豊富な日本体育大学の横田弘之教授とお 伝えしていきます横田さんよろしくお願い しますよろしくお願いしますまず今北陸の 避難所で厳しいのが寒さかと思います体を 冷やさないために可音と保温という考え方 があるかと思うんですがまず家音ですね体 を温めるにはどういったことが効果的です そうですねあのこの体から熱を奪われる 停滞温症って言いますけれどもこの低体温 症が重症化すると命に直接関わるいうこと になりはいので体温を保つていうことが 非常に重要になるんですねはいでその際 あの2つの手立てがありまして1つは花音 これはあの今の状況を見ますとあの非常に その難しいとは思うんですけれどももし 温かいものを取れる状況であればあの 例えば温かいお湯をあの飲むあの取るそれ からもしこれも状況が許せであれば温かい 牛乳それからあの左右あのあのとくとか ですねそういうエネルギーのあるものを あの摂取するとさらに効果的だと思います あはいエネルギーを摂取することによって 体の熱も上がるとそういうことですねあの 物理的に温めるというと回路も思い浮かぶ んですが効果的な使い方ありはいそうです ねあの回路も非常に有効だと思いますただ あの長時間当てることになりますので直接 回路を体に当てるのではなくて何かこう 半値だとかいティッシュを集めに例えば 血管の太い血管が体の表面を走っている脇 の下だとか足の付け根に当てると非常に 有効だと思いますはいなるほどそして皮膚 に直接当てないというところが験ですね そしてまなかなか物資も足りていない中 ですからあの体の熱を逃がさない保温も 大切になりますねどういった方法がある でしょうかそうですねあの毛布があれば あの毛布をあの使っていただくとま温には 役に立つと思うんですがその際例えば膝に こうかけるだけではなくてもう体にぐるっ と巻いてはい体を覆ってしまうような そんなあの形で毛布を使うと保温には非常 に有効だと思いますはい