0:00 日本銀行の政策決定会合で「現状維持」
5:01 ①減税(救国シンクタンク2023年の成果)
10:30 ②規制緩和(ライドシェア)(救国シンクタンク2023年の成果)
22:45 ③皇位継承問題(救国シンクタンク2023年の成果)
33:21 ④国家防衛分析プロジェクト(救国シンクタンク2023年の成果)
48:20 ⑤自治体経営セミナー(救国シンクタンク2023年の成果)
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提言: シンクタンクとして研究
普及 : 国民への普及
実現 : 政治で実現
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もういいのかなはいお願しますはいすい ませんえっとこちらの生配信のが画面が まだ出てなかったのでえねうんちょっと 遅れるちょっと送れ遅れるんですねはい 大変失礼いたしましたえどうもチャンネル クラをご覧の皆様えこんばんはでござい ますえっとですね本日はえ旧国シンク タンクオンライン公開研究会ということで えま2023年の成果報告を研究員の先生 方にしていただくということでございます がえま藤でございますがえ毎度申しお願い 申し上げている通りですね是非とも チャンネル登録の方ま皆様にはまず よろしくお願いしたいということでござい ますで本日えお集まりいただきましたのは え小長の倉山先生それからまえこちら順番 に申し上げますと渡先生柿野先生そしてえ 江崎先生で司会はえ私内藤がえ愛務めさせ ていただきますということでえございます であの早速え時間もておりますのでえまず あのニュースとあのそれの解説ということ でえ進めさせていただきたいと思います まず初めにあの日銀のですね政策決定介護 で現状維持ということにつきましてえ日銀 は19日に開いた金融政策決定会合でえ大 規模え緩和政策の維持を決めましたと上田 総裁は解除の条件となる物価2%目標の 達成について賃上げと物価上層のえ公循環 の実現をなお見極めてい必要があるという 風に語ったということなのですがえやはり この問題につきましてはまずあの柿野先生 にえご解説をお願いしたいということで よろしくお願いいたしますえっとま日銀が なんかあの直前にはですねマイナス金量を 解除するんじゃないかとかえまえ チャレンジングと上田総裁が言ったてま いつも言って言ってるんですがななぜか 国会の話が大げさに取り上げられたりとか してえなんかもう日銀がすぐえ金間を やめるような話が結構あのメディアでは 先走った報道があったんですがえ結果はえ ま現状維持とえユードカーブコントロール はそのままでえマイナス金利に関しても 特になんか新しいえことを言ったわけでは なかったということになりましたえっとま これはえま日銀のえま従来主張していたえ まその方針からするとえまちょちょっと あのえイールの株コントロールなか色々 いじったりしていて大丈夫かなっていう ところはちょっとあるんですけどもでも あれは技術的修正ということをま日銀は 一応言ってるわけですねでえまその日銀の 言ってることをま学年通り受け取るとする とえま今えまその金融緩のえま方針を修正 するとマイナス金融をやめるといったよう
なことをま日銀が言うっていう可能性はま 最初からかなり低かったわけですねそれが どうもメディアははそそのえ引きしめて 欲しいという願望と事実の区別がちょっと ついてない方がいてえままと言ってはちょ ちょっとあれな言い方になるかもしれませ んがえまもう引き締めるんだというような 報道があったわけですがま実際にはまそう いうことはなかったしえま実際展望 レポートが出るのはあのま12月には出 ないですからま今やるっていう可能性は 最初からかなり低かったわけですけどもえ ま日銀は実際にそういう風な引き締めを 考えてるわけではないということをえまえ ま実際行動で示したわけですねで上田総裁 の記者会見でもえま実際そんなあの賃金と 物価の公循環がえを見極められるまではえ 金引き締めをしたりすることはやりません よと言っていてえまこれはえま妥当な決定 だったとえいう風に思いますはい ありがとうございますで今のえご説明を 踏まえてえ小先生方何かご意見あるいは 追加のコメント等があればえお願いしたい のですがいかがでございましょうでは誰も なければですからはいやっぱり あのなんて言うんですかねあの信じつい ていこうじゃなくてあのちゃんとやれよと 監視するってい国民の姿勢が大事かなと 思いますねやはりあの上田総裁という案が 出た時柿野先生はま多分日本で一番警戒さ れていた方だと思うんですけれどもどう なるかよりもどうするかの方が大事であっ てじゃここで上田さんを信じてついていき ますって言った方が良かったのか上田さん あの今回ちゃんとやりますよねっていうの で明らかに校舎だから成功したのかなこれ 他のいろんな問題でも言えるかな現の話で もあでうんけれもあの散々あの岸田さん あの政権基盤が弱くて国民を敵回したら まずいなと思うから税やったわけですよね あれほど増税に固執しててあの絶対減税 だけはやらないといった人ですらそうやっ て1つ1つ動かしていくんだなっていう ことはあの言えるかな中国シンクの姿勢と していろんな問題に通してるかなっていう は思いますねはいありがとうございますえ それではあの早速でございますがえ今話が え出ましたけれどもえ2番目とといたし ましてえ金国シンクタンク2023年の 成果の中でやはり1番は減税であろうとで これあの先週14日ですけれども与党が 2024年度の税制改正対抗を決定したと でその経済政策の目玉は1人4万円の定額 減税で防衛増税の時期については来年に 先送りとなりましたということなんですが
やはりこの問題につきましてはえ和田先生 にコメントをいただきたいと思うのでおく お願いいたしますそうですねまあ今あの国 の税収ってのはどんどん伸びてるわけです よしてえまあねえ70兆以上になっている 状況の中でなぜ防衛が必要なあ防衛増税 っていうかまあねえさらなる増税が必要な んですかていうのはみんな疑問に思ってる わけですよねでまそういうことをま ストレートにえ我々としてはずっと主張を してきましたしえ増税ということに関して はま反対だということを言ってきたわけ ですでえ実はまあの9月のえ末くらいから ですかねえひたすらですねあのあの毎日え 記者さんの増税案についてですねえあと偽 減税についてこんなじ生の類っていうのを え発信し続けた結果なのかまねいろんな ところから影響がありますけれどもえ岸田 さんがまあ今所得税と個人住民の4万円の 低価減税をするという話になりましたま1 年だけなのでえこれを複数年度続けていく ということをしないと効果ないと思います からあまりえこれを続けていくということ がま次の課題として重要かなという風に 思いますしもう1つは防衛増税ですねこれ もま税収増とえ歳出の見直しあとはまあ他 