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派閥の核心に迫りつつある捜査で自民党と岸田政権は? 番組後半は今週火曜に退官したばかりの垂秀夫 前駐中国大使を迎え、習近平体制と日中関係の今後を問う
『最新「裏金問題」 前駐中国大使に聞く習近平政権の本質』
番組冒頭は政治ジャーナリストの後藤謙次氏を迎え、「裏金問題」捜査の本格化で揺れ続ける自民党と岸田政権の行方を問う。さらに外務省退官直後の垂秀夫 前駐中国大使が緊急生出演。日中関係が冷え切った中、3年余りにわたって対中外交の最前線を担って来た垂氏が捉えた「習近平体制下の中国」の正体と現実、そして邦人勾留や日本の農水産物禁輸措置など深刻な問題を抱える両国の関係改善へのカギを問う。
▼出演者
<ゲスト>
後藤謙次 (政治ジャーナリスト)(冒頭のみ)
垂秀夫 (前駐中国大使)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #垂秀夫 #習近平 #岸田政権
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あのそその2つ目に関しじゃあそのかつの 盲沢東さんとか図翔平さんとかねそういう 人たちをも今の集金平主席の方が権力は 強いんですかえそこはですねあの比較する のはなかなか直接比較するのは難しい部分 ありますけれども少なくとも東小兵さんに 比べればですねえあの集金兵さんの方が 強いただ沢東さんはですねえ当期役場当 主席だ今は主席制度というのはですね廃止 されましんですね80年代の頭にはいで そういう意味においてはですねえあくまで もえ総期ではあるんです総期ってこれ 分かりやすく言えばですね英語で言えば セクレタリージェネラルジェネラル セクレタリーなんジェネラルセクレタリー をもし自民党の中で言えば幹事長なんです 幹事長なんです党党代表とか党主席じゃ ないんですでも実質的には うん党代表党跡のことをやってるわけです なるほどそこがですねうん 名前とてる分があるわけでのはもう明らか に党主席だったはいはいだからそういう 意味のいでだから比べの難しい部分がある んですうんでも実験としてはもう正直 申し上げてですねえ集金平さんのですね 実験つのはもう相当えかこたるものがある ていうのはもうほぼ間違いない例えばその 平をまアメリカでいう大統領のようなもの だともし位置付けた場合最高のリーダーだ とした場合んですよ最高権力者として見た 場合にそれぞれのセクションの人が アニュアルレポートを上司に出すっていう のはこれはある意味そんなに違和感は実は ないものでもないんですか今までは出して いなかったけれどもその総期なり投手席 なる人たちがとなんだろうそういう人たち がこう実験を握っていたけれども名目上は チャイナセブはみんな平等だったそちらの 方がなんて言うんですかいや名目場だけ じゃなくて実質的にもその当期学で見れば ですねこれ大事な点ですが総期と他のこれ 当初兵時代というかま今も当期薬上そうな んですが違いは政治局乗務員と総期との 違いはですね優位2つしかないんですで2 つは何かと言うとですね1つはですねえ 政治局員政治局の会議をですね招集する ことができると だあえてばね誤解恐れずに申し上げれば ですよ後で叱られるかもしれませんから いや誰も誰も叱る人いないと思いますよ今 も自民党の総務会会長なんですそっはい なるほど自民党の総務会会長なんですはい 自民党の総務会会長総務会とは違いはです ね自民党総務会は一応ですねストーリーと しては全員1なんですはい全回1ですね
全員1全回1なんですこっちは関切数結に なるんですがい年しですね何月何日に開く ていう権限は総期が持ってんですうん なるほど がは一一緒なんですほこれが1つでもう1 つはですね日常工作をですね統括すること ができるっていうのがあるんですでこれは 何かと言と政治局会議政治局委員会議に かけなくてもいいようなはいそんなに重要 でないのはもう総称が決めることができる とこれ一体何かというと総務会にかけなく ていよいいものを決めるのはできるのは 幹事長なんですうんうんだから幹事長の 権限と総務会長の権限を持ってるのが誤解 寄れずに申し上げればえそのはい分かり やすいです政人的ににわかりやすい総期の 権限なんですそれ以外は一緒なんですほお そのじゃあそういう権限を1人では代表 できないんですとにかく1人で全て決め るっていうなのは本当はそうあのあの総初 はできないんです本当は中国のこれまでの 建国依頼の歴史においてそこまで権限をま 法的性ですなるほどもくとです当主席で あり一時期は国家主席でもあったんです けどうん全てのトップだったんですじゃ 同じだけの権限を今近平さんは持っている という風にいう風に言えるのは言えるかも 分かれませんがただ名前は投資席じゃない んですうんその名前の違いというところへ の何か問題とか支障というのはこの いわゆる個人支配の国になってしまった 中国という風に言い切っていうのがいけ ないのかで僕今ちょっと思いましたそこは 名前実質的にはそうなってるんですがそこ はあのどう考えるかその私が考える話我々 周りのうんはいはいうんえ中国共産党 あるいはそのトップあるいはそのえ1番 トップの人がどう考えるかっていう話です よねうんそれはもしかしたらその名前の 部分がそこのいわゆる手続き論的なものが まだ整ってない部分っていうのが何か トラブルが起きた時ないしは経済的に何か トラブルが起きた時何か別の問題が起きた 時に州主席の足元をゆがす弱点になり得る 可能性はあるんですかうんいや私はそう いうのは想定できないですけどねなるそこ はじゃじゃ事実この今回の個人支配今でき てる個人支配の対個人支配という言葉が いいかどうかと思1人1人による1人が 非常に権限を集中したあ体制であるという 個人支配という言葉がいいかどうかしり ませんがそういうことは言えるかと思い ますそうなるとえかつての中国に対する 向き合い方と要するに一等支配だった時代 と個人支配になった今の中国とでは我々の
