ボウリング革命 P★LEAGUE シーズン: 今大会1回戦Dグループ
近年低迷するボウリング人気を復活させようと、日本プロボウリング協会(JPBA)・全日本ボウリング協会(JBC)・日本ボウリング場協会(BPAJ)などと番組スポンサーが大会実行委員会を結成し、同トーナメントが行われるようになった。なお、この番組はかつての女性人気プロボウラーだった中山律子(日本プロボウリング協会名誉会長)が立ち上げに参加している[2]。
日本国内のテレビ局で週1回ボウリング競技を放送する番組は1978年から1998年にかけて放送された『ザ・スターボウリング』(テレビ東京)以来になる。なお、こちらの番組では男子選手も出場している。
続いては1回戦Bグループ東海の ファンキーガール 鈴木鈴木の交代 です今シリーズに変わった舞台で自分の ボーリングができるの [拍手] かさ第3戦のBグループ です え鈴木明選手は本当に久しぶりなんですが このPリーグシリーズが登場するわけです あの鈴木明プロもげる前にですねいや本当 に久しぶりで緊張ですよってまし た1投目どうか あし あのににな てるしてくるんじゃないかなと思いますよ はい大丈夫です小川さんはい元さん鈴木明 ですが久々のPリーグ何もかも変わりすぎ て驚いています運が良ければ勝てるかもと 試合前話していましたシンでのストライク ということで良かったです ねさあ鈴木も欲しいあれこれは10番ピン ま練習ボール中もやっぱり 多かっはいスペア スペアま新しい会場ということでねこの 会場のこう特徴というのもまだあそういう ね雰囲気探りながらというところだと思い ますうでしょうねいい感じですもん ねそしてそろそろ 追いつくにはあんん うん ああ うわあちょっとタイミングが狂ってえ ボールを落としてというとでえスプリット が出てしまいましたねうんさあ コントロールいい選手ですからね狙えば 可能性はあると思いますよ あっと流れ たゲームはこの後白熱の 展開森小泉鈴木の対戦となった1回戦B グループフォースを狙うそスペアとし ゲームは第6フレーム へさあ 鈴木もう3つ4つ来なけれ ば6 フレ あれどうしても10番 ピンこれでストライクはまだこのゲーム出 てませんもん出せ ね投げてしまいましたねええここで来てれ ば逆転というところでし たさあ鈴木明なんとか最後までうんこれは いいんじゃないかな あら遅かったけれどもようやく来ました やはりね新しい会場なのでその10本の
飛ばし方のコツというのがねあって ようやくこう分かってきたようなのでぜひ こっから221までありますからあまだ ありますがはい先ほど左側のレンねえ6 フレームで10番ピ残しましたからそれ よりもさらに外のラインから勝負です外 から はいけおおなるほどあれあれあれ来ました よはいさすがですねこの辺さすがですね ええはいこれで左右のレ本人の中で1つ 答えが出ましたからあ両方そうですねはい なうわ面白いですねさそして そしてああ あいやいやいやいや 最終フレーム手に握るドラマが [音楽] 待ち受ける1回戦Bグループはフレまで 終え森と小泉が1ピン差のトップ争いそれ えピン差が1ピ差そうなんですそうまだ あれあれ続木がパンチアウトしたら とプレーオフ8本かなみかけた鈴木秋在3 つパンチアウトではい221ピンこれ外目 のラインから勝負です よ倒れ [音楽] た大逆転があるのか俺もう1個はいもう1 個ですこの213ピをあの前半のスコア から変なことですはいさあ1つ来 た2つ目うん2つ目2つ目来た2つ目来 たうわあ すごい鈴木明なんというじゃですねもう はい3本倒せば勝ちですファールとかね気 をつけてくださいよそうなそうなんです ええ うわあ 大逆転大大 逆転およそ2年半ぶりに参戦の鈴木明が 終盤怒涛の追い上げで準決勝進出を決め たこの結果シリーズ制発散戦となった鈴木 は3ポイントを獲得ここからさらなる ポイント加算を 目指す私品品品いやこのままストライク出 ないのかなと思ってたんですよ 1回出たからちょっと安心してはいそこ から良かったのかなもう疲れた1ゲームが すごい長かった [音楽] です1回戦はここまでの4試合スコアの 戦いが繰り広げられて いるそして今回Eグループを戦うの は3人が熱い戦いを 見せるここまでハイスコアが続いている1 回戦Dグループは今大会2回目となったワ ショットプレーオフを制止縄が準決勝進出 大島がスコア27でワイルドカード候補と
なった続くEグループ戦うのはこの3 選手レのスーパー モデル 全シリーズ2度の準決勝を果たす もに挑めるにと思いましてイメージてみ ましたイメージチェンジした新なに 注目 [音楽] のーはしはもうダボとタキが出ればいい なっ楽しく投げ たい目指すは濃密で楽しく初戦 突破Bリーグシリーズ2022第1戦今週 は1回戦eグループの戦いお伝えしていき ましょう放送先矢野金太プロですよろしく お願いしますよろしくお願いいたします ちょっとなんかあのワクワクドキドキ感が 止まりませんねすごいですねもう本当にお Bリーグ通算95戦やってますけれども なかなかのハイスコアで締めくるんじゃ ないでしょうかまずはトップバッター酒井 美 ですよし ストライク最後10番ピを通していきまし たこのPリーグに起きましてえまずは シクスショットやりますけれどもね安藤は 見事パーフェクトはいで見事でしたね60 点でしたね晴たですね注目の1投目 ですよっしゃ ストライクでもこの安藤に関して言うと2 月の中旬ぐらいでしたっけホットニュース がそうですね飛び込んできましたよねはい あのま自分のセンターのま練習会でですね お客様と一緒に投げて3ゲームで 899 899ここはがが残ります300点299 点300点ということでねこれやプロの プロ人生の中でなかなかそういう3ゲー ムって打たないですですねねはい今回 ショートカットにしてから初めてのP リーグです気分を一心して望みたい挑み たいというこのワンショットを捉えてる 安藤瞳素晴らしいですよ もう さか左側の連です10枚目当たり よしストライクですダブルを持ってきまし たなんかハイレベルな戦いになりそうです ね うん安藤瞳どうだよしスた酒井と安藤 ダブルスタート鈴木は9本スペアの 滑り出し左側にレ変えますそういえば鈴木 プロもま僕SNSでねあの出産後初の 300点出しましたっていうのを見ました ねあ確かに確かにおちょっと 集めちょっとリリースポイントと フィニッシュポイントが自分のイメージで
