2023 1225 門祖開基報恩御修行 御教歌 真実の出家といふは菩薩也 御法弘めて人を助くる

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 【御題目口唱 参考】
※本門佛立宗 妙講一座(現代語訳付き)
本門佛立宗ホームページより
http://www.honmon-butsuryushu.or.jp/pg/beginners/item/vz12173649/

 ※お看経の仕方 Howto動画
本門佛立宗ホームページより
http://www.honmon-butsuryushu.or.jp/pg/howto/item/mt63468920/

あ ラ ナ れ [音楽] レ [音楽] [音楽] H [音楽] ラ [音楽] レ [音楽] れれ 虫 ほぼ 消滅 本人 よりに 至るま [音楽] 立てる 本の 本 本の 会田 本業 [音楽] 本業 で 本主の 神教 [音楽] 南 妙 来500歳し 感じ 本所 [音楽] にいも本のし 世界は [音楽] 三 [音楽] 離れを入れたる 上 上なり ほすでに にも めせず 未来に [音楽] もずし もて

すなわち の [音楽] 3 無三 世 なり [音楽] 本に まだ き たずき ちにおい て 地 の過の 本の [音楽] 感じ [音楽] のにおいては 仏 [音楽] じ を にこを 不し ず つか によ そのを [音楽] ただせ よめ 発をといてこれを 不し その 存の ての の のに ほに 腰 のみ 教 最には し 仏 法仏 釈の 事 [音楽] は 殺 もと

殺の けとして 松 に 死者けた方の 大 [音楽] 殺は 万民の 大事 にして [音楽] 運 みごと仏 大地の上に 処するは [音楽] 借物 釈 するがゆえなりかの 時の 本の 大 44年 にれなし8 年にも ただ 本に 限る 本者も を せ [音楽] 大 を [音楽] 無法 南の大 本業新高日連代菩薩第大 大補連護新本人最高衝動門流大承認大大 大音放射大来の戦士証人と法音 所得南本問物流開発共同 日大大大 射物流第2世登場会日文証人第3世公有日 証人大政公有日教証人歴代公有戦士証人大 3証人大命中会 大日証人 第 日 落将軍 題店長地球国土安国法条万民落一転司会会 明法午5百最中高戦ルフ無料 断絶南 法蓮安本法の法然においてみて上をし点 本日

立るとこは令和6年12 月連新新本人最高衝動門流大商人日物流大 2世有登場会日文証人日法音ご 修行安の 一人の一 祭る大一大大音 射右が主 妙福 妙所属教皇務の面大罪消滅信行増新身体総 遺体 同士借物国数の大岸ほに我は6 年が五 同 内実発展 なめ 同族 [音楽] 本業 [音楽] 難 [音楽] [音楽] K [音楽] れ [音楽] [音楽] れ [音楽] [音楽] お [音楽] お 法においてみてを しる 心 大の妙 骨病一の 量 万心出しとの自とえ祖代 の晩にとの量とあのの心出すとの少量明法 力 題余計の読を持っては 大中金主長の面100万 国元並びに聴の面 法法の の全部労良法のがの面面を法全明福田養法 の元種の面面少の金が主の面面日日三経の 面面本日ご修行三経三経者の面目大財消滅 信行増進身体草原 五上ご監督家庭満級発 続中諸 円満なめた同 愛民本 業

[音楽] [音楽] 犯人 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] レ [音楽] レ [音楽] [音楽] れ [音楽] 修行来6れなるかな [音楽] 今本に られをて喜んで ともれ ののを [音楽] 楽 [音楽] [音楽] のましる となくれるは首の に て はを持っ て の [音楽] [音楽] なれ [音楽] にご発 業犯人の難 [音楽] 難 [音楽] [音楽] レ [音楽] [音楽] ラ [音楽] れ [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] れ [拍手] [音楽] [音楽]

