2023年12月28日
藤谷蓮次郎・製作
目次(青い数字のところを押すと、そこに飛びます。)
0:00 ご挨拶
0:34 この動画の趣旨説明
3:49 個々の映画に先立って(全体傾向・感想)
7:38 2024年への明るい方向性
9:18 40数本の映画の思い出し
10:10 フライヤーのないもの
(補足 10:28「レジェンド&バタフライ」の監督のお名前の読み方は、 「おおともけいし」さんです。動画内では失念してしまい、お詫び申し上げます。)
12:17 フライヤーのあるもの
23:34 ドキュメンタリー、海外映画
24:08 最も印象に残った役者たち
#日本映画 #2023年
#新しい映画
#シネマ歌舞伎
#鈴木亮平 #MEGUMI
#窪田正孝 #宮沢氷魚
#高石あかり #伊澤彩織
#中村獅童 #津田寛治
#中村勘三郎 #坂東玉三郎
藤谷蓮治郎です記憶力を途しましたと チャンネルご覧いただいてありがとう ございますえ今日はこの動画はいつもと ちょっと違う企画をやってみたいと思い ますそれは何かと言と2023年え日本 映画私が見たもの大体450本くらいなん ですけどもこれは意識的になるべく ま割引券等駆使しながらですねえ一生懸命 えなるべく見るようにしてきたということ ががありましてそのまとめをやりたいと 思っています え思い出していただけるとありがたいん ですが2023年は前半はまだコロナ ウイルスえ新型コロナがえ2類相当という ことでま特別なあ病気ということで感染症 ということでいろんな制約がありました その中でえ日本でも映画を立ち止まらず 作り続けた作っておそらくコロナウイルス 時代なんですけどコロナのせ制約があった 時代だと思うんですけどもその時に いろんな映画を作られていらっしゃる方々 がいてでできれば自分なりにえそちらを 応援したいまあ高みから言うような言い方 をしてるつもりはないんですが少しでも 応援することができればそれは何かと言う と一般の人たちがそれを話題にしていくと いうことだと思ったのでま色々ご批判も 受けましたがそれから経済的なダメージも もちろんありましたがあ私としては一生 懸命見たものに関して嫌だなと思ったら もう喋らないことにしようと決めてずっと え見た後ですぐに動画を上げるという形を 取っておりました中には猛烈なご批判を いただいたこともありますえかなり感情的 だなと思った方もいらっしゃいました けれども私としてはえそれが純粋かどうか 皆さんのご判断に任せるしかないですが やっぱり物を作るってことはお金もかかる し人でもいるしま人がいるからお金が かかるとも言えるんですけどもえそういう 中でやってるものに対して映画だけじゃ なく舞台とかでもそうですけど物を作った 作ったものを見てる人がいるそしてこう 思いましたよというレスポンスがこういう ことがすごく作ってる人を励ますことに なるんじゃないかと思いましてこの動画を ずっとやってきましたえ新しい映画という シリーズの動画をやってきましたでその中 でえまあ7月8月くらいちょっと体調崩し てえせっかくだった見たかった映画も見れ なかった部分はあるんですけどもえその中 で見た見るたに潰すことそれから自分が 批判することに目的があったわけじゃない んで嫌だったら喋らないでうんて思うもの でもなるべくいいところを見つけて喋ると