の財源の活用っていうのでえま税収が増え ていけばあそんなにいらないものなんじゃ ないかなという風に思うんですけどもま こっちもですね一応その税制改正対抗の中 にはえ来年の税制改正法案の2あえっと 不足にえま入ってくるらしいんですけど 増税するっていうことに関してですね しかしま適切な時期ということで時期が 明言できてないとでえ所得税と法人税ええ に関してえはま全然まだ進められてないし えタバコ勢に関しては加熱式タバコを増税 するという話で一応名言されたんですけど もまあとは言ってもやっぱり時期が入れ られてないのでえまこれに関しては 引き続きえま今年はね結構加熱式タバコに 関して頑張ったんですけどま1番上げ やすいだろうということでそこはあの 頑張ろうということやったんですがこれに ついてはまうん来年もやりたいなという風 に思っていますで今回はそこに焦点を絞っ たんですねで実はそれ以外のところはあ ステルス増税っていうからですねえ子育て の医療保険えを増やすとかそういう話とか が進んでたりとかまこの税制改正対抗の中 と事実上ですね走行風を検討するんじゃ ないかあというような内容がま入ってたり とかですね色々ま問題があるもんですから まこういったところもですね適宜来年え 以降ですねちゃんと指摘をしていってええ
ま来年はですねおそらく金融資産課税えの 話って出てくると思うのでえこれに関して 徹底的に反対するということにえ取り組ん でいきたいという風に思ってますはいはい えっとそれではま今のそのまご説明と言い ますかコメントにつきましてえご意見 あるいは補足とがあればえお願いしたいの ですがいかがでしょうままだ喋ってない 江崎先生お願いした崎先生いかがです かまあのねあの 去年の秋ぐらいまではやっぱりねうん防衛 増税やなしみたいな議論だったわけです けどま全体的にですねこれがよくまこの1 年でここまで持ってきたなっていうのは やっぱり感慨深いなと思いますしやっぱり ね あのま防衛力公家のためにはえ増税やなし じゃなくていや本当に日本の国防を強化 するためには民の力をね取り戻していく ことも含めたむしろ減税と防衛力強化って いうのがまセットであるということの認識 というのがまこの1年で随分広がってきた なっていうのでまそういう意味ではま本当 にまこの1年ですねまあのま山先生渡先生 中心にまま限あの論陣を張っていただいた ことていうのは本当に良かったなという風 に思っている次第です あの本当にねあの私があんまり発言しては どうかと思いますがえちょうどその1年前 の今頃というのがあの例のコラボの問題 ですねはいあれが非常に話題になりまして あのコラボのあの題材自体がやはりこれは あのま下半身に関する問題なのでそちらで 注目集めたところはあるんですがことの 本質はやはり公金中中なんですよでそれが やはり大きく火がついてでそこから今まで いろんな形で我々があの公金の使い方と いうことをこれをそのまあの言っていたの がなかなか注目浴びなかったのそれが火が ついてでそれでまあの皆さんのおかげでま 江崎先生の富国共平の順番のあの貢献と いうもちろん大きいわけですがあのそれが まあの火がついてでそしてあのとにかく 国民負担が高すぎるよねという認識が 広がってきたとでもう1つのあのこれは渡 先生あの初めですね皆さんがあの増税 メガネだとか増税反対といったことであの 例えば世論調査ですねま世論調査新聞 メディアの世論調査がこれがどれほど価値 があるかという議論は別としてそこに減税 という項目が入ったとあのいうことも やはり世の中の空気が変わってきたなと いうところでその辺のあの議論を何がしか のやっぱり我々がリードできたんではない のかというところはこれは成果として誇っ
てはいいのではないかとやはり成果が出た 時はちゃんと反抗生命を出すということ反 生命反じゃないはい反じゃないはい反生命 ですからいあのすいませんあのねという ことで言っておりますでそれでまあのこれ これはま言い出すとまたこれはこれで 盛り上がって切りがないんですが引き続き あの渡先生にですねあの規制緩和の側の 問題としましてライド試合の問題ですねで これあの政府は来年4月から大幅に解禁 する方針を固めましたと地域や時間など 条件は限定されますがタシ会社の運行管理 のも個人が有料で客を運ぶことが認め られるようになりましたということなん ですがこれにつきましてもあのライト シェアあの先人を切ってえ色々活しておら れた渡にまずはえお話をいただきたいと 思うんですがそうですねライドシェアの話 に関してはえ菅元首相が首相在人事にお 会いした時にもまこういう規制改革いいん じゃないですかていうことお話をしいてい たんですけどもまそれがようやくですねえ まかなり不十分な形ではあるんですけども 解禁されるということになったという意味 ではま国民のねえ世論というかま海外行っ たことある人の当たり前なんですけど こんなものその えま解禁されたってっていうのはすごく 喜ばしいことかなという風に思っています ただまあのこれえ本当ですね第1歩なん ですねえつまりじゃあ その車で運ぶ人たちはまタクシー会社の 管理の元で運ぶって話になってるんです けどじゃあこのタクシー会社の管理って いう話だとま今までと変わんないわけです よねえそれがまあの今後ねえ他の事業者の 人が参入できるようになるかあとかま じゃあその実際運ぶ人たちがえ雇用形態に なるのかそれとも業務委託になのか雇用 形態だとまいろんなですねえ経費がかって くる結局高止まりしちゃうんですよねえ コストもねうんとかまそういう問題だっ たり時間帯の問題だったりとかま色々 骨抜きにしようと思って頑張ってるわけ ですよね抵抗勢力の皆さんがあなのでえ そういったものをあの潰していってですね えそれおかしいですよという話をしていっ てえそしてえ普通の国で行れてる普通の ライドシェアにえ来年度以降近づけていく ということがんま必要かなという風にえ 思ってますはいえっとこの点についてです ねそうですねやはりあのカの先生に ちょっとご意見いただければと思うんです がまあなんかライドシェアがあのやったら すごい不合が起こるとか犯罪がとかなんか