Na 本 本法においてみて祈願を しる消防交流集発展世界平和ウクライナ 進行パレスチナイスラエル紛争早期終結 世界高級平和確立のお 願い新型コロナウイルス並びに感染症収束 のお願いは じ 令和6年度星が強石部の大が上中令和6 年度妙口生 が道場大明寺中高怪奇権代早場日証人恩 27階級法音方向 上々あの幸せを願う教星願者星願上々の 願いごを願う願主報寝台議ご監督天のお 願い 自省の実践業星願上々の願い3語訪問縄文 政令50回3星願上々の願い夫下種進のお 願い法条方向のお 願いると は祈願者の 面清水国罪消滅上天病平秒速消滅心身安定 業務一無将の願い右が坂原慶光林教皇大罪 消滅女皇点病平秒速 消滅治療経過良行一歳無将ご監督の願い林 刑事罪消滅 点同病平病則消滅心身安定ご利益監督のお 願い右監守早し刑事金田大罪消滅上合能点 闘病併有秒速消滅割監督の願い太田罪消滅 条項点病平病則消滅人気の早期回復のお 願い騎士みほそみ罪消滅上合点病平秒速 消滅ご利益監督の願い 岸水の上子平松 の特別祈願者の面面新人改良諸が満足ご 監督グの器となめ たまえ飯し点祭るところ は星願者の面面力演説 借主園上ご監督のの祝前没入ご 監督飯るとは日日祈願者の面 松本松本中村春立 田藤菩薩の近星の 並巻入の 巻島 中村春田久松本 田藤恵子藤巻壺小林武子関口清水健太郎 谷子大林義子田中子井子恵子松井明子口和 身体ご向上一歳無将の願い病の 願いは浜田谷子原かず子平のお願いが末 ももへ瀬子消防記入病兵の監松本有りま罪 消滅女皇の病平新身安定ご監督のお願い右 監守松本優並みに石俊子病平のお願い監守 石ひ並びに花田葉安倍魔法 浜田 原田兵の願 水兵の

関口 本並に向い明の願 辻原 一病の 松田の 松田 松井 富平安里高橋田セ大 岩沢中村松田小春無事成長の願い太田向里 辻本 千葉 井井 青木 西村の願い佐藤身安定神眼の願 新体神の願い 山岸の願い荒川智子藤子一村栄 大谷の子身体の 主石石消防入身体権の願主中村のり子滝 業務無将の願い松本松本新松本加野岡部春 清水太郎清水松本 平松 清郎 大谷大谷豊佐 右新 学業増進のお 願い高橋中山泰子杉山恵うの年では 春谷大谷さ川まゆ寺田太郎谷の谷福富福富 福富 西西部 [音楽] 香福富田達也飯田裕松本初の清水行身体権 一無将の 願い水神君上由子平松7山岸地新体権一歳 無将の願今消防新体一歳無の 願 安藤長いよ向い 向い幸子赤優太赤淳琢福本 子中義 ゆ佐々木佐々佐々あ西村川里川翔平川 谷口と 秀子清水中村の中村明新体権一無将のお 願い有馬子新体権一無将のお願い有馬裕二 石田慶子金田金田弘樹松本武下一 荒 室山の山の 沢田 大原新無将の願い北原防入身 無の願い並び 内大谷坂口坂口 大原交通安全の 願いび に松本 [音楽] 山田 山口青木岡本水月山中家山健山口

森一右受聖の面大大消滅女 点前没消防金学商人心願の 願いとは者の面面罪消滅女点病平病消滅 祈るところの祈願者の面面新人改良速やか に諸が満足ご監督の器となめた飯上し祭る とはご願の礼上し たまる 松本 松本浜田 谷 水向向幸子谷の谷子 谷ゆり子辻本洋子 正日清水久の清水宗一郎清水殺 日秀日子日マナ日桜おごをごし立てる愛民 のなしたえ 右礼主の面面罪消滅信行増進諸が満足ご 監督天の器となめ たえるとは誕生 礼子 立右12月9日誕生日 教組無事誕生日迎え たごの立て 大大大 射右誕生が罪消滅信行増進諸が満足ご監督 具の器となめた同 愛民 族 [音楽] 本 業 [音楽] の [音楽] れ [音楽] レ [音楽] [拍手] れ [音楽] レ 本のにおいて みてをしると は本日ここ にの地において大法の法条縁日残福に信徒 として商人せる一難 あり哀愁ご法の常念あく出家としてのごに 毎戦と発す通称松田 秀文式関連にのり徳道式を執行戦とする ものなり根は末法ウの大同士高祖日連大事 モソ日流証人物流街道日証人本問北形伝動 偶の歴代公有戦士証人ことには登場会物流 第2世有日 第世 日証人大命事中会議大日証人大護政商法院

