早天礼拝 エステル1章

早天礼拝 エステル1章

うん よし [音楽] [音楽] S [音楽] [音楽] SH [音楽] 我が 希望の [音楽] 種死を見えけ ますまた来る我がを イス主を 待ち望む我が希望の 主 我が 主 を主を見あけ ますまた 来るまた来る 我 イスを 待ち望む夜も夜も昼 も昨日も今日 もとにしを た たえ 辛い時 も 倒れる時でも いつも主を 褒め 歌う我が 希望我が 希望の 主主 を主を 見上げ ます また来る 我が イス主を 待ち望む夜も夜も昼 も昨日も今日 もとに主を [音楽] 耐え 辛い時 も 倒れる時で もいつも主を 褒めう夜も昼 [音楽]

も今日も今日 もとに主を [音楽] たえ 辛い時 も 倒れる時で もいつも主を 褒めいつ もいつも主を 褒め たう主になを呼ばれた 私たち を1つにして今 ますあたの 心あなたの 心をこの で 成し遂げるため に主の名の経 と主の名の経と愛の 力与えられて いる全てを追い出す主イエス キリストここ にここに満て いる 立ち上がれ 立ち上がれ主の 教会を目を [音楽] 覚し主も 見上げ よ 多い なることを なさる 方 栄 ける 方立ち上がれ 立ち上がれ主の 教会を目を さし主 上げよ [音楽] らることを なさる 方 受ける 方 エコ イこ 受ける 方 エコ

栄子 受ける 方 を あげ て あなた ほたえ ます 全ての 全て あなた を え 続けます声 を声 をけてあなたを あなたも たえ ます 全ての 全て あなた を 求め [音楽] 続け ます 求め つけ ます皆さんで御言葉を宣言しながら祈って いきたいと思いますイエス様の知子を今日 も受け取っていきます巫女イエスの地は 全ての罪から私たちを清めます今日も宣言 していきましょう3回皆さんで宣言し祈っ ていきますはい巫女イエスの地は全ての罪 から私たちを清めます女イエスの地は全て の罪から私たちを清めますみイエスのは 全ての罪から私たちを清めます今日も イエス様の父の恵みを受け取っていき ましょう父で洗っていただき今日も清めて いただきましょう祈っていき ましょう [音楽] [拍手] イエス様あのお私の足をってください主 今日もあなたの清を いただきことありがとうございますあが 許してくさったので全ての人を許します 祝します愛し [音楽] ます のを永遠の けり ますに

歩めるあなたの愛をありがとごい [音楽] ますも本に祝福されたことを感謝します 昨日初めて来られた大君のうちに えますますの本当に主の上が与えられる ように蒼太君の上にマスマスの上が与え られるようにみんなで祈っていきましょう 本当 [音楽] に主が覚えてくださってる本当にこの魂主 が愛して選んでくださったこの魂を祝福し ていきたいと思います名前をあげて祈って きます イエスキリストの父とイエスキリストの皆 の権によって大君を祝福しますとそのよう に3回そして相を祝福しますと3回宣言し て本当に彼らのさらの祝福と本当に神様 イエス様との出会いのために皆さんで祈っ ていきたいと思います誘ったけれども来れ なかった人たちも祝福して皆さんで祈って いきましょう祈っていきますはいイエス キリストの父イエスキリストの皆のによっ てを祝します大を祝します大を祝しますを 祝しますはい蒼太を祝します蒼太を祝し ます蒼太を祝します叫び皆さんでっていき ましょうせー [音楽] の [音楽] 彼様あなたの福を思い出すことができます ように に思い出すことができるようにイエス様 イエス様を思いことができますよう [音楽] におびにことができますよう [音楽] [拍手] に 皆さんで本当にさらなる本当に愛する人 たちの救いのために乗っていきたいと思い ます家族の救い家族のリバイバルまた 私たちの友人知人の救いこの高松の救い 日本の救い皆さんで祈っていきたいと思い ます私がの前に減り祈りを捧げのを求め道 から立るなら主はこの地の罪を許しこの地 のを癒すと言ってくださった皆さんで神様 に立ち返り主の皆を読みとめ主を褒めたい てこの地の救いを祈っていきたいと思い ますイエスキリストの父とイエスキリスト の皆の敬によって主に立ち返りますと今3 回宣言して本当に私たちの愛する人々の 救いを祈り祈っていきましょう主に 立ち回ります宣言していきますはいイエス キリストの 知スの皆のによって主に立ち返ります主に

