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櫻井よしこ×先﨑彰容「日本の課題と日本人のあり方」
櫻井よしこ氏と先﨑彰容氏が“2024日本の課題”で対論。能登半島地震への対応や
政治の命題、そして大谷翔平まで、あるべき日本人論を徹底議論する。
『櫻井よしこ×先﨑彰容「日本の課題と日本人のあり方」 』
能登半島地震への国民の対応、「政治とカネ」で揺れる岸田政権に対して、2人はどの
ような課題を感じているのか。それを解決するために何をなすべきと考えているのか。
また、大谷翔平選手に日本人らしさを感じる櫻井氏に対し、日本人の二極化と米国化を
感じるという先﨑氏の議論を通じて、これからのあるべき日本人論についても、徹底議
論する。
▼出演者
<ゲスト>
櫻井よしこ (国家基本問題研究所理事長)
先﨑彰容 (日本大学危機管理学部教授)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #櫻井よしこ #先﨑彰容 #日本人論
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桜井さんね投票率まこれが全てたあの データになると僕思いませんけれども衆議 院作選挙の投票率の推移を見てもま70% とかそういう時代もあったんだけれもここ のところずっと投票率が50%前後まで 下がってきているとそういう政治への 少なくともこれは関心が下がっている低下 していることの1つの証拠にはなると思い ますで一方今政治家と有権者の間の距離が どんどんどんどん広がっているという現象 が起きてるとした時にじゃこれは政治家の 問題なのか一方じゃ有権者の政治に対する ま有権者なりの政治しかないというま非常 に嫌味な見方でもあるんですけどそういう 見方もありますよこの日本の政治家と有権 者の関係どのようにご覧になりますかあの だからあの一緒一緒だと思います一はい あの本当にこう投票率低いですけれども それは投票率低いということはあのそれ だけ関心を払ってないもしくはもううん 自分が何かしても一票を入れても無駄だと いう風に諦めているわけですよねだから 人生諦めてらいけないのであって人生に無 関心でもいけないわけですよねその人の 人生っていうのはその人が切り開かなけれ ばいけないわけで日本国のその運命という のは日本国民が切り開かなければいけない わけですからやっぱり私たちは選挙に行 くってこと1つのま責任と捉えてもしくは 自分たちの権利と捉えてそれを使しなき いけないですがうん るどうしての人がというような人が国に 行っているっていうことがありますよねだ からそれはやっぱりねその政治家と国民の 間というのはどっちが悪いっていうんでは なくて両方がやっぱり同じことをやって るっていう風に私は思いますうん今どうし てこの人がておっしゃったので思ったのが こう自分の周りでもあの人が治だったうん を入れるのにって人は大体政治家になら なかったり大の仕事につかないようなこと もあるんですけども政治家を憧れる職業の 1つに戻すためには何が必要だと思います かやっぱりねあの政治家って本当はかっこ いいはずなんですよね国際部隊に行って いろんなことを政策を決定してこの政策 決定で社会をこういう風にするんだって いうねものすごく本当はやりがいのある 仕事なんですけれども今それをこの言葉に 託して言ったりうん うんいい治家って本にあの何いらっしゃる かっていう感じでしょどうしてあの人がて いう人たちばっかりですよねそれは私あの 自分政治家の心からもね心もやっぱり問題 だと思うのはうん政治祭り事っていうのは
ね国民の幸せのためにやることなんですよ で日本の国柄というのはねあののうん国々 と違いますここ後で出てくるかもしれませ んけども皇室の由来を考えるとね皇室って いうのはねそのま日本の神話の中ではね あなたのその天皇の仕事というものは ちゃんとその国民を幸せにすることですよ ということがちゃんと決められてあっで他 の国ではそんなあの教えてないわけですね 自分たちの権力とかねそういったものが あるわけなんですがだから本当は日本の 祭り事っていうのは国民のためでうん民 すんんだろう精神的に満た仕事であるはず なのにそこのところがま政治家の方々はね 一生懸命やってると思うんですけれども 十分国民に伝わっていないそして日本社会 っというのは政治家になりたい人が なかなかなれないような仕組みになって いるお金がかかるそれから今のま野党を見 ていてもちっともその政権交代もできない うんを見ててもなかなかはかしないから こんなことで自分の一生を使うよりは ビジネスに行って成功した方がいいって いう風になるわけですよね私はやっぱりね かっこいい政治家が出てきて本当に国民を 愛していて日本国を愛していて私のもう 命がけでやりますっていうことをですね 言葉だけでなく政策を通してもやって