はなかった感じですが一応1番3番の間に はボールが食い込んではいきましたテピが 残り ます対角戦場にスペアボールでマークして いきますイさんはい鈴木明ですが今 とにかくボーリングの調子が悪いそうです タイミングが分からないんですでもみんな 打ってるので考えても仕方がないので ストライクが取れるボールを投げと試合前 話していましたなるほどちょっと ボーリングに今少し壁に当たってるのか ああこれはちょっと1番ピに強く当たり ましたダブルでストライクはつえました さあある意味この1回戦eグループ安藤瞳 の勢いはどこまで続くかというさあ ターキー3つ目行けるかどうか第3 フレームアン外に出した戻ってくる よっしゃ ストぐボーリングが良くなってきたな なんて思っていたんですがあの結果がね それに伴わなかったんですけれどもここへ 来てそれがえ身を結び始めているという ようなそんなイメージですなるほど酒井 美川3フレイ2投目 です お一瞬ちょっとヒっとしました2本払って いきますスペアですさあ先ほどのリポート では ちょボーリングに今1つのラインが見えて いないという さあちょっと右目に立ちましたかさあどう だあどうだよし ストライクこの後も熱戦が 続く酒安藤鈴木の対戦となった1回戦e グループ第3フレームを終えターキー スタートの安が一歩リードゲームは第4 フレーム へ 酒井みかどうだいい感じあっと最後が ちょっととイルの切れ目からボールが クイっと食い込んでいきました思った以上 に動きましたね うんさあストライクが3つ続いて第4 フレーム安藤 ですどうだいい感じ だ いお惜しかったですね揺れるだけ7番ピン が残った9本ですま本人としてはちょっと 1番ピンに薄めに入ったかもしれないけど 勢いで倒すつもりだったんですが7番ピン が残りまし たさあ難しいピンですがどうだよしと ナイストライテ2ですここで酒がオープン フレームうんこれまでのスコアを見ていき ますと1回戦Aグループがスれ22さんB
グループが総森江が 236対角戦場に7番ピマークし ますそして1回戦Cグループ浅ダリーナが 2251回戦Dグループが縄明大島ゆ共に 227ワンショットプレーオフでですどう だよっしゃ [拍手] [音楽] ストライク 自身が自分をきちんとコントロール マネージメントした一頭でしたストライク ですさあここで酒井 ミカ第5フレームですどうだめから持って きたさからピンアクションで持ってきまし たストライクです第5 フレーム折り返しの第5フレームに かかる安藤瞳です 行け行け行け 行け とほんの少し10番ピンが横にスライドし ただけピンアクションで叩くことはでき ませんさあここで34ストライク迎えて第 5フレーム鈴木 明どうだどうだどうだどうだ薄いけど ストライこれで安藤プロに追いつきました ねうん悩みながら も うまく1番3番をさばいてストライクに 持ち込んでいる 感じここは対角戦場綺麗にマクします安藤 ですこの後ゲームは白熱した展開 [音楽] へ1回戦eグループは第5フレームを終え 安藤と鈴木がトップ争いその2人を 追いかける社の第6 フレーム巻き返すには大事な第6 フレームさあダブってこれるかどうかああ これはアンラッキーかピン同士が バッティングしましたそうですね惜しかっ たですねうん差が縮まりませんさあアンド もここでスペアが2つ続きました第6 フレームもう1回ストライクをリスタート できるかどうか行け行け行けどよし ストライクまあそこに入ればもう安藤は がっちりストライクを持ってこれますもう 自分の中でこう投げればストライクという のが分かっていますね うん大丈夫か大丈夫か大 おっさあここで 鈴木明が第6フレーム4つ目を持って これるかどうかで大きく試合展開は 変ってき ますうんうんうんうんうんうん今1番ある 意味きちんと投げられたんですけれどもね そうですねあのワイルドカード候補の
スコアが本当に高いのでね確かにやっぱり まず1位を取りたいんですけどもその2位 だった時のために点数は高くしておきたい ですよねうんうんうんうんうんうんおお ここは危な 現在大島床 227既に照らした地下が236で ワイルド カード1人目をキープしてい ます酒第7フレームどうだうん品が動か ない酒もねスタート12ありはきちんと酒 らしいストライクでスタートを切ったん ですがこの終盤に向けて品が動かない安藤 ダイナのフレーム ですどうだ行けるかよっしゃストライク さっきのラインよりもだいぶ外目からいき ましたねはいそうそうですねまその分1番 3番にはだいぶ確というよりはほぼ直角に 入っていくようなイメージで品に飛ばす形 でストライクを持ってきましたさ第7 フレム2投目きちんと10番ピをマークし ますま安藤の強さというかストライクを 持ってくるやっぱりこのアジャストプリっ ていうのは今のやっぱり一等に見られます よねはいそのライン取りとかボール選択と かそういうのも非常にうまくいってますし ボーリングそのものもねえ投球の安定感 それからパワーアップしてるいうところ ですねパルスよっしゃ ストライクピを倒すためには今の ライン今のピンアクションでもいいのか どうかっていうところは悩ましいところで ありますよねうんそうなんですよね結果的 にはテピは倒れたんですがプロとして あそこが果たしてストレスを感じない ストライクがどうかっていうのは非常に これまたクエッションマークであります さか大事な大事な第8フレーム ですどうだいい感じ だよっしゃうわどっち番ピンまではかない うんちょっとこれで苦しくなってしまい ましたねうん中番ピンに届かないのかと いう酒 みかなかなか勝利の女神が10番ピンが 微笑んでくれませんアンドですどうだどう だよした ストライクあの鈴木明プロこの安藤の投球 を見てうんやっぱりストライク出さなきゃ いけないぞとうんねなんかこう次の時 楽しみです ね これ安藤も一瞬4フレ5フレでスペアで 繋ぎましたがこの4フレ5フレ大きいです ねはいここで気持ちがつえていないという ところ
うん さあ あよっしゃ ストライクく投げましたようんうんうん この後ゲームは [音楽] クライマックス1回戦eグループは第8 フレームを終え安藤がトップそれを鈴木が 10ピ差で追走ゲームは大久 フレームあさえプロここでボールを変え ましたねそうですねチェンジしました ね第九 フレームストライクがついえているので ここでボールチェンジして1発持ってきた ストライカー うん少しため息マジ の今のストライクが本人自身納得いく ストライクだったかどうかっていうところ がうんテフレの三頭にかかってき ますアンドが9フレ1投 目4つ目になるかどうかお行け行け行け 行けよしけけ行けよしゃストライカーいや すごいですねやっぱりハート強いですよね いやっぱ一瞬見た瞬間にうわこれ暑いん じゃないかという風に思わちゃうんです けどギリギリ1番ピに少し厚めですけど ちゃんとそこがきちんとコントロールされ てますねされてますよねはい鈴木だどうだ どうだ あしたも本人としてはこれはミスショット かなああうんイメージとしては薄めじゃ なくて本当は逆に左の方に寄せたかったん ですけどねはいなんで5本なんですかそう ですさあ大久フレームでちょっと カウントダウン だうんこのカウントダウンはちょっと嫌 ですねしかもスペア難しいですうんここは きちんと取っていかなくてはいけません どうだ よっしゃ嫌な5本でしたがここはマークし ましたさあ最終テフレを残し ます 酒井美香安藤ひ鈴木 明1回戦eグループの 戦いボールをチェンジしてテフレ1投目 左側の レン 酒 わあそこでセ点はないだろうという表情 ですねねパンチアウトすれば鈴木明のミス でチャンスねありましたからね うんストライクを続けたかったところです けれども うん無常にもセブン点が残ってしまった酒 ミカ安藤のテフレ1投目さあこの空気を