立ち返ります主に立ち返ります仕事叫び祈 でいきましょうせーの [音楽] 主私はに立ちります主をこの地の許のため にこのの癒しのために 主を聞いてくださる 主おこの地に神の持がいるならばこの地の 罪を許し地を癒してくださる方 主主私の愛する人々を救ってください癒し てください私の家族を癒して ください [音楽] [拍手] れ主の 教会の目を さまし主を 見上げ [音楽] なることを なさる 方 エ 受ける 方今日ですねねあゆちゃんのために乗り たいと思います今日からえフィリピンに 向かいましたえ今日でえお母さんが手に 召されて10周年っていうことでえ フィリピンの家族に会うためにえ フィリピンに2週間え旅に出かけました あそう安全な国ではありませんし1人旅は 本当にね若いえ女の子にとっては危険も 伴うものです本当に全てが守られるように そして家族との交わりが祝福されるように そして本当に色々なねそのフィリピンの 命令的な状態のことを聞きましたけれども 本当に危機的な状況なんだなっていうこと をすごく思いました子供たちが多くの子供 達が犠牲になって苦しんでいるあちゃんも その1人だと思い ます皆さんでね本当にあちゃんがねこの 家計の中で救われ選ばれて救われたことは 本当に大きな意味があるんだなっていう こと昨日もすごく思ったんですがその フィリピンの家族の中で本当にイエス様の 光として血の死として愛ちゃ持ちられる ようにまた多くの本当に苦しみの中にある フィリンの子供たのためにのためにみんな で祈っていきたいと思いますカトリックの 信仰を持つ国ですけれども本当に信仰は 本当に堕落していっています皆さんでこの 国の回復のために祝福のために救いのため にリバイバルのために祈っていきたいと 思い ます特にね本当に子供たちが守られるよう にっていうこと本当に思わされています皆

さんで祈っていきましょうイエスキリスト の父とイエスキリストの皆の権によってあ ちゃんを祝福しますと3回宣言しますそ 子供たを守ってくださいフィリピンの子供 たを守ってくださいそして救ってください と皆さんで祈っていきたいと思いますまず ちゃんの祝福のために宣言していき ましょうはいイエスキリストの イエスキリストの皆のにってあちゃんを 祝福しますあちゃんを祝福しますあちゃん を祝しますそしてフィリピンの子供たの 救いのために祈ってきましょうのたその ように3回宣言して皆さんで祈っていき ましょうはいフィリピンの子供たちの救い フィリピンの子供たちの救いフィリピンの 子供たちの救いと叫びに乗っていき ましょう [音楽] せ [音楽] SH [音楽] この世界は今クリスマスのシーズンを本に 様知らずにイエス様を知らず に楽しむことを求めて歩んでいますけれど もこのシーズンにまず私たちが目を覚まし て私たちの人生を本当にからい快楽のため に捧げるのではなくてイエス様のために来 て いくイエス様を礼拝していくイエス様に 捧げていくそのような人生としてこの日 を 主のために 喜び主のために生きていくことができる ように皆さんで今日本当に主を礼拝します と主を喜びますと私たちの喜びはイエス様 ですとそのように告白していきたいと思い ます私たちが主に選ばれた者たちがそれを 見失うことな教会がまずまず主を喜び主に 使いていくように教会が立ち上がるように このクリスマスと言われている日に私たち は何をするのかイエス様を喜びイエス様を 求めていくことができますように皆さんで 祈っていきたいと思います皆さんで教師を 喜んでいきましょう今皆さんで告白して いきます私たちは死を喜びますそれよに3 回宣言して主を礼拝して今日心から主に 祈りを捧げていきましょう私たちは主を 喜びます3回宣言していきましょうはい 私たちは主を喜びますます私たちは主を 喜びます喜び私たちは死を喜びます中に 祈りを捧げていきましょう私たちの喜びは 主です今日私たちは主を礼拝します主と 叫び祈りを捧げていきましょう [音楽]