日延証人知見乱なしたまえ我らが年に愛民 たれのめたまえ門本業書伝本人の難 [音楽] ぼ [音楽] [拍手] [音楽] 入 レ のな のな のな の への へ の発の 義 今何時後発を上せや いやただ願はジコせしめ た本問の温存を信として持ち駆りや よく保ち立てまる南明法蓮芸 教本門の階段を保ち立てまりやいなやよく 保ち立てまる南明法蓮 [拍手] 芸本問事業の大目を保つやいやよくかち 立てまる南明法蓮芸教南明法蓮芸教南明 法蓮 教 中 者 中内 者業中本 [音楽] 新 本問発本初見業初年本人の南明 法蓮は [音楽] 妙 蓮 南 法蓮 南 蓮え 南 法蓮 南 [音楽] 今ここに高祖大事総の個関連を持って保 本問の中1法を樹するも なりここに明原名を授与し立てる女方場の 戦士戦愛民教護せしめた南 妙法本本諸見業初電本人の難 法 [音楽] [音楽]

K [音楽] の [音楽] Nam [音楽] れ [音楽] [音楽] [音楽] レ [音楽] レレレ [音楽] レ [音楽] れ のにおいて みて しる 心中 のす 大妙光新入本殿人望座新入借成長前大借 海明借少年借に上等借存借に知性借巡前母 大妙栄明言尿前大族妙田中 義松金主広瀬広瀬大大大祖大大流用上層 真事常用総信進学有平新珠分 法師前場に前も高大報道 日有心同心 小心皇室 明信集が 大金 今一今池先祖大大の首領梅本先祖大大の 商量学上海信じ海洋地条前場に有用学報道 全常も演出民衆侵入学営同日以前も借成功 追善問題困在法 本信前 もい 右 大 うと の に入 無 大の 仏道主一文補欠 上条商事の常夜を照らす大明元本の無名を 切る代理権明法協力前 も余計の読を持っては右調理金眼主の面目 大西消滅信行増神月無将法音方向上森監督 なめたえ能同愛民 の荒びにみてごをして まる高祖日連大地出家独証人の多との神七 大しも七大の六神眷属北家の読を え松祖代の神祖大大の楠本先祖大大の領左

大大少の女を照らす大明元本の無名を切る 代理明法強力服左正大 大 [音楽] 法 本業人 のれ難 [音楽] [拍手] [音楽] れれ レ よ [音楽] れ [音楽] [笑い] [音楽] K [音楽] [音楽] ラ [音楽] れ [音楽] れ [音楽] れ [拍手] れ レ [拍手] レ レ [音楽] レ レ レ レ [音楽] [音楽] レ [音楽] K [音楽] [拍手] [音楽] れ [音楽] [音楽] AM [音楽] [音楽] れ [音楽]

[音楽] れ [音楽] [音楽] ラ [音楽] [音楽] 本本のにおいてして上をし点祭る明神全令 は5年12月下旬上等明領法の元種の 面目右が衆権新1組12名2組19名計 31名新1組21名2組16名県37名 先進1組19名計199名強心1組19名 組17名計36名神1組27名計27名1 組45名計45名文1組14名2組20名 計34名その他3名と合計232 [音楽] 名 右 のめ 右 余計の読表ては上等明法の元種の面面罪 消滅新行新身体総衛大ご 上中ご監督なめた納同愛民 の問本諸見業書犯人の 難 [音楽] [音楽] ン [音楽] [音楽] あ [音楽] ord [音楽] [音楽] [音楽] レ [音楽] [音楽] 本本のにおいてみて る本日 出すとは日連大菩薩大放射右松本元 松本モ流大商人第4放射右松本元松本向古 藤巻小物大2物流街道日証人大4放射衆 松本元 松本第有門人 法 向大上日報証人法音所得 民主松本元登場第3世商人法音所得右監守 松本向恵場大世大上日証人法音所得登場大 5法院日証人自落物 題松本松本 青商品日泊証人事事法楽物化将軍もが 松本元松本ゆ小風員日証人事事法楽物化 将軍題衆松本元へ小総品原肉大徳物化母大

の ため上下で祭るところは場流心出たもう ところは各封印君教師日分大子商人法君 妙福日軍大使員法君法日子大子小閣委課長 明線日部大前部大政員法明白日大前大松本 先祖大大清水先祖大大長松先祖大大の少量 前大右朝松本もえべし心出してもうところ は安法 日法協力前も右長州向 中並びに本日教を心ざし とは高祖連大菩薩大運放射祖流大証人大 放射物流海道日証人大運放射物流第2世 公有登場会日問証人第3世有日証人大有 証人歴代公有証人等法音所得登場大3世に 証人大政明中行会議問題早場日宗証人法音 所得登場大護生商法院日延商人事事暴落 物価証言母題並びに戦士選書戦法教務党 事事暴落物化将軍もらい並びに競技用聴取 心出しとうところの少量並びに法の金主ゆ ぞ大の 所領本日命日本番太にとの少量明法協力前 もらい余計の読を持っては外場混流守聴取 並びに協議養守並びに聴取領法の金主の 面罪消滅信行 増体 無 法監督なし同民 の本問本 業 [音楽] 本人 [音楽] [音楽] レ [音楽] ラ [音楽] [音楽] ラ [音楽] [音楽] AMB [音楽] レレ [音楽] レ [音楽] [音楽] れ 本においてつしみて上をした 天然を備えた天仏前花両方の金の 面右松明松本 関口金田花田大谷太谷太谷太谷豊日子松田 松田春田文田広上田州向安子山口新越飯田 町玉坂口高太田幸太田俊松本ゆ松本カ松本