切り裂いていけるかどうか はいうわあこれはラッキー厚めでえ攻めて いるからこそ残った9番ピンですこれは 酒テフレで大きな壁が立ちはかりまし た10番ピンの方をマークしますテイク ワン です酒は180 フィニッシュここは間違いなく安藤 瞳マークをしていく でしょう正面からマークしますさあ次鈴木 プロなんですもはいワイルドカード候補の ねえスコアということで2つ持ってくると 大島 を超えることができますよっしゃ ストライカーつが大島を超えるそうですね 大島を超えてえワイルドカードの2つ目の 椅子をゲットするチャンスありますねもし ここで2つダラないとFグループに委ねる という形になりますねさあ安藤テフレ3投 目これは9本ですいや240立派ですね 246フィニッシュうんいやあ素晴らしい ですはいさあ2つ目持ってくれる か おおっと9本だここでえワイルドカード2 つ目の椅子は大島ゆかプロに決まったと いうことですね227の大島が2つ目の ワールド カードということで1回戦eグループ安藤 246で準決勝進出ですあうございまし ありがとうございまし た安藤がおよそ4年半ぶりに準決勝進出 鈴木がスコア223でワイルドカード候補 となっ たえもう悔しい ですちもレンは分かってたんでょ コンディション的には天秤をどうやって 飛ばすか ちょっとね飛ばなかったですねノーミス ですよダボもターキも来ましたからはい もう上出ですもうひとみちゃんはねすごい 元々上手なんですけどそのなさらになんか ね救出も良くなっててすごいなと思って ちょっと関心してみちゃいました いや長かったです1回戦勝てるまでにあ4 年半や4年半ぶりの1回戦突破嬉しい ですやっぱりターキースタートができ たっていうところスタートが良かったって いうところがあの流れをつめた要因かな と若手の等が目覚ましいPリーグ第 シーズン第1戦は1年にからし優勝で幕を 下ろし た続く男戦に登場するのはその山田と決勝 で戦った鈴木明と アリナそして全回大会で出場権を獲得した ご覧の9
名さらに第1戦は6ショットちで出場でき なかった6名が 登場今大会も激戦必死のPリーグ第10 シーズン第2戦いよスタート [拍手] 3大会を1シーズンとしそのシーズンの 成績上位3名でチャンピオン決定戦を行い シーズン上が決まり ます上位3名を決めるのはポイント システム 各大会の1回戦準決勝決勝戦で順位に応じ てポイントが与えられ ますそしてシーズン上に送られるのは賞金 100万円第1戦を終えてのポイント ランキングは初優勝を果たした山田が11 ポイントでトップ2位田3位鈴木と続いて いると対戦グループは姫のベテラン2人に 回大会2位の鈴木と位の田がEグループで 激突Fグループは小林の姉そして注目の1 回戦戦うのはこの3 フレスポ声優ですね昨年放送されたアニメ でなんとメインキャストとして声優 デビューを果たした 渡気持ちがるかもしれないこの子殺し 声優活動を経験し気持ちに変化は結構空 競いなところがあったんですけど空気を 見事にカバーま普通のフットボールなん ですけどね右利きでなんと右利きっぽい投 をするっていうすごい技なんです必殺技を 身につけ3大会連続の準決勝進出なるかお 願い し71戦が始まりますお願いしますさあ このAグループの 戦いあの丸山さんはいかつてはですねA グループはもうあの抽選が終わってすぐだ から嫌だという選手が随分いたんですが 最近AグループもそれからCグループも 優勝がなかったのにどんどんどんどん出て あの戦略をみんな寝るようになってきて それがうまく当たるようになってきてます よねそうですほ今日もこの3人見てみたい ですねそのそうですねさあAグループは どうでしょうかさあついアから行き て ストライちょっと乱れた倒れ方をしました がまずはストライク スタートさあそれからですねついに60周 戦の優勝を果たしたバックアッパー岩宮野 ですよね注目の的の1人ですねはいあ来 まし たあのストライク率が非常に良くなって ますねねも少しずつ少なくなってるという ことははいしっかりと練習してますよね そう前はちょっとあの7番なんかはね 難しかったんですがそして渡辺欅栃木県
出身さあ続いていたうわあ3人とも取り まし たこの渡辺はいずれ栃木で公式戦を行える ようにということで一生懸命紛争中です 地道に活動してますねさあこれはいい スタートを切りましたAグループ第2戦の 重要だということをみんなそうですに 分かっていてのいい出だしですね3戦の うちのスタートまず山田がああとポイント を重ねましたが2戦というのはどういう 意味を持つんでしょうねそうですねやはり あの真ん中の試合になりますのでもうここ でもうシーズンチャンピオンの行方の部分 が見えかれしてきますからねそうですよね ちゃんとに入れて投げてほしいですねそう ですよねさあ岩見ミフレはうわあ取った それからこのシーズン第2戦で3位になる ともう次がないわけですよねそうです次が 投げられないというのはもう痛手になり ましてそうです ねはいサポにとっては嫌な7番ですが取り ましたさこの投球ちょっと見てください 右側本狙いに行きますよねあこれは バックアップでういおい おお 見事いややりまし たうわあ見事にとってこのコントロールが 本当に良くなりましたこれはもう嬉しい でしょうね過去14回スプリットあって1 回も取れませんでしたからねあそうでた リーグでようやく始めてスプリットを取り ましたねうわさあまたは3人とも1フレ ストライク2フレはスペア でいやとこちらも残ったそういえば岩見 綾乃がですね左7番が残った時に前回の準 決勝からフボール使ってますよそうですね バックアップボールとフックボールと ボールの軌道両方ねただあのバックアップ 用のドリルをしてるわけでしょでそのまま そのボールなのと言ったらそうめっちゃ 難しいですという風に言ってましたよね きっちり指輪入れてないですよねその辺 上手にテクニックしてますなうあああああ 痛い渡辺焼き逃したこれはスタートにフれ から痛いミスが出ましたみんな出だしです のでやはりですね慎重に少しスピードを 抑えてっていう投球をしておりますのでね その辺が今ちょっとそうですかいい方には 出なかったですね渡辺はい今日のオイルは 43フ つがああ持ってきた三成お母さんはい塁 選手ですが投げる反対の右手で壁を作る ようにしっかりバランスを取ることが今日 の課題だそうです右手で壁を村山さん ちょっと説明しボールを持たない方の手を