[音楽] せ [音楽] [拍手] [音楽] OH [音楽] 主私たちの [音楽] 喜び私たちの命おイエス様今日あなたを 求めます 求めるた [拍手] がし求めあなたと共に歩みますよ主まず 私たちがあなたにちり今日あなたの見を くいます [音楽] よ今日は名記6章4節を心から宣言したい と思います教師を愛する1日となります ように人と共に歩む幸いな先日にさる1日 を受け取っていきます今日も私たちは主の 愛に答えて主を愛し歩んでいくこと皆さん で力ある御言葉を持って宣言し主に使えて いきたいと思います新明記6章4節を心 から宣言しこの御言葉が私たちの人生の中 に実現しますように今宣言していきます 新明記6章4節はい聞きなさいイスラエル 主は私たちの神主はただ1人である心を 尽くし精神を尽し力を尽くしてあなたの神 主を愛しなさいもう1度聞きなさい イスラエル主は私たちの神主はただ1人で ある心を尽し精神を尽くし力を尽して あなたの神主を愛しなさいもう1度聞き なさい イスラエルは私たちの神主はただ1人で ある心心を尽し精神を尽くし力を尽くして あなたの神主を愛しなさいあンメンと言っ て主の見舞にひし主の愛を心から感謝して いきますはい メ [音楽] メ [音楽] 声 をあげ て あなたを え ます 全ての 全て あなた を 求め 続け

ます声を出 て声 をあげ て あなたを たえ ます 全ての 全て あなた を 求め 続けますの求め続け ます 求め 続けます求め続け ます 求め 続け [音楽] ますイエ様ありがとうござい ますもあたの愛の中に私たちを引きをつて くださっ た今日も注がれるあなたの愛と恵みを心 から感謝し [音楽] ますイエス様ありがとうござい [音楽] ます イエス様あなたを礼拝し ますあなたを愛し [音楽] [音楽] ます今日私たちは告白し ますこのクリスマスと言われる日に私たち はあなたを愛し ますあなたを崇めますあなたを礼拝し ます私たちの主はイエス様であることを 告白します主よ今日あなたが栄光受けられ ますようにお願いします全ての教会を通し て生徒たちを通してイエス様あなたに栄光 が返されますように主を受け取って ください感謝しますイエス様私たちに与え られた救いの皆イエス様命の皆感謝します 感謝して愛します力あるイエス様の名前に よってお祈りをお捧げします メ素晴らしいイエス様褒めたえられるべき 方愛する方大きなハレルヤイエス様にお 捧げしいきたいと思いますせーのハレルヤ [音楽] 大きな白勝を持って死公開しましょう [音楽] メンあめん言葉を読んでいきましょう今日 からまたえ旧約聖書 です

旧約聖者 エセルエセル キ ですは へいえエッセル キ え一緒に読んでいきたいと思い ますアシュエロスの時代のことこのアシュ エロスはポドからクシまで127種をめて いたアシュエルソがシシの城で王座につい ていた頃その知世の第3年に彼は全ての師 と家臣たちのために宴会を燃したそれには ペルシアとメディアの有力者貴族たち及び 諸宗の師匠たちが出席したその時王は 輝かしい王国の富とそのきらびやかな絵を いく日も示して180日に及んだそ期間が 終わると王は死者の主上の城にいた身分の 高いものから低いものに至るまで全ての民 のために7日間応急の園の庭で宴会を催し たそこには白や青色の布が白や紫色の細芋 で大石の柱の銀の輪に結びつけられ金と銀 でできた長い椅子が緑色石白代席新珠街に 黒代理席のモザイクの床の上に置かれてい た彼は金のさきで酒を振る舞ったがその逆 は1つ1つ違っていたそしての勢力に ふさわしく王室の酒がたくさんあったそれ を飲む時法令によって誰も強いられなかっ た誰でも明々自分の好みのままにするよう にと王が宮殿の全ての役にに命じておいた からである王妃ワシてィもアシエの応急で 夫人たちのために宴会を催した7日目に王 は酒で心が陽気になりアシュエロスに 使える7人7人のがメンビゼハルナビグ アバダゼタカルカスに命じて王妃ワシティ に王冠をかぶらせ彼女を王の前に連れて くるようにと言ったそれは彼女の容姿が 美しかったのでその美しさを民と師匠たち に見せるためであったしかし王妃シティが 看から伝えられた王の命令を拒んでこよう としなかったので王は非常に怒りその行り のが彼のうちで燃え上がったそこで王は 法令に詳し知恵のあるものたちに相談した このように法令と裁判に詳しい全てのもの に図るのが王の習わしであった王の側近の ものはペルシアとメディアの7人の師長 たちカルシな シタルアマタタルシシュ メレスグリオ目かんで彼らは王と面接が でき王国の最高の地位についていた王妃 ワシてィは間々によって伝えられたアシロ スの命令に従わなかったが法令により彼女 をどう処分すべきだろうかメカは王と師匠 たちの前で答えた王ヒワシティは王1人に 出はなく全ての師匠とアシエの全ての州の 全住民にも悪いことをしましたなぜな王妃

