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ロシア経済にまたしても打撃。外資銀行75%喪失で国民困窮へ。
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ゆっっくり霊夢ですゆっくり魔理沙だぜ 霊夢日本がウクライナに対して追加支援を 発表したぞG7は12月19日の夜にオン ラインで財務省中央銀行総裁会議をオン ラインで開催し議長を務めた鈴木秀一財務 省はオンライン会議後に取材に応じて日本 政府として6500円相当の追加支援を 行う用意があると明らかにしたぜ今年は 日本がG7の議長国だったし最後の最後で 大きな支援の決断をすることができて ウクライナ支援が弱まる国際社会に対して も存在感をアピールできたんじゃないこの 6500円相当の支援というのが人道支援 に使われるのかそれとも間接的な軍事支援 になるのかまだ詳細は明らかになってい ないものの2024年以降のウクライナを 支える支援の1つとなることを期待だな 各国のウクライナ支援に対する動きは要 注目ねそれで今回は何について解説して くれるの今回はロシア経済の危機について とくらいな情勢の気になる出来事について 解説するぜよろしく頼むゆっくりしていっ て ねそしたらまずはロシア経済の危機につい ての解説だウクライナ進行開始ロシア経済 がかなりの打撃を受けているのはこれまで の報道からも明らかよねああ先日はG7が ロシア中央銀行の資産差し押さえを計画し ていると報じられもし実現すれば継続的な ウクライナ支援につがる可能性もあり分の 動きには期待が高まっているぜそんな中 西川銀行がロシアでの存在感をソ連崩壊の レベルまで低下させたと報じられたんだな ソ連崩壊レベルって一体どういう状況なの 報じられているところではロシア市場に おける最後のヨーロッパ大手銀行の親会社 であるライファイ全バンク インターナショナル通称rbiはロシアに おける西川銀行の業務料はソ連時代の水準 まで縮小したとしていてロシアが30年間 かけて西川諸国とと気づいてきた金融の橋 は焼き払われたと表現されているぜrbi は2023年末時点でロシアにある外子系 金融機関の資産はわずか660ドルに過ぎ ないと推定していてこれはウクライナ進行 開始前の2021年の水準である1990 ドルの半分に満たないんだなとなると ロシア国民に大きな影響が出るわよねああ ルーブルをドルやユロに変えることや逆に 自分のドルやユーロの預金を引き出すこと も難しくなるか可能性があるぜ現在ロシア ではインフレが発生しそれを抑え込むため にロシア政府は政策金利の引き上げを行っ ているんだけどそれによって国内の経済 活動が低下すると見られている最近は卵を
買うために行列を作るロシア国民の姿が SNSに投稿されていたもんねそんな状況 にも関わらずプーチン大統領はロシア国内 経済は好調だなんて言っているから今後も ロシア国内経済はさらに悪化していく だろうなロシアの人々もプーチンさんの 侵略行為によって国内経済が冷え切って いることは分かっているでしょうけど声を 上げれば軍に制圧されてしまうし最近では 逃げたくても近隣諸国でロシア国境の封鎖 や受け入れの拒否が行われているから 厳しい状況を強られているわロシア政府に 反発しろであったりロシア国民に行動を 起こすような指摘もされることがあるけど 実際当事者になったら軍に制圧されたり 最悪逮捕されると考えたらものすごく勇気 がいることだよな今後もロシア経済の行方 についてはよ注目ねここまでがロシア経済 の危機についての解説だ次はウクライナ 情勢の気になる出来事について解説するぜ 他にはどんな動きがあったのかなまずは ウクライナ陣営内での裏切りについてだえ このタイミングでウクライナ陣営で裏切り が発生しているの信じたくはないんだけど 発生してしまっているな2023年の夏に レズニコフ全ウクライナ国防省が汚職で鉄 されたのは記憶に新しいけど今度は裏切り が発生しているって一体どういうことなの ウクライナメディアによるとウクライナ軍 のザジにー総司令官の質務室でなんと東長 機が発見されたとのことだウクライナ メディアは状況に詳しい情報筋の話として 装置は本日作業のため施設の準備中に発見 されましたと報じたんだな総子令官の質務 室に盗聴機が仕掛けられているなんて かなりの大事よねああもちろんだ今後の 作戦や現状のウクライナ軍の兵器や兵力の 残数防空システムの配備場所などありと あらゆるウクライナ軍に関する情報が入出 する可能性があるぜ作業の前に見つかって 良かったわねそれに執務室に盗聴機が 仕掛けられているってことはザルジローも がいるってことでしょその通りだただ総子 令官の質無室に入れる人間なんて軍の中で も本の一握りのはずだから割と簡単に犯人 を見つけ出すことができる可能性はあるぜ それと犯人は2人以上いる可能性も指摘さ れていて仮に犯人が2人だった場合1人を 捉えたとしても残る1人から情報が漏れる ことになるだろう確かにとなると怪しい人 全員を拘束する必要が出てきたわねしかし そう簡単な話じゃない今後ザジに総司令官 に近い人物から調べられていくんだろう けどこれによって疑われたという事実で 疑心暗記になり識が下がる兵士も出てくる
