ガザから退避した日本人 26日間“野宿の避難生活” 宮司キャスターが取材

ガザから退避した日本人 26日間“野宿の避難生活” 宮司キャスターが取材



先日パレスチナ自治区ガザから退避した国境なき医師団の女性。
日々激しさを増す戦況を、今、どのような思いで見ているのでしょうか。

国境なき医師団・白根麻衣子さん「食料用の冷蔵庫の中に子どもの遺体を入れて保管していたけど、その電気すらも今はない」

ガザの残酷な現状を語るのは、国境なき医師団の白根麻衣子さん(36)。
11月5日、滞在先のガザから避難し日本に帰国した白根さんに、宮司愛海キャスターが話を聞きました。

4 comments
  1. 最初なんでガザの市民が偽善者って呼んでるから失礼な奴らだなって思ってた
    でもこの人たちってよくよく調べてみたら弱者救済ビジネスやってるだけだった
    支援金集めてもそのほとんどが弱者ではなく団体が頂くシステム
    そりゃ偽善者って言われるわな
    食べ物に飢えてるとこ行ってちょっと食べすぎじゃないですか?
    ハマスはいなかった➡嘘でした
    トンネルは無かった➡嘘でした
    支援金➡ご馳走様

    そもそも行く必要すら無かったのにハマスに支援物資渡して入れてもらってたのバレてんだけど

  2. 白根さんは支援金の内訳をはっきりすべき!
    なんでボランティアなのに大半が人件費
    てかほぼ丸儲けじゃね~か!そりゃ太るって!

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