2023 10 11 tasanさんの 分かりやすい勉強会⑤「積極財政の歴史と人物について」

2023 10 11 tasanさんの 分かりやすい勉強会⑤「積極財政の歴史と人物について」



講師:tasanさん
対談者:諸星たおさん

資料のリンクをご参考に。
https://t.co/iLFTzNTGbY

なりました ねささん初めていいです かあはいどうぞはいあ皆さんこんばんは こんばんは あの第5回のあの分かりやすい勉強会 えっとなかなか参加しにくい時間にえお 越しいただいてありがとうございます えっとあのだんだん 面白くなってくるたささんのあの講演 えっと勉強会ですけども今日は歴史的人物 に焦点を当てながらえっと新しく資料を 作っていただいて あの色々図書館でもお調べいただいてあの 望んでいただいたそうでたささん ありがとうございますああいえはいござい ますで今日はあの皆さんに話するのと同じ なんですけれどもえっと諸星さんをあの 聞き手になってもらってあの直接 話しかけるような形であのまいつもと同じ ようにやっていただいたらいいんですけど もあの時々合いの手を求めていただいたり してあのいただければあのそういう思考で やっていきたいなと思ってますんでどうぞ よろしくお願いしますよろしくお願いし ますますではあのさんあの役お任せします はいありがとうございますよろしくお願い します相手役たささんではあの講義の方を 始めくださいあはい分かりましたよろしく お願いしますじゃあちょっと画面共有させ ていただきます はい はいえっとまあの何か質問あればチャット 欄の方に書いていただければあのま終わっ た後でもちょっとまとめて返事の方ですね あの文章の方でお返ししたいと思いますの でま気になったことなどあればですねえ 書いておいていただければと思いますはい でと今回ですねえちょっと積極財政のあの ま人物について知りたていうことで要望 いただいたのでまそちらの方で改めて資料 の方まとめさせていただきましたはいと いうことでよろしくお願いいたしますはい もうTwitterじゃなくてXって言っ た方がちょっといいのかわからないです けどもはいすいませんたささんごめん なさいはい録画ができてなかったのであの レコーディングを開始しますねちょっとお 待ちください はいあレコーディングなってますねごめん なさい大丈夫ですあはいわかりましたじゃ ちょっと進めさせていただきますはいあの 分からないことあったらちょっと待ってと いう風にちょっと言っていただければなと 思います はいはいであのまいつも通り私の簡単な

自己紹介なんですけどもまどこの誰やと いうことでまあのまインターネットの方で まグラフの作成などやっておりますとはい あの三橋さんのブログからグラフ作り始め たのがあの最初ですねま同じグラフあの インターネットから作れるじゃないかと いうことで始めましたはいでえま Twitterの方だと 今このような画面になってましてあの 9000人くらいはフォロワーいただいて おりますあの最近はTwitterあの ブログを書いてたんですけども Twitterの発信が主ですねはいで えっとこちらの画像もですね Twitterの方から書いていただいた ものでまホームページの画像にもさせて いただいてますでとホームページの方です ねまこういう風にグラフですね一応体系的 にある程度は載せてますのであのもしえ 興味のある方方はですねえ色々覗いてみて ちょっとどんなググラフがあるのかと ちょっと覗いていただければなと思い ますはいあの最近だとあのあの井上純さん の方の書籍の方にえま下の方にちょろっと 見えてるグラフですねえちょっとご採用 いただきましたあのインターネットの方で 少しやり取りがあったところでえまこの グラフ誰のですかというところでま提供し ただけですね はいはいちょっと 見えで本日の内容についてなんですけども とまえまず積極財政の歴史の人物について というところでえちょっと今日は話をさせ ていただければと思いますでえま大体の 目次というか方向なんですけどもあのまず 積極財政ですねまこちらあの来ていただい て方はあの分かるとは思うんですけどもま 積財はなんぞやというところでまあとは そこからあま人口との繋がりを見てていく 人口と景気の繋がりを見ていくとでじゃ そこにえ関与していたま人物や歴史を見て いくという流れで進めさせていただきたい と思い ますはいでえっとま私のえまいつもの スタンスなんですけどもあの私自身がこう 思うという主張というわけではなくてま 一応データ上から分かる話でですねえま 主張あ主張と言いますかあの話をしたいと 思いますえまあ一応なので全部調べてる ことですねなので分からないことは ちょっと私も分からないのであの是非皆 さんも一緒に調べていただければなと思い ます はいはいあの積極材たは何かとえ言います とまずま国がお金を出すことですねでえ

日本の歴史上ですねあの国家予算の推移と いうえ一般会計のま国家予算の麻酔という のを見ていきますとお大体ま 11100とどんどん桁が増えて上がっ てってると思うんですけどもま大体え明治 時代から300万倍ま今もしかしたら 500万倍くらいなってるかもしれない ですけどももうひたすらお金は増え続けて いるとまこれが積極財政じゃないかなと 思いますあの経済成長3%という風に言っ たりしますけどもあの毎年3%が続くって いうことは3%でこう売買に増えていくと いうことでまこういったあのもう桁が どんどん跳ね上がっていくわけですねで あのもちろんこれ日本だけじゃなくてま 世界共通の話になると思いますはいまこの ページあの細かいことはですね色々書い てるんですけどもまざっくり見ていくと あのなんか危機があったりすればあの国家 予算が軍と跳ね上がるという流れが見て 取れるかなと思います1番最初はあの打上 観察文明開花あの明治維新と左下の方に 書いてます ねここでもお金の桁がだいぶ跳ね上がり ましたとえまその次沖のはあの明治3日大 津波あった時にやっぱり国がお金を軍と 出してくれたなとまニューヨーク市場大 暴落の時とで戦後の教皇ですねあとはその 太平洋 戦争ま大東亜戦争というのかもしれない ですけどももう戦争なった時にもお金を どんと増やしているとであの高度経済成長 してちょっと現代社会になってくると全然 国家予算が増えてないなというなのが ちょっと見て取れるのかなと思いますあの まずここではあの国家予算っていうのは 増えてきたことしかないとというのだけ 抑えておいていただければなと思い ますはいでえじゃあどうしてお金はえ振れ 続けているのかていう風に言いますとあの ま税金を回収してるだけだったらまお金 っていうのはただぐるぐる回ってるだけ ですねでまそういうループのところにあの まあ通貨発行なりえ国際投入なりお金を 増やしているからまお金の送料あの私たち の民間経済のまお金の送料っていうのは 増え続けてきましたというのがこちらの グラフになり ますはいま大体ここら辺まではいつもの 流れなんですけどもとどうでしょう諸星 さんあミュートなってますか ねさっきの1枚前のところのですねあはい あのま色々え災害とかあのえ清楚とかが あるとあのま財政を拡大していたっていう のがですね

えこれがあの東日本大震災の時は我が国に 増税したっていうですねそうですね とんでもないなというまコロナはちょ ちょっとぐらいは頑張ったけれどもそう ですねピコンという反応はあるんですけど もはいうんまはいあのありがとうござい ますここは本当にすごい分かりやすかった ですありがとうございますあはいま国会 予算の桁が跳ね上がっても跳ね上がった後 にあの元に戻さないっていう流れだったん ですよね昔はうんああただ今100兆円の 国家予算ですけどもし地震のあの 東日本大震災で国家予算200兆円にし ましたとうんじゃ次の年にじゃあ落ち着い たから100兆円に戻すかじゃなくて ずっと200兆円が続くっていうのが今 までの歴史だったわけなんですよね なるほどそれがあのまず今のコロナの時も なんですけどもあの予備費も瞬間的に増え たけどももう翌年だったらもう元に戻した みたいなうんそういうのはすごい残念だな とは思いますよねそうですねその結果なん だろうあのえ倒産とかもねあの増えたり みたいなまだなくなってみはい苦しそう ですねはいうんありがとうございます はいはいでえっとこちらですねでまあなぜ 屋さん続けるのかでまそのさっきはですね あのま原理的にあのお金をとループの中に お金を投入したらあのループの中のお金の 総理は増えますよねいう話をさせて いただきましたで今度はどうしてそれが 必要なのかっていう話を見ていきますとま 1つにはこの人口のグラフっていうのが あるあのあ人口これは出世率のグラフです けどもま人口が判形してくるのかなと思い ますであのさっきは国家予算がどのくら いっていう金額規模で言ってたんですけど も今度はあの5年の平均増加率っていう ことでま前年5年平均の前年費みたいな ものですねあのさっき言った経済成長3% みたいなあの1年間で何%増えるかみたい な指標ですねでそうするとあの1910年 あたりと1920年あたりもあのま何か あったわけではないんですけども国家予算 が増えているっていうだけでこう出世率が ピコンと跳ね上がってますねでもう1つは あの1940年くらいから戦争に行った時 もあの跳ね上がってる とでえ戦争が終わって落ち着いたら出世率 も落ち着いていくでコド計あのまあ大体え 高さが40%くらいから20%くらいに 戦前戦後でちょっと水準のレベルは下がっ ちゃったんですけどもあのま1960年 から高度経済成長入ってからはまあのその 20%台の水準にしてもま安定的に上昇し