新松本松本カ石ひ 立谷中村義春内子倉 [音楽] 山西 栗林 清秀 辻本福本子川子川智本菊石田千葉 幸太郎 平平平西村 西村 富 清の者法のの 面の本日 をる法の団の 滅 身体健全 無新珠諸結 円満方向借監督なめたえ納同 愛民問本所言業連犯人の難 [音楽] 法 [音楽] れ [音楽] ラ れ [音楽] れ [音楽] [音楽] れ [音楽] [音楽] [音楽] お 日月の妙のよくももの 夢 はのと世間にじ て主の闇 を [音楽] 一 にしこの故にらものこの孤のりを聞き てにいてこの [音楽] すし この動において欠場し てやること [音楽] なし [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽]

AM [音楽] [音楽] N [音楽] の [音楽] [音楽] 大 [音楽] [音楽] 大 [音楽] を本本のにおいて みてを しる 令5年12月 の人物流第2世公有登場会日文証人日法音 を主業波立て祭る第一大大4 保願命 福中 事所属教皇務の名罪消滅信行増進身体権系 借上 の大岸本年の 黄 が立が方向上早期達成職ない同新実流発展 なめたえ観能同愛民の祈るところの描写の 面面罪消滅情点病平病消滅祈るところの 祈願者の面人改良速やかにが満足ご族の器 となめたまえに乗るとは所属教皇務の面 無事 年春なめたえ 同愛民 の支をしもうとろの少量 日番にとの少法 力 余計の読を持っては日日三経の面面 ただいま三経の面面ご修行三経3形者の 面面おし物法の接種の面面大罪消滅信行増 心身体総 上中ご監督家庭円満運級発頭相続減税新中 諸が欠場上円満浅めた同 民 族反開滅 時 弱反問本諸見 業犯人 [音楽] の 新ぼ書店法林本問本初見業書伝本人種の南 妙蓮 [音楽] 妙蓮 [音楽] [音楽]

OG の [音楽] の 仏 海道 戦 炭 [音楽] 別大信者打の 上場1 つ第3主の 競争な存じの こと1 つ人望 かというを忘れて人をするの こと1 つ痛い老神と口に飲み て我強くどの [音楽] こと 常に帰りに つ [音楽] べし九条の 仏苦情の人 に音 本人の本法をして 末法の我らに下種せしめた も 上行日連大事と [音楽] 現れ神妙を投げ打っ て日本国に せしめ たまり これによて行者員の如来と なり団体即拡大の即 心仏を え正人に おれなく一切をして 原頭偽の 大眼を上住せ しむこれ全く仏との大お なり されば第4放射のご 方向に もと 天然つきする に京家の 苦すなわち おれに [音楽] きす一然 一歳一歳前1に

す我がその たく仏教にはあらね どもこの教に名を寄せたる 人色にも寝 たみにても太めぐれ ば 法とると 同じく 無主無限地獄にること 疑いなし とされば 法人によりて 広まる 人望 一家これ なりしるに師匠と 頼み大義を学びし 温し をある時は褒め うまいあるある時は 腰カ しめある時は 捨てある時は 広いある時は神戸に いただきある時はし に口にはほると言えども心にて殺しなんど せ ば仏不教本に 溶かせたが ごと地獄まれがし と流 想 固くめ [音楽] たり いかに新人強くせさせたもと も物質にせ ばそのごばのがる 頼り なし誰かこれを 申し なめゆえにこの音響を 新行 人このさげを日夜に忘れずし てさてがを 上手べし [音楽] 旅に人当たり 読み 聞かす べし我が相の たく日連がでしだ な我慢編集の心 なく痛 同心に

