アナリスト8人が大胆予想【Bizスクエア】

アナリスト8人が大胆予想【Bizスクエア】



今年の株式相場と、ドル円相場を占う、新年恒例の相場大予想。
日経平均株価がどうなるのか、相場のプロたちが占います。

【スタジオゲスト】
井出真吾(ニッセイ基礎研究所)
黒瀬浩一(りそなアセットマネジメント)
小髙貴久(野村証券)
山口真弘(SMBC信託銀行)

★「Bizスクエア」★
BS-TBS 毎週土曜日 午前11時から
是非ご覧ください。

#Bizスクエア #播摩卓士 #宇内梨沙 #ニュース

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今年の株式市場とドル円相場を占う新年 高齢の相場大予想会ですえまずは今年の 日経平均株価がどうなるのか相場のプロ たちが今年の株価を占い ます2023年コロナ禍からの経済正常化 やエイナスを追い風にバブル崩壊後の最高 更新が続いた日経平均 株価年間で 歴代第3位と大躍進の1年でした一方今年 初めての取引は一時700円以上の根を 下げるなど波乱の分けとなった株式市場 賃金物化がバランスよく上昇してことを 期待したい賃金と物化の巡間で完全に デフレを脱却し2024年ついにバブルの 史上最高を更新するの かすはこちらの 人日基礎研究所慎吾 さんリナアセットマネジメント黒瀬高一 さん野村小田高久 さんSMBC託銀行山口正さん番組お なじみの相場のプロたちが今年の株価の行 を占います 今年で9回目を迎えた相場台予想会毎週 番組で株式市場の予想をしていただいて いるアナリストの皆さんにお集まり いただきました今年は4年ぶりに生放送で 占っていただきます皆さんよろしくお願い しますよろしくお願いしますよろしくお 願いししますえコロナの時は随分皆さん 遠い位置にこう座ってねやったんですけど もだいぶ距離が近づいたので予想も近づく ようにですねお願いしたいと思います けれどもえ去年の答え合わせをする前にえ 去年の日記株価の動きをまず振り返ってみ ましょうかねえ去年はですね実は 25716円という数字でスタートしたん ですよねこれが春ぐらいからですね随分と このバフェット効果とかですね外国人の株 の買が入りましてですねいぺに水準が 切り上がりましたえ7月にはですねバブル 5最高値を更新するというようなところ まで行ったんですよね3万3753ところ が年の後半は今度一転しましてボックス券 に入りましてえ年末は3万 3464で終わったということですで実は ですねま後半グズグズしたという印象が あるんですけども歴史的に見るとこれ結構 な数字でしてえ1989年につけました 日本の市場最高値バブルの時ですね 3891年末の値としてはこれに継ぐ高い 数字で終わったということで来年のね期待 も嫌なく膨らむわけですけれどもねこの 年末の終わりねに最も近かったのはどなた なのか皆さんさんの去年の予想がこちらに なります見たくないという人もいるんじゃ

ないかと思いますが見てみますとえ1番 近かったのはですね岡さんアセット マネージメントの前野さんの3万1円でし たはい実は前野さんは前回の相場予想会で 卒業となりまして残念ながら本日スタジオ にはいらっしゃいませんちょっと悔しがっ てるかもしれませんねということで2番目 に近かったのが小高さんで3万円と3万3 40000円ですからね3400ほど差が 開いたんですけどこの差はなえな何だった ですかねはいいくつか要因があると思って います1つは当初市場改革によって日本 企業への期待が予想以上に高まったこと それからアメリカ景気が失速すると見込ま れていたのが全然失速しなかった逆に 強かったということそして円安というのが この差につがっているんだと思いますうん まこれね去年は結構皆さん低めの予想だっ たんだけども春先にボンと上がってえ そしてま20何%も1年上がったっていう ね珍しい年でしたからからま少し外れたの は仕方がないかもしれませんけれどもえ 続いてですね え行きましょうかね残りの3人はえ 2万8000円の予想ということで結構 外れてるんですよね井さん行きましょうか ねはいこれのなんでこんなに外れちゃった んですかねあのさっき小高さんが おっしゃったようないくつかの要因が 重なった結果去年はね日本株の実力がんさ れたいうことだと思うんですねうん年 2万5000円台あれ明らかに割安なん ですよで私はま去年も23年も結局日本は 割安出遅れで終わるんだろうなと思って 低い予想を出したんですがところが春先 からこう急速にこう見直しがいが入って 適正水準に戻ったっていうことですよねで そういう意味ではま予想は外れましたけど 結果は良かったかうん結果は良かった結果 もまでも1度もね3万円に乗らないんじゃ ないかっていう予想だったんでそういう 意味ではま大外れだったわけですけど クロスさんも同じようにえ3万円に乗ら ないだろうと言ってたんですよねそうです ねこれあの外国人が日本に対する評価を ガラっと変えたっていうのが大きかったと 思います我々日本のニュースにこう日々 接してちょっとずつ変わってるんですです けれども急に日本に注目した外国人から すると大変化が起こってるということで会 が入ったと思いますこの流れは続くと思い ますま先ほど言われたね小田さんが言った 東の改革というのもあったしそれから実際 にいが実現して日本は変わったんだろうと いう風に外国人は見たんですよねぶかも