くれる人がいればいいんだと思うんです1 つ例えば日本国の国土をね外国に売っては いけない中国にどんどん変われてるもう これ私たち10何年間もやってうんはい はいはいはいで心ある政治家と一緒に法案 まで作ってでもダメなんですよねなんで これができないのかと思うと本当に私も 政治に絶望するようなことがありますけど も絶望しないでやっぱりやってかなきゃ いけないここはね我慢のしどろみんなが 我慢して日本国立て直すためにみんな それぞれの分野で一生懸命やらなきゃいけ ないっていう自分自身の責任を感じる時だ と思いますうんうん崎さんいかがですかま そうですね大きく言うとじゃあ2つま歴史 の話とちょっと近い話で言うとまずその 投票率が低くなっているって話でね少し活 を入れるならば投票ってやっぱお祭りなん ですよある種の宿題なんですね数年に1回 起きるそういう意味で言うとちょっと桜井 先生には怒られちゃうかもしれないけど僕 安倍政権で良くないなって思ったのは集団 的自衛権を容認するのを閣議うんでやっ てるんですよねで僕はああいうようなその 立法府をある種無視した行いっていうのは よろしくないと思っていてつまり集団的 自衛権っていうのはこの国の形国防の形を
変えるっていうことですから本当に私たち はそれをやっていいんでしょうかっていう ことを国民に丁寧に説明すると同時に やっぱりそれは国民に真を問うすなわち 選挙に打って出るっていうのはそういう こ柄ですべきだったんじゃないかなって 思ってるんですうんのことを久々に考えて くれよ国民たちをとで国民に判断を求め るっていうぐらいの問題だというのが1 つうんそれからもうちょっとそのなんて 言うんだろうあのこの国の全体の話を少し 歴史で言うとですね例えばその明治心が あってですね40年ぐらい経ってですね 日ロ戦争日進戦争日ロ戦争ってありました ねこれ歴史の話なんですけどその日ロ戦争 が終わった後っていうのは国民がですね 国家目標が達成されちゃったのであるの豊 さとうん 民うんそうするとですね富国って言葉の うちのまず兵に対する興味を失うんですね なるほどそれから石川作木という人が時代 閉塞の現状っていう文書の中に書いてある んだけれども国家に対する興味も今の若者 は失ってるっていうんですようんそうする と残るの富だけですよねそして富を得る ことにアセしている若者と都会の片隅で それに預かれなくて膝を抱えているのが私 が書くような産業の歌あの教科書で習う ようなうん石川北の歌を歌って膝を抱え てる人がいるんだってそういうことを書い た評論があるんですねうんで今の日本社会 っていうのは戦後もう1回それをやってい てバブル崩壊まで経済っていうので アイデンティティを作ってきた国なんです よでそれでえある程度こう目標達成でき ちゃったものだからある意味において強兵 に対しても興味がないそれから国に対して も興味がない残る若い頭のいいや何やる かって言うと東大出て完了になるよりは 起業したいそしてはいに預かれる一部の ものが数10億円のお金を若い頃に稼いで そしてま調子に乗りつつ多くの人たちは それに預かることができなくて不平不満が 溜まってるこういった状況の中でねある種 の白けムードみたいなえっと石川高北の 言葉で言うと無理想無解決って言うんだ けれどもなんか面白いことはないかねこれ が今の若者の言葉であるってね書き残して ますよこういった状況に少しなっちゃっ てるからうん投票率っていうのは低くなっ てるんだと思ううんでやっぱりね僕はねね その国っていうのを考えることをこの戦後 ねやっぱ一貫して僕たちはねこう避けてき たんですよねうんだってその僕あの別に 強行な星派じゃないけれども明治天皇に
ついて考える明治説を文化の日って文化 って何ですかうんだって色も形も無職透明 じゃないですかうんで僕はそのそういう なんて言うのかなその全然その強行な保守 派ではないんだけどやっぱりこの国の形の 匂いが見える名前に変えた方がいいですよ ねうん例えば終戦の日でもいいですけれど もでそこに思いをいすっていううんそう いうことをだってやってこなかったん ながらそりは政治に対して興味もなくなっ てくるのかなと思いますけどねうんうん あのねあの安倍さんが亡くなっているので 私の方からちょっとその擁護したいという 風に思うんですが閣議決定は確かにその 通りですよね岸田さんも安全保障3文章 閣議決定してるんですねはいであの安倍 さんの場合は閣議決定した後に選挙やって ますよね6回選挙打って6回とも圧勝し てるわけですよだから安倍さんのこの国防 のあり方についての政策をま国民はあのま 投票率がさの時もちょっと低かったとは 思いますけれどもこれは国民があの納得し て了承したものだというふに思いますだ から私はねその閣議決定という形だけで そのうんするのは良くないというふに思い ますで岸田さんも閣議決定ですけどもこの 安保3文書によってやっぱり日本国は日本 国の形を変えようとしてま半歩ですよ一歩 