いう昔いらっしゃった淀川長原さんみたい な方向からやろうとと思って喋ってきた わけですでえ1年間過ぎましたえ私が 見逃したもの特に私は田舎の方にいますん で衝劇場系のものはなかなか見る機会が なかったんです残念ながらそれなりの 大きな手法に乗ったか衝撃場から始まって 大きな資本の方にこう取られて公開され るっていうところで見てまいりましたが そういうものを見てまいりましたがその ことに関して2023年の終わりに自分 なりにもう1度経緯を表したいと思います えでまず最初に申し上げておきたいことと してはこの2023年いろんな映画を見せ ていただきましたがうんまみんな頑張っ てるなという風に実感することが多かった ということはお伝えしておきますそれでは 参りますえ大雑把にタイトル言うと 2023年日本映画を見て感じたことと いうタイトルでお話をさせていただき ますえっと2023年の日本映画を見て 感じたこととしてはえ先ほど来何回かお話 をしてますが困難な状況の中たくさんの人 の工夫と努力でたくさんの映画が作られ 続けたことこれは明るい え希望だったと思うんですねま映画だけ じゃないです舞台でもそうだしま私大学 時代そういうところそういうこと を好むというかあそういう活動をする人 たちがたくさんいる大学にいたもんです からえ今でも下北沢とか新宿とかその辺り たくさんえそういう人たち多分今でもやっ てんだろうな商売にもなんないのにと思う 子たち頑張ってほしいなと思ったり自分 自身はそこから外れてきたもんですからえ ちょっと自分としてはこう自分を責める 気持ちにもなったりしましたけどやっぱり こういうものが作られ続けるって重要です よねえそれからもう1つ感じたのは マイナーな作品の中に明確な主張を持った ものがいくつかありましたえっと今回2回 に分けてお話をしますと言いましたが1回 目の前半のこれは実はその40数本のうち の映画について今もう1度えお話をして おきたいものを順番にえ40数本全部行き ますただし中でも特にえこれ良かったです よおすめですよというものに関してはこの 次の動画別枠にして11本お話をたいと 思いますがこの40数本の中でもどちらか というとマイナーな資本の中でやってる 作品にとっても面白いものが混ざっていた これは今回と次回のその動画の方でえ コラムの方でお話ができると思いますでえ 逆に2023年で物足りなかったことと 言いますとですねえ基本的に批判するため
にやってるものでもないですからえそう いうことを言うのは避けてきたんですけど もまとめとしてどれがじゃなくまとめとし て申し上げるとメジャーな会社テレビ局と か大資本の作品にはおそらくタレント パワーだけで突っ走ったな中身としては うんこの俳優さんの魅力だけでやってるの でちょっとね作品としてはと思うような ものも大きな会社ほどありましたこんだけ お金かけてってことはたくさんの人が動い てるのも事実なんだけどうーんこうなっ ちゃったかなって正直思うものも多かった ですそれから2つ目え地面を掘り返すもの が多かったな随分えいくつかありましたえ なんかの証拠集めたり探したりするのにえ 土地が汚染されてるはずだからとか土地に なんか隠れてるはずだからとほっくりがし 始めるんですよね えっとこれはだからコロナの時代だからと いうのはあったかもしれません掘るだけ ですからあっち行きこっち行きいろんな人 に話を聞きとかとができなかったかもしん ないなだから苦肉の策としてこれが出てき たのかなとも思いますそれからもう1つ 時代劇はもうちょっとあの活性化して 欲しいなと思っていますえいくつか時代劇 のものも見ましたけどもコメディも コメディにちょっとなりきれてなかったり あとはこれ殺伐としすぎじゃないかなと 思ったりとか色々ありましたえで大きな 傾向の4つ目です2024年に繋がる方向 性明るい方向性として私が思ってたのは 今回223年の映画で男性の主人公 もしくは男性の中心人物が女性に自然な 警語で話しかけるものが好感度が高かった ように思いますえこれもえっとねそれの ほとんどは えー次回のえ後半の動画その特別な11本 という方に入りますけど役者の名前でいく とおそらく鈴木亮平さんが演じてたりする ものっていうのはこう敬語で話しててそれ が形になるというところが すごく現代的にこう皆さんの共感を得 られるのかなという風に感じましたそれ から女性のアクション需要 あの残念ながらリボルバーリリって ちょうど私寝込んでる時期なんで見れ なかったんですけどあの綾瀬はかさん すごいですよねあの人身体能力 めちゃくちゃ高いんですね関心しました それからああ後半の映画11本の方に出し ましたけどもえ女の子は若い女性が2人で アクションをしていくもちろん男性も入っ てきますけど主役は若い女性であって若い 女性のアクションを見せたいんだという
明確な視聴がある映画面白いものもあり ましたえやっぱり女性のアクションとと いうのも今後の日本映が非常に重要になっ てくるのかな 特にできますからね彼女たちははいでえ これから40数本の映画の話を順番に短く していきますが中にはタイトルだけ行って そのまますっと通すものもありますま それぞれの動画それぞれの映画はなるべく 時すぐ見に行ってまだ映画をやってるさ中 だからストーリーとかには触れずに喋って るってのが今でもこの新しい映画という方 の再生リストに残ってると思うんですが気 になる方そっち見ていただいてそれ以上今 振り返って何かを加えたいというものに 関しては喋っていきますえそれ以外のもの に関してはタイトルをちょろっと言うだ けっていう感じになりますのでご了解 くださいで元々私こういうフライヤーを もう意識して集めるようになったのは2月 からなんでえなかなかこのフライヤーま チラシを手に入れられなかったものもある のでえそのチラシが手に入れられなかった ものについてまず最初にお話をします えっとまず最初はですねえ1系のカラス これテレビでやってたもんですねあの 竹の内豊さんが主役でえ脇でえ黒木春さん かなえいい味でした え大友か大友 ふさんとお読みするのかなすいません ちょっと監督のお名前読めないんですが レジェンドア バタフライはいえこれは綾瀬はかさんが 素晴らしかったですえそれからえレッド シューズという映画こちらは北九州の景色 あの朝日あさんというモデルさん出身の 女優さんが一生懸命演じてらっしゃいまし たえ私としてはその北九州の映像をもっと 見せてほしかったなと思ったですが北九州 ですからでえウィニーあのウィニー騒動の ウィニーですねえこれはあの主役の東出 さんあの色々話題のあった方ですけども なかなか上手に演じられてましたえ次 宇宙人のあつえこれはあのバナナマンの 日村さんが主役でえ主役の方でしたけども えま あのギャグは豊富にあってええま女優さん たちなんかもうまかったんですけどねと いうとこです えっと最後に最近のこれは ドキュメンタリーなんで劇映画じゃないん ですけど前田明監督のノー選挙ノーライフ ノー選挙ノーライフあの選挙 ジャーナリストの方のお話ですねえこれ 非常に興味深かったです特にあの最後に
沖縄知事線とかが出てくるんですねえこれ がなかなかあの面白かったという記憶が ありますええ選挙って本当は法末候補って 言われた人たちにもあるいはあの弱小の 政党から出てくるような人たちにもやっぱ それぞれを主張があるんだなってことを 感じさせてくれますさてではあの主だった 映画の方行きたいと思いますえ仕掛け人 藤枝バアこれ豊越さんが豊さんがあの藤枝 バアえ池な翔太郎もですねあの時代劇 チャンネルの記念25周年記念で作られた 映画ですえ最初の作品は奄美優紀さんが 重要な役で出てきます えっと豊か越さんと片岡愛之助さんが出て くるところのまあ照明の作り方がすごく 綺麗だなと思った記憶がありますえ連絡 これは竹中直さんが監督あの俳優の竹中直 さんが監督をされていますえ斎藤巧さんと か手裏さんとかが出てらっしゃいます えー少女は卒業しないこれはなかなか あの私くらいの年代のおっさんからして みると何をそんなに悩んでるって聞きたく なるような感じありますが何よりもどう やら山梨県の田舎の方でロケーションした あの4人の女の子たちが卒業を間際にして 色々揺れる気持ちというのが描かれてると