しっかりと出して自分のバランスをよく しようとここで肩がこう矢のように下がら ないようにしようていうところですね なるほどはいナイスポーああその投げる逆 の手というのもそれぞれやはりボリングは 大事なんですねはいバランスアームという 風にね言ってる選手もいますよねねはい さあ岩が来て フレミスがった 渡辺おおこれは取っ たこの後も三つどもえバトルが 続くなるほど [音楽] わ た た鶴岩美渡辺の対戦となった1回戦A グルク3名ともダブルのチャンスだった4 フレは全員スペアゲームは第5フレーム へこちらのレそれぞれがもう得意な方です がちょっとくしましたねあ とうわあこのレーンは取っていたんですが つい少し体が動き始めたのでちょっと リズミカルに動こうっていうところが うまくいかなかった方でしたねなるほど 岩見はこちらは取ってますよわあ取った また来た素晴らしい左のレン%ですね当 ですね小川さんはいありがとうござい岩美 選手ですが自分自身に集中するよりも対戦 相手のスコアを意識した方が燃えるんです よねと言ってらしあららら珍しいですね 普通はあの丸さん人のスコアはともかくと いう風にますがねそれだけ余裕が出てきた んでしょうねあはいこれは取りまし [拍手] たさこうなるとほとんど差がない中で渡辺 欅のあの2フレですねはい1つのみさ早く 取り返したいですよね はいドーンとがしてえ [拍手] たさあバタに向けて渡辺欅もこちらの38 番レンは3つともストライク後半に入って きましたからねゲームが動き始めるかも しれないですねこの第6連目さあボール 変えましたねついあそうですか勝負出まし た ようなるほど 素晴しきましたナイスセレクトですねあ どういうイメージでどういう変化があるん でしょうかあのブルーのボールですねはい 過去に1回この左側レーンで塁の部分が 投げてましたけどもやはりボールの入り方 が自分のイメージに合わなかったので少し 曲がり抑えるボールで選びましたねさあ岩 が来た来ました来まし たこれで岩はダブルが始めてきて1位に
踊り出ましたねはい2位つるそして3位が これから投げる渡辺ですはいそれぞれ10 ピさつぐらいですはいただ渡辺がゴフで 持ってきていますダブルがくればまだワン マークでついて行けますがどうだ ああいやいい試合ですねですね感謝譲らぬ 激戦はますますヒートアップ 1回戦Aグループは6フレまでえ岩が トップそれをワンマークさでつと渡辺がう 展開で第7フレームここは割合大きく 曲がるボールを選択して入っていが 自分の中では勝負しに行ったんですけどね し逆にチャンス岩1人旅に入れるかですね さあいたがおわ とさこの7番の取り方後で注目しましょう はいそうです ねそいはこう いうはいもは確実に取っていきますさて あの本人は逆バックアップえGPGPU フックボールじゃないですかね多分行き ましたね行きまし たこれが難しいんですよというに本人は 言いますこれも高頭テクニックの1つです よね本当です ねさて追いついてきた渡辺もう1個欲しい ですよねそうですね7 フレ 曲れ えい [音楽] [音楽] れ落ち着いて取ってほしいですね はいはいこれを取りましたさてこれで7 プレが終わりましてはいが 2差でつと渡が同ピンで2位ですよねうわ はい面白くなりましたね逃げ切れるのか岩 はい逆転するのかつい渡辺というとですね つ先生攻撃ですさあついから左レンは ブルーのボールで取っ [拍手] たそれを受ける岩ですよねはいつは65戦 で勝ちましたさその69戦で取った岩 が大きく曲がっていっ たいやストライクです本当にすごいですね ねバランスが良くなりましたし味も本当に 少なくなりました追い上げたつをまた ぐーっと抑えた感じの岩美そして渡辺 追いつけるかはい2人がストライク渡辺は どうか入たか [拍手] この後手に汗握る クライマックス1回戦Aグループは8フレ までを終え以前弱目がトップそれを鶴と 渡辺がワンマサでを展開で大久 フレームつとりあえずこれで2つつげない
と逆転まで行きませんよねしかも勝負に出 ましたね青いボールの方をあこっちではい 左用のレーンだったものを右用のレーンも 使うと おさあどうかほいうわー7番うわあ勝負の 1球はセブンピンが残ったさあこの後岩が 来たら20ピ離れますからねそうなん ですいいボールいいボールう あとこちらも7 番うすると渡辺に追いつくチャンスの ストライクが狙えるってことになりました ねそうでしたねはいということはスペア 2人ともしっかり取らなければいけない ですよはい7番をはい取り ますさあここでまた岩はフックボールで いくん でしょうさあフックボール がい たマスターしましたねそうです ねの中でしっかり取れるんですからね安心 して見てられるようになりましたはいさあ 2人はぴったりワンマークのままついて さあここで渡辺がダブルでくれば大丈夫か な身長しすぎないようにさいたどうだ ああどういうことですか気持ちがちょっと 焦りましたかね落ち着かなきゃ落ち着か なきゃ落ち着かなきゃてってアプローチ さっちゃったかもしれないですねなるほど やっぱりプレーはアプローチ上がる前に 決断をしてこう投げるんだって気持ちを 込めてから上がってほしいですよねはいま アプローチこうやって上がってないにうん とかなっててはやはりミスが多くなって しまいますからねはいうわあ痛いところで 来なかったしっかり取ってほしいですよ そうです ね綺麗に ああと終わっ たうわあ痛い10ピ差ずつ約離れながらの テフレ向えですねあ取れませんさて2人の 戦いまずついついはまずストライクは当然 出さなきゃいけないことは分かってますが もう全部パンチアウト3つ持って フィニッシュという形でしょうねね現在最 確は12ピンの差がありまして200 アップ を お残ったこれで岩のミス待ちにならなけれ ばならないのと渡辺の逆転を許さないよう にしなけね 考えなきいけなくなりましたねあらあら まだそれもありますからはい あフレイ 透明 ああうわすごいピンが残りますねね2番と
4番と6番と10番60ですねはいこれは 後頭テクニックいりますようこれを見て類 しっかり取れば逆転チャンスが生まれ ちゃいますね危ない おおみんなの心がちょっと動き始めました ねこれでですねつは196に持っていく はいもし2本しか取れなければ 193本になっちゃいますよね岩美ね うわあまず3本以上もちろんスペア狙いに 行くでしょうねフックボールですかそれと もどうだ得意な方に行った狙ったうう やたスパプレーですねすごいプレーが出た 2つスプリットを見事にこのゲーム取り ました今までスプリット1回も取ってこ なかったプレイヤーがですようわあ すごい すごいいやこれで決めましたもんねうわ すごいいや相当なこの成長見事な技術を身 につけた本がそうね最後のイトはい お完璧200アップを果たしましたずるい ア10096ピンそしていやはいツの ストライクが来たことによってもう渡辺 全部持ってきても195°までですのでね はい選手停止が確になりましたねそうです ね岩宮のものすごいゲームを見せました これは自分にしてもあのこのPリーグにし ても記憶に記録に残るゲームそうですね 本当おっしゃる通りですねああ すごい見事な大進歩その進歩を今日は 見せつけたゲームでし た最後の渡辺 は個で持ってき て うーんわずかに呼びませんでした渡辺 ありがとうございます岩の準決勝進出です ありがとうございまし たが3大会連続の準決勝進出渡辺が次回 出場停止となっ たこの結果岩はポイントを6に伸ばし4位 にジャンプアップ塁は1ポイントを持って 最終戦に望みをついだ [音楽] 朝一の変化についていけてなかったですね 自分のまだそういうレの読みの甘さが露呈 してしまってハットした時の切り替えだっ たりとかがまだまだやっぱ1ゲームマッチ 甘かったなってすごい後悔してます なるべくスピード抑えよう抑えようとして てで回転もこう手前から転がすと思って分 しっかり投げれたはずなんですけども なんか全然セブンピンが飛ばなくてもう なんかもう出直したいですね2回取れまし たすごいもうこれ超強くないですかgbu 100万円ねまたチャンスちょっと近づい たんで欲しいものいっぱいあるん