とは言わな半歩踏み出したんですよね私 あのつい最近産経新聞に書きましたけれど もやっぱりそのそこに書いた決意という ものを岸田さんがきちんとやらないから やってないから表面的なその了承だけしか してませんかうん うん疑問というものがね国民の間にあの 蔓延してるんだと思いますだからもっと その岸政権に対する岸政治に対する関心と いうものが薄れていくんじゃないかという 風に思いますね うんここからは桜井さんが感じる日本人の 課題として事前に伺いました2つをあげ られていますまず自信を失っているという とまた日本人らしさを失っているこれが 日本人の課題だとされているんですけれど も1つ目日本人が自信を失っているどんな ところで感じるのかまた原因は何だと思い ですかあのねあの日本国の立位っていうの を見るとねまもちろん私たちはねもうすぐ あのインドにも経済を追いつかれドイツに 追いつかれてインドに追いつかれると色々 言いますけれどもはいよくよく考えてみ たら日本国の現状ってすごいんですよね 1億人以上の国民をえうん 主義 民主主義でねはいそういうねはい
まそれからま経済もねもちろんそのあの ものすごくその右肩がりではないかもしれ ないけどもまあまあやっていてで日本国で その上人にする人はいないですよねでこう それから医療も行き届いていてま色々 考えると日本って本当にあの一生懸命やっ てる良い国なんですでしかもこのうん力を 自覚してこの力を国際社会で生かそうと 思ったら今生かすチャンスなんですよ アメリカが相対的に力を失っていて中国が ものすごく伸びてきてますねで中国ロシア それからイラン北朝鮮ま私これは新しい悪 の数字と呼んでもいいと思うんですこの 国々に対抗してアメリカヨーロッパ日本が 一緒にやらなければいけない時にうん アメリカは ヨーロッパでプーチンと向き合わなきゃ いけないえ中東でハマスとももしくはその 後ろのイランにも向き合わなきゃいけない そしてやがて中国とも向き合わなきゃいけ ないこの3正面にとても耐えきれない うんうんと言って知り込みしてるわけです ねで私たちはやっぱり戦後初めてアメリカ がですね核を使うと脅されてそのその脅し に暮したということを目にし現認して しまったわけですねこれものすごく大きな ことですはいはいそしてまた引き上げる アフガンみたいにさっと引き上げてしまう ということもうんうん体験したわけですね だからアメリカが衰退している中でこれを 引き止めなければいけない誰が引き止める ことができるのヨーロッパはヨーロッパで やるでしょうけどもこのアジアにおいては 日本しかないんですで日本はその力がある と私は思ってんですなぜならば安倍さんの 時にこの自由で開かれたインド太平洋戦略 はい出しましたね最初は誰も振り向か なかったけども今これ西川社会の基本戦略 ですよそしてクワッドもそうだしTPPも そうですTPPはアメリカがまいろんな ことがあって入らなくて同じようなものを 作りましたけども日本発の戦略で世界を 変えることができるんだということが事実 としてあるにも関わらずここのところに 全然気がついてなくて日本はできないと いうふにうん自を失ってるうんでその政府 外交の力が弱まっているとうんいうことは 国民全般が日本の力って大したことないと いう風に思う人が増えてるんですねでも 実際日本の力ってものすごいものがあり ますよこれは産業技術の面だっていろんな ことを考えてもねだから自分自身の強さと いうものを知らないためにできることも できないっていう風に思ってしまってる これ間違いなんだてことうんと私は言い
たいんですもう1つの日本人らしさを失っ ているっていうのはさっき崎さんが言った じゃないそんな話ですかだからそのあのね 文化の日みたいなことでね誰も誰もその あの疑問を持たないそれからま私日本人 らしさを失っているというのはは日本国の この歴史ですね皇室と一緒に歩んできた 歴史というものをうんうんうん勉強しない ためにあの本当にもし分かっていたら おのずと日本らしさというものはこう にじめれるものなんですけどもそれがない ですねうん例えばねあの事務天皇以来我が 国に約2000年の歴史がありますよね はいうんで2000年ってすごくないうん 私たちで生ぜ生きて100年ですよね もっと前は人生50年だっただから 1人1人の人生ってこんなに短いこんなに 短い人生なのに日本国は2000年もうん うんとんたうんこのこれケな事例なんです ね他のどの国にもないんですよでその皇室 の教えというものは民のために祭り事をし なさいうん権力のためではないですだから 歴代のあの天皇陛下というのは祈る存在 ですね国民の幸せ国家の安寧のために祈る 存在であってこれが例えばイギリスの室と かね他の国うんの王室と全く違うイギリス の王室の今のご先祖様はイギリス人じゃ なくてドイツの方の血が混じってる スウェデンの王様っていうのは元々 ナポレオンの右腕ですよはいはいほほだ から最初の今のスウェデン高校のご先祖様 は最初は静電後話せなかったでしょはい ほうだからはいヨーロッパの王室っていう のは権力なんですうん日本は権力ではなく て権威なんですよ国民と結びついて国民に 親しまれて国民にその結んでいただくと いうだから発想が全然違うし国の形全然 違うこのような国の歴史を私たちは持って いるということをもっと大事にすることに よっておのずと日本国が他の国のためにも 本当にできることがある日本とアメリカは 違いますよ全然民主主義の国でも日本と 中国も長い長いお付き合いがあるけども 全然国柄がはい 国国という本国のというをって日本人らし さを発揮してそれを国際社会に貢献する ことができれば私は国際社会って ものすごくいいところになるという風に 思ってるんですうん崎さん日本人としての その日本人らしさとか自を取り戻すために はまず日本のその歴史に立ち戻ることが いい方法ではないかというお話僕には 聞こえました先さんどう聞になりますかま その自信っていう言葉を少し歴史を 振り返りながら深掘りしたいと思っていて
先ほど僕は文化の云々とか明治が云々て 言ったけどそうするとすぐ政治的な問題に なってああだこうだという風に右と左が 言うてのは僕は大嫌いででなんでこの話僕 自分でしようかなっと思ったら要するに 今日読み直してた江藤潤という文芸評論家 の日本文学と私って中にこんなことが書い てあるんですねうん明治人っていうのは 国家というもを輪として持っていたと 例えばそれは大外であり関であり崎に言わ せると岡倉天なんですなるでそういった 自分たちの輪郭というものをちゃんと持っ ている人間の時の方がよほど国際人だっ たって書いてあるんですねつまり自分たち の力っていうのを過剰に信じすぎたりとか 過剰過剰に信じるのの逆は過剰にへこむの で挫折感を感じるのでそういう一期一憂 するのではなくて明治時代のねその植民地 の危もありながらの日本とうん国家の重み をねこう肌感覚で知ってたんですそれの方 が国際社会において日本っていうのがどれ ぐらいこう動けるものなのかなっていうの を国力として把握したはずなんですね ところが対象デモクラシーの大正時代の 国際人の方ま具体的に言えば白樺はとかの 小説化のことを指してるんですけれども そういった人たちの方がよほど変な地震 過剰に陥って国際人だと自分を勘違いして いるから日本っていうのがむしろね国際 社会において自分たちがこうなんつうの 地震化になってるからうん相が見えなく なっちゃって逆に国際社会で道を誤っ たっていうんですねで例えば日戦争で勝利 したことによって地震過剰になりすぎた 結果日本というのは昭和に入ると野モハで 古天パにやられるわけですよしって地震 っていうのは私たちがきちんとしたその 国柄っていう言葉を桜井先生がおっしゃっ たのを使うんであればそういったものが 持っている輪郭ねこれをきちんと持つって いうことが一期一中しないあるいは経済的 な成功がちょっとしぼんだらすぐに自分が むようなうんじゃなくてもっと文化的な厚 みっていうのかな時間というか日本人の リズムというか呼吸というか分からない けれどもそういったものをもうちょっと こう深呼吸をして振り返るといことが大事 なんじゃないですかって僕は思ってるん ですようん野モンハンとかねあの時代以降 もう日本はだーっとこう軍国主義で現実を 見ないで走っていくんですけれども うんうんうんあの明治海国の時からねその 対象の頃まではうんまうまくいってたん ですよでなんでうまくいってたかていう ことをま現実に沿って考えるとえまずその
明治天皇がりになってそれに対してその 言論がついたわけですね源狼というのは 伊藤博文であり山形有友でありねあの大山 岩尾でありこの人たちはどういう人かと いうと元々火九物資の人たちが多かったで そうですねねそれでね彼らが彼らは本当に あの名のはいの道をね命がけで戦って日本 国をどういう国にしようかというこの政治 の理想とその理想を実現するための戦い うんまさに白人を振ったわけですよ命がけ でこの両方政治哲学と現実にそれを やり遂げるための力の力学というものを 知ってた人たちが言論になったなるほどで この人たちはその明治新政府のまいろんな 分野の仕事をです ね統合的に見たわけですね例えばその陸軍 と海軍だけではなくって外交だけでは なくって全部統合してみてあそこが誤ちだ なと思ったらその地を働かせて現実を見 ながら理想を見ながら直すことができたで この言論たちの1番最後の人が死ぬのが 大正の頃ですよそしてそこからねなるほど うんどんどんねあのあの軍部が軍部がね力 を持っていて坂を転げ落ちていくわけなん ですうんはいだから理想をちゃんと持つ 哲学を持つ指導者とうんかといってその 空虚な理論だけではなくって国家の現実 国際社会の現実というのは力なんだという こともわきまえてこの両方をきちんと認識 していた人たちが明治天皇を支えてうん うまくいったんですようんだから私はね今 