すごい色々な方がなんか盛り上がってる わけですけれどもあのま他の国であの今私 おっしゃった通りなわけですけども他の国 で普通にやっている話なわけですね でそれが日本でやったら日本だけ ものすごい犯罪がなんとかていうのはま 日本人っていうのはものすごい凶暴で なんかちょっと手がけられない人たちでで タシ運転手だけはそうではないというな なんかそうそういう謎の世界の話をされ てる方がすごいいっぱいいるわけです けれどもま例えばそのライドシェアの犯罪 のえま件数とあのアメリカのライドシェア のそれと日本のそれを比較すあの私先生が あのこれはあのえっとあれあののポストで 批判されてましたけどもあのまそういう 比較をしたりするというようなえま何せな えことをやっている人が多いわけです けれどもまあの実際にはですねあの例えば アメリカでそういう自称研究をした研究で はですねあのむしろあのタクタクシーのえ よりもライドシェアの方が安全だというえ 研究もでえいくが出ていますしあのライド 試合を解禁した年であの犯罪発生率が増え たか減ったかっていう研究があありますえ まその研究だと解禁した都の方がその正 犯罪が減ってるというえ結論が出ています しあの大体基本的にライド試合がダメだっ ていう議論はまほとんど根拠がないし そんなに危ないと思うんだったらあの自分 が乗らなければいいだけの話なわけです うんまそこでねえもう1つ追加でお話をし たいんですけどもまライドシェアの会計に 対してですよ大体ま犯罪が増えるとかいう 人たちもいるんですけどまみんなそんな リベラルな考え方してんだねというに思っ ててあの僕はそこは保守的な考え方をし てるので犯罪者は警報で取り締まればいい だけなんですようんだからあの警報が機能 しないってことなんですか皆さんていう話 を僕はしたいあという風に思っていて大体 反対の理由ってのは犯罪が起きるって話な んですけど犯罪は刑法で罰すればいいん ですよというあのそもそもねえそういう 基本的な議論をあの抜きにした話っていう のは全然話になんないよねという風にまず 思ってえいますねはいあの私先生お聞し たいんですけどまあの絶対やらなと言われ てたものがやるからにはまこれは我々の 生果と誇っていいと思うんですねま日本の 黒の私生動かしたとそういうインボをね 言うわじゃないですよただそれはそれとし てあの風開きたのは大事ですけどただあの あの規制緩和を一旦中途半端にやって不 十分なまま成果が出なくてほらやっぱり
ダメでしょっていう議論がもううんおいで みたいなことなんでじゃ何がどう不十分な のかそれに対してどう対策していくべきな のかっていうことをもう少し詳しくご説明 いただけるとありそうですねまずコストの 観点でえ便利になりましたよねっていう風 に言えるかどうかっていうのはあタクシー 会社が雇用するのかそれとも業務委託なの かってことなんですねでコストの大半はえ タクシー会社のですよえ既存のコストの 大半はアイドルタイムつまり乗ってない 時間帯のえま人件費まで払ってるってこと なんですよだからUberみたいなものを 使うと安くなるうんのはまあのジャスト インタイムシステムだからあその乗る時 だけお金払うって話しで安くなるってこと なんですけどでもこれを雇用形態だという 風にしてしまう可能性があるんですね日本 政府がねえそうすると何もコスト面でいい ことなかったよねって話になるというま 問題が1つあとはタクシー会社が全部管理 してくって話だとま既存のあのシステムと 何にも変わらないわけですよま簡単に言う と甘く先は全部残って良かったねみたいな 話なんですけどもまそんな話じゃなくって えそこに対して他のあのテクノロジーを 持った企業がちゃんと入ってきてえ きちんと競争が発生するのかっていうえ タクシー会社以外のところも入ってこれる のかっていうとこをきちんと見なきゃいけ ないまあと時間帯規制とかねど本当にログ でもないどうでもいい話を全部取り除いて いくということがま必要だなという風に 思いますでもちろん問題も起きるでしょう え問題が起きる時にそれはライドシェアに よって起きた問題ではなくってえ刑法に 関しては警報で取り締まるという当たり前 の認識の普及っていうことがま必要だと いうふに思ってますねんはいあの江崎先生 いかがですかま [音楽] あの変な話をしますけどねあのまあの金国 シンクタンクっていうのはまこの我々の 考え方はですねやっぱり国民の自由を 増やすていう考え方なんですねでその自由 っていうことの中は選択肢を増やすていう ことだと思うんですだからこれがねライド シェアをやるその代わりタクシーは全部 潰すとかねうんうんうんうんねそういう これかあれかではなくてまできるだけ いろんな選択肢を増やしていくという形で 国民のねあのま自由を増やしていき ましょうねっっていうのがまあのこのま 記憶中単の基本的な考え方なのでもうその 考え方に沿ってじゃあそれをするじゃあ
自由増やせば 世の中万歳なのかつったら自由には責任が 伴うし自由にはリスクが伴うわけだから その逆に自由を増やしていくとリスクが 増えていって危険が増えることもある当然 の話なんですようんうん当然の話なんです だからそこは価値観の問題でリスクを完全 になくすために政府ねじゃあ政府あじ がらめにねご国民を縛ることがいいのか 僕はそう思わなくてある程度みんな何やっ たってリスクがあるわけだからそのリスク を背負いながら自分たちで危機完了しつつ ねやっぱり少しでも自由をね選択肢を広げ ていくようにしていきましょうっていうの がま給シンクタンクの基本的な哲学かなと うんいう意味ではライドシャアーについて も選択肢を増やしていきましょううん というま原理原則に基づいて僕はこれは 賛成だという考え方ですねだからなんて 言うかなこの何度も言いますけどねあの白 卓を横行するとか犯罪が起こるとかいや そういうのあるでしょううんあるでしょう だけど銀座なんて申し訳ないけど白タク だらけですようんうんいあのねもうだって タクシー入ってこれないからねもうねあの 駐車場をするをねセッティングするための うんのねおっちゃんおじちゃんたちとかを ね若者をねとかいろんな人たちがいっぱい いてやってるわけだから重要と供給の話 ですよねそれねうんと思うのでまあの僕と しては選択肢を増やしていくということで あのやっていきたいなとうん国家社会主義 的なね政府による規制をしてリスクを 減らしてきましょうって言ってガジがらめ な社会はなんか閉塞感があってんうんうん でやっぱりそのね閉塞感というのをやっぱ 多くの人が感じてるわあらゆるとこで感じ てるわけでそこで風開けるということは やっぱりこれ必要なわけであのまライド 試合をやったからタクシーを全部禁にする とかそういう話じゃないんでただまそれは 自然的に競争になればあのタシ業界が打撃 を受けることは当然予想はされるとただ その時にやっぱり打撃を受けるからという ことじゃなくってある程度高級路線に絞る というやり方ってあるわけですよねでそれ はそれであの皆さんここであの状況に応じ て変えてあの考えていただくという風な ところがよろしいあともう1点いいですか あの規制をするっていうことはあある一定 のサービスを我々が使えなくな るっていうことなんですねでサービスが 使えなくなるってことは不便にな るってことでえイコール非行率にな るっていうことなんですよでえ我々は別に