と思うぜ西側諸国からの支援が届くまで なんとか時間を稼ぐために結束が必要な 状況な中まさか裏切りが起きるなんてね 東朝を未然に防ぐことができたのは大きい けど総子令官の近くに裏切り者がいると いう事実は今後のウクライナ軍に悪い影響 を与えるに違いないこの際総司令官の周り のスタッフを一心してしまうのもいいかも しれないわその通りだなそして気になる ウクライナ軍兵力についても明らかになっ たぜウクライナ国防省情報総局長のキロブ の氏はインタビューに対してロシア軍は同 から離れることは不可能だ現在ウクライナ 国防軍には110万人がいるいくら徴兵し てもこれほどの人数をカバーすることは できないと述べたんだえウクライナ軍には 110万人もの兵力がいるのああ驚きだよ なでも確かにロシア軍の兵力不足は常に 指摘されているけどウクライナ軍の兵力 不足については最近指摘されていなかった わねアメリカやヨーロッパの多くの分析化 はウクライナ軍の兵力についておよそな 70万人から80万人だとしていたんだ けど実際には100万人を超えているぜ 先日プーチンさんが承認した大統領例って 何人の増員を目標にしていたっけ17万人 だなそう考えると現状ウクライナで活動し ているロシア軍よりもウクライナ軍の方が 兵力ではかっている可能性が高いんじゃ ないああ現在ウクライナで活動している ロシア軍は40万人程度だと見込まれて いるから局地的に数的優位の状況を作る ことは可能だろうただ西側諸国による支援 低下などによってうまく攻撃できていない ため反抗作戦も止まっているぜやっぱり 重要になってくるのは西側諸国からの支援 なのよねそれにウクライナ軍の攻撃が うまくいっていない1番の理由はロシア軍 が設置した地雷の除去に時間が咲かれて いることだとも言われているんだ日本も 含めてウクライナには地雷除去装置が送ら れているけどまだまだ除去が追いついて ない状況なのロシア軍から奪還市民間人が いる地域の地雷除去と前線の地雷除去を 行う必要があるから地雷除去装置も分散し ていると考えられるな一時期はクラスター 団を使用して一気に地雷を除去する方法も 試されていたけど今はそんな余裕もないの かもしれないわ今後も奪還地域や前線では 地雷除去を行う必要があるのは確実だから 我々日本を含めてどんどんウクライナに 地雷除去装置を送って欲しいところだぜ そしてまたもやドイツが動きを見せている ウクライナ支援に積極的なを見せている ドイツさんだけど今度はどんな動きがあっ
たんだろうドイツのピストリウス国防省は 遅かれ早かれワシントンから来なくなる 可能性のあるものの一部を保証しなければ ならないことを我々は明確に理解している と述べたぜその上でドイツ当局者はドイツ が軍事産業を再建するには約5年から8年 の時間がかかると考えているとのことだ ドイツさの支援については期待がされて いるけどドイツ当局者の軍事産業を再建 するには5年から8年かかるという発言は 気になるわねああアメリカやEUからの 支援がヘブンをカバーするつもりではいる みたいだけどドイツの軍事産業再建25年 から8年がかかるとなるとウクライナが 必要とする支援をタイムリーに届けるのは 難しい可能性があるよなドイツやイギリス などはウクライナ支援を行うと表明して いるけどやはりアメリカとEUからの支援 枠を確保しないことには今後ウクライナ軍 が兵器や弾薬不足によって劣勢に立たさ れる可能性が高いぜさっきのブダのさんの 話によると兵士は足りているみたいだから 残る兵器や弾薬類を支援によって確保し たいところねまたドイツは自国の軍事力 教会も動き出しているんだな報じられて いるところによるとドイツは兵役復帰の 可能性を検討しているピストリウス国防省 はジョージアモルドババルト三国に対して ロシアの脅威を真剣に受け止めるように 要請したとのことだ自国だけじゃなくて ロシアの脅威が迫る国々に対しても軍備の 増強を呼びかけているのねああこの 呼びかけについてはドイツがウクライナの 配線の可能性を考慮し始めていて仮に ウクライナが新ロシア国家となった場合 ドイツに対する脅威が飛躍的に高まると 考えていると指摘されているぜ支援を発表 しているけどその裏では配線の可能性も 考慮しているってどういうことなの積極的 な支援姿勢を見せるのと自国を守るための リスク管理は別物ってだけだもちろん西側 諸国はウクライナの勝利によって ウクライナ進行を集結させたいと思って いるだろうし進行集結後の国際情勢を考え てもロシアが勝利して中国などが動き 始めるよりもロシアの配線によって東側 諸国の動きに釘をさす方が都合がいいのは 明白だなただ未だに選挙は急行していると しか言えない状況の上アメリカやEUに よる大規模な支援がえる可能性も拭えない となるとウクライナが新ロシア国家になる 最悪のケースも想定して当然と言える確か にその通りよねウクライナが新ロシア国家 になった場合ウクライナとドイツとの間に はポーランドスロバキアハンガリーチェコ