そう揺れるのを先ほど申し上げたように あのおじさんの立場から言うとうんて思う よう目はありますがそう思っちゃいけない んでしょうねえとにかく4人の女の子たち を中心にえその女子高生の子たちを それぞれ可愛く綺麗に取ってるという思い は感じられましたはい えっとこちら池井と準原作安倍サさ主演の シャイロの子供たち金融もですえっとこれ フライヤーじゃないんですけどチラシじゃ ないんですけどその時もらったあやつでえ ギ君が甘すぎるなのにチギ君が甘すぎるえ アイドル映画ですえこのハンサムな お兄ちゃんがあ彼が何男子なのかなえ 大人気ですよねこれはこれでこちらのは メイさんとおっしゃったと思いますがこの 若いえ女優さん多分子役かなんかから 上がってきた人だと思いますがこっちの 彼女の芝居で持たせてます別に彼が下手だ ということではないんですがあこういう風 に取るんだと今の美少年もってこういう風 に取るんだっていう風に思った次第です私 の幸せな結婚えこれ大大変人気がてあのえ スノーマンの目黒連さんという方がしそれ からえその相手役に今田美男さん非常に 可愛らしい女優さんですねえっと私が興味 あったのはこのセットの作り方と衣装のえ 取り方塚原愛子監督という方が監督さんな んですけども
まあこれえ目黒レの美しさを極めて取っ てるというのもあるしえ相手役の今田美の チャーミングさも極めて取ってるんです けど舞台背景がなかなかあの面白い近代 日本のいろんなもんがごちゃ混ぜになった 悪口じゃないですよむしろ私はすごい 面白いなと思って見てたんですけど日本の そのせえ軍部とか政治の世界観っていうの を出していきますまあやっぱり今田美の チャーミングさが素晴らしかったですね えネメシスえこれ日本テレビの日本テレビ さんの映画らしいですねえロストケアえ ロストケアというのはあま広げるとこう なってましてこちらはあの松山健一さんが 大量に人を早める介護士の役で出てきます ただ介護という施設は先ほど紹介しました シズもそうなんですが少しドラマを雑に 作りすぎだなと思う点はありますえ長正美 さんさすがにおきれなんだけどもどうも 松山健一さんの芝居の強ひとした怖さって いうのだけ関心して私は見ていました 仕掛け人藤枝バイア2えこちらはですねえ まシナ平さんが重要な役で出てきますが ちょっと殺伐としすぎじゃねえかとあのえ 元々え仕掛け人仕事人物ってのはそういう 殺伐をしたところがあるんだけどそんなに やんなくてもいいんじゃないかなっていう ちょっと心配になるところはありましたが えストーリーとしては1より随分分かり やすいですで最後にこの先につがる鬼平 さんとかが出てきますからえちょっと次も あるんだろうなと期待していますえ次は ビレジえ横浜流星さんが主役ですえま こちら田舎の方のね同調圧力を扱って いらっしゃい ますえ東京リベンジャーズこちら実は2も あったんですけどえ決戦と運命で最初の 運命という方私見ましたで決戦も見ようと 思ったんですけどその頃だいぶ体調が悪く なってたので見逃しましたえ日本の ハンサムな若手俳優ってこんなにいるんだ なっていう風に思いまし てえ銀河鉄道の父えこれは あの宮沢健二のお父さんえ銀河鉄道の父と の銀河鉄道を書いた宮沢健二のお父さんを 役者浩司さんが演じられてい ますまリアルな話ではないと思いました あのドラマとしてえ作り込んであります これが結構意外だった推しが武道館行って くれたら死ぬたまたま時があったんで入っ たという感じなんですけどもまま何にせを 若い今回は女の子たちのグループそれを 応援する子としてこれがあの非常に綺麗な 方でジャージ来てるとそれを殺してやって ますけど彼女自身が1番美人な感じなんで