ているなというのが見てとれますあの最後 はすごい綺麗な形ですねあの1975年 あたりからあの田中各さんが終わってから 所得倍増計画が終わってしまってそこから あ出世率がひたすら真っさとというのが ちょっと見て取れますあのここにどう あのま私はあのこのグラフを拡あの出世率 と国家予算のグラフをま並べて書いたのと あと拡大しながら書いてるので分かり やすいんですけどもあの一応あのもちろん 出世一のグラフを見れば誰でも分かります のでどうしてこの田中各さんからあの出世 位が激減してることを自民党の人たちは誰 も誰も触れないのかなっていうのは ちょっとかなり疑問に思って ますはいで次行き ますでとえ今見てきた通りですねあの経済 首相っていうのは今出世率と予算だけ見て ましたけどもま大体どれでも連動してるの でえ経済って何なのって言った時にいや 物価だ賃金だあの国家予算だGDPだで あのみんな言うとかはそれぞれバラバラな んですねなんですけども大体みんなあの 全て連動しているのでまあ大体どれを見て も連動あの予想はできまいうのがちょっと ここの話です ねはいただしあの全て連動しているのに あの自殺死亡率ですとか出用率だけ改善し ていくみたいなそういう話になってくると あれ全部連動してるはずなのになんでこの 1つだけデータが変化していくのかていう のがあるのでそこはちょっと経済見る点で は注意ですねはいちょっとだいぶここは マニアックな話になってしまいますけど もはいで今度はさっきえ出生率の方をあの 見たんですけども今度はあの純粋に人口の 推移ですねはいであのちょっと出生率や あの婚率みたいにはっきりとは出てないん ですけどもあのまあの国夜さんの増減が あったタイミングでま同じように変化が 起きてるっていうのはちょっと見て取れる のかなと思いますあのやはりあの1910 年代ま朝鮮特需ですとかあの昭和公共あま あったあたりですねまお金を出したのかな と思い ますまここは先ほど同じような流れです ねままあお金を出してるタイミングで どんどん人口が増えていきましたという 実際のグラフ ですはいでえこちらが少し拡大したもの ですねえっとさっきのと見比べるとあの 左端があの左上が40%ってなってます けどもさっきは120%だったんですね あの1950年の棒グラフがすごい飛び出 てるのがあの今分かるかなと思いますで

これ拡大するのでちょっと棒がちげえ ちゃってます ね はいでえいうわけでこして拡大してみると あのまあのあの国家予算政府の最初の青い 棒グラフと黄色い え黄色いグラフがちょっと重なってくるの でま見やさっきみたいに見やすくなってき たかなと思いますま調整すると見やすくな るっていう例ですねはいで次行きます でこれも同じデータから作ってるグラフな んですけども とと今度は あの国家予算あの左側が長円って書いて あるのであのそのまんま前年費とかじゃ なくて実数ですね今大体100兆円くらい のところであの終わってますよと右上あの 右端行くとで人口も大体1億2000万人 くらいですねていうグラですねでえっとま 実数の累計えこしてみるとまあのまやはり 大体の連動は見て取れるなていうのが 分かるかなと思いますまあの左は あの11101000万10万100万 1000万左軸は1000万倍でちょっと 右の方はま4000人から1万2000人 くらいというのねたった3倍なんですけど もま縮尺が違えどまグラフを高さの調整し てやればままあ大体1は見て取れるという ところがあの分かるかなと思いますはいと いうことであの今国家予算と人口の関係 ってのを見てきたんですけどもじゃあ もっとあの長いものを探すとどうなるかと 言うとあの国土交通賞にえまこういった あの鎌倉バくらいからのグラフがありまし て よいしょでえっとこちらを見るとまあの 1番上が大体1万3000円くらいのでま 1億3000万人くらいまで行ってるん ですけどもでこう下落してるのが一応推測 っていうことです ねで2050年にはあの9515人になっ てしまいますよみたいな話なんですけども まあのこれは置いとはあの使いたいデータ はあの下がる直前のあ下がるまでのデータ なのでまこれだけ見てもあの明治維新から 人口があの 3330人からま今の1億2000万人 まで伸びてきたんだなとま人口もやはり 急激にあの指数的に伸びてるんだなていう のが分かり ますでえこれをあの今実数なんですけども さっきみたいに前年費の形を取ってみると どうなるかと言うととこちらのグラフです ねえちょっとあのデータのポイントが 少ないのでまオレンジ色の丸をしてある

ところが実際のデータがあった点ですねで えっとま左上に出展って書いてあって ちょっとデータの出し方を書いてあるん ですけどもオレンジがデータ位置でま オレンジからオレンジの間の平均増加率を 出してるのでまオレンジとオレンジの間は こう平らになるよっていうような話ですね このグラフィの見方 ははいでえそうするとあのずっとタイラー なんですけどもおちょっと見え ない あちょっとズームのちょっとお待ち くださいズームのコマンドでちょっと私が グラフ見えないですねあ取れ たはいであのさっきみたいにあの前年費の 増加率にえするとまその時代で比較でき るっていう話ですねで1500年クライム ではずっとまったいらだったんですけども あのここからだんだんこうちょこちょこ ちょこちょこ増えてきますねでえ1700 くれ1700年くらいまではこうすごい 伸び続けるんですけども1700円の後に ガクンと下がってますとで人口が落ちあの 人口の増加率が減ったってことは多分 1700年から後っていうのはすごいふ あの悪い時代だったんだなという風に予測 できますま人口から景気を予測してるわけ です ねでと1900年代に入るとあの急にまた 上昇していくわけです ねはいでえピンクの赤字で書いたんです けどもじゃあ何があったかって見ていくと ここで歴史上の話が分かってくるわけです ねで1600年から1700年っていうの は江戸時代があのあったところで原速景気 という話がありましたあのグラフの方で 1600って見るとあの急にえ3.6に 跳ね上がったところです ね何があったんだろうかというのでで見る と原景ということがありましたとで 1716年大体1700年くらいから さっき急激に落ち込んだっってえ言いまし たけどもその1700に何があったかって いうとま強歩の改革っっていうのがあり ましたと多分これがすごい庶民にとって 悪い政策だったんじゃないかなとでそれ からあ1900年くらいで急激に 跳ね上がってるって言いましたけどもま 正確にはあの1868年にあのド代が 終わってあの明治政府ができましたそこで あの文明開化しましたという話ですねここ で急激に人口が飲みましたとはいでま やはりデータからもまあ大体何があったの かなっていうのが確認できるかなと思い ますここまでどうでしょうちょっと話

長かったですけど ももありがとうございますあのそうこの ちなみに恐怖の改革ってどういうことが 行われちゃったんですかね ああちょっと書いてるからちょっと私歴史 はそこまで強くないので実は私も歴史 さっぱりなんですよはいなんか悪かっ たっていうのはちょっとうすら覚えてるん ですけどま色々やったみたいですねはい 何か1つっていうわけではなくてちょっと 今回どこまで書いたかちょっとわからない ですけどもはいそれは是非あの歴史詳しい 方に語っていただくとあの私もありがたい ですねはいありがとうございます はいあとは大丈夫ですかねま人口の景が 連動してますそれがあのま見てわかりま すって話ですねそうですあのま えっと3枚ぐらい戻ったとこですかね セーフシスト人口の水の少し拡大して いただいたバージョンあこちら はいはいあそれがちょっと見てて面白いの がまやっぱり上が予算が増えてすぐにあの 当然ですけどあの今年予算角出したから 今年あの人口増えますってわけじゃないん ですよねやっぱ5年10年やっぱタイム ラグは当然あるよねってことですよねこれ ねまあちょっと人が増えるっていうのは 物理的な話になってきますからってもポン と増えるわけではないですねそうですよね やっぱ気長くやらないとダめてことですよ ねなんであの人口よりも人口の元っていう のは結婚することと子供を生むことの2つ だと思うんですね結婚して子供を生むと はいいう話なのであの主あの出世率の方が やはりあのあのたすごい顕著で反応します しうんが1番劇的に反応してますねはい はいなるほどありがとうございますはい ありがとうござい ますはいじゃあのま人口と景気が大体あの ま予想できるって話をしていきましたで ちょっと次また進みたいと思い ますはいじゃああの江戸時代っていうのが 出てきましたけども何をしてたのかって いうところですねあの歴史上の話は教科書 でやると思うんですけどもお金を中心にし た話っていうが多分なかなかあの話をし ないと思いますのでそちらですねはいと 以前も少し触れたかもしれないですけども 江戸時の特徴ですねあの基金属経済の物理 的な限界なのかなと私は1つ思います えっとま多分なんちょな何人日本でこの話 してるかちょっと分からないんですけども とま江戸時代っていうのは金貨ですとか 銀貨ですとかまそういう基金属を通貨とし ていた時代ですねなんですけどもあの金の