日本だけでえこの社会が成り立ってるわけ ではないわけです当然他の国とまありと あらゆる努力をして競争をしているんです ねで僕の考えは中国で使えるあの全ての サービスは日本でも使えるべきだという風 に思ってるんですねなぜな中国は主要な 競争相手であって中国がライドシア使える んだったら我々も使えるようにしないと その面の効率制では負けてるわけですよで えそんなことでどうやってその中国との 競争に勝っていくのかあそしてえま安全 保障っていうのはまあね当然富国がえ前提 なのでえそんな遅れたテクノロジー相手と 比べてですよえこっちがま自分で手足を 縛ってどうやって競争に勝つんでしょうか なか保守の人たでね反対してる人って すごく多いんだけれども中国に勝つ気が ないのかとおまそういうどころかラオス だって使えるわけですからあのねあトナ ジアのねえそんな途上国で使ってる システムすら使ってない日本でえそんな ことで競争に勝てると思ってるのかという ことですからま本当ねえ正直言って抵抗性 力っていうかあの人たちねサービスを使え なくしようとしてる人たち中国で使える サービスを我々がに使わせないようにして いる人たっていうのはまさにこの競争で 負けさせようとしてるんだっていうことを えしっかりえお伝えをさせていただいて 我々勝たなきゃいけないということをま 今回はねちょっと怒りモードなんですけど えお伝えしたいなというふに思ってやっと エンジンがかかってきたというところで えっとそれではですね一応ま一通りあの皆 さんご発言いただいたということであの次 に3番目のあの行為継承問題ですねで こちらちょっと前になりますがあの国シク タンクといたしましてはえ7月30日に 行為継承問題フォーラムを開催し12月 11日に総称として観光いたしましたとで 国会では11月17日に内閣法制局が旧 皇族の男系男子功績所得は合憲であると いう見解を改めて表明したということなん ですがやはりこの問題につきましては やっぱりこれはもう倉山先生にまずはご 説明いただくのがよろしいかとはいあの今 のまま何もしないとどうなるかというと 久彦電化が天皇陛下になられた時に皇族が 1人もいなくなるんですねあのま今同世代 の皇族としてま内定皇族という直系の今の 陛下の女皇様の直系というのがより正確 ですかねあの同世代にあの久人電荷と愛子 電荷と過去電荷がおられてでこのままです と愛子電荷と過去電荷はご結婚の時にあの 鉱石を抜かれることになるで他に宮宅が
あのないあの同世代の男子がいないのでが されたにはえ続がゼになってしまううん ちなみにこれどういうことかというと続 会議公室会議すら開けなくなるんですそう ですねという風に日本国憲法の危機でも あるうんんですけどまそれは置いといてだ からこそ人電荷をお誘いする宮宅がなけれ ばお話にならないというところから始まっ てあの長年あの皇室に関心があるの歴を 続けた人の間で悲願だったのがあのいるで はないかとあのうん占領機に鉱石を剥奪さ れたま伏見宮系統の方々ま元は伏見宮家 から別れた方々がいるではないかとこれ いわゆる急皇族というんですけれどその急 皇族の男系男子孫の方にあの皇族になって いただく本来の皇族の身分になっていた いただくべきではないかという被害だった んですけれどもそれ今の日本政府が 打ち出したわけなんですねでえ菅内閣の時 に内容を取りまとめて岸田内閣が両院議長 に 提出で本来は各党が意見症を出す話だった んですけれどもあの日本維新の会以外は 出してなかったんですねで止まっていた わけなんですねでその中で急行族の男系男 子孫の功績取得は憲法違反だという人いた んですけれどもあの11月15日と17日 の2度にわってですね内閣法制局の木村 大一部長がそれは憲法違反かと聞かれて 合憲ですとはっきり明言されたということ で憲法上の問題は政府見解としてはま消滅 またまさか私が内閣法制局を応援する日が 来るとは思ってなかったんですけれどもま この件に関してはあの法制局の答弁はあの 賛成しておりますので是非ともこの動きを あのうんめておきたいなという中で先日 ぬが衆議院議長が主要政党の代表者をえ 読んであの意見証取りまとめてくださいと いう促しを始めたということでようやく 動き始めたというところでま大抵ま先ほど 渡先生が保守の方々という表現があって私 も今でも保守の方々に含まれているのかど か自分で不安なんですが自分ではその つもりなんですけどねただあの保守の方々 の話っていうのは基本的にはもう本当無理 で勝ち目がないみたいな話ばっかりの中で 皇室の問題に関しては普通にやればあの 普通に日本を守れる話ですのでまこれは あのもう勝つか負けるかっていう切羽 詰まったつり合いの話ではなくて あのそもそもあの皇室の問題で安保法制の 時みたいに男系か女系かって揉めること 自体がよろしくないので無理やりあの 押し切ってはならないので性質の中で議論 をしていくであのほほとんどの人は皇室の
ことについて関心がなかったりとかあの 関心があってもよくわからないという人で あるからこそあの安易な多数決で物事を 決めるのではなくてあの皇室は洗礼によっ て出来上がってる世界ですので洗礼に 基づいてどうやって伝統を守っていくのか という議論を訴えてきましたけれどもそれ がようやく実現想になっているということ でございますえっと江崎先生何か補足して いただくようなことございますでしょうか まあのせっかくだから あのまこの国シクタンクを最初にですね 黒山先生中心に作った時にこのエドモンド バークとですねあのまハイエクあのバーク とまリバタリアンの話をしたんですが要は 我々はやっぱりこの自由ま日本の国を強く していくためにも自由っというのを やっぱり拡大し自由で平和な日本を守っ てい強くしていくでもその自由というもの がやっぱり維持されていくためには オーダーと言って社会的秩序が必要だと その社会的秩序っていうのはどうやって 成り立つのかと言ったら監守法って言い方 をするんですがま英語でコモンローって 言い方もするんですがこの監修古くから 語りは守り継がれている社会的監修法が あってこそ秩序があり秩序があるからこそ 自由が担保できるじゃあその社会的秩序っ というものを守っていく監修法の中核に 我が国は皇室があるよって皇室中心皇室が あるから我が国は独裁者が出づらかった うんうん全体主義を阻止する力にもなって きたうん自由を損なう1番の敵は左右の 全体主義なのでうんこの左右のの全体主義 からに我が国を守っていく力として皇室 っっていうのが大きな役割を果たしてきた その皇室のあり方というのをこれからも 監修法に基づい てお守りしていくため に男系男子村の鉱石身分の則というような 形で皇族の数がこのままだと減ってしまう のであの国ま政府がやっている方向性って いうのを後押ししているという意味であの 皇室の話も基本的には旧国神空タクは一貫 してこの我が国が自由で左右の全体主義に 対抗しながらしっかりとした国として 成り立つために大事だというあの アプローチでやっているので皇室も減税も ライドシェアもじゃなく我が国が左右の 全体主義から賢く強く安定したしっかりし た国として発展していくために皇室も ライドシアも減税も取り組んでいるんだと いうことであろうかという風に思います はいえありがとうございますえっとですね 一応あの先ほどあのこちらで申しご紹介
