【橋や高速道路のジョイント部品”に特化し急成長!】司法試験10回受験…31歳で社会人に…常識打ち破る㊙戦略株式会社クリテック工業若林勇二の挑戦ストーリー

【橋や高速道路のジョイント部品”に特化し急成長!】司法試験10回受験…31歳で社会人に…常識打ち破る㊙戦略株式会社クリテック工業若林勇二の挑戦ストーリー



#学べるビジネスの最前線 #安藤優子 #tokyomx
地上波TOKYO MXにて第2〜4月曜日に放送中!
一流経営者×ベンチャー経営者の対談がタメになる
『企業家たちの挑戦ストーリー』
安藤優子の新経済番組!学べるビジネスの最前線!
今、面白いのはどんな新事業?なぜそのビジネスに着目したのか?成功秘話から、自ら切り開いたその波瀾の人生まで、企業家たちの知られざる挑戦ストーリーに迫ります!

コメンテーターには当時最年少で東証一部上場を果たしたネクシィーズグループ代表の近藤太香巳社長ほか、モスバーガー櫻田会長等誰もが知る有名企業の一流経営者が続々登場!

【司会】
安藤優子  
                                                
【レギュラーコメンテーター】
近藤太香巳(ネクシィーズグループ代表)                                

【SPゲストコメンテーター】
河野貴輝(株式会社ティケーピー代表取締役社長)

【ベンチャー企業家】
若林勇二(株式会社クリテック工業代表取締役)

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東京MX(9ch)でレギュラー放送中!
アクセルジャパン presents
企業家たちの挑戦ストーリー
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#伸縮装置 #ジョイント #橋 #高速道路 #クリテック工業 #企業家たちの挑戦ストーリー

日本の未来を変える経済を熱く するビジネス界のニューリーダー未来を [音楽] 切り開け企業家の挑戦ストーリー司会の 安藤裕子ですよろしくお願いいたします よろしくお願いしますさて今回も心強い 日本の一流経営者の皆さんに参戦して いただきましたネクシーズグループ代表の 近藤高さんですよろしくお願いいたします 願いします経済産業省が公演4200社が 集う経営者交流団体ファッション リーダーズ代表近藤 高近藤さんね今日招きする企業家なんです けども私実は建造物ダムとかトンネルとか 橋とか結構うるさいんですよ結構うるさい ダムトンネル橋とか意外にダムが好きで ダム子なんですへえダム見にっちゃったり すんですそういう建造物には欠かせない ものを作ってらっしゃる方なんですよ なんか私がドヤ顔するしてないんだけどま すっごい楽しにしておりますので今日は どうぞよろしくお願いいたしますよろしく お願いいたします続いて同じく経営者とし ての意見や助言などをしていただく スペシャルコメンテーターは株式会社 TKP代表取締り役社長の河野貴照さん ですよろしくお願いいたしますよろしくお 願いいしますもう野さんは2回目という ことではいもうやっでと突っ込ませて いただきたいんですけどね 色々貸会議室運営国内 最TKP代表取締役社長河野高 さん全国で231もの施設を運営し両院や ホテル宿泊研修BPOサービスなどの周辺 サービスにも事業を 拡大それまでなかった会議室という業界を 確立させた実業 家さらに当初プライム上場を果たした楽天 銀行の元となったeバンク銀行設立にも 参画した経歴を持つ超一流の経営者 です今でこそなんかEバンクって当たり前 うんそうですねじゃないですかでもやはり その立ち上げようとされた時にはとも やはり特集まだねインターネットがまだ そこまで普及してなかったですからねうん まだその電話回を使ってインターネットに 繋がった時ですからねはいなるほど ブロードバンドが入ってきてま近野さんが すごく普及させたわけですけどもだ ISDNの時代ってことねそういうこと ですか金融機関っていうのはちゃんと窓口 があって形があってそこに足を運んで ずっとこう固定観念で当たり前で来た時に Eバンクっていうそういう店舗のないうん うん金融機関を立ち上げるっていうのは