戦を祈り立てまるべきなり と今日に 曰く 人心欠場の [音楽] 門本門発初見 [音楽] のれ れき な れ [音楽] き [音楽] のれ [音楽] 三経ご 披露 ありがとうございます本日の産経のご披露 させていただき ます健診教区1組5名2組2名水信教区1 組6名2組8名先進教区4名え先進教区2 名強心教区1組7名2組3名新教区4名 要心教区9名門神教区1組2名2組6名 合計で54名のお産経でございます ありがとうござい ますご住職のご訪問を聴聞させていただき ます本問発本初見定業書伝本人下種の南明 法蓮 教 [音楽] 南の 法 南 の 南の 南 の 難も法 [音楽] ありがとうござい ますえ本日はあ今年最後のご修行モス商人 え会議日文商人ご名日法音ご修行報酬をさ せていただきましたあまた合わせましてえ 松田市の特式え執行をさせていただきまし たあ本日は三経誠にありがとうござい ますえまここに えま今年え最後の締めくくりのご修行で ですねえ新たにえ松田あ秀樹君新ためえ 原名師があ誕生をいたしましたえま明福寺 のごご方向にま加わるということにえなり ましたまどうぞよろしくお願いいたし ますはいえま明福寺ではあま27年ぶりえ の京さんのこう誕生ということにえなり ます何年ぶりっていうのはねこう今年え

よく聞きますよねま37年ぶりとかね18 年ぶりのリーグ優勝とかねえまその間に この明寺え務誕生27年ぶりというのが 入りましてですねえなんともおめでたいな という風にえ思っておりますまこの改めて え原名師ですね えま この8月からあえま共部の見習いとしてえ 入をいたしましたま現在39歳39歳え ございますねえまあのま奥さんはこうな ちゃんでねえございましてえま彼女のご縁 でま明福寺のご信者となってえご新人ご 方向するようになりましてま今はあの長女 ね小春ちゃんがえおりましてこう ちょちょっとこうしてますけれども おまこの1の父でもございますまそうした まはありながらでえありますけれどもお8 月から教務見習いま約5ヶ月を観の後の 修行を経てですねえ今日を迎えだという こととなりますまこれまで のま人生の経験えまフレッシュなあの教務 さというよりもですねえまちょっとご人性 経験を経たあ教務さんということにえなり ますけれどもま新物地としてえま初心に 立ち返りましてですねえー物流教務として え生まれ変わるとま宗明原名士えまこの 宗明の原名いうのはですね我々えの明福寺 はあ怪奇日文証人の文科でえございます からまその日文証人の初懸命元気現在の原 にこう喜ぶ元気の一時をいだいてえおり ますああの日三商人え も現住ですねえそして元凶ま あの日毛商人はねあの街道商人のお弟子で もえお弟子であのお名前をいいてるので 正学って言うんですけれどもおまでもま その元能字をいただきましてですねこ妙の 明るいという字はですねまお様のご明犯 肝心本尊症の1節にえございます天晴れる ねば地明らかなり北を知るものは方をう べきかいうこのまとても有名で大事な一分 がございますま その天晴れ塗れば地明らかなりというその 語問ま天が晴れれば大地が明るく照らさ れるこの補教本問のご新人を新人修行させ ていだいたらもう社会の中でも社会の有用 も明るく照らされていくし人生も筋道が 照らされていくというまそういうご問なん ですね その点晴れるば天晴れ塗ればあ地明らか なり の一分のところをですね取らせていただい て原名と のそう明を需要させていただいた次第で ございますま明寺のま住職としてまたあ私 はま市場協会あの日戦時とご報告させてえ

いただくものとしてですねえこうしてま 弟子を生み育てごご方向菩薩業全頭 できる教務を育成していくということが 非常にま重要なあご方向であるという風に え思っておりますのでえまこうして え今日はあ非常にこうありがたいえ節目を 迎えたなという風にえ思っておりますま少 なりとも日産省にえ日連省にえご例年にえ ご報告をさせていただいた次第でござい ますままたまこの特に際してですねも非常 にこう大事なご方向をいただいております 母親のご報を頂戴してえおりますええま 局長の中村義春さんですねえそしてえもう 一方次長ご報告いただいております石井仁 さんにえ母親のご方向を引き受けえ いただきましたご信者としてですねえ後 後ろ建てとなってえま明福寺のご信者とし てはまだ日が浅いえところがございますの でえまいろんなこう相談役というような形 でえご報告をいただければありがたいと いう風に思ってお願いをしてお引き受け いただいたところでございますまともかに もここからまスタートということにこれは ゴールではなくてねえここからがま スタートということになります今日の書店 法林ま書店法林は街道証人のご至難を拝見 をさせていただきました条項単独滅代償と いうま後来えまおこごとにえ読み聞かし なさいという風に街道証人が残されたご 信者が外してはならないご新人の筋道と いうものを教えくだされたご至難を拝読を いたしましたまこのご訪問をご信者の皆様 にもそしてまた自分自身の身にも引き当て てですねえごご方向に邁進してえもらい たいという風にえ思っております ま今日はそうしたことでえま特というも 非常にこう貴重 なこの機会をご修行で集をさせていただき ましてまそれにまちなみあご強化を頂戴 いたしましてえご訪問とさせていただき ますえそれではあご強化拝見をさせて いただきます とご 強化 に 真実の出家というは菩薩 なりご法を広めて人を 助くる真実 の出家というは菩薩 なりごを広めて人 物流街道日戦書にお示しのご教科でござい ますま非常に分かりやすいご教科ですね うん真実の出家というのは菩薩のことで あるその菩薩というのは常業所伝のお題目 を自らも大をしい人にも伝えて人を救う人