いたしましたあの国シンクタンクの総称 ですねこちらですねえこちらの方があの 1112月11日付けでえ出ましてえ 990円プラスえ900円プラ税で 990円ということなのでえこちらをまお 読みいただくのがあのとりあえずはま一番 分かりやすいかなという風には思いますが あのまこういう形でその成果がやはり活字 で読めるという風なことになっております のでこれ是非あのお手元に置いていただく あるいはご自身でなくても場によっては 図書館にリクエストカード出していただく という形でより多くの方に手に取って いただければという風に思っておりますえ はいあのそれであの12月までに会員に なられた方にはあの発送させていただいて おりますのではいそれでですねあの フォーラムにご登壇いただきました高清水 裕子先生のご紹介でですねあの明宮県に 検討してまいりましたあのこれだまま確実 にお届けするにはま叱るべき方のご紹介が なければならないということでまそういう 形であのなぜあの久人電を守りするあ ごめんなさいうん久人電を守りするあの 飲みを守りするということをまもているか というと今あの特に女性週刊誌を中心に あの淳宮県大社何をやってもいいっていう 風潮があってまYahooコメント欄とか 特にひどいですよねうんといった中でや あの国民の少数の人はそうかもしれない けれどもそう本当にそんな人はごくごく ごく少数だあって圧倒的多数の国民はよく 分かってないかもしれないけれどもいざと いう時は公室の見方なんだとあの情公陛下 のご上位の時もですねあの9割の国民が あの指示であり本当に反対て1%ぐらい しかいなかったんですねご上位の時で じゃあご上位って一体どういう意味かって 分かってた日本国民ってほとんどいなかっ たと思うんですけどただあのあの時陛下が ビデオメッセージ条項陛下があのビデオ メッセージを出されまあのビデオ メッセージは玉音放送なわけですけれど 条項陛下が自らお出ましになるということ はそれは正しいんだろうっていうのが日本 人の本能的な感覚であってこの君と民の絆 が続いているこれは国柄と呼んでも国体と 呼んでもいいと思うんですけれどもやはり あのなぜ絶対子供が生まれる理がないのに 2683年も日本の列がついてきたのかて いうとこれをやっとけば正解だろうって いう方法は実はなくてその時々にこの列を 続きたい続けたいという人々の意思が たまたま勝ったからだとこのたまたまて いうのはん変れば奇跡だと思っています
この軽い意味ではないんですよねこれを やっときゃあの正何も考えなくていいって いう方法はないで今我々が生きている時代 だからこそ今の生きてる我々が久人殿下と 秋野宮宅の方々の心を安んじる行動する ことが忠国であるという思いでやっており ますはいありがとうございますえそれでは ですね続きましてあの今時間もあれになっ てきましたので4番目のあの国家防衛分析 プロジェクトというところでございまして えこちらにつきましてはあの防衛予算43 兆円の執行をチェックする体制がま必要で あるとそういうところからま番組を配信し てきたわけでございますがえ令和6年度の 概算要求では防衛力抜本的強化実現推進 本部会議がま事業の的確な執行チェック する体制を敷いたということが発表された ということでございましてえこの問題に ついてはやはりあの江崎先生にご説明 いただければという風に思いますまあのま ちょうど去年ちょうど1年前にですねま 岸田政権がまあの国家安全保障戦略の全面 的改定も含めてま我が国の防衛力の抜本 強化をやるとま5年及び10年の単位で ですねで5年間かけて43兆の予算ま事実 上防衛品倍増に近いお金を使うんだという 風になってるんですがまあ何度も言います けどこれまでも政府予算的確に使ってきた のか全てにいてですけどねねあだからま あのま産業政策なんかその咲いてあるもの ですが特定の産業に抵抗入れしちゃ潰し みたいなねで逆に政府が関与しないアニメ を反映するみたいなねだから政府が国に金 をつぎ込んだら必ずしも良くなるのかって いうとそうではないというのが我が国の 歴史を見ると明らかなのでだからそこを 踏まえてやっぱり防衛予算本当に防衛ね力 の抜本強化につながるようにお金の使い道 はちゃんと見てますよというメッセージを 送ることまたは具体的にチェックすること が日本の防衛力協会にとっては必要である という風にままこの記憶シンクタンクで 議論をしてそういうプロジェクトをやらし ていただいてまあの一定学のですねあの 共産もいただきながら様々な専門家の方と まあの議論をしてそのあのま動画を公開し まその動画をま防衛省まあと鑑定の皆さん も見てくださってまこういう風なとこまで 見てるんですねとそうだよっていい加減な ことしてると突っ込むよっていうような 緊張をプレッシャーを与えながらやってき ているわけでまあのまおかげである程度 このね防衛省鑑定側にはあの適切な プレッシャーを与えることことはできて いるかなという気がいたしますまこれは
本当にねまキンクシンクタクを支えて くださってる皆さんのおかげであります けどもこの動きというのをさらにやっぱり 強めていきたいと私は思っていますのでま 来年も気づきですねあのあのこの動きと いうのを見ていただければというのとあと もう1つこのプロジェクトの中身の一部は 本にしようということでまあの栗山先生 からのご提案をいただいてあのあまある 出版社側に今話をしながらま単行本化して いくということもあの今進めようとして おりますのでまた形になりましたらあのご 報告させていただきたいという風に思い ますはいあ一部本というか元々早々にする 企画があってその中の一部を特に本にさせ てという出版したさんが現れましたのねと いうことが正確ですねはいはいであの やはりこう予算のチェック思考のチェック というなことであればこれはもうやっぱり わ先生ぜにもそうこれはもあの是非ですね まこの件に関してじゃなくて怒りモードで ですねエンジン全開でお話しいただきたい と思うんですがまそうですねま歳出という かま予算の使い道というものに対してえ しっかりと国民が見ていくということはま 大事だという風に思うんですよでえまこれ はですねえいやカと同じようなもんでその ちゃんとね日光を当てておかないと どんどんかってきちゃうんですねその見て ないものっていうものに関してはえなので えその防衛予算っていうものもま一気2倍 にするって話になるとま色々無理も出て くると思うのでえしっかりと見ていくって いうことはますごく大事なことかなという 風に思っていてでこれもですねえ事実に 基づいて話をするっていうことがすごく 大事なんじゃないかなという風に思ってる んですねえおそらくま僕はこれえ予算が 倍増するという中でいくとですよま相当 無駄があるだろうなという風にま想像をし ています僕自身はあなんですけどじゃあえ それがうん国防にちゃんとしするもので あるのかあということに関してえいろんな ツッコミがこれからメディア上で行われる ようになると思ってるんです来年度以降で えその時にうんまサハであろうがウの人で あろうがちゃんと事実に基づいてで なおかつそれ何の役に立つんですかという ところからきちんと議論していくっていう ことが大事かなっていうふに思ってるん ですうんですねこれアメリカのシンク タンクだとまそういうことをまウはもサハ もちゃんと予算細かく見て指摘するんです よねえなのでまそういったま監修っていう かカルチャっていうかあもう日本があこれ