オーストリアが入ることになるんだただ スロバキアやハンガリーの現世権の最近の 発言や行動を見る限りウクライナが新 ロシア国家になった場合この2カ国につい てはロシアに近づく可能性が高いよなと なるとドイツと新ロシア国家の距離が一気 に縮まるわねその通りだぜそのためドイツ は兵役復帰を検討していて大量に解雇した 優秀な可視観や主観を呼び戻すことを計画 しているんだなそもそもなんで大量の貸観 や主観を解雇したのここで話すと ウクライナ情勢から外れてしまうから簡単 に言うとナスの反省からドイツは長い間 軍縮を進め外交による対話を重要視した 結果軍隊としての能力がかなり低下して いるんだそんな状況だなんて知らなかった わというよりどちらかというと強力な軍事 力を有しているといったイメージの方が 強かったわよどうしても世界各国の軍事力 のイメージというと第1次世界対戦や第2 次世界対戦時のイメージが強いから強力な 軍事力を有したドイツというイメージなの も無理はないぜただそんな軍縮を進めてき たドイツもウクライナ進行を受けて軍学に 家事を切り始めていてドイツ国内では若者 の兵役への関心も高まっているみたいだ その立て直しに5年から8年の時間がかか るってことねそういうことだロシアによる ウクライナ進行が世界各国に与えた衝撃と いうのはそれだけ大きいものでで イスラエル紛争も活発化しどこか平和だと 思っていた世の中が変わりつつあるよな とりあえずはウクライナ進行の集結へ向け て西側諸国は一致団結しないといけないわ そんな中ロシア軍は誤射によって戦闘機を 損失したと報じられているぜいやいや何を しているのよロシアメディアによると ロシアのスホイ25戦闘機がブーク防空 ミサイルシステムによって撃墜されたとの ことだ撃墜された理由というのもロシア軍 の敵味方識別装置にはかなり大きな問題が あるためだと指摘されているんだな本来は 識別装置によって撃墜されるはずがないの に誤作動によって撃墜されてしまったって ことねそういうことだそうした理由もあっ てロシア軍はウクライナ振興初期には航空 戦力を積極的に投入していなかったようで 進行中の自軍の地帯空ミサイルシステムに 誤射されるのを防ぐために投入できなかっ たと分析されているぜなんだかロシアって 企画外兵器を作ったりしているけどそう いう基本的なもののの作りが弱い気がする わもしかすると軍事大国ロシアが自軍の 防衛システムの範囲内で航空戦力を運用 することはないって自身の現れかもしれ
ないなロシアのことだからありえそうね ウクライナ進行においてはロシア空軍は 先制攻撃でウクライナに空爆を行ったもの の地上部隊の進行が開始されると航空戦力 の投入を停止していたぜその後しばらくは 航空支援は行われていなかったんだけど 最近になって東武アウディ優方面や ヘルソン東岸方面で頻繁に空爆を行うよう になってきたロシア軍は今後も空爆を行う でしょうけどこうした誤射によって少しで も戦力を削ることができればいいわねそし たら最後は各方面の戦況について解説する ぞまずはバフと方面についてだウクライナ 軍はロシア軍の全身を食い止めることが できているのかなロシア軍は引き続きバフ と西のボダ南のクシ羽アンドリー羽に対し て攻撃を行っていてボダ方面南東では ロシア軍がわずかに占領地域を広げていた ものの合計で17回に渡る攻撃は全て ウクライナ軍に撃退されているぜしっかり と撃退できているのねまたロシア軍はバフ と西の岩フスに対しては攻撃を行ってい ないものの岩にふまでの地域に進出してい てじわじわと岩にふとの間合を詰めていっ ているんだな岩ニフスに対する攻撃も時間 の問題ってところねバフと方面では やっぱりロシア軍が構成を強めているけど 今のところウクライナ軍も撃退に成功して いるしこの調子で全身を阻といいんだけど 次はアウディ優方面についてだウクライナ 軍種備隊はアウディカ近郊で9回アウディ カの西側地帯で13回に渡る攻撃を撃退し ているぜアウディ優香方面はウクライナ軍 の防衛が安定しているわよねロシア軍は アウディカ北のステポベとコークス工場 付近アウディカの東で繰り返し攻撃を行っ ていて特にステポベでは激しい戦闘が行わ れたんだけど無事ウクライナ軍は全ての 攻撃を撃退することに成功したんだなまた SNSにはアウディ優方面の戦場の様子を 映した映像も投稿されていて第47機械化 歩兵旅団のドローンによってロシア軍の 対戦者ミサイル発射拠点が破壊されている のが確認できるぜ2階のドローン攻撃に よって完全に破壊されているし背景は うっすら雪がツモっていて寒そうね アウディ優の西側ではトニペルマしネベル しでロシア軍の合計13回の攻撃を撃退 することに成功しているぞアウディ優香 方面に関しては特に心配する必要はなさ そうね次はザポリージャ方面についてだ メリトポリを目指すオホ方面ではロシア軍 はロボティスベ西側に対して5回の攻撃を 行ったもののウクライナ軍に撃退されて いるロボティネケではロシア軍がロボ