これを 真実の出家というのであるうんこのことを 心得て うん菩薩業に商人するようにお示しのご 教科でざいます真実の出家というは菩薩 なり語法を広めて人を助くるねえま非常に こう大事なご強化なんですねま特に我々 物流教務にとってもま実はご神座さんに とっても大事なご教科でもござい ますま一般的にこの出家言うとねまなんか よくテレビなんかでもねあのこう他州の特 式えこう子供たちとかねえ何十人がこう 一辺に特しました出血しましたなんていう ようなまニュースが流れることもあります 京都ですんで見たことあると思います けれど も一般的にこう出というとま世間を離れた 仏弟子となってもう仏道修行にえこう励む そういう人のことを出血いう風に言います 仏様のところからこう遡ると非常にこう話 が長くなりますけれどもお仏様は家族で あったりその族世間の交わりとも立って 一体一旦切ってえ家を出たまそれが出家の ルーツですよねでそこから人生のいろんな この苦しみであったり困難であったり圧力 なんかと向き合い ながらそれを乗り越える教えというものを お身につけられてで仏様はその教えを持っ てまた自分たちの家族であったり奥さんで あったり子供をおきけされたんですね 改めて救われたあ徳道の語問なんかもね3 がいる天中御内不能団基本入真実法音者 っていう風にえ言上いたしますけれど もまそういう意味があるんです3害え迷い の生き方を抜け出してでうん恩とか愛とか あね恩情愛情そういう繋がりも一旦 断ち切ってえ一旦捨てて出るけれどもまた 真実の法音のものになるまそういうこう 決意を表すものなんですねで うん本来ははそういう意味があるんです けれどもお頭を沿っておさ衣をつけてるま そういう姿形だけで出家というの かまた反対この出家の反対の言葉あ在家 いう風にねえ言います このま財族の財ですけれも存在の財ですね まこれは出血をしていないえ俗世権一般の 人のことを言うんですね ま今末法の時代はあも本当本物と偽物が もう入り乱れて何が本当で偽物なんか 分からないえ本当のような偽物がたくさん ありますもねまだ真実と虚偽っていうのも もう本当にこう何が本当で何があ嘘なのか が分からないようなまそういう時代がこの 今の法ですよ ねしかも部の名と心では本物と偽物本物を

偽物と思ってえ偽物をこう本物だっって いうようなまそういうこう間違った捉え方 をする我々お互いでござい ます仏弟子出家と言ってもですねえ本物も あれば偽物もあるっていうことねこのご 教科で言うと真実の出家というわ言われ てるか偽物の出家っていうのがあるんだ ぞっていう風にこうご注意をくだされてる 今真方は本物になれるかどうかの選手権 みたいなものなんですねもうほと偽物と 本物が色々入り乱れてる中で自分は本当の 本物の道を進んでいくっていうようなこと ができるのかできないかっていう ものすごくこう厳しいですよね うんその中で我々物流教務はですねえご法 様から離れずに師匠をわずにそして本物の 真実の出家物流教務を目指さなければなり ませんま そのご判断というのはもう街道商人のご 至難に照らしてえ本物か偽物かいうものを しっかりと判断をしていくまいわば品質 管理をしていかないといけないです ね真実出家本物の物流教務としてのご信人 そのご方向まこれはあまその基準っていう のは2つポイントがありましてま1つは ごもう1つは菩薩 業この点で厳しく評価をされなければなら ないです ね極が低迷していても低迷していたらもう 器用でえなんか容量がよくてもですねそれ はダメだという ことうん人のためご信者のため菩薩業にせ いっぱいこう動けないでねえやもうそめど くさいからそんな嫌なんですよいやもう そんなことしててももう特になりません からなんて言ってるようじゃダメ だあちょっとしんどいんです苦しいんです 大変なんですあどうしたうんあそうかて いうこういろんな話を相談を聞きながら じゃあ一緒にもご祈願しましょうそこは 改めないといけないですなんていうような ことを繰り返しながら菩薩業を精敗させて いただくというものが物流教務いう風に ですねこう評価されるですねそうでなけれ ばあ偽物の出家になって しまう私ま住職があの私が言うのも おかしいですけれどもま残念ながらこのお 坊さんの世界っていうのはねえもう サボろうと思ったらいくらでもサボれる うん最もこう厳しい世界のはずではあるん ですけれどもま世間のお寺見てもですねえ 何やってんのかようわからへんなんかあの 商売みたいなことばっかりしてるけれども お寺は潰れ ないさろうと思えばいくらでもさることが