の行いが女たち皆に知れ渡りアシロが王妃 シティ のシティに王の前に来るように命じたが来 なかったと言って女たちは自分の夫を軽く 見るようになるでしょう今日にでも王妃の ことを聞いたペルシアとメディアの首相の 夫人たちは王の全ての師匠たちにこのこと を言ってひどい軽蔑と怒りが起こること でしょうもしも王にし シティはアシロ王の前に出てはならないと いう例をご自身で出しペルシアとメディア の法令の中に書き入れ変更することのない ようにし王は王妃のくいを彼女よりも優れ た夫人に授けてください王が出される直が この大きな王国の隅々まで告げ知らされる と女たちは身分の高いものから低いもに 至るまで自分の夫を尊敬するようになり ましょうこの信玄は王と師匠たちの心に 叶ったので王はメ間の言った通りにした そこで王は王の全ての主に所管を起った各 主にはその文字で各民族にはその言葉で 所管を送り男子は皆一家の主人となること また自分の民族の言葉で話すことを命じ たはいということでまエッセレ がスタートしますけれど もあのダリオ王の後のペルシアの王様 アハシマル賞はねあの後に書いてあります けどもダニエルたちの時代が終わった後の ことですよ ねでバビロン補もちろんあのでエズラネミ 夢わりましたけども900成書ねあのだ 当時そのネヘミヤみたいなユダヤ人でその ある程度のチとか富を築いた人がいたで ネヘミヤはそのイスラエルのそあのあれか なかかってるかかってるやっぱりかかって ますかリバーブが そのなんていうかな え 何を言うとしたかなえっと今何の話して ましたっけ朝なのでちょっとあの脳が今 あんまり回ってないですアシュエロスとか なかなか このシシンとか読めないんですけどあと これあの7人なのか4人なのかどっちなん ですかね777日目は7日なんですよでも 4人なのか7人なのか多分4人じゃないか なちょっと分かんないけど今度ちょっと あのオーディオバイブルかなんかで聞いて みたらいいと思うんです けどこれがテステス大丈夫ですねあのなん かこれだけ切ってやらいいから全部切ら なくて も300はあのリバーブかかっても大丈夫 なんではい えっとそういうことですよねあそうある

程度の地位を築いたネヘミヤみたいな人も いましたよねイスラエルのえそのとしてえ んなんかキキ行った大丈夫ねえとたね立つ ような人もいたのでだからその えっとそうです ねその前の前の王ですかねだから アシュエルソの前のダリオの前のえクロス の時に帰っていいよっていう直れが出たん ですけどもえ多くの人がねやっぱ帰ら なかったですよねなんか結構4万か5万か そんなに多くなかったと思いますで神殿の 再建とか城壁の再建に立った人たちも全員 ではなかったやっぱりペルシアでの生活に 寝付いてしまってまたそこで生まれたね 若者たちもいたと思いますエッセルも もちろんその1人だと思いますけどもで エステルは2勝以降ね出てきますけもだ からま更生活も安定したのでま母国に帰り たくないっていうですね広国に帰りたくな いっていうのがま本音だったんじゃないか なということであり ますで当時のえペルシャですねま外国人に 対してま その優しい政策を今までは取っていたん ですけどもまこのえただダニエルの時代に もですねえこの神様以外を拝んだり礼拝し たりするのであればライオンの穴に 投げ込まれるっていうですねま このそういう法律があったんですよ ねですから あの13節ちょっと見ますとあちなみに 今日日今日の一章神とか主とか全く出てこ ないそんな章ですねっていうかエステル機 自体が多分出てこないんじゃかな神様って いうワードがね主とかでもそういう中にも ねエセルキって神様の未てとか神の支配主 の勝利っていうのをすごく感じ取ることが できるというか学ぶことができる箇所じゃ ないかなと思いますしえっと1月か2月 ぐらいかなプリムのだよねまきちゃんね3 月かプリムの祭りってのがあってそれが ちょうどそのエッセル機のことを記念する 祭りがね毎年イスラエルでは行われてい ます聖書の中に もちょっと出てきたと思うんですよ ねあイルの1番最後に出てくるか プリムなんかプリムみたいな感じです けどそうですねプリムのことを規定しそう かエテレの9 章に書いてあります ねまあので今でもユダヤ人たちはプリムの 祭りってってそのエッセルの勝利をお祝い したっていうかですねことが行われてい ますあでこの13節見ますとそこで王は 法令に詳しい知恵のある者たちに相談した