なかなか斬新で思い切ったことですよね そうですね早すぎたけどねちょっと早かっ たです ねさあそれでは早速参りましょう今回の 企業家はこちらの方ですえ橋や高速道路の ジョイント部品に全てをかける独走的な 戦略で建設業界の常識を打ち破る2代目 社長このさんこのジョイントなんですよ ジョイントジョイント大事なんですね ものすごい大事すごい大事ですよこれね 私たちの生活に欠かせない高速道路とか それから橋とか全てを建造するにこの ジョイントがなければ作れないうんうん この台本にはねうん日だって書いてあるん ですけど全然日じゃなくてなるほどこの ジョイントこそ日本の安全を守る機関産業 なんですうん 力強いそんな今回の企業家は株式会社クリ テック工業代表取締り役若林裕二さんです よろしくお願いいたし ますよろしくお願いしますようこそおいで くださいましたもう私の壺なんですよ ありがとうございますまずはこちらをご覧 ください高速道路や橋それは我々の生活に は欠かせないインフラそしてそのつなぎ目 として欠かせないのがこちらの ジョイントそんなジョイントの製造販売施 に特化し会社を成長させる 企業テック工業代表取締役社長若林 裕二日な分野だからこそそこには大いなる 可能性と無限の未来があった業界の常識に とらわれない独的な戦略で成長中のクリ テック 工業その原点には若林社長の移植の経歴 が100年後の未来を見据えて突き進む そのストーリーに 迫るそもそもですね橋梁用伸縮装置とは どういうものなんでしょうか橋のま繋ぎ目 に使うんですけど車運転してたり乗って たりするとあカタンカタンという徹夜ゴム の塊りこんなギザギザしたいものですね はい実は橋や高速道路の橋桁は温度変化や 地震などの影響で伸縮する ためその伸縮時に橋桁同士がぶつかり変形 破損しないよう 橋桁と橋桁の間には隙間を作らなければ なりませ んそこでそのつなぎ目として使用されて いるのが ジョイント橋桁に合わせて伸縮することで 橋や高速道路の変形破損を防ぐ役割を 果たしているの ですそして若林社長のジョイントは小さい 端から大きな橋まで対応できるよう新宿量 は2cmから60cmと

幅広くその用途は車道や歩道高速道路など 多には足り ますこれまで東京のA大橋や熊本の新麻 大橋島街道の大三島橋や透明高速など全国 47都道府県に納入しているんだそう 私たちが常日頃お世話になっている橋高速 道路あらゆるとこに使う うんありがとですよ機関産業でしょ機関 産業日じゃないですね全然日じゃないと 思うんですよしかしそんなジョイント業界 に参入している企業は決して多くはないと いう日本全国にですねあの橋っていうのは 5m以上の橋が73万円あるんです73万 そうなんですねすごいなその中で ジョイントやってるメーカーって全国で 実際20社ぐらいしかなくて73万円も あるのにはいはいそれはやっぱ技術が 難しいからですかまそういう点もあります よね今特に取り替え工事が多いんですね あの新しくかけるよりもあ老朽かはいはい よく規制張って工事してるの見ると思うん ですけどあの短い規制の時間の中で きちんとそのスピードと正確性を持って やるというやっぱり実績がないとですね 最終的に発注者は役所ですから信用して もらえないというのが大きな点になるかと 思います役所が相手だからやっぱこの歴史 とこれまでのまいわゆるデータ実績って いうのはめちゃくちゃ問われるでしょうね パッとベンチャー出てきてやれないですよ ねいくら技術かこうです橋壊れたえいこと ですもんね死が出ることですからねそう ですじゃもう新規参入する企業っていうの はそんなにないとそうですね多くはない ですねはいうんそしてクリテック工業では 業界では珍しい独的な戦略を取っていると いう業に限らないですけれ今どんどん分業 化されてると思うんですよねそういう中で 私はま新築特のメーカーなんですけれども あの調査の最初の段階から始まって調査 設計製造販売施工まで1数間でワン ストップでやるというのが1つ大きな特徴 なんです公共工事の場合はいどうしても そのプロダクトアウトになりやすいんです よねプロダクトアウトうんえ最終ユーザー であるえお客様が発注者役所なんでうん そうすると財源が税金になりますんでそう いう意味ではやっぱり平等に扱わなければ いけないというんですから普通の今マット インていうような市場をやっていくに あたってはアンケート調査をしたりえそう いう市場調査ができると思うんですけど あの役所の方々にあの私ともランケと答え てくださいって言っても特定の クリティック講義のためだけにそうやって