でポイント稼ぎたい ですリーガーの様々な魅力を徹底に サーチ神萌のリーガー ファイル今回のテーマはPリーグ初優勝 ですてくれるのはプロですよろしくお願い しますよろしくお願いし ます意気込みはありますかまずはあの シーズンチャンピオン戦に出たいのであの コツコツとまずポイントをあの獲得し ながらシーズンチャンピオン戦に出て優勝 をすることがまずは目標ですPリーグ初 優勝は応援してくださる皆さんへの恩返し になりまし たクライマックスへけするBリーグ第9 シーズン第13 戦舞台は準決勝に 突入今大会の準決勝は岩彩が勝ち上がる などポイントへの選手が対当しハンド マックスそして迎えた準決勝第1試合は 川崎 小林鈴木が 決しての 絶に負けられないこの結果は [音楽] 果たしての6名で争を決めた 鈴木 から現在獲得ポイントは3だが上人の敗退 で勝ち上がればまだチャンピオン決定戦 出場が狙え チャンスまだ チャンス頑張ります久々の決勝出と初の チャンピオン決定戦出場を 狙うかい ポプ [音楽] 崎ちゃんと決勝にがりたいがある のと 一戦Dグループで岩美がBリーグ初の準 決勝進出を果たした試合では涙を流し喜ん だ共に勝ち上がれば決勝での対決が実現 する私もここは絶対勝ちたいなと思って ますプ待ってる言たいですそうですねそれ 一番嬉しいですね同じ部隊で戦うために 勝利を 目指すルがが [音楽] 小林までれた今大会1回戦ストライクで なければ負けの勝負の一を見事に決め準 決勝進出を果たした 小林を聞くと一切もう相て見なかったの 投げるとばりだっ たみに集中して高結果が出たというまた 自分の時しっかり見極めながらあげたいと 思い ます準決勝第1試合です野さん1回戦は
接戦高ゲームそれから高プレイ随分あり ましたねそうですねあのいい戦いをして 勝ち上がってきた3名ですからねいい戦い を期待したいですねそうですねこの3人 とも決勝へ進出そして優勝するすれば上 決定戦可能なんですよねはいそうですね みんな今チャンスがありますそうなんです よねさあこの川崎よい23歳まずスタート とどうですか練習ご覧になってて川崎がん どうも連が決まらないかなという感じが あったんですが最後の最後でなんとなくね いいストライクが出始めたかなという ところでしたねそうはいそして小林 よみ [音楽] [拍手] おおっと川崎は現在あの6ポイント持っ てるのでここで準決勝を勝ち上がるともう 9ポイントでま点数もそこそこ打ってれば あの今の2位のアンド3位の小林を上回る んですよねそうなんそうなんですよねはい 同じ9ポイントで並んでそして点数がいも あるという形になるのでね何がなんでも ここは勝ち上がりたいでしょうねそうなん ですさこれを小林が鳥に行きましたという ことは現在トップが小池先これはもう20 ポイントグーンと飛び抜けておりまして2 位の安藤瞳3位の小林歩これがもう準決勝 にいませんのではいということなんですよ ねいいかな おわ鈴木明がストライク スタートご覧の小池は67戦8000と 連勝したんですがねそうですね破れました ねはいそれから松永も姫路も姿を消してい ます おや2回続けてのね今テピタップという ところでそうでしたねどうしようかなと いうところなんでしょうけれどもはい の小林も1フレは9本スペアでああ ストライクが来まし た小林はあの比較的走るボールではいうん 少しオイルの薄いところをこう通るように ライン取りしてますねあそうですかああ いやああ あ うこの大事な準決勝でですね これは痛いただ川崎の場合はねあのこう いうミスから立ち直るであのストライクを 続けるというのをよく見ますからね なるほど さあ1フレ来た鈴 明ああニフレも完璧な ストライこの後ゲームはヒート アップはストライクのあまた来たああ やっと来たいや薄いかおーいた
ストライ小林惜川崎由鈴木明の対戦となっ た準決勝第1試合はダブルスタートを決め た鈴木がトップゲームは第3フレーム へさあ挽回したいあれ決まら ないとにかくは大丈夫な川崎ゆいここ数年 風を引いたという記憶がありませんと言い ます元気ですね本当です [音楽] ねさあ小林はストライクのあとまた来た [音楽] ダブルちょっと置いていかれました川崎 ああ あうわあ2連続 オープンこれ取り返すにはとにかく3つ4 つそうですね続かないと苦しいですねはい もう小林と鈴木が1回ダブル持ってきて ますからねそうなんですよねさあどこまで 行くのか鈴木 明薄いかおおいたストライ この鈴がですねあのここはよくタップする んで厚め薄めを思い切って狙っていくと いう風に言ってましたが今の薄めは狙い ですかま狙いよりもさらに薄かったとは 思いますけどねそうですよねでも確かに あの薄めでうまく狙えるばそれはそれで ありなんですよねはいこれはうんちょっと 集めに行ったささんはい藤井さん川崎なん ですが同期の岩美選手の1回戦突破に感動 した刺激を受けた一緒に決勝を戦いたいと いう気持ちが強くなった先に待ってるよと 言いたいと話してくれましたなるほどそう ですよね勝って待てなければいけません このゲーム前もいや良かったねと川崎に 行ったらえあの岩美さんも良かったでした そのことを言ってました が その人決勝進出初めてですしかも最後7 連続来ましたからねそう ですありがとうございますこの人決勝の第 2試合でえ岩見が登場しますさあ友達とし てどこまで挽回できる か7 [音楽] 番 さあ小林がダブルでストップそして 1人1人鈴木いいです ねうわあこれは嫌なめぐらいではいそう ですねあの自分ではちょっと今アプローチ に引っかかってしまってねええまラッキー でしたねいやあいや4つきましたはい なんかこの第69戦ははいポイント ランキングの下の選手が勝って上位が 破れるという本当ですねパターンなんでね 今回この3選手の中では鈴木明が1番下な のでねそうなんですうんそれに習うのかな