そういったことがすごく必要なのであって ここにちょっともう随分前に書いた自分の 記事なんですけどもね日本国っていうのは ねあの7世紀の頃に白月のの戦いというの やってんですよねでそれはそのもうくだ 朝鮮半島のくだが実はもう滅びてしまって でもそのくだのその松江たちが来てなんと か国を最高したいというのであの水子天皇 なんかがうんを送るわけねそして送って もうこれは負けなんですよと白なんかに よっ負けなんだけれども戦うんですそして 戦った後に何をしたかというとうんうん すごいきちんと負けたんですはいきちんと 負けたてものすごい損害を出して日本に 引き上げてきて何をしたかというとこれ からは軍備をちゃんとやろうっていうので ものすごい軍備の努力をするんです なるほどでその軍備の努力をした姿をね その白木が見るわけなんですよでまた党が また攻めてくる時にうんうんうん白木は党 と一緒に日本を攻めなきゃいけない場面に なって党に氾濫を起こすんですうんそして その時それまで日本のことをね和の国うん あのちびのねあの下げんだ言い方で和の国
って言ってた朝鮮がこの白木が党に氾濫を 起こしてうん起こした時にうん我が国を 日本国と呼んだんですなるほど つまり30年間もその脅威を受けながら その白月ので負けて脅威を受けながらもね ちっともへこまずにうんちゃんとその 正しく負けて正しく撤退して正しく対処を していたていうその素晴らしいなんて言う んですかその勇気のある国家としてのあり 方に白は経緯を表していたんですねだから 日本国と呼んですけどうん んかその国家としてのというをその時の 日国が見せたんですこの伝統ずっと日本国 はそれ以降持つわけですよね現行の時だっ てそうだったしでそれがまその明治心の時 だってそうですよ明治士の時本当に我が国 は貧しくて技術もなくて遅れていたわけ ですけどもその時にやっぱり高杉新作とか ね吉田員とか見るとね堂々とりってます うん 民その5人の言たちがいてそういう風に 国家がうまく回っていた時というのは やっぱり自分たちの力というものを強める という現実路線と日本国はこうありたいと いう理想論というものを忘れなかったと いうふに私は思い ますここから はについて伺います事前ではネット社会 SNSと伺っているんですがここまでの話 を掃除ていかがでしょううんうんま先ほど ですねあの桜井先生が歴史の話をきちんと していただいたんでその話をしながら おそらくネット社会の話にこう アクロバットに行けるような気がしてるん ですけど桜井先生がおっしゃってるその白 尊皇の戦い云々ていうのはですねえっと 基本的なことで言うとあの中国に対して 日本という言葉を初めに使ったのって測点 部に対してなんですねうんでえっと皆さん ご承知の通り日本初期には日本っていう 言葉あの日本っていう漢字書いて大和って 読むのはあるんですけど乞食にはないん ですよ1箇所もで要するに桜井先生が おっしゃってることを歴史の中にい続け てくと中央集権国家体制立業体制を整えて 中央集権国家体制に急速に変えなきゃいけ ない時っていうのが日本の危機なんですよ でそれの最初のところていうのがその なんていうの白村の戦いであったりとか あるいは日本期がどうしたはいとかそう いう話の時代あるいは実量っていうのを 休息に取り入れようとする時代なんですね うんうんで例えばあの検討士なんかも日本 は何百年かの間に15回しか派遣してない んだけど韓国ってていうか朝鮮半島って
300回中国に送ってるんですよその ぐらいねこう歴史の中で朝鮮半島の人たち のこう大国に対する危機意識と日本って やっぱりどっかちょっとこうなんぼんやり してるとこがあるんですねでえ今の日本 社会っていうのはどうなってるかというと うん中央集型にある意味してかなきゃいけ ない特に安全保障とかでやってかなきゃ いけないのに基本的にはデジタル電都市 構想も含めて分権とか拡散が大事だっって 言ってるんですよねそれから新自由主義に よって競争入札で市場に任せましょうとか 言ってるんだけどもそれも大事なんだけど 一方で中央集権も急速にやってかなきゃ いけないってこの時代にいるところが過な んですそうした時にそのネット社会って いうのに対して僕は何を有してるかという とやっぱネットの中における誹謗とかの こうなん日本人としてのこう償か小ささ はいそしてこうなんて言のかな起こるべき ことがなんて言うのかな言いたくないけど こうやって誇りをこうやってやってあら 汚いわねとかってどっかの家庭でやって るって話聞いたことありますけれどもその ぐらいのレベルでのこう正義感小さな骨な 正義感が我々の興味関心になってしまって いてもっと中央集権国家体制であるとか 国柄とはなんぞやとか大きなことについて のこう怒りとか義みたいなものうんうんで その中で僕がそのネット社会について云々 カヌていうので1つ言いたいことはですね うん例えばその昨今話題になってるあのな