中国に対するその向き合い方全然変わって くるということでいいんですか1番重要な のはですねやはりはい集金平さんと直接 やることが大事なんです衆金平さんと交渉 なりディールなりやるのは立場所やれるの は日本の総理なんですだから総理自身がお あのよりえ集金名産と直接あその首脳会談 やっていただくとかですね電話会談やって いただくとかそういうことがより重要に なってきているそういう意味においてえ 例えばうんうんこれいいかどうか別ですよ あれだけ近寄ってるフランスなんかは まさにフランス大統領なんかはもそういう ことを多分考えた上であれだけ寄っていっ て集金平さんとの間の個人関係を結んでる わけですなるほどあるいは前のドイツの 首相なんかもそうかもかりませんメルケル メルケルもそうかもかりません長そこは あのえだってメルケルさんがそのいわゆる ドイツが中国にぐっと傾斜していたって いうのはもうもう3年とか4年とか5年 ぐらい前のからずうそうですでヨーロッパ の国々は特にまドイツなんかは中国は集 金平1人支配の国になったという風に認識 した上でもう他の馬担いでる人たちよりも 上にいる人をとにかく省いなければこの国 と話ができないという風に戦略的にそ 絞り込みを進めてきたってこういう風に 聞こえますいやあのそういう風に考えでも おかしくないていうか我々は今後そういう 風に考えていくべきなんですなるほどねえ ますますその日本だとボトムアップですよ ね中国の場合はやはりまトップが大事なん ですうんほうえ日本の例えばここいもその 例えば公明党の山口代表が中国に行きます とかね2さんも中国に行くとか行かないと かいろんな話がある中でええ州主席に会う ことがだんだん難しくなってるような印象 を僕は感じますそれはその通りですかっり だ思い要するにそれだけ1人支配個人支配 が進むことによって会うのが難しくなって いるそうことですかえそうだと思いますだ からこそそれをうんえやれるのは常に やれるのはうんあ総理だと思います日本の 総理だと思います日本ではですねほおいや もちろんあの公党代表の山口代表行かれた 時に会える時もあるし会えない時もある はいま2回先生はえると思いますなるほど ええ私は得ると思いますこれまでの 積み重ねがありますからうんあそこは中国 という国のえその物差しがあるんですね 色々と私はそう思いますここは私は私が 決めることじゃないですが私は あの先生のこれまでの積み上げを考えれば そういう可能性はあると思いますただ
いずれにしろですねえその対等にやれるの はやっぱり総理であるのは間違いないん ですからそこはあの首脳会談の重要性が 増してるということは言えると思います3 つ目3つ目3つ目がですねほ現代的義に おいて1番重要なところなんですがはい はいえこれあまりあの明確にこれを指摘 する人はあまりいないんだと思いますが多 の人がですねうんを見る時にですね若干 うんその誤解してるって言いますかえ前提 をですね間違えてる部分があってま未だに ですね東小平中国を前提としてうんあこれ でいいのかなはい東小平中国を前提として 中国を見ているとで東小兵中国というのの はやはり経済発展経済成長が最も重要で あると全てが経済成長経済発展に奉仕し なければいけないと例えばうんえ平和で 安定したうん国際環境が必要だと経済発展 のためにはうんだからそのアメリカとも 日本ともですね比較的恩恵なですね外交 政策っていうか外交関係を作るとこういう 風に繋がっていくんですが東校妖怪という 風に言われましたけれどうんところがあの 今はですねえ必ずしもですねえその経済 発展がトッププライオリティではないと さらにより優位のよりより高いですねえ 戦略目標が出てきたとそれは何かというと 国家の安全であるとここはよくわかんない んだよね中国ってもう先進国でも自分たち ははいどうぞいいですかあの最初に 申し上げましたようにレジティマシーの ところでうんうんはいはいはいと衆近平 さんのあの答えはですね強い中国なんうん 強い中国を作るうん強い中国を作 るっていうのはこれまあの内政的なうん 中国はですね外交は内政の延長なんです 内政が1番重要なんです外交は内政に奉仕 するわけです内政はですね内政が1番重要 で強い中国を作りたい作る必要があると それを見せると自民をコブするってこれが 大事なわけですよねはいはい強い中国を 作るこれを人民を古部する外交はそれに 従事するうんうんうんそうするとうん国家 の安全これをしっかり確保しないとですね うんえいけないわけですそういう意におい て強いいわゆるよく言われる戦stre 外交みたいな東校妖怪ではなくて線路外交 みたいなことが出てくるわけですうんだ からそういう意においてですね非常にこう 力を振りかざしたここうやれてましたよね それからもう1つ冒頭申し上げました胡 錦濤さんの最後の時代はですね経済成長は だんだん限りが見えてきてなおかつえ経済 格差だとかえその環境破壊だと環境問題だ とかですねえその腐敗汚職とかこういう