今後もしかしたら友次に巻き込まれるかも しれないていう中で今までみたいなですね イデオロギー闘争のような不毛なことを やってる場合じゃないんだということをま 普及してくってことはすごく大事なんじゃ ないかなという風に思いますはいはいはい えっとですねですからあの私なんかの印象 で言うともちろんその明らかに無駄な部分 はこれはチェックしてあの効率的に使う こと重要なんですがえてしてその左系のと 言いますかイデオロギー的な人が本来本当 に必要なものまで無駄だと言ってこうま 叩くようなことも今までは見られたわけ ですがだからそういう時に実は逆に言うと これは本当に必要なんだとこの部分には やっぱちゃんと出すべき出さなきゃいけ ないんだよねていうことも含めてですね あの無駄を指摘することも重要ですがあの 実はあのサハの人たちは正治 反対てこれは絶対必要な予算なんだいう ことも合せてこれ発信をするということは あの重要かなという風にあの私は思って ますいわゆるウの人たちもですね闇雲に 無駄な規制とかまでやろうとするんですね 国防に関して絡めてですよでそういうよう なことっていうものは逆に国力を衰え させることになるのでま本当にですね事実 に基づいて議論した方がいいと思います はいうん内藤先生2つほど難しい質問が来 てるのこれ江先生したがいはいはご紹介し たいと思うんですがえ現在あさんいつも ありがとうございますえ防衛関連は秘密 事項と情報公開との兼ね合いは有権者とし てはどう考えたらよいかまたご教授くださ いという質問が来てるんですが江崎先生 いやほとんどのことはもう公開されてるの でうんふんふ別になんて言かもう安保3分 章も膨大にあるしあの外3要求書も細かく 提示されていてほとんど公開されているの でその公開文章をちゃんとまず見ていけば 大抵のことは分かるあの本当の気密なんて いうのは本当にわずかなの でと思いますよね問題はだからもう右も左 もじゃあ安保3文書でね画期的で防衛力は 本許可するんだって言ってるけどあの安保 3文書ちゃんと読める人うん申し訳ない ですけど我が国僕いないってですうん多分 いないと思いますねちゃんと読める人書い てることが何を意味してるのか うんうんということなのでまだからそこを どういう風にねまシンクタンクとしてやっ ていくのかっていうことだと僕は思います よねはいま江先生が安保3部省の読み方 過去のメルマガで連載していただきました のでまあの会になると過去のメルマガも
あの過去ログで読めますのであの是非あの 研究していただければと思いますでしょう かそれの今度その一部切り取って出すと いう本の中にも出てくるあそれはまた別の 話でもうもう実はその安保3文章の前定と なるこのことについてはずっとメルマガで 僕はあのま給新でやってそれは今年1月か な3月かな僕わかんないけどまあ日本の あのま軍事的欠点を相手示すって単行本に までしてるのでまあれである程度のことは もうほぼ解説をしてしまってますでさらに じゃこの我が国の防衛を本当するために どこがもっと足りないのかうんという 突っ込んだ議論というのを今年1年やって きましたのでその中の一部をま今回の ウクライナ戦争の総括も含めて単行本化 しようかって話をしてるって感じですはい 単行本と総と日本出せることになりそう ですで2つ目の質問なんですけどこれまた 江先生に対してなんですねえチェブどさん そうそうそうそう昔は国防ドクトになる ものがあったと思いますが今はこの概念は 古いのでしょうか 国防ドクトリンっていうのが何を意味する んだろうま昔で言うと帝国国防方針とか ああいうものですよねだから昔という帝国 国防方針であればあの第2安倍政権から できている国家安全保障戦略というものは それに該当するという風に思いますただ あのあのアメリカで言うとですね国家防衛 安あの国家安全保障戦略ってこれは外交 軍事インテリジェンス経済全部を 組み合わせた国家戦略 それに基づいて例えば我が国は過去を持つ もたない敵反撃能力を持つもたないサバー 攻撃能力持つ持たないというどういう軍事 能力を持つのかということを政治が決める んですねこのどういう能力を政治が軍に 与えるのかっていうのは国家防衛戦略と 言いますでこれが去年我が国の歴史上 初めてできましたうんでこれに基づいて どう軍が戦うの かというのがあるんですねこのまこのどう 戦っていくのかどう中国なりロシアなり北 に立ち向かうのかこれを国家軍事戦略と 言いますじゃこの国家軍事戦略っていうの は我が国にあるのかないです うんだからどう戦って勝つのかもしくは 負けないのかっていうことについては我が 国ではまだできていないというのは現実の 話ですで安保3上の方から固めていって まだ下まで完下まで行ける状況じゃない それなぜかと言うとあの何度も僕言って いるんですがあのミキ武内閣以降基盤的 防衛力整備と言ってGDP1%内で自衛隊
は存在すればいいっていう議論だったわけ ですうんうん脅威に対抗して我が国をどう 守るのかという脅威対抗型防衛力整備って いうのは去年のの12月の安保3分書で ようやくできただ脅威にどう立ち向かうか という考え方に基づいて自衛隊のあり方を 考えるようになったのは去年の12月から なのでうんだからそもそも中国北朝鮮 ロシアとどう立ち向かって勝つのかなんて ことを考えること検討することも政府は 禁じてたのいいですようんうんでこれが ようやく会あのあの解禁されて防衛書自衛 隊に考えろていう話になったというのが今 の状況ですなるほどうんでこれから レインボー計画これアメリカの話ですよね オレンジ計画とそうだからそれそれに 類するものをこれからま作らない作ら なきゃいけ話話ですよはいありがとう ございますこれももう1ついいですかあの ま予算が倍増されるってことはそれだけ 国会議員は安全保障に関しての議論をし なきゃいけなくなるってことなんですね要 は予算が大きくなるっていうのそういう ことなのでえで僕アメリカでですね エリザベスウォレンっていうまそのサハの 代表格の議員さんがあ校長会でえ向こうの 将軍とカンカンガクガクやり合ってるて いうのをまたまたま見れたんです行った時 にやってたからであサの議員もこんなこと できるんだアメリカはということであのま 当たり前なんだけど当たり前なんですけど えいわゆるだから日本のサハと言われてる 人たちもですねプラカード持って暴れてる んじゃなくてですねちゃんとした議論が できるようになりましょうよということだ と思うんですねで逆にま該当で演説とうん してるえサハの議員とか色々いると思うん ですけどまウもできるかっつうとちょっと 怪しいんだけどもその人たちにえ安保3 分省1回でも読んだことあるんですかと いう話を聞いてえ1度もありませんという 人はまそれは国会議の資格がないですから あのえまそれ是非皆さん聞いてみて欲しい なという風に思いますはいうんうんでま 問題はねそこで議員の方があのそれ読んで ないと言ってはじるような環境を作るなり あるいはあのやっぱりそれ争点にしてか ないとだめですよねうんあの一応あの誤解 内に言ってきますが今回の安保3文書は 防衛省自衛隊側が作ったものじゃなくて 政治主導で作ってるんですねうんうんあの 小野寺一先生や今の防衛大臣の木原美先生 たち小木誠先生とかですねそういうだから 安保3文書を作り上げたのは政治主導なの でそれも与党のいうあのまこの小寺さん原