量っていうのは地球にプー50mプール なか3杯分くらいしかないらしいですね なんであの金であのこれを通貨にしようっ ていうのはちょっと物理的にそもそも不 可能な話でしたというのがあのま現代の 事件からはあの分かりますなんでそもそも 無理だったって話ですねえしかも金属って ことはあの精練しないといけないから今の 紙幣やあの電子電子あのま電子通帳といい ますかデジタルの数字に比べばものすごい 大変だとというわけでえ経済っていうのは さっきも言った通りあの全年費で数字が 売買になっていくのであの金貨が売買に 増えていくてはそもそもやはり不可能です ねていう話 ですなのでえま江戸幕府もですね最終的に はあの財政カツカツになりまして倒れまし たで結局流れとしてはそれでえ明治政府が できましてえ打上観察まあのこれは教科所 でやったかもしれないですけども政府紙幣 ですねあのここで紙幣に切り替わりました これで一発で切り替わったわけじゃなくて あのやはり急に切り替わるとちょっと色々 反発はあったみたいですけどもこれが日本 経済であの紙幣が公式に使われた初めての 例です ねなのでえまるところ明治震っていうのは あの基金属経済あの江戸時代の基金属経済 から脱却してま市平経済への道を切り開い たあの改革なのかなと思いますでえなぜ それができたのかと言いますとあの明治 時代なった時に急に実行したわけではなく てそもそもあの観察というものがありまし たとあの反っていうのは今でいう都道府県 ですね 県はいであの副違反の方でえまず反という のは導入されましたと結局300くらい あった半のうちま8割くらいの半に広まり ましたでどういうものかって言とあのうち の件ではあの政府が小番とか銀貨流してき たらそれを領内では預かってあのうちの 領内で発行した観察を使ってくださいって いうものですねあの外国みたいです けどであの公式あの基金属を預かって3倍 くらいの反さという紙幣をあの既に発行し ていましたであの反対してる班はあのま ずるいぞということで反対して幕府にも そういったあの勝手なお金を作るのを やめろという風には言われたなんですけど も結局無視されました とであのおかげであの紙幣でもお金回る じゃないかっていう風知見が江戸時代には あの賄われましたとあの江戸時代はどんど あのお金がどんどんなくなっていった時代 だったのであのどこもあの緊縮財政で

カツカツだったわけですねであのさが自衛 としてじゃお金を自分たちで増やせばいい じゃないかっていうのがあの観察という 取り組みでしたで他にも専売性などがあり ました専売性というのはここで書いてます けど国営化ですねなんとかの販売はあの反 のあの特許事業だみたい な はいとやってあの反は自分たちの財政を なんとか立て直そうとしていましたとで えっと1つここで出てくるのがあの通貨 休み何をしていたのかっていうのでえ貨幣 懐中というのが行われましたこれはあの 教科書でも多分やってますねあの金の量を 薄めて番の小番のあの数自体を増やすと はいでこれについてはあの小原さんしひ さんですけどもまこちらについては日銀副 総裁の若田部さんていうのが大戸 リフレーションていう風にあの読呼んで いるみたいですねはいでえこの方この方が ちょっと江戸時代300年くらいあるうち のえま大体100年目あたりにこの人が あの貨幣懐中初めて行ったんですけども このこの人もあの構築されてしまってあは ちょっと江戸時代後半の200年あ160 年はちょっとフグの時代って感じでしたね はい とでえ今100年くらい観察が無視され あの反発をストップしろっていう話があっ たんですけどもま結局それがあのずっと 無視されましたっていうのはこちらの話 ですねじゃあのま日本銀行の金融研究所 っていうところでま日垣日垣さん日垣さん があのま論文を書いてるものなんですけど もその中にまとめてあったもの です諸さん見えますでしょう かはい見えてますはい何年くらいありそう ですねこれ ん 10030年ぐらいですかね100131 年くらいそうですねはい131年ですねま 結構見てるとあの面白いですけど本当に うんまあ1700に入ってからこう発行 次代版が多分ずるいぞっていうことで ちょっとお金を印刷するなとうんそんなお 金を大量に印刷したら大変なことが起って しまうとかそそう多分そういう話があった んじゃないかと思うんですね うんでその2年後にそ幕府がじゃ発行仕を 禁止という風に言ったんですけども インターネットとかはない時代ですからね 車ですと かその遠くの人にいても知らないよって 感じだったんでしょうけど もまあの結局あの金災ともずっと無視され

て発行されてましたで1759年にまた 新規発行を停止って言ってたので多分新規 発行全然皆さんしてたんでしょうねうんで 74年まそっからまた15年後くらいに 発行中絶犯の発行禁止ま中絶してるのに再 発行してるじゃないかっていうのまた おかしい話だと思うんですけどもでまた その20年後くらいにあの小札の新規発行 を禁止とでまだそっから30年40年だっ て金霊を徹底かとうん多分皆さんもう無視 してる感じですねほとんど まあの両内のあの国民じゃないあの両犯内 のあの国民国民半民の生活の方が大事だて いうことですか ねはいあはいじゃあすせちょっと続けませ んはいであの応リフレーションの原論景と いうところでえこの方の言った政府にえ 貨幣は国家の作るところ瓦礫を持ってこれ に変えるというのも行うべしというのが 1700WRにあの言われましたあのお金 なくてあの結局作ってるだけなんだから 瓦礫でもいいじゃないかということですね はいまこの時代にこういうことを言ってた 人がいたとで えで この小原さんの話をのえまとめていくとま どんな人だかったんどんな人だったかて 言うとま江戸時代が265年あったうちの ま最初の100年目ですねの最後の16 年間を原6時代と言いましてでこの時にま 5代目の正大正軍の人がいて徳川綱吉さん ですかねちょっと読み方間違ってたらあれ ですけども はいで一般的にはそのこの徳川5代目の 徳川さんがあのメジャーなってしまうのか もしれないですけどもまこの人があの小 さんを用したわけですねはいでえ採用さ れる以前からあの色々やってまして遠方 検地 あのま税金をちゃんと取りましょうよって いうチェックをしたんですねで80年ぶり だったので江戸時代全然チェックして なかったらしいですね同時に接の排除って いうのを行いますとでえ今度13年後に サド金山の検地とでこれもあのちゃんと あの税取れてますかていうのでちゃんと チェックしに行ったらま8割増えましたと であのここで金山の検知をしたのは理由な んですけどもあの江戸時代も100年近く 経ってくるとやはりあの金が足りなくなっ てきてるのであの金を増やせていうあの 多分話が出てたんでしょうねはいで今度え 697年に原検事というところでえここで もまた接収大館の排除を行いましとで基金 対策としても財源を確保したというところ

ですね はいでえ1695年ちょっと時代戻ります けどもま95年に原6懐中ということでえ 500万両これどのくらいの規模かって 言うとえ前年赤ドバッは赤字を出したん ですけどその赤字の50倍の額の通貨発行 をしましたと とでえそこから10年後ですね放映懐中と え発注をしまあの加兵の発行をしましたと でえこの時法栄地震ですとか放映噴火です とかあの江戸の大火災あの放映対価なども あったのであのその上えこのえ新井白石 さんていう人性的ですねあのこの人をあの 排除しようとして妨害もありましたとえ いうところであの通貨発行したんですけど だいぶ効果は限定的だったのかなと思い ますでえなんですけどもあのま銀座の方 あのメンバーとまえ結託してあのもちろん あの上司あの徳川さんの許可を得てえ 1710年から11年にまず修造を行って え財政を支えていましたとでえただこの後 はあの ちょっと排除されてしまいまして今度は そのさっきえ妨害してきたあの白石さんて いう人があの1715年に主導に行って ここで金融引き締めをするんですけどもえ 当然あの白石デフレていうのが起こって しまいましたとはい あすいませんあの途中で始めましてあの 新井白石ですねあありがとうござい ますあありがとうここら辺ねすごいなんか あのいやあの実は本勉強会ってあの ちょっとあのMMTとかそういうのはま あまりあのえややこしいとこには踏み込ま ないでっていう話ではあるんですけもあの ただここはすごく面白くてここのページ すごく面白くてあのま要はそのMMTの その言ってみればこうえスペンディング ファーストとその後のえまあの素生化ヘロ というかあのちゃんとあのえ税金をえ 集めるということでま貨幣のあの循環を 作るということまとまさらに言うとその えっとま地方のま不敗政治腐敗をこうえた すっていうところでですねなんてかこれ ほぼほぼあのMMTがこうまあのあんまり 政策定言みたいなものっていうのはあの そんなに少ないんですけどもえ途上国向け にあの言ってる話とすげえかるなという 印象でございますあの途上国だとあの越し た方がいいよっていうまずあの政治腐敗を ちゃんとやめろとあとあの通過試験を確率 しろよとでちゃんとあの地獄通貨であの 発行できるものであの自分の組で買える ものあの人とあれモであれあの買いさせる よっていうあのあの産業進行資料みたいな