このように法令と裁判に詳しい全てのもの に測るのが王の習わしであったペルシャは ま王国でもあったんですけどもなんか放置 国家だったんですねだからま王の命令って いうのはすごく力強かったんですけどもで も例え王であったとしても 法律に反することはできなかったんですね だから以前のダリオスオの時もまちょっと ね悪い嫌いにそそのかされて王 様あなた以外を拝んだりすることを禁じる 法律を作りましょうって言ってあまあいい んじゃないかとねあなただけは王ですから とそうした方がねこの国はもっと一致して 安定しますからとでそれで王はサインして そういう法律ができたんですねでもその せいでえそのペルシャに住んでいた ユダヤ人たちがまダニエルもそうでした けどもいつも日3度イスラエルの方向かっ てひいて礼拝してたんですよねでそのこと がバレてしまったので本当にその当時の ダリオ王はえダニエルのこと大好きだった んですけどもでも法律 がそういう法律があるのでもうライオンの 穴に入れないといけなかった王様がもう ダニエルを殺さないでくれって言ってもし あの出してあげてあげてくれよっていうな ことはできなかったんですね自分でサイン した自分で直れを出した法律に縛られてい たこれがなんていうか立法とか法律のねま 弱点というかなんていうかいうことですね で今回もまこれ1節から9節は1節から8 節はねペルシアの国がどれだけ映画に飛ん で豊かであるのかっていうことをま自慢し てたんですよね180日間にえ4節見ると この180日間もこのいかにペルシャが 反映してるかっていうことを見せたんです いろんな諸種の主張たちとか貴族たちとか 有力者たちにねでその中で自分の奥さんも 美しかったので その王冠を被らせてもう皆の前に見せ たかったんですねまこれあの注意しないと いけないのはねその自分の奥さん結婚した 奥さんとか旦那さんでもどちらでもいい ですけどもそのなんか見せびらかすために ねあの誰かに自慢するために奥さんいる わけじゃないですからねでもまあその アシエそうは自慢したかったんです よで それに対してワシティはやっぱり あの王妃ワシティって言うんですけどもね 奥さんはやっぱ私も人権があるでしょって は書いてないですけども多分そういう思い もあったでしょあもうあなたの見物じゃ ないんだからと多分ちょっとその女女性 ですけれども自分の意思っていうかが出た

んでしょうね何かもうあなたもう私をまた 見開かせて もう見物じゃないんだから私は今出たくな いっていうようなまもちろん彼女の傲慢も あったかもしれないプライドもあったかも しれないけれどもうんまその出ていか なかったワシティの気持ちも分かり ますでも出ていかなかったの で12節えーしかしオヒアシティがカガ から伝えられた王の命令を拒んで来ようと しなかったので王はえ非常に怒りえ憤り その憤りでが彼のうで燃え上がったとと あり ますそれでね王様とそのケたち法律に 詳しい法律家たちと話をして相談するわけ ですちょっと新しい法律を作ろう とあなたの今回の出来事を放っておく とそのペルシアの国の人たちが自分の夫を 軽く見るようになる でしょう まあ13節のこの知恵のある者たちの言葉 がですねこんな自分の音を軽く見るように なるからそのままじゃいけないんですか もう本当にアホらしいですね こんな知恵のある人たちがえ国のトップの 人たち がそんなことで夫を軽く見るようになる かって言うとそんなわけないですしでそれ を法律で縛うとすること自体が本当は 間違ってるわけですですからま うんこの男尊除皮的な考え方っていうのが 特に異国の地だったり神様恐れない地域に 多いんじゃないかなと思いますしちょっと 不条理だなと思うような法律もう意味が ないんじゃないかっていう法律なども やはり多いんじゃないかなと思うんですよ ね ま日本でもやっぱり最近なってですよね え男女雇用なんたろとか均等法とかですね ま色々そういったあの法律ができ始めてで それまではやっぱりもう本当に女性って 社会的な地位とかも全くなかったわけです よね今では女性の社長とかそういった人 たちももちろんある程度出てきてますけど もまあの秩序っていうものは必要です けれどもあまりにもその差別っていうのが ひどかったわけですよねこれはなんかその え聖書の価値観がないま国に多いんじゃ ないかなってことも思い ますなんかねアメリカとかイギリスとか 時々女性に対して優しいじゃないですか あれは本当に素晴らしいなと思い ますえま秩序は必要ですけれどもただあの あまりににもこの女性に対して不利な法律 が相談されていたわけなんですよでひどい