ティネル奪還しようと南東と東から8回に 渡る攻撃を行ったんだけどウクライナ軍は ロボテネの元ロシア軍陣地を再構築してい てうまく撃退することに成功しているんだ なウクライナ軍も賢い戦い方をしているわ ね俺ほぼ方面についてもなかなかメリト ポリに向けて前進できていないけどこれは 2024年の春に予定されている大規模 構成で進展することを期待しているぜ最後 にヘルソン方面についてだなウクライナ軍 はドニプロ側は東岸地域で教頭歩の拡大 強化を進めているけどロシア軍の空爆や 地上部隊による攻撃の影響もありまだ気候 部隊を安全に溶かさせられる状況にはなっ ていないぜ早く気候部隊を溶かさせて東岸 地域のウクライナ軍人地を絶対的なものに したいところだわクリンチ共闘歩西 10kmほどに位置する小ヘリ周辺では 先日新たに投入されたロシア空挺軍中心の 攻撃が行われていてクリンキ周辺では ウクライナ軍がドローンによる攻撃で ロシア軍のT90を破壊することに成功し たぜロシア軍は戦車不足も指摘されている し中でもT90ってロシア軍のの中じゃ 最新A車両でしょただでさえ戦車不足なの にまた貴重な一両を失ったわねその通りだ ヘルソン方面にはロシア軍も航空戦力を 積極的に投入し空爆を行っている空爆は面 での制圧力が高いから下手したら共闘法 破壊される可能性もあるわねウクライナ軍 も航空戦力で投入したいものの青空戦闘を するほどの余裕はないしかと言ってロシア 軍の戦闘機はウクライナ軍の地帯空 ミサイルの射程外から攻撃を行っている ため撃墜もできない状況だと報じられて いるぜヘルソン方面についても2024年 春の大規模構成での進展が期待されるわ 今後も各方面の選挙についてはよ注目ね ここまでがウクライナ情勢の気になる 出来事についての解説だというわけで今回 はロシア経済の危機についてとウクライナ 情勢の気になる出来事についてを解説した けどどうだったそうねまずはロシア経済の 危機についてだけどG7の差し抑え計画と いい今回のrbiの発表といいロシア経済 はますます外国との繋がりが切れているし ロシア国民もインフレで厳しい状況に置か れているから今後ロシア国民がどう動くの かは気になるわロシアに関しては政府にを 唱える人については軍が力で抑え込むと するからロシア国民が反発の声を強め暴動 などに発展する可能性というのはかなり 低い気がするなそれにドイツさの動きに ついては積極的な姿勢を示しているけど その裏ではそもそものドイツの軍事力を
再建するという課題があるしどんな支援 内容になるのかとても気になるところよね 解説の中でも話したんだけどドイツは現在 軍intoに火事を切り始めているし ドイツが再び強い軍事力を有するように なればそれこそヨーロッパでの存在感が 強くなり時代の転換点になる可能性が高く なりそうだ今後もウクライナ情勢からは目 が離せない ぜナ支援を巡っは連日動きが報告されて いるけどアメリカのシンクタンク戦争研究 所が興味深い分析を発表していたぜ戦争 研究所はロシアがウクライナに勝利した 場合アメリカは再び高まるロシアの脅威 からヨーロッパを防衛する必要が生じる 可能性があると分析しウクライナ支援を 打ち切るよりも継続した方が結果的に コストを抑えられると指摘したぞ確かに ロシアが勝ってしまったらロシアだけじゃ なくて中国とかも好き勝ってする可能性が あるわよウクライナ支援に反対する アメリカ会員のジョンソン議長と ゼレンスキー大統領も怪談を行っているし 共和党のウクライナ支援に対する意識が 少しでも変わればいいんだけどな今後も ウクライナ支援の動きについては要注目ね それで今回は何について解説してくれるの 今回はルーマニア領内にドローンが落下し たことについてとウクライナ情勢の気に なる出来事について解説するぜよろしく 頼むルーマニア領内にドローンが落下した ことについての解説だルーマニア領内に ドローン落下ってかなり大事件じゃない その通りだ12月14日ルーマニアのダ ネクラエスク中なと対しがルーマニア領内 にロシアが運用するイラン性自爆ドローン シヘドがルーマニア領内に落下したと発表 したぜそれもロシア軍のドローンなのね ネクラエスクによるとルーマニア空軍と 連合軍の戦闘機が監視任務を遂行するため に緊急発信した私たちは全ての同盟国と名 のストルトベルグ事務早朝に報告し 引き続き緊密に連携しているとのことだ また今回のドローン落下を受けて ルーマニア外務省はロシア大使を呼び出し 国際法に著しく矛盾し無責任な エスカレーションであると抗議したとの ことだぜこれはロシア側もやってしまった と思っているでしょうねそれでロシア側は このことについて何か反応しているの12 月16日の時点でも特にロシア側は反応を 示しておらずその後の状況についても報告 はされていない状況だ反応せずに貫きと つもりねロシアにとっては意図的ではない にしろなとか明国に自軍が運用する
