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『&ISSUE』ビジネスを成長させる必勝法は「正しい顧客理解」だ。
顧客データをどのように活かして顧客理解に取り組むべきか。
データ×マーケティングの専門家と議論した。
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Part2:https://youtu.be/QXNGv-iAKVo
<ゲスト>
・藤原義昭 | ユナイテッドアローズ 執行役員 / CDO(最高デジタル責任者)
・川名常海 | ありあけ 取締役 / マーケティング本部長
・柴田陽子 | 柴田陽子事務所 / ブランドプロデューサー
MC:佐々木紀彦
<目次>
00:00 ダイジェスト
00:34 成長し続けるための必勝法「顧客理解」
02:13 デジタルマーケティングの今と課題
02:56 デジタルマーケティングの推移
11:35 顧客分析から新しいサービスは作れる?
17:50 顧客分析から新しいサービスを作る
20:25 「顧客体験の向上」はビジネスにおける重要課題
20:56 顧客理解は数値化できる?
28:35 デジタルマーケティングの課題
38:59 次回予告
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柴田さんの戦闘力高くて、本当に勉強になります!
途中から議論が停滞して同じようなことを繰り返してたのが少し残念…
マーケコンサルの見分け方わからんはめっちゃわかる
そもそもマーケティングとはっていう
とても勉強になります!
デジタルで勝負できる企業は少なそう
具体的でわかりやすい!
N1マーケティング、顧客をこうやって育てるんですね。
Googleなどはパーソナルからバルクマーケティングに回帰しているが、やはり日本は遅れてるのかな
顧客理解というテーマはやはり壮大であるという感想を持ちました。
終盤、柴田さんがデータをフル活用した提案だけだと、新しい価値が生み出すことができないという話から、
データの使いどころ、取り出し方が重要になってくるのだけど、
それを藤原さんが人材教育について、データ・現場のハイブリッドな知識を持つかが大切であるというところに帰結されてたのが印象的でした。
幅広い経験こそが創造性の源泉であり、データの使いどころも卓越したものになってくるような気がしました。
柴田さんの言うパンツと完全に違ってるきがするw
このアローズの人、
『スタッフに接客させて』って言いかけてやめたよね?
普段からそういう認識なんだ、と思うと、スタッフはたまったもんじゃないね。
😊
柴田さん新しいサービスって何度も言うけど顧客は新しい物を求めてるんですかね??
自身が作りたいだけでは??
って疑問。
私は仕事上でデータドリブンっていつも言ってる者ですが、柴田陽子さんの視点がとてもためになりました。ありがとうございます。
柴田さんの髪色素敵です!
顧客理解について学べました!データマーケティングばかりに頼っており、頭打ちしている現状を打破したく勉強しております!
大変参考になりました!