軽蔑と怒りが起こるでしょうって18節で も言ってるけどそんなわけないで19節 もし王によろしければワシティはハシエロ ソの前に出てはならないという直れをご 自身で出してくださいと うんでま あの それでま彼女をですね結局ま追い出しして いくっていう法律を作っていくわけなん ですねでその王が出されるえ直れ正直って 書いてありますけどもによってでま国の人 たちも自分の夫を尊敬するようになり ましょう とまそんなですねわけないんですけど も人間的な策ですね私たちも例えば自分の 家族とか自分のの身内のもの夫や妻を何か 自分の思い通りにしたいがためにこの世的 な方法を取る場合があるかもしれませんよ ねま時にはプレゼント攻撃であったりとか ま経済を通してとかまた上から行ってです ねその力で権威でまこういう法律でみたい なそういったことっていうのがやっぱり 人間って愚かですのでえしてしまう場合が あると思い ます法令に詳しい恵のある者たちがね そんな変テコなことをしただからこの世で 知恵のある人なんか すごくまあのねこの世の中にもすごく コメンテーターじゃないです コメンテーターであったりとかとにかく話 が上手な人であったりとかもうとにかく 知恵知識に詳しい人たちがいろんなこと 言いますけれどもその知恵って本当に神様 からのものであるのかなとこないヤコブの 紙にもありましたけれども上からのもので あるのか地上に属している悪例に属して いるものなのかっていうことをやっぱり 私たちは見分けていかないといけないん じゃないかなと思いますまちょっとまとめ ていきたいと思うんですけど もまこの1章を見るとまとにかく そのパ王のパーティーの中で180日に 及んでこのペルシャ栄えてるでしょうで その中で自分の妻を王妃をま見せたかった 自慢したかった美しさをこの見せたかった まそれ自体もすごく好的ですけども ペルシャの王に対して王妃はそれを拒んだ それに怒った王様はえそのですねえアシュ エロスの前にえこの王妃が出てはならない というですね法律をまこの付け加えてえ 崩壊てしていたわけでありますま このうん自分の妻が言うこと聞かなかった ことに対して法律で解決しようとしたん ですよ ね

まあまそのような時代背景にこのエッセル が次の新しい王妃として2章以降選ばれて くるわけですけど もま神様の支配がなさそうなペルシャの国 でしたで神様の知恵もないようなこの世の 富とこの世の知恵と法律となんかこの世的 な力と権威でねじ伏せるような何かそう いうものがペルシアの国には渦巻いてる ようなで日本のこととかまた日本以外でも そうですけどキリスト教国じゃない国ま キリスト教国の中にも今アメリカも イギリスももちろん大きなねドイツもそう ですけども本当にいろんな見えない問題が ありますまるで神様の支配がなさないん じゃないかって思えるような今の イスラエルガザロシアウクライナもそう です神様の支配神の統治がもう全くないん じゃないかと何か一国の王様によってえ 全てが支配されてるかのようなプーチン さんやゼレンスキーとかもそうですけども まイスラエルのこともそうですけどもでも 神様も神の統治も見えないところにも実は 2章以降読んでいくと分かるんですけども 神様おられるんだなとえー主はそこのその 中にも真っ暗な時代の中にもえ主は働か れるんだなっていうことを西尾以降私たち は見ていくことになります でそういうことですだから私たちの今の 例えば家庭の中で職場の中で今日本の経済 とか日本の情勢とか世界の様々なえ ニュースとか見る時に神様の統治支配ない んじゃないかといやあるんですとないん じゃないかと思えるところにも死は働いて おら れる1人のエステルのようなまたモルデ ガイのような神に祈る者たちが異国の地も 全くその神様不在と思えるような国家の中 であったとしても1人の真実に1人の 真実な礼拝者がいる時に祈り手がいる時に そこからその物事っていうのは変えられて いくと思うんですよねこれなんか政治の 世界とかよくあの地域の復興とかのですね 中でもよく言われるそうですけども今のね 政治も自民党もなかなかちょっと色々政治 資金の問題でパーティーの問題でですね今 かなり大打撃を受けてますねそのせいで 岸田政権も10%ぐらい10何%の支持率 しかないですね不支持率がすごく上がって いるでやっぱりそのような時によく言わ れるのがですね政治の世界もそうです同じ 自民党の中で今な政治の話になってますま 固まっているとですねなかなか変わらない んですよねでも政治の世界も地域復興とか そういったあの街おこしとかそういった こともですね大外はえ何でしたっけ忘れた