さんたちそういう意味では一部の自民党 政治家たちは質した能力を持ち始めている うんでそれに残念ながら防衛省自衛隊の人 たちはついてこれてないというのが現状 ですあそうなんですねあのというのが今の 実ただしそれは一部の議員だけでそうなん ですだからむしろ多くの議員はそうでは ないので多くの議員にはやっぱりそれは ちょっとまはいそういうことをやってあ 理解してもらってもうよさんにも関わる ことなので実はあの防衛は表にならないと いうことじゃないんですよとはいいうこと やっぱり多くの議員にやっぱ行ってかない といけないということですよねはいそう いうことだしあのあの必死になって やっぱりネさんたちの議論についていける ようにしていくっていうのが僕は必要だと 思うのとあとまコメント1日僕は反応する わけねあの勉強してないやはいない方が マって言い方じゃなくてじゃなくてえ安保 3分とかを勉強するように働きかけて もらいたいんです有権者の皆さんはいない 方がマシなんというねネガティブな議論は やめてもらいたいうんうんはいと思います まですからそれもやっぱり有権者が とにかくまず読んでますかとはいはい聞く とそうですでこれは税金が非常に今度倍に なるってことはいろんな争点なんだから あなたどう考えてるんですかそれ当然私ら 税金に関わってるんですから関心あるん ですよという風なことをやっぱりまず地道 に言ってくということですよねそうです はいはいではありがとうございますえそれ ではですねあの自治体経営セミナーについ てということなんですがえ7月に地方議会 での情報公開を目指し地方議員市長を対象 にした自治体系セミナーを立ち上げ12月 までに参加実施しましたと参加した地方 議員の皆さんからは早速議会質問や法案 作成などに生かしたことをご報告いただき ましてえその成果をえ動画として チャンネルグラで随時配信をしております ということなんですがえこれにつきまして やはり渡先生からコメントいただきたいと そうですねまあの地方議会の議員さん向け えにですね行政評価の話であるとか減税の お話えあとはですねまああ江崎先生から 安保との関係っということでお話し いただくということで今まで3回をさせて いただいてま議員さんとあとはご感しに なる皆様にえ参加をいただいて毎回あの 70人ぐらいですかねえ参加いただいてい ますでまあ来年のはこれ100人ぐらいに なればいいなという風に思ってるんです けどもま適宜ですね来年はもうちょい
さらに強化してえ議会質問とかあ タイムリーな形でえ地方議員さんにご利用 いただけるようなうん まそういうより実践的な勉強会というもの にえしていきたいと思っていますのでえま ご監視にある方には来年も参加いただけれ ばなという風にえ思ってますはいはい ありがとうございますあの告知の方も 合わせてえお願いしたいということなん ですがえこちらのビラですどうしこれ私が はいじゃえっと告知をしますねはいはい えっと令和6年2月の25日日曜日の13 時30分えなんですけどもえま誰にでもま 簡単に行かせるえ地方自体の世論調査の見 方やり方使い方っていうえ講座ともう1つ はですねえ小川あえ元陸書にえ国民保護に ついてということでえお話いただく日本 建てでえやればと思いますえ是非ですねご 監視のある方にはご参加いただければと 思いますはいあの一般人も言っていい でしょうかと来てますけれどもまもちろん あの大丈夫ですので是非であの最寄りの 地方人区長さんやあの生活費ま政治活動費 で来てくださいとそれだけ有益な知見を 提供いたしますということでございます はいえっとこれあれですかねこの一般人も 言っていいでしょうかてこれに参加してと いうことですかそあのいや実はですねこの 青木さんという方そのずっと前から言って おられて多分あの政治家にそういうこと 聞いていいのかという風な意味だと思う かとちょっと理解したんですけどそれは もちろん全然あの政治家の人というのは有 うんの声を党派を超えてその聞くというの が仕事ですからそれはあのご提案いただく なり演説してること話しかけていただい それあ内藤先生それがまありがたいことに ですねもう毎回参加してくださる地方議員 の方が常連と貸していただいて懇親会にも 参加してくださったりしてでそこであの 一般の関心がある方と交流してくださっ てるというそういう会議でどんど我が 広がっていってますので是非そのワの中 入って広げていっていただければなという 風に思いますはいえなこのセミナーの後に もま先ほど先生おっしゃったようにあの懇 L会も予定しておりましてその懇し会の ベッドをまたえ西が近くなりましたらお 知らせするということなのでえそちらも 合わせてご検討いただければという風に 思っておりますでそろそろ時間も迫って まりましたので一応ま本年最後のえ研究会 の公開研究会ということになっております のでえお1人ずつですねあのまコメント あるいは今年のその総括のなものでも構い
ませんがえいただければと思いますで ちょっと順番からあの江先生の方からお 願いできますでしょうかはいえっとも僕は すいません今年は体調優れ府長でして ちょっとあまり冴えない1年で本当に 申し訳ありませんとにかく対象捉えて くいことですかそうそれは別のそれはそれ ですねただもう個人としてはもう隊長不調 で本当にちょっとまあのあんまりついて いけずにあのま年末あのねをシクなででき たのだけがま良かったかなと思っている 次第ですのでとにかくちょっと体調を整え て来年もう少しあの活躍できるように 頑張りますありがとうございます柿野先生 いかがでございましえっとあの今年は えっとももうちょっと景気悪くなる可能性 ってのは結構あのネシにはあってえかなり 心配したのですが結果的にそこまでいか なかったえしえま日本経済は意外といい 位置にいるわけですねでここであの来年 せっかくそうなってきてるのにあの変な ブレーキをかけてしまうようなこと金融で も財政でもそうですそれをえまさせない ようにえしなければいけませんしあのま 