上がったということですよねうだからあ 大きな相場の水準定正みたいなことがま春 から起きたということなんですかねえ山口 さんは高値は3万1円まで予想した割には ですねえ年末2万8000円とちょっと 外してしまいましたねそうですねあの 3万1円ぐらいまで上がると思ってたのは やっぱ賃上げで業績改善っていうところは あるんだろうという風に思ってましたで 想定会だったのやっぱうん えドがこれだけ上昇する円安が進むていう のはちょっと思ってなかったのでその業績 改善の効果が株価を押し上げたっていう分 がちょっと外したところ安が進んだので その分企業業績ももっと上げされて株価が その分上がったってことですはいさて恒例 の新春の株価大予想会ですけれどもえ予想 の前に今年の格行きましょうかはい達の 相場の格はこちら辰天井となんます年の 今年と年の来年は高値をつつける年になっ ているということですあ確かにね88年は バブルピークの前夜ですし2012年は アベノミクスの実質的な始まりの年でした よねま去年うさぎ年でうは跳ねるという ことで相場跳ねたので今年も上昇するか あるいは天井が意外に早く来るかという ところですけれども皆さんの予想を出して いただきましょうはい今年はやや皆さん 強気の数字が出てきましたですねえまず 1番強気なのが野村証券の小高さん年末 3万8617ドル当市場改革によって企業 の稼ぐ力がこの円高を克服できると思って いますから場合によってはあの市場最多を 更新するチャンスもあるんじゃないかとあ 3万6000円ってことはえ89年の 3万8617ドル さんの3万6000円ですかはいこれ今年 の8%の増益を読み込んだ水準ですうんえ ただまリスク2つありましてリスクという のは上れ下ブレ両方ありますえ賃上げが どうなるかそれから今年と同じで円高が 円安がどうなるかこれによってはもう上し た両方のリスクはあるとは思いますけれど もこのぐらいは最低大丈夫だろうという風 に思います丈夫はいえ一方やや低めに出し たのは山口さんと井さんでえ山口さんはは 3万8617ドル [音楽] は思ってますけれどもだんだん円高強くが 強まってくるに従って株価も頭打ちになっ てくるというイメージですうんああま円高 になるとその分企業業績が下駄履いてる分 がこう剥げちゃうっていうことなんですか ね 3万8617ドルも慎重で大丈夫ですかえ

大丈夫だと思います今年こそは大あああと もうね1400円しかないですけどねそう ですねあの去年はね割安さが見直されて 30%近く上がりましたけどもうすでに 日本株の割安さは乏しいんですよねとなる ともう今年は上がったとしても巡行速度に 戻るだろうとすなわち5%ぐらいの上昇を 見込んでいますであの企業業績自体は黒瀬 さんおっしゃったように78の増が 見込めるうんけど一方でや円が来ると思い ますからその分ちょっと割り引いて5% こんなイメージですねうんああなるほどね ただ円高はね今足元でももっと進むだろう と思ってる割には意外に円高力弱いじゃ ないですかだから皆さんが心配する円高 進まないかもしれないそうですねまでも 1ドル130円台ぐらいまでのま円高と いうのか水準としては円安なんですけども 今よりは少し円高方向に触れるんだろうと いうのを想定してますなるねや皆さんが こうやって予想した背景にある注目点は どこなのかということをねもうちょっと 深掘りしていきたいと思うんですけどもね はい2024年株式市場のキーワードを皆 さんにあげていただきますでは皆さん一斉 によろしくお願いしますどうぞはいキー ワードえ感じが並んでいますねえ日本株の 当たり前ですけど株価の行方を見るのため にはアメリカ経済がどうなるのかっていう のとあと日本経済がどうなるのかと両方 あると思うんですけれどもえまず井さん から行きましょう はいこれアメリカのを明かに識されてん ですねはいその通りですね今のところ ソフトランディング期待が高いんです けれどもこの先まだFRBは利下げをする と言っても金利の水準自体は高い状態が しばらく続きますからその間にアメリカの 景気は今よりも原速度を高めて強めていく んだろうとでそうなるとアメリカ株が少し 下がる当然ドル円も円高方向に触れると これが日本株にはダブルパンチになってえ 場合によっては1回3万うんぐらいまでの リスクシナリオは見ておいた方がいいかな と思っ3ぐらいまでああ今ねアメリカでは ノーランディングロンなんていうのがあっ てね景気はもう悪くならないんだともう この1年もそうだったじゃないかという 議論もあるけどもそれは間違いだってこと ですかねえっと確率としては60%ぐらい でソフトランディングできるんだろうと今 の時点では思うんですよねあのただ ホワイトハウス自身が去年のアメリカの 景気は奇跡だって言ってるんですよね奇跡 が2年続くてのあうん