ものが色々出てきてるわけですねえそうし た中においてですねえ経済成長だけを 追い求めてうん追い求めることはもうでき なくなってきたわけですうんそういう意味 においてもですね近平さん自身がえ国家の 安全うんっていうような概念をですねこれ は実はここあの集金弁さになって初めて出 てきた概念ではなくて実は国金等政権の 最後の方はもう出始めてたんですそれを より進めたのが強く進めたのが集金平さん うんうんえなんですうんだからそういう 意味においてもですねこの1連の流れ急に なんか変えたわけじゃないんです いわゆる僕らが言うその国防え国防だけで はなくてですね中国のいう国家の安全中国 語で言えばですね相対的安全保障感という 風な言い方をしてですねもうあらゆるもの が含まれるえま最近はですね若干絞って ですねえ国防あるいはそのハスパイ的な やつも含めて国防それからエネルギー食料 それから生態環境それから経済産業ま最近 は5つでですねうん用意は分からないまま に用意はしてありますはい5つでですねえ 定義される場合が多いんですがこれは別に この5つだけというよりもですねもっと とにかく広い意味でのですねうんうん あの国家の安全という一付けではあります でえそうした意味においてですねここの 国家戦略目標っていうなのが変わったと いう意味においてですね今例えばですね今 中国経済はあまり良くない実際良くないん ですが多くの人はですねはいえ多くの外国 の人欧米日本も含めてあるいは中国の人も 含めてですねえ今中国経済悪いので大丈夫 かってこうみんな思うわけです思うわけ ですねうんじゃあ本当にそれを集近平さん がそう思ってるかどうかとまた別の問題な ん集金兵さんからすればですねうんえ確か に経済成長は少し落ちてるかもわかりませ んが国家の安全は保たれてるわけですうん うん例えば小錦とさんの最後の方はですね えデモだとかですねえ暴動とかがですね彼 らが発表中国側が発表してる数字を365 日で割ると200件から300件起きてる わけです毎日ほう毎日今はですね うんほとんど起きてないわけです起きよが ないんですうんうんそれはあのもちろん それは起きないようにですねその警察力 うんあの治安維持の能力を非常に高めた ことそれから科学技術をですねこうまさに うまく駆使してることそうそうですねそう ですねうんえあるいは言論をうまくですね あのま管理してることこういうようなこと でですねそういうことは起きない状況です 国家何千うまく保てると保ててるとうん
うん何が悪いんだとアメリカとの関係で昔 は仰ぎ見てたとはい今は対等にいるはい 米中でやれるとうんうんうんうんうまく やってるじゃないかうん我々はこう中国 経済大丈夫かてこうなるわけですよね うんうん大丈夫かうんでももトップの人が ですねそう思ってるかどうかはまた別の 問題うんうん別の見方がありう るっていうことですね私も直接衆名さんに 聞いたわけじゃないですからそうだって いうふに言われたわけじゃないです例えば この国家の安全ご項目をね州主席がこれを 中国のその思考の目指すべき価値だという 風にしている中でこの中には僕らがよく 中国に対してこう思う自由ってある のえ自由自由とか民主主義と民主主義とは もう申しません自由を保証する表現の自由 とか言論の自由か行動の自由とかそういう ものというものは一切この中にえ入って ませんよね逆に言うと自由を与えるとデモ が頻発されるんでこれはいやおっしゃる通 そういう意味のいはおっしゃる通りです おっしゃる通りですそういう意味ではえ そういうことを先ほど言いました言論を うまく管理するようなこと等でですね抑え てるっていうことはあるんでですねそう いうのも国家の安全という要請からくる わけですうんうんえもういろんなもうです ねえあらゆることをほとんどこれで説明 できるんですあの国家の安全ということで ですねえ例えばですね今あの処理水の問題 見てもですね処理水で中国は非常にこの 処理水の問題非常に今まだですねえま こだわってると言いますかあこれはまあ 中国隣国としてこだわるのはその理解でき ないわけじゃないですがただ多くの国が 理解指命してくれてる時に中国だけなぜ あんなにこるんだはいにですねそうです それここの観点から見たらですね十分説明 できるわけなんですそれはですねそこにも ありますようにえありますよあないあ環境 生体環境なんです生態環境という意味に おいてですねえこれはあの集金兵さん自身 がですね生態環境を非常に重視しててで彼 はそのまさにそこをですね素晴らしい今 中国の国作りをや作ったというのが彼の今 レガシになってきてるわうんですそうした 時にそうした時にこれあの彼らの味方です よ隣の国でえなんか汚い水流してるとこれ 許せないってこうなるわけですよこっから 来るわけですよ考え方としてはでもあえて 申し上げれば環境というならばね中国にも 原発をあってそこでトリチウム水を日本の 何十倍も流してるわけじゃないですかそれ は議論にならないんですかいやそこはです