やるのは利敵講義なんでそれはできないと うんははそうするとじゃニーズを探りにく いってことなそうですニーズを聞き取り にくいわけですよねその場合に先ほどの 施工までやると実際の例えば特に補修工事 なんかであればま私でもが実際施工に入 るっていう時はあの施工の管理者であって 作業していただいてるのはあの協力会社な んですけど協力会社の方々が当社だけじゃ なくて他のメーカーの製品もつけたりする わけですはいそういう中でやりにくそうに してるなっていうのは結構言って いただけるんですよなるほどうんそうする と他社はこうだけどうちはできてないとか 逆にうちの製品のこういうところはすごく いいからもっと伸ばしていただけるとよっ てやりやすいとかそんな感じであの製品の 開発とか改良につげてるってことですね 工程を全部ワンストップで全部やっちゃう からその工程の中で分かっちゃうってこと ですねそうですですそので現場で施工する ことはあの宝探しって私は呼んでるんです よねははあそういうことですかうん ダイレクトマーケティングです確かに ダイレクトマーケティングですねおこれか さん1隻3兆ぐらいいやあすごいですね 20社いて他の会社はそういう会社が多い わけでしょプロ買うだけの会社に対して マークトイの発想を入れてい るってところが強みなんでしょうねうんね ジョイントって深いでしょ深いですね なんか僕車これから乗ったらジョイント 意識してしまいた カクンてこう来たにあバさんのとこの ジョイントか も一応あの全国であの5万メぐらい納入し てるんでおそらく皆さんもどっかしらで 踏んづけてると思いますなるほど意識し ますこのからい残り19者に下ろしたら どうですかこの技術をそういう時もあり ますよはいねこの人スケールばっかり 考えるかそうかさんはどうやったらさらに 儲かるかっていうのを考えるかかりです からスルすることしか考えてないで はい国の橋や高速道路のジョイントを 手掛けるクリテック工業ですがここまで ハドを拡大できた背景には実は若林社長の 移植の経歴が関係しているという子供の頃 小学生の頃にま裁判科判事になりたいと 思ってずっとその大学も法学部に進んで少 試験10回受けてるんですねうん10回 受けられたんですかそうですねはいこれね あんまりいらっしゃらないですよいない ですそうあま ですねはいはいはいしかし残念ながら合格

には至らず裁判官の道を断念31歳で就職 活動を始めたのですがどこも通らないん ですよね正直で理力書は150机ぐらい 書きましたええでほとんど落ちるんです けどあのいろんな会社を受けた結果人材 会社に入りましたすると意外にも才能を 発揮営業でトップセールスを記録するよう に その後人材派遣会社を退職し営業として 父親が社長を務めるクリテ工業に就職 ところがうちの会社がそのそれまでずっと 100%人脈営業だったんですよ紹介で しかやらない営業だったんですあはいそう 人脈営業とは自分たちで新規開拓はせず 知り合いの紹介など頼りに営業をかける ことにどこの会社がここは取ったって言っ ても誰も行かないんですよとにかく人脈 見つけるまでいかないんですようんでも私 は人材系とか出版系でそれこそ1日1数 10件の飛び込みとかテレアポとかしてき たんでなんでもったいない分かってるの にってうん思ってそれこそババ営業し出し たんですよねそしたらその時に父親から そういうやり方はこの業界では通用しない しえ見ともないからやめなさいって言われ たんですへえそれままはいはいいって返事 しながら無視してあのやったら結果が出て うん すると周りの社員も皆それまでの人脈営業 をやめ若林社長の営業スタイルを真似する ようにその結果ハロが一気に 拡大それまで2億円程度だった売上は およそ7億円 に従業員も6人から30人となり会社を 大きくすることに成功したの ですそんな若林長がにおいて大事にして いることがうちのキャッチコピーがあの 繋ぐ力は走る力だって言ってあの ジョイントランで記念系っていうのを今 ずっと進めてるっていうのはまこだわり1 つ言えると思いますねなあのこういう私ど もあのこういう経営計画書っていうのを 作っててうんこれにあの書いてるんですね なるほどねだって藤さんあれですよね自分 が働いてる会社は一体何をどうしようとし ている会社なのかていうことうんは社に とっては1番知りたい知りたいし僕 めちゃくちゃそこはやっぱま理念系という 言い方になるけどすごく大事にしてますね なるほどなんかね僕が聞いたところ 100%ではない記憶の中で言うと100 年生き残る会社のう9割とかが理念が ちゃんとあるんです へえフィロソフィーっていうのそういうね ものがやっぱあるらしいんですよね

うんうんはいさあそれじゃあ今後の ビジョンをいずれあの100年ビジョンて いうのは掲げていて100年うん100年 後はその移動したくなるインフラを提供 する企業を目指すとしてるんです移動し たくなるインフラま要は橋の一部からま 最終的には道路インフラ全体にあのやって いこうというイトでそのように掲げさせて もらってますう100年後には移動したく なるインフラをその目標を達成するため 若林社長の挑戦はまだまだ 続く

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