というああやっっと来たいや来た川崎熱い ストライ鈴木秋がですねえとにかく1回戦 まで0ポイントで勝って3ポイントです からこれで続けていけばまだシーズン チャンピオン可能性あります 薄い [拍手] さあ4つ来てどこまで続ける か1 つめ おお最後に7番ピ倒れ たいやきますよ ね はああ変れた走る鈴木対する川崎小林の 追い上げ は10決勝第1試合はご車までを得ここ までストライクを続ける鈴木がトップそれ を小林と川崎が展開で第6 フレームさあ川崎は とまこのボーラーの皆さんも随分体力 アップのトレーニングをしてますからねし てます ねさちょっとリードを許して いる小林 義見ああ来た スフレを投げまし た 2対2フレ3フレのオープンがありました 川崎ゆい大きく出遅れていますそして こちら5つ来 て6つ目 は お たが遠いですねそうね もっもれねなるほどこっちはそうですかね はい川崎ゆい はいうわたと思ったんですか10番残っ たよくこうテピがタップしてま薄めでこう はい左に飛ばすみたいな言い方をするん ですけど薄めに入ると結局ボールが6番 ピンを当たって6番ピンがこうテピ倒し やすくなるんですよねああそうあとどうか なあた熱いか ええだから薄めのストライクっていうのは あのあの10番は逆に残らなくなるんです よね ああですからあの続木が行っていたのは ぴったりとポケットに入れると飛ばない ことが多いですという風に言いますねさあ これでストライクが来ませんので小林の方 も差 が開いてきますまあこれもう鈴木がねこれ だけ走ってしまったらえワイルドカードの そうですねそうなんですワイルドカード 狙いということでねあの一品でもスコアを
打っておきたいというところでしょうねっ た おまた だ自分では笑続くストライクデルカ パーフェクト決試合は7フレまでを得 パーフェクトペースの鈴木が以前トップ それを小林と川崎がお展開で第8フレーム さあこちらは川崎よいなんとかなんとか 立ち直りたいがダメ [拍手] だまたまたメンタルが弱いので鍛え直し ますという風に言っていた川崎ですが準 決しを進出してうんちょっと緊張があった んでしょうかこちら小林い [拍手] よいしょさあ大事に裏にあります トりまし たシーズンとしては最終第3戦 ですと上位3人がシーズンチャンピオンを 目指すわけですが現在トップが小池先さあ そこにもうこれで決勝進出はまず間違い ないでしょう続木がどこまでつなげるか うわあ とあの左の方はあの薄めでなくちょっと 濃くそうですよねはいああ10番ピンが 残った このPリーグは決勝でパーフェクトが出 ますと30000万円の賞金が出ますさあ これでストライクは途切れましたがいい スコアを打ってきますさあもう9フレに 入りますがう2つのオープンではいし方 ありません7フレで112ピンという川崎 ユ [音楽] ううんどうしてもね10番ピを飛ばしたい という気持ちがね今のような投球になって しまうんでしょうね集めを狙いに行きたい というところでねそうかなるほど さあ小林は あいやあなかなか苦しんでいる小林の方は 結局今日これまででストライクが1233 つです ね これ準決勝第2試合のはいメンバーも ワイルドカードのスコアがおそらくこれ 200いくつか210いくつになると思う んですがはいこれはいはいですから小林が です ね210全部ストライク持ってきて213 ですよね はい今日あのああ投1回戦をずっと見て ますと23435という選手が多かったん です上位の平均という風にいていいん でしょうかねこの連でそうですねただ やっぱりオイルが伸びてきてだんだん
スコアが出づらくなってきているんですよ ねなるほどなるほどあまその中で見事な プレーです鈴木 明9フレも1本に残っ てさあこれでスキは あ250まで届くかどうかというところ まで持ってきまし たそうですねえパンチアウトして268 ですからね はいあやっと来 た川崎が全フレ1頭目 ストライクさあ打っておきたい小林義見は 3つ欲しいああとこ [音楽] ないこの準決勝の後半の部は岩美彩乃それ から木そして森さへとい ますうわ惜しい特にあのキムスが小泉と え結局テフレドピンプレーオフという戦い で勝ちましたね [拍手] はいしっかり打っておきたいところです さあこれをありがとうございましたてうん この前決勝の川崎代は苦しい戦いでした そうですねちょっと不本位だったん でしょうねはいそうでしょう ねさあもう1つ もう1つ取って あいやワイルドカードのスコア候補の スコアが 201121ですよ微妙ですね本当ですね さあこちらは堂々としたプレーでし たあと1本残ってう7フレーまで来たん ですがその後は9本スペアが2つ続いて テフレも9本そうですはい全部10番ピの タップですね10番ですね はいあのあれだけあの薄集めでカバーして きたのがどうなんでしょう気がゆるんなん ですかねまやっぱりあのラッキーな部分も ありましたけれどもねはいそうそうでした ねはい はい堂々のプレイは最後の一等ででも最後 までポケットああ続けたということですよ ねそうですよねはい 257ピンを打ちましたありがとうござい ます7連続ストライクの鈴木堂々決勝進出 です小林のさあワイルドカードはどう でしょう か続きがおよそ2年半ぶりの決勝進出 スコア2011の小林がワイルドカード 候補となったこの結果川崎は6ポイントで シーズン終了小林は第2試合の結果待ち 鈴木は初のチャンピオン決定戦出場を 狙う ダメですたね練習特でちょっと自信なかっ たんでちょっと難しいって思ってしまった
それでやっぱ自信を持って投げ切れて なかったかなっていうのもあってそういう のがやっぱミスに繋がっちゃったのかなっ て思ってますプロがバと来たんこれはもう ワイルドカードの点数をとりあえずあげ なくちゃと思ってたんですけどした方が 良かったのかなていう選択肢はありました けど割とちゃんと投げてたので はいだから悔しいですねかてたよかてたピ アクションかてた優勝じゃないとシーズン チャンピいけないですもんねそうです優勝 した優勝し たいピーニングの魅力と疑問を徹底調 ピーニングサポーター中島 [音楽] の今回のテーマはファンとの交流です話し てくれるのは坂本しプロですよろしくお 願いしますよろしくお願いします願いし ますバレー経験を生かした柔らかいホーム が魅力の坂本 プロPリーグではファンの方たと選手は 交流できたりするんですか1ゲームごとに あの終わった後にサイン会があるので そちらであのサインしたりお話ししたり できますへえどんなお話をされるんですか えっと結構あの大会頑張ってねとかあと この前チャレンジ参加したのでありがとう ございましたとかうん色々話してますうん 坂本さん個人でイベントなどやられたり するんですか岩美プロと2人でちょっと 初めての試みなんですけどライブというか デナー賞をやらせてもらったですよそうな んですよこちらなんですけどちょっと ライブのノベルティとか皆さんに プレゼントでへあののいちゃんが絵を描い てくれてすごいさすがですねやっぱ可 タオルを作って2人の絵が書いてあるん ですけど 皆さんにちょっと喜んでもらえ100人 以上集まってくれてもう結構盛大にできた のでちなみに曲はどんな曲を歌われたん ですか私は個人的に宝塚が大好きなので あのベルサのバの曲を歌ったりしたんです けどはいそれが一番ちょっと受けまし たファンとの交流はパワーをもらえる大切 な時間 です [音楽] 新風吹き荒れるPリーグシリーズ2023 第1 戦1回戦Bグループは実力派の若手照らし た地下が 登場するは鈴木と朝の豪 2人ゲームは3者譲らぬハイスコアバトル 勝ち上がるのは果たして誰