ね説明していってもう最近はそのトチーム の話はもしなくなって他のの種がどうの こうのとかですねそういうもう議論はそ 色々変わってくるわけですよえでそれと もう1つはですねえ残念ながらあ日本でも ですね相当数の人が同じ議論するわけ でしょ中国側とうんうん日本がもしで全て 皆ですねうんそのアルプスを指示すると 80%90%指示すればですね正直言って なかなか入れ られる筋もないんですが隙もないんですが はいはい俺は同調する人もいる中に多いそ て言論の自由があるからいろんなこと言人 いるじゃないですかそうそうですところは でも相当数いるんですうんだからそこは 中国側にしてみればですね日本だってそこ まで主張してるとうんあきっとなんかある んだっていうことになるわけですよねそれ はじゃだからそこのその重要なのはそこの 部分ではなくてより重要なのはなぜそこ までこだわるかっていうところの根源的な ところはこの国家の安全っていう観点から 理解しようとすればよく理解できるわけ ですうん安全を突き詰めていってその安全 その中国の人々がもうもうじゃ安全じゃ なくて次の価値をくれよと例えば自由を くれよとかないしはうん豊かさをくれよと かそういう話にはならない豊かさていうな のはまさに東翔兵え市の時代の レジティマシーの答えですたからえそう ですが自由というなのはなかなかそういう 答えをえ次の世代集金ポスト集金編の時に 出てくるのかどうかいうよの私は今はいは あの早計に答えることはできないですが そう簡単ではないでしょうねはいそれは つまりそれを言う時はさっきのこの何の あれ のこれにこれにチャレンジするようなもの には手は出さないっていうことでいいです かもちろんそういうこと ですまここ10年くらいま集金平時代に 入ってからその後のことについて伺いたい と思うんですがたみさん安倍政権時代の 体中外交を見た時にその特徴っていうのは どういうところにありますかえ安倍総理は 非常に戦略的に考えられる方であったと いうことがまず1点それからあと戦略的な 思考とあと戦術的な思考こ両方やられたん じゃないかと私はえ考えてますえまたあの 個人これは別に集金平士とだけではない ですがプーチンさんもそうですし特に トランプさんなんかまさにそうだと思い ますが個人的なこの信頼関係はいえこれを 気づくのもですね極めて上手にやられたと いう意味においてもですねえまさに自分
うんの戦略的まあのえインド太平洋戦略を 進めていく上においてもですねえうまく この個人的信頼関係をうまく気づきながら ですねあるいは戦術的な手法を使いながら ですねえ進めていかれたっていうそういう 意味においては外交面においては私は 極めてあの素晴らしい指導者だったんじゃ ないかなと思ってますうんそれは冒頭その 日中とその米中のお話とかあった時に中国 から見た時にアメリカとうまくやっていけ さすれば日本はついてくるんだという考え 方は安倍さんの時には中国は持たなかった というふにですねそれははいどうぞあの 中国は常にですねあの日本はアメリカに 追随してるとかえ米中さやってれば日中は ついてくるとそう常にそう思ってるわけ じゃないわけですあの日本の体中政策の 独自性とかそういうものをあの非常に敏感 にですねえ気にしてあの気づいてですねえ そういうとこはいをですねあの重視して くるそういう意味でのしっかりした研究え 対日研究やってる時もあるわけですえそう いう意味においてですねあの安倍さん安倍 総理の時代はですねえまあのトランプ氏と の関係これは正当信頼関係気づいてたのは 大きかったですしえトランプ氏だけでなく て世界のリーダーとの関係を非常に気づい たプーチンさんもそうでしたしそれから何 はいもそのえ近平さんとの関係ただこれも ですね実は相当時間がかかったとうんうん え常にですねえ安倍さんに対しては最初は 会議的な非常に会議的え非常にそのま疑念 を持ってるって言いますかえ元々非常に あの2006年の時もそうでしたしえその 後もですねえま要は私これこういうことを 私の理解が正しいかどうか知れませんが 安倍はいいうなのはあのこの総理という 公職についてる時のこのとそうでない時の オンとオフのこのスイッチの付け方がです ね極めて上手ないしは極めてもう明確に 違ってるとる面白いはいだから例えば タイヤ問題等でもですねオの時だから総理 の時はですねそういう意味においては 極めて自生された政策あるいは発言されて いるオフになった時はですねそれはもう 自分の心情をしっかり出されてですねえ対 にはいに対しても向き合ってるとただ中国 からすればですねオンオフ関係ないんです はいはいはいえあのあの総理をやめられて もそれも個人だとこれが中国側の見方なん ですだから総理がえまたあのオに入った時 にすごい会議的に見るわけですなるほどだ からそこはそのどうしてもそういうあれ なってえ最初は信頼関係気づくのに相当 時間かかるわけですそそうのおいてですね
なるほどえ錦島さんの時代もそうでしたし 平さんの時代もそうだったはいはいえただ 私はその安倍総理のというのはえオンオフ スイッチのオンオフていうなのをですね しっかり理解した上で安倍外交というもの を見ないとですね私はえその本質を見 間違うんじゃないかと思ってますその オンオフの流れの中でオンオフをうまく 使い分けてぐーっと掴んだのがトランプ 大統領だと思った時にねええ中国から見た 時に習近平さんから見た時にやはりこう トランプという当時その中国に対して制裁 関税35%でしたっけドカーンとやって くる何をするか分からない人がアメリカの リーダーにいるとそのトランプ大統領と 1番話せるのは誰なのかトランプの腹の 打ちを1番知る知っているのは安倍だと いう風に中国は見ていたってこの可能性は あるんですかまあそれもあるでしょうしま あの彼もあの米対米政策上日本を使うって いうだけじゃないですけれどももちろん それもあのそういうはい 観もあったかもわかりませんがそれが メインの考え方っていうことでは感なかっ たと思いますけれどもねえあくまでも中国 は対日政策所日中の間でですね本当に信頼 できる日本側の指導者が信頼できるかどう かっていうところをですね非常にやはり気 