んでしたっけ東横あの新宿でしたっけか なんかで東横でその若い女の子とかがたし てそれでなんか本あのなんかドラッグか なんか吸っちゃったりとかあるいはその ホストに対して入れ込んじゃってるとかね それからなんかまそれと一緒にしてはいけ ないんだろうけれどもある種のね押しとか もそうなんだうん うん メ1人1人の若者にこうねギっと フォーカスしてみると非常に個人がこの あの番組でも何回も使ってる言葉ですけど 砂粒化って書いて左化ってねバラバラに なってしまっていてそしてその自分のです ねやりたいこととか自分がのめりたい込み たいことつまりアイデンティティ自分が何 をやってるから生きてるんだってそれが 非常に衰弱した形でうん タレンののめり込んしまったあいよっては その非現実のこうなんつうのかなこう生き てる感が欲しくてえある人はリストカット をすることもあるしある人は東横に集まっ てしまってるしっていうそういうねこう
なんて言うのかな性が衰弱してしまって いる時代であるにもかわらず国家について 考えなきゃいけない時代このアンバランス に日本というのはいるなっていう感じがし ますね僕はその状況を打破するためには どこから我々取り組んでいかなくちゃいけ ないのかっていうなんか答えがないような 質問になっちゃうんですけどあのねこれは ねざっくりとした答えはねしない方がいい と思っていて今日来る時に考えてたんだ けどちょっと教育な話になるんだけれども やっぱりそうやってね個別的に人間がなっ ちゃってるわけですよそうした時に僕はね ある種のこうなんですあの学歴社会今まで 作ってきた学歴社会っていうのはこう全員 が平等に偏差値のうんの中で輪切りにして 縦にこうしてく社会じゃないですかだけど そうじゃなくて偏差値と全然関係のない ことで手に食をつけた結果むちゃくちゃ すごい宮大工になったりとかする人がいる ようにやっぱりそれぞれの価値観を追求す べき時代なんですねそうした時にまず1つ 目はちょっと理想論を言わせてください 理想論的に言うと教育においてはこれは 難易度の高い人ことになるんだけれども やっぱりねこんなにね適当なね歴史教育を してたらね全然だめですよあのこんだけ いろことじてうん の学どうなってるか僕現場にますからまず ね1945年8月15日がだて言えるやつ は学生の中の2割ですよ2割です2割です 絶対2割で昭和20年って言える人は1人 も絶対にいませんさん固まりましたどうぞ いやそれが現実なんですでその中で何回も 中学も高校も適当に歴史をねサラサラって やってたらこれ小林涼が評論に書いてる けど誰も覚えてないのは然以同うんなん ですうんそうした時に僕に言わせればまず 理想論ですよ理想論は例えば福西士が書い た副王自伝というねいい本があるんですよ これを最初はね音読してるだけでいいうん うんだけど高校ぐらいになったらそこの中 にあるその明治心の時の戦争の状況とかね そういうの調べたりとかなんかあまりに 理想論だけどナダ高校の先生であれですよ ね銀のさって本を1年間かけて読む人がい たけどああいうような感じの方が人の心と いうかあのうんある程度こう敏感に響く 学生には響くはずなんですうんうんていう ことをやるのは1つの理想うんそれは私立 高校とかやってるんだと思いますと同時に 僕たちが注意しなきゃいけないのはあ一方 でそういうことと関われない教育的に人も いっぱいいるからそこの人たちにどこまで その歴史っていうのを教えられるのかって
いうのは正直教育現場にいる人間として よくわからないだってもう小泉さんがやっ たうん あの何真住主義的なとかって言ったって あれですよ接続士以外何もわかんないです 今の学生はうんでそこが歴史になっちゃっ てますからうんそこでどういう風にやっ てったらいいのかそしてそのなんて言うの 自分のというものの中にその歴史なり 何なり時間ですよね時間が入ってくの かってのはとても今難しいうん桜井さん今 のお話どう気になりますかあの学生たちが ね昭和20年って驚きますよね言えない2 だっていうのはちょっとびっっくりしまし たけれどもそれと同じような話はね前にも 聞きましたよその日本がアメリカと戦った ことを知らない学生がすごくいると戦った んだよって言ったらA先生どっちが勝った んですかていう信じられないような学生が 私は本当にそれ本当信じられないんです けども大学の先生がおっしゃるんだから嘘 ではないと思いますねだけどもあのここで ね大事なことは あの諦めないことなんですよあのねあのね それ笑うけれどもはいはい例えばねその 江戸時代からねその明治士になった時に私 今立派なお侍の火九物資の話をしました けれどもはいじゃあ江戸時代の2何十年間 ねすごくみんなその武士は立派だったかと いうと全然そうではなくってそのよりは 目明かしに全部は仕事任してもうみんな この毎日毎日美味しいもの食べたり チラチラしたいうんたりしたりしていたと いう記録があるんですよところがそのいざ その日本が危機に陥った時に私たちが知っ てるような爆発のあの維新が火の方からり 起きてきたわけですよねだからその世の中 っていつもいつもあのきちんとしてるわけ ではないんですねお花はいつも咲くわけで はないんですよどこでも咲くわけではない やっぱり季節というものがあって時期と いうものがあるんですねだから私はその今 の日本のうんうんあの学生たちのこの本を 読ま ないあの生活うん信じられないですけども 本を読まないからそのネットでやってその 変なSNSなどをやったりとかねその女性 たちがホストに貢ぐっていうこんなバカな ことを本当に一生懸命やるっていうねそれ はうんそういうこと以外の生き方とか 素晴らしいことがあるんだっていうことを 知らないからなんだと思うんですねうん それを知らせるのがやっぱり学びなので あってその学びというのは家庭の学び社会 の学び星もからの学び色々あるんですけど
もそれをやっぱりどこから始めていいか わからないと大学の先生が言っちゃいけ ないんですやっぱり大学の先生はどこから かでもこの爪をこう立てる立てるこの場所 を作ろうというその気持ちを失ってほしく ないと思うんですようんそしてやっぱり 一生あなたはね苦しみながら教えるんです よそれをやんなきゃいけないのそれがそれ が崎さんの役割の1つだと本当に思います よ私言論人としてこういう話ばっかりし てると桜さんちょっとおかしいんじゃない かと言われることありますよ右翼だとか 色々言われますよだけども私は全然右翼だ ともう自分で思ってますくではないし全く 全頭な日本人ですからねうんこの日本 素晴らしさというものを本当に知って ほしいうんうんちょっとだけでも知ったら ねそこをそれをきっかけに変わるんですよ うんだから歴史はもっと長い目で見ていか なきゃいけないうんでは日本と日本人の 課題を解決するために今1番必要なことは 何なのかというテーマでご提言をいただき ますじゃ桜井さんお願いします はい意思的楽観と書きましたもうさっきも 申し上げましたけれどもやっぱり今諦めて はいけないのであって私たちはもう自分の 決意で楽観してそして必ず希望を失わない ということを続けるべきだと思います崎 さんお願いしますはいえ先ほど桜井先生に 怒られちゃったんですけど我が千崎 ゼミナール13名は今日この番組見てます し自主勉強もしてますしえ取木族に行って 崎と議論を積み重ねてるし場所がいいです ね場所がはいどうぞみ頑張ってるんで僕も 教育頑張りますはいはい以上ですも ありがとうございまし [音楽] [音楽] た
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櫻井よしこ女史
素晴らしい人格者
政治に興味をなくし、自信を失ったのは戦後に自虐史観に基づいた教育をやってきたから。
今こそ若者世代の望むこの国の目指すべき姿の選択に期待し、この国を作ってきた高齢者に反省を求め、この国を動かして行く現役世代の行動に責任を持ってもらいたい。自分も含め。
地政学的・歴史的にこの時代に発揮できそうな潜在的な力はあっても、政治家の失策によって国力が落ちているからそれを発揮できていないのが現状なんじゃないか?それは国民がきちんと選ばなかったせいだっていう意見は受け入れたくない。真面目に投票に行って労働して納税をしている国民が報われていないから。しかも政権運営をしている政党がカルトを使って票を集めいていたって事実が表にでても、罪を犯したとされる議員が出てもその政党変わろうとしない、それに加えて野党がもっと無能そうだっていうことのが絶望の、政治に無関心な理由だと思う。歴史のことをたくさん話しているけど、現在の政治・日本社会は歴史に学べているのか?
もう民主主義崩壊してるやん😂
今日は先崎先生節ですね!
日本の近代思想と歴史を伺うなら先崎先生しかおりません。
中央集権はつまり納税。
結局国力はカネです。
戦闘機を買うカネもないのに憲法改正しても意味ありません。
そして歴史教育はとても大切ですが、それが意味を為すほど文化や国民性の一部となるためには、100年単位の時間を要すると思われます。
今の日本は面白いことがない。それを象徴するのが岸田だと思う。無色透明で見ていて何も面白くない。
先崎彰容先生ありがとう。応援してます。
パラドックスだな。日本は飢え死にしない、医療も行き届いている、治安もいい、総じて安定している。その代わり、面白いことは起こりがたい。その結果が岸田として象徴されている。
なんかね、2021年自民党総裁選の時の高市さんに対しても感じたけど、今日の様な櫻井さんや先崎さんの気持ちを地上波で聴いた日本の若者は希望とやる気を持つと思うんですよね!
こういう放送はBSにしなきゃいけない、NHKのドキュメントも深夜にやったり国会中継をサラリーマンの仕事中に放送したり。こういうテレビ局の責任ってすごく大きいと思います。
若者はテレビよりネット、、、って言われてるけどまだまだ結果に現れてないですよね!?