そういうところとすごくなんかあのえ被る なという風にあの今思いましたでござい ますありがとうございますあありがとう ございますであれですねあの先ほどあの先 私が質問したあのえ教法の改革っていうの はこのの715年以降の話っということ ですねああそこに該当するんですねそう ですねなるほどあじゃちょっと今回触れて なかったかもしれないですねあのうんこの 後もあの私も調べては行ったんですけども あの大体こう不遇の時代がずっと続きます う はいせっかくうまくいったのにこの100 年っていうねそうですね100年間はまだ あの全然売買に増えてもまだ余裕があった 時代でえただそのこの5代目になってくる ともうさすがに金が枯渇しつつあ るっていう時代ですねはいなんでこの小原 さんを採用さあの元々優秀だあの80年 ぶりに建長を行っていきなりえ多分財政を 改善したんでしょうねうんなんでその5代 目の人が優秀だっっていう感じはちょっと 私は読めなかったんですけどもまこの人 採用したのは優秀だったかなと思いますね あの小さんがいなくてもこの後も何度も 海兵懐中っていうのは行ってるんですけど もそそうやり方が中途半端だったりあの また反発されたりとかでちょっとうん なんかう曲折があって結局ずっとうまく いかないみたいな感じの流れが江戸時代 って感じでしたねはいありがとうござい ますはいウキペディア見るとあのつらつら 書いてありますねはいひたすらちょっと グダグダしてるのを読まされる感じで結構 辛いんです けどはいで結局ここで白いあえっと白石 さんですねあのやっと主導権逃いたと思っ てやったらデフレを作ってしまいましてで え翌年あの6代目に変わったんですけども 吉宗さんですかね速攻で首にされました うんはいまあんまりあの緊縮財政やる人 ログな人がいないだっていう感じですね あのま日銀ができた時もあの え松方正義さんていう方がえ確か最初に なったんですかね日銀総裁にそたら確か 日銀あのま松方デフレでも確か起きた気が しますね はいはいまここはあの小原さんの話でした まあのま不正でをやっていた人たちが 多かったのでちゃんとあの税収取り ましょうよって感じですねねはいはいえ ありがとうございますはいじゃちょっと 進み ますはいでえで江戸時代の話は大体あの ちょっとぐってしまったという風に

ちょっと今言った通りなのでここまでに するんですけどもまあとちょ見てみたい人 はあのウキペディア見てみると大体書いて ますねはいでなのでちょっとそこはあとは 目立った話はなかったので今度は明治政府 あの映時代の終わりですね行きたいと思い ます でもう今画面書いてんですけども百木美 さんあの元々の名前は美八郎さんっていう 人ですねはいであのま坂本良馬にスカウト されてあの先ほど観察を初めて始めたあの 福井犯の出身の方ですであの坂本龍馬に スカウトされてえ明治政府のえ経済財政を 担当していました今あのその時はちょっと 大臣とは言わなかったはずですね役職的に は はいでえま坂本り あ最後高森勝田小というところでま色々 コメントがあの福井県の方でもあのユキマ のエピソードというところでえ矢の方でま こういう資料風載せてますのでそこから そのまま持ってきたあの文章ですねはいま あの坂本馬はあの明治時代になる前に ちょっと殺されてしまうので実際明治の上 には関わってないんですけどもまこの 代わりにその代わりにこの方がご過剰のご 正門の作成にも関わっていますでまあの彼 の方があのま天下の人物は誰かというとま 西郷高森とあの美八郎という風に言って ますでえで最後高森の方もあの彼がい なければま打上監査がなければあの明治心 つまりあの文明開花はあと数年かかってい ただろうとでえ打上観察やったんですけど もすごい批判もあったのでそこやめちゃっ たんですねなんで勝田五郎さんがあの次の 年に早く戻ってこいっていう風に言ってる というな文章です ねはいで他のエピソード集としてはあのま え5年後の報土走とまあの1週間議論を あの江藤新平さんとしたてのエピソードが あるんですけどもあのまこの時江藤新平さ んっていう人があのまだこの時違うんです けどもこの5年後議論の5年後にあの四法 教という役職につきます ねであの日本の法のそというえま立位だと いう風に書かれてますでえこの江藤新平 さんがやっぱり打上観察なんかあの よろしくなということであの来なかったら 負けというとで1週間毎日技能をした らしいんですけどもそこでこちらのユキさ の方が勝ちましたとはいでえっとま江藤 神兵さん法のそっていうことで何したかて 言うと代表的なのはあの法体系作ったの そうなんですけども指名手配のシステムを 作ったのはこの人だっていう風に言われて

ますねはいでなんですけどもあの明治政府 に愛そをつかせてあの西郷高森さんとこの 江藤新平さんっていうのは帰っちゃうん ですけど自分の犯人で他の人に誘われて 江藤神兵さんがちょっと国家に反訳し ちゃうんですねでえそのせいで結局氾濫で 負けたん負けてしまいまして逃げたところ 自分で作った指名手配のシステムで初めて 捕まった人になってしまいましたっていう のはその江藤新平さんですはいそれ優秀は 優秀みたいなんですけどもちょっとあの 色々状況に流されてしまったちょっと頭が 固かったとこちょっとあったのかなと思い ますまそのくらい頭いい人にもあのお金の ことは買ったっていうことですねはいでえ ま打上関節については あの5月にま打上関節の発行が決まっても 反対度寝か強かったのであのまやらなかっ たら私はあの切publicするみたいな ことを言ってたのもありましたねあの やっぱりいあのいくら説得してもこう周り が話を聞かないってやっぱり昔からあった みたいだということでま1つ覚えていて いただければと思います はい はいで次の人物なんですけどもえま今度 高橋夫さんですねあのま昔の世界教行を あった時の人というとこで有名なのかなと 思いますはいでえこちらもウィキペディア の文章そのままでし て よいしょ よしま赤字で書いたところが代表あの 分かりやすい事例かなと思うんですけども えっと昔世界教皇があるちょっと前にあの 昭和金融教皇っていうのがありましてえ あのその時にあの銀行に片面だけ印刷した お金を大量に積み上げたっていうところで あの有名な話かなと思いますはいでえこの たった4年後に今度あの世界教皇が起きた んですねなんでかなり大変な時代だったな と思い ますでその時は時局供給事業というところ でまあの世界最速でデフレから脱出させ ましたとはいなんであの連続して教行が 起きたんですけどもまあの速攻でなんとか してしまうっていう風にあのこの時代って いうのは日本に限らず世界的に優秀な方が すごい多かったなっていう風な印象をも 受け ますで下の方でちょっと私書き出したん ですけどもじゃこの昔の世界教行の時に あの他の国がどうしていたかっていうのを 簡単に書いたのが1番下の文章ですねで ソ連っていうのはあの共産主義だったんで

まほとんど影響ノーダメージででイギリス はこの時もう金本位性を放棄しましたと あのまあのゴールド物理的な金にこだわっ てられるかっていうとこですねでえっと ドイツはヒラあのヒトラーの時代だったん ですけどヒトラーが政権を握ってシャハ トっていうあの日銀総裁あ日銀じゃない ですね向こうは中央銀行の総裁でそ組んで あのメフ手型ま要はお金を発行したみたい な話ですねでドイツってあのこの直前も まだ大変なことになっててあのフランスの せいでハイパーインフレが起きてたんです ねでその時のハイパーインフレを収束させ た人がそのシハさんだという風に言われて ますでレテマルクの奇跡ですねなんで ドイツもあのまヒトラーもそうですけども シャハトっていうあのかなり優秀な人がい たっていう時代ですねでえっと同時期に アメリカではニューディール政策って話が 有名だったんですけどもちょっと実は ニューディール生作があんまりパッとはし なかったです実際の数字を見るとあのただ あの駆け出しは早かったなっていう話です ねでこの時グリーンバッグっていう政府 市辺を発行してますあのま昔からあった みたいですねこのグリーンバッグっていう の ははいでこの他細かい話を見ていくと アメリカのハワーデンていう都市や オーストリアの ベルグルンドみたいなものですねをあの 独自に発行してましてえしかもその中では シルビオゲゼルさんていう公案した減価 する貨幣っていうのが使われましてえま景 が回復したという話があり ますでえ次行きますはいであの今昔の世界 教行で他の国がどうしたかっていう話をし たんですけどもこちらWikipedia の方に載ってました各国の工業生産の推移 という話でしてでまこれ見ても分かり やすいのかなと思い ますはいであの先ほどあのソレンっていう のが全くノーダメージだったっていう風に 行ったんですけども1番右側ですねはい 強行が起こった年が全部100なんです けどもあのソレンさん100の次130 16601880で全くダメージ受けて ないですねでえっと日本がすぐ隣なんです けどもあの高橋小さんがお願いされて介入 したのが2年後ですねなんでから95 992って下がったんですけどもそっから 巻き返していくとあのま10%もダメージ 打ってないような状態ですねあのますごい 早かったなとで同じくらい買入早かったの があの矢印の1番上見ていくとあの

イギリスですねイギリスも9280よっで 下がってしまったんですけどもあの2年後 から同じように巻き返しましたとあの2本 ほどは巻き返してないんですけどもで イギリスは何をしたかって言と先ほども 言ったように金本一星の法規ですね先に はいこれは早かったなとで隣にフランスが 紫の矢印で下に行ってるんですけども フランスってずっと落ちっぱなしなんです ねあの100から結局73まで下がって しまってでこの後イギリスに続くって書い てますけどもえ1937年にフランスも金 本位性の放棄を行いましたとあのあのなん だ現物のゴールドにこだわってらんないっ てことです ねはいでえ1番左が今度アメリカなんです けどもアメリカは1932年までに100 から816854と工業生産半減してます ねであので半減して123年目にニュー ディール政策で介入がしていたとただあの 介入したと言っても54647. っていうことであの当初の100からすれ ば全然回復してないですねはいなんで あの太平洋戦争に入ってあの軍学をする までだいぶアメリカっていうのは大変だっ たなっていうな時代だったなと思いますで えっとドイツが今度4年目です ねえドイツの方はさっきもえさっきも言い ましけどもヒトラーとシャハトさんって いう人がは介入しまして手形え手型って いう手形を発行してえま公共事業軍事事業 を使いこなしてあのドイツ経済を立て直し ていきましたとでドイツの方はあのちょ ヒトラさんがちょっと実験取るまで ちょっと時間かかったんですけどもヒトラ ヒトラが積極財政を訴えて全頭に積極で 勝ったんですねでその後にたった2年で 61から94というところでほぼ2年で 回復してますねと質業率があの25% くらい及んだんですけどもたった4年で あの完全失業率まで持っていったという風 に書かれあの言われていますあの機械化を わざとしないであの人手がかかるようにし て国民に仕事を割り振ったっていうような ことも書かれてますねはいで何をしたかっ ていうと下に書いてある公共事業やったり ま軍事産業を起こしてそこで仕事を皆さん に振ったとあの人ら悪く言われてますけど も経済経済政策っていう点のはすごく全頭 なことをしなという風に思い ますなんでドイツはちょっとあのこの中で はえ介入が4年目で遅いですけどもまこれ でもナンバー3くらいなっでだいぶ早い方 ですしあの回復率についてはものすごい 早いです