あま不思議な映画になってんなと思いまし たけど何にせよ一生懸命頑張ってる若い 男の子でも女の子でもえ必死でやって るってことは重要だなやっぱりそれなりに 胸を打つとこはありますよで今度はこの逆 でえおじさんさおばさんたちが一生懸命 やるのも結構胸を打つとただあの作り物と してはドラマとしてはごくごくごく普通の あのえ全頭なホームドラマみたいな作り方 になっています藤達也さんが主演ですえ次 はキシベロハンルーブルに行くえルーブル へ行くという映画ですこれもテレビだった んですかねえキシベロハンは動かないの キシベロフはルーブルに行くだったと思う んですね元々はその元々の岸ベロフは動か ないというドラマの映画版えルーブル美術 館の裏っていうのが出てきましてえ なかなか興味深かったです え高橋一誠さんが何を考えてるか分からん 人の役をずっとやってましたけどもえ続き まして大名父さんえ大名父さんはあの今も 売に売れてる上木之さんが主役でえ相手役 ヒロイン的に杉崎花さんええ佐藤小一さん が重要な役でも出てきますがえま私として は皆さん面白いんですけども うーんこれだけの俳優さん が俳優さんのそれぞれの達者な芝居をえ見 てそれをオムニバス的にこなしたという 感じかなと思いましたでこの後しばらく私 具合悪くなりましてえ今度9月になります ええこんにちは母さんえ山田あ山田幼子 監督ですえっと山田陽二監督と私あんまり 肌が合わないんですけども今回はあの吉永 ささんまお年お年のこと言っちゃ失礼です けどお年のこと考えと本当に化け物のよう に綺麗ですよねえに対してえその吉永さん とダメダメダメな大泉洋さんと工藤カ郎 さんでえその日本か国の感じが素敵だなと 思った次第です えミステリという流れこれはこれで楽しめ ました菅田正さんの主演の作品ですなんか ニに一族を放出をするような感じです主役 をやっている女の子原なのかさんというの かな えっと原なかさんえ彼女がなかなかくもで あこの人ここから伸びてくる人かもなと 思った次第ですえ続きましてこれはあこれ は後にしますえゆりですが何かあこれも見 ましたえお前の罪を自白しろこれ中島ケト さんというあのジャニーズの今スマイル アップですかね言い方変わったのか スタートエンタテイメントでしたっけ ごめんなさい違ってたら申し訳ないですが あの時ポスターとかがちょっと彼のとこ だけいじられてたりするようなことがあっ
てそんなことしなくてもいいのなと思った 記憶がありますト埼玉えもう作ってる ところからト埼玉の通え盛大な茶番ですっ ていうところから始まってまあの何として も見る人を楽しませよという迫力は感じ ました え北野監督の首首ですえーこちらも ま あの本能寺の辺の新解釈であこういう解釈 もあるなと思うんですが私としてはあの 怖いものとかあんま好きじゃないもんです からあの首がコロンコロン落ちるのが ちょっと怖かったという記憶はありますが やはり北たのの監督らしい新解釈で走っ てらっしゃるなえ愛に稲妻え愛に稲妻も これも名主え監督さんが石井ユヤ監督でえ この愛に稲妻この役者さんたちも癖が強い 人が揃ってますしこれはこれで大変面白く 感じましたえっと特にえ人が映ってない ショットの使い方がうまいなと思った記憶 があり ますここからちょっと劇映画から離れて いきますまずは今回え多くのものを見る ことができました月1歌舞伎えこちら特別 なものが多いんですがえ 特に私が関心したのはやはりバド玉郎氏と え中村神座老師お亡くなりになりました けど中村神沢老氏のご活躍なんとかして 一般の人に見れるものに歌舞伎をしていく んだという迫力えっとカザ郎さんのやつは どれも外れがありません え玉三郎さんのやつはあの相手役と ストーリー自体がどうかなっていうところ があります私はシドさんが相手してるやつ は割と好きですえっと団十郎白炎今の昔の 海老蔵さんのやつちょっとたるいかなと 思う時も正直ありましたえ月近え七8本見 たのかなでもあの結構楽しく見ることが できましたえ石巻の津波の裁判え学校と いう津波で大変な思いをした小学校の裁判 