ドローンが落下してしまったわけだから かなり都合が悪いぜでもどうして ルーマニア領内に落下したの12月13日 もロシア軍によるドローン攻撃が行われて いたんだけどその際にロシア軍は ウクライナとルーマニアの国境となって いるドナウ川沿いのウクライナ公案 インフラに対して攻撃を行っていたんだ それで誤ってルーマニア領内に落下して しまったのね落下の原因がウクライナ軍に よる迎撃なのかロシア軍の操縦ミスなのか は明らかになっておらず怪我人が出たか どうかも報告されていないぜただ ルーマニア領内には2023年9月にも ドローンの破片が落下しているから ルーマニアがかなり警戒を強めているのは 確かだな続報を待つのみねここまでが ルーマニア領内にドローンが落下したこと についての解説だ次はウクライナ情勢の気 になる出来事について解説するぜ他には どんな動きがあったのかなままずは ウクライナ支援についてだもしかしてまた 新たな支援が発表されたのいいや今回は 今与が発表されていた兵器が届いたという 報告だぜドイツが共用を発表していた2 セット目のパトリオットがウクライナに 到着したとのことだやっと到着したのね もちろんウクライナの防空システムとして 運用されるんだけど配備される場所につい ては明らかにされていないんだなま防空 システムが配備されている場所を明らかに してしまったら攻撃目標にもなってしし 反対に防空システムでカバーできない地域 が狙われる可能性も出てきてしまうから 配備される場所が公表されないのは当然よ ねその通りだ現在ロシア軍は首都キや南部 デサに対してドローンやミサイルによる 攻撃を行っているんだけど到着した パトリオットは主にインフラの防衛を担う と予想されているため標的になりやすい 都部の均衡に配備される可能性が高いな 今後は昨年と同じくロシア軍による インフラを標的としたミサイルやドローン による攻撃の頻度が増と言われているし このタイミングでパトリオットが到着した のは嬉しいわねこの調子でウクライナ支援 に積極的な姿勢を見せているイギリスや ポーランドもウクライナへ兵器や弾薬など を届けて欲しいところだぜ今後も ウクライナ支援の動きについてはよ注目ね 次はロシア経済についてだなロシアは ウクライナ進行前よりもエネルギー収入が 増化しているとか香港がロシア産 ダイヤモンドを買い漁っているとか報じ られていて西側諸国による経済制裁が行わ
れる中でも外貨を確保しているのよねああ 実際ロシアに対する西側諸国の経済制裁と いうのは未だロシアに致命的なダメージを 与えることができていないただロシアは 外貨の確保をしているもののロシア国内 経済の悪化を止めることはできていない みたいだぜそうなの12月14日プーチン 大統領は年末記者会見で今年のインフレ率 が約8%になる可能性があると述べていて 15日にはロシア中央銀行がが物価高等を 抑えるために再び金利を引き上げると見 られているんだ加えて残念なことに インフレが更新しているしかし中央銀行と 政府は必要な措置を取っていると述べ インフレに対応していることを示していた ぜただロシア中央銀行は10月27日に4 回連続となる金利引き上げを行ったのにも 関わらず今回で5回連続の政策金利 引き上げを見込んでいるんだなそれは悪い ことなの現状のロシアの場合は悪いと言わ ざるを得ない状況だろう通常制作金利を 引き上げる時は景気の加熱を抑えるためだ 簡単に言えば高景気でインフレが発生した 時に物の値段が上昇していくのを抑えて 物価を安定させることが目的なんだな しかしロシアが政策金利を引き上げている のは光景器が理由ではないんだ何が理由に なっているのロシアの場合はウクライナ 進行を行ったことによって国内の働き盛り の年齢の人々が戦場へ駆り出されたり反対 に動員を逃れるためにロシア国外に移住し たりすることで国内の労働力不足が発生し ているそのため労働力の供給不足が大き 労働者1人1人の負担が大きくなっている んだなその結果働いている人たちはもっと 給料を増やせとなり賃金の上昇圧力が かかるんだけどロシアではそれに加えて 西側諸国の経済制裁によってルーブル安が 進み輸入コストが上昇しているんだつまり はウクライナ進行が原因でロシア国内経済 に様々な問題が起きているってことねま 極端な話インフレが進むとルーブルの価値 がなくなってルーブルが紙屑になるリスク があるってことだたまにテレビで見るよう なパン1つをさ束で買うような状態にな るってことねそういうことだなそれで中央 銀行が行っている制作金利の引き上げは どんな影響があるの本来制作金利の 引き上げがされると金融機関は資金調達に 以前よりも高い金利を支払うことになる ため企業や個人も今までよりも高い金利を 払ってお金を借りないといけないんだと なると企業や個人はお金を借りにくくなる ため結果的に経済活動が低下し景気の加熱 が抑えられるんだなそれに加えて預金や