できるもそれもなんとなくやっていけるん ですよねでも真実の仏教本問物流のおいう こ名前をこう冠している我々お手であって え教務僧侶でありますからねうんですから あなんとかやっていけるなんとなくやっ てる程度のご方向ではですねえやはり街道 商人からお叱りをいただくということまで も現実はですねやはり厳しくてま極数は 伸びてないまその伸びてないことを真摯に 受け止めて厳しく改善改良を試みることが ないとすれば安逸をむさぼって特権的な 立場を守ろうとしているだけであればです ね偽物の出坊主いう風にねお戒めを いただくんでょう ね爆発維新の仏教改革者物流街道日商人 うん街道商人はまそういう坊主って言わ れるこう出家って言いながらもう何にもし ていないようなねこう周りから手叩かれて お前立てされてえエラそぶってるそういう この坊主出というのを無嫌だったですうん だから街道証人は この一般のご信者であろうと出家であろう とご法をひめて人を助ける人が菩薩であっ てそれが真実の出家なんだという風にお 示しなんですね街道商人の別のご教科には です ねもきて我はけと誇るなよこれを在家の 根性というなんていう風にお示しなんです ご教科で うんま赤とか紫とかねもうそういうこう衣 を着て誇り顔になってこう浮かれて本来の 人助けの菩薩業をろかにするな よまそれこそがあボンブ根性にまみれた 在家の根性というのである痛烈に批判をさ れて いらっしゃるこのことも我々物流教務 しっかりと心えなければなりませんまそれ でもこうやってこう心もつけさせて いただいてるのはあ文部のご新人を保つ ために王女というかねこう敬いの姿勢支障 をいただくという姿勢まそれを持たせて いただくためにこうつけている別 にその中がねこう偉いわけでも ない方のご新人を筋立てるためにえさせて いただいてるにすぎないんです ね街道商人の別のご至難あご教にはです ね今朝衣人を助くる印なり法をとかねば 背骨盗人なんていう風なご強化もござい ますこういうこうおけさおもね めちゃくちゃ もうすごいんですよもう色々すごいもねう もこのおさや衣もですね人を助ける印なん ですよとこれがそういうユニフォームなん ですこれがこうこういう格好しててあの ふんぞりか減ってるだけで人も助けない

悩みも効かないあ一緒にこう授業なんかも しないというのであればあえされたものを ただ盗んでるだけの盗っとと一緒だねこれ も厳しくおしめをくださっております教え を伝えてお大目をおえをしてご信者が読を 積んで代償を消滅するそして現象のご利益 をいただくことに本 するそのための目印だね教えていただく ものでございますそうでなければあ伏せご をただのを盗んでるただのそういう盗とだ とむしろご偶数ご方向のためにはもう何で もさせていただこう世のためのためそして ご信者のため殺業の菩薩業にはこう時間も 労力も惜しまないまそういう本物の菩薩 真実の出血おさ衣をつけていてもこれは こう在家のご信者であってもですねそうし た心ざしを持ってご新人ご方向させて いただく人は真実出家である仏様お様の 本物のお弟子信者であってこの上なく尊い ものである王になられているものでござい ますま今日はこうしてえ特式出家という この式をねえさせてえいただきましたでも 私があこの得度式を経てま10数年ぐらい した時にえ石川日水道市建国寺の先住に ですねお話をいただいた時にはですねあ 出家というのはあ2度3度あるというふに 言いや2度3度そそう1回やめてもう1回 こう独そういうことかなっていう風に思っ てたらそうじゃないと本当の出家というの はの人を救ってあげたいお題目でこうおけ させていただきたいっていう風に思ってご 報告した時が2度目の出家なんだとあ そしてえそうやってこうあご利益いただい てあ本当にありがたいな思った時がまた 3度目の出家があるねまそういう風に教え ていただきましたま今日の今日はですねを して特々式え迎えさせていただいてですね 改めてこの教務そして真実見仏の真実仏教 でいうところの出家というのは何かこれは あ教務そしてご信者もですねしっかりと心 させていただいてですねえ私たちえお互い 妙福教子真実仏教常業所伝のお大目のご 新人をいいて本物の真実の菩薩を目指して あらゆる人を救うお手伝いをさせて いただくことを共に誓わせていただいて 区長信行ご殺業に商人をさせていただく ことが大事大切加用におをいただきます 本日のご教科でございます上 にご 教科 に真実 の出家というは菩薩 なりごを広めて人を 助くる本問発本書見定業書伝本人の難み 法蓮