あのよそ者とかですねあのよそ者と え言葉忘れましたよそ者 とえあ若者とよそ者とちょっと順番違った かもしれませんけど若者とよそ者と若者と 若者があのなんていうか時代を作っていく 変えていくみたいなねあのそういう言葉が あるそうですああのその政治の世界でも 多分ビジネスとか企業の中でもねもう若者 とよそ者とバカもがですね順番間違ってる かもしれませんけども変えてくとで私は それを聞いた時にねやっぱ思ったことは やっぱりキリスト者クリスチャンっていう のもやっぱりまあのなんて言うんですかね 変わり者というかですねいうものでもあり ますしまクリスチャンってある意味 キリストバカでもあるのでバカもでもある んですよねで若い人ま若い人ですね私たち キリスト者にはキリストににあってみんな 若いものですのでまもちろん世代が若い 10代20代がこれから変えていくので やっぱり若者たち次の世代をどんどん 立上げてかないといけないんですけども とにかく若者 と若者とよそ者でが時代を変えてくでこの 当時のペルシはそこにいたよそ者がまあの ですねえ時代を変えていく世界を変えて いく国を変えてくっていうことになって いきまし でそれはダニエルの時もそうでしたけど もま私たちもその異国の地に置かれたま キリスト者として えーま共にですね立っていきたいと神の 支配統治がなさそうに見えるところにも神 様はおられる1人の礼拝者を通して本当に この時代も作り変えられていく国も変え られていくっていうことを覚えて死に信頼 していきたいと思いますアメンじゃ祈り ます手の神様イエス様ありがとうござい ますエレ1章本当にえこの世の富と映画 そして知恵のあるものたちまた王の法律 本当に 全ておかしいバカバカしいそんな法律で あったり富であったり女性の人権が何か なさそうなそんなことがありましたけれど もま本当にこの時代の中にも神を求める者 たちのがいる時にそこからえ何かえ時代が 揺されていく世界が変えられてことを覚え ます え 若者よそ者若者がその政治も変えていくの であれ ばクリスチャンもある面そのようなもので あるかもしれませんどうぞ私たち1人1人 が キリスト者キリストばとしてまた主にある

若者としてまたこの異国の地にまあ日本と いう90%以上クリスチャンじゃないそう いう時代世界の中であったとしても主の光 を放っていく1人とさせてくださいイエス 様の皆によって祈ります メン主の祈り天に増します我らの父を願は 皆を崇めえ国を照らせたま見の天になる こく地にもなさせたま我らの日曜の糧を 今日も与えたま我らに罪を犯すものを我ら が許すこと我らの罪をも許した前我らを 試みに合わせず悪より救い出した前国と力 と栄えとは限りなく何のものなればなり あめんじゃイエス様に感謝します メ1人1人が暗闇の中の光として今日1日 も持ち合いできませんじゃ愛します祝し ます感謝します謝し ますちょっとなんか音が変わったかなまた ヘイヘイテステスまちょっとなんだろう これちょっとなんか違うてくるん なヘイヘイモニターの感じが違うははヘイ ヘイヘイはあはあ大丈夫ああの YouTube1回消してもらって え多分映ってると思う けどはいえあどういうことえ そういう感 えなん だ何これ何これ 何これ気持ち 悪い気持ち 悪いす K

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