世界経済の失速のリスクっての非常に高い えですから えまそこであのま日銀があの早すぎる 引きしめに走ったりあるいはえまあの増税 をえ財政の方でやってしまうというような ことにえまならないようにえま来年もえ 頑張りたいと思っておりますえま情報発信 をしていきたいと思っていますありがとう ございましえっと渡田先生それではそう ですねま今年はあの減税と規制改革って いうこと今年もなんですけどもえ皆様にお 伝えをしたいであるとかま銀の先生にお話 したいとかっていうことをやってきたん ですけどもえ今年の漢字がま税だったと いうことでえまこれはまあ1うんにえ勝利 をしたという風に思ってえいますまそれが テーマになったってことですからでえま 来年の感じを何にしたいかなというのをえ まこれを考えてですね年末年始を過ごし たいと思っておりますのでえまた来年も ですね減税と規制改革でえ皆さんと一緒に やれればと思いますはいで最後にあの小長 の黒山先生はいあの微力は無力ではないと いうことを実感しましたねあの年前にもう 消費増税されてなんでここでするかなと 思ってあたんたる気持ちになって10年 20年失速しなきゃいけないかなと思って いたんですがそうではなかったとでその 10年前にあの8%消費増税してしまった 年も今年の感じ勢だったんですよねそう 考えると本当に覚醒の感があるなとあの
あの時なんても減税行っただけでお前は 共産党かと言われたところから経済分かっ てないとか散々言われながらここまでき ましうんたしやはりあの防衛被倍増にして もそうですしライドシェアにしてもそう ですし何よりも別格の問題である公室の 問題にしてもそうなんですけれどもあの 正しいことを一貫して言い続けるという 信用ですねこれの重みですねあの本当私も ですねもっと楽な生き方あったんでしょう けれどももっとね容量よくやったお金もき とかできたのかもしれないんですけれども あえて茨の道を歩んでよかったなと思うな は国クタンクをやがあの皆様のお会えで 成功しているからであるということであの 年末に感謝の言葉を述べたいと思います はいありがとうございますというわけでえ そういうわけであのちょうどあのほぼ時間 にもなってまいりましたのでえ本年度最後 のですね旧国シンクタンクオンライン公開 研究会はえ以上持ちまして終了という風に したいという風に思っておりますえ次回は ですねえっと明年え1月11日にえなって おりますので年末年始皆様え遊戯にお 過ごしいただければという風に思っており ますえ私は個人的にではございますがえ この12月26日にこういう龍とドラゴン の文化士というあの達しにちんだですね もうあの本をあの出しましたの でそれがほっと1というところでまできれ ば皆さんあのどっかであの手にして取って いただければありがたいということで ございますがすいません最後にえ備長国地 でええちょっと角が落ちるような形になっ てって申し訳ないんですがえいずれに いたしましてもねあの本当にま皆様のご 支援でえ活動が続けられたということはあ 改めてえ感謝申し上げるということととも にえ引き続き来年以降もですねえご愛子 賜ればという風に思っておりますので どうぞ皆様えよろしくお願いいたします どうもありがとうございましありがとう ございましゆいおしえください よはい終了しましたありがとうございます はい
「ライドシェア反対なら乗らなければよい」ライドシェアでタクシーが潰されるので、タクシーがなくなる恐れがある。格安高速バスで見られた構図。あれ以来、バス運転手になりたい人が減ったんじゃないの?
「選択肢を増やしていく」電力小売り会社増やしてどうなりました?電力供給が脆弱化しましたけど、それについてはどうお考えですか?
秋篠宮さまに対するヤフコメは極端に偏っている。意図的な働き掛けがあるように感じる。
自由が守ることや進めてくって重要なのは、解るんですけど。
これは、私見なのでみなさんにあてはまるかわかりませんが。
郵便事業を民営化してから、結構な時間たちましたが。
現在の場所に住んで20年以上たちますが。ネット通販のメール便がこなかったり
上の階のポストにはいっていたり、隣の人の郵便物がうちのポストに入っていたりと
すげー、雑になっているのですけど、つど通販会社に電話したり、郵便局にうちのじゃないよ
とかすげーめんどくさいんですけど。
電力事業者の発送分離とか震災の影響はあるのでしょうけど。でも結構な時間がたちましたけど。
なぜか節電要請とかまででますよね。?
さらに、安定的電気も遅れねーくせに、再エネ賦課金とかよけーなカネまでとられますよね。?
これって、自由が足りないから、自己責任をとってないからなのですか。?
別に電気なんかは、安定した電気をできるだけ安く送ってもらえば良いと思ってるんですけど。?
自由だ改革だと言われているのですけど、サービスやモノの受け取り側の責任なのですか。?
とても不便になっているのですけど。どうなのでしょうか。?
利便性や有用性のあるものに対して「危険だから使わせるな」ではなく「安全に使えるようにするにはどうすべきか」という姿勢でいたいものです
イデオロギー闘争みたいな不毛なことをやってる場合じゃない
本当にそう思う。
銀座でタクシーが捕まらないという話は本当なのだろうか?先ほどタクシーアプリで見たけど、空車のタクシーが多数表示されて、数分でタクシーが来るようだが?
こんなに有益な動画が無料で観れるとは...いい時代だなぁ
業務委託のところが一番根幹だと思いますが、抵抗は強そうですね
空港とかスキー場送迎も白タクになってますね、はやく合法化してちゃんと管理して欲しい
中国で使える技術やサービスは全て使えるようにすべきですね
今年は最悪を想定していましたが最悪は回避できました。これも救国シンクタンクのおかげです!
(アラファト的犯行声明)
柿埜さんのライドシェアによって犯罪が減ったという研究もあるという話は根拠として良いと思うが、渡瀬さんの犯罪は刑法で取り締まればいいという話は強引すぎないか?
刑法で取り締まることができても、犯罪が増えること自体に治安面で問題があるから問題提起されてるんでしょ。
ライドシェアなんかいいわけないだろ。 デフレでなんで競争激化しなきゃいけないんだよ。
ラオスの真似事を必死にやって中国に勝つ気あるのか
という気がしないでもない
ライドシェアは評価制度の導入 ☆☆☆☆☆ のシステム構築が必要と思います、
沢岻会社含めtです。
配信ありがとうございました。
救国の志士たち!
渡瀬さんの「左派は軍事議論ができない」って話で思い出しましたわ。
北朝鮮が日本を飛び越えたミサイル試験をして大騒ぎになったとき、たまたま見てた国会中継で福島瑞穂が、
「いかにミサイルとロケットが『違わない』か」というのを何人にも説明されても理解しなかったのよね。
あれを見て、あー、やっぱりアホだこいつら、って実感しますた。
ライドシェアは、これからも揉めそうですね。治安が悪くなる~白タクやめろ~みたいな。