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ガザ地区での衝突は、ウクライナの戦況と軍事支援、米大統領選、欧州の結束にどう作用するのか。安保政策、戦略論の専門家を迎えて徹底議論する。
『動かぬ戦況でウ軍に焦り 中東情勢の波紋で欧米の支援は?』
ロシアの侵攻から、軍事と経済でウクライナを支えてきた欧米。しかし、今後の支援をめぐってEUやNATO内で結束に揺らぎが見え始め、米国でも来年の米大統領選の焦点になっている。また、イスラエルとハマスの衝突はウクライナ問題への関心低下に繋がっているとの見方もある。「ロシアの侵攻阻止」と「国内や域内の事情」の間で揺らぐ欧米は、今後もウクライナを支え続けられるのか?欧州と米国、そして戦略論の専門家を迎えて今後の行方を徹底議論する。
▼出演者
<ゲスト>
磯部晃一 (戦略家 元陸将)
東野篤子 (筑波大学人文社会系教授)
神保謙 (慶應義塾大学総合政策学部教授)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #ウクライナ #ゼレンスキー大統領 #ロシア #イスラエル
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アメリカの犬は1997年にムトウハップ400円でガン、エイズ、狂牛病が完治することは確認済みです。稲田直樹
来年のウクライナ大統領選挙は、実施されれば、ゼレンスキーはあぶない、野党が勝つかも、すれば、ロシアと停戦して、程よい位置で和解でしよう。
よかったです。いつかよく対談をしている東野先生と小泉先生の二人の意見一緒に聞きたいなぁ…
玉虫色の宣言
(前編)東野先生のEU加盟交渉開始勧告に関してから始まるお話、他の先生方との対話がとても良いと思いました。
ふと触れられたと思うEU官僚…ブルッヘにある欧州大学が官僚養成の中心かと思いますが、その官僚組織が殊に経済対策として各国に要求する厳しさから、一般に不評であるとも読みました。
また、磯部元陸将が米国での軍が得ている信頼(戦略分析シンクタンクもでしょう)から、さらに神保先生が仰るリベラル、中道層の今後の結びつきなど、想像外のお話を伺った気が致します。
磯部陸将によれば共和党トランプ支持者は良識派ではないらしい😓😓
ヨーロッパのインテリが何を言おうと、ウクライナのこともロシアのこともわからない
いいメンバー!
所詮は貧しい国同士の悲惨な争い
ロシアが悪いにせよ、ウクライナが裕福な国だったらこんな目にあってない。
結果はアメリカの指導者次第、かわいそうに‥😾
バイデンは何か中途半端に思えるし、トランプだとバクチをしているように思える。
プライムTVよ、なんでトランプ氏を呼び捨てにするのだ!
お前の局は礼儀知らずのようだな。
アメリカは特に民主主義と選挙制度の欠陥が浮き彫りになってますね
配信ありがとうございます
バイデンVSトランプを議論した時、途端に日本メディアは無能になる。少なくとも米国の半分の国民がトランプを支持していたのだ。理由があるはずだ。アナリストがトランプ批判すればする程、嘘クサくなる。トランプ政権時代、世界はこんなに戦争したか?
トランプ政権下では中東は安定し、中国の脅威をアメリカが理解し、ロシアも大人しかった。バイデン政権になってから世界中で紛争が起こりアメリカの信用は失墜し既に取り返しがつかないほど地に堕ちた。コメンテーターさんは「誰かが考案した」通り一遍の発言をなぞるのではなく、自分の頭で考えて現実を直視した方が良いのでは?
支援したいやつが、個人の金で支援すればいいのにな
西側のエリート層=ユダヤ人(金持ち)の犬
国民の暮らしを蔑ろにしているユダヤ人のいいなりの政治家ばかりだから西側社会の分断が進む
トランプ前大統領を批判するだけの神保先生。哀しすぎる。
トランプ大統領は在任中に戦争を抑止していたのに、なぜ評価しないのか?
マンチンの出馬に期待
トランプ氏は大統領に復活したら
方針変える可能性も有り得る
今はまずは大統領当選の為にバイデンとは全く相対する姿勢だが
前回の任期中の姿勢見てると
よく判る。大統領就任前後で
必ずしも一致しない。確かに歴代大統領の中では選挙公約を守ったほうだが。