だニシュが決まらないことが最近多いので それが決まった時やっぱりいいボールが 行くのでレ が状態は高いもう伸び切ってるこれ をこしっかり曲げちゃこ上がらないよう にこれが想 ですポイントはフィニッシュの時の膝と 状態 調子がいいのでBグループは照らし地下 鈴木明そして麻田奈えこの3人が100戦 目戦うわけですがこうしてみるとみんな やはり今回は気持ちが新たにといいますか そうですねシリーズの始めということで はい気を新たに来ていると思いますさあ まず寺下 から 今はポケットじゃないですかはいあの非常 にいい投球だったと思うんですけれども 本人もちょっと意外な結果というかね練習 ボールはね本当あの感じで全部ストライ クっていう感じでこれいくつ出るんだろう と期待してたんですが思っても見ないセテ さあこちらは すこちらは見事なストライク です いやこのセブン10ではいし方ありませ [拍手] んそして3人目この浅田もPリーグで戦っ てきましてもう順調に伸びてますよねはい そうですねはい た小さんはい元さん朝ダリナですが高校生 の頃から出場していたPリーグ今は人生の 半分をBリーグで過ごしていますが今回 100戦を迎えて気持ちが引き締まります ね今シリーズもしっかりスタートダッシュ を決めたいですと話していましたなるほど いいスタートを切りました1フレ ストライク歴史を感じますねそうです ね18年目に入っていますさしたこちらは はいちゃんと取り返しストライクはい右と 左ボールを変えたのかそれともあこれ1 フレーム目で投げたボールはもうしまい ましたねこの辺早いですねうわそうですか はいま練習ボールね両方使っていて両方 ともよくストライク出てたんですよねはい はい さこちらはいやいやいやいやいやいや これは本人にとってはくラッキーなはい 感じがしていると思います自分としては 狙ったラインよりも少し右側へ出てしまっ たんですがはいはいしっかりボールが戻っ てきてくれました ねえさて朝田も来てまし てこちらではどう かいたが取った
[拍手] おおお さあこれから挽回に向けて来た来た来た来 [拍手] たさあこちら は わわと 何がおかしかったんでしょうかはいあの とりあえずポケットはねしっかりつけまし たけれどもリリースがでしねいわゆる 甘かったというかしっかり回転をかけきれ なかったああそうそれではい10番ピンが 残ってしまって本人の中ではま納得して いるというところですねなるほど さあそうなるとターキーチャンスは朝田 リナおあれあれれこちらもつまづい たさて鈴木と2人残ってまして [音楽] はい さ右の10番 はいここからゲームはますます ヒートアップ この番組はピザ [音楽] と覧のスポンサーの提供でお送りし ます照らし鈴木浅田の対戦となった1回戦 B グループ4フレームの [音楽] [拍手] 照スペアゲームは第5フレーム へでここでテラシタがストライクを持って くるとしかも来ると一歩リードという形に なりますそうマークリードができると いう あうわよ来 たフォースを持ってきまし た すうんまた声が出たが鈴木明が取りまし たいいですね はいさあここで鈴木もストライクを負けず に持ってきまし た リナのレにつってどうかわと3回連続10 番ピを残したという形ですね今 はい [音楽] おい今日のレーンコンディションが41F というところでまあのここのところ ですとかねえまそういったコンディション が多かったんですけれども2ft約 60cm短いオイルのえ引き方なんです けれどもまこういう時っていうのは やっぱりオイルが最初前半性は伸びると いういわゆるオイルがえピンガーの方へ
伸びていくという現象が起きると今のよう にタップが出始めるんですね はいということはかなり変わってくるはい 練習ボール中3選手本当ストライク ばっかりだったのがあのこう形でね浅田の ように番ピが残り始めるというそれは オイルが伸びて起こる現象ですああそう ですかしかしそうやってる中で照らしが よくじゃ掴んでますねそうですねやっぱり ねこの辺のボールチェンジのタイミングの 速さとかねええいや素晴らしいですよね おおさあこちらはどうだ鈴木あこああれ あれあれ あれ サリナさこれは おお朝田リナがリレンでストライクを取り ましたはい今は本人の中でもねえ本当に 納得したストライクだと思います10番 ピンが残るということは食い込みが甘いえ ちょっと薄いということでえ厚めにね しっかりあししましたよねでしょうねさ これは4本ありますからね4本はい取った はいこの後もストライク 連発1回戦Bグループは6フレまで終え ニフレからストライクを続ける寺下が トップそれをおよそ20ピ差で鈴木と浅田 が追う展開でゲームは第 フレームさてどこまで走るの か またう完璧が続くそうですね照らした かこうなるとこれから投げる鈴木プロ浅田 プロもうワイルドカードのスコアという ところをね考え始める少しでも高い点数で 2になるということをね考えなければいけ ませんこれはうんなんだろううん中に入っ てしまったはいうん少しこうやだやだ自分 がイメージしているリリースができてい ないというはいあリリースが はいここで浅田がもう1つストライクを 重ねると鈴木明を1歩リードするという形 ですねはいそうですねさあ さだ あいストライクが来ました最後にテピをね 叩いたという形であはいやはりテピが残り そうなところをしっかりこう アジャストしたという形ですねてんですね はいはい鈴木はこれをカバーし てさあどこまで行く234 5677フレまでストライクが続いて8 フレ ら完璧ストライク いや完璧ですよ ねさ追い上げるにはもう遠くなりましたが まだまだ あれ3位は次回欠場ということになるわけ
ですがこれ朝田の方が負けてましたがこれ で を捉えてはい今あのトップが減らしたでえ はいま約20ピえ30ピですねはいあの 浅田が遅れているということでここで ストライクを持つとまた20約20ピ ぐらいの差になりますあらあらあら 欲しかったところで来ない [音楽] うーんはい こうしてBリーグ100戦目を 迎える18年目に入ったこの戦いそして 今回は新しい選手も加わってきまし た 第このまま寺下が走るのかそれと も1回戦Bグループは8フレまで終え7 連続ストライクの寺下が以前トップ それを朝田さらに鈴木が追展開でゲームは 大久 [音楽] フレームさあ寺下がねここでストライクを 持ってくるとはいえ本人の自己ベストが7 個なんですけれども7連続はいこれで来る と8連続にということになるわけですから なりますね ほ8連続ストライクに熱い うお うわあ来ました来ましたねえ強いですね ねえああ綺麗なストライクが来まし [拍手] たさ朝 な おおああこれで えあーあの差はワンマークぐらいですね はいはい今11ピン差であということは 2人の戦いはいよいよテフレではいどちら が欠場しなければならないのかという戦い ですさこちら行きましょうさあまだまだ 繋げてくるかストライクマークがずっと 続い て ああ あーっとはい9番ピンが残りましたねはい これはえ少し食い込みが強すぎたという ことですねそうですかああでもこれで 250台まで持っていきますもんねそう ですね はいさ鈴木人争いですさあどちら がおお来た来た おリードされている鈴木がまずテプレ切た ということはそうこれでマーク数的には 並びましたはい下一桁ですねの スコアまそれが今1ピン差なんですけれど もこれは本当も完全なるテフレ勝負ですね はい