にした上でですねえその信頼関係構築 できるということであれば日中のとまその 流れの中でていうかそう関係構築できた後 にですねまアメリカとの関係についてです ねえそのうん 日本いう要素をですねうまくま活用すると いうことあったのかもしれませんうんそう するとねその日米中関係と日中関係という 風に見た時に米中関係の太いパイプの中に 日中関係が全部含まれるのであれば中国 アメリカだけ見てりゃいいわけですよだ けどアメ米中関係とは違うところに日本が いて別の発信をしているとなるとこれは 中国は一ごえこういう中国は日本を 振り向かなくちゃいけなくなるとことに なるわけじゃないですかじゃそうすると 振り向かせることがおそらく日本の国益に なるとすればなるという風に今日伺ってる ような気がします日本の体中政策と アメリカの体中政策必ずしも一致する必要 はないですよねあもちろんそうです国が 違うんですからただ常に政策は あのなんで日米同盟が大事かてそれは理由 があるんですからあるいは時にはですね 中国が例えば尖閣こういったにですねうん だけ大きな国強い国があその新たな現状を 変更しようとしてきてる時に日本だけで
本当に頼りあの守れるのかっていう話も ありますよねだから日米同盟っていうのは もちろん理由があるわけですそれが時には 中国という理由の場合もあるから常に調整 しないといけないですが一方でだからと いって常にじゃああの体中政策が全く 100%同じかって言ったらそれはう国が 違うんですから当然ながら学的にも日本は アジアにあるんですからうん うんうんそれは例えば安全保障なんかに ついてはかなり重なる部分当然あると思う んですけれどもえ体中経済制裁経済政策 中国アメリカが中国に対して金融措置をし ているカテゴリーと日本が中国に対して 金融措置をするカテゴリーというのは彼も 一致する必要はないという風に聞こえます 実そこは別に金融金融制裁のこと私じゃ なくて経技術 例えその反の技術のレベルと見るとですね アメリカと中国のどちらがか意かっていう 表と日本と中国のどちらが優位か意かと いう表で言えば日本の方が明らかに中国に 対するアドバンテージは少ないわけですよ その意味で言うとじゃ中国アメリカが中国 に対してここまでやっているんだから日本 も同じように日本の反動体メーカも同じ ように中国と向き合うべきだというこう じゃなくてもしかしたら日本は中国と技術 を引き抜くことが狙いになるかもしその発 はい反にねりんでるとですね中国から本は いい意味で学んでくるないしは言葉 ちょっと悪く言えば盗んでくるぐらいの つもりでですねやることは大事だと思い ますけれども一方であのその日米も もちろん貸があるんでですねその貸の中で それはアメリカからの要請っていうのも もちろんあるでしょうしそれは大きなこの えそのポートフォリオのうんえまあのいん 感情の中で考えていかないといけないんで この1つだけのこの例を上げられてこれは どうだって言われるとなかなかそれは 難しい答えとしてはですねそう簡単では ないかもわかませんねうんなるほどそう するとじゃあ日中外交と日米を比較したの 日中外交日中と米中を比較した時にね日中 外交の独自性というのはないよりはあった 方がいいいやきっとあった方がいいです もちあったがいああるとすればどこで我々 は米中と違う日中の独自性はどこで我々は 見い出していくことによって振り向かせる ことができて結果日本の攻撃につがるのか どこが突破になるんですかあの冒頭 申し上げましたようなその1番差してえ ない状況で申し上げればですねえそのこう 人的往来
の厚み深みみたいなところでですね今は実 は逆転しててですねえ米中の方がむしろ 例えば議員もですねあそうなんですかえ あの中国に行ってるにもかわらず私のこの 不正確な不正確な統計ねこれ不正格不正格 な統計で申し上げればですね日本の国会 議員が今年台湾に行ったのはですあの訪問 したのは多分100超えて110超えたん じゃないかなと思うんですよね中国に訪問 した国会議員はですねこないだの公明党の 4名の方を入れてもですね10人も行って ない多分78名じゃないですかはい なるほどこれで本当にいいのかっていう話 ですよこれ好きとか嫌いじゃなくて違う これは日本の国益を考えた上で中国とどう 付き合っていくかとこれまではうん日中 っていうのはまさにそういうようなところ でしっかり厚みがあった あの外交なりあるいはその議員外交も含め てやれてきたにも関わらずですねはいはい うんいやこうそこはですね今は残念ながら あのちょっと今年1年見ただけでもですね ちょっとはいこれでいいのかなっていうの はございます正直申し上げて日本の国益を 将来を考えた時にですねこれでいいのかっ ていうふにうん厳しい時だからこそっやる べきだっていうねおしゃる通りですここっ てでもやっぱり政治家って私はですね1番 重要なのははい1番重要なのはこれ先ほど も申し上げましたが72年の共同生命作っ た時にはいはいえ両国の指導者がなんで あれを作れたかていうと戦略的思考と政治 的勇気なんですうんうんうんうんそこが 問われてるんだと思います私はもう今や 役人でもない単なる一民間人ですがえそう いうことを私が偉そうに言うのがあうんら れるかも分かりませんがえ政治的勇気 ですでは日中関係改善の鍵というテーマで ご提言をいただきますたさんお願いします はい起こしていえっともう先ほど来説明し た通りですもう戦略的思考が大事だとはい え先ほど申し上げましたように日中関係え 今年来年で終わるわけじゃなくて10年後 も20年後も50年後も100年後も日中 関係はあるんです常に戦略的な思考で日中 関係の将来をうんていく必要があるうんま あえてここにつげるんであればえ是非え その政治的勇気うんえこれも大事だとそう いう風に思いますが戦略的思考でござい ますはいありがとうございますたさんあの 東京都の男性からこんなメルてますなぜ 日本は尖閣周辺の海域に侵入する中国の船 を力で排除したりEZ内に設置した部位を 実力で排除しないのですかこういうメし ますえ非常によくあのはできますただあの