[音楽] 教 [音楽] 法 [音楽] ラ知 法 在 [音楽] 滅 本人 にあるまで たちたて まる 本問の 本 本門の 階 本業 [音楽] 本書 業所 で [音楽] 本人主の [音楽] 神法 [音楽] 神妙 レ教務部激励 [笑い] 挨拶 松田市え本日は特おめでとうございますえ 今日からは明福寺教務部の一員としてえ 日日信行ご方向に気合いを入れてえ決って いただきいただきたいと思いますお めでとうござい ます台は 挨拶 ありがとうございますえ松田 さん松田さんが今年8月 に 務としてされえ本日新党前でえ住職による 発の議が行われ事に登されまし たえご本にさにえご家族の方えご親族の方 おめでとうございますえ原名師えこれから え事の教務として え保様あのご住職を始めえ先輩教員方のえ 基本 えにえまたえ信者の信者と共にえ歩かれる 教務さになっていただきたいと思いますえ ごの皆さん ええ長人組の松田え秀さんがただいま時の 新しいドとしてえ了されましたこれえこれ から先え数長く見していただきますように

お願いいたしましてえ挨拶をさせて いただき おめでとうござい ます以上を持ちましてお倉庫並びに特道式 を終えさせていただきますえ最後にお師様 からお言葉をいたいた後に記念撮影を ちょっとだけさせてもらいたいと思います ので皆さんもう少しお時間をお取りさせて いただきますがよろしくお願いいたします じゃお師様よろしくお願いいたし ます本問でも使い果たしましたんでまほぼ 言葉ありませんがえままたあ今申し上げた 通りですねま真実の出血真実の教務と お周りからこう見ていただけるまそう言っ ていただけるようにえしっかりと苦笑して 菩薩業にこう決っていただきたいという風 に思いますよろしくお願いしますあう ござい ますはいありがとうございますえきっとお さん守って命を投げ打ってくださると思い ますんで今ちょっとあの記念写に取りたい と思いますのでちょっとお立ちいただいて 真ん中だけちょっと開けていただいて皆 さん入っていただけたら誠にありがたいと 思い [音楽] ます [音楽] [音楽] [音楽] そ [音楽] [音楽] ここ [音楽] このはいこの横に両がれ [音楽] てはい に 様どい [音楽] [音楽] か はい [音楽] [音楽] はい違う [音楽] 違う [音楽] おります後ろ方でいいたらありい です あこちらの人は右肩 を詰めていただいたらはいでこっち側の人 は左肩を前に出してもらって顔だけ正面

向けてくださいどうぞ詰めてくださいはい はいあ前にえまええ けど ここちこち 皆さん入ってますかはいませ こあの別にポーズいらんから ねん から [音楽] はいりすぎてあそう かこちでょ [音楽] こ反対側が多くなるはいはい大丈夫ですか え皆さんよそいきな顔して ねここに顔を持ってきたきれに映るんです よあ そうメはね空いとりませんから大丈夫 です下がっていいてよしです下がって いたいて上ってい [音楽] て [音楽] [音楽] ここ開いてます [音楽] よ大丈夫です かはいじゃ ますさんののはい少しね はいはいじゃ行きます [音楽] ねはいきますはい321はい321はい こち行きます321はい [音楽] 確認ます [音楽] [音楽] 321もう きますはい 321はいも1321はいはいです ありがとうございますはいどありがとう ございまし た [音楽] 怖 はいちょっと見ていですかすい ませはいます [音楽] [音楽] はい [音楽] [音楽] です ね

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