  1. 篠原の高過ぎる向上心がチームに伝染したらとんでもないことになる
    駒大史上最高のチームを目指して欲しい

  2. 原監督は選手と共に、藤田監督は一歩引いたところで見るという印象。どっちもそれぞれのカラーでいいと思います。来年まで楽しみ😊

  3. 箱根駅伝には固執しすぎないで、気持ち切り替えてトラックの記録を出すための練習をしてほしいです。

    27分台を連発できる学生って駒沢しかいないですし、何もよりも代え難いステータスだと思います!

    ただ、青学の太田選手がフルで2時間4分台出ちゃったら、さすがに10000m27台の価値を超えてしまい、そこではじめて青山メゾットが駒沢を超えたって個人的に思うかもしれないです。

    しかし今のところはそうは思いません。

  4. 鈴木 芽吹さんが 走った時 あ  駒大 負けるって 感じた
    優勝の 走りでわ無いかなぁって

  5. なんか伊藤くんが来年主将になってそうなくらいの落ち着きだな。上級生としてしっかりチームを支えてくれそうだ。
    そして、終止厳しい表情で語ってた監督が新しい世代を育てたいと言ったとき顔がほころんだの見てこちらもホッとした。仕切り直しの1年に期待です!

  6. 監督一年目、プレイヤーとマネージャーとでは違う苦労や難しさがあったのではと想像します。これからも藤田監督率いる駒澤大学を息長く応援したいと思います!

  7. 蒼唯くーん(´;ω;`)
    ほわほわしてた雰囲気が引き締まってたくましくなって(´;ω;`)
    期待してます!

  8. 藤田監督が一番プレッシャーがあったと思います。今回の経験をいかして来年頑張って欲しい。

  9. 今回は残念な結果でしたが、藤田監督が、一番成長されたかと思います

    選手は、そこら辺は大いに感じていると思いますので、この悔しさを必ず、箱根で返してください

    期待しております

  10. 去年の今頃、伊藤より帰山の方が強い、帰山は花崎くらいで走れるって言われていたけど結局嘘だったのか?それとも帰山も不調だったのか。藤田監督も相手は下りがすごい強いと言われている野村なのに差を1分台(30秒以上詰める)にしたいとか言ったくらいだから相当自信あったんだろうが、、

  11. 負けて得られる方が多いからな😊
    勝っても負けても戦い続けないとだから😊
    今後また誰が化けるか楽しみ

  12. 圭汰は日本人初の26分台を出せる選手だと思う。それでは世界で勝負できないけど後に続く者に勇気を与える大きな一歩だね。
    伊藤フルかあ。痛かったなあ。伊藤は走っても結果は苦しかったろうけど、もうちょっと競れた。

  13. 元々の性格もあると思うが
    藤田監督も前田監督くらいの大八木さん譲りの感情表現が出来るようになると選手ももっと気合入ると思う💪

  14. 卒業しても活躍する駒澤出身選手と卒業後活躍に乏しいとある大学。
    大八木総監督も藤田監督も選手を育てる事を大切にされている。
    箱根駅伝準優勝立派。しかし箱根駅伝だけを見据える育成ではなく、その後の選手への未来を見据える指導をしてる方が本物の指導だと思う。
    きっと今指導されてる学生選手は、未来活躍するはず。

  15. これからもずっと駒澤大学を応援します🎉

    あと篠原新主将は天パ
    芽吹前主将に引き続き2年連続天パ主将だ

  16. 藤田監督応援してます!!素敵なチームで駒澤すきです!!ホントに圭太くんのときわたしも😮ってびっくりしましたがそれでもずっと2位を守って1位をめざしてるのが伝わってきましたので感動しました。応援しています!!

  17. 箱根が一番歴史と知名度がある&年度最後の大会だから当然監督や選手達は悔しい終わりになってしまったと思うが、一年間を通してみたら一番強かったのは駒澤だと思う。
    抜ける4年生の大きさ以上に新しいチーム全体が成長することを願っております。

  18. 篠原くんかっこいい!もう駒澤信頼しかない
    藤田監督の優しさの中の厳しさ選手おもい素敵です

  19. Twitterで篠原の競技者としての姿勢を箱根のコメントだけで下げて批判してる奴いてクソムカついたわ、篠原ほどタフなやつなかなかいないだろ。

  20. 去年の箱根後に突如、篠原選手が覚醒し無双してたように、今年もいきなり覚醒して大エースクラスになる選手が出てきそう✨
    それくらい、駒澤のエース育成力は凄いと思う。楽しみ。

  21. 安原弟、小山くん、小松くん、工藤くん、、黄金世代になりそう!楽しみです~

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