はいこれは照らしてが結局これで250台 までそうですね張っていきますねさあもう 1つ持ってきて朝田プロにプレッシャーを かけたいところです はいうわ最悪んん んですちょっとねタイミングがずれて きちんとリリースできなかったんですよね はあはあはあ さあこれ最後の一頭です照らしたいや 素晴らしいプレーでし た あいこれも来たナイスゲームですねはい 258ピンハ スコアさてさてまずはこれ を取りました従って 214ピはい浅田がどういう投球次第なん ですけれどもはいまストライクを持って くればまほぼ間違いないですねはいその後 ガターとかねえしなければえまの勝ち でしょうはい問題はまずスペアになって 10フレームの3等目のカウントうんここ がえま8本で同ピになるわけですけ はい負ければ実戦欠場になりますが あい取っ たさあこうしてみると朝田もですね途中 基本スペアが3回あったんですがうん ストライクはよく取ってきました はいこれで6つストライクですからねはい まそれ以上のの今日の投球です 258ピ準決勝進出を決めていますさあ朝 だ大事な勝負の一を決め たはいもうねえ1投目のストライクでほぼ あの2位が確定ということで今のは本当に 落ち着いてえ理想通りの思い通りの投球が できましたねうわ終わってみるとあれだけ あのストライクを続けた寺下にこれおよそ 20ピ差でね来てますもんね はいあらさしって終盤は見事にピタップを 克服しました勝ち上がり照らしたさあ残念 ながら鈴木が戦 [音楽] 場200アップで本だよょうがないけど さんかたら負けみたいな感じだったもん やっぱ上手だわ2人はさすがにでも競って てもうストライクがどっちが続くかみたい な感じだったのでやばいあきさんに勝た ないとって思って投げてたので気持ち的に はもう切らすこと なく行ってましたマジで嬉しい です イレのセブン10出てこの練習ホールの間 で このボールがダメだったらあのオレンジの ボールにしようと思ってあの計画をあった のでその計画が結果に結びついたので
良かった [音楽] です [音楽] [拍手] [音楽] 激戦続きのPリーグシリーズ2021第3 戦続いては1回戦Cグループ戦うのはこの 3 選手を 目指す熱戦続くPリーグシリーズ2021 対3戦えこの時間は1回戦Cグループの 模様をお送りしてまいりますえ解説は矢野 さんです野さんよろしくお願いしますはい よろしくお願いいたしますいやこの大戦 えいことになってますねそうですね グループに楽しみであります木そして縄 酒井美の1戦とになりますえまずはキ です えいきなりストライクうん ポーズまこのね軽ポーズを新しくしてこれ 皆さんにねアピールしたいという思いが 伝わってきますねいいですねはいさあ 剣あとここは6本カウント いますさあキスベストスコー290はB リーグ 記録うんここはしっかり とスペアを取ってきましたはい田中さん はいキスですが会場が変わって我慢の ボーリングの場面が多いですスペアをミス せず取ることこれがポイントですねと試合 話していましたなるほど キム縄酒井の対戦となった1回戦C グループ 第3フレームの共にマークしゲームは ダブルを狙うキムの第4 フレームうんさっきより外目から行きまし たさあどうだ たキセダブルうんそして軽ポーズはいあの 本当にしっかりとアジャストをしていい ストライクを出しましたねうんこれは ちょっと酒井プロもあんまりゆっくりは できないぞという流れになってきましたね ここでキスがもう1つ持ってくるとはいえ トップの縄に並び ますさあその1投目お来た キよこが来ましたねいい形ですねすごく いい形でえこうアジャストしてキと縄が烈 なトップ争いそれを3マーク差で酒が追う 展開でゲームは第6 フレームひ ここは圧が入ったかお倒れ たこれはね今のはラッキーと言っていい ですか良かったですねついてましたねさあ これで4連続になりましたキはい一歩
リードしたキに並ぶためにさあそして4つ 連続来ている キが残る今のは そうですかねこで4つで途切れました選手 と投げると他の選手がスコアよく出すんで ねもうそれてるなという印象ありますかね ま今までのこさあキスここはテピおっと 大丈夫かうん大丈夫ですね笑顔を出まし たさあここは酒井として は多分9フレームではストライク出せるん じゃないかなという番第8フレーム さあこれ来 た大8フレームでまたストライクを持って きました キいやかなりのハイスコアでの勝負と なっストライクを持ってくると縄に並び ますはい第フレームの1投 目さあどうだうなんとセブテ本人も ちょっと狙ったラインより出てしまったと いう感じだったんですけれどもいや来ても 良かったですけどうーんなさあ木木ここは セブン点はいでもねここあのしっかり1本 取っといた方があのワイルドカードの スコアねそうですねあの微妙な争いになる 可能性ありますからしっかり1本取って 無用なカウントダウンはしたくないとこ ですねはいはい うんここは1本取りましたさあこの後 テフレがどうなるかといったところですね はい枚枚さあそれを考えると今日はテフレ オープンのキムスがダブル持ってくると いう形で逆転はあります縄がしっかり マークをしていけばあの縄の勝ちが決まり ますまずは来たストライク1つ目いやそれ にしても9フレのセブ点かわいそうでした ねこうなるとね そうそうまパンチアウト227となると縄 がこのテピスペアにプレッシャーをねはい 与えることができるんですよね縄に対して ではこの2と目もストライクで来る か薄めに入ったうん倒れていきたが9本 うん残念ながらというとこですかねそう ですね残念でしたねとはいえこれスペアで 200 はいワイルドカード候補としてはね剣ここ は一品でも多く稼ぎたい ところはい来まし た217217でフィニということは ワイルドカード争いではこの3人の中で トップに立ちましたねはいいやワイルド カードのスコアが高くてちょっとねそして キが217でワイルドカード争いに進んで いますありがとうございます 235のハイスコアで縄が7大会ぶりの準 決勝進出を決め
たこの結果酒は次回出場停止最終第5戦に 望みをかける今シリーズ初のポイントを 獲得した名はさらなるポイント加算を狙う レはねうまく行ってるなと思ったらも勝負 かけようとしたフレにまさかセテが出て しまったのでとっても悔しいです前回より は本当に調子もいいので是非次も投げたい ですお願いし [音楽] ます [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] UL [音楽] PR [音楽] [音楽] [音楽] G [音楽] ile [音楽] [音楽] PR [音楽] [音楽] り [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽]
皆んな凄いです❤
これがボウリングやと思いました。見てて楽しいです❤