ローンの金利が上がるからルーブルの有痛 が抑えられるんだけど同時に物価に下げの 圧力が働くため金利を引き上げなかった 場合よりは物価上昇率が低くなるんだそれ じゃロシア政府は正しいことをしてい るってことここでポイントなのが現在の ロシアでインフレが発生している理由に ついてだぜ確かに後景器でインフレが発生 しているなら当然とも言える政策金利の 引き上げだけど現在のロシアは労働力不足 やルーブル安によってインフレが発生して いるロシアの企業や個人の生活が ウクライナ進行が始まる前よりも苦しい 状況になっているところに政策金利の 引き上げの効果がのしかかってくるという ことだロシアの企業や個人がお金を借り にくくなることでただでさえロシア国内の 経済活動が低下している状況の中さらに 経済活動が抑制されてしまいどんどん ロシア経済が停滞するという悪循環になっ ているんだな最悪の状況じゃないこうした 中ロシア国内経済の悪化を表す様子を捉え た映像がSNSに投稿されているなんだか 寒そうな中大勢の人が並んでいるけどどう したのかなこれは卵を買うために並ぶ人々 だえ卵を買うためにこんなに寒そうな中 並んでいるのああインフレと輸入コストの 上昇により現在ロシアでは家庭の必需品で ある卵が手に入らず苦労しているとのこと だロシア統計局のデータを引用した メディアによるとロシアの卵の価格は 2023年に入ってから約43上昇してい て専門家によれば価格の高頭はウクライナ 戦争以降西側諸国がロシアに貸している 経済制裁の間接的な結果と言えるとのこと だぜ確かに卵って栄養満点だしいろんな 料理に使うし必需品よねでもわざわざ外に 並ぶ必要はあるのさすがにスーパーとかで 売っていないことはないと思うんだけど スーパーで売られている卵は高いんだ イギリスメディアによるとロシアの スーパーで売られている卵の価格はこうし た屋外の小さな市場の2倍以上になること もあるんだなモスクワ在住の人々は フランスメディアの取材に対してこの物価 上昇は悪夢です卵だけでなくあらゆるもの の値段が上がっている以前は70ルーブル もあれば卵が変えた今では130から 140ルーブルもすると答えてぜロシア 国民はかなり苦しい状況に陥っているのね こうした状況の中プーチン大統領の発言も 取り上げられているプーチン大統領はこう した国民の経済的に苦しい状況に驚いて いると述べたんだどこの国もおえさんは 国民のことなんて考えていないのよさらに
世界で最も経済制裁を受けているのにも 関わらずロシアの経済は好調だと主張した んだな国民の神経を魚でするのが得意ね ああど見ても好調じゃないぜ初めの方に ロシアはエネルギー輸出などにより順調に 外貨を獲得していると言ったけどそれら デタ収入というのはおそらく全て戦費に 回されている働き手不足とか複数の問題を 抱えているしウクライナ進行を継続しつつ 国内経済の悪化を止めるのはほぼ不可能 でしょうねウクライナ進行開始から2年が 目前に迫る中ロシアは対した戦火を上げる ことができていないばかりか損害は右肩 上がりに増加しているぜこのままロシアが 自滅して進行が集結すればいいんだけどね それじゃあ最後に各方面の選挙について 解説するぜ東部ではロシア軍がかなり構成 を強めているみたいだけど選挙はどうなっ ているのかなまずはバフと方面だ12月 13日ロシア軍は攻撃を控えめにしていて バフと男性6kmほどに位置する岩ふと南 10kmほどに位置するアンドリー羽に 対して合計6回の攻撃を行ったとのことだ ぜロシア軍はバフとの南でも神軍を試みて いるのねまたバフと北西7kmほどに位置 するボフダニカの東側ではロシア軍が陣地 を再び構築していて新たな攻撃の準備をし ているとのことだこう見るとロシア軍は バフムト方面で満面なく戦線を押し上げて きているはああ先日東部におけるロシア軍 の構成の強まりは西側諸国の支援を弱める ためとの指摘がされていた通りロシア軍は 東部で大規模な制圧を成功させて西側諸国 に対してウクライナを支援しても意味が ないというアピールをしているんだろう またロシア軍はバフと西20kmほどに 位置する コンスタンチノワを行っていてバフと後方 のウクライナ軍人地への圧力も高めている んだなロシア軍は積極的に空爆を行って いるわね後方のウクライナ軍人地へ圧力を かける目的はもちろん平坦への打撃や今後 コンスタンチン負荷に到達した際により スムーズに制圧ができる可能性もあるぜ先 に空爆を行うことでウクライナ軍が コンスタンチノワ化するのを防ぐってこと ねそういうことだバフ方面では厳しい展開 が続くけどウクライナ軍にはなんとか今の 戦線を維持して欲しいわそしてアウディ優 方面でもロシア軍の構成は強まっている ロシア軍はアウディU北9kmほどに位置 するノバフム中下北西8kmほどに位置 するステポベトコークス工場付近そして アウディ優の東で合計25回の攻撃を行っ ているんだけど全てウクライナ軍に撃退さ