ねあのイギリスやアメリカはもうちょっと 早かったですけどもそこまで回復してない ので はいでえっと高橋さんで日本については あのま2年目に介入して高橋え高橋堀夫 さんが金の輸出を再禁止をしましたであの 日銀が国際を直接買う買うことで二次け なんか財政ファイナンスにだからダメだ みたいな話をたま経済の話を読んでると たまに見ることがあるかもしれないんです けどももうこの時実際やってるんですねで 結局何も起きませんでしたとでえ結局これ でえま公共事業やって景気回復したって いうのがあの本高橋さんになり ますちょっと話多かったですけどここまで どうでしょう諸 さんあありがとうございますあのいやこれ 実は結構あのこのシートの話がすごいん ですよねあのそこだけで多分23時間 かかるぐらいのあの特にそのえっとまこの レテマルクの辺りの話っていうのは ちょっとかなりあの分析するに値する話で そうですね金融学いかににこうあのえ めちゃめちゃやりやったのをこう抑えつけ たかっていうその辺の案なんかもあのあっ たりしてえちょっとここでは硬けれない ところであるんですけどもあのまただ数字 で見ると非常にその分かりやすくて本当 あの23年で元の水準まで半減ぐらいした やつを23年で元戻すっていうのはま本当 凄まじかったなとこのいかにこう地方銀行 とあのえ財務省とのこのま公共事業と金融 政策ここえ上手に組み合わせると何が できるかっていうことがですねまあのま 実証されてるなと思いましたあそうね ありがとうございますあドイツもう ちょっと早かったかもしれないです ちょっと うん1933年っていう数字がちょっと あのヒトラーさんがいつから入ったかって いうのでちょっと私ちょっと調整してみた のかもしれないですけどもしかしたら32 年にもかかってるかもしれないですねこの 感じ見る とはいまあのよくあの昔の世界教皇だと 日本アメリカドイツがあの回復が早かっ たっていう風に言われてので多分このこれ でも十分早いくらいですねここの表で見る とちょイギリスが入ってきたのがあの私は ちょっと知らなかったんでお意外だなとは 思ったんですけども はいまあとはもう財政ファイナンス石橋 ロザさんですかねあの日本の総理大臣のザ ザかあタザさんはい違ったかなまあの石橋 さんという総理大臣がいらっしゃってま

その方の提案によってま二次銀引き受けも やってましたよって話ですねよく財政 ファイナンスなんかいけないていう話は よくあるんですけども はいまあなんですけどもあの226事件 っていうところで今度は日本はお金を出し すぎだからちょっとお金を作るのやめなさ いって言ったらちょっと壊されてしまっ たっていうところが残念ですねはいうん8 回目の財務大臣をお願いされてやったん ですけども最後殺されちゃったとはいあ それあれですかねこの後あの高橋は出てこ ないですかねあ出てこないかえあそうです ねいやこの あのうんまちょちょっと話がもしかたら わけそういた本当すいませんあのこの後 まだまだあのスライドあるのに いやあのま財政をねとにかく出せばあの もちろん えま色々成長もしていくんですけどまその ま方っていうのもやっぱり考えた方が きっといいんだろうなっていうのはこの 高橋小強で思うところで 結東北とかね田舎のその暮らしていうのが こうまある意味ちょっとまだあの後後送り にその改善が後送りにされてまあのうん うん戦争の方にお金がどんどん追い込まれ てでだただそこで結局なんて言うかなその 東北の若者がえ戦争という出稼ぎをでお金 を稼いでその仕送りであのま東北のま田舎 にいるま妹だったりお母さんだったりが こうなんとか暮らせたとじゃあその戦争に よるまあの給料がえなくなってしまったら うんまた身売りしなきゃいかんのかという そういうあの気持ちもあったろうと思うん ですよねでこれはまでま結局その結果あの ま えま高橋さんはま亡くなって殺されてでま 戦争の方にどんどんとまお金が吸い込まれ ていってま逆にこうとこうまあ廃線に 向かっていくという流れがあるわけでこれ じゃ例えばあの先にあの東北の人々の国民 のですね暮らしの方にえきちんとこう 手当てをしてえ行けばそういうなんていう か後々のこう暴走みたいなものももしかし たら防げたのかななんていうなことも ちょっとちらっと思ったりするところで ございましたはいちょっと分けそれまして すいませんあいえありがとうございます あの今まさにおっしゃっていただいた通り あの1930年代って世界教皇っていう話 ががすごい取り上げられるんですけども それが起きなければあの結構日本っていう のはも法則の時代だったと言われてるん ですよね何でも東京にでば食べれるみたい

ななんですけども今おっしゃったように あの東北の方ではあのなんか想像絶する あの飢餓とか起こってましてあのまず見を しなければいけないですとかあのそういっ たところですごい大変な時代だったって いうのがすごい小さくしか取り上げられて ないですねはいであの片これさんがあのま 止めた後にちょっと国際発行をどんどんし ていったっていうのが国際悪もにさえてる 原因の1つもあるんですけどもあの軍部が 勝手にやったんですけどもうん使いきれ ないくらいの国債を発行してたはずですね ちょっと今回はその数字取り上げてない ですけどもはいありがとうござい ますはいまあと30分くらいなので ちょっとちゃちゃっとあの巻いてみるん ですけどもはいでま次の人物としてはあの あの高橋え池田はさんですねはいあの私 あのアイコンの漫画あの池田はさんの漫画 のアイコンのキャラクターをちょっと書い てもらって使ってるんですけどもはいあの ま所得倍増計画といえばこの池田はさん あの自民党の4代目の総理大臣ですねあ4 代目だっけかな違うかあまうんそのくらい とかですねはいであのこちらの文章ですね あの自民党のホームページに書いてある 文章をまるまるそのままなんですけどもで あのこの方何をしたかて言いますとあのま あの1に県税2に社会保障3にえ公共投資 というところであの減税して社会保障を 手厚くしてじゃあお金どこ行ったかてのは もう無視してさらに公共投資ということで あの国家予算を倍増しましたとはいあの 現在ていきましてもあの所得税はすごい7 割とか8割とかすごい高かった時代なので であの庶民の方に減税したというような話 だと思いますちょっとあんまりこの辺資料 少ないのでちょっとなかなか見れないん ですけどもあのまこういう風に書いてある ので多分庶民的には完全に減税方向ですね で儲かってからあの納税してくれというの な方針だったかと思いますで社会保障を 手厚くしましたそれから公共都市というと で皆さんあの国民に仕事を増やしましたと でその結果あのま世界の奇跡と表されるら の高度経済成長を実現しましたとであの 予定だと3年間でま99%の想定をしてい たんですけども現実には10%以上の成長 をあの成し遂げるというところであの国民 GDPの倍増ですねあの平均的なあの所得 の倍増を4年半で達成するとはい4年回り で達成するいうえ異業を成し遂げました じゃあなんでやめたんだって話になるん ですけども はいでえこちら最初に見せたグラフのなん

ですけどもはいであの所得倍増計画これが どこかって言うとあの1960年から19 1980年くらいの1番なだらかな上昇の ところですねあの急激過ぎもせずあの伸び ないっていうこともなくあの非常に安定し たあの時代があの名時代まで遡ってみると ま1550年くらい1番安定した時代って いうのがこの取得倍増計画の時代だったん じゃないかなと思いますはいであの総理 大臣になる前からもあの1000億減税 1000億施策っていうところで減税して 金をばらまくっていうことを提言してます しあの日本が戦争に負けた後はアメリカの ドッチさんっていう人が緊縮在生をしって 日本あの日本が徹底的に破壊されました からあのハイパーインフレまではかない ですけどもすごいインフレ気味になってて このどっちさんて人があの徹底的に 抑えつけないとダメだっていうを解除して もらったのもこの池戸はさんですねまいつ までも禁止やってたらダメだというところ で はいでいうところであのまお金を増やし 続けてきたていうのは歴史になり ますはいでそんな所得倍増計画とあの給料 の関係なんですけどもあのま国家予算と 給料の推移ですねはいあの1960年から 総理大臣に就任しましてと本人は64年で 亡くなってしまうんですけどもの1975 年の田中学園さんま15年後まで方針は 引き継がれましてあのま見ての通りあの もうほとんど同じ形をしてるグラフですね なんでやはりあの国家予算国がお金を出せ ばあの給料は増えるというのが見て取れる かなと思い ますはいで今度こちらがこ賃金の物価の グラフですねはいであのこちらも戦後を 起点にしてそれぞれ何倍になったかって いうグラフなんですけども物価の方19倍 で給料の方があのま下がっちゃいました けど186倍なってますとあのまこし見る とあの当たり前ですけども物価よりも給料 の伸びの方が10倍くらい大きいんですね なんであの国がお金を出したらインフレ 物価が上がってしまうんじゃないかって いう風に文句言ってる人がいるんですけど も物価がよりも給料の方が上がりますので 全く問題ないって話ですね はいで次行きますでこれまた今同じグラフ 同じデータからのグラフなんですけど物価 と給料ですねあの今10倍くらい違うって 話をしたんですけどもあの前年費にするし て縮尺を揃えてみるとすごいそっくりな形 をしてるんですねでなんでえ0付近まで 行ってしまうとあの今度逆転しちゃうって