常にですねえ作用には反作用のことを考え ないといけないえ実力でえその阻止する あるいは排除するって言った時にじゃその 後の中国側のえ対応についてもこれは現実 問題として考えておく必要があるとこれ そういうことによってですね新たな現状を 作られてしまうと例えばえ何かすることに よってですね50席の船が向こうから来 たりしたらどうするんだていうことも全部 考えた上で次うんの手を取る必要があると いうことだけ一般論として申し上げておき ますはいはいえ続いて広島県の方から いただきましたどうして中国の水産物と いう入制限に対して報復報復措置をしない のですかというご質問ですうんまこれは あのそうすると日本の消費者の人が非常に 困るっていう状況がやっぱあると思います 非常に高くなりますからねええ安く買っ てるものが入らなくなるとうんえそれは あの国民の理解と指示得られるかっていう ところはそこも考えとく必要あると思い うん 奈良県の女性からこういうメル来てます アステラス約制約社員のような法人救出 それの法人を救出するために私たち国民は 何をするべきですかこれはですね非常に 大事なあのご質問だと思いますはい風化さ せないということです皆がこの問題を しっかりとですねえ国民レベルも含めて 提起しておくと風化させないということ です私はそれが1番大事なことだと思って ますうんはい続いて京都のからいただき ました大使から見て集金平体制の脆弱性は 何だと思いますかうん えもう中国はですねえある意味において ですね若干この曲がり稼働に来ている部分 があるとそれは何かというとえ特に経済も 経済ですねえ1つは資金が非常に枯渇して きているとはいえ1対1路新たな1対1路 のフレームワークはこない出ましたけれど もそこでもですねやはり今までのやり方は 悲うん通じない要はその内装では触れない という状況になってきているっていう意味 においてですねはいえ中国としてもですね え今あの厳しい状況に陥ってると思います その意味で言うと中国はやはり先ほどの国 の安全というものを重視するという大政策 は維持しながらもですね経済的な状況に ついての機関は持ってるんですよね もちろんあるあるありますそのあの国家の 安全の中に経済の安全産業の安全もあり ますからもちあるはいはいありますただ その経済の安全ということに関してはその ために何か国の国国の共産と一等支配を 毀損するような状況になるぐらいだったら
それは取らないんあくまでもその国の形を 維持することが最優先するそうですねはい ここの変化っていうのは可能性はないわけ ですねそこの部分に変化がいやもちろん あの経済の安全が非経済の問題でですね 非常に大きな問題になって社会不安等が 出ればですねそれはううんもう国家の安全 そのものに関わってくればですねま具体的 な措置はしっかり取ってくると思います けれどもそこは今そういうそこまでには 至ってないもう1通石川県の方からいだき ました大使から見て日本が中国に学ぶべき 部分がどこであり中国が日本に学ぶべき 部分がどこであると思われますかとうん私 は常々ですね中国で日本と中国はですね 歴史的に1000年以上にわたってですね うん助け合ってきたほう助け合いのですね 歴史うんはいえ人間ドラマをですねえ紡ぎ 合ってきた関係にあるとそういう風に思っ てます日本は中国からたくさんのことを 学んできたんです中国も日本からたくさん のものを学んでるんですうんあのもう日本 が中国からいろんなものを学んだこと今 あえてもちょっと申し訳ませんが中国は 例えば近代に入ってもですね日本家の協力 なければ例えば侵害革命等ですね本当に できたのかどうかそういうようなことも 含めてですねお互いにうん合ってきた歴史 だということはこの点においてえこの点は ですね申し上げておきたいと思います [音楽] [音楽] うん
ご視聴ありがとうございます。
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属国の外交がない
中米関係で中日関係を決める
中日関係の改善の唯一の方法
1 米軍のおいだし
2 琉球独立
3 中国軍が駐留
CN JP関係の改善の唯一の方法
1 米軍のおいだし
2 琉球独立
3 中国軍が駐留
中国はUSの属国といい関係になるわけないだろう
超優秀な外交官。素敵ですね❤
赤の国には どんな会話も通じない!
必ず裏切りに変わるのは目に見えている!
いい加減日本人が学ばないと 堂々回り。
面白い!相手がどう言う動機で動いているのか重々理解することが大切だね。
中国国内でデモがまた最近増えていますよ。中国の国内経済は必ずしも良好だとは思えませんが。次回はもっと頭のいいMCを起用してください。
現在の習近平政権では戦略的互恵関係は無理だと思います。日中関係の歴史上、日本軍の満州国でっちあげや南京虐殺事件等非常に不快な歴史事実もありました。周恩来と田中角栄の日中共同声明で解決されていますが、不快な歴史があったことも忘れてはいけないと思います。子々孫々の友好を維持するためには中共政府に迎合するだけではだめだと思います。中国の真の友人にならなければ末永い友好は維持できないでしょう。真の友人とは友人の欠点を真意を持って批判することです。
