東京都の小池百合子知事は28日、時事通信のインタビューに応じ、「出生率の低下に何としてでも歯止めをかけたい」と話し、少子化対策に注力する考えを示した。来夏の都知事選を巡っては、「解決しなければいけないことがたくさんある。それに集中するのみだ」と述べるにとどめ、態度を明らかにしなかった。【時事通信映像センター】
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まあの高校事業の無償化といったそういっ たま支援に力入れていきましたけれども あの新年度はあのはいあの今ワ国全体が ですね非常に曲がり稼働になっています そういう中で東京え1400万人のあの 人口を抱ええそしてえ産業経済えそれぞれ 中心にでありますのでその役目はとても 大きいものがあると思いますええ例えば あの災害もですねえこのこれまで振り返っ てみて近年はえこの被害がですね想定を 超えるものが出てきているわけですねそれ をどうやってあの守っていくのかま防災と 一言で言いますけれども地震から水害から あ富士山のか噴火も含めてですけれども あのまそう想像を超えるような災害が 起こるかもしれないわけですでそれに備え て都民の命と健康を守るましてや首と東京 を守るというのは大きな課題ですそういう 意味であの気候変動なども含めて緊急え 事態をどうやってえこの市民え都民を守っ ていくのかということでまあの エマージェンシーて言ってますけどもそう いう緊急対応ができるようにえ備えておく ことえそれからまこれはああのま北朝鮮の ミサイルもそうなんですけれども一方で 静かな有事とも言えるのが少子家の問題 ですねえ人口動体がですねえ生まれる子供 の数と亡くなる数う他市の時代ですね高齢 化によってえ差し引きしますと大体75万 人のマイナスなんですねうん大体東京で 言うと練りまく1つが日本中からあの毎年 すっと消えているとですから人手不足今 言われてますけれどもある意味そのずっと 想定されていたことなのではないかま そそういなことでえこの高校の授業論の 実質無消化もそうですけれどもずっとあの 一連の対策として例えば出会いを作ること えそれに対してのあのまあなんて言うん でしょうかこの気運情勢とかですねえそれ から結婚これもあのコロナ禍の時に結婚式 そのものがなかなかできないとか先延ばし したとかやめたとかですねいろんな例が ありますよねえそして育児出産育児とつっ てくるえそういったことをですね1人の 人間とすればそれ全部繋がってるわけです からえそれらについてえニーズとそして またあの例えば卵子凍結もについてもあの 東京都ではああこの調査の対象ということ であのご応募いただいておりましてそこが 想定を超える6500人ぐらいの方々が あの申し込まれているんですねですから何 もあの結婚が嫌だとかあそれから子育ては リスクだとかまいろんなこと言われるん ですが多くの方やっぱ希望されているわけ でそういうあの環境を作っていくのが重要
だという風にあの思っております018 サポートもいよいよあの1月にはあの最初 のあの支給がま月々5000円の0歳から 18歳までですけれどもま子供さん1人 6万円っていうあの支給がされますまこれ これなどもですね教育にかかるお金やま 給食代もですね今値上がりもしていると いう中であのそれもとがサポートしてえ そのえ負担を軽減していくとえこれ全体の メッセージが伝わることによってえ例えば その少子化対策においてもあのまとは 1.04というあの元々低い出張率では ありますけれどもなんとしてでもま歯止め をかけてえ行きたいしまたあのこれからも 子供をおこう大切にしていくそういうあの 東京を作っていきたいと思っていますうん うんそうですねあの防災もですねあのま 様々な災害を想定していかなければなり ませんえそしてま富士山のあの火山の爆発 などになったら一体何がどうなるのか対応 の仕方も考えていかなければならないそれ からやはり顕著なところではまあのえ えとま豪雨ですねえ船長香水体っていう 言葉が普通に今使われてますよねえそれ ほどあのゲリラ豪雨っていうのが各地に