原速することはやっぱ原速すると見た方が いいだろうっていうのはさんの見方だって ことですよねはいえ続いて山口さんは正常 化これは日銀のことだけを言ってるわけ じゃないわけですねもっと広い意味で正常 化が起こるだろうという風に思ってます うんうんどういう意味ですかそれはま そもそもコロナっていう異常な事態があっ たのでそれに対する対応っていうのが金融 政策財政政策どちらも異常なものが行われ たとでえ経済が異常な状態になっていると いうところでまそれの正常今年うんだろう なという風に思いますつまりコロナがあっ てまいろんな対策を安木に打ったその結果 インフレもすごく起きた過剰貯蓄も起きた でそれが今またえっと元へ戻そうと一生 懸命やってる状況でそういう意味での コロナからの正常家っていう意味ですねと いう意味だと思いますねああそその中で 1番大事なポイントは何ですかいや やっぱりアメリカの金融政策になるん だろうという風に思いますで先ほどお話 ありました景気が良くてインフレが強く てっていうところを抑えるためにかなり 引き締めをやりましたのでその引き締めの 正常化っていうものが今年起こるんだろう という風に思いますなのでえ利下げという ものが見込まれるわけですけれどもその 利下げのペースがどうなるかっていうのが 今年のテーマになるのかなという風に思い ますアメリカのねFRBが一体いつから 利下げを始めて何回利下げするのかも人に よっていうことが今まちまちですからね うん一方日本の政策に注目してるのが小田 さんはい対話というのはこれやっぱり上田 さんに言いたいことですかはいえっと2つ あります1つは今おっしゃっていただいた 日本銀行がどうやって金融市場と対話を するかこれが春先特に賃上げの話が出て くる中でえ正常化をしっかりと進められる のかここでえ手数を間違ってしまいますと お金利が急騰してえ為替が円高になってと こういうリスクがありますのでここは1つ しっかりと対話をしていただきたいともう 1つは2023年の春先に急激に株価が 上昇した背景になっている当初市場改革 ですね企業と市場との対話企業がどれだけ えうんえ資本の効率性を増してえ株価が 上昇していけるようなそういう収益性が 増していけるような状況になってるのかと いう対話が重要だと思っていますなるほど ねえ段取りを踏んで市場に織り込ませ ながら金融正常化まマイナス金利撤廃へ 踏み込むけれどもまそんなにはやらないん だよということをうまく追い込ませていく

難しいですよねうんそしてえ黒瀬さんは 新しい成長これは日本のことですかはい これあの日本なんですけれどもうんえ世界 的に今3つの大きな構造変化が起きてい ます例えば反グローバル化でこれによって tsmcが日本に来るあるいは日本から アメリカにパトリオットミサイルを輸出 するこれもう今までなかったことですそれ から脱炭素これによって例えば日本の生鉄 会社がアメリカの鉄会社を買収して巨額の 買収をやってえ水素鉄に踏み込むあるいは え人手不足でここでは老子強調する日本 企業は強みを発揮すると思いますこういう ちょっと長期の観点から日本に新しい風が 吹くそれが成長の追い風になるというふに 思いますああま確かにねこう知性学的な 変化があってしかも構造的にやや円安傾向 で物事が進んでるうんそのことがその なんていうか日本経済にとっては非常に こう後押しする材料になるインバウンドと かもありますもんねえあの日本を大好きと かですねいろんな要因を含めて日本にとっ ていろんな意味でこれ文化も含めてですね 追い風になっていくという風に思います うんうんなるほどねえ えそれがまどういう風にその日本経済に こう行くかっていうことであの新しい成長 があるんだったらもう少し強めのですねえ 予想が出ても良かったかなと思うんだ けれどもその辺はまだ時間がかかると黒 さん見てらっしゃるえこれあのいいとこ 悪いあるんですけれども一方であまり良く ないところもあるんですねでいいところは 分かってるんだけれどもそこへの移行って いうのは簡単にできないんです例えば今 日本のゼネコンというのは受がもう数年先 まで満杯なんですけれどもやっぱコストの コントロール難しいですうんうんいいんだ けも本当にれ実現するのかとその営力の 問題はまだちょっと残るということかと 思いますうんなるほどねさてま目先のね 株価で言うと今年も去年のように外国人が わっと買って株価がポンと上がるような そういうことはもう1回夢をもう1度で ないだろうかと思ったりもするんですけど もその可能性については山口さんいかが ですか私はあると思ってますあはいで多分 去年と同じような形でうん1段水準訂正と いうのがありえるかなと思そ何を見てそう いうことが起きるってことですかっ きっかけはですねあの春先の春島でその 結果を受けてえインフレと賃上げの高循環 ですねえこれがやっぱり進んでいくんだと いう形で核進度が高まってくるということ になるともう1段入ってくるっていことが