いうのがありますので長期デフレが起こっ てる現代では物価より物価は下がらないで 給料の方がどんどん下がっていくっていう のが実際起ってるのはこのいう話になり ますはいで今度はあの宿え縮尺をちょっと ずらしたんですけどもあの物価と給料を 単純に引き算してみたのがあの右側の軸 給料引く物価って書いてますねはいでそれ を示したのがオレンジになってますであの 物価給料どっちの方が伸びたのっていうの がオレンジのあの棒グラフ見るああの線 グラフ防戦のグラフ見ていくとあの分かり やすいかなと思いますでえやっぱり1番 伸びたのがあの伸びていったのが所得倍増 結果が入ってからですね最初はちょっと2 の足踏んでましたけども1970年代 くらいまではちゃんと伸びてましてであの り田中さんが終わってから楽とは消費税 5%あたりからマイナスに盛り込んで しまったっていうのが明確かなと思い ますで今度はあの物価と今度国際と物価の 推移なんですけども結局あの税金じゃなく て国際を化しないとお金の量増えないです よっていうのが最初に言ったと思うんです けどもやっぱりあの物価と国債っていう風 に見比べてみても結局1975年までは 増えててそれ以後は下がるっていう形は 結局同じだなっていうが分かると思います やはり経済ってのはみんな連動して るっていうのが同じ形をしてるっとう意味 ですね はいあであの今言った通りですね結局ま 通貨発行なり国際発行なりでループの中に お金を投下するからお金の量は増えるんだ とえいう話になりますであのもしこれ投し なかったらあるお金をぐるぐる回してる だけなのでまなかなか国家算ってのは増え ませんとでで日本が例えそんなことしてて も他の国はどんどんあのこうやってお金を 増やしてるのであのやらなければやらない でどんどんあのその国の国家予算だけが 停滞しててどんどん周りの国に引き離され てしまいますよという話になり ます はいまなんであのどんどんお金を投下し ないとあの国家予算が増えないのであの他 の国はガンガンお金を作って公共授をやっ てるのにあのお金を化しない国はどんどん 国内がボロボロになっていくんじゃないか なと思うので結局円安あの日本はどんどん 円安になっていくんじゃないかなというの がちょっと一旦が推測できるかなと思い ます はいまあと30分くらいねここまでどう でしょうか大体ま大終わったんですけども

あとは余談の人物くらいですねはい ありがとうございますあの池田斗がですね もう素晴らしいこの減税社会保障公共投資 をあのやれというですねえこれは保守で なくて何なのだということですねえこれは ね今もね本当に自民党すぐにやってくださ いっていう話なんですがなかなかちょっと その真行としていうのは悲しいところで ございまして そうなんともははい増税社会保障の悪化 公共事業のうんうん減額はいはいはいま本 ページ自民党のホームページにまま載っ てる文章なんですけどもこれどうしたん ですかちょっと聞いてみとろですね本当 ですよねもうままやれよっていう話なん ですけどね何が難しいことがあるのかとあ それでそうですねあのまあのここは本当に もう池田はさんもうその通りですよって いうことででそうですねあと今日この ちゃんあの番組をですねもしあのご覧に なってる方あのまあのMMTとかですね あのちょっとかじってるとあの最後のその えっとプールのループしているあのえ ところにもしかしたら違和感を感じるかも しれないので一言だけあの補足をしておく まこれはあのえ分かりやすさ優先であの まずあのご説明いただいてるってことがえ 1つですでまあの国際が財源国家国際発行 があの財源っという言い方もこれはま要は あの通貨発行をえま言い換えてるような ものだという風にお考えいただければあの 現行あの通過発行する後でまあの国際発行 がまどうしても伴うようなあの仕組みに なってるものですので一応あのそこら辺を 省略したあのえ書方になってるという風に お考えいただければいいんじゃないかなと 思いますあとはそのまええ税金回収で分配 と税金だけならルップしてるだけっていう のまここもあの人によったらもしかすると あのなんだろうあの貨幣プールロみたいな 風にあの考えるかも分かりませんがただま あの地方税収っていうのはま実際にあの 消費税もですねあの えそのままあの税金としてあのえ税収を そのまま予算に回してる部分がありますし あとはまここはなんていうかあのえ税で 破壊したあお金と同額の通貨発行しかして ないとえあのル結局他には増えませんよっ ていう話としてあのお考えいただければ いいのかなという風にも思いますがあのま そんな難しく考えなくても通常の通常の ですねあの家プーロからしたってあの プールしてるものを出すってまた戻すん だけだったらあの通過増えませんからねっ ていうあのそれだけの話だと思いますので

はいよろしくお願いありがとうござね ありがとうございますまあのまここ税金 だけループしてるんだったらお金どうやっ て増えてきたんですかていう話にもなり ますよねあのま信用想像でお金増えるん だっていう風にはちょっとそこまで主張 する人もなかなか見ないですけどもあのま 先回り言ってしまうとあの信用想像って何 倍まで増えるんですかっていうのがあの1 ÷準備率倍っていう風にまあの全国銀行 協会の方で書いてあったりもしますのでま その理屈に乗っ取ってみるとあの日銀の 最低準備率っていうのは今0.005%な のであの割と2000倍にしか増えないん ですねた2000倍にしか増えないのに 結局結局あの税金あのお金自体はもう何百 万倍にも増えてるのでそこじゃあどうやっ て説明してくれますかという話になるのか なとは思いますまここだいぶはってる グラフではあるのでまそうですねはいま 何しろあの民間で借りたお金ってのは やっぱりねあの数年ぐらいで返さなきゃ いけない場合もあるわけでねあの国のよう にずっと増やし続けるわけにはいかないし あの利息も払わなきゃいけないしってこと ですねあのまそういうことでございます はいすいませんありがとうございます続き をお願いしますあはいありがとうござい ますあのま今日大体話したいあのま人物 取り上げのは終わったんですけどもまあの ちょ雑則で出てきた人物ですね紹介したい かなと思い ますはいあのさっきあのま観察のところで あのま自由貨幣っというとね減価する貨幣 というも言ったりもしたんですけどもさ出 たシルビオゲゼルさんっていう方ですね はいであのこの人はあのま現代の観察じゃ ないですけども あの一番有名なのはあまうんちょっと書い てある通にりますかはいまシルビオゲゼル さんドイツ人のまあの実業家っていうのな ので民間人ですねはいなんですけどもま 代表者としてま自然的経済情これ結構 分厚い本なのでちょっと読みたい人は ちょっと頑張るしかないですねちょっと私 も途中でちょっと眠くなってしまってだめ でしたけどもはいあのまあらゆるものが 減価するのにお金だけが減価しませんとで またま金利があるためにあの資本家が のらりくらりと生活している現状問題心と で えでその結果あのお金を持ってれば どんどんお金が増えるということであの 資本化が大変有利な世の中になっているの は問題ですとでなのであの減価する貨幣お

金も減価するようにあの腐るようにし ましょうというのがこの人のあの考えです とはいでえちょっとここ紹介だけなんです けどもあのさっきほどオーストラリアあの オーストリアのベルグルっていう街の方で あの世界教行が起こった時にえとあ次の ページですか ねちょっと細かいんですけど文字があの 興味のある方は後でちょっと読んでみて くださいちょっとシビゲさんについての話 ちょっとまとめてみたのがこちらとかに なりますでまあのあのあいいですかこれね 私もね昔すっごいなんかねあのもう あんまりもう昔すぎて覚えてないんです けどすごくあの興味持ってなんかネット 色々漁ったような記憶がありますああ ありがとうございますはいいやでねこの今 にして思えて改めてこの金利の問題って いうのがですねあの例えばその古代におい てもやっぱりずすごい問題されたみたい ですねあの最近あのmmT派のですねあの マイケルハドソンっていうあのえ人の ちょっとまだ未法訳なんですけどあのま あの彼らの債務を許してくださいっていう ですねあのそういうあのま本とか見てると まやっぱりその金利を設定するとしかもま ふりで増えていくとでそれがあの要はさき に対してかかるとうんでま要は あのまその地域のそのま教会があの貸す ようなその税金だったりえまあるいはあの 領収土地のあの貴族なんかこうかける税金 だったりとまそういうものをこうお払え なくてま別に浪費してっていうわけじゃ なくってこう払えなくってえ例えば不作 だったりあの天候がねよくなかったりして 払えなくてえそういう借金を追ってしまっ た農民のあその借金がえどんどん福井で 増えていってしまうと当然支払不能になる とじゃあ結局どうするかって言うとあのえ じゃあえ嫁さんをじゃあよせと娘よせと 土地をよせと家畜をよせとということで いわゆる囲い込みが始まってま資本主義の まあのが芽ばえていくんだけれどもえ当然 ながらあのそれやりすぎるとあのえ子供も 作れないしえ農民も自活できないし何より 国があの例えば戦争なりもしくはあの インフラセビなりする時にえ国民にをこう 自国通貨でこうなんかこう発行してですね え徴用しようとした場合にですねいや実は もうあの貴地方の貴族やら豪族やらにあの もう囲い込むれていてえ奴隷状態になっ てるとそうすると国としても発展がそれ 以上できないみたいな話があってですね いやこの近隣とか福ってのは改めてで ちょっとえ問題なんだなっていうことは

あの思いてですねそこをするとやっぱこの ゲゼルのその減価するっていうのはただお 金の価値がっていうよりはそのお金の マイナスの価値もえ減ると要はあのえ負債 がどんどんこう許されていくということで 改めてこれはちょっとすごいなというのを ですねあのえ思い出したところでござい ますありがとうございますあありがとう ございますあのまちょっとあの興味になる 人はちょっとここまた読んでもらえればと 思うんですけどもあの単純に言ってしまう とあのまま3行目あたりのピンクの行です かねあの労働証明書っていう紙幣みたいな ものを発行したんですけどもそのスタンプ 紙幣ですねでスタンプを押さないと使え ませんでスタンプを押せばお金が1%減っ ていきますっていう仕組みなので言って しまえばあの資産課税1%みたいな話です ねはいでその結果あの14倍の流通速度が 発生しましたとあのま流通速度のデータと いうのはなかなか少ないんですけどもも あの日本のあの1990年のバブルの時で もあの高々数倍しか起こらなかったので 普段の2倍だか4倍くらいですねで14倍 ってのはあの凄まじい威力だなという風に は思いますはいあのただあのまじゃあ資産 課税1%を導入すればいいのかっていう話 じゃなくてあの物価1%が起こっても結局 同じ話なのであのなんで普通にあの物価が 上がる経済であれば同じ機能は発揮してる んですね なんでまこの人はあのま周りが全くあの国 が当てにならない状況かでちょっと考案し たというところもすあの素晴らしいかなと 思いますはいなんであの他の方からからの 評価としてはえまケイズからとしても不当 にあの無視されている奇妙な予言者という 風にも言われてますしあのマルクスよりも 彼の方がよっぽど勉強になりますいう風に はおっしゃってますねでえイエール大学の フィッシャー教授についてはあの彼の政策 あの彼の提案の方があの強行から脱出する 最速の道として名に指示したとであのミヒ レンデっていう作家の方も彼の影響を受け てますという風には書かれてますねはいな んですけどもあの1番下見るとですね見え ないでえた1年間くらいしかこれは導入さ れてなくてえっとまこれえこのベルグの 導入であの200以上の年が検討したん ですけどもオーストラリアの中央銀行が 勝手にお金を作るのはいけないということ で禁止で出しましてま1年ちょっとで廃案 に追い込まれてしまいましたとえいう実例 があのま話がありますまあのま地域通貨と いうところでまだ細細とあのま細細って

言っていいかあれなんですけどもまだ続い てる地域もあるはあるんですけどもまここ まで劇的な効果を実際発揮しているわけで はないっていうのが現代の実情みたいです ね はい はいであのもう1人ですね最後にあの ちょっとあまり触れなくうんちょっと触れ 難しいので触れてもどうかなと思ったん ですけどもはいヒトラーと一緒にあの仕事 をしていたあのシャハさんていう方ですね はいまいっってこうま普通のある意味普通 の人っていう感じもしますねあの経歴を見 ていくとはいでドイツのえドイツの中央 銀行の財部大臣をやった方であのあの フランスがあの占領あのルール地方を占領 しましたとで供給抑えられてしまったので あのハイパーインフルになってしまったん ですねドイツの方がでそれに対してあの その土地と えまあの土地や不動産と連動させてま インフレしない通貨っていうところでレ点 マを発行したのでレ点マクの奇跡とあのお 金の価値が上昇してあのまどんどん ハイパー兵を起こさなくなだていうところ ですねなので有名な方ですでその後に ヒトラーのえ書籍に官命を受けてあヒトラ が総裁になったのが1933年ですねはい その後覇とか衆議院総裁に任命されてえ 目方手型を発行しましたとでえまここで あの手型っていうことなのでまお金を発行 したなとような話ですねでえまその後次の 翌年には経済層に任命任されましたとでえ さらに2年後にはあの戦争経済前件という え役職に任命されましたとですごいあの トト拍子に出世していくんですけどもこの 前件あ前件を持っているゲーリングさんっ ていう人と摩擦があったのであの3年後に はいやこれやばいということで亡命を考え ますとでえっとまあのめちゃくちゃお金を 使いまくったのであの目手方を発行したの はいいんですけどもこっちを返済していか ないといけないというところでちょっと インクあの手型の停止を要求しましたとで そうしたらあのま一応飲んではもらえたん ですけども多分ヒトラさんに無かっとされ たのかあの軍縮を要求していったらあの 解任されてえ無人所あの何もやることは ないんだけど名目だけあのまたあのいます よっていうような状態にされてしまいます あのやあのドイツの方で有名な方だったの であの名前だけ使いたいっていう方して 残されていたみたいですねでえっとさらに 戦争は続いて1943年には解任されえ 19あの44年には逮捕されますとでえ

その翌年にえ米軍により救出されましたと いう方になって ますはいというわけであの今日お金を発行 したってあの話ですねあのこのメフ手方の ところ読んでいくとなかなか文章難しいの でちょっと理解があの大変なんですけども まあの簡単に言ってしまうとやはりお金を 発行したという手に尽きるんじゃないかな と思い ますはいであのま本日の簡単なまとめなん ですけどもあの結局あの積極財はあのいつ の時代も行われていましたしあのいつも 知りにいをしてえしてきた結果でしたと はいであの結局あの半数や金本位性の法規 を見てればあの物理的なお金での裏付けて いうのは不可能ですよとでお金は売買に 増えるのであのま兵にするしかなかったと まお金も増え続けるしかないってことです ねであのこれやらないとどうなるかって 言うとやはり長期デフレがいや教行を 起こしますし教行は解決いつまでもでき ないであのやらないと国家予算が増えない ので公共事業があのりになるのであの国内 もどんどんボロボロになっていくと結局 為せレトも下がっていくでじゃあお金を もし発行しないんだったらあの減価する兵 でやったようにあの減税ですとか累進課税 ですとかま資産課税とかであのお金の流通 速度お金を増やさないにだったらお金の 回転率を増やしていくしかないという話に なるんですけどもじゃあそれをやってるの かっていう話になりますねはいじゃあ日本 はどうかって言うとあのま日本は国家予算 をまお金を発行したことで経済あの景気が どんどん悪化しているのは連動してるので あのま日本は見ればやってないのは明らか ですねとで逆にあのハイパーインフレを 起こしたジンバブエの方でもあのこちら よくハイパーインフで行こうジンバブエで 取り上げられるんですけどもこれは ジンバブエもあの自分の政策で国内の供給 を破壊してるのがワンセットなってるので あの結局こちらもうんえま日こちらの ジンバブエの総理大臣も取り上げてみ たかったんですけども今回はここまでと いうことでえ私の話以上になります ありがとうございます ありがとうございますはいたささんあり あのいもながらありがとうございますはい 諸さんも今日聞きてえっとあとあの中での 感想噛み合っていてまたビデオ楽しみです 良かったと思いますありがとうございます ありがとうございますあありがとうござい ますここまででどうでしょうか えっとあどうしよう僕からあのささんあえ

じゃあえっとですねもしよろしければです けれどもあのごの方にご感想聞いてみ ましょうかはい ああはいなんか答えられることであればあ はい質問というかはいえっともし よろしければですが久保@マク品川さんご 発言できそうですかね何かご感想いただけ たらと思ったんですがご無理はなさらなく ていいです がはいえっと 聞き専門で今日は来られた感じですね えっと所沢の伊藤さんいかがでしょうご 感想なんかありますでしょう か こんばんはこんばんはあすいませんはい あの初めて参加させていただいたんです けどあありがとうございますちょっと かなり難しかったんであすいませんが必要 かなと思ったんですけどはいありがとう ございあのま何回かやってるのでちょっと 皆さん知ってる方のもってはやってしまっ た点も少しあったかもしれないですはい 事前になんかあのPDFか何かで資料 いただけたら少しはちょっと目を通して ああできたかなと思いましたけど ありがとうございましたええありがとう ございますはい今回ですねあのちょっと あの記述が多いので分かりにくいんです けれどもあの今日のと同じ資料をえっと リンクで えっと提供していたのでえっと毎回えっと そのリンクがありますのでちょっと探して いただくとあ分かりましたはいはい ちょっと分かりありがとうございます ありがとうございますありござますはい ありがとうございました えっとえっと久保さんいかがです か品川の久保 さんゴムはなさらないで結構ですのではい えっと藤田さんはいあありがとうござい ました感えっとはいえっとちなみにあの 久保さん中あああの久保さんあのチャット の方にあの回答っていうかあの感想書いて くださってますそうですね はいえっと私の感想なんですけれど えっとまず率直にちょっとびっくりしたの がですね16ページ目ですかねあの時代 からの人工動体っていうのを私初めて見て えっとこんなに日本人で増えてるんだなっ ていうのを えっと右下のページ数で言うところの4 ページっていうものですねあちょっとて ませあその次ですかね次こちらあそれです ねはいでなんか改めて見てすごい急激に 人口って伸びたんだなっていうのを思うと

