【村井良大さんトーク連載②】決意はある午後突然に/俳優って/まさかの胴上げ? #村井良大のバック・トゥ・ザ・フューチャー

【村井良大さんトーク連載②】決意はある午後突然に/俳優って/まさかの胴上げ? #村井良大のバック・トゥ・ザ・フューチャー



#村井良大 #風魔の小次郎 仮面ライダークウガ #うるりこ #インタビュー #interview #舞台 #interview #うるりこ
■トーク連載「#村井良大のバック・トゥ・ザ・フューチャー」第2回。
5週連続(毎週木曜更新予定)でお届けします。
■この回の連動記事
https://47news.jp/10286090.html

【目次】
00:00 Opening
00:35 俳優を目指した瞬間
02:46 初主演で共演者達が
04:15 仮面ライダー
06:06 魅せられて

▼村井良大さんトーク第1回「西遊記」

■出演:村井良大さん 
■聞き手:高橋夕季
■案内:宮崎晃

■「うるりこ」リンクまとめサイト
https://lit.link/uruourecommend

★制作・著作=共同通信社★

BGM
曲名 :「Drift」作曲 : YASUFUMI FUJIKI Gt : RYU ITO
⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/watch?v=8zmeuIC3_N0⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
曲名 『Week』『BTW』『Neon』『Dew』
作曲 RYU ITO 
https://www.youtube.com/@RYUITOMUSIC

[音楽] おはようございますあるいはこんにちは もしくはこんばんはうるおうリコメンドうるりこ の宮崎と申しますご週にわたってお送りして おります俳優村井良大さんのトーク連載 村井良大のバックトゥザフューチャーの第 2回を迎えましたで今回は村井さんが俳優 を心ざした時のことや俳優活動の初期に 経験なさったことなどを語っていいきます 聞き手は高橋記者ですそれではごゆっくり お聞き くださいまずいつからですかこの俳優に なろうって思われたのはあの僕高校3年生 の時にま高校3年生ってねあの進路を 考える時期じゃないですか就職するのか 専門学校に行くのか大学に行くのかみたい な感じになっててでまあのうちの姉と兄が いるんですけど2人とも最初大学行ったん ですよで大学行って2人とも大学途中でよ お2人とも中退された2人とも中退して 2人とも専門学校行ったんですよえでも もったいないじゃないですかお金がうんだ から絶対それだけはしちゃいけないと思っ てだからどれか行くんだったらもう1本 決めていかなきゃって思ったんですよはい だけど大学行く感じもしないし専門行く気 もしないしなんか就職する気もないなんか ないかなと思ってで高校3年生の時にあの 帰る時下校する時に転乗ってでそれであの 校門通りすぎる時にふとあ俳優って楽し そうだなって思ったんですよそれふと本当 ふとふと未だにその状況を覚えてますあの 本当にただ1人で帰ろうとした時にあ俳 楽しそうだなと思ってえ自転車とかですか 自転車乗りながらはい1人ででそれでその 足であの本屋さん行ってであのデビューっ ていう雑誌がありましてあオーディション 雑誌ですそそれはいはいありましてそれに 要は歴みたいのあるんですよそれに書いて でなんか写真貼付けてでなんか何個かの ジムに送るみたいなあはいま大抵なんか みんなスカウトとかねなんかそういう パターン多いですもんねはいで僕はそう そうですあのオーディション雑誌を買って 送ったっていうパターンですえでその後 どういう展開になったんですかでそれで 何者かあの面接みたいにあってで一社あの 合格をいただけましてでまそっから俳優の 仕事を始めるっていう風になってでま最初 はこうバイトとかしながらま俳優の仕事だ からなんでしょうね俳優の仕事もバイト みたいなああ感覚ですよね両方バイト みたいな普通のバイトもして俳優の仕事も してみたいなでもたくさん仕事があるわけ じゃないんでなんか普通にやってたんです

けどやり始めて1年目ぐらいの時に初めて 主演のドラマをあのオーディションで 勝ち取ってやらせていただくことがあって それは風魔の小次郎っていう作品なんです けどそれがすごい楽しくて撮影が結構もう ほぼほぼ同世代の男性人ばっかりでま僕 よりも先輩がたくさんいたんですけどで その中でなんかみんなとこう物作りの楽し さみたいなのを教わってでその作品のこう クランクアップの時に僕最後1人のシーン だったんですねでそのシーンが終わってで あの要はその撮影場所から出てったんです よそしたらみんながそのキャストのみんな が僕が終わるのを待っててくれてで僕初園 初ドラマで多分右も左も分からないような ま簡単に言うとまあれから見たら子供だっ たで だ事終わってかったなってそのまみで僕を げしてくれたんですねえげですかげですよ クランクアップの時にクランクアップの にすいですねすごいんですよだから なかなかない経験でで僕胴上げされ ながらうわこんな楽しい仕事ないいてもう この仕事一生の仕事にするって決めたん ですそれがおいくつの時になるんです19 歳ですねなんかやっぱりなんかすごく周れ から見たらね19歳の男の子がなんか 頑張ってるみたいなに多分見られてたん でしょうねだから今でもあの仲いい人い ますしその時のお世話になった先輩とかも いるんでなんかすごくあのやれてよかった なっていう作品でしたねうんそうですか じゃあそのドラマがあってで仮面ライダー ディケイドはいこれはどのようなこれも オーディションでこれもオーディション ですねああオーディションってどういう ことなさるんですかま基本的にはもう面接 みたいな感じでまずぐらいとか部屋に入っ ていってま要は与えられたえ台本をやる っていう感じですねま基本はセリフを覚え てきて現場に来てやってみてで1人でや るっていうかはその時に来た例えば3人で 入ったら3人の中の2人を抜粋してやる みたいなまそういうちょっと掛け合いをし ていくみたいなオーディションでしたねで それでま年齢的にもまねやっぱ若い時しか できないというかうん若い時にやるのが いいってのもあってみんな受けてたんです けど僕自身もま子供の時カメライダ見てた ので僕としては嬉しかったですねすごく うんそうですよねやっぱり仮面ライダーっ て1つの登竜門ままともはされますよねで この中で演じられたのが小野寺裕介の役 これはどんな役だったんですかはいまあの