放送法って制度の問題かわからないですけど、、、
教育よりももっと基本的な部分が崩壊しとる。
日本人が日本人を大切にする。それだけでいいと思う。
メディアなんて特に。年末の音楽番組関係全部特定の国を優遇してたしね。
日本人が日本を過小評価しているのは本当にそう思う
地上波でやっているような、安易な日本ヨイショはいかがなものかと思うけれども文化、経済、産業で世界でも立場を確立できていることを理解してもう少し胸を張るべきと思う
青山繁晴参議院に期待しましょう。
安倍さんは格好良い政治家だった
尊敬も応援もしてた
でも死んでしまった
もう日本には絶望感しかない
閣議決定なんて一般議員を無視したどちらかと言えばプーチンと政権と変わらない方法だよ。(>_<)苦笑
お二人のお話が素晴らしく最後までノンストップで見られた
神回でした
外国人の土地購入規制が出来ないのは、財産権の侵害になると思っているからか?日本の政治家は覚悟が足りないな。
戦争を知らない子供たち、ユートピアの団塊。団塊ジュニアはウミサチヤマサチ、因幡の白兎は知らず、露民話?の大きなカブは衆知。しらけ世代は団塊への抵抗とジュニアの尻拭いに終始。マスの腐敗は団塊。政界の小悪党はジュニア。先生方の理想に進むのはここからかと。
歴史や文化が根付く親兄弟や地域社会などから切り離された、歪んだ個人社会崇拝故に,今の若者はどこにも根付かない「根無し草」のように生きていると見えます。
だから,悪いことをしても誰にも迷惑をかけないと思い込む。本当は国に属し、地域に生きれば地域に根付き、家庭に生まれれば家庭という小社会に根ざしている。それらに恥じない生き方をしようと思うから、昔の人はきちんと生きようとした。今も根無し草と言えども,無自覚なだけできちんと繋がっている。社会から切り離されていないと自覚すれば,またそのように教育すれば,若者の自堕落な生活は治り,きちんと生き方ができると思います。
日本人であることの自覚を養う教育をやり直すべき。戦後の根無し草教育の成れの果てが今,こうして結実してしまっていることを見たら、これまでとは正反対の、回帰的教育をすればよろしいのだ。答えは出ている。
日本を愛してる政治家?・・桜井さんいつからこんな教条主義的になったのかな。変な百なんとか新党に、毒されていなければよいが。
日本人らしさ=皇室と共にある歴史?うーん頷けない。
櫻井先生、先﨑先生、両者の言葉が非常に深く突き刺さる回でした。櫻井先生が先崎先生に、「一生、あなたは苦しみながら教えるんですよ」と言われた時に、何というか、自分の中で我に返ったような気がしました。
今回の内容はひどいなwご本人にも自覚があったみたいで、最後に自分は右翼じゃないとか言ってるけどw
白村江とか明治維新ってあたり、
老人の「昔は良かった。今どきの若者はなっとらん」っていう話は止まるわけないんだから司会がコントロールしてくれよ
それとも「2024の~略~日本人論」てのは、1000年前100年前の日本人に回帰しろ。ってことか?w
日本人が自信がないと言うのは太平洋戦争敗戦によるものじゃないですか?また軍事力のない(正規の軍隊の無い)日本が国際社会で影響力を持つというのは無理ゲーです。
日本国を蹂躙する外資資本の存在を無視しては語れない時代になったと思います。メディアも語れない闇が明らかにならなければ、ならない。メディアが伝えない世界が背後にある。それを語ると生命が危うくなる世界の存在ををどのように明らかにするのかという深刻な壁が存在していると思う。
日本は支配された、民主主義だから。心ある政治家は亡くなられた。今いる政治家は、自己保身と金儲けだけでしょう。安倍元総理は中途半端でした。アメリカとの同盟など、対等な同盟にできなかった。日本の土地や空は、日本国の物です。
最後の〆め方w
【日本人らしさ】
先﨑彰容氏【教育】論には耳を傾けるべきだろう。故 江藤淳は、1978年に警告を発している。ノッペラな日本人になるな、と。
【教育制度の改変は一片の法令によって行うことができるが、その結果は少なくとも一世代、つまり三十年を経過しなければ表面に現れて来ないからだ。この三十年という歳月が、人が生まれて育ち、社会の中堅になるまでに要する時間であることはいうまでもない】
昨今の二十代~四十代の発言も聴けば、如何に劣悪な教育を実施し続けてきたのかが判る。移民国アメリカでさえ、祖国(母国)の歴史を語れない者はノッペラなアメリカ人(Plane American)として蔑視される。
(在米46年 72歳)
日本には凄い力が有るのは分かるが、日本の政治家がその力を挫いてる。
25:52 先﨑先生のお話しでちょっと気になったのが、「中央集権化すること」を達成するためには「首都機能」があれば実は十分で「都市機能」も更に両方兼ね備える必要は無いのではないかということです。
人が集まれば玉石混交になってしまい、結果として「砂粒化」してしまうのは、それはそうなのでしょう。しかしながらそれが国を憂う理由には、成り得ないのだろうと思うのです。
そうかぁ、日本がアメリカと戦争したのを知らない若者がいるんだ。
しょうもない奴、人として小さい奴が増えたなと思う。それは確実に言える
私もxをやってるけど怒りの対象や議論の仕方が本当に矮小化してるなと思う
矮小化された人間は言葉尻を揚げ足取りしたり ちょっとした他人の行動(大谷翔平のグローブの寄付がどうとか
熊を駆除するのがどうとか)を社会の一大事かのように取り扱うし
矮小化された人は矮小なテーマで他人とレスバしたがる これが今の日本社会に蔓延してるのは厄介だなと思います
政治家は国民の代表と言う本質が反映されないならもうAIで良い気がするな‼️🤔
櫻井よし子、都知事に立候補して首都東京を建て直して欲しい‼️🥲
天皇大好きだなー 日本の天皇は 穢れの手 2000年の歴史は嘘 2500年が本当ですよ 天皇が出来ただけ 日本は全世界の八万の神様の国