れているぜ 方面はウクライナ軍が防衛に成功している わねステポbeとコークス工場の間では ロシア軍の汎用早期走行者mtlb3両の 渋滞がウクライナ軍のM2ブラッドレー 歩兵戦闘者のtoW対戦者ミサイルと機関 法の射撃により破壊されているんだな SNSには実際にmtbaM2ブラッドレ が攻撃する映像が投稿されているんだけど mtlbが炎上している様子が確認できる ぜmtlbも逃げているけど逃げても逃げ ても攻撃を食らっているわねああM2 ブラッドレイは歩兵戦闘者の中でも防御力 が高く搭載している期間法はロシア製の 走行車両であればなんと戦車以外は正面 から破壊できるだけの威力を持っているん だなM2ブラッドレイの機関法の威力が 高いのかロシア製走行者の走行が弱いのか この映像はM2ブラッドレイの機関法が 発射される様子なんだけどこれを見ればM 2ブラッドレの機関法の威力が分かる だろうこれは逃げ切れる気しないわねまた ロシア軍はアウディ南6kmほどに位置 するセベルね南西12kmほどに位置する ペルゴマシ南西15kmほどに位置する ネベルしで合計20回の攻撃を行っている んだけど全てウクライナ軍に撃退されて いるぜつまりロシア軍はアディカ方面では 合計で45回もの攻撃を行っているものの 全てウクライナ軍に撃退されているんだな アウディカ方面の防衛は相変わらず安定し ているわねウクライナ軍はアウディ方面に 精鋭の第47機械化歩兵旅団の他にも増援 を送っていてドローンで戦闘を行う ドローン中隊が現在確認されているだけで 6個中隊投入されているんだそれだけ ドローンが運用されていれば自爆攻撃以外 にも偵察が十分に行われているでしょうし ロシア軍の攻撃が全て撃退されているのも 納得できるわドローン中隊はロシア軍の 車両はもちろんのこと歩兵に対する自爆 攻撃集団の投下による爆撃を繰り返して いるぞウクライナ軍は用途に応じて ドローンに搭載する爆弾を変えていて歩兵 用の有三弾弾頭を積んだドローンなどで 歩兵を直接攻撃しているとのことだロシア 兵からすればかなり恐ろしいでしょうね 一方でロシア側もドローンを増強していて 特に中国生だと思われるFPVドローンを 大量に投入しているみたいだなこれまで ロシア軍はヘルソン方面を中心にFPV ドローンを増強していたんだけど最近は バフとやアディかなど構成を強めている 頭部法方面でも増強を始めているぜロシア 軍は今後も中国生のドローンを大量に購入
するでしょうしドローンの量で言うと ロシア軍が優勢になる可能性は高そうね 東部方面のウクライナ軍にはなんとか ロシア軍の構成を凌いで欲しいところだ次 にザポリージャ方面の選挙についてだ マリオポリーン だけど13日には威力偵察は行われなかっ たとのことだやっぱりロシア軍は今東部で 構成を強めているから今は他の方面に兵力 を割くことができないみたいねベリカの 募るか周辺ではウクライナ軍が攻撃を行っ たとの報告もされていないからこの方面の 選挙はしばらく動かないかもなそして メリトポリへ向かう俺ほぼ方面だロシア軍 はロボテネ南西とロボテネ東10kmほど に位置するベルボベの西で合計6回の攻撃 を行っているんだけどこれも全て ウクライナ軍に撃退されているぜまた俺 ほぼ方面でもウクライナ軍の動きは報告さ れていないなウクライナ軍は全体的に防衛 に力を注いでいるわ東部方面に比べると ロシア軍の攻撃回数も少ないしやはり ロシア軍の本命は東部方面みたいだ最後は ヘルソン方面についてだヘルソン方面に ついてはロシア軍が増援を送ったみたいだ けどどんな状況なんだろう霊夢が言う通り ヘルソン方面へはロシア空挺軍が増援とし て送られこれについてロシアの情報筋は クリ機付近でロシア空挺軍の反撃が進行中 だと報じていたしかし蓋を開けてみると ロシア空挺軍を主力としたクリ機での反撃 は失敗しウクライナ軍に向かって進んでい たと思われるbtr走行者量が破壊され1 台が炎上したとのことだSNSにはクリン 機付近で炎上し煙を上げるbtr走行者の 様子を記録した映像が投稿されているぜ この反撃が失敗に終わったことを考えると イギリス国防省の指摘通り今回クリン機に 入された空軍は精鋭部隊ではなかった みたいだな空挺軍が精鋭部隊と呼ばれてい たのはウクライナ進行初期までだと言われ ているものねその通りだぜまたこのクリン 機付近での戦闘でもウクライナ軍の ドローンがかなり大きな動きをしたとの ことだウクライナは国内でドローンを大量 生産していると報じられているから各方面 への大量投入が期待されるわ今後も各方面 の選挙については要注目ねここまでが ウクライナ情勢の気になる出来事について の解説だというわけで今回はルーマニア領 内にドローンが落下したことについてと ウクライナ情勢の気になる出来事について を解説したけどどうだったそうねまずは ルーマニア領内にロシア軍のドローンが 落下したことについてだけど今後ロシア側