あの被害をもたらしているえ目の前の川は 大丈夫かうちは大丈夫かあという風に考え ておられる方も多いと思うわけですねで それに対してやっぱり対策を講じていく ことによって被害を減らすえそして被害を 起こさないえそういった予防のためにも あの地下調節地っていうのをえ東京都では 金てよりあの備えておりますえ目には見え ませんけれども地下にあの降りていただく とですねえ非常に巨大な土管がありまして え土管っていうのか鉄管っていうのかで そこで あの雨が降った時にそこにえ溜めておいて そしてええ一旦この止んでくるというか 収まった時にそれを流すでそれだけでは もう足りなくなることが予測されていてえ そして地下にもう1本川を作ってしまって でそこの川はその調節するのではなくその ままあの え東京和の方に流れ込むようなことなど 大胆な発想でも行きたいと思っていますま あの毎日こうやって次々と大きな課題 そしてまた解決していかなければならない えことがたくさんありますもうそれに集中 するのみですねそうですねやはりそのコロ あの5月の8日にえコロナの感染症法上の 位置付けが語類に移行したと今もうイン バウンドのお客様でもう各地大変あの 賑わってますよねで振り返ってみたら今年 の5月の8日から変わったんですよねと
申し上げると多くの方ががあそうかあれは 今年の話だったんだっていうぐらい皆さん あのコロナの1200日がありながらも もう随分切り替えが進んでいるなという風 に思いますただやはりそのコロナの影響 っていうのはですねえ先ほどの少子家の話 もですね欧米ではむしろコロナの間に子供 が増えていたりするんですがあ日本や韓国 はむしろ減っているとなかなかこう社会学 的に見ても面白いかだなと思ったりもする んですが あのまこれこのコロナの間にいろんな問題 が浮き彫りになりましたよねあのデジタル 化が遅れているえ子供の学校が休みの時に オンラインでえ学ぼうとしてもまそもそも 家の中のあの通信環境がどうとかそれから パソコン内子はどうするんだスマホじゃ 小さいよね色々ありましたよねえそして またあの病院官のまたこのやり取りもです ねえこのファックスに頼っていたりとかま いろんな問題がありましたあま他の例で見 ま国の例で見るとただそのスマホでえこの 国と繋がれば即お金が振り込まれてえ支援 金が入ったとかっていうのと随分違うよな ということがまああのコロナの時に 浮き彫りになったわけですねまそういう 意味ではデジタル化っていうのをこれから もう加速度的にん進めてえいくようにあ ガブテック東京という組織を作ってえ東京 とえそして62のク町村ありますそこと 連携しかつ国と連携してえ例えば子供さん が生まれた時にあのエントリーをしておく とその後いろんな節目がありますけどう あの手続きがあもうより勘弁にえできる ような仕掛けえこれも子供DX東京子供 DXととして進めてまいりますえそれから あのワクチンが日本性がなかったていうの ありましたよねえこれだけあの創薬の産業 が本来はあるべきなんですけれどもそこの ところがあの他国にあの頼らなければなら なかった安全保障の関係も同じことだと 思うんですねうんそれからまあと円安でま インバウンドの方は増えてえいるわけです けれもえこのプラスマイナスもありますま 円安というその計算式の時に使われる ファクターでえこの日本全体がえこの GDPでえ世界第3位からドイツに抜かれ て4位に落ちてしまったということもです ね改めて日本があいろんな点を見直してえ そしても再浮上する再活性化するという そういうインパクトに繋がるんじゃないか なまたそういう風につなげていかなければ ならないという風に思っていますすいませ ん感じでなくてアルファベットになっ ちゃいましたはいこの狙というのはどう
いうものになるあるんでしそうですね 先ほど申し上げたその緊急事態対応 エマージェンシーもそうですねそれから あのえ経済エコノミーえそしてエコロジー えエンバイロメントみんなEがつくんです はいでまあ一言で言うといい東京にしたい なるはいわかりましたおワがよろしいよ