を描いた生きるドキュメンタリー映画です これはもうどなたがご覧になっても映画と いうところとはまた別のところも含めて 強いえ感動があると思いますでえちょっと 時間がなくなってきたんで急ぎます え洋画で退治これすごく面白かったです4 人の人のハエさの芝居が実にうまいので それからオという 男えパリタクシーそれからここにえ フライヤー持ってませんけども丘の上の 本屋さんというのも面白かったですさて そういう中で今年最もえ活躍したなと思っ た俳優さんちょっと言わしていただきます え男優では鈴木亮平さんえそれから恵さん 鈴木亮平さんは東京merそれから
エゴイストえ恵さんはいろんなものを出て いらっしゃいました連絡許しえそれから こないの愛稲妻え久保さんはユでなんか快 な存在感だなこの人と思ったんですがえ愛 に稲妻でも講演されてましたんでこの人の お名前もあげておきたい宮沢ひさん エゴイストの講演とレジェンドアン バタフライの明智光秀役え見事だったと 思いますでえ女性のアクションもとして 高石明さんと伊沢織さんえこれはあの編で え話しますが10本の11本の特に優れた ものというところでお話をしますえ ワルキューレという映画で大変に見事な アクションを見せてくれます中村指導さん これはシネマ歌舞伎もありますし北野監督 の首での声もありましたそれからヴレッジ も確か出て舞を回れてたと思います津田 かじさんこれは首とさよならほの脇の見事 さそしてえ中村神市と坂道玉のシネマ 歌舞伎を通しての大活躍に心から楽しませ ていただいた次第ですえ今年の映画を見た もの私が見た範囲の中だけでさささっとお 話をいたしました何を言っての藤谷に違う よとかあれが抜けてるやんけというえご 指摘もあろうかと思いますそれはあの私に 対する怒りは怒りでいいんですけどそれ 以上にねこういうのもありましたよとか いうのをこのコメントで入れていただくと 皆さんで共有できますのでえ怒りを抑えろ とは言いませんけどま建設的な方に持っ てっていただければと思います えーまずは全体の感想としてそういう ところを今言ったようなところでお話をさ せていただきました次はですね特に優れた 10本のプラス1本最後にパーフェクト デイズが変わって11本の実はショートで ずっと出してはいるんですけど年末え こちらをもう1回振り返ってみたいと思い ますのでえ是非次は明日公開になりますの で明日もご覧いただければと思います 2023年の日本映画を自分が見た範囲で の感想を言わしていただきましたえ長くお 付き合いいただいてありがとうございます 明日もできればご覧いただけますように よろしくお願いいたしますいろんなご意見 はできるだけ建設的にコメントでお願い いたしますえそれではまた明日お会いし たいと思います失礼いたし ます
おはようございます。紹介された作品のなかで私が観たのは11本でした。(年代の相違でしょうか)見逃したものが何本か。「首」は岸辺一徳さんが出ているので随分悩みましたが、私も血が迸るのが苦手なので。今年は頑張って83本観ました。振り返るとドキュメンタリーを観ることが増えました。あと同じ作品を複数回観るようにもなりました。昔なら同じ作品を観るくらいなら別のを観るほうがいいと思ったでしょう。「グッド・ナース」「ロスト・ケア」「月」お世話をする立場の人がされる方々を殺めてしまう作品に心を引かれつつ、長年お世話をする立場にいたものとしては、犯人を丸々否定できない私もいました(ああ、言ってしまった!)、最近の映画で思うことですが、主人公が誰だかわかりにくいのです。ごちゃごちゃしていてついていけないことがあります。役者の少ない作品が好きです。
私の住む市には映画館がありません。バスと電車を乗り継いで観に行かねばなれません、いつまでできるかわかりませんが。
私も蓮次郎様に淀川長治さんとおなじものを感じておりますよ。