はどう対応するのかは非常に気になる ところよねまロシア軍もドナウ川沿いの ウクライナ公安インフラを攻撃するという ことはそういったルーマニア領内への落下 リスクを承知の上だろうしおそらくロシア 側はノーコメを貫くだろうなそれにロシア 国内経済の悪化についてだけどロシア国民 の生活はかなり苦しい状況になっていると いう事実があるのにそれに対してプーチン さんは無関心だしこのままじゃ国内経済は 崩壊するわよ確かにそれでもロシア経済は 好調だなんて言っているしこういうところ からやっぱりロシアは独裁国家なんだと いうことを改めて認識させられるよな今後 もウクライナ情勢からは目が離せないぜ これからも解説よろしく 解説はここまで分かりやすかったかなと いうわけでこの動画を気に入ってくれた ならチャンネル登録をよろしく頼むぜそれ じゃあご視聴ありがとうございましたまた ゆっくりしに来て ね
ウクライナ支援は人道的な観点から良いことだと思うが
6500億円は出し過ぎ
🇷🇺ロシア側が…
西側諸国の影響を受けない理由
⇩
プーチン大統領の側近たちが…
「反ロシア的だから。」などというちょっとぼやっとした言い方になってきている。
財務省は自賠責保険の借り入れを返してから支援金を払えよ
親ロシア国家も…
🇺🇦ウクライナを支援しているが…
武器の供与は含まれていません。
ドイツは着実に準備されるでしょう!…むしろ先走ったお話ですが、ドイツによる東側諸国への関係強化も自然進んで、周辺国も安全保障のために大きな変化が起こるのでしょうか?
動画を見て考えてしまいました。
マジかよ⋯
ロシア🇷🇺が分裂するのも時間の問題やな⋯(ーー;)
だんだんロシアも北朝鮮と同じになってきたような気がします。
日本がロシア支援するなら、樺太と千島列島を買い取ることかな。なお、その支払ったお金はG7による資産凍結によりロシアには渡らない。これがベストかな。
ドイツはメルケルが首相時代に15年間国防費を減らし続けていたのが痛いですね。ショルツ首相はロシアのウクライナ侵攻を受けて早速国防費を大幅に増やすように決めましたが。日本も戦後日本軍を解体させられたし、敗戦国は、戦後80年近く経っても何かしらしがらみみたいなモノがあって戦前戦中みたいな強い軍隊は持てづらくなっているんですね。まあ、ドイツは何回も憲法改正をしているので、アメリカに押し付けられた「平和憲法」にがんじがらめになっている日本よりかなりましですね。
ドイツが軍縮を進めたのは冷戦が終結してベルリンの壁が崩壊したことと、ポーランドがNATOに加盟して露との間にポーランドが挟まったからだろ。
序に言えば元東独政府で働いていた過去を持つ、親露派メルケルの方針
ロシアが経済破綻しても想定内でしょ
経済制裁してるんだから
YouTube上でだけロシアは苦境に陥ってるよね(´・ω・`)
ロシア経済はこの戦争中に成長を遂げてる(´・ω・`)
この動画は事実ではない(´・ω・`)
ウクライナは正義が不滅であることを世界に示さなければならない(´・ω・`)
バラマキメガネの支持?
おちあいろう
岸田政権がウクライナ支援として、6500億円を発表しました。
これに対してネット上では、国内支援に使う様に炎上してるらしい。
西側諸国の支援がままならぬ話が出てる中で、ウクライナの寒い冬にかけて岸田政権は良くやったと応援🚩😃🚩してあげたい。
日本も苦しいが今後の事を考えると支援は仕方ない
頑張れウクライナ
日本の支援は戦争に関係ない支援だから
世界中どの国も「ウクライナ支援」と思わないと思う
うーん、それってあなたの感想ですよね😂
偏向した動画だな。。。。
欧米はとっくに支援打ち切りで動いてるのに、いまさら日本が支援って。。。。
ロシア経済も好調というか軍需主導で財政出動を活発化したら国内は経済が過熱するのは経済学の常識
若い男が軍にとられるから人手不足で賃金上昇
経済制裁も欧米と日本だけの話で中国もインドもそれ以外の多くの国は関係ないから石油は売れまくり
ガスは未だにウクライナも欧州も買い続けているw
ICチップも世界中に迂回国があるのに禁輸と言われても笑うしかない
無条件降伏まで戦ったほうがいい。北方領土奪回。
ロシアの経済は堅調らしいですよ。
GDPの実行成長率は3%増と何とアメリカより高い。
まあウクライナ情勢を取り上げてるチャンネルにとっては不都合な真実ですがね。
労働者年齢層の不足により失業率もソ連崩壊以来最低水準と経済状況は非常に良いと言うのが専門家の意見ですよ。