久坂 葉子「四年のあいだのこと」朗読・鈴木純子

久坂 葉子「四年のあいだのこと」朗読・鈴木純子



久坂葉子 1931年(神戸生まれ)1949年同人誌「VIKING」参加、小説家・詩人の富士正晴に師事。小説、詩、戯曲を執筆。小説4作目の「ドミノのお告げ」が芥川賞候補作となる。1952年大晦日、阪急六甲駅にて轢死。享年21歳。
青空文庫より朗読させていただきました。
#朗読 #久坂葉子

1 comment
  1. 大変聴き良い朗読ありがとうございます。
    作者の行く末を暗示するかのような終わらせ方が興味深いですね。

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