あると思うのでその水準調整でえ私が3万 8000円ぐらいまでろうとはい思って ますあとま今悲しいかな東京市場外人の 動きによって結構値段が左右されますよね で外国人投資家の方々はま他に投資先が ない時に日本に注目するっていう傾向が井 さんあるじゃないですかそこで日本が注目 されるっていう可能性もありますかねい もちろんありますよねそのアメリカの景気 が思ったより悪くなってくればやっぱり 日本の方が魅力的に見えるでしょうしあと は山口さんおっしゃったような賃上げって 非常に大一で去年の春外国人がわっと買い に来たきっかけも賃上げだったわけですね で今年の春え大企業の賃上げはもううんば 当たり前になってると思うんですねで問題 は来年以降の連続賃上げっていう期待を 外国人投資家に植えつけることができるか どうかだと思それからもう1つ中小企業も きちんと賃上げできそうだとこういう イメージを持てれば外国人はま去年と同じ 規模まで行かなくても半分ぐらいの規模で 買いにくる可能性は十分ありますよねうん まそのいわゆる物価と賃金の公循環が本当 に実現するかどうかがま日本経済にとって 今最大の課題なわけですけどもさんこの ことが まさに株価の最高値更新っていうものをが 実現するかどうかのやはりその条件になっ てくるって考えていいんですかねそうです ね1回限りなくて高循環になりますと今年 だけでなくて来年再来年と期待も 盛り上がりますのでそういう点では賃金が 上昇してその結果企業も値上げができて 企業の賃金である収益が上がり続けると こういう期待があ高循環がなせれることが 確信が持てれば株価上がっていくと思い ますうん今年春島伝統の賃上げ期待はあり ますよねありますねだけども2年3年続 くっていう期待はありますかうんそうです ね来年も再来年も政府側が強くポテを中心 にプッシュしてほしいなっていうそれが 止まってしまうとまた上げっていう流れは なくなっちゃうのかなという井さんが3年 続けて賃上げあるだろうと素直に思える ようになってるかどうかってことですかね もっと言うと5年後10年後平均的に3% ぐらいの賃上げがずこの先くんだていう イメージを多くの人が持てるかどうかです よねうんこれさんね89年ですよさ高値 もうねえ30年も以上も前の話でその株価 をま更新する市場最高値を更新することの 意味と条件をどう考えますかはい私はこれ 見えてきたと思います見えてきてるはいで 当時と今を比較すると企業収益そのものは

あの225の中身が変わってますので単純 較はできないんですけれども45倍に増え てるんですうんうんが株価収益率いわゆる PRが減ったことで株価はまだ高値を更新 してないんですPERですねえ収益に対し て株価がどれくらい倍率があるかそうです ねじゃこのPRは何を意味するのかという と日本経済に対する成長期待なんですで それが今までなかったのが新しい成長の パターンが見えてきて少し見えてきた じゃあそれ実現できる力はあるのかって いうそこをですねえ確信するのにもう ちょっとだけ時間はかかるかなという ところに差しかかってると思いますあその 新しい成長のパターンていうのは具体的に 言うとこうどどういうものなんですかね 例えば外食でも1兆円31兆円企業が今出 てきてるんですこれはインバので日本に 来る日本職おいしい我が国にも店出して くださいこういうのが新しい成長の パターンなんですこれいうのがうん体内 直接投資とか武器輸出とかあの他のところ に色々広がってるんですうんうんうんああ そうすると今までま例えば電気や自動車が 強いんだとそのことが日本経済を牽引して いるんだっていう姿とは違う日本経済の成 のパターンってことですかえ昔あの漫画 博物館というのを作ろうとして頓挫した ことがありましたでも文化長はこれ作り ますまこういうのからえ日本の キャラクターがですね早ディズニーみたい になってもっと飛躍していくというのが出 てくると思いますなるほどねま果たして皆 さんのね予想が当たるかどうかまたね来年 のこの回でチェックしたいと思いますんで え楽しみに待っていてくださいえ今日は ここまで皆さんありがとうございました ありがとうございましありがとうござい まし [音楽] た は