同時にすごいに人口減っていくんだなって いうのを思いながらちょっと見てましたで えっと高齢化率ってこれ高齢者の人口の推 みたいな感じでいいんですかねあ ありがとうございますえっとちょっとこれ 国土交通省のデータ取りに良かったので ちょっと率の中身まではちょっと私把握し ないですねああそうですねはいまこれ あくまで予測線だということですね下がっ てくああ了解ですあの え段階の世代がこれからま減っていくのか なってなくなってしまうのかなと思ってて 高齢化率ってどこかで改善されるのかなと かってちょっと思ったりしたものでして なんかこれがその高齢者の推移なのであれ ばちょっとなんかなんか思ってたの違うと いうかちょっと悩ましいというかなんか どうなるんだろうとかちょっと見てて思い まし たでごめんなさいえっとあとあの私ですね あのアンティークコインの投資をしてるん ですよねであの古いコインとか結構持って ましてうんうんはいであのていうのがあっ てま多少そのコインの歴史とかだ多少知っ てる方かなとかって思ってたりはしてたん ですけれどあのこうやってあのしっかり 教えていただくと改めて色々ま発見とかが あったりとかしてあの面白いなと思って ましたでえっと最後の方の あの えっと何でしたっけあのオーストラリアの ベルグの跡ですとかあとあのその前ですね あのゲゼルさんの話ゲゼルさんの話って私 初めてえ聞いた話だったんですけれど あのえっとアンティークコインてあの本当 にその えなんか資産家というかお金持ちの人が あの資産運用のために購入するっていうの がここ数十年ま10数年ぐらいの結構流れ でして特に高いコインって経済成長率 プラスアルファぐらいな形で金額って 上がっていってるんですよねあではいあの 私もあのそういうコインをあの探して運用 するっていうのを結構意識して るっていうのでそのそういう観点で資産 運用してる人から見たらその結果的に通貨 の価値っていうのが下がらないものを探し て運用してるんですよねでなんかそことの 比較をしてしまうのであの今持ってる そもそもの貨幣ってあの実際の本質的なと ころって結構減価する価値あの貨幣に結構 似てるよなっていうのをあの常々結構思っ てたりとかしたんですよねであのそういう 意識って多分あまり持たれてる方ってい ないんだろうなっていうのをちょっと言い

ながら思ったりとかしながらまそういう なんかこう感覚が他の人にもあったりとか したらなんか貯金とかせずにもっとお金 使ってくれて経って回るのになっていうの をちょっと思ったりとかはいしましたあ ありがとうございますありがとうござい ますはいえ多分物価上がってる社会だっ たらあ早くお金使わないと減っちゃうなっ ていう多分感覚が多分養われるんでしょう ねだと思いますねはいなんですけどずっと あの長期デフレその物価が上がらない社会 がずっと続いてたのでうんちょっとあの 使わなくてもいいやっていう感覚になっ ちゃってる方すごい多いのかなとはい思い ますね確かにあそうですね はいはいこは あアンティーク コインまそうですはいうんもううん ちょっと何ちょっと言うことを忘れて しまいましたけどあませっかくなのであの ちょっとだけ補足というかさせていただく とですねあの江戸時代にあの偽金作りに 対して結構あの金星を幕府が敷いたとかっ て話ってあったと先ほど話してくださった かなと思うですけれどはいあのま実際の ところで言うとあの幕府としては江戸の方 にあの通過を発行するっていう組織まあの 実際にはあのその命令系統が江戸でそれ 以外あとスルガと京都かなんかにまあの 発行できるようなところ作ってたりとかし てであのそこだけでこう統一するっていう ので経済を統制しようとしていたっていう か実態ではあったんですけれど あの通貨を供給する そのテクノロジー的な能力がそもそも江戸 に足りなかったっていうのがあってえっと 経済を回しきれなくってあの各班が通貨を 勝手に発行し始めるたっていうのが元々 あったんですよねであの完全にそれを統制 してしまったらあの通貨の量が少なくなり すぎてあの経済的な問題が起き るっていうのがあってあの色んな班が結構 その偽金とか作ってたんですけれどあの 実際にははあの幕府は結構4人をあの見て 見ぬ振りをしていたっていうのが結構実際 のところですでただあの少子に乗って角に やりすぎるような反があったりしたって いうのでそこをあの罰を与えるために結構 放整備とかはあの繰り返しやってたって いうまそういったことははい結構聞いた ことがありますあありがとうございます あのまおしゃ通りかなと思いますねはい はいあのま今あの東京に銀座ってあります けどもあのあれが元々あの銀を作ってたと みたいですね通過の他にも金座っていうの

があったみたいですけどもはいまそういう 地名にも関係してくるんだなとちょっと今 思い出しましたあはいはいありがとう ございますありがとうござい ますま他に何かあればああ あと えっと所沢の伊藤さんもしよろしければ あ感想はいあはいはいご感想がありまし たらあいやあの やっぱりちょっとかなり難しいですよね はいなかなか日々の小さいところの経済と いうか家計的なことは結構見てるんです けど大きな流れを見るとなかなか興味深い ところが出てまいりましてはいちょっと それにあの関連したあの歴史書なんかもお 勧めがありましたらお聞かせください ありがとうございますあのま単純に今回 あの経済と人口っていうのが連動してるよ ねってところであの歴史と人物って話に なってしまったのでちょっとテーマが元々 広かったっていうのはちょっとあ広ですね テーマがはいはいはいまなかなか人の話に なるとまたいろんな派生する話があるので そういう上がりそうになってくるんです けどもはいはいはいとあいつあのちょっと 難しいってはちょっとあの何か頑張りたい と思いますいいはいえちょっと私本は読ま なくてあので誰でも調べられること点に やってるのでちょっと本はあまり知らない んですけどもあのま江戸時代でそのお金を 作っていたていう話をしてるのはあの大村 大次郎さんっていう方ちょっと郎たかどう かちょっと忘れましたけども同じような こと言ってのがちょっと書籍ではその くらいですかね私が見あははあその方を ちょっと調べてみますねはいはいまあうん あとはあの江戸時代っていうのがその さっき言ったみたいにいろんな班で自分 たちの財政だけは守ろうとしてので江戸体 はあの班によっていろんな取り組みがあっ たよっていうような本は確か出てて確か読 面白そうだなと思般向けのも出てるんです ねはいそうですねあの三あの班によっては 密望駅をしたいですとかあはいはいそう ですねしたいですとかはいそういう外交が できたところが結構ありありましたはい そうですねなんでファによっていろんな 自衛の仕方があって結局何もできなかった 江戸幕がどんどん衰退していって最後のま 無血会場みたいな話無血会場ではなかった みたいですけどももうほとんど最後抵抗 する力もなくなってしまったはいはいは はいのが結局あの伐簡単に東博に繋がって しまっあるのかなと思いますはいあました のでちょっとよろしいですかはいはいそこ

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いろんな勉強会していただいて感謝して ますまたよろしくお願いいたしますえ ありがとうござい ます あごめんなさいありがとうございます えっとはいえ時間になりましたので最後に あの諸星さんなんかありますあの最後に さんに占めていただきますがああの今回も ですねあのなんていうかあのいろんな グラフでですねあの相関関係というかあの え非常にこう一目で分かるようなこう グラフたくさんあの出せていただきまして あのここういうやっぱこう資格的にあ関係 あるんだねっていうのがねあのわか るっていうのがすごい大事だなと思って まして私も本当あのこういうグラフを見て はいあなるほど色々なことは結びつきが あるんだなということであの目を開かせて いただいたあの当事者で1人でございます のであのありがとうございました今日は あの大変あの見た目で分かりやすいという ことがすごくあのえありがとうございまし たはい以上でございますありがとうござい ますはいグラフ作るのが大変ですよねうん はいあのま気になったグラフしか作って ないのではいあれですけどもはいま欲しい グラフがなかったのでちょっとうん作って みたっていうところですねやっぱり はいさん最後にも何かありますませんか 最後にあのま今もちょっと諸星さんのあの 感想いただいたんですけどもあのま一目で わかるっていうのはちょっとテーマあの 一応テーマのしてやってるのであのま ちょっと目的としてる感想いただけて ありがたいなというところですありがとう ございますはいちょっとあの話難しくなり すぎないようにしようかなとは思います はいはい えっとYouTubeとかには上がらない んでしょうかっていう久保さんのご質問が ありましたけども えっとえっとですねあのアーカイブを1 ヶ月間提供させていただいていてその後 どうするかまたたささんと打ち合わせし たいと思いますはいではあのちょっと時間 も5分過ぎてしまいましたが長くなって すいませんえっと今日もたささん ありがとうございますはいありがとう ございますよとうざありがとうございまし たありがとうございましたありがとう ございましたこれで終了いたしますえっと あございましたえっと諸さんもちょっと 残れますか時間ないか な

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