その主人公のディケイドかや塚というえ 人物がそのなんか今までのその平成仮面 ライダー10周年記念作品だったんですよ でまでの10周年分のその要はえ1つ1つ の世界をあのそのディケイドがこう いろんな世界を巡るっていう話だったん ですねまだから言ってみれば平成10周年 を全部巡るっていう話なんですけどでそれ でまそのディケイドが初めに来たそのクガ の世界っていう場所があるんですけどそこ で僕がカメライダークウガに変身していて そこで出会って日本なことから仲間にな るっていうまスタートでしたねはいでそれ でままま相方というかま根は明るい感じの 高成年みたいな役をやってましたここで やっていきたいなって思いっていうのは どういう時に感じられるんですかね言で 言うならその今まで出会ったことない人と 出会って形のない正解のないものを作って いく作業ってのが1番楽しいなって思い ますああ毎回うんなんかお芝居とかもよく その間違い間違った芝居っていうのは存 するんですよこれってその台本の流れで これはやってはいけないという間違った 芝居っていうのは存在するんですけど正解 の芝居ってまいろんな正解があるからどれ とも取れないですけど実はそのはいこれが 正解の芝居ですっていうのってないんです よだその正解の作業をみんなで考えながら 作っていく様時間ってのがやっぱ面白い なっていっつも思います正解っていうもの が実はないんですけどないけどま特に舞台 とかだととライブだし実際にその場でね あの生身の人間がやることなんでその場 そのその時その時の正解その時その時の 空気とかリアクションとかがあるっていう のがやっぱりなんかうんやってて面白い なって思いますね最優期でも25公園プラ 45公演ですから70公演はいだだから 結構演劇で言うんですけどこう同じ講演は ないというかあの本当に全く一緒の回はな いっていうま1回1回が真剣だし新鮮だし ま面白いですよねだから形なきものを作っ てるっていうのが本当に面白いところだ なって思いますなんかゴールしちゃったり 正解が見えちゃったりなんかこういうもん ですっていう風にやっちゃうとやっぱ途端 につまんなくなるというかうんなんか毎日 毎日こう飽きずに毎回同じ芝居なんだけど 何かが違うような毎回こうすり合わせて いくというかなんかそういう作業が楽しく てうんそれでやってるってのもありますね まあと舞台をやってる時はやはりこうお客 さんの反応がダイレクトに来るのでなんか

そういうのを感じるとなんかすごく生き てるなっていう感じもしますしまライブ感 ですよねそれをすごく感じますねま ミュージカルでも歌うということよりもま 結局は芝居なんだというところですよね そこはやはりいつもこうやっぱり心がけて いらっしゃるところですかそうですねいや 1番心がけますね最も心がけてますねだ からなんかそのああ今の言い方嘘っぽいな とか自分で思ったりするんで結構舞台本番 中とかでもでそれをなんとかフォローする ためにちょっと次頑張るみたいなとか結構 やってますねあや本番中でもそういうこと 感じられることあるんですねごすごいあり ますねでもすごく真実みって大事ですよね いや大事ですねでも真実みって結構大変 難しいんですけど真実みだけでも面白く ないし微妙なラインですねまだからさ加減 ですけどうんだからもう本当芝居は一生 答えが出ないから面白いですねすごいです ねこうこれで一生頑張ってくんだと決めて から16年はい大戦で活躍されてるのが すごいですねああそうですねそれは ありがたい限りです はい俳優村井良大さんのトク連載村井良大 のバックトゥザフューチャー第2回をお 聞きいただきましたこの連載は5週にわっ てお送りしていますえ村井さんの楽しい トークがですね今後も続きますのでよかっ たらこの売り子のチャンネル登録と通知 設定をオンにしていただきまして来週以降 もお聞きになってくださいそれでは今日も うるるとした1日をお過ごし [音楽] ください

5 comments
  1. 村井さんのお話に聴き入ってるとあっという間ですね。もっともっと長く聴きたい〜!ってことでもはや来週が待ち遠しいです。

  2. ふと俳優という選択肢を思いついてくれて良かった。
    村井さんの演技が大好きです!

  3. 可愛い村井君を見られて、素敵な声と素敵なお話も聴けて、嬉しいです❤
    来週も楽しみにしてます😊

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