36 comments
  1. エコノミストって、なんでこんなに皆さん、意見がわかれるんだろうか。これじゃ小学生の冬休みの宿題と同じレベルだと。それにしても、それぞれ好きなこと言ってるエコノミストっていったい、どんな仕事なのだろうか。なぜエコノミストが稼げるのか理由を知りたいです。

  2. 円は150くらいで、大統領選で米株ドーンと上がると思います。
    日経はダメで、円安に強いトピックスは上がるでしょう。

  3. 2年連続で全員が大外ししています。いかにアナリストと名乗っている人がいい加減か。山崎元さん亡き後、誰を信じれば良いのか…。

  4. 相場のアナリストが本当にプロなら
    アナリストなどやっていないはずだ。
    なぜなら超富裕層になっているからだ。
    アナリストをやっているということは
    プロと称している輩ほど当てにならない。

  5. おおすごい、ザおっさんの集まり、なんでみんな同じ格好するんだろ

  6. プロの方でも外れてるのですからプロ予想なんて全くあてにならないという事を再確認しましたね。
    予想後に当たりませんからねって一言おっしゃって欲しいですね😅

  7. 賃金と物価の好循環は続かず日銀は正常化しません!
    通貨安と物価高を犠牲にして経済だけ進めようとして失敗するパターン😂

  8. ここまでちゃんと、「あなた外しましたね」というのはテレ東よりは好感が持てる。
    テレ東はなぜ外したかの理由すら完全スルー、ひどすぎる。

  9. 適当にそれっぽい解説を垂れ流して、予想外しても何の責任もとらなくていい、そして人並み以上の高給が約束されている、アナリストとは世界一楽勝な仕事だな

  10. 決算が良くてもコンセンサス予想(アナリスト)を下回るとやたら機関に仕掛け売りをされるが…あれやめたらいかがですか?😂日経の動きすら盛大に外してるアナリストさん達…あてにならないしとても迷惑。

  11. テレビやネット、雑誌で株の購入を煽りだしたら守備を固めて、悲観的な意見が溢れたら積極的な買い増しを進める。私はこれで10年以上の間、市場で生き残る事が出来ました。

  12. 今年はこうなるなんて予測に基く資金運用は素人には無理。参考にならない。10年20年単位の右肩上がりを狙うべき。ただ、1989年に一括投入した場合34年経っても含み損状態という事実。人生に影響する資金を個人が投資で運用するなら分散投資で右肩上がりをトレースするのが定石。分散による投資効率低下は保険をかける必要経費と思え。

  13. チーフエコノミスト、チーフストラトジスト、etc. 御大層な名前を付けているが、やっていることは競馬の予想を変わらん。営業など現場は汗水たらしながら必死に働いている傍らで、この種の人達は本店で優雅にコーヒー片手にそれらしいレポート作成。

  14. 財務真理教信者政治が緩和されるともっと上がるんだけどな▪▪▪❓️🤔
    岸田氏政治が終わるといいな🙂🙂

  15. この人たちの予想から5000円程度ずれるということは43000円くらいいくのかな。または下方向にズレて去年この人たちが予想した28000円とかになったりして。

  16. いやいや、円安で円建てでの株価が高くなっただけ。ドル建てではさっぱり、さっぱり。

  17. 大和証券の木野内栄治さんは2023年の株価予想を38,000とほぼ的中されてました。ここに列席の皆さんの予想は今年もあまり期待できないですね。

  18. 景気のいい話をしたいが、どっちかというと下値をどのラインで見るかが重要に思える。

  19. 皆それなりの肩書を誇示しているが,「予想」じゃなくて「予言」の域をでない。様々な著作が書いているとおり,ぜんぶ予言者。だからこそ,ふつうの投資家がつけいることができる。

  20. しろーとは勘違いしてるが、予想するのが仕事じゃないからね、この人達。投資家のポジショニング、ストーリー、分析内容。それが付加価値。一年先なんて誰にも分からんよ。

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