関係構築を諦めてはいけないというメッセージを今の日本で表明することは、政治家でなくても勇気のいることだったでしょう。大変勉強になりました
バリバリのエッセンシャル思考で凄い賢い人だな
こんな頼もしい人が今まで中国と対峙してくれてたのか
今後もキャスティングして欲しい
こういう人が総理になって欲しいね
日中の外交関係の分析:三つの重要な視点
中国との外交関係を考察する際には、以下の3つの重要な視点に焦点を当てて総合的に検討します:
*習近平時代の権力と権威:*
– *毛沢東との比較分析:* 指導者を直接比較することの困難さを認識しつつ、習近平が毛沢東よりも強い権威を持つ可能性があるという観点を提唱しています。
– *政治体制の構造力学:* 国家主席の廃止と総書記の役割の明確化により、複雑な権力階層が明らかになりました。他国の書記長の役割との類似性を示すことで、分析に比較の要素を加えています。
– *意思決定メカニズム:* 習近平の権力に対する実験的なアプローチ、年次報告の仕組み、そして最高意思決定者としての極めて重要な役割を強調することで、習近平の影響力の大きさを強調しています。
– *「中国のセブ」と実際的な権威の不一致:* 名目上の平等と権威的能力の明確な違いが並置されることで、パワーダイナミクスの微妙な現実が明らかになります。
*課題と影響:*
– *個人的権威に支配された統治:* 習近平の下での集団指導から個人中心の統治への移行は、外交交流に潜在的な障害をもたらします。
– *直接的な外交関与の重視:* 習近平との直接対話・交渉の重要性が強調され、個人を中心とした指導モデルがもたらす難題を乗り切るためには、個別の外交戦略が不可欠であることが強調されます。
– *フランスとドイツの事例:* 習近平と個人的な関係を築くことが、効果的な外交のための戦略的アプローチとして重要であることを、他国の成功事例をもとに強調します。
*ダイナミックなリーダーシップの力学とバランスの取れたアプローチ:*
– *進化を認識する:* この解説は、中国の指導者の流動的な性質を認識することで、中国との外交に必要なニュアンスのあるアプローチを理解し、採用することを強調することで締めくくられています。
日本が中国に対して採用するべき外交戦略は、以下の要素を含むことが考えられます:
1. *習近平時代の権力と権威の理解:* 習近平の権力と権威の理解は、日本が中国との外交関係を適切に管理するために重要です。
2. *国際社会との連携:* 中国が大国化したことで、日本が個別に中国に向き合って問題を解決できる時代は終わりました。国際社会と連携した新たな外交戦略が必要となります。
3. *ダイナミックなリーダーシップの力学とバランスの取れたアプローチ:* 中国の指導者の流動的な性質を認識し、中国との外交に必要なニュアンスのあるアプローチを理解し、採用することが重要です。
4. *課題と影響の理解:* 習近平の下での集団指導から個人中心の統治への移行は、外交交流に潜在的な障害をもたらす可能性があります。また、習近平との直接対話・交渉の重要性が強調され、個人を中心とした指導モデルがもたらす難題を乗り切るためには、個別の外交戦略が不可欠であることが強調されます。
5. *具体的な行動:* 例えば、外相レベルの共同声明に続き、次は香港問題にテーマを絞ったG7首脳によるテレビ会談を呼びかけ、中国にメッセージを発信するという布石もあります。
これらの要素は、日本が中国との外交関係を適切に管理し、両国間の関係を強化するための基盤を提供します。ただし、これらの戦略は状況により変化する可能性があり、常に最新の情報と分析に基づいて適応していく必要があります。
Analysis of Sino-Japan Diplomatic Relations: Three Essential Perspectives
This scholarly examination provides a comprehensive overview of key considerations concerning diplomatic relations with China, focusing on three pivotal perspectives:
Power and Authority in the Era of Xi Jinping:
Comparative Analysis with Mao Zedong: While recognizing the inherent challenges in directly comparing leadership figures, the discourse posits the notion that Xi Jinping may wield a more consolidated authority than Mao.
Structural Dynamics of the Political System: The elucidation of the elimination of the State Chairman position and the existing role of the General Secretary serves to clarify the intricate power hierarchy. Drawing parallels with Secretary-General roles in other nations adds a comparative layer to the analysis.
Decision-Making Mechanisms: By underscoring Xi Jinping's experimental approaches to power, the annual reporting structures, and his pivotal role as the paramount decision-maker, the narrative underscores the magnitude of his influence.
Discrepancies between "China Sev" and Practical Authority: The juxtaposition of nominal equality with discernible differences in authoritative capacities unveils the nuanced reality of power dynamics.
Challenges and Ramifications:
Governance Dominated by Personal Authority: The transition from collective leadership to an individual-centric governance under Xi Jinping introduces potential impediments to diplomatic interactions.
Emphasis on Direct Diplomatic Engagement: The significance of direct interaction and negotiations with Xi Jinping is accentuated, underscoring the imperative for tailored diplomatic strategies to navigate the challenges posed by a leadership model centered around an individual.
Illustrative Instances from France and Germany: Drawing upon successful instances from other nations reinforces the importance of cultivating personal relationships with Xi Jinping as a strategic approach for efficacious diplomacy.
Dynamic Leadership Dynamics and a Nuanced Approach:
Acknowledging Evolution: The exposition concludes by recognizing the fluid nature of China's leadership, emphasizing the requisite understanding and adoption of a nuanced approach in diplomatic engagements with the nation.
明るく元気な中国大使、お疲れ様でした。楽しいお話有難うございました。
頭脳明晰な垂さん。
今のタイミングでの今回この特集を持って来られた事に、大きな節目を感じます。
集団指導体制から個人指導(崇拝)への移行は自民党総務会長が会議を召集し(招集では無く)全会一致が不要で規律or統制権みたいなものをフリーハンドで有してる。ってイメージだと勝手に理解した。近くの違いすぎる国。
就任時から評判を伺い期待しておりました。日本人逮捕事案に関し忸怩たる思いでしょうが大変お疲れ様でした。
素晴らしい内容で、中国の国家安全に対する姿勢、そのための外交がよくわかりました。垂さんのことを知りませんでしたが、このような方が大使でいて下さったことをありがたく思います。反町さんのファシリテイトも聞いてほしいことを聞いてくれて素晴らしかったです。
垂水元大使、色々とご説明ありがとうございます。
中国のお話以外にも自民党内部の動き、故安倍元総理のお話がよく分かりましたし、
言葉を考えて仰っているのが素晴らしいと思いました。
中国の現状を正しく政府から伝えることが大事だと思いました。
全ては、「戦略的思考と政治的勇気」だと私も思いました。
これからのご活躍願っております。
習近平; 「朕は国家である」
国際政治chに来て欲しい
秀英な外交官だ。親中、反中と言った単純な価値基準では測れない今の中国の見方が学べた。
正直言って日本がアメリカの属国である以上は、信頼出来るパートナーにはならんよ
何度も言ってる通り、憲法改正、再軍備、核抑止力の構築、アメリカ追放
これをやらねばならない
まあ、日米同盟は残っても良いかもしれんが、いざとなれば手を切れる状態が必要だろうな
おんぶに抱っこじゃ、独自の選択肢が取れんからな
垂水元大使へのインタビューは非常に参考になりました。ありがとうございました。
写真を撮りながら、国益の為にこれからも発信して下さい。垂さんの話はホンマに為になるし面白い